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「SXSW」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

South by Southwest

関連キーワード

CEATEC 2019:
強化学習で「ゼビウス」攻略に挑む、昭和レトロなAIロボットの正体
強化学習で「ゼビウス」攻略に挑むAIロボットが登場。(2019/10/16)

動画の世紀:
より短く! 短時間化する「バズる動画コンテンツ」
短い動画の方がウケる、そういう統計が出ているそうです。その理由とは?(2019/10/1)

林信行が新iPhoneに潜む魅力のタネをチェック:
カメラの進化が楽しさと使い勝手を跳躍させる――iPhone 11/11 Proレビュー
9月20日にAppleから発売される新型iPhoneを、林信行氏が徹底レビュー。すぐ分かる魅力、じっくりと使い込むと分かる魅力などを細かくチェックした。(2019/9/17)

あの会社のこの商品:
人の心を癒すロボット「Qoobo」は、どのようにして生まれたのか
「ペットを飼いたいなあ」と思っていても、何らかの事情で飼えない人も多い。そのような人たちに癒やしを提供するのが、ユカイ工学の「Qoobo」。海外でも評判が高いユニークなロボットは、どのようにして誕生したのか。(2019/8/22)

GPSと連動:
北海道「ライジング・サン・ロックフェスティバル」が「地図ベンチャー」とコラボ 会場マップ上で現在地表示
北海道「ライジング・サン・ロックフェスティバル」が「地図ベンチャー」とコラボし、来場者が会場マップ上で現在地を確認できるシステムを導入する。(2019/8/9)

Gartner Insights Pickup(107):
組織文化の変革に向けてCIOが2019年度に目指すべき個人目標
新年度の始まりは、CIOが新しい目標を立てる良い機会だ。職業人として目指す方向を再設定しよう。本記事では何に取り組むべきかについて、10の例をお届けする。(2019/5/10)

米大統領選出馬のウォーレン議員、GAFA解体を公約に
次期大統領選への出馬を表明した民主党のエリザベス・ウォーレン上院議員が、GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)を解体する構想を発表した。プラットフォーマーを解体することが「インターネットの未来を守る」ことになるとしている。(2019/3/11)

目覚める時間に合わせて自動調理してくれる 東大生が作った朝食ロボットが米イベントに出展
アーム型のロボットがいろいろ動いて朝食を用意します。(2019/3/10)

話した言葉をARで 「空中しゃべり描きアプリ」三菱電機が開発
三菱電機が、スマホに向かって話した言葉を文字にしてARで表示するアプリ「空中しゃべり描きアプリ」(iOS)の試作品を開発したと発表した。(2019/3/5)

シチズン時計がコネクテッドウォッチのVELDTに資本参加、腕時計を基軸にするIoTプラットフォームを開発
シチズン時計は、コネクテッドウォッチを手掛けるベンチャー企業のVELDT(ヴェルト)に資本参加し、新たなIoTプラットフォーム「Riiiver」(リヴァー)を開発すると発表した。3月の「SXSW 2019」でRiiiverと対応する腕時計を披露する。(2019/1/21)

イノベーションのレシピ:
変わるパナソニックの象徴か、デザインスタジオが商品化に挑む「WEAR SPACE」
デジタル化などによって変化の激しい時代を勝ち抜くためにさまざまな取り組みを進めるパナソニック。その中でも際立った取り組みとなっているのが、パナソニック アプライアンス社のデザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY」が企画開発した、集中力を高めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」だ。(2018/11/30)

地元出身社長が白熱議論:
北海道にとって「働き方改革」は利点だらけ?
新しい働き方は北海道にどのような影響を与えるのか――。「ワークシフト」をテーマに、共に北海道出身である、うるるの星知也社長と、サツドラホールディングスの富山浩樹社長がパネルディスカッションを行った。そこで語られたこととは。(2018/10/16)

