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「不正」最新記事一覧

メルカリ、旅行券の出品は「個別に判断」 領収書は「当初から出品禁止」
メルカリで旅行券が額面以上で取引されている。運営元は「不正が疑われる場合は削除する」という。(2017/4/28)

B.LEAGUEチケットサイトなどから個人情報のべ15万件超が流出の恐れ Apache Struts2の脆弱性が原因
ぴあが運営を受託していたプロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」のチケットサイトとファンクラブ受付サイトに不正アクセスがあった。個人情報のべ15万件超が流出した可能性があり、クレジットカード番号とセキュリティコードも3万2000件あまりが盗まれた可能性がある。(2017/4/25)

15.5万件余りの個人情報流出か プロバスケリーグ、チケットサイトの不正アクセスについてぴあが謝罪
Twitter上ではクレジットカードの不正利用を疑う声があがっていました。(2017/4/25)

ぴあ、チケットサイトから個人情報15万件流出か カード情報も
「Apache Struts 2」の脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、ぴあが運営するB.LEAGUEのチケットサイト、ファンクラブサイトから個人情報が流出。(2017/4/25)

不正利用は197件630万円:
ぴあ、最大3万2000件のクレカ情報流出
ぴあが最大約15万5000件の個人情報(うち、クレジットカード情報約3万2000件)が流出した可能性があると発表。運営を受託しているB.LEAGUEのチケットサイトとファンクラブ受付サイトが不正アクセスを受けた。(2017/4/25)

見られない広告を排除し広告パフォーマンスを向上:
アドフラウド対策で共同商品、インティメート・マージャーとインテグラル・アド・サイエンスが提供
インティメート・マージャーとインテグラル・アド・サイエンスは業務提携し、アドフラウド(不正広告)対策において共同商品の提供を開始したと発表した。(2017/4/21)

志村けんさん「Instagram」の乗っ取り被害 所属事務所が発表
志村けんさんが「Instagram」の不正ログイン被害を受けた。(2017/4/19)

Struts 2の脆弱性悪用 総務省サイトから個人情報2万件超流出のおそれ
Struts 2の脆弱性を悪用した不正アクセス被害がまた判明した。(2017/4/14)

Gyazo発明者のGyazo・Twitterアカウントに不正アクセス、原因はパスワード使い回し 公式ブログにおわび掲載
第三者が公開した画像は「弊社に一切関係のない画像」。(2017/4/12)

Microsoft Officeの未解決の脆弱性を突く攻撃が横行、メールで届くWordファイルに注意
「.doc」の拡張子を付けてWordファイルに見せかけたRTFファイルに不正なコードを仕込み、メールで送りつける手口が確認されている。(2017/4/11)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第8回】
従業員がうっかり「不正アプリ」をダウンロード、どう防げばいい?
近年ではスマホの「不正アプリ」によるセキュリティ被害が問題視されています。従業員がそれを有名アプリと勘違いしてインストールしてしまう、という事態を防ぐには、どのような対策が必要なのでしょうか。(2017/4/3)

ECサイト構築ソフト「CS-Cart」日本語版に複数の脆弱性 個人情報を不正に取得される恐れ
IPAが、ECサイト構築に利用する「CS-Cart」日本語版に発見された脆弱(ぜいじゃく)性を公表。悪用されると個人情報を不正に取得されたり、意図しない商品を購入させられたりする可能性があるという。最新バージョンに更新することで修正できる。(2017/4/6)

研究開発のダークサイド(10):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(コペルニクス編その1)
1510年ごろ、地動説のひな型となる論文「小論考(コメンタリオルス)」が生まれる。それを書いたのがコペルニクスだ。地動説の端緒となるコペルニクスの偉大さは疑いようもないことだが、その凄さを強調するあまりに現代では、いくつかの誤りが信じられている節がある。(2017/4/5)

MSかたるフィッシングメールまた出回る 「[大切]マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされています」
ユーザーのMicrosoftアカウントやパスワード、クレジットカード番号などを盗み取ろうとする。(2017/3/31)

メモリ内容が書き換わるハードウェア脆弱性を悪用
Androidスマホのroot権限を不正取得する「Drammer」攻撃の脅威
クライアントPCで見つかっていたハードウェア脆弱(ぜいじゃく)性「Rowhammer」を悪用する攻撃が、ARMベースの携帯端末に対しても有効であることが分かった。どのような危険性があるのだろうか。(2017/3/30)

研究開発のダークサイド(9):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(天動説の「再発見と崩壊の始まり」編)
プトレマイオスの「数学集成(アルマゲスト)」を「再発見」することに大きく貢献したレギオモンタヌスは、「再発見」以降に同書を最初に批判した学者でもあった。「数学集成(アルマゲスト)」の欠点に気付いたレギオモンタヌスは、新しい天文学理論の構築に取り掛かる。しかし、レギオモンタヌスが早逝したことにより、その試みは、ついえる。後を引き継いだのが、地動説への一大転換を果たすことになるコペルニクスであった。(2017/3/28)

