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Apple、投資家向け情報「Investor Relations」をリニューアル
投資家向け情報が、Newsroomからピックアップする形式に変更されている。(2019/5/21)

電力供給サービス:
関西電力、法人向けに「第三者所有」の太陽光事業を展開
関西電力が法人向けに太陽光発電のオンサイト設置サービスを提供開始。初期投資ゼロで太陽光発電設備を導入しながら、自家消費による電気料金の削減や、CO2排出量の削減などに活用できるサービスだ。(2019/5/21)

大学生向けビジコン、サイバーエージェントが開催 「藤田晋が認めたら投資のチャンス」
サイバーエージェントは、全国の大学生・大学院生を対象にしたビジネスコンテスト「学生版 STARTUP CHALLENGE」の参加者の募集を始めた。決勝プレゼンでは、藤田晋社長が審査員を務め、優秀プランには同社グループによる投資や事業化の機会を提供する。(2019/5/14)

新築? 中古? 不動産投資家なら自宅はこう買う
不動産投資なんてやらないという人でも、自宅の購入は検討したことがあるはず。ただ、不動産投資的な考え方を持っていると、自宅もリスク小さく安く購入することが可能になる。(2019/5/14)

10nmプロセッサも19年6月に出荷:
Intelが7nm開発にメド、2021年に市場投入を予定
Intelの経営幹部は、同社の投資家向けの年次ミーティングにおいて「当社の10nmプロセッサは、これまで出荷予定に遅れが生じていたが、今回は、2018年に発表したスケジュール通り、2019年6月に出荷を開始できる見込みだ」と述べた。7nmプロセッサの出荷を2021年に予定していることも明らかにした。(2019/5/13)

年収400万円の不動産投資家は、どうやって3年で家賃収入700万円を超えたのか?
不動産投資は、資産運用の王道の一つだが、なかなか最初の一歩が踏み出せないという人も多い。先輩不動産投資家は、どうやって最初の一歩を踏み出したのか?(2019/5/13)

準拠品は徐々に増加
ドラフト版でも「Wi-Fi 6」の無線LAN製品を買うべきなのか?
ネットワークベンダー各社が新しい無線LAN規格「Wi-Fi 6」に準拠したデバイスを発表した。ただし同規格はまだIEEEで承認されていない。この無線LAN新規格への適切な投資タイミングとは。(2019/5/13)

Intelが次世代CPU「Ice Lake」を6月から出荷 製造プロセスは10nm
Intelが投資家向けの説明会において、10nmプロセスで製造する次世代CPU「Ice Lake」(開発コード名)を6月から量産出荷すると発表した。(2019/5/10)

ソフトバンクグループ、第2の“10兆円ファンド”設立を正式発表 孫会長「株主価値を高める成長エンジンに」
「第2のビジョン・ファンドをこれから立ち上げる。規模や時期、戦略はこれから詰める」――ソフトバンクグループの孫正義会長がこう宣言した。“10兆円ファンド”こと「SoftBank Vision Fund」と同程度の規模を想定し、AI関連のユニコーン企業を中心に投資を加速させる。(2019/5/9)

メルカリ、3Q累計で73億円の最終赤字 メルペイなどに“戦略的投資”
メルカリが2019年6月期第3四半期の連結決算を発表。売上高が前年同期比43.0%増の373億7800万円、営業損益が59億8100万円の赤字、最終損益が73億4100万円の赤字と増収減益だった。米国事業やAI人材の採用、スマホ決済「メルぺイ」への投資がかさんだ。(2019/5/9)

ティム・クック、ウォーレン・バフェットとの関係を語る
世界を動かす投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資ファンドの年次株主総会にティム・クック氏が登壇した。(2019/5/8)

東芝デバイス&ストレージ:
主流はシリコンパワー半導体、EV市場に期待大
東芝デバイス&ストレージは、2019年4月、東京都内でパワー半導体に関する技術説明会を実施し、パワー半導体の市場予測や東芝のパワー半導体事業の現状などを説明した。東芝デバイス&ストレージでパワーデバイス技師長を務める川野友広氏は、現在の主流はシリコン製品であり、特に高性能が要求されるMOSFETとハイパワー製品(=IGBT)に注力するとしつつ、SiC(炭化ケイ素)パワーデバイスの将来性にも触れ、「パワー半導体事業は非常に安定した事業だ。今後も製品開発と投資を継続していく」と語った。(2019/5/7)

かわいいAIロボット「COZMO」のAnki、倒産か──Recode報道
AI搭載で表情豊かな小型ロボット「COZMO」で知られる米Ankiが全従業員を解雇し、廃業すると米Recodeが報じた。COZMOは成功していたが、資金調達で投資家と合意できなかったとしている。(2019/4/30)

