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「バンダイナムコゲームス」最新記事一覧

関連キーワード

「じゃじゃ丸」や「スーチーパイ」が追加! バンナムの「カタログIPオープン化プロジェクト」にジャレコ作品登場
ほかにも「エクセリオン」や「シティコネクション」など懐かしの作品が。(2017/7/20)

大迫力の“リアルマリオカート” 新宿に登場するバンナムのVRを先行体験
バンダイナムコが7月14日にオープンするエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」のVRアクティビティーを先行体験。大迫力の「マリオカート」をプレイ。(2017/6/13)

バンダイナムコ、「VR ZONE SHINJUKU」を7月14日新宿・歌舞伎町にオープン
VRなど最新技術を用いた16種類ものアクティビティを用意。(2017/6/13)

「攻殻」「マリオカート」も登場 新宿のバンナムVR施設7月オープン 海外展開も
バンダイナムコのエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」が7月14日にオープン。「攻殻機動隊」や「マリオカート」など、人気作品のVRアクティビティーを多数用意する。(2017/6/13)

「なぜ今、ブラウザゲームなのか」 バンナムとドリコム新会社の思惑
バンダイナムコとドリコムが、新会社「BXD」の方針と新作ゲームの概要を発表。スマホ向けブラウザゲームで、カジュアルユーザーの取り込みを図る。(2017/5/25)

ブラウザゲームで:
バンナムとドリコムの新会社、アイマス新作など投入へ
バンダイナムコエンターテインメントとドリコムの共同出資会社が、スマホ対応ブラウザゲームを18年春に公開する。(2017/5/25)

バンナム、HTML5活用のオンラインゲーム市場に本格参入 ドリコムと新会社
バンダイナムコとドリコムが新会社「BXD」を設立。HTML5を活用したオンラインゲーム市場に本格的に参入するという。(2017/5/22)

ブームの後は:
「妖怪ウォッチ」3分の1に減る バンダイナムコ売上高
バンダイナムコの16年度IP別売上高で、「ドラゴンボール」などが大きく伸びた一方、「妖怪ウォッチ」は前年度から3分の1にまで減った。(2017/5/10)

勝敗予想でアイドルイベントなどに参加できるSNS「アソビスタ」、今年夏からスタート バンダイナムコより
「モー娘。」らの対戦企画が、プレイベントとして行われていました。(2017/4/18)

バンナム、初のカジノゲーム開発 「パックマン」スロットを海外展開
スロットマシン「PAC-MAN VIDEO SLOT WILD EDITION」を、今夏から北米・南米地域で稼働させる予定。(2017/4/12)

プリントテラス、懐かしのナムコキャラを自分で組み立てられるペーパークラフト素材を公開
ブラザー販売は、同社運営サイト「プリントテラス」にてバンダイナムコエンターテインメントのゲームキャラクターとコラボレーションしたペーパークラフト素材の公開を開始した。(2017/3/31)

バンダイナムコ、今夏から期間限定で新宿・歌舞伎町に「VR ZONE Shinjuku」オープン
VRや最先端技術を活用したエンターテインメント施設。(2017/3/8)

今夏開業予定:
新宿・歌舞伎町にVR施設が誕生 「ミラノ座」の跡地に
「新宿 TOKYU MILANO」の跡地にVR施設。VRアトラクションはバンダイナムコが提供する。(2017/3/7)

バンダイナムコのVR施設「VR ZONE Shinjuku」 新宿・歌舞伎町に今夏オープン
バンダイナムコエンターテインメントは、VRなど最先端技術を活用したエンターテインメント施設「VR ZONE Shinjuku」を2017年夏から期間限定でオープンすると発表した。(2017/3/7)

バンダイナムコ、VR施設「VR ZONE Shinjuku」今夏オープン 歌舞伎町に
VR映像を楽しめるエンターテインメント施設「VR ZONE Shinjuku」が2017年夏に東京・新宿の「TOKYU MILANO」跡地にオープン。(2017/3/7)

「いい子に育つか、悪い子に育つか」――Twitterで“人工知能少女”育成、バンナムが結果報告
バンダイナムコが、Twitterユーザーが人工知能(AI)キャラに言葉を覚えさせるプロジェクトを実施。どんな人工知能少女に育ったのか、同社の二見鷹介プロデューサーが報告した。(2017/3/7)

「どこでもドア」をVRで体験できる動画がめっちゃ楽しそう バンダイナムコが公開
没入感すごそう。(2017/2/15)