“食のどこでもドア”は実現するか 寿司をテレポーテーション、開発の舞台裏
東京から寿司のデータを転送し、米国のイベント会場で再構築する――そんなデモンストレーションが「SXSW 2018」で注目を集めた。開発者が、突き詰める中で見つけた課題は。(2018/9/28)

CEDEC 2018:
“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、制作者の愛 「貯金を切り崩しながら制作を続けてきた」
「貯金を切り崩しながら制作を続けてきた」——3DCGの女子高生キャラクター「Saya」を制作する「TELYUKA」(テルユカ)の石川友香さんはそう話す。2015年にネット上で「実写にしか見えない」と話題になり、18年にはAI(人工知能)技術と融合したプロジェクトも披露された。TELYUKAがSayaに込める思いは。(2018/8/24)

100年先の世界を豊かにする挑戦 “実験区”「100BANCH」に潜入した
パナソニックなど3社が立ち上げたスタートアップ支援事業「100BANCH」(ヒャクバンチ)。「実験的」なスピリットを大事にしながら、旬なアイデアや人材を世界に送り出そうとしている。東京・渋谷にある活動拠点を訪ね、詳しい話を聞いた。(2018/6/16)

VR空間でウィンドウショッピング パルコが渋谷に体験ブースを期間限定出展
パルコが5月10日から5月13日までセレクトショップ「RUNWAY channnel Lab. SHIBUYA」(東京都渋谷区)に、VR空間でウィンドウショッピングし、気に入った商品をスマートフォンから購入できる体験ブースを出展する。(2018/5/11)

AIとピアノで合奏できる「Duet with YOO」 ヤマハが銀座で体験イベント開始
ヤマハと博報堂アイ・スタジオが、AI(人工知能)とピアノで合奏できる「Duet with YOO」(デュエット ウィズ ユー)の無料体験イベントを始めた。ヤマハ銀座ビルの1階ポータルで5月22日まで開催中。(2018/4/27)

「Google Play Music」、年内に終了し、ユーザーは「YouTube Remix」に統合か?
Googleが、音楽サービス「Google Play Music」を年内に終了し、現在準備中のYouTubeの新音楽サービス(コードネーム:Remix)に統合すると、Droid Lifeが報じた。(2018/4/25)

SpaceX、2018年に人工衛星「SES-12」打ち上げへ
SpaceX社は、2018年の2Q中に「SES-12」の打ち上げを行う。SES-12はどのような役割を持つのか。その詳細をSES社に聞いた。(2018/3/29)

ダンクシュートも簡単に!? ローターの力で人の跳躍力を数倍に高めるパワードスーツ「Lunavity」
月面にいるかのようにフワフワと跳べる。(2018/3/16)

東京から寿司を“テレポーテーション” 味をデータ化、“ピクセル寿司”に
東京から寿司のデータを転送し、米国のイベント会場で出力する――そんなプロジェクト「SUSHI TELEPORTATION」を、電通や山形大学などが計画。(2018/3/16)

YouTubeのCEO、動画にWikipediaへのリンクを追加する計画を発表するもWikimediaは「聞いてない」
YouTubeのスーザン・ウォジスキCEOは「SXSW 2018」で陰謀論的な動画には別の視点もあることを紹介するためにWikipediaへの関連リンクを表示するという計画を発表した。Wikipediaを運営するWikimediaは翌日、事前に何も説明を受けていないという声明文を発表した。(2018/3/15)

特殊なプリンターが作る「ドットずし」 料理をデータ化・転送してどこででも再現する壮大な計画
実現すれば、ベテラン職人が握ったすしのデータを、どこでも受信して味わえる。(2018/3/14)

寄り道テック:
月面で“大ジャンプ”する感覚? 跳躍力を拡張する「Lunavity」、東大が開発
人間の跳躍力を拡張するバックパック型のウェアラブルデバイス「Lunavity」を、東京大学の暦本研究室が開発。(2018/3/14)

