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「東京証券取引所(東証)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京証券取引所(東証)」に関する情報が集まったページです。

DXグランプリ2024は3社:
3年連続でDX銘柄に選ばれた「DXプラチナ企業」は2社 経済産業省が「DX銘柄2024」を選定
経済産業省は、東京証券取引所や情報処理推進機構と共同で「DX銘柄2024」を発表した。DXグランプリ企業2024にはLIXIL、三菱重工業、アシックスの3社が選ばれた。(2024/5/29)

夏のボーナスはいくら? 東証プライム上場企業114社の状況
一般財団法人の労務行政研究所は、東証プライム上場企業を対象に、今年の賃上げと同時期に交渉・妥結した夏季賞与・一時金について調査した。春季交渉時に決まった夏季賞与・一時金の支給水準は84万6021円と、対前年同期比で4.6%も増加した。(2024/5/9)

東証プライム上場企業、初任給はどうなった? 152社に聞いた
民間調査機関の労務行政研究所(東京都品川区)は、2024年4月の新卒入社の初任給について調査を実施した。その結果、東証プライム上場企業の全産業(152社)のうち、初任給を「全学歴引き上げた」企業は86.8%だった。(2024/5/9)

【新連載】教えて、スタートアップ失敗談:
パートナーが産後うつに──上場金融ベンチャーCEOが語る、スタートアップ経営と家庭の両立
スタートアップ経営者が、自らの過去の失敗を語る本企画。2021年12月に東証マザーズ上場を果たしたFinatextホールディングス(HD)の林良太CEOが話した失敗とは。(2024/5/8)

製造IT導入事例:
雪国まいたけの原価管理システムを5カ月で構築 計算精度も向上
雪国まいたけは、東京証券取引所市場第一部への上場申請を機に、JFEシステムズの原価管理システム「J-CCOREs」を導入した。同システムにより、月次決算を実際原価計算で行えるようになり、決算業務の効率化を実現した。また、原価内訳の可視化により原価計算の精度も向上した。(2024/4/24)

「観光業界のリクルートに」 新規上場のダイブ、人とテックで目指す業界変革
観光施設に特化した「リゾートバイト」の人材派遣と地方創生事業を軸に展開しているダイブが、株式市場(東証グロース)への上場を果たした。庄子潔社長と、増田勇人氏(地方創生事業グループ ゼネラルマネージャー)に話を聞いた。(2024/4/24)

上場で“第3章”のソラコムが描く成長戦略 KDDI高橋社長も快諾「スイングバイIPO」巡るエピソードも
ソラコムが3月26日、東京証券取引所グロース市場に新規上場した。今回の上場は、大企業の支援を受けてスタートアップが上場する「スイングバイIPO」と呼ばれる。同日に記者会見を開き、玉川憲社長が上場に至る経緯や今後の成長戦略を語った。(2024/3/27)

製造業IoT:
ソラコムにとってIPOはスタートライン「孫の世代まで誇れる会社に」
ソラコムは2024年3月26日、東京証券取引所グロース市場に上場するとともに東京都内とオンラインで会見を開き、「スイングバイIPO」と定義する今回の新規上場の狙いについて説明した。(2024/3/27)

「1億円超の損失」「相次ぐ社員の退職」を乗り越え上場 マネされにくい立ち飲みチェーンはどのように誕生したのか
【後編】小型の立ち飲み居酒屋「立呑み焼きとん大黒」を成長させ、2月28日に東証グロース市場と名証ネクスト市場に上場した企業がある。社長が成長までの道のりを語った。(2024/3/26)

独立直後に損害賠償、酔った客が店内破壊…… 小さな「立ち飲み」業態で上場した社長が語る“平たんではない”道のり
【前編】小型の立ち飲み居酒屋「立呑み焼きとん大黒」を成長させ、2月28日に東証グロース市場と名証ネクスト市場に上場した企業がある。社長が成長までの道のりを語った。(2024/3/25)

ソラコムの3月上場が決定 KDDIの「スイングバイiPO」成功
ソラコムは20日、東証グロース市場への新規上場が承認されたと発表した。上場日は3月26日を予定している。(2024/2/20)

