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「ブーム」最新記事一覧

関連キーワード

売れまくる「宅配ボックス」 必然のブームかバブルか
宅配ボックスの売り上げが急増しているが、バブルの気配も出始めた。(2017/4/18)

車両デザイン:
カジュアル志向がSUVブームをけん引、新型「スバルXV」もスポカジに
SUBARU(スバル)はクロスオーバーSUV「XV」を全面改良して新モデルを発表した。2017年5月24日に発売する。デザイン面では従来モデルで好評だった「スタイリッシュなのに武骨」なコンセプトを維持し、都会的な「スポカジスタイル」を実現した。(2017/4/7)

台湾で大ブーム! 「ウマすぎてやめられない」と話題のインスタントラーメンが本当に高級中華の味だった
残念ながら日本では買えません……。(2017/4/5)

サーバルキャットの写真集だよ! 「けものフレンズ」ブーム受け2カ月待ちの状態 出版社「企画は放送前から」
出版社に聞きました。(2017/4/4)

課題は意思決定のスピードと精度
人工知能と機械学習はセキュリティも変えるのか?
機械学習と人工知能(AI)技術を推進する企業が増える中、企業の情報セキュリティ最高責任者(CISO)がこのブームに対処するには幾つかの問題点を明確にする必要がある。(2017/3/20)

入山料100円でも:
登山ブームも……「入山料」の理解得られず
富士山に限らず、ハイカーに人気の山や国立公園内にも個人や法人の民有地が複雑に入り組むケースは珍しくない。そうした山では環境保護などの協力金名目で入山料を徴収されることがあるが、必ずしも登山客の理解は得られていないようだ。(2017/3/1)

専門分野の翻訳、特許、製造、医療、金融、農業……:
PR:あらゆるビジネスで人工知能/Deep Learningが生きる未来は、すぐそこに。“実用”のためのインフラ要件とコンピュータスペックとは
ディープラーニング技術の登場と発展は、第三次「人工知能」(AI)ブームを引き起こした。既にさまざまな分野での活用が実現しつつあり、具体的なサービスや製品が目の前に登場している。今後、より多くの企業がさまざまな「ディープラーニングビジネス」にチャレンジすることだろう。この波に乗り遅れず、自社のビジネスへ取り込むためには、どのようなITインフラ/コンピュータが必要なのだろうか。(2017/2/27)

「騎士団長殺し」0時発売も:
“宣伝しない”でブーム起こす 村上春樹新刊
2月24日、村上春樹氏の最新作「騎士団長殺し」(新潮社)が2冊同時刊行された。「1Q84」「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」に続き“宣伝しない”宣伝手法で大ヒットとなろうとしている本作。0時発売の現場の盛り上がりはどのようなものだったのか?(2017/2/24)

開発費は2億円:
JR四国、観光列車投入で観光需要の底上げ狙う
観光列車が全国的にブームとなるなか、JR四国も4月から、香川〜徳島間の四国山地の真ん中を縦断する観光列車を走らせる。その名も「四国まんなか千年ものがたり」といい、内外観で四季を表現するなど凝ったデザインだ。(2017/2/23)

ふしぎ生物「粘菌」が熱い! 小3“粘菌少年”が火付け役 ビジュアルに“ハマ”る人続出
ふしぎな生き物「粘菌」がいま、静かなブームを呼んでいるという。(2017/2/22)

ビクセン公式Twitterが「けものフレンズ」ブームにのった宣伝で社長に呼び出される→説明を聞いた社長「アニメも観てみますね」とフレンズ化の道へ
フレンズ化の波は光学機器メーカーのボスにも。(2017/2/19)

こういうの日本でも流行っていたような……? 台湾人女性のヘアスタイルの変遷をまとめた「美しさの100年」
同じアジアだから、ブームが連動しているのかも。(2017/2/19)

企業の注目は「IoTがもたらすビジネス価値」
IoTブームが去り「コネクテッド」へ、CES 2017に見るトレンドの行方
1月に開催された「CES 2017」では、多くの新旧企業がIoTに関する展示をしていた。その展示から見えたトレンドを紹介する。(2017/2/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の次のブームは廃線かもしれない
岐阜県飛騨市、秋田県大館市、宮崎県高千穂町で廃止された鉄道路線を観光に生かす人々が集まり「日本ロストライン協議会」を設立する。鉄道趣味の1分野だった「廃線」が、城巡りに通じる新たな観光資源として注目されている。(2017/2/10)

来週話題になるハナシ:
L.L.Beanのブーツ、なぜ再ブーム?
L.L.Beanといえば? このように聞かれて「トートバッグ」と答える人が多いかもしれない。数年前、日本でトートバッグが流行したわけだが、最近、L.L.Beanが米国で再ブレイクしている。なぜかというと……。(2017/1/27)

企業サイドの“反論”は:
「水素水」はただの水!? 衝撃調査
ブームが続く「水素水」について、国民生活センターが実施した調査が話題を呼んでいる。(2017/1/24)