LINEの1Q、103億円の最終赤字 LINE Payへの投資響く
LINEの1〜3月期連結業績(IFRS)は、103億円最終赤字だった。「LINE Pay」への投資がかさんだ。(2019/4/25)

狙いをインタビュー:
LINEのワンコイン投資の勝算は? 500円から利用できロボアド手数料無料
LINEが投資サービスを拡充する。1日500円からという少額投資を可能にし、ロボアドバイザーを使いながら当初1年間は手数料を無料とする。若年層における投資のハードルを大きく下げた。(2019/4/25)

英国では1億超の非課税枠 つみたてNISAの恒久化目指す 金融庁遠藤長官
金融庁主催の投資家向けイベント「つみたてNISAフェスティバル 2019」に登壇した金融庁の遠藤俊英長官が「つみたてNISA」の拡大に意欲。また運用型保険商品の透明性や、決済など機能別規制のあり方について話した。(2019/4/22)

パイオニアが早期退職を募集 3000人規模
経営難で香港投資ファンドの傘下に入ったパイオニアが、本体とグループ会社の管理職・従業員を対象に早期退職の募集を始めたことが19日、分かった。2年間で全体の約15%に当たる3千人規模の人員を削減するほか、拠点統廃合などを進める計画だ。(2019/4/22)

まずは顧客のストレスをなくすことから:
ファンケルに学ぶ、チャットbot活用を残念事例で終わらせないための考え方
期待が大きい半面、失敗も多いチャットbot活用。投資を無駄にしないためにどうすればいいのか。ファンケルの実践例に学ぶ。(2019/4/18)

カシワバラコーポレーションの狙いとは?:
難題山積みの建設業を救えるか?世界で注目される「Con-Tech(建設テック)」の日本版が始動!
マンションの大規模修繕工事を手掛けるカシワバラコーポレーションは、「建設×テクノロジー」で業界の課題解決を目指し、有望なITスタートアップ企業へ投資する「JAPAN Con-Tech(建設テック) FUND」を開始した。当初の投資枠は50億円で、建設業に技術革新をもたらす企業を募っていく。(2019/4/12)

資産運用で挫折しそうなときに“激励” AIが読み取るユーザーの心理とは?
資産運用の王道は、長期・分散・積立だが、この「長期」が難しい。相場が下がれば不安になるし、上がれば利益を確定したくなるのが人の心理だからだ。長期投資できないという資産運用の最大の落とし穴を、AIがサポートする研究をウェルスナビが東大松尾研究室と進めている。(2019/4/11)

「ゲームではなく、リアルな金融取引を体験して」――Tポイント投資で「本物の株」が買える理由
SBIネオモバイル証券が、「Tポイント」を使ってスマートフォン上で国内株式を購入できるサービス「ネオモバ」をスタート。昨今のビジネス界では、ポイントが増減する“投資の疑似体験”を提供する事業者が増えているが、ネオモバはTポイントの運用には対応しない。会見で上層部がこの理由を語った。(2019/4/10)

企業警戒:
東証再編で「降格」「退場」も…… 選別基準は?
日本取引所グループ(JPX)傘下の東京証券取引所の市場構造改革をめぐる議論が近く本格化する。東証は3月、株式市場を4つから3つに再編する案を示した。最大の注目点は上場企業の選別だが、具体的な基準や実現時期は見えないままだ。「東証1部」に安住していた企業でも“降格”や“退場”になることが想定されるため、企業も投資家も警戒を強めている。(2019/4/10)

企業の脱炭素化を支援、仏シュナイダーが日本で「マイクログリッド事業」に参入
仏重電大手のシュナイダーエレクトリックが日本でマイクログリッド向け事業に参入すると発表。ESG投資や「RE100」への対応など、企業の脱炭素化に向けたニーズが高まっていることを受け、同社のマイクログリッド構築ソリューション「EcoStrxure MicroGrid」を2019年4月中旬から展開する。(2019/4/9)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資の「そこは捨てる!」戦略
不動産投資のポイントは融資を使って利益を増幅させることでした。ところが、物件によっては短い融資期間しか取れず、毎月の家賃収入からローン支払い額や運営費を支払うと赤字になってしまう場合もあります。そんなときどう考えたらいいのでしょうか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/5)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資の、金利を下げる3つの方法
不動産投資のポイントは融資を使って利益を増幅させることでした。融資では金利が違うと支払額が大きく変わってきます。この金利、どうやって決まるのでしょう? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/4)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資のコストを暗算で計算する
資産運用の王道の一つである不動産投資では、場所によって利回りが違います。しかし、あるていどの利回りがないと、ローン返済や運営費用がかさんで赤字になることも。必要なコストを簡単に計算する方法はないのでしょうか。ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/3)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資の利回り、6%は妥当なのか?
資産運用の王道の一つである不動産投資。ポイントは融資を使って利益を増幅させることでした。では、購入する不動産はどうやって選んだらいいのでしょうか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/2)