Apple、“雑誌のNetflix”サービスTextureを買収 「高品質なジャーナリズムにコミット」
Appleが、200誌以上のオンライン雑誌を購読できるサービスTextureを買収する。エディ・キュー上級副社長はSXSWで、Textureを「Apple News」(日本非公開の公式アプリ)に取り込むと語った。(2018/3/13)

耳元でゴーストがささやく「未来のホラーハウス」、ソニーが「SXSW 2018」で公開
ソニーが「SXSW 2018」で「Ghostly Whisper」(ゴーストリーウィスパー)を公開した。同社の最新技術や開発中のプロジェクトを活用して超常現象を再現した「未来のホラーハウス」だ。(2018/3/12)

SpaceX、「Falcon Heavy & Starman」ショートムービー公開
SpaceXのイーロン・マスクCEOがSXSW 2018に登壇し、デヴィッド・ボウイの「Life On Mars?」がサントラの「Falcon Heavy & Starman」のショートムービーを披露した(記事に転載)。(2018/3/11)

Boseも拡張現実メガネに参入 ただし“オーディオAR”
音響機器メーカーのBoseが“オーディオ拡張現実”プラットフォーム「Bose AR」とそのプロトタイプメガネを発表。視界に映像を重ねるのではなく、場面に即した情報を音で提供する。(2018/3/11)

“まるで実写”3DCG女子高生「Saya」、見つめると恥じらう 表情認識AIで進化
3DCGで描かれた女子高生キャラクター「Saya」が、表情認識AIを取り入れて進化。イベント来場者の表情から感情を推定し、恥じらったり、はにかんだりする。(2018/3/9)

バドワイザーが火星ビールの研究を開始 国際宇宙ステーションで大麦のテストへ
12月4日発射のロケットで大麦を送る予定です。(2017/11/25)

寄り道テック:
筋肉を模倣した電動アシスト付き義足「SuKnee」
「BionicM」が開発した「SuKnee」は、ロボット技術を応用した電動アシスト付きの義足だ。膝の筋肉を模したアクチュエーターと歩行に合わせた制御により、安全かつ効率的な動きを実現する。(2017/10/21)

Apple、昨年で10周年の「Music Festival」終了へ
Appleが毎年開催してきた音楽ライブイベント「Apple Music Festival」を今年は開催せず、イベントを終了すると英音楽メディアが報じた。昨年で10周年だった。(2017/9/5)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 おもちゃ箱のような空間、SXSW CREATE
“IT界のパリコレ”ともいわれる「SXSW 2017」で見聞きした刺激的なあれこれをレポート。今回は、ハードウェア関連のモノづくりを手掛ける面々が集まる「SXSW Create」の会場から。“本物のバナナ”で作ったデバイスや、プリンタじゃない3Dが登場します。(2017/7/8)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 IBM流デザイン思考で教育現場はどう変わる?――IBMの発想(後編)
“IT界のパリコレ”ともいわれる「SXSW 2017」で見聞きした刺激的なあれこれをレポート。今回もIBMの展示から、IBM流デザイン思考による教育現場での共創例や、高齢者向けスマートハウスの試み、Watsonで動かせるロボット「TJbot」などを紹介します。(2017/6/14)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 セキュリティや先端技術をIBMが料理すると(前編)
“IT界のパリコレ”ともいわれる「SXSW 2017」で見聞きした刺激的なあれこれをレポート。今回は、“IBM is making”を掲げたIBMの展示から、音声コントロールでリアルすぎるVR空間や、あらゆるデバイスがゾンビ化するIoT時代ならではの脅威などを紹介します。(2017/6/4)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 学生、ベンチャーが見せたワクワクする未来――日本の挑戦者たち(2)
“IT界のパリコレ”ともいわれるイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回もTrade Showの会場から、ビッグデータを収集する光る自転車や、自然な歩行をアシストするロボット義足など、日本のチャレンジを紹介します。(2017/5/21)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 音楽を着る!? 猫背に猫耳が反応!?――日本の挑戦者たち
“IT界のパリコレ”ともいわれるイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、大企業やスタートアップが所狭しとブースを並べるTrade Showの会場から、日本の挑戦者たちのアイデアグッズを紹介します。(2017/5/14)

