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「バンダイナムコゲームス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バンダイナムコゲームス」に関する情報が集まったページです。

バンダイナムコの技術が詰まったVOCALOID「ミライ小町」発売
ヤマハが、バンダイナムコスタジオのオリジナルキャラクター「ミライ小町」の声で歌声を制作できる「VOCALOID4 Library ミライ小町」を発売した。8000円(税別)。(2018/5/24)

バンダイナムコ、ゲームアプリなど運営機能を分社化
バンダイナムコエンターテインメントが、ゲームアプリなどのネットワークサービスの運営機能を分社化。10月1日付で新会社「バンダイナムコネットワークサービス」を設立する。(2018/5/14)

バンナムHD、過去最高の業績 「ドッカンバトル」好調
バンダイナムコホールディングスの2018年3月期連結業績は、売上高が6783億円(前年比9.4%増)、営業利益が750億円(同18.6%増)と過去最高だった。(2018/5/10)

バンダイナムコIP別売上高リストから:
バンダイナムコ、過去最高の業績の裏で 姿を消した「妖怪ウォッチ」
バンダイナムコホールディングスの17年度決算は売上高・純利益ともに過去最高。その裏で、かつて同社の業績をけん引していた「妖怪ウォッチ」が、IP別売上高のリストから姿を消した。(2018/5/9)

バンダイナムコが起業家支援「アクセラレータ」開始 玩具、AI、VR、IoTなどの事業募集
バンダイナムコが起業家支援「アクセラレータ」をスタート。玩具やAR/VR、AI、ロボティクス、IoTなどのビジネスプランを募り、選ばれた事業を人材面で支援したり、出資・提携を検討する。(2018/4/17)

課金すると“推し”に高級肉が届く? 女性ファンの熱量をカロリーに変えるバンナムの動画配信サービス
バンダイナムコエンターテインメントが2018年春、動画配信サービスに本格参入する。「俳優たちが寝食を共にしながら映画制作するのを24時間放送し続ける」「視聴者の応援がキャスティングにつながる」など、型破りな番組を予定しているが、その狙いは。(2018/3/14)

バンナム、VRアトラクションの年齢制限を緩和 一部で「7歳以上」に
VRエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」の一部アトラクションの対象年齢が「13歳以上」から「7歳以上」に改定。(2018/2/27)

「名称とシンボルロゴは継承」:
バンナム子会社再編、「ランティス」レーベルは? 公式がコメント
バンダイビジュアルとランティスが合併し「バンダイナムコアーツ」に社名変更。「ランティス」レーベルの存続は?(2018/2/13)

バンナムHD、「ドッカンバトル」などスマホゲーム好調も利益減
バンダイナムコホールディングスの2017年4月〜12月連結業績は、売上高が4831億円(前年同期比5.2%増)、純利益が408億円(同12.1%減)。(2018/2/9)

バンダイナムコが子会社再編:
バンダイビジュアルとランティスが合併へ ライブ強化
バンダイナムコが子会社を再編。ランティスとバンダイビジュアルが合併し、バンダイからプラモなどを分離した新会社「BANDAI SPIRIT」が誕生する。(2018/2/9)

アーケードゲームの認証用ICカード、仕様統一へ バンダイナムコ・コナミ・セガが合意
これまではゲームごとに各社のカードを使い分ける必要がありましたが、夏ごろから1枚で済むようになります。(2018/2/9)

バンナム・コナミ・セガ、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一
バンダイナムコとコナミ、セガが、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一に向けて合意。今夏ごろまでに、3社のゲーム機共通で、同じカードを利用できるようにする。(2018/2/9)

Microsoft、オンラインゲームのバックエンドサービスPlayFabを買収しAzureを強化へ
Microsoftがバンダイナムコやカプコムを顧客に持つオンラインゲームバックエンド企業PlayFabを買収し、Microsoft Azureのゲーム市場向けサービスを強化する。(2018/1/30)

生配信とゲームでファンと交流 バンナムが提供する新しい動画配信サービス「&CAST!!!」
バンダイナムコエンターテインメントが動画配信サービス「&CAST!!!」の事前登録を始めた。同社のIPを活用し、ゲームも取り入れることで、配信者とファンとのコミュニケーションにつなげるという。(2018/1/22)

「アイドルマスター ミリオンライブ!」終了へ 3月19日に幕引き
バンダイナムコが提供しGREEが配信するアイドル育成ゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ!」が、3月19日にサービスを終了する。(2018/1/16)

