最新記事一覧
日本郵政と日本郵便は10月12日、「郵便局アプリ」の提供を始めた。公式のアプリとしてApp StoreとGoogle Playで無料配信されている。荷物の配送状況の確認や送り状の作成などが簡単に行えるという。
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Appleは「Apple Vision Pro」のOS「visionOS」の開発者向けβ版に、アプリストア「App Store」を組み込む。これにより、既存のほとんどのiOS/iPad向けアプリはヘッドセットでも利用できるようになる見込みだ。
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セブン-イレブン・ジャパンは9月5日、セブン-イレブンの宅配アプリ「7NOW」の配信を開始した。App StoreとGoogle Playからスマートフォンにインストールできる。7NOWは食品や日用品を含む約2800アイテムを最短30分で指定場所へ宅配するサービスだ。
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8月15日8時28分頃から9時45分頃にかけて、App Storeにアクセスしづらい状況が続いた。アプリのインストール、アップデートなどが一時行えなかった。Apple各サービスのステータスページも更新され、9時45分には解決済みと表示された。
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日本政府が米アップルに対して義務化の方針を打ち出した「サイドローディング」。これが実現すれば、iPhone標準のアプリストア「App Store」以外からアプリを入手できるようになる一方、セキュリティ上の懸念が一気に高まるため義務化に反発する声は少なくない。サイドローディングに関する一連の疑問を関係者に直接ぶつけてみた。
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AppleのアプリストアApp Storeでは7月30日まで「Twitter」と表記されていた「X」アプリの名称が、31日に「X」に変わった。オーナーのイーロン・マスク氏は「Blaze your glory!」とツイートした。
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デジタル市場競争会議にて、サードパーティーのアプリストアの解放について議論されています。その主な論点となっているのがApple税ともいわれる30%ほどの手数料です。App Storeの審査基準も透明性がなく、手数料と合わせてイノベーションを阻害しているというのがデジタル市場競争会議の意見です。
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ポケモン社は20日、スマートフォンアプリ「Pokemon Sleep」をApp StoreとGoogle Playで公開した。ダウンロードは無料。
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米Metaは、テキストベースの新たなSNS「Threads(スレッズ)」を7月6日から提供する。App Storeで概要を公開し、同日から配信予定だ。Instagramが基盤のThreadsはコミュニティが集い、関心のあるトピックから次のトレンドまで、あらゆる情報についてオンラインで会話できる場となる。
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Twitterで混乱が続く中、MetaがTwitterと競合する新アプリ「Threads」のiOSアプリの“予約注文”ページを公開した。リリースは7月6日の見込みだ。
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政府は6月16日、デジタル市場競争会議にて、モバイル・エコシステムに関する競争評価の最終報告案を発表した。そこでApp Store以外からのアプリ入手を可能にすること義務付ける方向性を示した。その際、セキュリティを担保して不正アプリを防ぐ必要があるとしている。
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Appleは2023年第2四半期(1〜3月期)の業績を発表した。「Apple Pay」や「App Store」といったサービス事業の業績と、今後の同社の狙いを紹介する。
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Twitterの有料サブスクリプションサービス「Twitter Blue」で、最大1時間以内のツイートを編集可能になった。Twitter Blueは月額980円/1380円(iOSのApp Storeを経由した場合)で、タイムラインの広告が半減したり、アイコンやカラーテーマを変更したりできる。従来は投稿から30分以内のツイートの編集が可能だったが、最大1時間以内のツイートなら編集できるようになった。
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Analysis Grooupのエコノミストが、App Storeにおけるサードパーティーアプリケーションの普及に関する新しい報告書を発表した。この報告書から見えてくることを林信行氏がまとめた。
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AIチャットbot「ChatGPT」のiOSアプリが日本でも利用できるようになった。アプリはApp Storeから入手できるが、App Storeで「ChatGPT」などと検索すると類似のアプリが多数ヒットするため注意が必要だ。
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OpenAIはiOSアプリ版AIチャットbot「OpenAI ChatGPT」を発表した。まずは米国のApp Storeで公開した。Android版も「間もなく」公開する予定。
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App Storeはその規模から全世界のサイバー犯罪者にとって魅力的な標的だ。そのためAppleは2008年のサービス開始以降、App Storeのセキュリティやプライバシー機能の強化に取り組んでいる。同社は2022年におけるセキュリティ成果を公表した。
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PayPay(東京都港区)は5月17日、キャッシュレス決済サービス「PayPay」をApp Store、Apple Music、Apple One、Apple TV+やiCloud+などのAppleのサービスでの各種支払いで利用可能になったと発表した。同社によれば、Appleのサービスの決済方法としてコード決済が導入されるのは日本初となる。
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決済サービス「PayPay」がApp Store、Apple Music、Apple One、Apple TV+、iCloud+などでの支払いに使えるようになった。日本のAppleサービスでコード決済サービスを利用可能になったのはPayPayが初めてとなる。アカウントの連携手順も公開された。
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PayPayは、米Appleの提供サービスの支払いにキャッシュレス決済「PayPay」を利用できるようになったと発表した。Appleのサービスでコード決済が導入されるのは日本初という。
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Appleが5月9日、iPad版の動画編集アプリ「Final Cut Pro」と音楽制作アプリ「Logic Pro」を発表、5月23日(現地時間)からApp Storeでのサービスを提供する。料金は月額版が700円、年額版が7000円だ。
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ソフトバンクは、5月29日まで「春がおトク!キャリア決済で合計最大10,000円相当のPayPayポイントプレゼント」を開催。App Store/Google Playでキャリア決済を利用すると、抽選を含めて最大1万円相当のPayPayポイントを付与する。
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いわゆるApple税を巡るAppleとEpicの訴訟で、控訴裁はAppleの主張をほぼ認める判決を支持。ただし、「反ステアリング規則」は違法とした。これにより、開発者はApp Store以外での支払いオプションを表示できるようになる見込みだ。
