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「5.1ch」最新記事一覧

ASUS、バーチャル5.1ch再生にも対応した7型/8型/10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad」3シリーズ
ASUS JAPANは、同社製Androidタブレット「ASUS ZenPad」の新モデル計3シリーズを発表した。(2016/7/6)

U-NEXTがドルビーデジタルプラスに対応 最大7.1chで視聴可能に
映像配信サービス「U-NEXT」が9月25日、ドルビーデジタルプラスに対応した。現時点では5.1ch対応作品を提供している。(2015/9/25)

HDCP2.2/DSD5.6MHz再生対応!:
ヤマハ、ネットワーク対応の薄型AVアンプ「RX-S601」を10月上旬に発売
DSD 5.6MHzの再生に対応した5.1ch AVアンプ「RX-S601」がヤマハから登場。高さは約111ミリでローボードタイプのテレビラックにも収納しやすい。(2015/9/14)

白くてスリムな5.1chスピーカーパッケージ、ヤマハ「NS-PA40」
ヤマハは、5.1chのホームシアター用スピーカーセット「NS-PA40(W)」を10月上旬に発売する。フロントスピーカーにスリムなトールボーイ型を採用した。(2015/9/11)

コンセントは必要です:
ぜ〜んぶワイヤレス! ソニーからリアル5.1chホームシアター「HT-RT5」が登場
ソニーは、リアスピーカーやサブウーファーをワイヤレス化した5.1chのホームシアターシステム「HT-RT5」を10月17日に発売する。煩雑な配線は不要だ。(2015/9/7)

4K対応にBluetooth、ヤマハから新エントリーAVアンプ「RX-V379」
ヤマハは、AVアンプの新しいエントリーモデル「RX-V379」を発表した。ネットワーク機能などを省いた5.1ch対応のシンプルモデルだ。(2015/5/20)

Dolby Atmosは非対応:
オンキヨー、4万円台のHDCP 2.2対応5.1ch AVアンプ「TX-SR343」登場
オンキヨーは、4Kプレミアム映像の視聴に必要なコンテンツ保護規格「HDCP 2.2」に対応したAVレシーバー「TX-SR343」を4月下旬に発売する。価格は4万8000円(税別)。(2015/4/22)

クリエイティブ、エントリースピーカー「SBS」シリーズに2.1/5.1chモデル2製品を追加
クリエイティブメディアは、アナログ接続対応の2.1/5.1chスピーカー「Creative SBS A350」「Creative SBS A550」の販売を開始する。(2014/6/18)

リアはワイヤレス:
ソニー、磁性流体スピーカー搭載の5.1chサラウンドシステムにブラックモデルを追加
ソニーは、磁性流体スピーカーを搭載したリアル5.1chホームシアターシステム「BDV-N1B」を5月末に発売する。ヘアライン調の外装に身を包んだ“漆黒モデル”だ。(2014/4/14)

ゲームに勝つためのサラウンド? ソニーからPS4と相性のいいコンパクト5.1chシステム「HT-IV300」が登場
ソニーが5.1chホームシアターシステム「HT-IV300」を発表した。ゲームサウンドデザイナーの意見を元にチューニングした「GAME」モードを搭載。(2014/4/14)

前方のスピーカーだけでサラウンド、ヤマハが5.1ch対応AVアンプのエントリー機「RX-V377」を発売
ヤマハはAVアンプのエントリーモデル「RX-V377」を3月中旬に発売する。前方に設置したスピーカーだけでバーチャルサラウンドを実現する「Virtual CINEMA FRONT」(バーチャルシネマフロント)などの新機能も搭載した。(2014/2/25)

ワイヤレスだけじゃない――多彩な機能を持つ5.1chサラウンドシステム、ソニー「BDV-N1WL」
ソニー「BDV-N1WL」は、サラウンド(リア)スピーカー接続にワイヤレス方式を採用した5.1ch構成のホームシアターシステムだ。リアスピーカーの配線がネットくになってサラウンドをあきらめていた人たちにはありがたい製品といえる。(2013/10/21)

