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「NTT」最新記事一覧

Nippon Telegraph and Telephone:日本電信電話

実店舗へのO2O販促を強化:
「GMOチェックイン」に機能追加、ビーコンに加えてWi-Fiも利用可能に
GMOコマースは、「GMOチェックイン」において、東日本電信電話と連携し、Wi-Fiでの自動チェックイン機能を追加したと発表した。(2016/6/21)

NTT東のフレッツ網対応DDNSを無償提供 ソフトイーサ、「2年以上の交渉」の末実現
ソフトイーサは、NTT東のフレッツ網内で利用できる、IPv6対応のダイナミックDNSサービスの無償提供を始めた。(2016/6/15)

「光iフレーム」レンタルと「フレッツ・マーケット」終了 NTT東
NTT東日本は、独自のアプリマーケト「フレッツ・マーケット」と、専用Android端末「光iフレーム」「光iフレーム2」のレンタルサービスを終了する。(2016/5/31)

医療機器ニュース:
音声認識技術を活用した内視鏡所見登録システムの共同検討を開始
富士フイルムメディカルITソリューションズ、神戸大学医学部附属病院消化器内科、エヌ・ティ・ティ アイティ、日本電信電話は、音声認識技術を活用した内視鏡情報管理システムの製品化に向け、共同検討に着手した。(2016/5/25)

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

田児選手を解雇・桃田選手を出勤停止30日に NTT東日本、バドミントン部員の賭博関与で処分
NTT東日本の男子バドミントン部所属選手による賭博問題で、同社が処分を発表。(2016/4/11)

「直接、声をかけることにつながってほしい」:
認知症徘徊者をWi-SUNで見守る、千葉で模擬訓練
情報通信研究機構(NICT)とNTT東日本は2016年3月27日、920MHz帯を使用する無線通信規格「Wi-SUN」を活用した認知症高齢者を見守るシステムの模擬訓練を千葉県香取郡神崎町で実施した。EE Times Japanでは、神崎町社会福祉協議会の担当者に、模擬訓練の成果と課題を聞いた。(2016/3/29)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入推進事例 BT-2000 東日本電信電話株式会社:
PR:稼動が多くかかるネットワーク機器のメンテナンス、エプソンの業務用スマートグラスを使い品質を維持・向上しつつ、かかる稼動の軽減に期待
17の都道県にまたがる東日本電信電話(NTT東日本)のネットワークサービス。3000超の局舎に据え付けたネットワーク機器を日々管理しなければならない。エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を保全業務に適用することで、どのような効果が得られるのか。機器を選定し、導入を検討している高度化推進部運用推進部門ネットワークインテグレーション担当課長 門野貴明氏にお話を伺った。(2016/3/15)

来店者の属性に最適な広告掲出、サンプル配布にSNS拡散も:
大広とNTT西日本、O2Oマーケティングツールをショッピングモールにテスト導入
大広とインタレストマーケティング、NTT西日本は、性別や年代情報を識別した広告掲出やサンプリングなどを実現するO2Oマーケティングツール「プレゼントウォール」をショッピングモールにテスト導入する。(2016/3/11)

NTT東日本、20キログラム運搬可能なドローンを共同開発
NTT東日本は20日、20キログラムのケーブルを運ぶ能力を持つ小型無人機「ドローン」を、東京都調布市のNTT中央研修センタで報道陣に公開した。(2016/1/21)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

マイナンバー漏えいに対策と保険、NTT東西と東京海上日動が提携
マイナンバーの漏えいに対策と保険、NTT東西と東京海上日動が提携(2015/10/2)

NTT東西、「フレッツ・ADSL」の新規申し込み受け付け来年6月で終了
「フレッツ 光ネクスト」が利用できない地域に限って申し込み受け付けを継続する。(2015/8/1)