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KDDIは、4月25日〜5月29日にauかんたん決済でキャンペーンを開催。期間中に初めてApple アカウント(Apple ID)またはGoogle アカウントの支払い方法に設定すると、支払い金額に応じて最大20%のPontaポイントを還元する。
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セキュリティベンダーSophosが「App Store」「Google Play」で発見した詐欺アプリケーションは、攻撃者が恋愛詐欺「CryptoRom」で使用しているものだった。攻撃者が標的をだます、その巧みな手口とは。
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米Twitterは有料サービス「Twitter Blue」について、最大で1万字の投稿が可能になったと発表した。太字および斜体のテキスト形式のツイートもサポートすることも明らかにした。Twitter Blueは月額980円/1380円(iOSのApp Storeを経由した場合)。
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「App Store」「Google Play」で、攻撃者が恋愛詐欺「CryptoRom」に利用する2つのアプリケーションが見つかった。審査が厳格なはずの両アプリケーションストアに、どのように入り込んだのか。
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Appleの「App Store」とGoogleの「Google Play」で、あるアプリケーションが見つかった、それは恋愛詐欺の一種である「CryptoRom」で攻撃者が使う詐欺アプリケーションだったという。どういうことなのか。
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ジャック・ドーシー氏が2019年に立ち上げた分散型SNSプロジェクトBlueskyのアプリがApp Storeで公開された。招待制プライベートβで、利用するにはウェイティングリストへの登録が必要だ。
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Appleが提供するiPhoneとApp Storeに、日本政府がいくつかの要請を行っている。その実態や中身はどうなのか、林信行氏がまとめた。
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Twitterによるサードパーティアプリ禁止で使えなくなったTweetbotの開発元TapbotsがMastodonアプリ「Ivory」をApp Storeで公開した。無料だが、投稿するには月額300円のサブスクが必要。リードオンリーモードであれば無料で使える。
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米国などで先行提供されてきたTwitterの有料サービスが、ついに日本でも利用できるようになった。日本での提供価格は980円(App Store課金の場合は1380円)となる。
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Appleの古参幹部、エディ・キュー氏が2022年のサービス実績を紹介した。提供しているサブスクサービス全体の加入者数は9億人という。App StoreやiCloudなどの具体的な数字は公表していない。
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iPhoneで間違えて削除してしまったり、削除したが再ダウンロードしたいアプリは、「App Store」でダウンロードしなおせる。だが、その方法は少し分かりにくい。
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JCBは12月16日から、JCBカードで「App Store」などAppleの各サービスを利用すると、代金の20%をキャッシュバックするキャンペーンを開始した。
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ソフトバンクは、App Store/Google Playでキャリア決済を初めて利用するユーザー、または過去3カ月間利用のないユーザーへ利用金額に応じて最大5000円相当のPayPayポイントをプレゼント。Y!mobile、LINEMOも対象となる。
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米Appleは、App Storeの価格テーブルを更新した。日本円では最低価格を160円から50円に引き下げ、10円刻みや5万円刻みで最大160万円まで設定できるようになった。高価格帯は開発者からのリクエストで対応する。
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App Storeの価格テーブル刷新。日本円では、これまで160円だった最低価格は50円に引き下げられ、「60円」「70円」など10円刻みの設定も可能になった。
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Appleが「常に見直しをしている」というApp Storeの価格について、新たな発表を行った。従来の価格テーブルに加え、開発者の選択肢が大幅にアップする内容だ。
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auかんたん決済で「App Store」「Google Play」利用を促進するキャンペーン。「App Store」「Google Play」の支払いの20%をPontaポイントで還元
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KDDIは、au/UQ mobileユーザー向けにApp StoreやGoogle Playでの決済にauかんたん決済を利用することで最大1万Pontaポイントを付与するキャンペーンを開始する。抽選と初回の利用で、合計2万ポイントが受け取れる。
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22歳の大学生が「趣味で作った」というアプリが、App Storeの無料アプリランキング1位になっている。
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App Storeアプリ内課金の価格改訂に伴い、スマホゲーム「ポケモンGO」も6日にゲーム内通貨「ポケコイン」を値上げした。しかしその過程で商品ごとに時差が生じ、一部で混乱が生じた。
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Appleは10月5日から、App Storeで販売する有料アプリと、アプリ内課金の価格を値上げしている。ゲームアプリの運営元も軒並み価格改定を告知。どのゲームアプリが価格改定の対象になるのかまとめた。
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トーンモバイルは、10月5日にApp Storeの値上げに伴い「TONE for iPhone」の動画チケットを価格改定。1GBあたり370円から330円(税込み)に値下げする。
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「Pokemon GO(ポケモンGO)」のゲーム内で使用できるポケコインの価格が一部で値上げ。AppleがApp Storeのアプリ内課金を値上げしたことに伴うもの。1万4500ポケコインが、従来の1万2000円から1万5800円に値上げされた。
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米Appleがアプリストア「App Store」の価格テーブルを10月5日から変更する。これを受け、日本のスマートフォン向けソーシャルゲームを提供する企業たちは、続々とゲーム内有料アイテムの価格改定を発表している。
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円安や物流コスト高騰などにより、さまざまな企業が商品の値上げを発表している。価格変更の波は飲食料品だけでなく、ハードウェアやITサービスにも及んでいる。本記事では、10月にハードウェア・ITサービスの価格を変更する企業の情報をまとめる。
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