ヤマハ、スタイリッシュな5.1chホームシアター&スピーカーパッケージ計4機種を発売
ヤマハミュージックジャパンは、5.1chのスピーカーパッケージ2種および、5.1chのAVアンプ「RX-S600」とスピーカーをセットにしたホームシアターパッケージ2種を発売する。(2013/9/25)

クリエイティブ、5.1chサラウンドにも対応したUSBオーディオアダプタ「Sound Blaster Omni Surround 5.1」
クリエイティブメディアは、USB 2.0接続に対応した外付け型オーディオアダプタ「Sound Blaster Omni Surround 5.1」など3製品を発表した。(2013/9/5)

これなら置ける:
ヤマハ、高さ11センチの“薄型AVアンプ”「RX-S600」を投入
ヤマハが薄型の5.1ch対応AVアンプ「RX-S600」を発売する。ローボードタイプのテレビラックにも収納しやすいスリムデザインだ。(2013/8/29)

イルミネーション付き:
リアスピーカーを無線化した“リアル5.1ch”システム「BDV-N1WL」、ソニーから
ソニーは、ホームシアターシステムの新製品として、リアル5.1chの「BDV-N1WL」を発売する。壁掛けも可能なリアスピーカーは、ワイヤレス接続だ。(2013/8/8)

KDDI、音楽ライブを全国の映画館に生中継する「Live' Spot」展開 大画面・高音質をフル活用
KDDIがイオンエンターテイメントと提携し、映画館に音楽ライブの生中継を行う「Live' Spot」を展開する。5.1chサラウンドの臨場感ある音と映像を大スクリーンで楽しめる。(2013/7/17)

ネットワーク機能も充実:
パイオニア、BDプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」
パイオニアは、Blu-ray Discプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」を6月下旬に発売する。4系統のHDMI端子、2系統のUSB端子、ネットワーク対応とさまざまなメディアを活用できる。(2013/5/27)

クリエイティブ、無線/有線接続に両対応した“バーチャル5.1ch”対応スピーカー
クリエイティブメディアは、Bluetooth/USB/アナログ接続に対応する5.1ch対応スピーカー「Creative T6 Series II」を発売する。(2013/4/17)

ドルビーモバイル搭載のiOS用プレーヤーアプリ「T×DOLBY Music Player」登場
ドルビージャパンとカルチュア・コンビニエンス・クラブは、iOS向けミュージックプレーヤーアプリ「T×DOLBY Music Player」をリリースした。バーチャル5.1chサラウンドによる、迫力あるリッチな音楽を楽しめる。(2012/12/13)

ES型番のハンダあります:
AVアンプでハイレゾ再生、ソニー「TA-DA5800ES」のすごいコダワリを聞く
ソニーのAVアンプ「TA-DA5800ES」は、最大192kHz/24bitの5.1ch再生まで対応するなど、ネットワークオーディオ向けの機能が充実したモデルだ。ソニー金井氏をたずね、オーディオ視点で話を聞いた。(2012/11/27)

シャープ、大画面AQUOS向けのサウンドバーとラックシアターの新製品
60V型AQUOSの横幅にジャストサイズのサウンドバーと、5.1chのサラウンド効果を再現する「AQUOSオーディオ」新製品が登場。(2012/11/21)

3000円台の2.1chモデルも投入:
クリエイティブ、重低音を強化した5.1chスピーカーシステム「Inspire T6300」
クリエイティブメディアは、5.1chスピーカー「Inspire T6300」と2.1chスピーカー「Inspire T3300」を発売する。大音量かつ重低音の響きを増幅する新機構を採用した。(2012/11/5)

オンキヨー、ネット対応の小型サラウンドシステム向けパッケージ2種類を10月上旬発売
高さ9.35cmと場所をとらない小型サイズのネットワーク対応AVアンプに、2.1chスピーカーやサブウーファーをセットにしたパッケージがオンキヨーから発売される。ベースモデルに好きなスピーカーを追加し5.1chへもグレードアップ可能だ。(2012/9/13)

デノン、AirPlay対応の低価格AVアンプ「AVR-2113」「AVR-1713」
デノンは、4Kアップスケーリングなど映像面を強化した7.1ch対応AVアンプ「AVR-2113」および5.1ch対応のエントリー機ながらネットワークオーディオ機能が充実した「AVR-1713」を5月中旬から順次発売する。(2012/5/14)

