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「住所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「住所」に関する情報が集まったページです。

5桁の土地も! 住所に使われる「番地」、やたら大きい数字があるのはなぜ?
どこまで大きいものがあるのだろう。(2018/11/15)

全世界の住所を3つの単語に置き換えた「what3words」、ソニーのファンドから資金調達
3つの単語でピンポイントで場所を伝える位置情報技術を開発したイギリスのベンチャー企業what3wordsが「Sony Innovation Fund」から資金調達を実施する。(2018/11/7)

「漫画村」は違法なのか 日本の裁判所が初めて違法性を判断する注目訴訟が26日に判決
「氏名や住所を含む運営者情報」「著作権侵害に関わるアクセスログ」等の開示を求めている。(2018/10/23)

北海道地震の発生前後を空中から確認できる「被災状況マップ」公開
災害発生前後の厚真川地区の空中写真を比較できる「発災前後画像スワイプマップ」と、推定斜面崩壊地に被災前の建物枠データを重ね合わせた「推定被災建物&住所リスト」の2種類を公開している。(2018/9/11)

auが北海道のユーザーに対する通信速度制限を解除 地震被災者支援の一環
auが北海道に住所を有する契約に対する通信速度制限解除措置を実施した。地震被災者支援の一環だ。(2018/9/8)

「ヤフオク!」がヤマト運輸「ヤフネコ!パック」での匿名配送を提供開始 住所や名前を知らせずに商品を配送可能
より匿名配送が利用しやすくなりました。(2018/8/27)

「ヤフオク!」の匿名配送サービス拡大 ヤマトの宅急便でも利用可能に
ヤフーが「ヤフオク!」の匿名配送サービスを拡充。ヤマト運輸と連携し、割引価格で宅急便などが利用できる「ヤフネコパック!」でも、出品者と落札者が互いの住所を知らせることなく荷物を送れるようにした。(2018/8/27)

「mineo」も不正ログイン被害、6458件 リスト型攻撃で
ケイ・オプティコムの「eoID」で、6458件の不正ログインが確認された。ユーザーの住所や氏名などが閲覧された可能性があるという。(2018/8/16)

Tech TIPS:
Excelで住所録などの重複データを一発で削除する
案内状などを送付するために住所録を作成する際、データが重複して登録されていれば削除しなければならない。しかし手作業で削除するのは、非常に手間のかかる作業だ。このような場合は、Excelの「重複の削除」機能を利用しよう。簡単に重複したデータを削除できる。(2018/8/6)

東京地裁、違法アップローダーの氏名・住所の開示を命じる判決 権利会社が昨年10月より要求
日本レコード協会が発表しました。(2018/7/25)

特集・音声言語インタフェース最前線:
スマートスピーカーの不具合で、住所がバレる?
ある企業のスマートスピーカーの不具合が原因で、メールアドレス、音楽の好み、さらには住所までバレる可能性があった――そんなトラブルから、ユーザーが気を付けるべき教訓を探る。(2018/4/27)

日本郵便を装うフィッシングサイトに注意 偽アンケートで個人情報を窃取か
日本郵便を装い、住所などの情報を盗もうとする不審なサイトが見つかったとして、同社が安易にアクセスしないよう注意を促している。(2018/4/3)

ポルシェジャパン、顧客メアド2万8000件流出 年収情報流出の可能性も 不正アクセスで
ポルシェジャパン顧客のメールアドレス2万8722件が、不正アクセスで流出した。顧客の氏名や住所、年収などの情報が流出した可能性もあるという。(2018/2/27)

大量データを統合分析:
日立ソリューションズ、データクレンジング機能を搭載したエリアマーケティング支援ソリューションを提供
日立ソリューションズは、住所の正規化や名寄せなどのデータクレンジング機能を搭載し、エリアマーケティングを支援する「GeoMation 位置情報活用マーケティングソリューション」の販売を開始した。(2018/2/6)

ITりてらしぃのすゝめ:
「個人情報」の意味、知ってますか? Tカード、Suica、マイナンバーで考える「個人情報の危うさ」
「個人情報なんて公開されても別に影響がない」「住所や名前がなければ個人情報じゃないでしょ」――そうした考えは危険かもしれない。マイナンバーやTカード会員情報などを題材に、「個人情報の危うさ」について考えていきたい。(2018/1/31)

お酒も料理も全品無料!? キンコン西野、住所非公開の“えんとつ町”風スナックをオープン
場所は五反田……?(2018/1/18)