1位は「ドラゴンボール」:
バンダイナムコのIP別売上高、「ニチアサ」の成績は?
バンダイナムコホールディングスがIP別売上高を発表。1位は「ドラゴンボール」。日曜日朝におなじみの「ニチアサ」IPは前年同期の実績を上回る好調ぶり。(2017/11/9)

「ガンダム」「マクロス」「イデオン」:
ロボットアニメ居酒屋「ロボ基地」 養老乃瀧がIP活用挑戦
養老乃瀧が新業態「映像居酒屋 ロボ基地」1号店を11月1日にオープン。ロボットアニメのIPを活用した取り組み。バンプレストやバンダイナムコと協力して展開する。(2017/10/30)

CEATEC 2017:
あの卓球ロボットが進化 ハロもしゃべった
「CEATEC 2017」取材レポート第2弾をお届けする。会場では、オムロンが開発した卓球ロボット「フォルフェウス」や、バンダイナムコグループが展示するコミュニケーションロボット「ガンシェルジュ ハロ」が注目を集めていた。(2017/10/4)

CEATEC JAPAN 2017:
「キュージくん」の弟分? バンナムの“褒めて伸ばす”AIロボット「キューシロー」
バンダイナムコグループが、褒めて伸ばす学習ロボットを参考出展。(2017/10/3)

BIM/CAD:
VRで建設現場の災害を体験、東急建設とバンダイナムコが教育システムを開発
東急建設はバンダイナムコスタジオの技術支援を受け、VR技術を活用した体験型安全衛生教育システムを開発した。VR空間内でさまざまな事故の発生過程を疑似体験できるシステムで、災害事故の発生防止につながる行動などの学習に役立てる。(2017/9/1)

バンダイナムコ「鉄拳」シリーズがギネスに認定 「最も長く続く3D対戦型格闘ビデオゲームシリーズ」
バーチャファイ……。(2017/8/31)

バンダイナムコ、「海外アニメ配信事業から撤退」報道を否定
海外アニメ配信サイト「DAISUKI」を終了するものの、他の配信は継続するとコメント。(2017/8/23)

今後も強化・継続していく:
バンナム「アニメ海外配信から撤退しない」 報道を否定
バンダイナムコHDが、海外でのアニメ配信事業から撤退するとの報道を否定した。(2017/8/23)

バンダイナムコ、「アニメ海外配信から撤退」報道にコメント
バンダイナムコは、同社が海外のアニメ配信事業から撤退するとした同日付の日本経済新聞の報道についてコメントを出した。(2017/8/23)

バンナム、VR体験施設を世界展開 神戸・ロンドンにオープンへ
バンダイナムコエンターテインメントは8月18日、VR(仮想現実)技術を活用したゲームなどを体験できる小型の施設「VR ZONE Portal」を世界展開すると発表した。(2017/8/18)

通期でガンダム超え:
バンダイナムコ売上高、1位は「ドラゴンボール」
バンダイナムコが2017年4〜6月のIP別売上高を公表。1位は「ドラゴンボール」で、前年同期から2.46倍と好調だった。(2017/8/4)

「じゃじゃ丸」や「スーチーパイ」が追加! バンナムの「カタログIPオープン化プロジェクト」にジャレコ作品登場
ほかにも「エクセリオン」や「シティコネクション」など懐かしの作品が。(2017/7/20)

大迫力の“リアルマリオカート” 新宿に登場するバンナムのVRを先行体験
バンダイナムコが7月14日にオープンするエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」のVRアクティビティーを先行体験。大迫力の「マリオカート」をプレイ。(2017/6/13)

バンダイナムコ、「VR ZONE SHINJUKU」を7月14日新宿・歌舞伎町にオープン
VRなど最新技術を用いた16種類ものアクティビティを用意。(2017/6/13)

「攻殻」「マリオカート」も登場 新宿のバンナムVR施設7月オープン 海外展開も
バンダイナムコのエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」が7月14日にオープン。「攻殻機動隊」や「マリオカート」など、人気作品のVRアクティビティーを多数用意する。(2017/6/13)

「なぜ今、ブラウザゲームなのか」 バンナムとドリコム新会社の思惑
バンダイナムコとドリコムが、新会社「BXD」の方針と新作ゲームの概要を発表。スマホ向けブラウザゲームで、カジュアルユーザーの取り込みを図る。(2017/5/25)

ブラウザゲームで:
バンナムとドリコムの新会社、アイマス新作など投入へ
バンダイナムコエンターテインメントとドリコムの共同出資会社が、スマホ対応ブラウザゲームを18年春に公開する。(2017/5/25)