調査で判明:
金融詐欺、狙われる高齢者は「金融知識に自信がある」人
自分の金融知識に対して自信のある高齢者ほど金融詐欺に遭いやすい――。フィデリティ投信がまとめた意識調査で、こんな高齢者の姿が浮き彫りになった。「人生100年時代」の到来で資産運用の重要性が高まる一方で、高齢者を狙った投資詐欺や振り込め詐欺などの被害が頻発している。金融教育や高齢者向けサービスの重要性が改めて問われている。(2019/4/1)

横浜MM21「53街区」の再開発で大林組らを選定、1100億を投資して18万m2の「WEST/EAST棟」を2023年に開業
横浜市の「みなとみらい21中央地区53街区」を対象にした開発事業者公募で、大林組、京浜急行電鉄、新日鉄興和不動産、ヤマハの4社で構成する企業グループが事業予定者に選定された。大林組らは、1100億円を投じて、総延べ18万平方メートルのWEST/EAST棟で構成する大規模複合ビルを建設する。着工は2020年12月、完成は2023年11月の予定。(2019/4/1)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資のリスクを、4年で半分、9年でゼロにする
資産運用の王道の一つが不動産投資です。銀行からの借入を行なって利益を増幅するのですが、長期間の事業となるとリスクも出てきます。短期間でリスクを減らす方法はあるのか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/1)

束田光陽の不動産投資の教室:
借金はコワイ?  不動産投資で安心してローン返済を行う方法
資産運用の王道の一つが不動産投資です。その特徴は、銀行からの借入を利用して、利益を増幅する点にありました。しかし借金はコワイものです。どうしたら安心して借金ができるのか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/3/29)

束田光陽の不動産投資の教室:
なぜ不動産投資は資産が増えるのか? 借入で利益を増幅する
資産運用の王道の一つが不動産投資です。ではなぜ不動産投資は効率的に資産を増加させられるのでしょう? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生に、不動産投資のポイントを聞きました。(2019/3/28)

AIが株式投資をサポート、「資産運用は難しい」払拭へ HEROZとSMBC日興証券
SMBC日興証券とAI(人工知能)ベンチャーのHEROZが、AIで株式投資を支援するサービスを共同開発。ネット取引における資産運用を活性化させる狙い。(2019/3/25)

Pontaポイントを投資できるサービスが登場 実際の株価と連動
Pontaを使った投資サービス「Pontaポイント運用」が4月9日に始まる。実在の株式銘柄の値動きに応じ、ポイントの価値が変動する。(2019/3/20)

利用者は拡大中:
仮想通貨取引、4割が投資未経験者 GMOコイン調査
仮想通貨取引所のGMOコインが利用者向けに行った調査によると、4割が投資未経験者。また、新たに仮想通貨取引を始める人も拡大しており、19%が2019年になって始めたという。(2019/3/19)

「世界のリーダーを目指す」:
中国が狙う「金融強国」とは 日本は存在感低下?
巨額の投資マネーを引き寄せる国際金融拠点として世界に冠たる力を誇る米国に中国が迫ってきた。英国の欧州連合(EU)離脱の動きがロンドン金融街に影を落とす一方、中国の習近平政権の政策も追い風に、香港が急速にマネーの吸引力を強めている。米中のはざまで、東京証券取引所を核とする日本は存在感を守れるのか、分岐点に来ている。(2019/3/19)

8月までには……:
「ビットコイン、19年中に強気相場に戻る」 著名アナリストが解説
2019年は仮想通貨相場にとって復調の年になるだろう。強気筋として知られる米投資調査会社Fundstrat Global Advisorsの共同創設者であるトーマス・リー氏が指摘。米CNBCに出演し、その理由を解説した。(2019/3/18)

Appleの純資産は7年前から減少? 投資家目線なら分かるその理由
成長が鈍化したとはいえAppleの売上は巨大ですし、毎年多額の利益を出しています。にもかかわらず、その利益を貯めておく純資産は、今や横ばいです。Appleの事業の歴史を簡単に振り返るとともに、その理由を読み解いていきます。(2019/3/13)

