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「ブーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ブーム」に関する情報が集まったページです。

気鋭の起業家たちが語る「テクノロジーと経営」(前編):
DMM亀山会長がベンチャーブームに物申す「プレゼンがうまいだけの起業家が増えている」
DMM亀山敬司会長、ジーンクエストの高橋祥子社長、Gunosy の福島良典取締役 ファウンダー、セガサミーホールディングス里見治紀社長が、テクノロジーと経営について熱い議論を繰り広げた。(2019/1/16)

消費は落ちる可能性も:
空前の旅行ブーム到来 19年海外旅行者、訪日客数最多見通し
今年、空前の旅行ブームが訪れる見通しとなり、観光業界が大きな期待を寄せている。2019年はゴールデンウイーク(GW)が10連休となるほか、秋には日本でラグビーワールドカップ(W杯)が開かれ、日本人の海外旅行者数、訪日客数ともに史上最多を記録するとみられている。豪華観光列車によるツアーなど高額旅行商品の売れ行きも好調で、日本経済にも追い風となりそうだ。(2019/1/11)

ネット上で突如空前のサメぬいぐるみブーム襲来 イケア「12月下旬は売上1.5倍」
かわいい。(2019/1/10)

個性的な店が生まれたワケ:
「パンが好き」とみんなが言い始めた 平成のパンブームの正体
「パンブーム」と言われて久しい。パンイベントには行列ができ、多種多様なパン屋が次々と注目を浴びるようになった。近年のブームとは何なのか。パンライターの池田浩明さんは「パンが好き、とみんなが言い始めたこと」だと言う。どういうことかというと……(2019/1/3)

2018年アキバまとめ前編:
マイニング最終波にまさかのCore i枯渇……波乱の2018年アキバを振り返る
2018年のアキバ自作街はマイニングブームや全般的な買い換え需要などで好調に幕を開けた。春先から第2世代Ryzenが順調に人気を得る一方、長らく主流を担ってきた第8世代Core iが秋以降に枯渇するなど、波乱含みの1年だったといえる。(2018/12/29)

擬人化ブームに歴史あり、刀剣男士、艦娘に日本の伝統
日本刀を美男子に擬人化したキャラクター「刀剣男士」が登場する「刀剣乱舞」が人気だ。一方で、旧日本海軍を中心とした艦船を美少女に擬人化したキャラクター「艦娘」を集めて戦うゲーム「艦これ」は男性に人気で、どちらも一大ブームを巻き起こしている。(2018/12/27)

万物に魂が宿る?:
擬人化ブームに歴史あり、刀剣男士、艦娘に日本の伝統
日本刀を美男子に擬人化したキャラクター「刀剣男士」が、今年の「NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の企画コーナーに出場する。オンラインゲーム「刀剣乱舞−ONLINE−」の登場キャラで、ゲームは女性を中心に人気を博し、ユーザー数は450万人超。一方で旧日本海軍を中心とした艦船を美少女に擬人化したキャラクター「艦娘(かんむす)」を集めて戦うゲーム「艦隊これくしょん−艦これ−」は男性に人気で、どちらも一大ブームを巻き起こしている。刀剣や艦船の擬人化と聞くと奇妙にも思えるが、「物に名前をつける日本の伝統の延長線上にある」と近畿大の清島秀樹教授(現代文化論)は話す。(2018/12/27)

ダンジョンで美しいエルフの風呂に癒やされる ムヒョロジ作者が送るファンタジー×お風呂漫画『エルフ湯つからば』
Twitterで第1話が約3万RTされるなど話題に。銭湯サウナブームとファンタジーが融合しただけでなく、入浴の真ずいも描かれているところに注目を。(2019/1/1)

未来のホリエモンか、単なる“意識高い系”か:
「東大生起業ブーム」の虚実
東大生の間で起業がブーム。専門サークルも人気だがなぜか大企業への就職が大半。起業自体が目的化している側面もある。(2018/12/25)

意思決定の根拠を持つ:
統計家・西内 啓氏が語る「エビデンス」の力
統計学ブームに火を付けた西内 啓氏が、「エビデンス」に基づく意思決定の重要性について語った(2018/12/14)