バンナム、日本最強の将棋AI「Ponanza」開発元と協業へ
バンダイナムコが、日本最強の将棋ソフト「Ponanza」を開発するHEROZと資本業務提携を発表。人工知能(AI)を活用したエンターテインメントの創出を目指す。(2016/12/26)

ドラえもんの「どこでもドア」、VRで「完全再現」 バンダイナムコが開発
「ドラえもん」のひみつ道具「どこでもドア」をVRで「完全再現」したというVRアクティビティの試遊会が来年2月に行われる。(2016/12/20)

ドラえもんに会える! バンダイナムコがVR「どこでもドア」を製作、先行試遊会を応募受付中
ついにこの日が。(2016/12/20)

アニメキャラの音声案内で「聖地巡礼」? バンナム、位置情報と音声データを連携「ブラメディア」開発
スマホの位置情報と連動し、その場所に応じた音声データが聞ける技術「ブラメディア」を、バンダイナムコエンターテインメントが開発。(2016/9/13)

HTC、東京ゲームショウ2016に「VIVE」を初出展 ゲームコンテンツはAMD、KDDI、スクウェア・エニックス、バンダイナムコなど
HTCは9月15日から18日に行われる「東京ゲームショウ2016」に初めて出展する。HTC VIVEでパートナー企業のさまざまなコンテンツを楽しむことができる。(2016/9/12)

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

アニメ2作品がスタート:
新作ガンプラ一挙公開! 「ガンダムバルバトス」はココが進化した
「機動戦士ガンダム」の新作ガンプラがバンダイナムコ未来研究所でお披露目された。(2016/7/12)

ボトムズ(最低野郎)からスーパースターまでリアルに体験! バンダイナムコのVR施設に新アクティビティ登場
ある世代にはパイルバンカーのごとく突き刺さるコンテンツ。(2016/7/7)

ホワイトペーパー:
バンダイナムコのクリエイターの創造と発信を加速する高速ネットワーク導入の舞台裏
バンダイナムコ ホールディングスが、本社・未来研究所のネットワークの全面刷新を行った。単に機器を更新して高速化を図るだけでなく、クリエイターの生産性向上と管理側の負荷軽減の両立を目指した同社が取ったアプローチとは?(2016/6/2)

「VR ZONE Project i Can」:
3年前にOculus版「機動戦士ガンダム 戦場の絆」が存在した!? プロデューサーが語るVRアミューズメント施設の裏側
4月28日にデジタルハリウッド大学駿河台キャンパスで行われたイベント「Tokyo VR Meetup #04 VR×ネカフェ・アミューズメント施設の可能性」にて、VRアミューズメント施設「VR ZONE」に携わるバンダイナムコエンターテインメントの小山氏と田宮氏が内情を語りました。(2016/4/29)

高所の板渡りや電車の運転をバーチャル体験 バンダイナムコがVRエンターテイメント研究施設を台場にオープン
6種類のVRアクティビティを体験可能。(2016/3/29)

バンナムの「カタログIPオープン化プロジェクト」が企画の受付を2年間延長 「塊魂」や「ミスタードリラー」など4タイトルも対象に
オリジナルのパックマンや、自由にしゃべるワルキューレで遊べるスペシャルコンテンツも公開。(2016/3/17)

バンダイナムコ、2次利用オープン化対象に「塊魂」など4タイトル追加 エントリー期間も2年延長
バンダイナムコエンターテインメントが「カタログIPオープン化プロジェクト」の大賞タイトルを追加し、エントリー期間を2年延長すると発表した。(2016/3/17)

バンダイナムコ、「たまごっち」のウィズをTOBで完全子会社化へ
バンダイナムコは、玩具の企画・開発を手掛けるウィズを総額10億円で買収。(2016/3/9)

「アイマス」総合ディレクターの石原さん、バンダイナムコを退社
「アイドルマスター」シリーズの開発を総合ディレクターとして手がけてきた石原章弘さんがバンダイナムコエンターテインメントを退社。(2016/2/1)

パックマン美少女擬人化も“公認” バンダイナムコが「カタログIPオープン化」で模索するファンとの新しい関係
バンダイナムコの80年代の名作ゲーム「パックマン」「ゼビウス」などのIPを法人や個人クリエイターに開放し、2次利用や創作を公認する「カタログIPオープン化プロジェクト」が4月に始動した。これからのコンテンツホルダーはUGC文化とどう向き合っていくべきか――チャレンジの成果は。(2016/1/22)

腕時計型おもちゃでパックマンを操作 バンナム「PAC-MAN Powered by Moff」
バンダイナムコが、腕時計型ウェアラブル玩具「Moff」でパックマンを操作できるアプリ「PAC-MAN Powered by Moff」を発表した。(2016/1/6)

