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端末価格が高騰する中でも、各キャリアでは一括1円や月々1円などの格安スマホを購入できる。サブブランドや格安プランでは返却時の特典利用料がかからない端末購入プログラムも魅力的だ。プログラム条件を比較し、上位機種や折りたたみスマホなど、用途に合わせた最適な1台を選ぼう。
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ソフトバンクが、7月31日に発売した「moto g37」を一括2万1984円で販売中。PANTONE監修の4カラーで展開し、最大120Hz駆動に対応した6.7型(1080×2400ピクセル)ディスプレイやDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載する。
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楽天モバイルが、7月31日発売予定の「moto g37j」を安価に販売。通常2万9800円のところMNPで各種キャンペーンを適用すると楽天ポイントが最大1万6000ポイント還元され、実質負担1万3800円で購入できる。
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楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年6月は、「iPhone 17e」が首位を守り、上位4機種が前月から変動なし。「AQUOS wish5」がランク外から10位に入り、「iPhone 16」も9位に戻った。
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モトローラのミッドレンジスマートフォン「moto g37」シリーズが、7月24日以降、順次発売される。キャリアはドコモ、ソフトバンク、楽天モバイルが扱う。MNPによって1万円台まで安くなる販路もある。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンが、「moto g37」シリーズを発表した。SIMフリー版の他、ソフトバンク、楽天モバイル、NTTドコモからも発売される。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、8型ポータブルゲーミングPC「Claw 8 EX AI+ CG3EM」の国内向け販売を発表した。
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Googleは新製品イベントを日本時間8月13日に開催しPixel 11シリーズの予約を開始する。流出情報によると4モデル構成で値上げが予想され、背面が光る新機能やカメラの刷新などがうわさされている。国内では初の直営店が表参道に同日オープンするため、発表直後からの実機展示や予約特典に注目が集まる。
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Motorolaが1月にグローバル発表した「motorola razr fold」が、日本でも発売されることになった。日本独自要素として、おサイフケータイへの対応を行っていることが特徴だ。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアでSIMフリースマホなどが購入できる「Y!mobile Free Style」を開始。第1弾として「POCO M8 5G」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「OPPO Find X9」を取り扱う。
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ASUS JAPANは、同社製16型ノートPC「ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)」にメモリ24GBを搭載したバリエーションモデルを追加した。
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日本エイサーは、Core Ultra シリーズ3を採用する14型ノートPC「Swift Edge 14 AI」「Swift Go 14 AI」計4機種を発表した。
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レノボ・ジャパンは、エンターテインメント向けをうたった12.1型Androidタブレット端末「Lenovo Tab Plus Gen 2」を発表した。
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中国INNOCNは、120Hz駆動をサポートした27型4K液晶ディスプレイ「CB27U1」の販売を開始した。
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スマホに多くの機能を求めないユーザーが「arrows We3」を使ったところ、持ちやすいサイズ感や耐久性の高いボディー、必要十分なカメラ機能に満足した。そして、子どもや親世代にも使いやすい工夫がちりばめられている。ハイエンド機種を使っている人も、arrows We3は交通サービスやタフなシーンなどで役割を特化したサブ機として活躍するだろう。
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日本エイサーは、Copilot+ PCに対応した14型ビジネスノートPC「Acer Aspire 14 AI」シリーズ2製品を発表した。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、Core Ultra シリーズ3を採用した14型/16型ビジネスノートPC「Modern 14S AI+ G3M」「Modern 16S AI+ G3M」を発表した。
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デル・テクノロジーズが、エントリークラスのモバイルワークステーションとして「Dell Pro Precision 5 14S」「Dell Pro Precision 5 16S」を投入する。Core Ultra 300Hプロセッサ搭載のIntelモデルと、Ryzen AI 400シリーズを搭載するAMDモデルを取りそろえている。
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天空は、One-Netbook Technology製となる10.95型3in1モバイルPC「OneXPlayer X1 Pro」の取り扱いを発表した。
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Xiaomi Japanは4G通信に対応した9.7型の新型タブレット「REDMI Pad 2 9.7 4G」を5月28日に発売した。最大120Hzの高リフレッシュレートに対応する2Kディスプレイや7600mAhの大容量バッテリーを搭載する。市場想定価格は2万7980円からで、早割も実施する。
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ASUS JAPANは、12.1型2in1 Chromebookの新モデル「ASUS Chromebook CM32 Detachable(CM3206)」など3製品を発表した。
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ASUS JAPANは、タッチ対応デュアルディスプレイを備えたCore Ultra 9搭載ハイエンド16型ゲーミングノートPC「ROG Zephyrus Duo」を発表した。
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Dell Technologiesが薄型ボディーに高性能CPUを備えたノートPCを発売する。Intelモデルの一部構成は発売済みで、5月中にAMDモデルも登場する見通しだ。
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TCLが液晶TVの2026年モデルを発表した。ミドルレンジ〜ハイエンドモデルについては、2026年夏をめどに「Google Gemini」に対応する。
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Amazon.co.jpにて、Xiaomiの9.7型タブレット「REDMI Pad 2 9.7」が12%オフのセール中だ。120Hz駆動のディスプレイと7600mAhの大容量バッテリーを搭載したエンタメに強い一台。