スマートシティ:
水の使用量もITで“見える化”へ、日本初の「水道」スマートメーター実証を開始
電気やガス分野での利用イメージが強いスマートメーターを、水道にも活用する実証実験が兵庫県神戸市で始まる。NTT東日本、神戸市水道局などが共同で、280MHz帯の広域無線ネットワークと水道スマートメーターを組み合わせ、水流量などの遠隔収集を行う。将来的に漏水管理や配送水網の最適化に活用する方針だ。(2015/7/22)

スマートホーム:
スマートメーターの簡単管理と家電の遠隔操作が行えるドングル
NTT東日本は、電力小売全面自由化に伴うHEMSサービス活用ニーズの高まりとスマートメーターの今後の普及を見据えて、HEMSサービス「フレッツ・ミルエネ」利用者向けにスマートメーター対応USBドングルを発売した。(2015/7/15)

IP電話乗っ取り被害、NTTが対策発表 被害額の一部補てんも
IP電話「ひかり電話」ユーザーの一部で不正通話によって高額な通話料が発生する被害が増えている問題を受け、NTT東西が対策を発表した。(2015/7/7)

ピンク電話のように公共の場所で使える「公衆かんたんタブレット」、NTT東が実験
商店街やカフェ、公民館などに置いて、誰でも手軽にインターネットを使える「公衆かんたんタブレット」のトライアルをNTT東が実施します。(2015/6/22)

NTT東西の「光卸」、3月末時点でFTTH市場の1%どまり MM総研
MM総研の調査によると、国内のFTTH総加入件数は3月末時点で2665万件。NTT東西による光回線卸は出足が鈍く、シェアは市場全体の1.0%にとどまった。(2015/5/27)

エネルギー管理:
電力小売事業者がHEMSサービスを追加可能に――全面自由化に向け自社プランを強化
NTT東日本は電力小売事業者向けHEMSサービス「フレッツ・ミルエネ事業者プラン」を発表した。2016年の電力の小売り全面自由化に伴い、自社の電力サービスの付加価値向上を目指す電力事業者に向けて安価にHEMSサービスを提供していく狙いだ。(2015/4/27)

SIM通:
MVNOユーザーにオススメする光回線活用術
NTT東西の光回線の卸売りがスタートし、キャリアやISP各社が「セット割引」を開始しています。そこでMVNOユーザーにオススメの、光回線活用法をご紹介しましょう。(2015/3/27)

活力と交流のまちづくり:
PR:お茶の間のテレビと自治体がつながる! 京都府和束町が構築した行政情報配信システムとは?
京都府和束町は、2014年11月に「茶源郷行政情報配信システム(和束町チャンネル)」を本格的にスタートさせた。NTT西日本は和束町と「情報化に関する協定」を結び、グループ一丸となって和束町をサポートしている。活力あふれるまちづくりを推進する和束町と、先進的なICTソリューションを通じて社会に貢献するNTT西日本の取り組みを取材した。(2015/3/25)

医療ビッグデータ:
医療従事者の暗黙知を人工知能で生かす、まずは入院時の転倒・転落の防止から
NTT東日本関東病院とUBICは、人工知能を使って電子カルテの情報を解析し、入院患者の不意の転倒やベッドからの転落などを防止することを目的にした共同研究を始めた。早ければ2015年度内にもプロトタイプシステムを導入・運用したい考えだ。(2015/3/18)

SIM通:
遂に解禁、ドコモ光!!激化する「固定回線」ガチバトル
ドコモが開始するNTT東西の光卸売を利用した固定回線サービス「ドコモ光」。ソフトバンクも同様に「SoftBank光」を発表し、すでにauひかりを提供しているKDDIと固定回線の獲得競争が激化しそうです。(2015/2/19)

天候に左右されずに高画質放送を楽しめる:
「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービス提供へ
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本の3社は2月17日、「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービスの提供を開始すると発表した。開始日は4月4日。(2015/2/17)

光コラボ対応サービス「hi-ho ひかり」、3月2日から提供――格安SIM契約で200円割引も
ハイホーが、NTT東西の光回線を利用した「hi-ho ひかり」を3月2日から提供開始。各種オプションサービスや「hi-ho スマート割」も実施する。(2015/2/17)