緑茶・日本酒の海外販売が絶好調 世界的な和食ブーム追い風 課題は“中国の模倣品”
日本発の嗜好(しこう)飲料である緑茶と日本酒の輸出が絶好調だ。(2017/1/16)

MONOist 2017年展望:
3D CADで作った3Dデータを生かし切るVRとARの進化
AI(人工知能)と同じく2016年にブームを迎えたVR(仮想現実)。2017年以降、このVRが、製造業や建設業の設計開発プロセスに大きな変化を与えそうだ。AR(拡張現実)についても、「デジタルツイン」をキーワードに3D CADで作成した3Dデータの活用が進む可能性が高い。(2017/1/13)

MONOist 2017年展望:
芽吹くか「組み込みAI」
第3次ブームを迎えたAI(人工知能)。製造業にとっても重要な要素技術になっていくことは確実だ。2017年からは、このAIを製品にいかにして組み込むかが大きな課題になりそうだ。(2017/1/10)

2016年のアキバを振り返る(前編):
GeForce GTX 1080/1070の大ヒットが証明――まさしくVR元年だった2016年
2016年のアキバまとめ。前編では、堂々たる「VR元年」の動き、それと強く関係しあう「GeForce GTX 1080/1070」の大ヒット、ほか「Radeon RX 480」や「光モノブーム」を振り返る。(2016/12/30)

角栄ブームは「狙っていない」:
編集者に聞く「元祖・田中角栄本」の秘話
近年、田中角栄元首相を題材にした書籍が大ブームとなっている。ブームのきっかけとなったのは、宝島社が発行する『田中角栄という生き方』だ。出版業界が田中角栄に再注目する要因となった同書は、どのような経緯で世に出たのだろうか。編集を手掛けた欠端大林氏に話を聞いた。(2016/12/27)

「CES 2017」の注目株を探る:
これまでの伝統破り、自動車が主役に
2017年1月5〜8日に米国のネバダ州ラスベガスで「CES 2017」が開催される。今回の注目株の筆頭は、AI(人工知能)、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)、自動車とされていて、ここ数年間のCESで盛り上がっていたIoT(モノのインターネット)のブームは少し落ち着くようだ。(2016/12/26)

間食からダイエット! ファミマ担当者が選ぶ「ヘルシースナッキング」ベスト4+1
今、ブームのヘルシースナッキング。ファミリーマートの広報担当者に、そんなヘルシーな間食の売り上げランキングとおすすめ商品を聞きました。(2016/12/22)

猫ファンVS近隣住民 山梨県庁が猫の新名所に 知事は「共生」表明
「猫ブーム」の中、甲府市の山梨県庁に多くの野良猫が集まり、話題になっている。が、近くの飲食店などからは苦情が相次ぎ、県は来庁者に餌を与えないよう呼びかける。(2016/12/13)

ニコニコ動画が10周年、Twitterにお祝いメッセージ続々 「出会えてよかった!」「もう10周年なんだ……」
ニコニコ動画発信で、いろいろなブームがあったなあ。(2016/12/12)

スマイルブーム、Wii UでBASICプログラミングができる「プチコン BIG」
スマイルブームは、Wii U上でBASICプログラミングを楽しめる専用ソフト「プチコン BIG」の提供を開始する。(2016/12/7)

ET2016獣道レポート:
3大クラウドサービスの裏通りで、ひっそりと輝く組み込み業界の星々
エレクトロニクス/組み込み分野に詳しい大原雄介氏が、IoTブームに沸く「ET2016/IoT Technology 2016」をレポート。「IoTというより、もうちょっと組み込みっぽい感じで!」というMONOist編集部のざっくりした依頼に応えるべく展示会を訪れた大原氏の前には“獣道”が広がっていた……。(2016/12/7)

新しいトレンドの影響力とは
第3次“AI”ブームは本物か、新しく台頭する4つのデータ分析トレンドとは
第3次人工知能(AI)ブームが到来し、再びAIが注目を浴びている。そして、AIとビッグデータにより、新しいトレンドが生まれつつある。(2016/12/1)

I have a pen:
「流行語大賞」に選ばれそうな言葉は? 予想1位は……
2016年の「流行語大賞」に選ばれそうな言葉は?――カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の予想調査で1位になったのは、爆発的なブームになったあのネタだった。(2016/11/30)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

栄養価たっぷりの「ブロススープ」その効果と作り方
一時期、ニューヨークで流行したという「ブロススープ」。日本でもひそかなブームがきた時期がありました。このブロススープ、健康や美肌、アンチエイジングに効果を発揮するといわれています。(2016/11/28)

なぜ今女子高生に人気? 新しい「韓流ブーム」の実態
なぜか今、女子高生の間で「韓流ブーム」が来ています。(2016/11/26)

“蓋女”も登場、マンホーラーの奥深い世界……ネット中心に静かなブーム “聖地”も
各地のマンホールの蓋の写真を集めてSNSにアップする「マンホーラー」と呼ばれる人たちがいる。(2016/11/25)

