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「不正」最新記事一覧

Epic Gamesのフォーラムから80万アカウントのユーザー情報流出、vBulletinの脆弱性悪用か
「Unreal Engine」や「Unreal Tournament」といったゲームのフォーラムが不正アクセスされ、80万を超えるユーザーの情報が流出したと伝えられている。今回の攻撃ではフォーラムソフトウェア「vBulletin」のSQL絡みの脆弱性が悪用されたようだ。(2016/8/24)

Pokemon GO、不正行為の監視を強化 アカウント停止措置も
便利な攻略ツールも不正行為に見なされる場合あり。間違ってアカウント停止措置されたときは問い合わせすることも可能だ。(2016/8/19)

「ポケモンGO」、不正行為への対応開始 アカウント停止の措置
システムが不正行為を検知すると、該当のプレイヤーに電子メールで連絡する。(2016/8/19)

PCデポが「従業員によるカード情報不正取得」を否定 店員を名乗るアカウントは「易々とクレカを渡す鴨」と投稿
ツイートは2014年当時のものでした。(2016/8/18)

偽アプリに気を付けて:
ポケモンGO便乗不正アプリが3900万件ダウンロード、Google Playでの配布も
トレンドマイクロによると、「Pokemon GO」に近い名前を持つGoogle Play上の便乗アプリを調査したところ、紛らわしい名前を持つ便乗アプリが149件発見され、合計で3900万回以上ダウンロードされていることが明らかになった。(2016/8/18)

ストレージ管理者が学べることとは
危険水位を超えつつある「Pokemon GO」運営サーバの現状
ストレージ管理者にとって、Pokemon GOのブームは多くの教訓を含んでいる。サーバクラッシュや不正アクセス対策がその最たるものだ。予想外の負荷にPokemon GOの運用サーバは今どのような状況にあるのか(2016/8/17)

リオ五輪中にIOCへのサイバー攻撃が急増 ドーピング告発選手には不正アクセス
オリンピック選手の情報が入ったサーバへの不正アクセスが続いている。彼らの目的とは……。(2016/8/16)

「ポケモンGO」 位置情報の偽装など不正プレイに一斉処分か
「アカウント停止に対する申し立て」ページを公開しています。(2016/8/13)

OracleのPOSシステム部門に不正アクセス、顧客のログイン情報流出の恐れ
盗まれたログイン情報が悪用され、クレジットカード情報などを盗み出すマルウェアがMICROS顧客の店舗などのPOSシステムに仕込まれた可能性も指摘されている。(2016/8/9)

「Pokemon GO」サーバ負荷激減 「Pokevision」など遮断で 不正アクセス対策に理解求める
Nianticが「Pokevision」などのアクセスを遮断し、ユーザーから批判を浴びた。同社はその意図を改めて説明し、理解を求めている。(2016/8/8)

ポケモンGO「第三者のサーバアクセスで中南米に配信が遅れた」 不正ユーザーのBANも示唆
「ポケモンGO」の中南米への配信が遅れた理由を米ナイアンティック社が発表。(2016/8/5)

「2ch.net」は誰のものか WIPO、ひろゆき氏の申し立てを却下
「2ちゃんねる」のドメイン名が不正に占拠されているとして申し立てを行っていましたが、結果は……。(2016/8/5)

日本型セキュリティの現実と理想:
第28回 アムロにガンダムを持ち出された地球連邦みたいにならないための機密情報管理術(前編)
「機動戦士ガンダム」は最新兵器のモビルスーツの盗難、不正使用から話が始まる。今回は主人公のアムロがガンダムをなぜ持ち出せたのかを例に、機密情報の定義やどう守るべきかを考察したい。(2016/8/4)

エコカー技術:
クルマづくりに誇りを持てば、不正は起こらないのか
三菱自動車の燃費不正問題に関する特別調査委員会は、同社に対して実施した調査の結果を報告した。軽自動車4車種をきっかけに明らかになった一連の不正について、2016年4月25日〜7月31日までの約3カ月間で、関係者154人に対し延べ236回の聞き取り調査を実施したという。(2016/8/3)

ベトナムで空港システムに不正侵入、南シナ海の領有権問題絡みか
中傷的な内容に改ざんされたシステムの画面には、「China 1937CN Team」を名乗る集団の犯行声明が掲載された。(2016/8/2)

「ポケモンGO」のニセアプリ43種類が確認される URL表示を偽ったニセキャンペーンサイトへの誘導も
遠隔操作可能にするバックドア型不正アプリも確認されています。(2016/7/21)

上野動物園・葛西臨海水族園などの公式サイト「復旧のめど立たず」 不正アクセスにより7月7日から公開停止中
東京ズーネットの公式サイトが休止中。(2016/7/19)

