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「下取り」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「下取り」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Mobile Weekly Top10:
求められているのは「ミドル」よりも「エントリー」?/auが「残価設定型分割払い」導入
ソニーモバイルコミュニケーションズが、エントリークラスのXperiaをグローバル発表しました。ミドルレンジモデルは日本でも投入されるようになりましたが、エントリーモデルが上陸する日は来るのでしょうか……?(2020/2/26)

石野純也のMobile Eye:
KDDIが「かえトクプログラム」を提供する狙い ドコモ、ソフトバンクと比べて端末は安くなる?
KDDIが、新しいスマートフォンの販売方式となる「かえトクプログラム」を開始した。あらかじめ端末ごとに残価が設定されているのが、従来の「アップグレードプログラム」との違い。その特徴や他社との違いを解説するともに、導入の狙いを解説していきたい。(2020/2/22)

auが端末の残価設定型分割払い「かえトクプログラム」を開始 2月21日から
auが、スマートフォンの購入時における残価設定型の分割払いを導入する。従来の「アップグレードプログラムNX」から対象端末が拡大した他、au回線の契約がなくても利用できるようになった。(2020/2/17)

auオンラインショップでiPhoneやXperiaなどが最大2万2000円引き
KDDIは2月1日から、auオンラインショップで対象機種を最大2万2000円割り引くキャンペーン「auオンラインショップお得割」を開始した。iPhone XR(64GB)やXperia 8などが2万2000円(税込み)引きに。キャンペーンの終了時期は未定。(2020/2/3)

楽天モバイルが「スマホ下取りサービス」を開始 下取り金額を楽天キャッシュで支払い
楽天モバイルは1月27日、これまで提供していた「端末買取りサービス」をリニューアルし、「スマホ下取りサービス」として提供を開始した。下取り金額の支払い(入金)はオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」で行われる。(2020/1/27)

携帯料金 A to Z:
料金プラン選びの参考に、3キャリアのシミュレーターを活用しよう
2019年は「分離プラン」として、3キャリアが新たな料金プランを提供した。自身がどのプランに適しているのかを検討するのは重要だ。大手キャリアが用意した料金シミュレーターを活用したい。(2019/12/22)

フリマアプリでの中古スマホ流通にも基準を セット販売による値引きも警戒――総務省の研究会
総務省が12月2日に有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第21回会合を開催。中古端末の流通に関して、新たにネットオークションやフリマアプリなどでの取引に関する問題点が指摘された。携帯電話の料金に関する今後の取り組みの方向性に関する議論も行われた。(2019/12/3)

中古端末の不安解消へ 「リユースモバイルガイドライン」改定、事業者認証制度も
リユースモバイルガイドライン検討会が、携帯電話の買い取りに関する自主基準「リユースモバイルガイドライン」を改正。バッテリー状態表示の推奨、ネットワーク利用制限に対する保証の推奨などを追加した。安心できる中古業者であることを証明する「リユースモバイル事業者認証制度」も始める。(2019/11/28)

中古スマホの品質表示に新ガイドライン バッテリーの消耗具合も評価項目に 市場活性化目指す
 国内の中古スマートフォン販売事業者などでつくる業界団体「リユースモバイル・ジャパン(RMJ)」は28日、中古スマートフォンを販売する際の品質を表すための統一基準(ガイドライン)を改定し、ガイドラインに従っている事業者を示す新たな認証制度を創設した。(2019/11/29)

ビックカメラの一部店舗などが「SIMフリーiPhone」を販売 11月22日から
今までApple Store限定で販売されてきたSIMロックフリーのiPhone。11月22日からビックカメラの一部店舗や一部のApple Premium Resellerでも購入できるようになる。【追記】(2019/11/19)

Mobile Weekly Top10:
1カ月で終了する「アップグレードプログラムDX」/「Pixel 4」登場
auが10月1日から提供し始めた「アップグレードプログラムDX」が、10月31日をもって新規申し込みを終了することになりました。わずか1カ月で提供を終えることになります。(2019/10/23)

36回払いで機種変不要――auが「アップグレードプログラム」を改定 11月1日から
auが10月1日から提供を開始した「アップグレードプログラムDX」が、同月末をもって新規受け付けを終了。代わりに、36回払いと端末の返却を組み合わせた「アップグレードプログラムNX」が11月1日からスタートする。(2019/10/16)

