ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「住所」最新記事一覧

お手紙ニャ ネコのイラスト入り住所スタンプがポンポン押せて便利そう!
封筒を持ったネコなど12種類のイラスト。(2016/8/4)

講談社「ViVi」の通販サイトに不正アクセス 個人情報1万5000件流出
「ViVi」の通販サイト「NET ViVi Coordinate Collection」に不正アクセスがあり、氏名、住所、メールアドレス、電話番号などが流出したと報告。(2016/6/22)

iPhoneの予測変換で住所を簡単に入力する方法
(2016/6/3)

期間は「当分の間」:
総務省、熊本地震被災者向けに携帯電話契約時の特例措置 本人申告による確認を許容
災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。(2016/4/28)

DMM mobile、熊本県の契約者に2GBのデータを無償提供
対象となるのは契約住所が熊本県内のDMM mobileユーザーで、19日から順次対応していく。(2016/4/19)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(5):
AccessでSQLのLIKE演算子を使って「あいまい検索処理」の機能を実装する方法
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、名前と住所による「あいまい検索処理」の機能をSQL文を使って実装する方法を解説する。(2016/1/20)

メルカリ、匿名配送を全ユーザーに 出品者/購入者ともに住所・氏名いらずで配送
フリマアプリ「メルカリ」が匿名配送サービス「らくらくメルカリ便」を全ユーザーに開放。個人情報をやりとりせずに配送できる。(2016/1/18)

日本郵便ガルパンおじさんになる ガルパンフレーム切手セットの申し込み記入例に秋山殿と西住殿の住所・氏名
ちゃんと「秋山理髪店」まで書かれているこだわりよう。(2016/1/7)

SteamのクリスマスのダウンはDDoS攻撃が原因、約3万4000人の個人情報に影響──Valveがようやく発表
PCゲームサイト「Steam」がクリスマスにダウンした件について、運営会社のValveが30日にようやく事情説明と謝罪を行った。約3万4000人の住所や購入履歴が他のユーザーに表示されたが、クレジットカード番号は表示していないとしている。(2015/12/31)

福島競馬場、シニアカード会員3168人分の個人情報入りUSBメモリを紛失
福島競馬場が「福島競馬場シニアカード」に登録した会員3168人分の氏名、住所、電話番号、生年月日などの個人情報を紛失したことを発表した。(2015/12/21)

知育玩具のVTechに不正アクセス、約20万人の子供の個人情報が流出
知育玩具メーカーVTechに11月初旬に不正アクセスがあり、約5万人の保護者と20万人以上のその子どもの個人情報が流出したと米Motherboardが報じ、VTechもこれを認める声明文を発表した。クレジットカード情報は含まれていないが、住所や子どもの誕生日が特定できる。(2015/11/29)

ソフトバンクが同性パートナー証明書類による家族割引を可能に au、ドコモに続いての発表
なお、以前より同じ住所に住んでいることが確認できれば家族と認めていました。(2015/11/12)

筆まめ、クラウドサービス「筆まめクラウド住所録」で「キタムラ宛名印刷サービス」が利用可能に
筆まめは、同社提供のクラウドサービス「筆まめクラウド住所録」と「キタムラ宛名印刷サービス」の連携サービスを開始する。(2015/11/10)

米オンライン証券会社にも不正アクセス、460万人の顧客情報が流出
米Scottradeのネットワークが不正アクセスされ、約460万人の顧客の氏名や住所などの情報が流出した。(2015/10/6)

クリエーター支援サイトPatreonに不正アクセス、ネットにユーザー情報流出
米Patreonからユーザーの氏名や住所、パスワードなどの情報が流出した。パスワードはハッシュとソルトで保護されており解読は不可能だと説明している。(2015/10/5)

「メルカリ」で匿名配送が可能に ヤマトと連携
「メルカリ」の出品者・購入者がお互いの住所を教え合うことなく商品をやりとりできる匿名配送機能の試験運用を、メルカリとヤマトが連携してスタートした。(2015/9/15)

マイナンバーの通知は「住所地」ではなく居所でも受け取れます──被災者やDV被害者などを想定
総務省が、マイナンバー制度の「通知カード」を住民票の住所地ではなく居所で受け取る方法を案内。(2015/9/2)

ジャングル、住所録のクラウド共有機能も備えたはがき作成ソフト「筆ぐるめ23」
ジャングルは、富士ソフト製はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズの最新版「筆ぐるめ23」の取り扱いを発表した。(2015/8/28)