ソラコム、上場手続き再開 一度は取り下げも「経済環境や市場動向を踏まえて申請」
KDDIは20日、子会社のソラコムが東京証券取引所へ株式上場申請を行ったと発表した。ソラコムは2022年に一度上場申請を行ったが、今年に入ってから取り下げた経緯がある。(2023/11/20)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
さようなら、マザーズ指数 「日本版ナスダック」になれず低迷した3つのワケ
日本経済におけるベンチャー企業のバロメーターとして20年にわたり存在感を示してきた「東証マザーズ指数」の名称がついに変更された。米国における新興市場の株式指数である「ナスダック」に追随するとさえも期待されていたマザーズ指数。なぜこのような結果に終わってしまったのか。元凶は3つあった。(2023/11/10)

東証プライム187社、冬のボーナスはいくら?
労務行政研究所は「東証プライム上場企業の2023年年末一時金の妥結水準調査」を発表した。冬のボーナスの支給額は……。(2023/10/5)

東芝、上場廃止へ TBJHによるTOB成立で
東芝は、TBJH合同会社が8月8日から実施していたTOB(株式公開買い付け)が成立したと発表した。これにより東芝は、東京証券取引所および名古屋証券取引所の上場基準に従い上場廃止となる。(2023/9/21)

にじさんじのANYCOLOR、東証プライムに
ANYCOLORがグロースからプライムに市場変更。(2023/6/2)

プラス傾向だが……:
夏のボーナスはいくら? 東証プライム118社の平均
労務行政研究所は、東証プライム上場企業118社を対象に夏季賞与について調査。平均金額は?(2023/5/10)

公開価格は1400円:
楽天銀行の株価が好調 一時2000円超え 東証プライム上場後の最高値更新
東京証券取引所のプライム市場に上場した楽天銀行の株価が好調だ。同社株の4月24日の終値は1988円だった。同日午前の取り引きでは一時2016円となり、上場後の最高値を更新した。(2023/4/24)

宇宙開発:
逆風下で上場するispace、国内宇宙スタートアップの可能性を切り開けるか
宇宙スタートアップのispaceが東京証券取引所グロース市場に上場したと発表した。国内の宇宙関連スタートアップ企業としては初の上場となる。(2023/4/13)

「我々はテックカンパニー」 住信SBI銀、ネット銀行で初の上場
3月29日、住信SBIネット銀行は東京証券取引所スタンダード市場に上場した。ネット銀行として国内初の上場であり、令和以降初の銀行上場でもある。(2023/3/29)

ハルメク編集長に聞く:
【後編】新規上場ハルメクの快進撃 爆売れの裏側にある、地道な作業と圧倒的データ量
ハルメクホールディングス(新宿区)が3月23日、東京証券取引所グロース市場に新規上場した。同社は年間定期購読誌「ハルメク」の出版を柱に、Webメディア「ハルメク365」、通販、セレクトショップの運営など幅広いシニア女性向け事業を展開することで知られている。出版不況が続く中、シニア女性向けというニッチな領域で、かつ定期購読という特殊なプロダクトをどのように成長に導いたのか。山岡朝子編集長に話を聞いた。(2023/3/31)

ハルメク編集長に聞く:
【前編】新規上場ハルメクの快進撃 「こんなの全然読みたくない」といわれた雑誌が無双するまで
ハルメクホールディングス(新宿区)が3月23日、東京証券取引所グロース市場に新規上場した。同社は年間定期購読誌「ハルメク」の出版を柱に、Webメディア「ハルメク365」、通販、セレクトショップの運営など幅広いシニア女性向け事業を展開することで知られている。出版不況が続く中、シニア女性向けというニッチな領域で、かつ定期購読という特殊なプロダクトをどのように成長に導いたのか。山岡朝子編集長に話を聞いた。(2023/3/30)

VTuber事務所「ホロライブ」運営のカバー、きょう東証グロース上場
バーチャルYouTuber事務所「ホロライブプロダクション」を手掛けるカバーは3月27日、東京証券取引所グロース市場に上場した。(2023/3/27)

楽天銀行、4月21日にプライム市場に上場
楽天銀行は3月22日、東京証券取引所からプライム市場への新規上場を承認されたと発表した。上場日は4月21日を予定している。(2023/3/22)