NTT東西の回線活用「IIJmioひかり」スタート 「IIJ mio」とセットなら600円引き
NTT東西の光回線を活用した「IIJmioひかり」が3月2日にスタート。「IIJmio高速モバイル/D」とセットで利用すると月額料金が600円割り引きになる。(2015/2/5)

IIJmio契約者は月600円引き――IIJ、光回線サービス「IIJmioひかり」を提供
IIJが、NTT東西のひかりコラボレーションを活用した光回線サービス「IIJmioひかり」を3月2日から提供する。モバイル通信サービス「IIJmio」の契約者には600円を割り引く。(2015/2/5)

フリービット、光回線サービス「DTI 光」を提供 「freebit mobile」とのセット割も視野
フリービットグループのDTIが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「DTI 光」を提供する。モバイル通信サービス「freebit mobile」とのセット割も検討しているという。(2015/2/2)

石野純也のMobile Eye(1月19日〜30日):
「ドコモ光パック」はなぜ複雑に?――各社の“光コラボ+モバイルのセット割”を読み解く
1月下旬は、NTT東西の光回線を卸販売する「光コラボレーション」を活用した通信キャリアやMVNOの発表が相次いだ。特に注目を集めているのがドコモの「ドコモ光」と「ドコモ光パック」。今回は各社の光コラボ関連の発表を振り返りたい。(2015/1/31)

ソフトバンクが光コラボに参入 「SoftBank 光」やスマホとのセット割を3月に開始
ソフトバンクが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「SoftBank 光」を3月1日に開始する。スマホとのセット割サービスも合わせて提供する。(2015/1/30)

「SoftBank 光」3月1日スタート NTT東西の回線活用、携帯とのセット割も
ソフトバンクBBがNTT東西地域会社の回線を活用するFTTHサービス「SoftBank 光」を3月1日に開始。ソフトバンクモバイルの携帯電話料金を割り引くセット割も。(2015/1/30)

「安さだけでは訴求しない」――「ドコモ光」の狙い “キャッシュバック合戦”には終止符
NTT東西の光回線卸を活用した「ドコモ光」が3月1日にスタートする。「安さだけでは訴求しない」というドコモ光の戦略とは。(2015/1/29)

ドコモ、光回線サービス「ドコモ光」を3月開始 スマホとのセット割も
NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「ドコモ光」が3月1日にスタートする。スマホのデータ料金と組み合わせて割り引くセット料金も用意した。(2015/1/29)

ドコモ、「ドコモ光」を3月1日スタート 携帯とセット加入で料金割引
NTTドコモは1月29日、NTT東西地域会社の光回線を利用した「ドコモ光」を3月1日から提供すると発表した。同社が光ブロードバンドサービスとインターネット接続サービス、携帯電話サービスを一括提供し、最大で月額3200円を割り引く。(2015/1/29)

エネルギー管理:
スマートメーターの情報をテレビに、NTTグループが通信サービスと連携
1年後に始まる小売の全面自由化に向けて、電力と通信を融合したサービスが広がりを見せる。NTT西日本とNTTコムウェアはインターネット通信サービスの利用者にスマートメーターの情報を提供できるシステムを開発した。電力使用量のデータを活用したサービスを他の事業者と共同で展開する。(2015/1/29)

光回線と家族3人のスマホが月1万円で使い放題――「販売、付加価値、サポート」で勝負するU-NEXTの光コラボ戦略
NTT東西の光回線を利用する自社ブランドのFTTHサービス「U-NEXT光」を2月から実施するU-NEXT。価格競争に限界がある中で、宇野社長は「総合力」で勝負すると意気込みを語った。(2015/1/28)

NTTの「光コラボ」を活用した「ビッグローブ光」、2月1日からスタート
ビッグローブはNTT東・西日本が開始する光アクセスの「サービス卸」を活用し、2月1日から「ビッグローブ光」を提供する。(2015/1/28)

