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「ブーム」最新記事一覧

新人記者(応援団長)が行く:
東京五輪よりも大きい“ネコ”の経済効果 なぜいまブームなのか
いま、史上空前のネコブームが巻き起こっている。なぜいまブームなのか。そして、ネコにはどのくらいの経済効果があるのか。“ミスター経済効果”こと宮本名誉教授(関西大学)に話を聞いた。(2016/9/20)

持続可能な検定事業のために:
日本医師会監修の「日本健康マスター検定」が「モニプラ」を活用する理由
超高齢化社会を迎え「健康」がブームになる中、2017年にスタートする「日本健康マスター検定」がSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」を全面採用した。その理由とは。(2016/9/19)

ハギーのデジタル道しるべ:
FinTechブームに踊らされる残念な金融機関の実態
日本の金融業界では「FinTech」ブームが続いている。前回はそれに踊らされる金融機関の実態を紹介したが、今回もその残念な事例を取り上げてみたい。(2016/9/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバに光モノブーム到来 過去のピークを超える勢い
登場当初はネタ的に見られていた光るマザーボードはいつしか支持を集め、内部の電飾前提の透明ケースは複数モデルが売れ筋になっている。新製品を通して光モノのいまをみていこう。(2016/9/12)

地方創生のヒントがここにある:
廃止寸前から人気路線に復活した「五能線」 再生のカギは“全員野球”の組織
観光列車ブームの火付け役となった「五能線」――。実はもともと廃止寸前の赤字路線だった。五能線を観光路線として復活させたJR秋田支社の取り組みから、地方企業活性化のヒントを探る。(2016/9/6)

海外へ「攻めの農業」加速 健康ブームや高級志向が追い風
日本の農作物輸出が好調だ。海外での和食ブームに加え「安全でおいしく見た目がよい」といった高い評価を背景に、2015年の農林水産物・食品の輸出額は7452億円と3年連続で過去最高を記録。(2016/9/2)

「ブームになっているという認識はない」 “店に迷惑”として物議を醸した「0円カルピス」、サイゼリヤに話を聞いた
再現度は高いようですが……。(2016/9/2)

ダムカードに続け! マンホールカードが静かなブーム 「刷っても刷ってもすぐなくなる」と市町村にうれしい悲鳴が……
観光名所や名産品などマンホールの図柄を描いた「マンホールカード」が静かなブームに。社会現象になっている“アノ人気ゲーム”との相乗効果も期待できるという。(2016/8/31)

「ガチャ」なくても利益出る 「Pokemon GO」大ヒットで業界に風穴 背景に「ポケモン」20年の歴史
20年間かけてポケットモンスターシリーズが築いてきた国際的人気に地図アプリなどの新技術が組み合わされ、Pokemon GOブームは国境を簡単に飛び越えた。(2016/8/26)

一大ブームの仕掛け人たち:
なぜタミヤはクオリティの高い商品を生み出し続けられるのか?
ミニ四駆ブームがいかに起きたのかについて前回紹介したが、そのメーカーであるタミヤの商品クオリティの高さが1つの要因であった。そこで今回はなぜタミヤが優れた商品開発を行えるのか、そのバックグラウンドに触れたい。(2016/8/22)

ストレージ管理者が学べることとは
危険水位を超えつつある「Pokemon GO」運営サーバの現状
ストレージ管理者にとって、Pokemon GOのブームは多くの教訓を含んでいる。サーバクラッシュや不正アクセス対策がその最たるものだ。予想外の負荷にPokemon GOの運用サーバは今どのような状況にあるのか(2016/8/17)

スマイルブーム、プログラム不要でRPGを作れるゲーム製作ソフト「SMILE GAME BUILDER」を開発
スマイルブームは、Windows用となるRPGゲーム製作ソフト「SMILE GAME BUILDER」を発表した。(2016/8/9)

IDC Japan 国内3Dプリンティング市場:
プロ向け3Dプリンタ市場は継続的な成長へ――個人向けはブームから一気に失速!?
IT専門調査会社のIDC Japanは、国内3Dプリンティング市場の2013〜2015年の実績と、2016〜2020年の予測を発表した。(2016/8/9)

賃借対照表や損益計算書の作成が自動になる?
人工知能がいよいよビジネス実用段階に? 業務システムはどう変わる
過去に何度か「人工知能」(AI)ブームが到来しているが、今回のブームではビジネス活用が本格的に進む可能性がある。その理由と、AIが業務システムに与える影響を考える。(2016/8/9)

「写ルンです」にはスマホカメラにはない“緊張感”があった
安価で、簡単な操作で写真が撮れることで大流行したレンズ付きカメラ「写ルンです」。最近新たなブームが来ているようですが、当時の使い方はこんな風でした。(2016/8/6)