ボールはともだち、こわくないよ――翼くんのシュートを受けられる超体感ステージ「キャブテン翼」
(2017/5/11)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 魅惑の“アイデア家電”が勢ぞろい 初参戦Panasonicが見せた老舗の意地
“IT界のパリコレ”ともいわれるイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、Panasonicの「Game Changer Catapult」が提案する近未来の家電やサービスを紹介します。(2017/4/29)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 SONYの挑戦「The WOW Factory」
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、ソニーのブース「The WOW Factory」の“驚き!”満載な展示を紹介します。(2017/4/24)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
Amazon Alexaにも対応予定――日本のスタートアップ、ネインが開発する“スマートイヤフォン”とは?
(2017/4/20)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 未来を占う世界最大規模の“フェス”
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポートします。インタラクティブ部門では、AIやVR、ロボティクスなど、旬のテクノロジーが花盛り!(2017/4/15)

タッチ操作できるスマホVRゴーグル「MilboxTouch」、ビックカメラ&ヨドバシカメラグループで発売
筐体側面を触るとゴーグルの上からスマートフォンを操作できるVRゴーグル「MilboxTouch(みるボックスタッチ)」が発売。取り扱いは全国のビックカメラグループ、ヨドバシカメラ各店で4月から順次行う。(2017/4/3)

「4YFN」登壇のベンチャー起業家に学ぶ:
「グローバルファースト」で世界に売り込む方法
世界に対して自らのビジネスを売り込むためにはどうすればいいか。ITジャーナリスト占部雅一が、スペインで開催されたベンチャー企業イベントに登壇したある日本人起業家の軌跡をたどりながら、その方法を探る。(2017/3/23)

VRニュース:
ワコムがペンでVR空間に描画できるコンセプトモデルを発表
ワコムとWHITEは、ペンでVR空間に描画できるソフトウェアのコンセプトモデル「Ink Visualizer for VR」を共同で開発した。普通紙に手描き入力した文字や絵などをデジタルインクに変換して、VR空間で3次元のインクとして表現する。(2017/3/16)

Googleとリーバイスの「Project Jacquard」ジャケット、今秋350ドルで発売へ
GoogleのATAPチームとLevi Strauss(Levi's)が、「SXSW 2017」で、2015年に立ち上げたウェアラブルプロジェクト「Project Jacquard」のジャケットを今秋に350ドル(約4万円)で発売すると発表した。(2017/3/13)

「ウェアラブル英会話教師」登場 普段の会話解析、最適な英会話レッスン生成
普段の会話を解析し、自分に最適な英会話を学べるウェアラブルデバイス+スマートフォンアプリ「ELI」を博報堂が開発した。(2017/3/10)

博報堂など開発:
見る人の顔の表情をAIが分析 感情に合わせて広告配信
博報堂など3社が、AI(人工知能)の顔認証技術を用いて受け手の感情を分析し、結果に応じて広告を出しわけるシステムを開発。(2017/3/9)

「デイリーポータルZ」、ノジマ傘下でどうなる? どうする? 編集長・林雄司さんに聞く
ニフティの親会社が富士通からノジマに変わる。ニフティの“看板”とも言える人気サイト「デイリーポータルZ」はどうなるのか。編集長の林雄司さんに改めて聞いた。(2017/2/17)

機械学習なくしてCESにもSXSWにも出るべからず
ハードウェアを飲み込んだソフトウェアが機械学習に飲み込まれる
数年前、テクノロジー業界を席巻したのはソフトウェアだった。そのソフトウェアの中で主役の座に躍り出ようとしているのが機械学習アルゴリズムだ。こうした傾向には相応の理由がある。(2017/2/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。