うまくいくポイント:
「タレマネ」に成功する企業・失敗する企業
数年前にちょっとしたブームがあった。企業の人材を最大限に生かす「タレントマネジメント」である。その後、成果を上げているケースがある一方で、失敗しているところも。この成否を分けたものは、一体何だったのか?(2016/11/24)

「ポケモンGO」ブームの余波!? ピカチュウのカードが史上最高額で落札される
もともとは「コロコロ」誌上で限定配布されたもの。(2016/11/22)

下を向いて歩こう:
“蓋女”も登場、マンホーラーの奥深い世界
マンホールの蓋の写真をSNSにアップする「マンホーラー」と呼ばれる人たちがいる。マンホールの魅力につかれた「蓋女(ふたじょ)」と呼ばれる女性も登場。蓋の関連本やストラップなどのグッズも出回り、マンホールの写真収集が静かなブームとなっている。(2016/11/21)

パンチパーマ巻き返し!? 若者に流行の兆し……ピコ太郎ブームで 「日本人の髪質に最適」
大阪発祥とも言われているパンチパーマが再び注目を集め始めている。ピコ太郎さんの髪形がパンチ風で全国では若者の間で流行の兆しもある。(2016/11/21)

小顔補正機能にそんな使い方が! 物が溶けている風に画像編集するハッシュタグ「溶けちゃった」がブームに
若い女性の間で注目が集まっているもよう。(2016/11/18)

ディープラーニングは万能ではない:
AIとは何か、人工知能学会会長が語った常識と誤解
人工知能(AI)がブームになっているが、これまでのブームとどう違うのか。AIは、どのような発展段階にあるのか。人間の仕事を奪う「敵」なのか。人工知能学会会長である山田誠二氏の、こうした疑問に答えるような講演を要約してお届けする。(2016/11/14)

ミニ四駆人気が再燃「大人の趣味」に 親子でレース参戦も
小型モーターで走る自動車模型「ミニ四駆」の人気が再燃している。過去2度のブームを経て、「第3次ブーム」と位置付けられる今回の主役は20〜30代の大人たちだ。(2016/11/4)

ブームは1980年代:
バブル崩壊で消えたサテライトオフィス、「働き方改革」で話題
1980年代にブームとなったものの、バブル崩壊とともに姿を消していたサテライトオフィスに、再び注目が集まっている。都心のサラリーマンといえば殺人的な通勤ラッシュがお約束だが、時間と場所にとらわれない働き方が、ようやく訪れるかもしれない。(2016/11/4)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ東京で“串カツ居酒屋”が流行っているのか
今や東京をはじめ首都圏の主要駅の駅前には、必ずと言っていいほど串かつ屋がある。なぜ、串かつが東京の消費者にこんなにも受け入れられたのだろうか。ブームの火付け役である、「串かつ でんがな」チェーンを展開する、フォーシーズに話を聞いた。(2016/10/27)

ITエンジニア職業図鑑(11):
IoTブームで注目されるハードとソフトの架け橋――制御・組み込みエンジニア(制御システム開発/ファームウェア開発/組み込みソフト開発技術者)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第11回は「制御・組み込みエンジニア」を解説する。(2016/10/24)

「南鎌倉高校女子自転車部」2017年1月からテレビアニメ放送 「自転車アニメブーム到来」の声も
キャストはドラマCDから総入れ替え。(2016/10/18)

「たまごっちのパチモン」から学んだ“田舎の外の世界”
社会現象にまでなった「たまごっちブーム」も、もう20年前のこと。品薄で手に入れられなかった子どもたちは、あの頃……。(2016/10/16)

一大ブームの仕掛け人たち:
タミヤのラジコンはこうしてブームになった
「レーサーミニ四駆」の先駆けとして、1980年代半ばにブームを巻き起こしたタミヤのラジコン(RCカー)。そのブームはどのように作られていったのか。そして、そこにはある他社商品の存在があったこと抜きには語れない。(2016/10/14)

現代にカセットテープが復活? レトロ感あふれるラジカセの開発に向け、クラウドファンディングがスタート
カセットテープブームが再燃している一方で、再生するラジカセがあまり製造されていないのだそう。(2016/9/30)

新人記者(応援団長)が行く:
東京五輪よりも大きい“ネコ”の経済効果 なぜいまブームなのか
いま、史上空前のネコブームが巻き起こっている。なぜいまブームなのか。そして、ネコにはどのくらいの経済効果があるのか。“ミスター経済効果”こと宮本名誉教授(関西大学)に話を聞いた。(2016/9/20)

持続可能な検定事業のために:
日本医師会監修の「日本健康マスター検定」が「モニプラ」を活用する理由
超高齢化社会を迎え「健康」がブームになる中、2017年にスタートする「日本健康マスター検定」がSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」を全面採用した。その理由とは。(2016/9/19)

ハギーのデジタル道しるべ:
FinTechブームに踊らされる残念な金融機関の実態
日本の金融業界では「FinTech」ブームが続いている。前回はそれに踊らされる金融機関の実態を紹介したが、今回もその残念な事例を取り上げてみたい。(2016/9/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。