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「バンダイナムコゲームス」最新記事一覧

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

アニメ2作品がスタート:
新作ガンプラ一挙公開! 「ガンダムバルバトス」はココが進化した
「機動戦士ガンダム」の新作ガンプラがバンダイナムコ未来研究所でお披露目された。(2016/7/12)

ボトムズ(最低野郎)からスーパースターまでリアルに体験! バンダイナムコのVR施設に新アクティビティ登場
ある世代にはパイルバンカーのごとく突き刺さるコンテンツ。(2016/7/7)

ホワイトペーパー:
バンダイナムコのクリエイターの創造と発信を加速する高速ネットワーク導入の舞台裏
バンダイナムコ ホールディングスが、本社・未来研究所のネットワークの全面刷新を行った。単に機器を更新して高速化を図るだけでなく、クリエイターの生産性向上と管理側の負荷軽減の両立を目指した同社が取ったアプローチとは?(2016/6/2)

「VR ZONE Project i Can」:
3年前にOculus版「機動戦士ガンダム 戦場の絆」が存在した!? プロデューサーが語るVRアミューズメント施設の裏側
4月28日にデジタルハリウッド大学駿河台キャンパスで行われたイベント「Tokyo VR Meetup #04 VR×ネカフェ・アミューズメント施設の可能性」にて、VRアミューズメント施設「VR ZONE」に携わるバンダイナムコエンターテインメントの小山氏と田宮氏が内情を語りました。(2016/4/29)

バンダイナムコ VR施設を東京・台場に開設へ 地上200メートルを体験
実際に体験してもらった反応をゲームなど、VRを使った娯楽の研究開発に生かす狙いだ。(2016/4/12)

高所の板渡りや電車の運転をバーチャル体験 バンダイナムコがVRエンターテイメント研究施設を台場にオープン
6種類のVRアクティビティを体験可能。(2016/3/29)

バンナムの「カタログIPオープン化プロジェクト」が企画の受付を2年間延長 「塊魂」や「ミスタードリラー」など4タイトルも対象に
オリジナルのパックマンや、自由にしゃべるワルキューレで遊べるスペシャルコンテンツも公開。(2016/3/17)

バンダイナムコ、2次利用オープン化対象に「塊魂」など4タイトル追加 エントリー期間も2年延長
バンダイナムコエンターテインメントが「カタログIPオープン化プロジェクト」の大賞タイトルを追加し、エントリー期間を2年延長すると発表した。(2016/3/17)

バンダイナムコ、「たまごっち」のウィズをTOBで完全子会社化へ
バンダイナムコは、玩具の企画・開発を手掛けるウィズを総額10億円で買収。(2016/3/9)

「アイマス」総合ディレクターの石原さん、バンダイナムコを退社
「アイドルマスター」シリーズの開発を総合ディレクターとして手がけてきた石原章弘さんがバンダイナムコエンターテインメントを退社。(2016/2/1)

パックマン美少女擬人化も“公認” バンダイナムコが「カタログIPオープン化」で模索するファンとの新しい関係
バンダイナムコの80年代の名作ゲーム「パックマン」「ゼビウス」などのIPを法人や個人クリエイターに開放し、2次利用や創作を公認する「カタログIPオープン化プロジェクト」が4月に始動した。これからのコンテンツホルダーはUGC文化とどう向き合っていくべきか――チャレンジの成果は。(2016/1/22)

腕時計型おもちゃでパックマンを操作 バンナム「PAC-MAN Powered by Moff」
バンダイナムコが、腕時計型ウェアラブル玩具「Moff」でパックマンを操作できるアプリ「PAC-MAN Powered by Moff」を発表した。(2016/1/6)

バンダイナムコ、業績予想を上方修正 「ガンダム」や「妖怪ウォッチ」、「アイマス」「ラブライブ」好調
バンダイナムコHDが16年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は従来予想から300億円増の5600億円に。(2015/11/5)

CEDEC 2015まとめ:
バンナム、スクエニ、東ロボ、MS――人工知能や機械学習はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、バンナム、スクエニ、東ロボ、MSなどによる人工知能や機械学習、データ解析における取り組みについての講演内容をまとめてお伝えする。(2015/9/29)

東京ゲームショウ2015:
コンパニオンがスマホを充電 バンナム「充電ムスメ」
スマホを充電するコンパニオン「充電ムスメ」が「東京ゲームショウ2015」に登場。(2015/9/18)

「アイドルマスター」新作リズムゲーム、1週間で400万ダウンロード バンナム「当社最速のスピード」
バンダイナムコのスマホ向けリズムゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」が公開から1週間で400万ダウンロードを突破した。(2015/9/11)

