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「デジタルコンテンツ」最新記事一覧

トレンドキーワードを知る:
デジタルインセンティブ――費用対効果に優れたキャンペーンを実現、デジタルコンテンツが「顧客」と「利益」を呼ぶ
販売促進やアウェアネスを目的に実施するキャンペーンにおいて、顧客の参加を促すための手段によく用いられるのが「デジタルインセンティブ」である。モバイルとデジタルコンテンツ市場の発展に伴い、近年は多種多様な報奨が提供されている。(2016/8/19)

11ac対応でパフォーマンスを改善した新「Chromecast」と「Chromecast Audio」 4980円で販売開始
映画や音楽など、デジタルコンテンツを簡単にテレビへ映すことができるストリーミングデバイス「Chromecast」の新モデルと、オーディオに特化した新製品「Chromecast Audio」が国内で発売した。(2016/2/18)

新春インタビュー:
メッセンジャーを軸に、LINEはスマートフォン時代の新たなポータルになる――LINE 出澤剛社長に聞く
日本を代表するプラットフォームサービスとなった「LINE」は、コミュニケーション分野で大きな存在感を示し、デジタルコンテンツ、物販やO2O、タクシー配車などさまざまな分野に裾野を広げている。LINEは2016年にどこへ向かうのか。出澤社長に聞いた。(2016/1/4)

点字学習を楽しく手助けしてくれる「点字パッドプロジェクト」、デジタルコンテンツEXPOで展示
音や物語と連動。(2015/10/23)

2014年のモバイルコンテンツ関連市場規模は3兆9046億円 MCF調査
スマートフォン向けデジタルコンテンツ有料配信の市場規模は1兆3026億円。電子書籍は1235億円規模としている。(2015/8/24)

ブックビヨンド、地域のデジタルコンテンツ配信を「wook」で支援
電子図書館サービスの開設、運用、電子書籍制作、プロモーションを代行する新サービス「ライブラリープロデュース」を提供開始する。(2015/7/2)

オールアバウト、ディー・エル・マーケットを子会社化
CtoC事業の強化、デジタルコンテンツ販売による収益拡大を目指す。(2015/5/28)

シーズネットを子会社化:
オールアバウトが個人間のデジタルコンテンツ販売市場へ参入
オールアバウトは2015年5月25日、個人間のデジタルコンテンツ販売事業を営むシーズネットが会社分割により新設するディー・エル・マーケットの株式を100%取得し、子会社化すると発表した。(2015/5/26)

使いやすさやパフォーマンスが大幅に向上:
Jストリーム、機能拡張した「新CDNサービス」を2015年5月にリリース
デジタルコンテンツ配信プラットフォームサービスを提供するJストリームは2月12日、大幅に機能を拡張した新CDN(Contents Delivery Network)サービスを今年5月より提供開始すると発表した。(2015/2/13)

HDDメーカーならではの安心感:
外付けHDDに「My Book Duo」を選ぶ8つ理由
大容量化するデジタルコンテンツを保存するために外付けストレージが欲しい、そんな人は外付けHDDながら高速かつ大容量の「My Book Duo」に注目!!(2015/1/21)

PR:150Mbps通信で業界最安、きめ細やかなサービスも充実――MVNOの新星「DMM mobile」を注目すべき理由
デジタルコンテンツ配信やDVD販売・DVDレンタルなど行っているDMM.comが、MVNO事業に参入し、「DMM mobile(ディーエムエムモバイル)」を提供している。多くの“格安SIM”がリリースされている中で、DMM mobileならではの魅力はどこにあるのか?(2015/1/19)

クリエイター女子部:
世界300万DLのゲームアプリ「ガチャウォリアーズ」デザインに込めたこだわり ワンオブゼム・松本彩加さん
デジタルコンテンツ制作に携わる女性にフォーカスする「クリエイター女子部」。第4回は、ワンオブゼムでスマートフォン向けゲームアプリ「ガチャウォリアーズ」のデザインを担当している松本彩加さん。(2015/1/16)

Overdrive、2014年のデジタルコンテンツ貸し出し件数は前年比33%増と発表
同社のソリューション経由で貸し出された電子書籍はグローバルで1億500万件。(2015/1/9)

月額660円から、SIM3枚使えるシェアプランも:
DMM.comがMVNOに参入――「DMM mobile」
デジタルコンテンツ配信などを行うDMM.comが、NTTドコモのインフラを利用したMVNOに参入、格安SIMカードやSIMロックフリースマホを販売する。1200万人いるDMM.com会員からのユーザー獲得を目指す。(2014/12/18)

「デジタル古書」の未来がクリスマス前の23日に決まる
現地時間12月23日に判決予定。判決の行方によっては、デジタルコンテンツに関する所有権のとらえ方が変わるかもしれない。(2014/12/11)

