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「ブーム」最新記事一覧

世界的DJのAvicii死去 EDMブームの象徴的な存在
28歳でした。(2018/4/21)

1月には「バブル」と指摘:
ソロス氏のファンドが仮想通貨参入か 主要仮想通貨が軒並み上昇
先週は主要な仮想通貨が軒並み上昇した。相場を押し上げた要因について様々な見方がある中、その1つとして、仮想通貨ブームを「典型的なバブル」と評した著名投資家のジョージ・ソロス氏の創設したファンドが仮想通貨市場に参入すると伝わったことがある。(2018/4/17)

捜査員は当初から疑問:
将棋ブームに水差す偽装強盗事件 高級駒5000万円被害主張もあっけなく“即詰み”
「娘のように大切にしていた駒。悲しい」。今年1月、大阪府八尾市の将棋用品販売店に強盗が押し入り、貴重な駒など5千万円以上が奪われた──と一報があった事件。だが経営者は強盗を偽装していたことが分かり、逮捕された。(2018/4/12)

動物愛護はお金がかかる:
ブームの影で増加「保護猫カフェ」の厳しい実情
世間が猫ブームに沸き立つ影で、「保護猫カフェ」が少しずつ数を増やしている。(2018/4/4)

「保護猫カフェ」の厳しい実情……医療費・エサ代 動物愛護はお金がかかる
世間が猫ブームに沸き立つ影で、「保護猫カフェ」が少しずつ数を増やしている。猫好きに癒やしを与え、殺処分減少にもつながると期待される半面、利益を出すのが難しく、コストが想像以上にかかることも。(2018/4/3)

非日常の美しさにハマる:
「刀剣女子」が武士の魂・日本刀に心酔する理由
 名刀を擬人化したオンラインゲーム「刀剣乱舞」をきっかけに、約3年前に火が付いた刀剣ブームがさらに広がりを見せている。(2018/3/28)

昭和すごかった “やり過ぎ”上等「スーパーカー自転車」はいかに少年の心をつかんだのか
昭和少年を熱狂させたゴテゴテフル装備とダブルフロントライト。スーパーカー自転車ブームを支えた「レジェンド開発者」に聞きました。(画像80枚)(2018/3/27)

現場管理:
映像でクレーンの接触事故を防ぐシステム、画像認識を活用
東洋建設はクレーンによるつり荷作業の安全性を高めるシステムを開発。クレーンのブーム先端に設置するカメラの映像から画像認識で作業員を検出して警報を出すことで、接触事故などの防止に役立てるという。(2018/3/20)

マストドンつまみ食い日記:
Pleromaインストールブーム?
Pleromaのインストール方法やスタートアップスクリプトが充実し始めた。(2018/3/18)

3年連続で最終赤字:
行列はもういらない――苦境「クリスピー・クリーム」、新社長の改革
2006年に日本市場参入後、一大ブームを巻き起こした「クリスピー・クリーム・ドーナツ」。だが、当初の勢いを継続できず、業績は最終赤字が続いている。若月貴子社長が取材に応じ、苦戦の要因と今後の巻き返し戦略を語った。(2018/3/14)

サウナブームを背景に:
日本のサウナ人口は1159万人 「サウナー」じわり増加
日本サウナ・温冷浴総合研究所がサウナ実態調査を発表。サウナブームを背景に、サウナ人口が増加している。(2018/3/7)

カルビーの80年代ポテチ「エスニカン」「グリルビーフ」が復刻発売 バブル文化ブームを受けて
「お好み焼きチップス」と合わせて3商品が再登場。80年代バブルの雰囲気を味だけでも……。(2018/3/7)

スピン経済の歩き方:
サウナブームは絶滅寸前の「銭湯」を救えるか
「銭湯」の減少に歯止めがかからない。厚労省の調査によると、平成に入ってからは3分の1の規模まで縮小しているのだ。このままでは銭湯という日本の伝統的な公衆浴場が消滅してしまいそうだが、何か打つ手はないのか。筆者の窪田氏は「サウナ」に注目していて……。(2018/3/6)

支持されるのは「買う体験」:
コッペパンがブームで終わらないこれだけの理由
コッペパン専門店が今年になってから相次いでオープンしているが、安さや物珍しさだけが支持されている理由ではない。(2018/3/2)

買えばもうかる? 仮想通貨ブームに法整備強化求める声高まる 金融庁どう動くか
コインチェック事件を問題を受け、仮想通貨取引に対する法整備を強化すべきとの声が高まっている。仮想通貨ブームが続く中、顧客資産の保護が追いついていない実態が露呈している。金融庁はどう動くのか――。(2018/2/28)