不倫サイトから盗まれた会員情報、ネットに暴露
ネットで公開されたのは、Ashley Madisonに登録していた会員の氏名や住所、クレジットカードなどの情報と見られ、3300万人あまりの会員が影響を受けた可能性があるという。(2015/8/20)

Google、「うちでも太陽光発電できる?」を判定する「Project Sunroof」発表
「Project Sunroof」のページに自宅住所を入力すると、航空写真とともに年間日射量やソーラーパネル設置可能面積、節約コストなどが表示される。まずはGoogle本社キャンパス周辺など一部の地域で利用可能になった。(2015/8/18)

不倫サイトから情報流出、「会員情報をばらす」と脅迫
「Webサイトを閉鎖しなければ、全顧客の秘密の性的指向や関連するクレジットカード決済情報、実名、住所、勤務先などの情報を公表する」と脅しているという。(2015/7/21)

住所が分からなくてもOK! ドミノピザがGPSで探してデリバリーしてくれるサービス開始
「ピザ食べたいんですけど、住所が……」ドミノピザ「特定しました」(2015/7/1)

流出した年金情報は101万人分 年金機構が発表
年金機構は、年金情報が流出した人の数は約101万人だったと発表。約125万件の情報が流出したと発表していたが、住所を確認するなどして人数を確定させた。(2015/6/23)

東京商工会議所で個人情報流出か 標的型メール攻撃でウイルスに感染
氏名や住所・電話番号など。(2015/6/10)

メール添付ウイルスで年金情報流出、年金機構がネット接続を遮断
基礎年金番号や氏名、住所など約125万件の情報が漏えいした。(2015/6/1)

「住所不定無職」「溺れたエビの検死報告書」って何だよ! ハッシュタグ「センスがあると思う日本のバンド名」が趣深い
注:すべて実在するバンド名です。(2015/4/28)

サンリオ株主6249人分の個人情報が流出の可能性
「サンリオ株主ポイント倶楽部」に登録した株主6249人分の氏名や住所、メールアドレスなどの個人情報の一部が流出した可能性。(2015/4/8)

サンリオ、株主向けサービスから個人情報漏えいの可能性
株主向けサービス「サンリオ株主ポイント倶楽部」に登録した氏名や住所などが流出した可能性がある。(2015/4/8)

Google Appsのドメイン登録者情報28万件、不具合で開示
Google Appsのドメイン更新システムの不具合により、WHOISに登録されたフルネームと住所、電話番号、電子メールアドレスなどの情報が公開されてしまったという。(2015/3/16)

「楽天チケット」で他人の氏名・住所など誤表示の可能性
「楽天チケット」でチケットを購入しようとしたユーザーの氏名や住所など個人情報が、別のユーザーに誤表示された可能性。(2015/2/16)

「楽天チケット」で他人の個人情報誤表示 氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど
サーバーメンテナンス時の作業ミスが原因。(2015/2/16)

3Dプリンタニュース:
スマホケースの3Dデータを簡単作成し、3Dプリントしてお届け
KDDI/沖縄セルラーによる「3D PRINT LAB.」は、Webページ上で自分がデザインしたスマホケースの3次元データを3Dプリンタで造形し、指定の住所へ届けてくれるサービス。「DMM.make 3Dプリントサービス連携・API」を利用している。(2015/1/27)

首都大学東京で約5万1000人分の個人情報流出か 学生の成績や教員の住所氏名など
約4カ月にもわたり外部からデータへアクセス可能な状態だった。(2015/1/19)

住所が分からなくてもLINEで送れる:
スマホさえあればOK! 年賀状の準備は済んだ?
12月15日、年賀郵便の受付が始まる。しかし年賀状の準備は大変、家にはプリンタもPCもないし……という人も多いのでは。ここではスマホだけで年賀状を送れるサービスを紹介しよう。LINEやTwitterの友だちで、住所が分からない人にも年賀状を送れるので便利だ。(2014/12/11)

LINEの友人にプレゼント贈れる「LINEギフト」開始 複数人で“割り勘”も
LINEでつながっている友人にプレゼントを贈れる「LINEギフト」がスタート。相手の住所を知らなくても送れ、代金を複数人で“割り勘”することもできる。(2014/11/13)