「JINS」に不正アクセス 個人情報75万件流出の可能性 Struts 2の脆弱性悪用
「Apache Struts 2」の脆弱性を悪用した不正アクセス事件がまた。(2017/3/27)

NTPの更新版公開、DoSなどの脆弱性に対処
悪用されればリモートの攻撃者にサービス妨害(DoS)状態を誘発されたり、不正なコードを仕込まれたりする可能性が指摘されている。(2017/3/23)

新たな排ガス疑惑:
FIATの排ガス疑惑で仏検察が正式捜査開始=関係筋
自動車大手FCAの排ガス不正疑惑に対し、フランス検察当局が正式な捜査を開始した。(2017/3/22)

研究開発のダークサイド(8):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(天動説の「再発見」編)
西欧社会では15世紀に至るまで、プトレマイオスの天動説「数学集成(アルマゲスト)」は絶対的な存在だった。だが、同書のラテン語翻訳版「数学集成の摘要」が誕生したことで、プトレマイオスの天動説を正しく検証できるようになった。そしてそれは、「数学集成(アルマゲスト)」に対する批判が始まるきっかけにもなったのである。(2017/3/22)

研究開発のダークサイド(7):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(天動説編)
研究不正の疑惑は、近代科学だけでなく、さらに時代をさかのぼった古代にも存在する。「数学集成(アルマゲスト)」をまとめ上げた、古代ローマ帝国の天文学者クラウディウス・プトレマイオスには、データを捏造したのではないかという疑惑がある。その“ダークサイド”を解説しよう。(2017/3/15)

国際郵便マイページサービスからメアドなど約3万件流出の恐れ Struts 2の脆弱性を利用した不正アクセス
日本郵便が提供する「国際郵便マイページサービス」に不正アクセスがあり、送り状やメールアドレスの情報が流出した可能性があることが判明。「Apache Struts 2」の脆弱性を利用した不正アクセスだった。(2017/3/14)

日本郵便、「国際郵便マイページサービス」に不正アクセス 約3万件個人情報流出のおそれ
情報流出した可能性のあるユーザーには個別に連絡するとのこと。(2017/3/14)

Apache Struts2の脆弱性:
国際郵便サイトに不正アクセス 送り状など流出か
日本郵便の「国際郵便マイページサービス」サイトに不正アクセスがあり、送り状データなどが流出した可能性。(2017/3/14)

広告を悪用するAndroidマルウェア「Chamois」、Googleが阻止
Chamoisはポップアップ広告を通じて詐欺的な画像を表示する手口でユーザーをだましてクリックを誘い、不正なアプリをインストールさせようとしていた。(2017/3/14)

半径300メートルのIT:
GMO子会社のクレカ情報漏えい事件、“褒められる対応”を考えた
約70万件の情報が漏えいしたとみられるGMOペイメントゲートウェイの不正アクセス事件。100%情報漏えい事故を防ぐことはできない時代、事件を起こした企業がすべき“褒められる対応”を考えてみました。(2017/3/14)

セキュリティのアレ(42):
添付ファイルによるウイルス攻撃、「開かない」以外の有効な対策を考える
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第42回は、不正送金マルウェア「URSNIF(アースニフ)」の話を皮切りに、メールを使った攻撃への効果的な対策を考えます。(2017/3/13)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第7回】
攻撃者にとっての「ランサムウェア」は“ゴールドラッシュ”、必須の対策は?
身代金要求型不正プログラム(ランサムウェア)が依然として猛威を振るっており、対策は待ったなしの状況です。現状の被害傾向を踏まえ、最低限対策すべきことを紹介します。(2017/3/6)

都税と住宅金融支援機構のクレジット支払サイトに不正アクセス 個人情報流出の可能性
ソフトの脆弱性を悪用した不正アクセスにより、70万件を超える個人情報が流出した可能性がある。(2017/3/11)

GMOペイメントゲートウェイに不正アクセス クレジットカード情報など約72万件が流出した可能性
GMOペイメントゲートウェイが提供する決済サービスに不正アクセスがあり、東京都の都税クレジットカードお支払いサイトと、住宅金融支援機構の団体信用生命保険特約料クレジットカード支払いサイトから、クレジットカードなどの情報約72万件が流出した可能性がある。(2017/3/10)

不正アクセスで:
都税支払いサイトからカード情報6万件超が流出か
東京都の都税支払いサイトと、住宅金融支援機構の団体信用生命保険特約料支払いサイトに不正アクセスがあり、クレジットカード番号などが流出した可能性。(2017/3/10)

タワレコが抽選券巡る不正疑惑で謝罪文発表 「十分シャッフルされていないまま配布」「完全にスタッフのミス」
イベントは予定通り実施。返金は行わないとしている。(2017/3/10)

タワレコCD特典で不正疑惑? “連番でもらった抽選券で当選番号だけ抜かれていた”という報告も
「当選した抽選券を抜いた店員が、オークションで販売している」などの疑惑が出ています。(2017/3/10)