バンナム、HTML5活用のオンラインゲーム市場に本格参入 ドリコムと新会社
バンダイナムコとドリコムが新会社「BXD」を設立。HTML5を活用したオンラインゲーム市場に本格的に参入するという。(2017/5/22)

ブームの後は:
「妖怪ウォッチ」3分の1に減る バンダイナムコ売上高
バンダイナムコの16年度IP別売上高で、「ドラゴンボール」などが大きく伸びた一方、「妖怪ウォッチ」は前年度から3分の1にまで減った。(2017/5/10)

勝敗予想でアイドルイベントなどに参加できるSNS「アソビスタ」、今年夏からスタート バンダイナムコより
「モー娘。」らの対戦企画が、プレイベントとして行われていました。(2017/4/18)

バンナム、初のカジノゲーム開発 「パックマン」スロットを海外展開
スロットマシン「PAC-MAN VIDEO SLOT WILD EDITION」を、今夏から北米・南米地域で稼働させる予定。(2017/4/12)

プリントテラス、懐かしのナムコキャラを自分で組み立てられるペーパークラフト素材を公開
ブラザー販売は、同社運営サイト「プリントテラス」にてバンダイナムコエンターテインメントのゲームキャラクターとコラボレーションしたペーパークラフト素材の公開を開始した。(2017/3/31)

バンダイナムコ、今夏から期間限定で新宿・歌舞伎町に「VR ZONE Shinjuku」オープン
VRや最先端技術を活用したエンターテインメント施設。(2017/3/8)

今夏開業予定:
新宿・歌舞伎町にVR施設が誕生 「ミラノ座」の跡地に
「新宿 TOKYU MILANO」の跡地にVR施設。VRアトラクションはバンダイナムコが提供する。(2017/3/7)

バンダイナムコのVR施設「VR ZONE Shinjuku」 新宿・歌舞伎町に今夏オープン
バンダイナムコエンターテインメントは、VRなど最先端技術を活用したエンターテインメント施設「VR ZONE Shinjuku」を2017年夏から期間限定でオープンすると発表した。(2017/3/7)

バンダイナムコ、VR施設「VR ZONE Shinjuku」今夏オープン 歌舞伎町に
VR映像を楽しめるエンターテインメント施設「VR ZONE Shinjuku」が2017年夏に東京・新宿の「TOKYU MILANO」跡地にオープン。(2017/3/7)

「いい子に育つか、悪い子に育つか」――Twitterで“人工知能少女”育成、バンナムが結果報告
バンダイナムコが、Twitterユーザーが人工知能(AI)キャラに言葉を覚えさせるプロジェクトを実施。どんな人工知能少女に育ったのか、同社の二見鷹介プロデューサーが報告した。(2017/3/7)

「どこでもドア」をVRで体験できる動画がめっちゃ楽しそう バンダイナムコが公開
没入感すごそう。(2017/2/15)

バンナム、日本最強の将棋AI「Ponanza」開発元と協業へ
バンダイナムコが、日本最強の将棋ソフト「Ponanza」を開発するHEROZと資本業務提携を発表。人工知能(AI)を活用したエンターテインメントの創出を目指す。(2016/12/26)

ドラえもんの「どこでもドア」、VRで「完全再現」 バンダイナムコが開発
「ドラえもん」のひみつ道具「どこでもドア」をVRで「完全再現」したというVRアクティビティの試遊会が来年2月に行われる。(2016/12/20)

ドラえもんに会える! バンダイナムコがVR「どこでもドア」を製作、先行試遊会を応募受付中
ついにこの日が。(2016/12/20)

アニメキャラの音声案内で「聖地巡礼」? バンナム、位置情報と音声データを連携「ブラメディア」開発
スマホの位置情報と連動し、その場所に応じた音声データが聞ける技術「ブラメディア」を、バンダイナムコエンターテインメントが開発。(2016/9/13)

HTC、東京ゲームショウ2016に「VIVE」を初出展 ゲームコンテンツはAMD、KDDI、スクウェア・エニックス、バンダイナムコなど
HTCは9月15日から18日に行われる「東京ゲームショウ2016」に初めて出展する。HTC VIVEでパートナー企業のさまざまなコンテンツを楽しむことができる。(2016/9/12)

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

アニメ2作品がスタート:
新作ガンプラ一挙公開! 「ガンダムバルバトス」はココが進化した
「機動戦士ガンダム」の新作ガンプラがバンダイナムコ未来研究所でお披露目された。(2016/7/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。