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「クロス・マーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「クロス・マーケティング」による最新調査データ一覧
クロス・マーケティングは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんなクロス・マーケティングの調査データの一覧が可能だ。

ブランドを総点検:
ブランド生態調査に見る、現代事情が面白い
「ブランド生態調査〜首都圏・関西7000人のブランド生態系」が面白い。この調査は、好きな理由とともに全てのブランドを「純粋想起」で聞くという恐らく日本で初めての調査だ。多くのマーケット分析者がこれまでに得ている消費者の自社ブランドへの知見が、いかに限定的なものだったかが明らかに。(2019/6/17)

携帯電話の買い替えは消極的、端末費用の自己負担額1位は「1万円程度」 携帯市場の意識調査
携帯市場がいわゆる「分離プラン」に関する携帯電話費用意識アンケートを実施。端末費用の負担が増えることを「知っている」が46%、「知らなかった」が54%となり、買い替えについては「安い端末を探して買う」が40%、「買い控える」が27%と消極的になっている。端末費用の自己負担額1位は「1万円程度」となった。(2019/4/18)

ワンセグ携帯、受信料が発生するなら買い替える? 携帯市場が調査
携帯市場は、3月27日にスマホ・ガラケーのワンセグ利用アンケートについて発表した。ワンセグ機能を利用しているという回答は26%と3割未満で、特に30〜40代が低い。また「ワンセグ受信料が発生するなら買い替える?」という質問には、58%が「買い替える」と答えた。(2019/3/27)

スマホ疲れ年代1位は10代、理由の上位は「SNSや返事が面倒」「バッテリー消耗」――携帯市場のスマホ利用実態調査
携帯市場がスマートフォンの利用実態アンケート結果について発表。脱スマホを考えたことがあるユーザーは33%と前回調査より微増し、年代別では10代が約半数に。理由1位は「SNSの返信が面倒」、2位は「バッテリーの消耗」で、「個人情報漏洩」は4位となっている。(2019/2/19)

スマホ利用者の27%が「やめたい」 理由は「面倒」「料金が高い」――携帯市場の調査から
携帯市場が10〜70代の男女1000人を対象としたスマートフォンの利用実態アンケートの結果を発表した。全体の27%がスマートフォンをやめたいと思ったことがあると回答。その理由は「SNSや操作が面倒」「料金が高い」が多かった。(2018/10/11)

今日のリサーチ:
認知度86.5%、言葉だけは知られている「民泊」――クロス・マーケティング調査
民泊初利用のきっかけは、口コミが27%を占めるようです。(2018/9/24)

「増税は不公平」という人も:
増税・値上げを機に「たばこをやめる」人は何割? 喫煙者に聞いた結果は……
クロス・マーケティングの調査によると、10月のたばこ増税を機にたばこをやめる予定の喫煙者は12.1%。喫煙習慣を変えない人が多数を占めた。増税に反対する人も多かった。(2018/9/18)

プロ選手も増えて盛り上がっているのに……:
eスポーツは鬼ごっこより「スポーツ」と思えない? 意識調査で判明
eスポーツを「スポーツと思わない」と回答した人が5%に上るという調査結果が出た。鬼ごっこより低い数値で、体を激しく使わないといった点が理由とみられる。(2018/6/5)

TechFactory通信 編集後記:
「表現AI」が接客ロボットの“違和感”を解消する?
より生き生きと人間に語りかけるロボットの開発へ。(2017/9/2)

特選ブックレットガイド:
コミュニケーションロボットによる接客――あなたはどう感じる?
どの程度受け入れられているのか。(2016/9/29)

アスラテック VRcon for Pepper:
ロボットによる接客の違和感は“中の人”が解決する!? 「Pepper」遠隔操作ソリューション
アスラテックは、人型ロボット「Pepper」を遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」のライセンス提供を、システムインテグレーター各社向けに開始すると発表した。(2016/8/2)