石川温のスマホ業界新聞:
消費者庁が「最大半額オフ」に注意喚起――同プログラムはすでに数年間提供中。なぜ「いまさら」なのか
消費者庁が9月26日、携帯電話端末の「最大半額(50%)オフ」広告に関する注意喚起を行った。事実上、auとソフトバンクが実施している「48回払い」と「下取り」を組み合わせた購入プログラムに注意を促した格好だが、何の意味もない、不毛な措置といえるだろう。(2019/10/4)

「iPhone 11 Pro」を発売日に1万円引きでゲット 増税前後で盛り上がる還元キャンペーンの恩恵を受けてみた
記者が還元キャンペーンを言い訳に、新型iPhoneを購入した話。(2019/10/2)

auの“未契約”新品端末のSIMロック即時解除、au直営店で受け付け開始 分割払い時は「預り金」が必要
「アップグレードプログラムDX」導入に伴い、未契約者に対する端末販売を本格化したau。それに伴い、未契約端末のSIMロック解除ルールが一部変更されることになった。(2019/10/1)

ソフトバンクの「半額サポート+」は「トクするサポート」に 回線ひも付けなしの「SIMロック解除」も10月1日から即日対応へ(条件あり)
消費者庁の指摘を受けて、ソフトバンクが48回払いと端末下取りを組み合わせた購入支援プログラムの名称を変更する。また、総務省の会合での指摘を受けて、同プログラムを使って端末を購入したユーザーの「SIMロック解除」に条件付きで即日対応する。(2019/9/30)

KDDI、端末最大半額プランを見直し 政府指摘で割引幅縮小へ
KDDI(au)は携帯電話端末を48カ月の分割払いで購入すれば「最大半額」にするとうたったプランを11月にも見直す方針を固めた。端末代の割引幅は半額より小さくなる見通し。対象を自社回線の契約者に限定し、月額390円の利用料も撤廃する。現行プランの仕組みや広告表示に対する政府の指摘や批判を受け、全面的な見直しを余儀なくされる。(2019/9/30)

消費者庁、携帯端末代金「最大半額」の広告に注意喚起
消費者庁は26日、一部の携帯電話事業者による端末代金の「最大半額」の広告で消費者が不利益を被る恐れがあるとして、注意喚起すると発表した。KDDI(au)とソフトバンクが今月発表した端末購入プランで端末代の割引を受けるには月々の利用料がかかるなど半額以上の経済負担が生じるため、広告が誤解を与えかねないと判断した。(2019/9/27)

消費者庁が“半額免除施策”に注意喚起 ソフトバンクの「半額サポート+」は名称変更へ
消費者庁が9月26日、携帯電話の広告表示について注意喚起を行った。auの「アップグレードプログラムDX」とソフトバンクの「半額サポート+」が該当する。端末を下取りに出す代わりに支払額の半額を免除するが、実際には半額の免除にはならないことを問題視している。(2019/9/26)

消費者庁、携帯端末代金「最大半額」の広告に注意喚起
 消費者庁は26日、一部の携帯電話事業者による端末代金の「最大半額」の広告で消費者が不利益を被る恐れがあるとして、注意喚起すると発表した。KDDI(au)とソフトバンクが今月発表した端末購入プランで端末代の割引を受けるには月々の利用料がかかるなど半額以上の経済負担が生じるため、広告が誤解を与えかねないと判断した。(2019/9/26)

着なくなった服を即座にポイント化、ZOZO「いつでも買い替え割」開始 宅配買取は終了
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で、過去に購入して着なくなった商品を即座にポイントに交換できる「いつでも買い替え割」がスタートした。ブランド古着の宅配買取「ZOZOTOWN買取サービス」は今期中に終了し、「買い替え割」に注力する。(2019/9/25)

iOS 13.1、iPhoneの非正規ディスプレイ交換でも警告表示
ディスプレイ破損などで非正規のものに交換した場合、最新OSで警告が出る場合がある。(2019/9/25)

iOS 13.1にすると、非正規バッテリーに警告表示 査定にも響く?
iPhone XS/XR世代以降、非正規バッテリーに交換していると、iOS 3.1でアラートが出るようになった。(2019/9/25)

半径300メートルのIT:
PCなしでiPhoneのデータ移行やってみた! SuicaやLINEユーザーは気を付けて
毎年、新しいiPhoneが発売される度に購入してしまう筆者。2019年もやっぱり買ってしまいました。機種変更に伴って「iPhoneからiPhoneへのデータ移行」を試したところ、とても便利だったものの、注意点も幾つかあるようで……。(2019/9/25)