印刷通販大手・グラフィックで個人情報8985件流出 外部からの不正アクセスにより
ID・パスワードなどのほか、印刷物に記載するための宛先情報も流出した可能性があるとのことです。(2016/7/19)

東芝不正会計、歴代3社長の訴追で異例の応酬 監視委「明らかな粉飾」 検察「訴追困難」
東芝の不正会計問題で、歴代3社長の刑事訴追の要否をめぐり、証券取引等監視委員会と検察当局が異例の応酬を続けている。「明らかな粉飾」とみて刑事告発を目指す監視委に対し、検察は「証拠上、疑問点が多い」と否定的だ。(2016/7/19)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2016年6月版:
初心者でも気軽にWordPressサイト作成! して大丈夫なの?
2016年6月のセキュリティクラスタでは、JTBや佐賀県の不正アクセス事件が大きな話題を呼ぶとともに、初心者が自前でWordPressサイトを立てることの是非が議論されたのでした。(2016/7/15)

結局安全なの? 「子宮頸がんワクチン」対立は泥沼化 国の研究班に「不正」の指摘も
厚労省が子宮頸がんワクチンの積極的な接種勧奨を中止して3年。「中止が続けば子宮頸がんの患者が増えてしまう」と危機感を募らせる学術団体に対して、被害者団体は「時期尚早」と主張する。(2016/7/12)

「Pokemon GO」の偽アプリ出現、マルウェアをゲットしないよう注意
人気ゲームの最新作になりすました悪質なアプリが早くも出現した。ユーザー情報を盗むなどの不正な機能が埋め込まれている。(2016/7/11)

セキュリティのアレ(28):
JTB不正アクセス事件から何を学びとれるのか?
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第28回では、「JTBへの不正アクセス事件」を取り上げ、そこから学びとれるポイントを解説します。(2016/7/11)

横浜F・マリノスが不正入場に対して警告 「小・中学生のチケットで入場する大人が後を絶たない」
「フェアプレー精神にも反する行為」。(2016/7/8)

「動物を解放しろ」 動物園サイト「東京ズーネット」に不正アクセス メアド2万件流出
都立動物園・水族園の公式サイト「東京ズーネット」が不正アクセスを受け、メールアドレス2万件が流出した。(2016/7/8)

「明日はわが身」と考えよ
NASCARレーシングチームがランサムウェア被害、500ドルを支払ってしまった “恐怖”とは
全米自動車競争協会(NASCAR)のレーシングチームは、ランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)被害を受け、データ復旧のために身代金を支払い、セキュリティソフトベンダーと提携する事態に至った。(2016/7/6)

エコカー技術:
三菱自動車の燃費不正、日産出身新副社長の直轄組織で再発防止へ
三菱自動車は、燃費不正問題の再発防止策の一環で、事業構造改革室を設置した。同社 取締役副社長 執行役員(開発担当)の山下光彦氏の直属の組織とする。再発防止策の取り組みを速やかに進めるとともに、実行のフォローアップも担う。メンバーは燃費不正問題が起きた開発本部の幹部に加えて、品質統括本部や監査本部の幹部も加わる。(2016/7/1)

トロイの木馬に感染する注文や金銭確認メールに注意を、添付ファイルも偽装
巧妙な日本語で荷物の発注や管理費、振り込みなどの確認内容になりすます攻撃メールが多数出回っている。拡張子が偽装された添付ファイルを開くと、不正プログラムに感染する恐れがある。(2016/7/1)

17歳が教育システムに不正アクセス 攻撃用プログラムで脆弱性つく 「能力にちょっと驚く」と馳文科相
17歳の少年が、佐賀県教育委員会のシステムなどに不正アクセスした疑いで再逮捕された事件。少年は攻撃用プログラムで脆弱性をつくなどして個人情報を入手していたという。(2016/6/30)

B-CAS不要の視聴プログラム公開した17歳少年、学校システムに侵入も 成績入手し仲間と共有
B-CAS不要で有料放送を無料視聴できるプログラムを公開した佐賀市の無職少年(17)が、県立高校の生徒の成績などを管理するシステムに侵入していたとして、不正アクセス禁止法違反容疑で再逮捕された。(2016/6/29)

知って納得、「セキュリティ法制度対応」の具体策【第4回】
不正競争防止法の「営業秘密」として守られるための“3大条件”とは?
2015年の改正で、営業秘密の取扱いに関するセキュリティ法制度としての役割が明確化された「不正競争防止法」。法的保護を受けるための最低限の条件の内、特に情報システムとの関わりが深い点を中心に解説する。(2016/6/29)

標的型攻撃に狙われる医療機器、病院への不正侵入が増加
病院の医療機器は既知の脆弱性が存在する古いOSが使われていることが多く、そうした機器が狙われて不正侵入される事件が続発しているという。(2016/6/28)