Google、Androidの月例セキュリティパッチ公開、多数の深刻な脆弱性を修正
OpenSSLやBoringSSL、Mediaserverに深刻な脆弱性が存在し、メールやWeb閲覧、MMS経由で不正なメディアファイルを処理させる手口でリモートからコードを実行される恐れがある。(2017/3/8)

研究開発のダークサイド(6):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(ニュートン編)
西欧の近代科学における不正疑惑の代表が、アイザック・ニュートンによる著作の改ざん疑惑である。今回は、研究不正に関する2冊の著名な書籍から、ニュートンの不正疑惑に触れた部分を紹介したい。(2017/3/8)

「リーグ・オブ・レジェンド」チートツール提供会社、ゲーム運営元から訴訟受け賠償金約11億円支払いへ
提供会社は同作のデータを不正に閲覧したり、プレイを自動化したりできるツールを販売していました。(2017/3/7)

Google Playに132本の不正アプリ、開発環境を悪用する手口が浮上
プラットフォームをマルウェアの「媒介」に利用して、知らないうちにマルウェアを他のプラットフォームに拡散させようとする手口が浮上している。(2017/3/3)

ぬいぐるみから80万人のユーザー情報が流出、つながる玩具に警鐘
「ほかにも多数のつながる玩具に深刻な脆弱性が存在しているのは間違いない。メーカーや保護者の知らないうちに不正アクセスされ、データが盗まれているかもしれない」と研究者は警鐘を鳴らしている。(2017/3/2)

衛星放送の受信設備ないのに受信料徴収 NHKの委託企業が不正契約
衛星放送の受信設備がないユーザーと分かっていながら、不正に契約手続きを行い、受信料を徴収した――NHKの委託企業がそんなトラブルを起こしていたと判明。(2017/2/28)

研究開発のダークサイド(5):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(前編)
研究不正(研究不正と疑われる行為も含む)は、16〜17世紀の西欧では既に存在していた。英国の数学者であるチャールズ・バベッジは1830年に、「英国の科学が衰退しつつあることへの意見」という論文を発表し、研究不正を定義している。(2017/2/28)

FREETEL、遠隔で不正スマホ利用制限 犯罪防止で
不正入手された端末を遠隔操作でロックする。(2017/2/27)

“公道マリカー”会社 任天堂の訴訟に対し反論「不正競争・著作権侵害には該当しない」
任天堂側とは数カ月前に協議を行い、理解を示す発言も得られていたと主張。(2017/2/25)

“リアルマリカー”実施のカートレンタル会社「マリカー」に任天堂が訴訟
「株式会社マリカー」が社名に「マリカー」を使っていることなどが、不正競争行為と著作権侵害に当たると任天堂は主張している。(2017/2/24)

研究開発のダークサイド(4):
研究における結果の誤り(研究ミス)と、研究不正の違い
「研究不正」と「研究結果の誤り」というのは、根本的に異なる。後世から見ると誤りであったとしても、先人の研究結果が「研究不正」であるとは限らない。観測器具などが未発達であったことが原因という可能性も高いからだ。当時の観測器具の性能限界により、研究業績の一部を否定されてしまったのが野口英世である。(2017/2/21)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(10):
現場の「見える化」だけでは不十分、必要なのは「言える化」だ
須藤たちが進めようとしている社内改革プロジェクトの目的は2つだ。まずは「エバ機不正を解明すること」。そして「企業風土を改善すること」。プロジェクトを手伝うTコンサルは、組織として問題を顕在化することが重要だと説く。つまり、よく言われる「見える化」とともに、問題を指摘できる「言える化」も鍵になるのだ。(2017/2/21)

「お名前.comレンタルサーバー」でWAFを標準提供:
PR:GMOインターネット×ラック対談――「Webサーバ防御の課題」とは
脆弱なWebサーバ、特に「WordPress」の脆弱性を狙った不正アクセスが後を絶たない。そんな中GMOインターネットでは、サービス事業者として「安心して利用できる環境」の実現を目指し、ジェイピー・セキュアの「SiteGuard」を用いてデフォルトでWAF機能の提供を開始した。(2017/2/20)

ランダムで試合結果を予想する「BIG」で5口分の予想が完全一致 「不具合か、不正操作か」……臆測広がる
天文学的確率での完全一致が、さまざまな臆測を呼んでいます。(2017/2/16)

米Yahoo!のアカウントに不正侵入の可能性、ユーザーに通知
2016年に発覚したユーザー情報の大量流出に関連して、偽造cookieを使ってアカウントが不正アクセスされた可能性があることが分かった。(2017/2/16)

研究開発のダークサイド(3):
研究開発における不正行為(研究不正)とは何か(後編)
前編に続き、「超伝導状態(電気抵抗がゼロになる状態)を出現させる材料の研究」を例に取り、「捏造」「改竄(かいざん)」「盗用」の3つの不正行為がどんなものかを具体的に考えてみよう。(2017/2/14)

ファミリーマート、都内3店舗でチケット用紙盗難か オークションサイトで偽造券流通
ファミリーマートの都内3店舗に納品されたチケット用紙が不正利用されていることが分かった。(2017/2/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。