新端末購入プログラムを巡る「SIMロック解除」の動き “100日ルール”は見直しに?
auとソフトバンクの端末購入プログラムは、他社ユーザーに開放した一方、100日間はSIMロックを解除できない。これを受け、総務省ではSIMロック解除のルール見直し進めている。20日の有識者会議で、ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが見解を述べた。(2019/9/20)

auで買う「iPhone 11」の強みは? KDDI高橋社長が語る
KDDIが東京・新宿で「iPhone 11」ファミリーの発売記念イベントを開催。同社の高橋誠社長が、auでiPhoneを買うメリットを改めて紹介した。(2019/9/20)

「ドコモのiPhoneは国内最速」と吉澤社長がアピール 他社の半額施策は追随する?
ドコモがiPhone 11シリーズの発売記念セレモニーを開催。吉澤社長は、iPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Maxが下り最大1388Mbpsの速度をサポートすることから「国内最速」とアピール。一方、他社の半額施策を追随する考えはないようだ。(2019/9/20)

高市総務相「携帯SIMロック、速やかにルール見直し」 近く指針を改定へ
高市早苗総務相は17日、産経新聞などのインタビューに応じ、携帯電話会社が一定期間、自社回線しか使えないように、スマートフォンなど端末に制限を加える「SIMロック」について「速やかにルールの見直しを進めていきたい」との見解を示した。総務省はいつでも解除できるように近く指針を改定する方針だ。(2019/9/18)

高市総務相「携帯SIMロック、速やかにルール見直し」 近く指針を改定へ
 高市早苗総務相は17日、産経新聞などのインタビューに応じ、携帯電話会社が一定期間、自社回線しか使えないように、スマートフォンなど端末に制限を加える「SIMロック」について「速やかにルールの見直しを進めていきたい」との見解を示した。総務省はいつでも解除できるように近く指針を改定する方針だ。(2019/9/17)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone 11」ファミリー登場/UQ mobileが縛りなしの新プラン
ついに発表された「iPhone 11」ファミリー。今回のランキングでは、トップ10中9記事がAppleの発表に関連するものとなりました。(2019/9/17)

「iPhone 11」シリーズは買いなのか? ITmedia Mobileスタッフの場合
2019年のiPhoneは「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の3機種。標準モデルの11を主役に据え、ディスプレイやカメラがさらに高性能のProを、サイズ別に2機種用意しています。そんな新iPhoneは買いなのでしょうか?(2019/9/16)

石野純也のMobile Eye:
2019年は「iPhone 11」を主役に据えたApple 低価格路線でテコ入れ、コンテンツも強化
2019年のiPhoneは、「iPhone 11」がラインアップの中心であることが打ち出された。iPhone 11の価格はiPhone XRの発売時よりも安い。Appleによると、「より多くのユーザーに手に取ってもらうため」の価格設定だという。(2019/9/14)

0.01ドルに気付かされた新製品の価値:
言葉では伝わらない新iPhone 11とApple Watchのすごさの本質
9月11日(現地時間)、Appleのスペシャルイベントで数多くの製品が登場した。発表会の情報だけでは分からない、iPhone 11シリーズと新型Apple Watchの魅力に迫る。(2019/9/12)

新iPhone発表で消えたモデル、残ったモデルの新価格
Appleが新iPhone、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」を発表した。残された2モデルはそれぞれ1万円以上値下げになった。(2019/9/11)

携帯料金 A to Z:
auとソフトバンクは10月から新施策 3キャリアの“端末購入補助”をおさらい
高性能化に伴い高額になるハイエンドスマホ。各キャリアは指定の分割払いと端末返却を条件とする割引施策を行っている。auとソフトバンクは現行施策を9月末に終了する予定だが、現在の端末購入補助についてまとめた。(2019/9/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型タントデビュー DNGAって一体なんだ?(後編)
多くの人が「新世代プラットフォーム」の名前だと勘違いしているが、DNGAはトヨタのTNGAと同様に、企業まるごとの強靭化計画であり、設計や生産のみならず、部品調達や人材教育まで、ダイハツの企業経営全体を強化する新しい経営思想だ。10%以上の大幅なコストダウンとともに、将来の開発や改造を最初から織り込んで設計されている。その効果は、タントでも福祉車両に見ることができる。(2019/8/13)

iPhone購入と同時にiPhone下取りが申し込める Apple公式サイトで
Apple公式サイトで、iPhone購入と同時に下取り申し込みができるようになった。(2019/8/9)

