ガラス扉付き!:
ヤマハのシアターラック“POLYPHONY”に家具調デザインが登場
“POLYPHONY”(ポリフォニー)シリーズの新製品は、家具調デザインを採用した「YRS-1200」。ガラス扉やBDを収納できる引き出しが付いた。(2012/5/9)
AVラックまるごとワイヤレス:
4つの有線ポートを持つ無線LANコンバーター、ロジテック「LAN-HGW450/CV」登場
ロジテックは、ネット対応テレビなど有線LAN対応機器を4台まで接続できる無線コンバーター「LAN-HGW450/CV」を発売する。IEEE 802.11n/a/ g/b準拠。(2012/4/26)
IKEAがテレビ発売へ 家具と一体でスタイリッシュ
IKEAが家具の観点からデザインしたテレビを発表した。ケーブルが見えないよう配慮するなど、見た目を重視した作りになっている。(2012/4/18)
“揺れない”スピーカー「attitude 682s」、CEEDから登場
“無共振”という理想を追求した小型スピーカー「attitude 682s」が登場。不要共振を取り除き、音のひずみを抑えるユニークな機構を開発した。(2012/4/6)
地デジ8チャンネル丸々録画:
“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す(前編)
バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。テレビのタイムシフト視聴では、全録ならではの使い勝手がうれしい。製品版を借用できたので、徹底的に検証していこう。(2012/4/4)
奥行きが短く:
ヤマハ、定価4万2000円のエントリーAVアンプ「RX-V373」
ヤマハは、リーズナブルなAVアンプ「RX-V373」を4月上旬に発売する。iPhone/iPod連携を強化したほか、新しいエコモードも搭載。ホームシアター入門機として訴求する。(2012/3/15)
シャープ、“長時間録画ハードディスク”対応のシンプル“AQUOS”「LC-32H7」
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”の新製品「LC-32H7」を3月中に発売する。USB外付けHDD対応のシンプルモデルだ。(2012/3/9)
スマホ連携も:
お姫様にも聴いてほしい――ソニー、低価格2.1chホームシアターシステム「HT-FS30」を発表
世のダンナ様たちに朗報だ。実売2万3000円前後という低価格な2.1chホームシアターシステムがソニーから登場した。しかも、奥様方に購入を許可してもらうための秘策付き?(2012/3/1)
外観もスマート:
写真と動画で解説する新“ビエラ”のスマートっぷり
パナソニックが3月に発売する“スマートビエラ”は、ネットワークをベースに利便性を高めたスマートテレビだ。その機能を写真中心に解説していこう。(2012/2/14)
パナソニック、節電機能も充実のガラス扉付きラックシアター2機種
パナソニックは、ガラス扉と収納スペースを備えたラックシアター2製品を3月9日に発売する。(2012/2/8)
1台3役:
AVラックに収まる高級“リビングPC”――「LUVLIB i101X」を試す
マウスコンピューターの「LUVLIB」シリーズは、重厚感のあるアルミボディにAV機能を詰め込んだ注目の製品だ。最上位モデルをレビューしていこう。(2011/12/13)
山本浩司のアレを“聴く”なら是非コレで!:
192kHz対応を果たしたヤマハ「NP-S2000」で味わう“現場の空気感”
176.4k/192kHzのWAV再生に対応したヤマハのネットワークオーディオプレーヤー「NP-S2000」。演奏現場の空気感がより生々しく再現される様は、ハイレゾファイル再生の妙味といえる。(2011/11/25)
ボーズ、サウンドバータイプの“1.1chシアターシステム”を発表
ボーズは、フロントサラウンドシステム「Lifestyle 135」および「CineMate 1SR」を9月末に発売する。スピーカーアレイの両サイドに独自のフェーズガイドを設け、ワイドな音場を実現した。(2011/9/27)
デノン、DALIのエントリースピーカー3モデルを発売
デノンは、デンマークのDALI製スピーカー3モデルを9月下旬に発売する。インテリアにマッチする外観と、広いスィートスポットによる設置の自由度の高さが特長。(2011/9/7)
外付けHDDの熱も:
