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「ブーム」最新記事一覧

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

小説家やミュージシャン、金正恩も登場 「著名人がカップ焼きそばの作り方を書いたら」がブーム なぜ書かせた
糸井重里さんに至っては本人が降臨。(2016/5/25)

高橋名人が語る:
高橋利幸が「高橋名人」になった日
ファミコンブームの訪れとともに誕生した「高橋名人」。ハドソンの宣伝部に所属する一社員がどのような経緯で名人へと生まれ変わったのでしょうか。当時の裏側のエピソードを交えて高橋名人が語ります。(2016/5/25)

話題の「水素水」、かつてブームを巻き起こした「あの水」と同じ!? 専門家は「効果ゼロ」とバッサリ
話題の「水素水」、実はかつて別の名前で売られていた。専門家はその健康効果を疑問視している。(2016/5/17)

セガの白いアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルに
90年代の対戦格闘ゲームブームを支えたセガのアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルに。(2016/5/11)

“オヤジ”たちが今なおミニ四駆に熱狂する理由
模型メーカーのタミヤがレーサーミニ四駆を発売してから30年。かつて社会現象となったミニ四駆が、今また盛り上がりを見せているのをご存じだろうか。タミヤの社員としてミニ四駆の誕生から携わり、「前ちゃん」という愛称でブームの火付け役としても尽力した前田靖幸氏がその舞台裏を語る。(2016/5/11)

コナン「妙だな……」 この世のあらゆる常識を疑って掛かるコナンの改変あるあるネタがネット上でブームに
全てが怪しく見えてくる。(2016/5/10)

「VR=仮想現実」ではない? VRの“第2次ブーム”で世界はどう変わる
VRはどんな未来を作るのか――Oculus、HTC、ソニーの代表者が「Japan VR Summit」で議論した。(2016/5/10)

多くの企業がVDI導入で失敗する理由は……?
まずは情報の整理から、VDI検討「ワークショップ」のススメ
VDIブームに乗って取りあえず製品を導入したものの、設計や製品選びに失敗したというケースは多い。そこでおすすめしたいのがワークショップの活用だ。専門家によって短期間で網羅的かつ効率的に情報整理ができる。(2016/4/27)

頭脳放談:
第191回 AIブームがやってきた?
将棋や囲碁の対戦でコンピュータが勝利するなど、人工知能(AI)に関する話題が新聞をにぎわせている。さまざまな分野での応用が発表され、1980年代に続く、AIブームを巻き起こしている。はてさて、今度のAIブームはモノになるのだろうか?(2016/4/27)

ファミコンブームの熱気がよみがえる! マシリトやゆう帝による裏話満載の「週刊少年ジャンプ秘録!! ファミコン神拳!!!」
ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺ……(ふっかつのじゅもん)。(2016/4/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
虹色LEDファン搭載の水冷キットがアキバをザワつかせる
光モノブームをけん引する「Riing」ファンを標準搭載した水冷キット「Water 3.0」が登場。ブームを加速させるか注目が集まっている。(2016/4/18)

高橋名人が語る:
ファミコンブームの誕生とハドソン成功の理由
任天堂が発売した家庭用ゲーム機「ファミコン」は、80年代を代表する社会的な大ブームを巻き起こしました。どのようにしてそのブームはでき上がっていったのでしょう? その裏側にあったものとは? 立役者の一人である高橋名人が語ります。(2016/4/14)

歴ドル・小日向えりの「もしあの武将がネットサービスを使ったら……」:
朝ドラで大ブレークの五代友厚、といえば女好き
歴史上の人物はもう亡くなっていて事績は何も変わらないのに、時代によってブームが巻き起こったりするのは不思議ですね。最近、知名度が急上昇した人物と言えば、朝ドラ人気でブレークした五代友厚でしょう。(2016/3/26)

糖質制限ダイエットはもう古い!? 「おにぎりダイエット」流行中
長く続いた糖質制限ダイエットブームで、「糖質=炭水化物の塊」として忌避されてきた米飯が一転。「おにぎりダイエット」が話題になりつつある。(2016/3/18)

「よなよなエール」流 ガチンコ経営:
クレームから生まれたある女性ファンとの絆
地ビールブームが去り、売り上げが激減したヤッホーブルーイングにとって、再び事業を立て直すきっかけとなったのがネットの通信販売でした。今回は、販促のためのメルマガを巡り、顧客との間に起きた“大事件”を紹介します。(2016/3/17)

1週間で4000個を完売:
なぜか上海で大ヒット 静岡の新B級グルメ「みしまコロッケ」 
静岡県のB級グルメ「みしまコロッケ」が注目されている。平成27年末、中国・上海の富裕層向け百貨店で販売したところ、若者を中心に大きな人気を呼び“コロッケブーム”が到来しているという。(2016/3/14)