Tech TIPS:
Excelで入力するセルによってIMEのオン/オフを自動的に切り替える
Excelで住所録などを入力する際、郵便番号や電話番号は半角英数字で統一したいものだ。しかし、入力するセルを移動するたびに日本語入力システム(IME)を切り替えるのは意外と面倒である。そこで、入力するセルによってIMEを自動的にオン/オフするように設定して、IMEを切り替える手間を省こう。(2017/11/30)

「ヤフオク!」で匿名配送スタート
「ヤフオク!」で「匿名配送」がスタート。出品者・購入者がお互いの住所や名前などを知らせずに商品を配送できる。(2017/11/29)

「ヤフオク!」で匿名配送スタート 住所や名前を知らせず商品を送れる
落札商品に満足できない場合の「商品満足サポート」も開始。(2017/11/28)

美麗な「絵師年賀状」もあるよ 住所を知らなくても年賀状を送れる「年賀状トレード」開始
「A3!」「モンスターハンターストーリーズRIDE ON」ともコラボ。(2017/11/1)

メルカリ、悪質な行為を行うユーザーの排除を推進 違法・規約違反行為への抑止力強化
新たに初回の出品時に住所・氏名・生年月日の登録を必須化するなど。(2017/10/12)

メルカリ、「盗品売買」防止へ本人確認を強化 初回出品時、氏名や住所を必須に
「メルカリ」は、盗品売買など不正取引を防止するため、出品者の本人確認を強化。初回出品時の住所・氏名・生年月日の登録を必須にする。(2017/10/12)

「楽天カード」に他人が住所変更できる問題 既に対策済み
自分の「楽天カード」の住所情報が、第三者によって無断で書き換えられていた――こんなツイートが話題に。楽天は、同様な事態が起きないよう、既に対策したという。(2017/10/11)

Google、「G Suite」の「Gmail」と「Inbox」で住所や電話番号を自動リンク化
G SuiteのメールアプリGmailとInboxのメールに入力された住所、メールアドレス、電話番号がリンクとして表示され、これらをタップ(クリック)すると、住所ならGoogleマップが、メールアドレスなら新規メール作成画面が、電話番号なら電話アプリからの発信画面が表示されるようになる。(2017/9/19)

誰でもダウンロード可能に:
Verizon加入者1400万人の個人情報、業務委託先が「無防備状態」でクラウドに保存
Verizonから業務を委託された企業は、加入者の氏名、住所、暗証番号などの情報をAmazon S3に保存していたが、URLさえ分かれば誰でもアクセスしてデータをダウンロードできてしまう状態だったという。(2017/7/13)

ITライフch:
宛名書き不要!フリマ・オークションアプリが日本郵便新サービスと連携で発送や受け取りが便利に
日本郵便は、フリマアプリなどとのシステム連携による新サービス「e発送サービス」の提供を開始。各アプリなどが配送料金の一部を負担、サービスによっては、差出元と郵送先が氏名や住所を知らせることなく、商品を配送できる。(2017/6/29)

メルカリで個人情報流出が発生 一時約5万人の名前・住所・銀行口座などが閲覧できる状態に
現在は対応を完了。(2017/6/22)

米有権者1億9800万人の個人情報、共和党系の情報分析会社から流出
クラウドで運営していたデータベースの設定ミスが原因で、有権者の氏名、生年月日、自宅の住所、電話番号、有権者登録情報、さらには人種や宗教といった情報までが、誰にでもアクセスできる状態になっていた。(2017/6/20)

「詐欺被害の相談サイトに注意して」――消費者庁、悪質業者を名指しで注意喚起
詐欺被害の相談サイトをかたる悪質事業者の住所に行っても実態はつかめず、連絡も一切取れなかったという。(2017/5/22)

「住所は建物名まで正しく全部書いて……」 配送業者さんの切実なお願いが話題呼ぶ
あて先はしっかり書こう。(2017/5/7)

商品が届かない“Amazonマーケットプレイス詐欺”相次ぐ 激安品に注意
詐欺にあった場合、Amazonに保証を申請すれば代金を返してもらえるが、住所や氏名などの個人情報は販売者に渡ってしまう。(2017/4/26)

14億人の個人情報、迷惑メール業者のバックアップファイルで露呈
迷惑メール送信に使われていたと思われるリストには、約14億人分の電子メールと実名、IPアドレスのほか、住所が記載されているものもあったという。(2017/3/7)