エレコム、熱がこもりにくいオープンタイプのTVラック「PDR-WLシリーズ」
エレコムは、外付けHDDなどの設置に適したオープンタイプの収納スペースを備えるTVラック「PDR-WLシリーズ」を発表した。(2011/8/23)
設置スペースがないときは:
縦置き/横置き自在のコンパクトシアター、ヤマハ「YHT-S351」
ヤマハは、コンパクトなスピーカーとアンプを採用した2.1chホームシアターシステム「YHT-S351」を9月上旬に発売する。フロントスピーカーと別体のアンプ部はどちらも縦置き/横置きをサポート。(2011/8/10)
zionote、PCオーディオ専用スパイク&インシュレーター「Spike01a」
zionoteは、PCオーディオ専用をうたうスパイク&インシュレーター「Spike01a」を発売する。(2011/8/5)
エレコム、レイアウトを自分好みにアレンジできるTVラック「PDR-ST490」
エレコムは、レイアウトを自分好みにアレンジできるL型テレビラック「PDR-ST490」を発売する。(2011/7/6)
落ち着いた色です:
パナソニック、家具調ラックシアター「AC-HTF5」に新色ダークウッド
パナソニックは、家具調デザインを採用したラックシアター“サウンドボード”「AC-HTF5」に新色“ダークウッド”を追加する。(2011/5/23)
レビュー:
精悍なマスクに多彩な再生機能、マランツ「UD7006」を試す
マランツの「UD7006」は、なかなかユニークな製品だ。中級クラスのBlu-ray Discプレーヤーというだけでなく、SACDやDVDオーディオのマルチチャンネル再生にも対応。ネットワークプレーヤーとしての機能も持ち合わせている。(2011/5/23)
スタンドも同時発売:
ヤマハ、薄型テレビにマッチする小型5.1chスピーカー「NS-P285」
ヤマハは、AVアンプ「RX-V471」などと組み合わせることを想定したコンパクトな5.1chスピーカーシステム「NS-P285」を6月中旬に発売する。壁掛け対応。(2011/4/27)
ショップのダメ出し!:
省電力なAVマシンを組もうぜ――春から始めるPC自作ライフ(インテル編)
前回のAMD編に続き、今回も新生活スタートシーズンに合わせた自作PCの構成を、ツートップ秋葉原本店の樋熊氏にダメ出しをしてもらった。今回は10万円の予算でインテル系の構成にチャレンジ!(2011/3/31)
エレコム、1万円台のスタンダードなTVラック「PDR-YAシリーズ」
エレコムは、37V型/32V型クラスの薄型テレビを設置できるスタンダードタイプのTVラック「PDR-YAシリーズ」を3月上旬より発売する。(2011/2/22)
パナソニック、小型テレビ用の簡単接続スピーカー「SC-HTE1」
パナソニックは、テレビのイヤフォン端子に接続するだけで簡単に接続できるアンプスピーカーシステム「SC-HTE1」を3月18日より発売する。(2011/2/15)
パナソニック、3Dサラウンド搭載のラックシアター2機種
パナソニックは、3Dサラウンド再生や明瞭ボイスを搭載したラックシアターの新製品「SC-HTX720」「SC-HTX520」を3月18日より発売する。(2011/2/4)
エレコム、高級感のあるTVラック
エレコムは、TVラックの新製品「PDR-UGシリーズ」を1月中旬より発売する。(2011/1/5)
低価格でも3D対応、ソニーのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S470」を試す
手軽に最新規格が楽しめる3D対応BDプレーヤーとして登場した1台が、ソニーの「BDP-S470」だ。薄く、コンパクトなボディーは置き場所を選ばず、システムに追加するもの楽だ。その実力をチェックしていこう。(2010/12/21)
まさにオールインワン:
ラジオやアンプを取り込んだBDレコ、“RyomaX”(リョーマックス)見参
ビクター・JVCは、オールインワンAVシステム“RyomaX”「RY-MA1」を2011年2月上旬に発売する。昨年9月にコンセプトモデルとして紹介された“RYOMA”(リョーマ)の製品版。(2010/12/16)
液晶ディスプレイ用にもアリかもですね:
1999円でガラス台にも対応してます──「薄型テレビ転倒防止ワイヤーセット」
上海問屋で、テレビ転倒防止用の各種アタッチメント付きワイヤーセットが発売された。価格は1999円。(2010/12/13)
ホームシアター購入、日常生活は変わりましたか?