ネコ界まで牛耳る気か!? ネコをドナルド・トランプ風の髪型にするハッシュタグ「trumpyourcat」がブームに
「ニャンだその髪型は! 貴様はクビにゃ!」(2016/3/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「第3のモバイルOS」戦争終結 Windows 10 Mobileはどこを目指すのか
日本を含む一部地域では各社のWindows 10 Mobile搭載機が出そろい、Windowsスマートフォンがちょっとした盛り上がりを見せている。このブームは長く続かないことも予想されるが、今後Windows 10 Mobileはどこを目指していくのだろうか。(2016/3/10)

山ちゃんもゲスト出演、「コンクリートレボルティオ」第2期キービジュアルとPV公開
4月放送開始。物語は変身ヒーローブームの時代へ。(2016/3/4)

昔なつかしグー・チョキ・パーの形をしたグミ「まけんグミ」が再びブームに
あああああああ、あれか!!(2016/3/3)

新連載・「よなよなエール」流 ガチンコ経営:
地ビールブームから一転、8年連続赤字で“地獄”を見たヤッホーブルーイング
現在、11年連続で増収増益、直近4年間の売り上げの伸びは前年比30〜40%増と、国内クラフトビール業界でダントツ1位に立つヤッホーブルーイング。しかしここまではいばらの道だった……。井手直行社長が自身の言葉で苦闘の日々を語る。(2016/3/3)

AIの「今」を知る【前編】:
50年以上研究されてきた人工知能、今なぜブームに?
ここ最近「AI」という言葉を耳にする機会が増えているが、そもそもAIとは何か? そして、今なぜAIブームが起きているのか。AIの専門家に解説してもらった。(2016/3/1)

「文通ブーム」が帰ってきた! プライバシー重視、連絡先は「仲介業者」が管理
見知らぬ人と手紙を通じてコミュニケーションを楽しむ文通が今再び注目されている。便箋に手書きし、投函したあとに返事を待つというアナログな手順の新鮮さが見直されているようだ。(2016/2/29)

ブーム再燃中の迷彩柄をメタリック仕上げのスマホケースに UNiCASEの「CAMO Diary」シリーズ
メタリックなカムフラージュ柄を大胆に使ったiPhoneケース「CAMO Diary」がUNiCASEから登場。カラーは6色。特にPinkのインパクトが強いんです。(2016/2/26)

見た目のインパクト……! NYで大ブームの「レインボーベーグル」爆売れで生産追い付かず
カラフルというよりは、サイケデリック?(2016/2/25)

Cherry Trail世代に進化して何が変わった?:
最新スティック型PC、マウス「MS-CH01F」徹底比較
スティック型PCブームの火付け役であるマウスコンピューターがCherry Trail世代の「MS-CH01F」を発売。Bay Trail世代の製品と比較した。(2016/2/24)

Google検索でヒット1件を探せ! 奇妙なゲームが静かなブームに 「卒塔婆とチュロスを両手に持つ殺人鬼」って何?
Google検索を使いヒット1件を目指す“遊び”が注目を集めている。成功例は、意味不明ながらも、思わず笑ってしまいそうなものが多く、まるで“大喜利”のようだ。(2016/2/23)

スピン経済の歩き方:
「着物業界」が衰退したのはなぜか? 「伝統と書いてボッタクリと読む」世界
訪日観光客の間で「着物」がブームとなっている。売り上げが低迷している着物業界にとっては千載一遇かもしれないが、浮かれていられない「不都合な真実」があるのではないだろうか。それは……。(2016/2/23)

スマホ決済三つどもえ:
中国スマホ簡単決済「QQ」「WeChat」「Alipay」続々上陸
爆買いブームを背景に、IT企業ネットスターズは、中国ネット大手テンセントホールディングスのグループ会社で金融事業を手掛ける「テンペイ」と提携。スマホアプリを用いた決済サービス「QQ Wallet」の日本での提供を始めた。(2016/2/23)

電子機器設計/組み込み開発 メルマガ 編集後記:
「人工知能」が「人工知能」と呼ばれなくなるまであと何年?
何度目かの人工知能ブームですが、「人工知能を人工知能と呼ばなくなる日」が来てこそ、ブームから定着のフェーズに入るのではと思うのです。(2016/2/22)

ヒット1件を探せ:
グーグル検索で奇妙なゲームが静かなブームに 「卒塔婆とチュロスを両手に持つ殺人鬼」って何?
グーグル検索機能を使った“遊び”が注目を集めている。適当な検索ワードを入力して検索結果を「1件」とするゲームで、ネット上で次々に成功例が報告されている。(2016/2/22)

アース・ウィンド・アンド・ファイアーのモーリス・ホワイトさん死去 「セプテンバー」「ブギー・ワンダーランド」がヒット、74歳
70〜80年代のディスコブームをけん引したバンドの1つでした。(2016/2/5)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
FinTechの本質を見抜く3つの共通項とは何か
ますます過熱を帯びる「FinTech」の状況を見てきたが、それでもこのブームの姿は見えづらい。その本質をズバリ見抜いてみよう。(2016/2/5)