Uber、スマホのカレンダー連係で予定からの配車が可能に
配車サービスのUberが、カレンダーに入れた予定から配車する機能を発表した。Uberアプリをカレンダーアプリと連係させると利用できる。予定には住所を入力しておく必要がある。(2017/1/12)

Webブラウザの自動入力機能、個人情報盗むフィッシング詐欺に悪用の恐れ
名前など一部の情報を入力しただけで、ユーザーが知らないうちに住所や電話番号、会社名といった情報まで送信してしまう恐れがある。(2017/1/12)

「フラット35」の顧客情報流出か 勤務先や年収も……メールサーバに不正アクセス、不正な転送設定も
住宅ローン「フラット35」を扱う民間の金融機関・優良住宅ローンのメールサーバに不正アクセス。顧客3万7247人の氏名や住所などの個人情報が漏えいした可能性が高いという。(2016/10/27)

日本郵便、住所が分からないネット仲間にも年賀状を送れるサービス開始 受け取りは任意
SNSアカウントやメールアドレスを指定して送信すると、事務局経由で相手先にメッセージが到着。相手が承認すると配送開始。(2016/10/5)

Android版Googleマップ、Googleカレンダーの予定を表示
Googleカレンダーの予定に住所を入れておくと、Googleマップ上のその場所に予定が表示されるようになった。次の目的地への乗換案内やナビがすぐに起動できる。(2016/10/1)

お手紙ニャ ネコのイラスト入り住所スタンプがポンポン押せて便利そう!
封筒を持ったネコなど12種類のイラスト。(2016/8/4)

講談社「ViVi」の通販サイトに不正アクセス 個人情報1万5000件流出
「ViVi」の通販サイト「NET ViVi Coordinate Collection」に不正アクセスがあり、氏名、住所、メールアドレス、電話番号などが流出したと報告。(2016/6/22)

iPhoneの予測変換で住所を簡単に入力する方法
(2016/6/3)

期間は「当分の間」:
総務省、熊本地震被災者向けに携帯電話契約時の特例措置 本人申告による確認を許容
災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。(2016/4/28)

DMM mobile、熊本県の契約者に2GBのデータを無償提供
対象となるのは契約住所が熊本県内のDMM mobileユーザーで、19日から順次対応していく。(2016/4/19)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(5):
AccessでSQLのLIKE演算子を使って「あいまい検索処理」の機能を実装する方法
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、名前と住所による「あいまい検索処理」の機能をSQL文を使って実装する方法を解説する。(2016/1/20)

メルカリ、匿名配送を全ユーザーに 出品者/購入者ともに住所・氏名いらずで配送
フリマアプリ「メルカリ」が匿名配送サービス「らくらくメルカリ便」を全ユーザーに開放。個人情報をやりとりせずに配送できる。(2016/1/18)

日本郵便ガルパンおじさんになる ガルパンフレーム切手セットの申し込み記入例に秋山殿と西住殿の住所・氏名
ちゃんと「秋山理髪店」まで書かれているこだわりよう。(2016/1/7)

SteamのクリスマスのダウンはDDoS攻撃が原因、約3万4000人の個人情報に影響──Valveがようやく発表
PCゲームサイト「Steam」がクリスマスにダウンした件について、運営会社のValveが30日にようやく事情説明と謝罪を行った。約3万4000人の住所や購入履歴が他のユーザーに表示されたが、クレジットカード番号は表示していないとしている。(2015/12/31)

福島競馬場、シニアカード会員3168人分の個人情報入りUSBメモリを紛失
福島競馬場が「福島競馬場シニアカード」に登録した会員3168人分の氏名、住所、電話番号、生年月日などの個人情報を紛失したことを発表した。(2015/12/21)

知育玩具のVTechに不正アクセス、約20万人の子供の個人情報が流出
知育玩具メーカーVTechに11月初旬に不正アクセスがあり、約5万人の保護者と20万人以上のその子どもの個人情報が流出したと米Motherboardが報じ、VTechもこれを認める声明文を発表した。クレジットカード情報は含まれていないが、住所や子どもの誕生日が特定できる。(2015/11/29)

ソフトバンクが同性パートナー証明書類による家族割引を可能に au、ドコモに続いての発表
なお、以前より同じ住所に住んでいることが確認できれば家族と認めていました。(2015/11/12)

筆まめ、クラウドサービス「筆まめクラウド住所録」で「キタムラ宛名印刷サービス」が利用可能に
筆まめは、同社提供のクラウドサービス「筆まめクラウド住所録」と「キタムラ宛名印刷サービス」の連携サービスを開始する。(2015/11/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。