週刊「調査のチカラ」:
コミュニケーションロボットによる接客、約半数が「抵抗はない」
子どもの時間の使い方の今昔からコミュニケーションロボットやVR(バーチャルリアリティ)など注目の新技術まで。時代を越えたトピックの数々を調査データで振り返ります。(2016/6/11)

クロス・マーケティング コミュニケーションロボット調査:
ロボットによる接客体験者はまだ少数、技術革新で違和感を解消できるかが普及のカギ?
コミュニケーションロボットが店舗などで接客を行うシーンが増えてきた。こうした状況に対し、実際に接客を受けたことのある人や、コミュニケーションロボットの存在を知っている人はどのような意識を持っているのだろうか?(2016/6/7)

ロボットの接客「利用したいと思わない」約4割 課題は「ぎこちなさ」
ロボットの接客を利用したいと思わない人が約4割――クロス・マーケティングが調査結果を発表した。(2016/6/1)

ロボット接客「使いたくない」が多数、しかし体験後には「楽しい」
コミュニケーションロボットによる接客を「利用したいと思わない」との回答が「利用したい」を上回る。しかし、接客体験者の6割は「楽しい」と回答。クロス・マーケティング調べのアンケートより。(2016/6/1)

ネットリサーチに「代表性」を:
クロス・マーケティング、インターネットリサーチでランダムサンプリングを可能にする技術を導入
クロス・マーケティングは2015年11月25日、RIWI Corporationと業務提携を締結したと発表した。(2015/11/26)

ディーアンドエムとプリンシプルが業務提携:
ナーチャリング型プロモーションサービス「sirukuru」に送客後の行動分析機能を追加
ディーアンドエムとプリンシプルは2015年11月10日、マーケティング支援事業において業務提携したと発表した。(2015/11/12)

週末アップルPickUp!:
アニソンも充実! Apple Musicの有料ユーザーは多い? 少ない?
ソニー系レーベルの楽曲配信も始まったよ。(2015/10/23)

最先端クラスタリング技術を活用:
ビッグデータ×アンケートパネルでプロモーション最適化
データセクション子会社のソリッドインテリジェンスは2015年10月7日、クロス・マーケティンググループの子会社ディーアンドエムと調査・プロモーション事業において業務提携したと発表した。(2015/10/9)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第3回 9月中には「マイナンバー開始の告知」をしよう
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「従業員への告知時期と内容」です。(2015/8/25)

特集「マイナンバー緊急対策」:
“まだ”の企業のための「マイナンバー対応 緊急診断チェックシート」
「まだこれから」の企業は、何に困っているのか。マイナンバー対応調査結果から「間に合う?/対応する」を改めて考えつつ、「実務対応診断チェックシート」で“要は何をすればよいか”をチェックしよう。(2015/8/17)

「新聞は電子より紙」 電子版ユーザーは1割に届かず
クロス・マーケティングの「関西・東海地方における新聞購読に関する調査」結果より。(2015/6/25)

窪田順生の時事日想:
「和食」にも活用? 食品が「機能」をうたえると世の中はどう変わる
この4月から「機能性表示制度」が施行される。科学的根拠のある成分を含んだ食品に関して、企業が自身の責任のもとで申請すれば「機能」をうたうことができるというもの。この制度がうまく運用されれば、世の中が大きく変わるかも……!?(2015/3/17)

PR:デジタル時代の匠たち 〜「掛け合わせる」ことでイノベーションを加速
イノベーションの重要性が叫ばれるようになって久しいが、では具体的にどのような取り組みが実を結ぶのだろうか? これを理解するためのキーワードが「日本流」のオープンイノベーションだ。社会インフラに一大変革が起こるであろう2020年を見据え、新たなイノベーションの形に挑戦する「匠」たちに話を聞いた。(2014/12/24)

クロス・マーケティング、全国22カ所を対象としたWi-Fiルーターのデータ通信速度比較調査を実施
クロス・マーケティングは、全国の観光地やレジャー施設などを対象とした「Wi-Fiルーターのデータ通信速度比較調査」を実施。最速スポット最多は「WiMAX」となった。(2014/12/4)