モスバーガーも参入! チェーン各社の「ちょい飲み」最前線
ちょい飲みがブームの中、ミニストップやモスバーガーもちょい飲み市場に乗り出しています。(2016/2/5)

ねとめし:
おにぎらずの次なるブームな予感 「スティックおにぎり」「にぎら寿司」に挑戦してみた!
寿司を握って作るといつから錯覚していた?(2016/2/2)

Weekly Memo:
“コンポーザブル”が次のブーム? HPEが打ち出したITインフラの進化
日本ヒューレット・パッカードが「コンポーザブルインフラストラクチャ」と呼ぶITインフラの新たなコンセプトを発表した。果たして何が新しいのか。(2016/2/1)

MVNOの深イイ話:
海外のMVNOから学ぶべきこと
MVNOは日本だけではなく世界各国で動いているビジネスモデルです。日本では、MVNOの契約回線数が1000万を超え、中でも格安スマホがブームとなっていますが、世界ではどんなMVNOがビジネスを展開しているのでしょうか。(2016/1/29)

日本もマクロ攻撃のブーム再来、企業は要注意
不正なマクロを埋め込んだOfficeファイルを添付してメールで送り付ける攻撃が2015年10〜12月期に急増。特に企業は注意すべきだという。(2016/1/29)

LGBTのバレーボールチームを描いたタイ映画「アタック・ナンバーハーフ」がデラックスに再上陸
15年前のブーム再び?(2016/1/26)

ブルーボトルやシェイクシャックも進出:
“日本初上陸ブーム”に沸いた2015年外食業界 なぜ大行列できる?
2015年は海外から日本に初進出する外食店のラッシュだった。さらにオープンから長期間にわたって連日のように行列が続く店も少なくなかった。なぜそこまで人々が集まるのだろうか。(2016/1/26)

3Dモデラボ通信(35):
「ミニ四駆」ブーム到来か!? と思いきや「お姉さん」強し
ついに始まりました「3Dモデラボ カーデザイン コンテスト 2016」。特別審査員は、znug designの根津孝太氏です! 皆さまのオリジナルカーデザイン楽しみにしています!! ということで恒例の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします。(集計期間:2015年12月21日〜2016年1月20日)(2016/1/21)

一大ブームの仕掛け人たち:
今、ビックリマンブームが再燃している理由
2000年ごろに到来した2度目のブーム以降、販売が大きく低迷し続けていた「ビックリマンチョコ」。このままこのブランドが忘れ去られてしまうのではという危機感の中、打ち出したアイデアがいかにしてヒットにつながっていったのだろうか。(2016/1/21)

ネコもスマホ片手にパシャリ!? Instagramでネコの自撮り風写真が人気
人間たちの自撮りブームにネコも乗っかってきたようです。(2016/1/19)

若者の間で落語ブーム!? 立川志ら乃がアニメ「落語心中」とコラボした「渋谷らくご」に行ってみた
初心者でも楽しめる「渋谷らくご」リポート。(2016/1/16)

新連載・一大ブームの仕掛け人たち:
なぜ「ビックリマン」は年間4億個を売り上げるまでのブームになったのか?
1980年代後半、日本中の子どもたちの間で爆発的なヒット商品となったのが「ビックリマンチョコ」だ。なぜビックリマンは年間4億個も売れるほど大ヒットしたのだろうか……?(2016/1/14)

こけし収集が第3次ブームに 「ダースベーダーこけし」も登場 「こけ女」全国に増殖中!
こけしが「第3次ブーム」に。「こけ女」と呼ばれる女性ファンも多い。流行の背景を探った。(2016/1/13)

着ているだけで疲れがとれる「リカバリーウエア」が静かなブーム アスリートの口コミが追い風に
着ているだけで疲れがとれる「リカバリー(疲労回復)ウエア」が静かなブームを呼んでいる。商品化までの道のりは平坦ではなかった。(2016/1/13)

中高年齢層が支えるバイク市場:
国内オートバイ市場に活況の兆し? 若者にじわり浸透
国内のバイク市場にブームの兆しが見えている。メーカー各社はスマートフォン用の交流アプリなどで新たな楽しみを提案し、縮小傾向の市場底入れを目指している。(2015/12/11)

低迷の国内バイク市場に活況の兆し? 漫画「ばくおん!!」やアプリで若者にもじわり浸透
国内のバイク市場にブームの兆しが見えている。中高年齢層の「リターンライダー」の拡大に加え、学園マンガ「ばくおん!!」やバイク好きを公言するお笑い芸人の登場などで若年層にもじわりと人気が浸透しつつある。(2015/12/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。