個人投資家列伝(8):
会計士投資家が米国企業に投資する理由 世界的大企業のポートフォリオ
米国の経営者は、投資家へ返すリターンに敏感だ。成熟した優良大企業では、年間利益のほとんどを配当や自社株買いで株主に還元する。企業によっては、ROEが100%を超える場合さえある。そんな点から、企業の利益に着目し、米国優良株に投資するのが会計士のhiroさんだ。(2019/3/12)

独自の調査も実施:
「機関投資家の22%は既に仮想通貨を保有」 米Fidelityが仮想通貨関連サービスを密かに開始していた
米大手金融機関Fidelityは密かに仮想通貨のカストディーサービスや取引業務などの一部サービスを開始していたようだ。また、仮想通貨に関する独自の調査結果を発表した。米CNBCが報じた。(2019/3/11)

基地局設備の共用化促す 5G本格運用へ投資負担軽減 総務省
総務省は5日、観光や災害救助で通信技術を活用するため、人が住んでいない地域での携帯電話の基地局整備について議論する有識者会議を開き、報告書の骨子案を取りまとめた。(2019/3/7)

働けど働けど報われない理由:
ブラック企業だけじゃない 「ワンオペ管理職激増」の深層
長時間労働、ワンオペ地獄、給料が上がらない、人材に投資しない……。「働き方の不条理」はなぜ生まれるのだろうか?(2019/3/7)

専門スタッフも予算もないときの選択肢
人材難の中小企業だからこそ真っ先にパソコンを買い替えるべき理由
中小企業にとって人材難は死活問題だ。その解決策として「まずはテレワーク制度を始めてみよう」と考えたとき、現実的な投資額で無理なく運用できるツールはなんだろうか。実現しやすく効果も大きいのは、ノートパソコンの見直しだ。(2019/3/7)

個人投資家列伝(7):
徹底的な低コスト投資家が気にする、投資のコスト kenzさん
「なぜインデックス投資をやっているかというと、低コストだから」。そう話すインデックス投資家のkenzさんは、確実にリターンを減らす「投資のコスト」に敏感だ。0.1%の信託報酬の違いも、20年間運用すると誤差ではなくなってくる。低コストで投資する方法とは?(2019/2/27)

先行きは不透明:
スルガ銀を地銀再編の核に? 地域支えるスーパーバンク誕生に期待
シェアハウスをめぐる不正融資で経営危機に瀕(ひん)しているスルガ銀行の再編が近いとみられている。同行が14日に発表した2018年4〜12月期の連結決算は、961億6500万円の最終赤字となり、実質与信費用も1281億円と9月末に比べ85億円増加した。1兆7000億円もの残高を持つ投資用不動産向け融資やスルガ銀の創業家・岡野家のファミリー企業向け融資で与信費用が増えたとされており、先行きの不透明感は拭えない。(2019/2/26)

“脱Excel”か“活Excel”か
「今度こそ脱Excel」を狙った業務ツールは、コスパで選んではいけない
「Microsoft Excel」で作った独自ツールをやめる代わりに別の業務ツールを導入しよう――そうしてシステム選定を始めるとき、投資対効果を優先して選ぶと失敗のもとです。その理由は?(2019/2/25)

渋谷豊の投資の教室:
日本の人口は減り始めているのに不動産を買って大丈夫?
お金持ちの投資の定番「不動産投資」。しかし日本ではついに人口がピークを超え、これから人口減少の時代に突入します。ここ数年上がり続けてきた印象のある不動産ですが、このタイミングで買ってもいいのでしょうか?(2019/2/25)

既存金融機関に対する不信感:
仮想通貨市場に朗報? ミレニアル世代の43%は「株式市場より仮想通貨市場を信頼」
2018年から低迷が続いている仮想通貨市場だが、今後価格が大きく上振れる可能性があるという。米投資プラットフォーム運営会社eToroが仮想通貨取引に関する調査を自実施。ミレニアル世代の43%は株式市場より仮想通貨市場を信頼していることが分かった。(2019/2/22)

渋谷豊の投資の教室:
不動産を買ったらお金持ちになったのか、お金持ちだから不動産を買ったのか
不景気に強いのは、金や不動産などの実物資産だといわれる。株や債券と並んで、資産運用を考える上で避けて通れないのが不動産。では不動産にはどんな特徴があって、どういう考え方で投資を考えるべきなのでしょう。(2019/2/21)

「長期投資がリスクを減らす」のウソ
長期、積み立て、分散は昨今の資産運用のトレンドです。それぞれインデックス投資をすすめるにあたって正しいことなのですが、注意したいのは「長期」。長期投資はリスクを減らすと言われますが、いったい何のリスクを減らすのでしょうか?(2019/2/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。