フィギュアスケート大会に「EMTG電子チケット」導入 不正転売へ対策
電子チケットアプリを使った入場法。(2016/6/25)

ハギーのデジタル道しるべ:
コンビニATMの不正引き出し事件で確認すべき事実と注意点
5月にコンビニのATMから19億円もの預金が一斉に引き出される事件が起きた。国際化がますます進む中で、利用者が知っておきたいセキュリティの現状と注意点を紹介してみたい。(2016/6/24)

賠償は1台10万円 三菱自、燃費不正の対応発表
三菱自動車は、燃費試験の不正が発覚した軽自動車「eKワゴン」について、損害賠償として1台当たり10万円を支払うと発表した。(2016/6/23)

Androidをroot化する不正アプリ、Google Playも悪用して拡散
Androidをroot化して不正なアプリをインストールしてしまうモバイルマルウェア「Godless」が見つかった。(2016/6/23)

講談社「ViVi」の通販サイトに不正アクセス 個人情報1万5000件流出
「ViVi」の通販サイト「NET ViVi Coordinate Collection」に不正アクセスがあり、氏名、住所、メールアドレス、電話番号などが流出したと報告。(2016/6/22)

講談社「ViVi」通販サイト、不正アクセスで1万946人の個人情報流出
講談社の通販サイトのサーバが不正アクセスを受け、1万946人分の個人情報が流出した。(2016/6/22)

パイプドビッツのECサイト基盤から個人情報流出、システムの設定不備でバックドア置かれる
パイプドビッツが運営するアパレル特化型ECプラットフォームへの不正アクセスで、利用者の個人情報が何者かにダウンロードされたことが判明。事態の経緯や原因などについて詳しい説明をしている。(2016/6/22)

株主総会は22日:
新生・東芝の次期会長に不正会計で「グレー」判定の人物が就任するのはなぜなのか?
経営再建中の東芝が次期会長に志賀重範副社長を昇格させることに、疑問の声がわき上がっている。6月22日の株主総会で“新生東芝”をアピールしたいところだが、株主から人事に異論が噴き出る可能性も。(2016/6/22)

不正会計で「グレー」判定の人物、東芝の次期会長に なぜ?
東芝が次期会長に志賀重範副社長を昇格させることに、疑問の声がわき上がっている。不正会計を招いた原因とされる米原発子会社WHの会長を務めた人物だからだ。(2016/6/21)

Acerの米通販サイトに不正アクセス、クレジットカード情報が流出
Acerの米通販サイトを利用した一部顧客のクレジットカード番号と有効期限および3けたのセキュリティコードが流出した可能性がある。(2016/6/21)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】不正アクセス(ランサムウェア)に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「不正アクセス(ランサムウェア)」についてお伺いします。(2016/6/20)

エコカー技術:
三菱自動車が「パジェロ」「RVR」など5車種でも燃費不正、特別損失500億円計上
三菱自動車は、同社製車両の燃費試験における不正行為に伴う顧客への支払い費用として、2016年度決算に約500億円の特別損失を計上すると発表した。これまでに不正が判明している軽自動車4車種の他、「パジェロ」「アウトランダー(前モデル)」「ギャランフォルティス」「コルト」「RVR」の5車種でも不正を行っていたことも分かった。(2016/6/17)

今度はGitHubアカウントに不正侵入、パスワード使い回しが原因か
多数のGitHubアカウントが不正にログインされていたことが分かり、被害に遭ったアカウントのパスワードをリセットする措置を講じた。(2016/6/17)

「パズドラ」チートツールをネット公開 男子学生を逮捕
「パズル&ドラゴンズ」のデータを不正に改ざんするプログラムを作成した著作権法違反の疑いで、神奈川県警が男子大学生を逮捕した。(2016/6/15)

感染したPCからクレジットカード情報を外部送信 不正プログラム「Ursnif」による被害、急速に拡大
JSOCは、クレジットカードや金融機関関連の情報を窃取する不正プログラムへの注意を促す情報を公開した。(2016/6/15)

「パズドラ」チートツール作成で逮捕者 不正は「絶対におこなわないでください」と運営元
運営元は、ゲーム内の措置だけでなく、罪に問われる可能性があるとして不正行為をしないよう呼びかけ。(2016/6/15)

ネット銀行狙うマルウェア「Ursnif」が流行、銀行など40社の情報を搾取
ネットバンキングの不正送金を狙う「Ursnif」(別名Goziなど)が国内で流行し始め、セキュリティ機関などが一斉に注意を呼び掛けた。(2016/6/15)

JTB子会社へのサイバー攻撃、インシデント対応で分かったことは?
外部からの不正アクセスにより約793万人分の個人情報が漏えいした可能性がある。提携先のドコモユーザー33万人分の情報も含まれているという。(2016/6/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。