ウェアラブルなスマートおもちゃで話題:
バンナムなどから1.6億円調達のIoT企業Moffとは
ウェアラブルなスマートおもちゃ「Moff Band」を提供するMoffは、バンダイナムコエンターテインメント、ORSOなどを引受先として、総額1.6憶円の第三者割当増資を実施したことを発表した。フィットネス分野のゲーミフィケーション化を可能にするプラットフォームを強化するとしている。(2015/9/8)

「パックマン」などのIP開放、個人クリエイターの受付開始 学校のエントリーも可能に
「パックマン」など17ゲームのIPを国内のクリエイターに開放するバンダイナムコのプロジェクトで、個人クリエイターのエントリー受付がスタートした。(2015/7/3)

「パックマン」や「ゼビウス」も バンナム17タイトルがニコニコ「クリエイター奨励プログラム」対応
ニコニコ動画の「クリエイター奨励プログラム」で対象タイトルの実況動画などが公開できます。(2015/5/26)

「パックマン」「マッピー」などの2次創作動画、ニコ動への投稿受付スタート バンナムのIP開放
「パックマン」「マッピー」などバンダイナムコの17ゲームについて、2次創作動画のニコ動への投稿が可能になった。(2015/5/26)

最高価格1200万円! プレミアムバンダイでアーケードゲーム「スター・ウォーズ:バトル ポッド」を個人販売
バンダイナムコエンターテインメントは、アーケード向けゲーム「スター・ウォーズ:バトル ポッド」を個人向けに販売すると発表した。価格は456万円(税込)。(2015/5/26)

「妖怪ウォッチ」関連売り上げ、今期はマイナス予想も「ガンダム」に次ぐ規模に バンダイナムコ
バンダイナムコは15年度に「妖怪ウォッチ」関連で320億円の売り上げを見込む。(2015/5/8)

「ALL.Net」大規模障害でアーケード混乱 セガ・バンナムのオンライン機能ほぼ全滅 ※追記2 暫定復旧
今朝から長時間にわたり障害発生中。(2015/5/1)

「パックマン」「ゼビウス」などのIP開放 スマホゲームはOK、グッズ販売はNG
バンダイナムコが「パックマン」「ゼビウス」など17ゲームのIPをクリエイターに開放。ゲームのキャラを使ったスマートフォンゲームの制作はOKだが、Tシャツなどリアルグッズの製作はNGになる見通しだ。(2015/4/15)

バンダイナムコ、「パックマン」「ゼビウス」など17キャラをクリエイターに開放へ
「パックマン」「ゼビウス」「マッピー」などバンダイナムコの17キャラクターが国内のクリエイターに開放へ。簡易的な企画審査だけで、スマートフォンゲームなどのコンテンツに利用できるようになる。(2015/3/31)

「パックマン」「ゼビウス」などバンダイナムコゲームスのゲームタイトルの利用を開放
国内のクリエイターへ全17キャラクター。バンダイとナムコの統合10周年記念で。(2015/3/31)

「ナナメ上に進化しすぎ」と大不評だった“新型”ワニワニパニック、実は「日本での販売予定はなし」
バンダイナムコゲームスに聞いてみました。(2015/2/19)

バンダイナムコ、「妖怪ウォッチ」売り上げがさらに拡大・520億円に 「仮面ライダー」の2倍規模
バンダイナムコが2014年度の「妖怪ウォッチ」関連売り上げを520億円へと上方修正。「仮面ライダー」の2倍という規模に。(2015/2/12)

サンライズの一部を分社化「バンダイナムコピクチャーズ」設立 「アイカツ!」などキッズ向け担当
バンダイナムコが傘下のサンライズについて一部を分社化し、新会社「バンダイナムコピクチャーズ」を設立する。(2015/2/12)

バンダイナムコが採用した文書管理データベース、その効果は?
ホビー、コンテンツ、アミューズメント施設など幅広い事業を手掛けるバンダイナムコグループ。約100社のグループ会社を抱える巨大企業が、内部統制を一元化するために打った施策とは。(2014/12/29)

サーバ仮想化のネットワーク課題はこれで解決
バンダイナムコがネットワーク仮想化を導入「管理工数が3分の1以下に」
サーバ仮想化によってネットワークスイッチには高い耐障害性と拡張性が求められるようになった。だが、高性能なシャーシ型10GbE/40GbEスイッチは高価で導入をためらう。そんな企業に現実的な「解」を紹介する。(2014/12/26)

バンダイナムコゲームスが社名変更 「バンダイナムコエンターテインメント」に
バンダイナムコゲームスが4月1日から社名を「バンダイナムコエンターテインメント」に変更する。(2014/12/17)