オンキヨー、「e-onkyo music」でドルビーTrueHDの5.1chサラウンド音源を配信
オンキヨーエンターテイメントテクノロジーがドルビーラボラトリーズと協力し、音楽配信サービス「e-onkyo music」で「ドルビーTrueHD」の5.1chサラウンド音源を配信開始する。(2012/5/11)

オンキヨー、ネットワークオーディオを大幅強化したAVセンター「TX-NR818/NR717」
オンキヨーは、AVアンプの新製品「TX-NR818」「TX-NR717」を6月上旬に発売する。「e-onkyo music」が開始する世界初のドルビーTrueHDによる5.1ch音楽配信に対応。(2012/5/10)

デザインぴったり:
ヤマハ、小型ホームシアターパッケージ「YHT-S401/S351」を強化するオプションスピーカー
ヤマハは、ホームシアター向けの小型センタースピーカー「NS-C705」およびスピーカーパッケージ「NS-PB40」を発表した。既発売のホームシアターパッケージ「YHT-S401」および「YHT-S351」の5.1ch拡張機能に対応する別売オプション。(2012/4/16)

Cooler Master、5.1ch再生に対応したサラウンドヘッドセット「Sirus」
Cooler Masterは、計8ドライバーを内蔵したゲーマー向けヘッドセット「Sirus」を発売する。(2011/11/25)

60p/24p出力対応、表現力を高めたレンズ交換式“ハンディカム”「NEX-VG20」
レンズ交換式ハンディカム「VG10」が、60p/24p記録可能な有効1610万画素センサー搭載の「VG20」へバージョンアップ。5.1ch録音にも対応、各所の利便性も高め“正統進化”を遂げた。(2011/8/24)

バッファローコクヨ、5.1ch対応のゲーミングヘッドセット
バッファローコクヨサプライは、合計8個のスピーカーを備え、5.1chサラウンドに対応したヘッドセットを発売する。(2011/7/25)

日本上陸:
リアスピーカーの設置に困ったら? サラウンドに特化したワイヤレス技術「SUMMIT wireless」
5.1chや7.1chのホームシアター環境を作ろうとしたとき、最大の問題は後方のスピーカー設置だろう。悩めるホームシアターファンにとって、選択肢の1つになりそうなワイヤレス技術が日本に上陸する。(2011/6/27)

DLNA1.5対応:
パイオニア、Blu-ray 3Dも再生できるオールインワンサラウンドシステム
パイオニアは、Blu-ray 3Dも再生可能な薄型レシーバーとスピーカーをセットにしたサラウンドシステムを発売する。2.1chと5.1chの2モデルをラインアップ。(2011/6/17)

クリエイティブ、アンプ内蔵アナログ5.1チャンネルスピーカー「Creative SBS A520」
クリエイティブメディアは、アンプ内蔵のアナログ5.1チャンネルスピーカー「Creative SBS A520」を発売する。(2011/5/18)

スタンドも同時発売:
ヤマハ、薄型テレビにマッチする小型5.1chスピーカー「NS-P285」
ヤマハは、AVアンプ「RX-V471」などと組み合わせることを想定したコンパクトな5.1chスピーカーシステム「NS-P285」を6月中旬に発売する。壁掛け対応。(2011/4/27)

ソニー、薄型テレビの音をアップグレードする4タイプのホームシアターシステムを発売
ソニーは、薄型テレビに適したホームシアターシステム4タイプ6機種を4月下旬より順次発売する。ラックタイプをはじめ、サウンドバー、5.1chサラウンドシステムなどバリエーションをそろえた。(2011/3/17)

SRS Labs、オンラインストリーミングゲーム「Onlive.com」にサラウンド技術を提供
昨年行われた「E3 2010」で展示され話題となった、Onlive社の「オンラインストリーミングゲーム」サービス。そこに、2スピーカーでもサラウンドが楽しめるというSRS Labsの5.1chサラウンド技術が提供されることが発表された。(2011/1/24)

PCから手軽にサラウンド:
24bit/96kHz、5.1chの高音質USBオーディオ
クリエイティブメディアは、最大24bit/96kHz、5.1chマルチチャンネル出力に対応した外付けUSBオーディオ「Sound Blaster X-Fi Surround 5.1 Pro」を発売する。(2010/11/22)