ハギーのデジタル道しるべ:
かっこいいサイバー攻撃対策とかより先にやるべきセキュリティ対策
マスコミでもサイバー攻撃が取り上げられるようになり、その対策がブームになった。しかし職場にはサイバー攻撃に狙われるよりも残念な状況があちらこちらにある。まずは先にやってほしい対策のポイントを紹介したい。(2016/8/5)

「ポケモンGO」ブームが過熱し続けた未来を妄想してみた
ポケモン人気が収まらなかったときの未来を妄想しました。(2016/8/5)

「Pokemon GO」はイスラエルでも大ブーム 軍や一般市民を巻き込む“物議”に
世界中で大ヒット中の「Pokemon GO」だが、イスラエルでは軍や一般市民を巻き込む物議になっているようだ。(2016/8/3)

山歩きの健康効果が意外とすごかった!
今シニア世代の間でブームになっている山歩き。実は、ウォーキングやジョギングよりも優れた運動でもあったのです。(2016/8/2)

「前略プロフ」終了 オープンから14年 “ガラケー”時代、女子中高生にブーム
「前略プロフィール」が14年の歴史に幕。“ガラケー”時代、女子中高生を中心に一大ブームを巻き起こした。(2016/8/1)

動き始めた「ラーニングアナリティクス」【第1回】
AIブームが後押し? 「ラーニングアナリティクス」が教育界の“熱い話題”になった理由
教育関係者の関心が高まりつつある「ラーニングアナリティクス」。そもそもラーニングアナリティクスとは何か。注目の背景には何があるのか。詳しく解説する。(2016/8/1)

来週会社で使える雑学:
知っていますか? ブームを支えた「ポケモンカード」
「ポケットモンスター」というIPは、「ポケモンGO」のみならず、多くの分野でさまざまな人の「初めて」となっています。その中でも代表的なものは「カードゲーム」。来週会社で使える(かもしれない)「ポケモンカード」の歴史についてお話します。(2016/7/31)

人体への影響は:
物議を醸す「ケイ素水素水」を売るのはavexだった その真相を直撃
伊藤園やavexをはじめとした大手メーカーが参入する“水素水”。果たして本当に売れているのだろうか? その人気とブームを追った。(2016/7/30)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ“ブーム”は終えんも、製造業の活用は着実に拡大へ
IDC Japanは、国内3Dプリンティング市場の2013〜2015年の実績と2020年までの予測を発表した。一般消費者向けのデスクトップ3Dプリンタ市場は、ブームの終えんによって縮小したものの、企業ユーザー向けのプロフェッショナル3Dプリンタ市場と付随する関連サービスと3次元造形材料の市場は今後も着実に拡大するという。(2016/7/29)

「ポケGO」コダックの“顔芸”を使ったネタ画像がブームに ニックネームがせりふ代わり
突きたい笑顔。(2016/7/28)

平成生まれが教える、デスクワークでも「ポケモンGO」を満喫する方法
配信されてすぐに巨大なブームとなっている「ポケモンGO」。乗り遅れた! しかも平日は仕事で忙しい! という人向けに、会社にいても楽しむ方法を教えます。(2016/7/25)

「ポケモンGO」配信後の主な出来事まとめ 各界に広まるブーム、占拠される観光名所……
まだ配信されてわずかでこの大波。(2016/7/24)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
人気うなぎ登り! 石田三成は豊臣家の学級委員長キャラ
滋賀県とのコラボCMや三成タクシーなど、今ブームが巻き起こっている戦国武将が石田三成です。これまで長らく虐げられていた三成でしたが、実に優秀な人物でした。(2016/7/23)

絶対やると思った! シンプソンズが「ポケモンGO」ブームを皮肉った動画を公開
公開3日で230万回以上再生されています。(2016/7/19)

インシデント対応の達人が語ったCSIRTブームに沸く日本企業への至言
セキュリティインシデントへ組織的に対応すべくCSIRT構築に取り組む企業が増えているが、その道のりは平たんではないようだ。JPCERT/CC、日本シーサート協議会、ANAグループ、ラックのエキスパートによる議論が行われた。(2016/7/15)

「どん兵衛」の東西対決にラッパーが参戦! KEN THE 390、DOTAMAがERONE、KOPERUと激突
日本語ラップブーム来てる。(2016/7/14)

高橋名人が語る:
ファミコンブームの終息と、日本ゲーム業界への提言
1983年に登場したファミコンは、発売から20周年となった2003年に生産を終了しました。連載最終回では、ファミコンブームの終息と、今後の日本のゲーム業界に対する私なりの考えをお伝えします。(2016/7/14)