熟成肉に続け:
川崎の産官学がブランド確立目指す「熟成魚」 ブームなるか
川崎市の中央卸売市場「北部市場」をはじめとする市内の産官学事業体が、魚を熟成させた新商品「発酵熟成熟鮮魚」を開発し、市場に打って出た。狙いは熟成肉に続く、新たなブームの巻き起こしだ。11月中旬の商品発表から時間がたつにつれて、試食会や実際に取り扱いを始めたすし店で高い評価を得るなど、好調な滑り出しを見せている。新商品が川崎市発の新ブランドとなるか、関係者が注目している。(2018/12/13)

変身ブーム世代直撃! 「ミラーマン」「ファイヤーマン」「ジャンボーグ9」、円谷3大ヒーローのコミカライズが奇跡の電子書籍化
漫画家・かたおか徹治さんの生原稿から復刻。(2018/11/28)

日本ワイン「130年の味」認知度高める 岩の原葡萄園・神田和明社長
国産ブドウを使用した「日本ワイン」がブームになっている。(2018/11/27)

空前の御朱印ブーム:
新潟市・湊稲荷神社 「荒ぶる神」に懸けた願い
空前の御朱印ブームである。各地の神社には「御朱印女子」(自称含む)が殺到しているらしい。(2018/11/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「ビッグデータ」が「notデータ」でAIマジギレ!? “残念なAI導入”を卒業するには
ハロウィーンのお祭り騒ぎのように、AI(人工知能)やロボットブームに沸く日本。「とりあえずAIをしたい」という相談に悩まされてきたAIベンダー担当者が、AIが活用できる分野を紹介する。(2018/11/22)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
大激突! Pepper vs パートのおばちゃん “コスパ頂上決戦”
AI(人工知能)ブームに沸く日本企業。AIとは切っても切れない関係であるヒト型ロボット「Pepper」もブームが落ち着き、活躍の場が減ってきている印象だ。Pepperはいまどこで何をしているのか。マスクド調査隊(1人)が調査した。(2018/11/21)

前年度より300件以上増加:
「解約できない」……スポーツジム契約トラブル多発 
健康増進やダイエットブームの中、スポーツジムをめぐるトラブルが多発していることが、国民生活センターへの取材で分かった。同センターによると、平成29年度のスポーツジムなどに関する相談件数は前年度より300件以上増加。解約をめぐる相談が目立っており、センターも解約条件の確認など慎重に契約するよう呼びかけている。(2018/11/20)

スピン経済の歩き方:
BTSの「原爆Tシャツ」騒動が起きても、韓流ブームが打撃を受けない理由
「原爆Tシャツ」を着用していたことを受け、韓国の人気グループ「BTS」が揺れている。「このままでは韓流ブームに陰りが出るかもしれない」と感じている人もいるかもしれないが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。どういうことかというと……。(2018/11/13)

正規のソフト更新を隠れみのに不正マイニング 「一度盗めばほぼ捕まらない」“ブーム”終息せず
正規のソフト更新を隠れみのに、他人のPCに仮想通貨のマイニングをさせるサイバー攻撃が明らかになった。不正なプログラムの検出数が、今年上半期に世界で1千万件を突破。専門家は「仮想通貨は不正に入手しても、ほぼ捕まらない」と今後も“ブーム”が続く見通しを示している。(2018/11/9)

背景には匿名性:
マイニング不正、上半期で1千万件突破 「一度盗めばほぼ捕まらない」“ブーム”終息せず
正規のソフト更新を隠れみのに、他人のパソコン(PC)に仮想通貨のマイニング(採掘)と呼ばれる作業をさせ、仮想通貨を不正に稼ぐことを目的とした新手のサイバー攻撃が明らかになった。こうした情勢の中、仮想通貨のマイニングを実行するソフトを無断で取り込ませる不正なプログラムの検出数が、今年上半期(1〜6月)に世界で1千万件を突破したことが8日、分かった。背景には仮想通貨の匿名性があるとみられ、専門家は「仮想通貨は不正に入手しても、ほぼ捕まらない」と今後も“ブーム”が続く見通しを示している。(2018/11/9)

正倉院の宝物が塗り絵になった『正倉院のぬり絵・なぞり絵』発売 瑠璃坏や八角鏡などを掲載
大人のぬりえブームもここまできました。(2018/11/1)