クロスマーケティングができる:
Vizury、DMP「Engage360」の日本国内提供を発表
アジア圏を中心にデジタルCRMソリューションを提供するVizury Interactive Solutions(以下、Vizury)は12月2日、同社が提供するデータ・マネジメント・プラットフォーム(DMP)「Engage360」の導入とサービス提供を日本国内企業にも始めたことを発表した。Engage360の国内リリースは、今年11月19日に都内で開かれた「宣伝会議サミット2014」で発表した。(2014/12/2)

「店舗で見つけた商品をネットで買ったことがある」は16%
店舗で見た商品をネットで買ったことがある消費者は16%という調査結果。(2014/10/16)

キャリアニュース:
グローバルリア充、保守的ガラパゴス……25〜34歳男性のキャリア観は4タイプ
転職率が高かったのは順に「グローバルリア充層」(57.6%)、「無関心ほどほど層」(52.9%)、「堅実プラスアルファ憧れ層」(40.4%)、「保守的ガラパゴス層」(39.6%)となった。(2014/8/1)

2015年の消費税10%とエコカー減税終了より考える:
クルマの買い時、今ならいつ?
2015年は、また消費税の増税が予定されている。中でも高額な商品は特に大きな影響を受け、駆け込み需要によるデメリットも予測される。まだ間に合ううちに、直近の「クルマの買い時はいつか」を考えてみよう。(2014/7/28)

あなた、燃え尽きランナーではありませんか? 活況ランニングブーム、落ち込む前の次の一手
趣味ランナーは、7割が半年以内に燃え尽きてしまう──ランニング市場はいまだ活況だが、ニーズの細分化と成熟にともない「いかに続けてもらうか」の施策を各社が盛んに打ち出している。アシックスは、高橋尚子さんをアンバサダーに「Run you ready?」と呼ぶ取り組みを始めた。(2014/6/10)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/4/1)

消費増税前に購入を検討しているもの、家電が上位――クロス・マーケティング調査
クロス・マーケティングは3月10日、「増税に際しての消費動向調査」結果を発表した。(2014/3/10)

世代による違いがはっきり――クロス・マーケティング「音楽鑑賞に関する調査」
クロス・マーケティングは2月10日、「音楽鑑賞に関する調査」結果を発表した。趣味として「音楽鑑賞」や「楽器演奏」を挙げた15〜59歳の男女を対象にインターネットアンケートを行った。(2014/2/10)

有料音楽配信サービス利用者は25% 購入しない理由は「動画サイト」「レンタル」
有料音楽配信サービス利用者は25%、若年層の音楽の情報源は「動画サイト」「テレビ番組」――クロス・マーケティングが音楽鑑賞に関する年代別調査を行った。(2014/2/10)

東名阪100地点でiPhone 5s/Android端末のラッシュアワー通信速度を調査――最速キャリアは?
クロス・マーケティングによるiPhone 5c/Android端末の「ラッシュアワー通信速度調査(東名阪100地点)」が発表された。通信速度・WEB表示時間共に最も速いキャリアはソフトバンクとなった。(2013/12/25)

社会人がランニングをする目的、継続の秘訣とは?
クロス・マーケティングは、関東(1都3県)の20〜69歳の男女1100を対象に「社会人のランニングに関する調査」を実施。マラソン大会出場経験者がランニングを継続するために行っている工夫とは……?(2013/10/29)

電子書籍、認知度は高いが利用しようと思わない人が大半
クロス・マーケティングが「ビジネス書籍と新しい読書手法に関する調査」の結果を発表。99%の人が電子書籍を知っているにも関わらず、61%は「名前は知っているが利用しようとは思わない」と回答した。(2013/10/16)

“新規参入”ドコモどこまで?:
調査機関“全国テスト”で比較するiPhone 5s/iPhone 5cが速いキャリアは!
「同じiPhone 5sだから選ぶ理由はダントツのネットワーク」といったのはKDDIの田中社長だが、実際どうなの? 速いの? ダントツなの? (2013/10/4)