中国で日本酒が花開く:
中国の「日本食ブーム」が後押し 日本酒の輸出総額、過去最高を更新
日本酒の輸出総額が過去最高を更新。後押ししたのは急速に伸びるアジアからの需要だ。熱視線が送られていた中国で、日本酒ブームが花開こうとしている。(2018/2/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
過熱する「チーズタッカルビ」ブーム いつまで続く?
韓国料理をベースにしたフュージョン料理「チーズタッカルビ」がヒットしている――。今回は、チーズタッカルビなる料理が日本の外食で広がっている現況と、新大久保コリアン街を再生させて、日本全国に普及した過程を解説していきたい。(2018/2/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
海外特需は去っても、なお根強いマイニングブーム
一時の熱狂ぶりが一段落したマイニングブームだが、関連パーツの売れ行きと品薄傾向は相変わらずだ。ブームが去って定番化したとの声も聞かれるようになっている。(2018/2/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
仮想通貨マイニング需要に陰り
2017年末から右肩上がりの盛り上がりを見せていたマイニングブームだが、ここに来て勢いが落ち着いていた感がある。また、GPU内蔵Ryzenも連休明けから売り出されている。(2018/2/14)

次世代のデータセンターアーキテクチャとして期待
コンポーザブルインフラはハイパーコンバージドに次ぐ大ブームを巻き起こすか
昨今のITシステムは、柔軟性が向上し、価格が低下して、近代化が加速している。そして、プログラム可能なインフラがHCIとCIに次ぐ一大ブームを巻き起こすかもしれない。(2018/2/14)

電撃引退の小室哲哉さん、本当に“賞味期限”切れたのか?
週刊文春の不倫疑惑報道を受けて音楽プロデューサー、小室哲哉さんが電撃的な引退表明をしてから2週間。「(1990年代に起きた自身の)ブームが超えられない」と語り、自身の音楽の“賞味期限”が切れたと示唆した。(2018/2/2)

「おいw、ロードスターが焼き芋売ってたぞ」 夜の横浜であったかブーム、オープンカー焼き芋屋さんが出没中
うわーーー超カッコいい。しかもおいしそう。(2018/2/1)

スピン経済の歩き方:
なぜ女子中高生は「韓国カルチャー」にハマったのか
「10代の若い女性を中心に『韓流ブーム』が起きつつある」というニュースが話題になっている。「本当なの?」「自分の周りにそんな人はいない」と思われたかもしれないが、なぜ日本の女子中高生は韓国カルチャーにハマったのか。その裏には……。(2018/1/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再燃 品薄GPUは拡大中
マイニング需要が加熱し、グラフィックスカードがアキバ全体で品薄傾向になっている。狙われているのはミドルクラスからハイエンドのRadeonとGeForce。相当広範囲だ。(2018/1/22)

「いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン」:
なぜ普及?信頼できる?――ブームの今、「ビットコイン」を基礎から学ぶ
社会現象となりつつある「ビットコイン」。普及の理由や、利用のメリット、取引技術「ブロックチェーン」の仕組みを解説したのが、コインチェックの大塚雄介COO(最高執行責任者)の著書「いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン」だ。(2018/1/22)

値下げ圧力も:
半導体ブーム終焉か メモリ価格下落で市場は戦々恐々
足元で一部のフラッシュメモリ価格が突然下落。メモリ好況が少なくともあと1年は続くと見込んでいた投資家を不安に陥れている。(2018/1/19)

マーティン・カサド氏に聞いた:
「ITの未来はAPIで形作られる」と、このベンチャーキャピタリストが断言する理由
SDNブームの火付け役として知られるマーティン・カサド氏が、米有力ベンチャーキャピタル、Andreessen Horowitzのゼネラルパートナーに就任して1年9カ月。同氏が自身の投資活動における最重点キーワードに掲げるのはAPIだ。(2018/1/11)

「後方の6人、1分足止め出来るか?」『1分あれば殲滅できます』 “OK Google”を使ったTwitter大喜利ブームに、Google公式アカウントがまさかのマジレス
OK Google ! 「ねとらぼ」って検索して。(2017/12/16)

「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」:
ファミマ「バターコーヒー」登場 改めて読む「最強の食事」
ファミリーマートが「バターコーヒー」を発売。ブームの火付け役である「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」を改めて読んでみよう。【訂正】(2017/12/12)

開発ヒストリー:
マツダ「CX-5」色とデザインへのこだわりとは?
SUVブームを牽引しているのがマツダの「CX-5」だ。今年2月に登場した2代目では、乗り心地や静粛性も大幅に向上した。クルマと「人馬一体」で走る喜びを追求し、快走し続ける。(2017/12/5)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再び!? GTX 1070が品薄気味
年末に向けたこの時期にGeForce GTX 1070カードの在庫状況を不安視する声が広がっている。ここにきての需要増の背景にはマイニングブームの再興があるらしい。(2017/12/4)

PR:通勤からスポーツまで耳元すっきり! 完全ワイヤレスイヤフォンの課題を解決した「Bose SoundSport Free」の実力
ブームに火が付いてから約2年。完全ワイヤレスイヤフォンが成熟期を迎えつつある中、ついに登場したボーズの「SoundSport Free」を紹介しよう。ワイヤレスの枠を超えた迫力のある音が楽しめる、納得の完成度だ。(2017/12/1)