クリエイティブ、実売約7000円の外付けUSBサウンドアダプタ
クリエイティブメディアは、5.1ch出力対応の外付けUSBサウンドアダプタ「Sound Blaster X-Fi Surround 5.1 Pro」を発売する。(2010/11/22)

ケンウッド、3D映像伝送/ARCに対応した5万円台の5.1ch AVアンプ「RV-7000」
ケンウッドは、3D映像伝送とARCに対応した5.1ch AVアンプ「RV-7000」を10月中旬に発売する。(2010/10/12)

パイオニア、BDプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム
パイオニアは、Blu-ray Discプレーヤーを搭載した“オールインワン”5.1chサラウンドシステム「HTZ-606BD」を発売する。(2010/9/2)

EIZO×SEGAの強力タッグで開発:
PR:“音”がよくなると、ゲームの腕前も上がる!?――「FORIS FX2301TV」開発者は語る
EIZOの最新ゲーミングディスプレイ「FORIS FX2301TV」は、ヘッドフォンを利用した“バーチャル5.1chサラウンド”再生機能など、音響面に注力しているのが大きな特徴だ。ナナオとセガのコラボレーションによって実現した、ゲームならではのサウンド機能を探る。 ※記事の最後にはプレゼント企画も!!(2010/7/28)

極上のゲーム体験を味わいたい人へ:
PR:2010年夏、ゲーミングディスプレイはここまで進化した!――EIZO「FORIS FX2301TV」の衝撃
EIZOの「FORIS FX2301TV」は、倍速駆動パネル、遅延0.5フレームのスルーモード、ヘッドフォン向けのバーチャル5.1chサラウンド、地デジチューナー、豊富な入出力端子など、実に多彩な機能を備えた23型フルHD液晶ディスプレイだ。今回はその突出したゲーミングディスプレイとしての実力を明らかにする。(2010/6/21)

エレガントなのにパワフルな音、ボーズ「Lifestyle V35」を聴く
ボーズの「Lifestyle V35」は、狭い部屋でも5.1chシステムを構築できるコンパクトさと、広い部屋にも対応可能なパワフルさを併せ持つホームシアター新製品。発売を前にボーズの視聴室を訪ねた。(2010/6/10)

倍速、遅延0.5フレ、仮想5.1chヘッドフォン、地デジに対応:
ナナオ、ゲーム向け23型フルHD液晶ディスプレイ「FORIS FX2301TV」
「FORIS FX2301TV」は、バーチャル5.1chヘッドフォン機能や遅延0.5フレームのスルーモード、倍速モードなどを備えたゲーム向け液晶ディスプレイだ。(2010/6/10)

Xbox 360向け動画配信「Zuneビデオ」、秋に日本で開始
Xbox 360向け動画配信サービス「Zuneビデオ」が秋から日本でもスタート。1080pのハイビジョン動画を5.1チャンネルのサラウンド音声に対応したストリーミング配信だ。(2010/6/8)

オンライン動画配信サービス「Zune ビデオ」、Xbox LIVEで国内サービス開始決定
HD画質の映像を5.1chサラウンドのサウンドとともに瞬時に提供する「Zune ビデオ」が国内でも提供されることになった。(2010/6/8)

HDオーディオ対応:
隙のない進化を果たしたヤマハ「YSP-4100」
ヤマハの「YSP-4100」は、HDオーディオ対応を果たした新世代のサウンドプロジェクターだ。手軽に設置できる一体型ボディーから出てくるリアルサラウンドは、従来の5.1chから7.1chへと進化。その音をじっくりと聴いてみた。(2009/11/6)

クリエイティブ、実売約8000円の5.1chスピーカー「Inspire T6160」など2モデル
クリエイティブメディアは、5.1チャンネルスピーカー「Inspire T6160」、 2.1チャンネルスピーカー「Inspire T3130」を発表した。(2009/9/29)

ソニー、スタイリッシュデザインの5.1chスピーカーシステム「7700」シリーズ
ソニーは、ホームシアター向けスピーカーシステム「7700」シリーズを発表。上位「AR」システムの設計思想を受け継いでいる。(2009/7/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。