PR:登美丘高校ダンス部・akaneコーチに聞く、強いチーム作りのポイントは?
「バブリーダンス」で人気に火が付き、今ではテレビや映画などに引っ張りだこの大阪府立登美丘高校ダンス部。このブームの仕掛け人であり、同ダンス部のコーチを務めるのが、振付師のakaneさんだ。彼女に強いチーム作りのポイントなどを聞いた。(2018/10/30)

blockhive創業者に聞く:
ICOに代わる資金調達手段「ILP」とは何か?
2017年から大ブームとなっている、仮想通貨を使った資金調達手段ICO。一方で、規制が追いついていない面もあり、詐欺なども横行している。法律が未整備なICOに代わり、資金の貸し付けをブロックチェーンを使って電子的に行うとどうなるのか? これを実現したエストニアの企業、blockhiveの創業者に話を聞いた。(2018/10/29)

飲食店にもメリット:
若者に人気のレモンサワーが“第2のハイボール”になりそうな3つの理由
レモンサワーが若者を中心に受けている。メーカーや飲食店もこぞって新商品を投入しているが、単なるブームに終わらず、“第2のハイボール”としての地位を確立できるか。(2018/10/29)

今日のリサーチ:
クラフトビールを飲むきっかけ、1位は「口コミ」――ヤッホーブルーイング調査
クラフトビールはなぜ人気なのか。ブームを支える常飲者に調査した結果が発表されました。(2018/10/29)

ひふみんも商品開発:
ブームで行列も 将棋会館売店で買い物を楽しもう
藤井聡太七段(16)の活躍などで、“将棋の聖地”将棋会館(東京都渋谷区)の注目度が急上昇中だ。さすがに対局場には入れないが、1階の売店(販売部)なら誰でも買い物ができるのだ。いったい、どんなものが売られているのだろうか。(2018/10/23)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ヒップをきれいに見せたい女性が増加 「ブラジリアンビキニ」ブームの真相
露出度が高く、ヒップを美しく見せるブラジリアンビキニがブームになっている。縮小を続けた女性の水着市場も底を打ったとみられているが、背景には何があるのだろうか。ブームの仕掛け人に聞いた。(2018/9/25)

IoTのイノベーションは問題解決から(1):
IoTの基礎と現状
「IoT時代」「IoT化」「IoTブーム」など、世の中にはIoTという言葉が溢れています。IT業界でこの言葉の意味を知らない方はいないと思いますが、実際はどれくらいの方々がIoTに直接携わっているのでしょうか。(2018/9/19)

定額制ブームがグルメにも コーヒー月3000円、ラーメンは8600円
電子書籍の読み放題や音楽の聞き放題などさまざまな分野で定額制サービスが展開されるなか、コーヒースタンドやラーメン店など飲食業界にも定額制が広がりを見せている。消費者にはお得感がある一方、店側は常連客の獲得につながると期待しているようだ。(油原聡子)(2018/9/18)

201X年、日本はチョコミントのブームに包まれた! 世紀末チョコミント4コマ漫画が話題に
チョコミント味より優れたフレーバーなど存在しねぇ!!(2018/9/16)

車が傾くほど百円玉:
「名古屋撃ち」も話題に ゲームブームの元祖「スペースインベーダー」40周年の軌跡
ゲームセンターの主役で一大ブームになったビデオゲーム「スペースインベーダー」が、誕生から40周年を迎えた。開発したゲームメーカー「タイトー」は、JR大阪駅前の複合商業施設「ヨドバシ梅田」内に専門店を期間限定で展開するなど、節目の年を盛り上げようとしている。(2018/9/15)

週末アキバ特価レポート:
「マイニングブームのころに比べたら天国」――GTX 1080 Tiと1080が狙い目
GeForce RTX 2080 Ti、同2080の影がちらつくようになっても人気がある現行ハイエンドのGTX 1080 Ti、同1080だが、ここに来て買い控えの空気も漂ってきたとの声も。その理由は?(2018/9/8)

すべては焼酎ブーム再来のため:
雑誌発行に舞台公演も!? 焼酎業界の「名プロデューサー」走る
焼酎業界で多くの名酒を生んだ「名プロデューサー」である卸会社の社長が焼酎への逆風の中でブーム復活を狙う。地道な商品開発に加え雑誌発行、舞台の制作まで挑戦。(2018/8/23)

「機動戦士ガンダムNT」の謎ポーズ“ナラティブ組体操”がブームに フレンズ組体操やVライバー組体操が描かれる
楽しげだったり無表情だったり。(2018/8/20)

「渋谷のギャルそのものじゃん」 藤田ニコル、ミニスカ&ルーズソックスで“チョベリグ”なコギャルに変身する
コギャルブーム来るか。(2018/8/18)