バンダイナムコゲームスが社名変更 新社名は「バンダイナムコエンターテインメント」
エイプリルフールじゃないよ。(2014/12/17)

「妖怪ウォッチ」売り上げ、当初予想の5倍超・400億円に バンダイナムコが業績見通し上方修正
「妖怪ウォッチ」の好調でバンダイナムコが業績予想を上方修正。妖怪ウォッチ関連商品の通期売り上げ計画は、70億円から400億円に上方修正した。(2014/11/6)

バンダイナムコ、ADK、アニプレックスが新会社「アニメコンソーシアムジャパン」設立 海外向けにサイマル配信
バンダイナムコHD、ADK、アニプレックスが海外向けアニメ配信やECに取り組む新会社「アニメコンソーシアムジャパン」を設立。(2014/10/30)

X-ウイングに乗ってデス・スターつぶしてくるわ 「スター・ウォーズ」のアーケード用ドームスクリーン型シューティングゲームがすごそう
バンダイナムコゲームスから。(2014/10/10)

デス・スター攻防戦を迫力の全身映像で 「スター・ウォーズ」シューティングゲーム、バンダイナムコが開発
「スター・ウォーズ」の名場面を大迫力のドーム型スクリーンで楽しめるというシューティングゲームをバンダイナムコゲームズが開発し、米国など世界で展開する。(2014/10/9)

フィギュアとゲームが連動「仮面ライダー サモンライド!」 バンダイナムコゲームスが12月発売
NFCを搭載したフィギュアやチップを使って、ゲーム内で敵と戦う。(2014/10/1)

「これまでにない小説表現を」――バンナムが手がけるボイス付き小説「ボイノベ」
技術の進歩が進み、少しずつ表現の幅を広げる電子書籍。今春、バンナムが配信を開始した「ボイノベ」も新たな表現を取り入れた電子書籍の1つ。一体どんなコンテンツなのか、プロデューサーの鈴木氏に話を伺った。(2014/7/18)

「アイマスSideM再開」のアナウンスは「誤り」 バンダイナムコゲームスが謝罪
「アイドルマスター SideM」のページで誤って配信再開をアナウンスしたとして、バンダイナムコゲームスが謝罪した。(2014/7/16)

「アイマスSideM」、初日からメンテ入りのまま……再開は夏に 「想定以上の大規模改修必要」
「アイドルマスター SideM」で2月28日の開始当日からメンテナンスが続いている問題で、バンダイナムコゲームスは再開は「今夏をめど」にすると発表した。(2014/3/31)

プロデューサーさんっ! スタンプですよっ!:
「アイドルマスター」のLINEスタンプ登場
バンダイナムコゲームスは、無料通話・メールアプリ「LINE」内スタンプショップで「アイドルマスター」スタンプの配信を開始した。1セット40種で200円。(2014/2/20)

導入事例:
クリエーター人材を活用するクラウドサービスを導入――バンダイナムコスタジオ
バンダイナムコゲームスの企画・開発部門を分社化したバンダイナムコスタジオは、約1000人のキャリアやスキルを見える化する目的で、クラウド型の人材管理サービスを採用した。(2014/2/18)

「バンダイナムコゲームス」にレーベル統一 ゲームから「バンダイ」「ナムコ」「バンプレスト」消滅
バンダイナムコゲームスが、4月から製品レーベルを「バンダイナムコゲームス」に統一すると発表した。「バンダイ」「ナムコ」「バンプレスト」は今後記載されない。(2014/2/5)

4月1日から「バンダイ」「ナムコ」「バンプレスト」→「バンダイナムコゲームス」に統一
英文表記の社名も変更。(2014/2/5)

バンダイナムコ、英文表記も「BANDAI NAMCO」に 合併発表から9年で統一
バンダイナムコホールディングスは、社名の英文表記を現在の「NAMCO BANDAI」から「BANDAI NAMCO」に変更する。(2014/1/24)

バンダイナムコ、DeNAとの合弁会社を解散 「今後も協業を推進」
バンダイナムコホールディングスは、ディー・エヌ・エーと共同出資で設立した「BNDeNA」を解散する。(2014/1/21)

バンダイナムコゲームスのポータルサイトに3万4069件の不正ログイン パスワード変更を
バンダイナムコIDポータルサイトご利用の皆さん!(2013/9/27)

TGS2012:
Wii Uで鉄拳が体験できる! バンダイナムコゲームスブースに「鉄拳タッグトーナメント2」試遊台など
いち早くWii Uで遊びたい方、朗報です。(2012/9/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。