(2010/11/5)
写真で解説する:
“縦置き上等”の薄型BDレコ、シャープ「BD-AV70」の中身
「CEATEC JAPAN 2010」で注目を集めたスリムな縦置きBlu-ray Discレコーダー「BD-AV70」。HDDを搭載せず、一見、割り切った仕様にも思える同機。しかし中身を見ると、よく考えられた提案型商品であることが分かった。(2010/11/4)
新旧製品比較:
“見えないトコロ”が進化したラックシアター、ヤマハ「YRS-1100」
しゃれたルックスのシアターラック、ヤマハ「POLYPHONY」(ポリフォニー)シリーズに新ラインアップが登場した。デザインコンセプトを継承したため、一見して違いは分からない。しかし、実は見えにくい部分にさまざまな進歩があったようだ。(2010/10/29)
レビュー:
スタイルと機能のベストマッチ、初の3D対応REGZA「F1」を試す
東芝の“3D REGZA”「F1」シリーズは、高級オーディオ「B&O」のデザイナーとして知られるヤコブ・イェンセン氏とコラボレートしたスタイリッシュな液晶テレビだ。そのデザインと機能を詳しくチェックする。(2010/10/13)
3D/ARC対応:
オンキヨー、プレミアム仕様のシアターラック「CB-HT1200」
オンキヨーは、本格的なホームシアター構築も可能なAVセンターとスピーカーを搭載したプレミアム仕様のシアターラックシステム「CB-HT1200」を発売する。(2010/9/29)
ヤマハ、「YSP-5100」を一体化したシアターラックシステム
ヤマハエレクトロニクスマーケティングは、デジタルサウンドプロジェクター「YSP-5100」を組み込んだラック型シアターシステム「YSP-LC5100」を10月上旬に発売する。65V型までの薄型テレビに対応。(2010/9/21)
初の2ユニット構成:
テレビの下に置けるリアル7.1チャンネル、ヤマハ「YSP-2200」登場
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの新製品として、バータイプのセンターユニットとサブウーファーで構成される「YSP-2200」を発表した。手持ちのAVラックにも収まる新スタイル。(2010/9/1)
3Dパススルー対応:
ヤマハ、7.1チャンネル対応の新「POLYPHONY」3機種を発表
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの技術を用いたシアターラックシステム“POLYPHONY”の新製品3機種を発表した。コーナー置き対応の小型サイズもラインアップ。(2010/8/31)
開発陣に聞く「941SC」「AQUA STYLE 840SC」:
GALAXYともOMNIAとも違う――「941SC」で重視した“バランス感覚”
「なぜOMNIAじゃないのか」――Samsung電子のソフトバンク端末「941SC」についてそんな疑問を持った人も多いのではないだろうか。941SCは、前モデル「OMNIA VISION 940SC」から何が変わったのか。「AQUA STYLE 840SC」と合わせ、開発の舞台裏を聞いた。(2010/8/5)
3Dにも対応:
パナソニック、家具調のラックシアター「SC-HTF5」を発売
パナソニックは、家具調デザインを採用したラックシアターの新製品、“サウンドボード”「SC-HTF5」を発売する。(2010/8/4)
本気で選ぶ2台目のテレビ、東芝LED REGZA「22RE1」