東証が今後審査:
「にじさんじ」プロモ好調 営業利益77億→92億円に上方修正 プライム市場へ変更申請
東証グロース上場でVTuber(バーチャルユーチューバー)事業を展開するANYCOLOR(東京都港区)は3月15日、2023年4月期の業績予想について営業利益を従来の77億円から92億円に上方修正すると発表した。同日付でプライム市場への区分変更を申請したことも明らかにした。(2023/3/16)

「にじさんじ」のANYCOLOR、プライム市場へ変更申請 業績も上々
ANYCOLORが、東京証券取引所プライム市場への市場区分変更を申請した。業績も好調で、通期業績目標を大きく上方修正している。(2023/3/15)

住信SBIネット銀行、3月29日に上場
住信SBIネット銀行は2月28日、申請していた東京証券取引所への新規上場が承認されたと発表した。上場日は3月29日。スタンダード市場に上場する。(2023/2/28)

脱炭素:
「JRECOフロン対策格付け」を公表、Aランク企業は東ソーや三洋化成などの49社
日本冷媒・環境保全機構は、東証プライム上場1840社を対象とした「第2回JRECOフロン対策格付け」を公表した。最も評価の高いAランクには、東ソー、三洋化成などの49社がランクインした。(2023/2/28)

VTuber事務所「ホロライブ」のカバーが上場へ
東京証券取引所がバーチャルYouTuber事務所「ホロライブプロダクション」を手掛けるカバーのグロース上場を承認した。上場予定日は3月27日。(2023/2/17)

note、上場初日に一時ストップ安
12月21日に東証グロース市場に新規上場したnote。昼休み明けにはストップ安となる421円まで下落。午後2時からはストップ安付近に張り付く展開となった。(2022/12/21)

ローソン、成城石井の上場申請を取り下げ 市場の動向を総合的に判断
ローソンは12月16日、連結子会社の成城石井について、東京証券取引所への上場申請を取り下げると発表した。(2022/12/16)

「にじさんじ」のANYCOLOR、東証プライムへ変更申請準備 業績予想も上方修正
VTuberグループ「にじさんじ」などを運営するANYCOLORは12月15日、東証プライム市場への変更申請に向けた準備を進めていることを明らかにした。併せて売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに業績予想の上方修正を発表した。(2022/12/15)

IoTのソラコム、東証に上場申請
ソラコムが11月18日、東証に上場申請。同社と、親会社のKDDIが発表した。(2022/11/21)

note、東証グロース市場へ上場 12月21日
メディアプラットフォーム「note」を手掛けるnote社が12月21日に、東証グロース市場へ上場する。11月17日に承認された。(2022/11/17)

1位は伊藤忠商事:
「人的資本ランキング2022」は女性比率が高い企業が上位に、IT企業は……
サステナブル・ラボは、「人的資本ランキング2022」を発表した。東証プライムに上場している約1800社を対象にしており、1位は伊藤忠商事だった。ランキング上位には、女性比率が高い企業が入った。(2022/10/25)

完全栄養食「BASE FOOD」のベースフードが上場へ
完全栄養食「BASE FOOD」シリーズを展開するベースフードが東証グロース上場へ。(2022/10/13)

住信SBIネット銀、再び上場申請
住信SBIネット銀行が東証に再び上場申請。昨年上場申請していたが、ウクライナ情勢を受けて延期していた。(2022/10/11)

未上場企業のM&Aエグジット、FUNDINNOのセカンダリーマーケットが果たした役割とは?
株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにて、未上場の投資先企業が東証プライム上場企業にM&A。投資家は最大4.4倍の資金回収となった。(2022/10/4)

「巣ごもり」業種の代表格だったDCMホールディングス、本業の減速を止められるか
「巣ごもり」業種の代表格だったDCMホールディングス(東証プライム 3050)は9月29日、2023年2月期第2四半期連結決算を発表した。(2022/9/30)