利用者が多い駅で「iPhone 5c」が速いのはどのキャリア?
クロス・マーケティングは、1日の平均乗降客数が全国上位500駅の駅ホームにおいて、3キャリアのiPhone 5cを使用したダウンロード速度を調査。1位は427地点で最速を記録したソフトバンクだった。(2013/10/1)

スマホの夏モデル購入、7割近くが“指名買い”――クロス・マーケティングが調査
スマホの2013年夏モデルを購入者した67%が、目的以外の機種と比較検討をせず、いわゆる指名買いをしていたことが、クロス・マーケティングの調査で分かった。(2013/8/29)

iPhone 5の満足度、「LTE(4G)領域」でソフトバンク優勢
クロス・マーケティングは、ソフトバンクモバイルとKDDI(au)のiPhone 5利用者を対象に実施した「iPhone 5満足度調査」の結果を公表した。(2013/8/12)

政治家・候補者サイトに認証マーク シマンテックと共同通信デジタル、なりすまし対策サービス
シマンテックと共同通信デジタルは、政治家・候補者のWebサイトやSNSアカウントを認証するサービスを開始する。(2013/6/25)

マラソン大会翌日、仕事の能率はどのくらい落ちる?
健康意識の高まりで、注目されているランニング。マラソン大会に出るようなランナーたちは、どのようなことを考えているのだろうか。クロス・マーケティング調べ。(2013/2/20)

Facebookマーケティングの効果:
企業Facebookのファンは非ファンより平均2.5〜3倍、ファン企業の商品を買う―トライバルメディアハウス調査
トライバルメディアハウスは1月11日、JALとローソンの Facebook公式アカウントにおける「ブランド名の想起率」「好意度」「購入(利用)意向」「他者への推奨意向」「LTV(ライフタイムバリュー)」などについて、同アカウントのファンと非ファンの数値を比較した調査結果を発表した。(2013/1/11)

Dublin Web Summit 2012:
変革期のモバイルゲーム業界、次の「Angry Birds」になるには――新興ゲーム企業が討論
スマートフォンの登場で、参入のハードルが下がったモバイルゲーム業界。この市場で成功を収め、それを維持するためには何が重要なのか。Dublin Web Summit 2012のパネルディスカッションで新興ゲーム企業のトップが討論した。(2012/11/6)

ネットより新聞やテレビ、シニア世代の情報収集
高齢化にともない、今後急速に増えていくシニア世代。SNSサイトを使っている人と使っていない人では、インターネットとの付き合い方が大きく異なっているようだ。クロス・マーケティング調べ。(2012/8/2)

毎月、自由に使えるお金はいくら? 小遣い制の人は“不満”
毎月、自由に使えるお金はどのくらいですか? 首都圏に住む20〜40代の人に聞いたところ、家計の管理方法によって違いが出た。クロス・マーケティング調べ。(2012/6/28)

「iPhoneやめました」のその後:
「LINE」など人気アプリから考える、スマホセキュリティ最新事情
スマートフォンの魅力はアプリにある、という人は多い。しかしアプリの中には、知らないうちに自分の居場所を公開したり、友達の連絡先を提供するものもある。安全に使うにはどうしたら? クロサカタツヤ氏に話を聞いた。(2012/6/25)

「知り合いかも?」にも利用:
スマホアプリのアドレス帳情報活用、「良くないと思う」が8割
人とのコミュニケーションを図るためのアプリの一部には、スマートフォンに登録されているアドレス帳の情報を自動的に他人に送信・取得し、活用する機能がある。その是非についてスマホユーザーに尋ねると、8割近くが「良くないと思う」と答えた。クロス・マーケティング調べ。(2012/5/24)

オトコの身体の悩み、10〜20代は「ニキビ」、30〜50代は「ニオイ」
男性に「普段気にしている身体の悩み」を聞くと、10〜20代では「ニキビ」が最も多い悩みだったが、30〜50代では「体臭」「口臭」の割合が高かった。クロス・マーケティング調べ。(2012/5/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。