「RE1シリーズ」は、東芝“LED REGZA”のボリュームゾーンをカバーする録画対応機だ。その小型モデルは大画面モデルと共通する部分も多く、多機能な“2台目テレビ”を探している人にはうってつけ。細かくチェックしてみたい。(2010/7/22)
野村ケンジが徹底チェック:
PR:4原色だから感じるもの、AQUOSクアトロン「LX3」
2010年の夏、3Dと並んでエポックメイキングな技術が登場した。液晶テレビ「AQUOS」10年間の集大成ともいえる4原色表示技術「クアトロン」だ。従来の液晶テレビとは一線を画す画質を検証する。(2010/7/7)
エレコム、省スペース設計の2.1chシアターラック「PDR-SP1050BK」
エレコムは、37V型以下の薄型テレビに対応する省スペース設計の2.1chシアターラック「PDR-SP1050BK」を発売する。(2010/6/22)
3Dテレビに“4原色革命”、シャープ「AQUOS クアトロン3D」登場
シャープは5月31日、3Dテレビ「AQUOS クアトロン3D」など夏の新製品を一挙に発表した。4原色パネル技術「クアトロン」を全面的に採用し、3D映像も“断然、明るい!”とアピールする。(2010/5/31)
シャープ、クアトロンやBDレコーダーの3Dに対応した「AQUOSオーディオ」
シャープは、3D液晶テレビ「AQUOSクアトロン3D」やBDレコーダー「AQUOSブルーレイ」に対応したシアターラックシステム「AQUOSオーディオ」3モデルを発表した。(2010/5/31)
パナソニック、新「明瞭ボイス」搭載のラックシアター「SC-HTX900」「SC-HTX800」を発表
パナソニックは人の声を聴き取りやすく調節する新「明瞭ボイス」を搭載したラックシアター2機種「SC-HTX900」「SC-HTX800」を5月28日に発売する。(2010/5/6)
録画機能も強化:
新世代パネルがBlu-ray搭載“AQUOS”にもたらしたもの
シャープが発表した“LED AQUOS”の新製品「DX3シリーズ」は、Blu-ray Discドライブを搭載した“録画テレビ”。新しい液晶パネルとバックライトを得て、一体何が変わったのか。担当者に詳しい話を聞いた。(2010/4/28)
“LED REGZA”の進化を探る Z1シリーズ詳報
東芝は、LEDバックライトを搭載した液晶テレビ“LED REGZA”を発表した。中でも注目の上位モデル“Z1シリーズ”を中心に、同社担当者のコメントを交えて詳しく紹介していこう。(2010/4/14)
REGZA第2章、始まる:
全面リニューアル、東芝が「LED REGZA」を発表
東芝は、LEDバックライトを全面的に採用した液晶テレビ「LED REGZA」を5月上旬から順次発売する。エコポイント制度の切り替えで大きくシェアを伸ばしたという同社が、その勢いを維持するために送り込んだ戦略モデルだ。(2010/4/14)
新生活テレビ特集:
東芝初のBlu-ray Disc内蔵テレビ、REGZA「26R1BDP」
今回取り上げる「26R1BDP」は、東芝初のBlu-ray Discプレーヤー内蔵テレビ。“録画テレビ”としての地位を築いているREGZAシリーズに、BD再生という新しい付加価値を加えた。(2010/4/9)
春の新生活テレビ特集:
書斎に置きたいデザインと機能、BRAVIA「32EX700」
新生活の良きパートナーとなりそうなパーソナル薄型テレビ。第3回は、ソニーのBRAVIA「32EX700」を取り上げる。サイズは少々大きめだが、シンプルなデザインや充実したネットワーク機能が魅力。2台目のニーズにも合いそうだ。(2010/4/5)