四国初のApple Premium Resellerに見る最新型展示
香川県高松市の「C smart 丸亀町グリーン店」は、四国初のApple Premium Reseller店舗だ。(2019/8/9)

Y!mobileの分離プランは楽天次第、半額サポートも9月末に終了へ ソフトバンク宮内社長が語る
ソフトバンクが8月5日、2019年度第1四半期の決算説明会を開催。電気通信事業法の改正により、端末割引や分離プランなどで、ソフトバンクやY!mobileは大きな変更を強いられる。今後の通信事業の見通しについて、宮内社長が語った。(2019/8/5)

auが「アップグレードプログラムEX」などの新規受付を9月30日で終了 市場環境の変化を受けて
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の機種変更サポートプログラムが、9月30日をもって新規申し込みの受け付けを終了する。電気通信事業法の改正とそれに伴う総務省令の改正や楽天モバイルの新規参入など、事業環境の変化を受けた判断だ。(2019/8/1)

メイン利用は「Android」、利用期間は「1年以上〜2年未満」が最多 ゲオの調査から
ゲオは、7月30日にゲオアプリの会員を対象とした「携帯電話の利用状況調査」の結果を発表。メインで使用している携帯電話・タブレット端末は「Android」が56.1%で最も多く、端末の利用期間は「1年以上〜2年未満」が最多となった。(2019/7/30)

実機で試した、iPhone間直接無線乗り換え ケーブルもiCloudも不要で
iOS 12.4で旧iPhoneから新iPhoneに直接データ転送しての移行が可能になった。実機で試してみた。(2019/7/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スバルが生まれ変わるために その1
筆者を、スバルは北米の有力ディーラーへと招待した。ペンシルバニア州アレンタウンの「ショッカ・スバル」は、新車・中古車を合わせた販売数で全米1位。新車のみに関しても、全米最多級である。「スバルは他と違う」と、この自動車販売のプロフェッショナルは、本気でそう思っている。けれど、具体的に何がどう違うのかが全く説明されない。北米ビジネスの成功について、何の戦略があり、何をしようとしているのか、それを知りたいのだ。(2019/7/22)

ドコモは分離プラン/5G時代をどう戦い抜くのか? 吉澤和弘社長インタビュー
2019年は、モバイル業界が大きく変わる年になる。改正された電気通信事業法が2019年秋に施行され、分離プランが義務化される。これを見据えて、NTTドコモは6月から新料金プランを提供している。同社の吉澤社長に、分離プラン時代の戦略を聞いた。(2019/7/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車を売るビジネスの本質 マツダの戦略
原理原則に戻ると自動車ビジネスもシンプルだ。商品とサービスに魅力があれば、新車を正価、つまり値引きせずに売れるから中古車の相場が上がり、その結果下取り価格が高いので、買い替え時により高いクルマが売れる。これが理想的サイクルだ。それを実現した例として、マツダの取り組みを歴史をひもといてみよう。(2019/7/8)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

石野純也のMobile Eye:
総務省の「端末割引2万円まで」が業界に与える影響は? 残債免除プログラムとの整合性を考える
電気通信事業法の改正を受け、端末割引の上限を2万円までに定めた新制度案を総務省が公表した。割引の上限はドコモが3万円という水準を提案していたが、総務省案では根拠が不明瞭なまま、1万円引き下げられている。3キャリアが提供している残債免除プログラムは、一部見直しを迫られそうだ。(2019/6/22)

「スマホおかえしプログラム」の誤解とは? ドコモに聞く、新料金施策の手応え
6月1日に、ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」がスタートした。分離プランなので端末価格が上がることが懸念されるが、ドコモはハイエンド端末向けに「スマホおかえしプログラム」を提供。新料金プランの反響や、スマホおかえしプログラムの狙いを聞いた。(2019/6/21)

解約金の値下げ、端末割引と長期利用割引の規制――総務省の新政策は何が問題なのか?
総務省が研究会で提案した「解約金1000円」「端末割引2万円まで」「長期利用割引の規制」は、寝耳に水という印象。「1000円」「2万円」という数字はいずれも根拠に乏しく、構成員からも疑問の声が多く挙がった。総務省が提示した制度案の問題点を整理する。(2019/6/20)

ASUS、最大で3万円のキャッシュバックがもらえる「夏のPC乗り換えキャンペーン」 8月31日まで
ASUS JAPANは、不要になったPCを下取りに出して対象PCを購入することでキャッシュバックがもらえる「夏のPC乗り換えキャンペーン」を開始した。(2019/6/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。