バンダイナムコ、業績予想を上方修正 「ガンダム」や「妖怪ウォッチ」、「アイマス」「ラブライブ」好調
バンダイナムコHDが16年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は従来予想から300億円増の5600億円に。(2015/11/5)

CEDEC 2015まとめ:
バンナム、スクエニ、東ロボ、MS――人工知能や機械学習はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、バンナム、スクエニ、東ロボ、MSなどによる人工知能や機械学習、データ解析における取り組みについての講演内容をまとめてお伝えする。(2015/9/29)

東京ゲームショウ2015:
コンパニオンがスマホを充電 バンナム「充電ムスメ」
スマホを充電するコンパニオン「充電ムスメ」が「東京ゲームショウ2015」に登場。(2015/9/18)

「アイドルマスター」新作リズムゲーム、1週間で400万ダウンロード バンナム「当社最速のスピード」
バンダイナムコのスマホ向けリズムゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」が公開から1週間で400万ダウンロードを突破した。(2015/9/11)

ウェアラブルなスマートおもちゃで話題:
バンナムなどから1.6億円調達のIoT企業Moffとは
ウェアラブルなスマートおもちゃ「Moff Band」を提供するMoffは、バンダイナムコエンターテインメント、ORSOなどを引受先として、総額1.6憶円の第三者割当増資を実施したことを発表した。フィットネス分野のゲーミフィケーション化を可能にするプラットフォームを強化するとしている。(2015/9/8)

「パックマン」などのIP開放、個人クリエイターの受付開始 学校のエントリーも可能に
「パックマン」など17ゲームのIPを国内のクリエイターに開放するバンダイナムコのプロジェクトで、個人クリエイターのエントリー受付がスタートした。(2015/7/3)

「パックマン」や「ゼビウス」も バンナム17タイトルがニコニコ「クリエイター奨励プログラム」対応
ニコニコ動画の「クリエイター奨励プログラム」で対象タイトルの実況動画などが公開できます。(2015/5/26)

「パックマン」「マッピー」などの2次創作動画、ニコ動への投稿受付スタート バンナムのIP開放
「パックマン」「マッピー」などバンダイナムコの17ゲームについて、2次創作動画のニコ動への投稿が可能になった。(2015/5/26)

最高価格1200万円! プレミアムバンダイでアーケードゲーム「スター・ウォーズ:バトル ポッド」を個人販売
バンダイナムコエンターテインメントは、アーケード向けゲーム「スター・ウォーズ:バトル ポッド」を個人向けに販売すると発表した。価格は456万円(税込)。(2015/5/26)

「妖怪ウォッチ」関連売り上げ、今期はマイナス予想も「ガンダム」に次ぐ規模に バンダイナムコ
バンダイナムコは15年度に「妖怪ウォッチ」関連で320億円の売り上げを見込む。(2015/5/8)

「ALL.Net」大規模障害でアーケード混乱 セガ・バンナムのオンライン機能ほぼ全滅 ※追記2 暫定復旧
今朝から長時間にわたり障害発生中。(2015/5/1)

「パックマン」「ゼビウス」などのIP開放 スマホゲームはOK、グッズ販売はNG
バンダイナムコが「パックマン」「ゼビウス」など17ゲームのIPをクリエイターに開放。ゲームのキャラを使ったスマートフォンゲームの制作はOKだが、Tシャツなどリアルグッズの製作はNGになる見通しだ。(2015/4/15)

バンダイナムコ、「パックマン」「ゼビウス」など17キャラをクリエイターに開放へ
「パックマン」「ゼビウス」「マッピー」などバンダイナムコの17キャラクターが国内のクリエイターに開放へ。簡易的な企画審査だけで、スマートフォンゲームなどのコンテンツに利用できるようになる。(2015/3/31)

「パックマン」「ゼビウス」などバンダイナムコゲームスのゲームタイトルの利用を開放
国内のクリエイターへ全17キャラクター。バンダイとナムコの統合10周年記念で。(2015/3/31)

「ナナメ上に進化しすぎ」と大不評だった“新型”ワニワニパニック、実は「日本での販売予定はなし」
バンダイナムコゲームスに聞いてみました。(2015/2/19)

バンダイナムコ、「妖怪ウォッチ」売り上げがさらに拡大・520億円に 「仮面ライダー」の2倍規模
バンダイナムコが2014年度の「妖怪ウォッチ」関連売り上げを520億円へと上方修正。「仮面ライダー」の2倍という規模に。(2015/2/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。