TCFD提言を契機とした攻めのGX戦略(1):
気候変動対策の遅れが経営リスクになる時代――企業はTCFD提言にどう対応すべきか
企業のグリーントランスフォーメーション(GX)に向けた取り組みが注目されている昨今。東証再編に伴うコーポレートガバナンスコードの見直しなども影響し、「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」に沿った適切な情報開示や取り組みの推進がより一層求められつつある。本連載では、こうした企業のTCFD提言を契機としたGXの実現に向けた方策について解説する。(2022/9/27)

本田圭佑氏が勧める英語コーチングのプログリット、9月29日に東証上場
「本気で英語やるならプログリット」ご存じのビジネスパーソン読者は多いだろう。英語コーチングサービスのプログリットが、9月29日に東証へ上場する。(2022/9/26)

VTuberグループ「にじさんじ」を運営するANYCOLOR、順調な四半期決算
VTuberグループ「にじさんじ」を運営するANYCOLOR(東証グロース5032)が、9月14日に発表した2023年4月期第1四半期(22年5月―7月)決算(非連結)は、売上高が59.3億円で当期純利益が14.7億円であった。(2022/9/15)

中期事業目標も公表:
設立8年目のソシオネクスト、新規株式上場へ
ソシオネクストは2022年9月6日、東京証券取引所から東京証券取引所プライム市場への新規株式上場が承認されたと発表した。上場日は2022年10月12日を予定している。(2022/9/7)

藤野英人氏率いる「ひふみ投信」、レオスが再び東証に上場申請
プロ投資家の藤野英人(ふじのひでと)氏率いる「ひふみ投信」運用会社、レオス・キャピタルワークスが9月2日、東証に上場申請をした。申請イコール上場ではないが、上場前の重要なステップであり、この後に東証の審査を経て承認され、はじめて「上場」となる。(2022/9/5)

対談企画「CFOの意思」:
前澤氏の「突拍子もない」提案に、どうブレーキをかけた? ZOZO柳澤CFOに聞く
対談相手はZOZO柳澤孝旨CFO(「やなぎ」は、正しくは木へんに「夕卩」)。創業株主で大株主だった前澤友作氏とのコミュニケーションに、副社長兼CFOとしてどのように取り組んだのか。マザーズ上場から5年かかって成し遂げた東証一部上場の舞台裏とは。(2022/8/24)

新たなリスク対策として浮上した「シナリオプラニング」とは?――NRI調査
東証プライム市場上場企業を対象にNRIが実施したグローバルリスクに関する調査によると、世界情勢の変化などを背景に日本企業のリスク認識は高まっていることが分かった。ただし、従来型のBCPなどに比べてシナリオプランニングやCRO設置といった新しいリスク対策に関する検討が進んでいないことが判明した。その理由は何か。(2022/8/23)

東大発バイオベンチャー上場会社テラ 破産手続き開始
東大発バイオベンチャー上場会社テラ(2191東証スタンダード市場)は8月5日、同社の取締役会において、破産手続開始の申立てを行うことを決議し、東京地方裁判所に申立てを行い、同裁判所より同日、破産手続開始が決定された。上場企業の倒産はNuts(ジャスダック、20年9月破産)以来、1年11カ月ぶりとなる。(2022/8/8)

フィデリティ・グローバル・ビュー:
実は“看板倒れ”でない東証の市場再編
“看板倒れ”との声も多い東証の市場再編。しかし、フィデリティが実際にエンゲージメントを進めていると、そうした評価とは異なる印象を受けます。その理由について、ESG専門家のフィデリティ投信の井川智洋が説明します。(2022/8/8)

洋服サブスクのエアークローゼット、7月29日に上場
月額制ファッションレンタルサービスairClosetを運営するエアークローゼットが創業8期目で東証グロース上場の上場申請が承認された。取り扱う全ての洋服を焼却・埋め立て処分せずにリユース・リセール・リサイクルする“サーキュラーファッション”の基盤を構築し、衣服廃棄ゼロを実現中。(2022/7/6)

「北欧、暮らしの道具店」のクラシコム、8月5日に上場
「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコムが創業16期目で東証グロース上場の申請を発表した。フィットする暮らし、つくろう、をミッションに雑貨・アパレルのEC販売を主にドラマ・映画などのコンテンツ配信も手掛ける。(2022/7/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。