U-NEXTが光コラボに参入 格安スマホ「U-Mobile」とのセット割も用意
U-NEXTがNTT東西の光回線を利用した光コラボモデルへの参入を発表。自社ブランド「U-NEXT光」としてFTTHサービスを2月から提供する。U-Mobileとのセット割引も行う。(2015/1/28)

NTTの光回線卸を活用「ビッグローブ光」スタート
NTT東西地域会社の光回線卸売り解禁を受け、ビッグローブがNTT東西から光回線を借り受けて提供するFTTHサービス「ビッグローブ光」が2月1日にスタートする。(2015/1/28)

オプティム、フレッツ光ユーザー向けにも電子雑誌の読み放題サービスを提供
NTT東日本から提供されるものとオプティムが提供するものは一部仕様が異なるが、雑誌の読み放題がフレッツ光ユーザーも堪能できる。(2015/1/21)

光サービス卸やドコモ光の具体的な措置を明確にすべき――KDDIが総務大臣に意見答申書を提出
KDDIが、総務大臣に意見答申書を提出した。18日の総務省情報通信審議会の答申を受けたもので、NTT東西の光サービス卸や、NTTドコモのドコモ光を提供する際の透明性や公平性を確保すべく、「具体的な措置内容を明確にすべき」と訴えた。(2014/12/18)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモ・セット割導入で懸念される「さらなる収益悪化」 ━━自宅オフロード戦略は果たして吉と出るのか
NTT東西が卸売りする光回線とのセット割引を2015年2月から開始すると発表したNTTドコモ。新料金プランの影響で減収減益になった同社にとって、この施策がどう作用するのか。(2014/11/14)

NTT西日本の偽サイト出現、会員情報を入力しないように注意
会員制サービスの「Club NTT-West」のフィッシング詐欺サイトが見つかり、ログイン情報を盗まれる恐れがある。(2014/11/11)

ドコモ、新料金で減収減益 競争環境を変える「光とのセット割」
ドコモの上期決算は、新料金プランの影響で減収減益となった。また2015年2月には、NTT東西が卸売りする光回線とのセット割引も開始する。(2014/10/31)

シスコとNTT東、クラウド型無線LANで協業 オフィスWi-Fiサービス「ギガらくWi-Fi」開始
シスコシステムズとNTT東日本が、クラウド型無線LANソリューション分野での協業する。中堅中小企業向けにサービスを展開する。(2014/10/31)

ドコモ、セット割参入を正式発表 「ドコモ光」来年2月スタート
ドコモがNTT東西の光回線を利用した「ドコモ光」を来年2月に開始。携帯とセットで加入することで料金を割り引くセット割を導入する。(2014/10/31)

面倒な社内Wi-Fi環境の構築、「ケーブル挿すだけ」で簡単に――情シスいらずの「ギガらくWi-Fi」
Wi-Fi環境を構築したいと思っても、情シスがおらずアクセスポイント装置の設置やSSIDの設定、管理・運用するのはハードルが高い。そう感じている中小企業向けに、NTT東日本が装置の設定と導入から運用までのサポートをセットにし、なおかつ割安な料金で利用できる「ギガらくWi-Fi」サービスの提供を開始する。(2014/10/31)

KDDI、2020年代に向けた情報通信政策に関する連名要望書を総務大臣へ提出
KDDIは、NTT東・西による光アクセスの「サービス卸」において、十分な透明性の確保に向けた適切な規律の導入・監視、適切な指導を求める連名要望書を総務大臣へ提出。(2014/10/23)

NTTの光回線卸売り・ドコモのセット割を容認 情報通信審議会 SIMロック解除の促進求める
総務省の情報通信審議会・特別部会がNTT東西の光回線サービス卸とドコモのセット割を容認。SIMロック解除の促進も求めた。(2014/10/8)

長距離無線で露地栽培の農場管理、NTT東らが実証実験
センサネットワークやクラウドサービスを活用して露地栽培環境の温度や湿度などのデータを農場管理に役立てる効果を検証する。(2014/10/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。