空前の高知ブーム到来! ノンスタ石田のTwitterで話題の“高知の財布”、バズりすぎて即完売
いいセンスだ。(2018/8/16)

三顧の礼で生産者を説得:
ほうじ茶ブーム生んだマーケッター 秘訣は「お茶との恋愛」!?
ほうじ茶ブームを仕掛けたペットボトル商品「加賀 棒ほうじ茶」。誕生の背景には地域に埋もれていた素材を掘り起こし地元企業を説得したマーケッターの「愛」があった。(2018/8/15)

ポケモンGOのNiantic野村氏に聞く 東京でゲームを開発することに決めた理由
世界的なポケモンGOブームを巻き起こした米Nianticが、今なぜ東京に新しい開発拠点「Tokyo Studio」を設立したのか。スタジオの代表であり、ポケモンGOの生みの親でもある野村達雄氏に話を聞いた。(2018/8/13)

「将棋界は創作を超えた!」 人気ラノベ「りゅうおうのおしごと!」作者が語る「かつてないブーム」
空前の将棋ブームが到来している。「今の将棋界は創作を超えていると思います」。驚きをもって語るのは人気ライトノベル(ラノベ)「りゅうおうのおしごと!」の作者、白鳥士郎さんだ。(2018/8/7)

一見まずそうな「青緑」で売れた訳:
チョコミントの「ミント」はなぜあの色? ブームの真相に迫る
チョコミントの「ミント色」は米国のアイスチェーンが開発したもので日本上陸時は売れずその後定着。パンやスイーツに派生した最近のブームはインスタ映えなどSNSで発信するための一時的なものの可能性が高い(2018/8/7)

Gartner Insights Pickup(69):
AIは、どうマーケティングを変革しつつあるのか
AIは、今後10年以上にわたってマーケティングのやり方を大きく変革する可能性を持っているという。では、マーケッターがAIブームに踊らされることなく、AIを利用した顧客エクスペリエンスを管理するには、何に注目すればいいのだろうか。(2018/7/27)

くらしに役立つ推しグッズ:
80年代のコーフンが今よみがえる! カシオ「ゲーム電卓」
80年代に登場し、大ブームを巻き起こしたカシオ計算機の「ゲーム電卓」が復活。当時、このゲーム電卓にハマった筆者が再びプレイした。とてもシンプルな画面だけどスリル満点だ。(2018/7/24)

カズダンス、ミサンガ、Jリーグカレー……日本が空前の「Jリーグブーム」だった頃のこと
「Jリーグカレー」のCM、忘れられない。(2018/7/8)

スマイルブーム、Raspberry Pi用BASICソフト「Pi STARTER」 7月8日イベントで先行販売
スマイルブームは、Raspberry PiでBASICを楽しめる「Pi STARTER」を開発した。(2018/7/6)

スピン経済の歩き方:
「部族ネタの番組が増えると、日本はヤバい」は本当か
ここ数年、部族推しのテレビ番組が増えてきた。「えっ、部族ってブームだったの?」と思われたかもしれないが、テレビ欄を見ていただきたい。特にバラエティー番組で、部族が出まくっているのだ。こうした現象に対し、筆者の窪田氏は「ヤバい」と見ている。どういうことかというと……。(2018/6/19)

司書メイドの同人誌レビューノート:
昭和の家屋を再現するのが今のブーム 東京23区の区立歴史博物館・資料館をまとめた同人誌が熱い
『東京23区区立歴史博物館・資料館完全ガイド』をご紹介します。(2018/6/10)

ルネサンス期に“現代人には理解できない股間もっこりブーム”がやってきた理由
デカい(確信)(2018/6/5)

今までなかったものを作り上げるために
人工知能(AI)導入では、壮大な夢ではなく堅実な目標を立てよ
人工知能(AI)技術の領域ではホットな話題に事欠かない。しかしAI導入プロジェクトでは、こうした熱狂的ブームに惑わされることなく、合理的かつ実現可能な目標を見据えよ、と専門家はアドバイスする。(2018/6/5)

Tokyo International BarShowが開催:
働く女性にジンをアピール お酒の世界もボタニカルがブーム
都内で開かれたアルコール・バー業界の世界的なイベント「Tokyo International BarShow 2018」では出展ブースの多くがジンをアピールした。(2018/6/1)

安室透が表紙を飾る 『少年サンデーS』6月号と7月号が重版決定
安室透ブームはとどまるところを知らない。(2018/5/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。