“謎のウミウシ”Twitterで正体判明 水族館「こんなにウミウシ好きがいるとは」
志摩マリンランドが「謎のウミウシ」の展示を始めた。当初は判別できず、Twitterツイッターを通じて専門家の協力も得て解明した。同水族館は「こんなにウミウシ好きがいるなんて。ブームが来るかも」と反響に驚いている。(2017/11/28)

気になるライバルは?:
90年代上回る売れ行きでブーム再来「G-SHOCK」開発&ブレイク秘話
老若男女に愛用されるカジュアル腕時計「G-SHOCK」。今、ブームに沸いた1990年代を上回る売れ行きだという。(2017/11/16)

ブーム再来「G-SHOCK」 90年代上回る売れ行き 復活の契機は?
カシオの「G-SHOCK」は発売35周年を前に、世界出荷個数が累計1億個を突破した。ブームに沸いた1990年代を上回る売れ行きだという。(2017/11/16)

「インスタ映えとは……」 Twitter民が頭を抱えた「静岡で最もインスタ映えするお弁当」はなぜ生まれたのか
実は「インスタ映え」ブームへのアンチテーゼでもあった。(2017/11/1)

“桃太郎を○○っぽく読み聞かせる大喜利”が静かなブーム 「ジョジョOPっぽく」「モモッ! モモッモモッ!!」
注文の多過ぎる子ども。演技派過ぎる親。(2017/11/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ「フーターズ」の集客力はスゴいのか
奇抜なコンセプトで一時的にブームになるエンターテインメントレストランは珍しくないが、継続するのは困難だ。今回はフーターズが手堅く集客力をアップさせている理由を考察していきたい。(2017/10/24)

ファミっ子必見! 高橋名人、毛利名人、橋本名人の三大ファミコン名人が夢の3ショット
よみがえるファミコンブーム。(2017/10/13)

「熱盛」マーク、テレ朝の商標出願が判明 ネットのブーム受けてか 「熱盛」ファンによるサービスも公開中止に
すみません、「熱盛」と商標出願してしまいました。(2017/9/29)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンへようこそ どこが違っていて、なぜ優れているのか
4月1日のオイゲン・ロチコさんのブログ記事がきっかけで米国、日本とマストドンブームが発生し、日本でより大きく花咲いた。そのブログを日本語でお届けする。(2017/9/12)

真説・人工知能に関する12の誤解(6):
人工知能は暴走する、ただしそれは“人の手”によって
人間を超えた知能を得た人工知能が暴走し、人間が支配される――。第3次人工知能ブームの初期のころは、そんなSFのような話がよく聞かれましたが、最近では少なくなってきました。むしろ、人工知能で問題とすべきリスクは別のところにあります。(2017/9/7)

スピン経済の歩き方:
「ウィルキンソン」がバカ売れしている本当の理由
「ウィルキンソン」が売れている。躍進のきっかけはハイボールブーム。割り材としての需要が増えたことでブランド認知が上がったそうだが、大事な要素が欠けているのではないだろうか。どういうことかというと……。(2017/9/5)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタブームは去っていない! 「ファブ3Dコンテスト 2017」開催
ファブ地球社会コンソーシアムは「ファブ3Dコンテスト2017」を開催。小学生から大人まで楽しめる5部門を設置し、3Dプリンタおよび3Dデータを活用した作品の投稿を全国から募る。優秀作品として選出されると賞金と副賞の3Dプリンタが贈られる。応募受付は2017年10月10日まで。応募予定者には、造形後でも形状を自由に変更できるユニチカの「感温性フィラメント」も無償提供する。(2017/8/29)

“彼女とデートなうに使っていいよ写真”ブームに乗り遅れた竹達彩奈 「時を越えたデート」にファン歓喜
「ブームに乗るのがいつも遅い!」(竹達さん)。(2017/8/27)

セブンの「抹茶練乳氷」と「わらび餅&白玉ぜんざい」を盛り付けるだけで簡単パフェに! 436円で最高の幸せ
コンビニかけあわせグルメブーム来るぞ、これ。(2017/8/14)

週末アキバ特価リポート:
Radeon RX 580と570がもう一回消えるかも!?
7月下旬で落ち着いたマイニングブームだが、お盆シーズンに一時的に復活する予想もある。また、あのSCSI HDDのスポット入荷にも動きがあった。(2017/8/12)

「ねぞうアート」火付け役が創業した「ハハノマド」破産
「ねぞうアート」ブーム火付け役が昨年創業した「ハハノマド」が破産。(2017/8/3)

週刊「調査のチカラ」:
かき氷に1000円以上払える人はどのくらいいるの?
トレンディーかつナウでヤングな若者たちは何にハマっているのか。そのブームはいつまで続くのか。ブームが去った後はどうなるのか。(2017/7/29)

かつてない壁:
仮想通貨ブームに悩む米VC、起業資金不要で立場逆転
デジタル仮想通貨ブームに一枚加わろうとしのぎを削る米ベンチャーキャピタル(VC)が、かつて経験したことのない壁にぶつかっている。(2017/7/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。