週末アキバ特価リポート:
Intel SSD 750の400GBが超特価の税込み3万6000円に
NVMe SSD「Intel SSD 750」シリーズが大幅に安くなっており、ブーム再燃の兆しすらみせている。また、ほかのSSDやメモリの特価も値上げを踏みとどまって奮闘中だ。(2016/7/9)

日本型セキュリティの現実と理想:
第26回 「標的型攻撃対策」ブームの終わりとその先にあるもの
ここ数年のセキュリティ対策では「標的型攻撃」ブームが続いていたが、もはや“食傷気味”の感じだ。この連載がスタートして1年が経ち、筆者が伝えたかったことやセキュリティ業界の動向を振り返りながら、その先を考察したい。(2016/7/7)

空前絶後のブームに沸く「笑点」、50年の歩みを語り尽くす一冊「笑点五〇年史」発売
現メンバーインタビューや歴代出演者紹介までとことん網羅。(2016/7/6)

特選ブックレットガイド:
サービスロボットの今とこれから
今回のロボットブームは本物か?(2016/6/30)

新連載・意外と知らない教育現場のいま:
小学校のプログラミング必修化は本当に必要か
昨今はブームとも呼べる教育のICT化。ITツールを使えば、果たして学びは劇的に変わるものなのか。そして、小中でのプログラミング授業必修化は正解だったのだろうか――ジャーナリストの鈴木隆祐が読み解く。(2016/6/21)

「ラブライブ!」応援上映で迷惑行為 川崎チネチッタが重く受け止め、次開催の応援上映を中止に
ブームとなっている応援上映のマナーを考える契機となりそうです。(2016/6/20)

日本生まれの透明ビニール傘、世界的ブームに 2万円の高級傘も
“その場しのぎ”のイメージが強いビニール傘だが、今季はおしゃれアイテムとして注目を集めている。中には2万円を超えるものまで出ている。(2016/6/15)

技術の進歩には、いつも人間の欲求があった:
“ヴァーチャル・セックス”は、何を産み出す? 「アダルトVRフェスタ」で最前線にいるクリエイターに聞く
「歴史上、ポルノが繁栄しないメディアなど存在しない」――VRブームを迎えた今、水面下で盛り上がりを見せるのがアダルトコンテンツだ。VRは“大人の快楽”にどんなブレイクスルーをもたらすか。国内初となるイベント「アダルトVRフェスタ01」で、アダルトVRの最前線にいるクリエイターたちに話を聞いた。1ページ目はVRの現状、2ページ目以降はアダルトVRに関する話題を取り扱う。(2016/6/15)

2万円の高級傘も:
エリザベス女王、キャサリン妃もご愛用 日本生まれの透明ビニール傘が世界的ブーム 
ビニール傘が雨の日のおしゃれアイテムとして注目されている。英王室御用達ブランドのビニール傘が人気となり、有名ブランドの中には2万円を超えるものも。(2016/6/14)

2015年度の玩具市場規模、前年度比99%の8003億円 「妖怪ウォッチ」「アナ雪」反動減を乗り越え
日本玩具協会は6月7日、2015年度の玩具市場規模と市場動向調査を発表した。「妖怪ウォッチ」「アナと雪の女王」ブームで好調だった前年度と比べて反動減となることが予想されていたが……。(2016/6/7)

スピン経済の歩き方:
「角栄ブーム」で得をするのは、誰なのか
「角栄ブーム」の勢いが止まらない。石原慎太郎さんの『天才』は70万部を突破。昨年から書店だけではなくコンビニ本などでも刊行ラッシュが続いている。過去にも大物政治家ブームは何度かあったが、なぜこのタイミングで「角栄ブーム」が起きているのか。(2016/6/7)

Weekly Access Top10:
空前の「白黒ブーム」到来
仕事が手につかず……。(2016/6/6)

MCバトルブームから考える、若者たちの「言葉」に対する意識の高さ
若者は本当に「ボキャ貧」化しているのか? 連載「ネットは1日25時間」。(2016/6/5)

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

小説家やミュージシャン、金正恩も登場 「著名人がカップ焼きそばの作り方を書いたら」がブーム なぜ書かせた
糸井重里さんに至っては本人が降臨。(2016/5/25)

高橋名人が語る:
高橋利幸が「高橋名人」になった日
ファミコンブームの訪れとともに誕生した「高橋名人」。ハドソンの宣伝部に所属する一社員がどのような経緯で名人へと生まれ変わったのでしょうか。当時の裏側のエピソードを交えて高橋名人が語ります。(2016/5/25)

話題の「水素水」、かつてブームを巻き起こした「あの水」と同じ!? 専門家は「効果ゼロ」とバッサリ
話題の「水素水」、実はかつて別の名前で売られていた。専門家はその健康効果を疑問視している。(2016/5/17)

セガの白いアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルに
90年代の対戦格闘ゲームブームを支えたセガのアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルに。(2016/5/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。