ホワイトペーパー:
紙文書に関わるビジネスプロセスの効率化について!
企業のIT化は進んでいるが、企業に送られてくる全ての紙文書を処理する為のIT化は不十分だ。紙文書(各種契約、請求書、住所変更届け、検査依頼文書など)の業務プロセスの合理化を図る為、あらゆる企業の紙文書のビジネスプロセスを自動化する事により、業務プロセスに大きく貢献するソリューションとして、海外では多くの実績があるデジタルメールルームアプリケーションを提供。(2014/10/6)

「docomo ID」で不正ログイン6000件 リスト型攻撃受け
「docomo ID」がリスト型攻撃による不正ログインを受け、6072ユーザーの氏名や住所、口座情報などが流出した可能性。(2014/10/1)

docomo IDに不正ログイン 6072人の個人情報流出の恐れ
9月27日から29日にかけて、docomo IDに外部から不正ログインがあった子をが確認された。6072人の携帯電話番号、氏名、自宅住所、自宅電話番号、生年月日、口座情報などが閲覧された可能性があるという。(2014/10/1)

「クロネコメンバーズ」で1万件の不正ログイン パスワードリスト攻撃受け
「クロネコメンバーズ」がパスワードリスト型攻撃を受け、1万589件の不正ログインが判明。対象アカウントの氏名、住所、電話番号、メールアドレス、性別などが閲覧された可能性がある。(2014/9/29)

NTTドコモ、法人向け保守運用サービスの管理情報流出の疑い
NTTドコモは、1社1053名分の社員個人宅住所を含む法人向け保守運用サービスの管理情報が流出した疑いがあると発表。全容解明に向けた社内調査を進めている。(2014/9/9)

NTTドコモ、個人住所を含む法人顧客情報を流出
法人モバイル管理サービスで利用する情報の一部が流出したもようだが、実態は分かっていない。(2014/9/9)

VBA/マクロ便利Tips:
ExcelにGoogle Maps APIで地図を埋め込み、住所検索、拡大/縮小、地図種類変更
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Geocoding APIとGoogle Static Maps APIを利用して、指定した住所の位置を検索表示したり、地図を拡大/縮小したり、地図の種類を変えたりする方法を紹介。(2014/9/8)

VBA/マクロ便利Tips:
ExcelにBing Mapsを挿入し、Google Places APIで取得した住所から店舗の分布地図を作成
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Geocoding APIとGoogle Places APIを利用して、指定した住所から半径1Km範囲内にあるコンビニエンスストアを表示する方法などを解説。(2014/9/4)

来年の年賀はがき、住所知らない「LINE」の友人に送れる AR機能も
来年の年賀はがきで、住所を知らないLINEの友人に送れるサービスを日本郵便が提供。同社の郵便はがきとして初めて、AR機能も実装する。(2014/8/28)

旧イー・モバイルの「つながるマップ」ユーザー1321人分の個人情報を含むPCを紛失
旧イー・モバイルのコミュニティーサイト「つながるマップ」ユーザーの住所、氏名など1321人分の個人情報を含むPCがなくなったという。(2014/8/15)

ケータイでも割引に:
KDDI、「auスマートバリュー」の対象を拡大 離れて暮らす“50歳以上の家族”も適用
KDDIは「auスマートバリュー」の適用範囲を拡大し、50歳以上の家族なら別住所でも割引の対象とする。またスマホだけでなくauケータイでの申し込みも受け付ける。(2014/8/7)

半径300メートルのIT:
これも立派なパスワード管理――「ミルパス」を使ってみた
かつて流行した住所録付きカード型電卓のような不思議なパスワードマネージャーを使ってみました。いまどきに逆行して「ネットワークに接続できない」のが特徴です。(2014/7/28)

真っ黒な「のり」でプライバシー保護 シヤチハタ「個人情報保護のり ケスペタ」
郵便物などを捨てる際、あて名や住所などの個人情報を黒い「のり」で隠せる「個人情報保護のり ケスペタ」がシヤチハタから。(2014/7/2)

「レターパックで現金送れ」は詐欺──警察庁が注意喚起とともに危険な「宛先住所」公開
身近な住所に驚く人もいるかもしれません。(2014/6/18)

パナソニックの会員サイト「CLUB Panasonic」に不正ログイン 7万8000件の住所や氏名、流出の可能性
「CLUB Panasonic」に不正ログインがあり、7万8361件の氏名や住所などが閲覧された可能性。(2014/4/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。