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16型の大画面で約1.2kgという驚異の軽さを実現した、ASUSの「Zenbook SORA 16」を徹底検証する。Snapdragon X2 Eliteと48GBメモリを搭載し、圧倒的な電池持ちと高いAI処理性能を両立させている。陶器のような新素材「セラルミナム」の質感も魅力だ。
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ASRockは、4K表示対応の31.5型有機ELゲーミングディスプレイ「PGO32UFS2C」の国内販売を発表した。
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XPPenは、4K表示に対応した27型液晶ペンタブレット「Artist Pro 27(Gen 2)」の販売を開始した。
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楽天モバイルは「iPhone」だけでなく「Google Pixel」や「Samsung Galaxy」「Nothing Phone」など多彩なスマートフォンをそろえている。端末代金のみならずギガ無制限プランの安さを加味すると、大手3キャリアよりも総コストを抑えられる。新生活に向けて、最新AI機能を搭載したスマートフォンや個性派モデルのスマートフォンを賢く利用したいユーザーにとって有力な選択肢となる。
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MacBookシリーズの薄型モデル「MacBook Air」がM5チップを搭載したモデルに変わった。ここで気になるのが、同じくM5チップを搭載する「14インチMacBook Pro」との違いである。実際に両方を使った筆者が、その違いを解説する。
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Amazon.co.jpの新生活セールにて、65型の4K液晶TV「レグザ 65Z570L」が18%オフのセール中だ。倍速パネルによる滑らかな映像と重低音サウンドを、11万6000円という手頃な価格で導入できる。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製プレミアムビジネスノートPC「Prestige」シリーズにCore Ultra(シリーズ3)を搭載した新モデルを追加した。
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Appleは、27型5K解像度の新型ディスプレイ2機種を発表した。上位モデルはミニLEDを採用し高輝度と120Hz駆動を実現する。両モデルともに最新のThunderbolt 5を搭載する。
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ASUS JAPANが、2026年のノートPCの新モデルを一挙に発表した。主要な新製品を紹介しよう。
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ベンキュージャパンは、Macユーザー向けをうたった31.5型4K液晶ディスプレイ「MA320UG」を発表する。
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サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。
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ASUS JAPANは、Snapdragon X2 Elite/同 Elite Extremeプロセッサを採用したスリム14型/16型ノートPC「ASUS Zenbook SORA 14」「ASUS Zenbook SORA 16」を発表した。
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日本エイサーは、240Hz駆動に対応した34型ウルトラワイドゲーミング液晶ディスプレイ「ED340CURW0bmiipx」など計3製品を発表した。
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小米技術日本は、Mini LEDバックライト採用27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Xiaomi Mini LED ゲーミングモニター G Pro 27Qi 2026」を発表した。
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天空が、中国One-Netbook Technology製ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX」の国内発売を決定した。価格は34万9800円からで、2月24日午前9時59分までの予約
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Amazonで販売中の整備済み「Galaxy S22(NTTドコモ版)」を紹介。ボディにアルミフレームを採用し、6.1型のDynamic AMOLED 2X(最大120Hz駆動の有機EL)ディスプレイや3700mAhバッテリーなども備える。
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サムスン電子ジャパンは2月12日、日本未発売の3つ折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z TriFold」の展示を開始した。展示場所は、Samsung Galaxyのブランドショーケース「Galaxy Harajuku」(東京・原宿)と「Galaxy Studio Osaka」(大阪・なんば)の2店舗。日本の顧客にSamsungのグローバルブランドとしての体験価値を伝える1つの取り組みだという。
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TCLは、手書き描画に対応した11.5型Androidタブレット「TCL Note A1 NXTPAPER」を発表した。
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TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
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CES 2026では、PCメーカーが案外元気だった。この記事では、MSIが発表したノートPCの主要製品をまとめて紹介する。
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デル・テクノロジーズが、Intelの最新CPU「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」を搭載する新モデルを発表した。受注を開始している構成もあるが、納期が少し長めなことに注意を要する。
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中国OSCALは、エントリークラスモデルとなる13.4型Androidタブレット「Pad 200」の国内販売を開始した。
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サムスン電子の3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」が、12月12日に韓国で発売された。筆者は韓国で実機を入手し、約1週間の実使用を通じて、3つ折りスマホというデバイスが実用面でどこまで利用できるのか確認した。本機の特徴は、スマートフォンの幅やサイズを維持したまま3アプリを同時表示できることにある。
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天空は、One-Netbook製となるハイスペック仕様の14型2in1モバイルPC「OneXPlayer Super X」の国内取り扱いを発表した。
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Xiaomi Japanがミッドレンジスマートフォン「REDMI Note 15」シリーズを1月15日に発売した。REDMI Note 15 Pro 5Gは2.5mからの落下耐性を持つボディーを備え、おサイフケータイに対応する。REDMI Note 15 5Gは2眼カメラを備え、microSDスロットも利用できる。
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