クリエイター女子部:
「Yahoo!JAPANアプリ」を支える3年目デザイナー ヤフー・平野彩花さん
デジタルコンテンツ制作に携わる女性にフォーカスする「クリエイター女子部」。第3回は、ヤフーで「Yahoo!JAPANアプリ」のデザインを担当している平野彩花さん。(2014/10/31)

クリエイター女子部:
接客業で得た“ユーザー視点”をWebデザインに VOYAGE GROUP・安藤直子さん
デジタルコンテンツ制作に携わる女性にフォーカスする「クリエイター女子部」。第2回は、VOYAGE GROUPでポイントサービス「ECナビ」のWebデザインを担当している安藤直子さん。(2014/10/17)

新連載・クリエイター女子部:
「ガールフレンド(仮)」デザインの3つのこだわり サイバーエージェント・西戸聡美さん
デジタルコンテンツ制作に携わる女性にフォーカスする新企画「クリエイター女子部」。第1回は、サイバーエージェントで「ガールフレンド(仮)」のアートディレクターを担当している西戸聡美さん。(2014/8/18)

デジタルコンテンツでライフスタイルに変革を――電子書籍が読める「BOOKSHELF CAFE」に行ってみた
(2014/7/7)

累計300万部突破の『きめる!センター』シリーズ――全教科にWebアプリを付属
センター試験対策書『きめる!センター』シリーズに、書籍とデジタルコンテンツを融合させる「ハイブリッドブック」が採用。学習をサポートするWebアプリが付属する。(2014/6/25)

レノボ、“デジタル雑誌1年分”が当たるタブレット購入者向けプレゼントキャンペーン
レノボ・ジャパンは、同社製タブレット製品購入者向けの抽選キャンペーンを開始。計30名にデジタルコンテンツが当たる。(2014/5/22)

#AmazonCartは現時点でデジタルコンテンツには未対応
(2014/5/7)

HGST、USB 3.0外付け型のポータブルSSD「G-DRIVE ev SSD」など2製品
HGSTは、デジタルコンテンツ制作向けストレージ製品「G-Technology」シリーズのラインアップにUSB 3.0外付け型ポータルSSD/HDDモデルを追加した。(2014/4/8)

TOKYO MX、「アニメ事業部」新設でアニメ制作へ ボカロなど事業化も
TOKYO MXは4月の組織改編で、「アニメ事業部」と「デジタルコンテンツ開発部」を新設する。自社アニメを制作するほか、VOCALOIDを含む幅広い分野でコンテンツ開発を行うとしている。(2014/3/25)

モータースポーツ:
アイルトン・セナの最速ラップ再現は1枚の紙から――ホンダがAMD理事長賞
「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’13/第19回AMDアワード」のAMD理事長賞を受賞したのは、ホンダと電通が制作した「Sound of Honda / Ayrton Senna 1989」。同コンテンツの基になったのは、ホンダ社員が保存していた、アイルトン・セナの最速ラップの走行データを記録していた1枚の紙だった。(2014/3/18)

「初音ミクモバイル 500 コース」で「SNOW MIKU 2014」の壁紙などを期間限定配信
スマホ向けサイト「初音ミクモバイル 500 コース」で「SNOW MIKU 2014」のデジタルコンテンツが期間限定で配信される。配信期間は3月9日まで。(2014/2/7)

今年はオークションサイトが電子書籍販売に参入する年? 米Bonanzaが先手
米国の中堅オークションサイト「Bonanza」でPDF形式の電子書籍などデジタルコンテンツのオークション出品が可能に。(2014/1/29)

ピクシブがネットショップに参入 イラストや電子書籍も販売できる「BOOTH」
「pixiv」と連携したショップ作成サービス「BOOTH」がスタート。イラストや電子書籍などデジタルコンテンツも販売でき、「創作活動がより楽しくなる」サービスとしている。(2013/12/4)

電子取次のメディアドゥ、マザーズ上場へ
デジタルコンテンツの流通事業を展開するメディアドゥがマザーズ上場。上場日は11月20日の予定。(2013/10/17)

CEATEC JAPAN 2013:
ドコモのスマートメガネ「インテリジェントグラス」 相手の顔を認識したり、身の回りをタッチ化したり
ドコモが眼鏡型のウェアラブル情報端末「インテリジェントグラス」をCEATECに参考出展した。ディスプレイ上でデジタルコンテンツを楽しんだり情報を表示したりできる。(2013/10/1)

楽天、動画コンテンツ配信のVikiを買収 デジタルコンテンツ事業を第3の軸に
ストリーミング動画コンテンツ配信を展開する米Vikiを楽天が買収・完全子会社化。ECと金融サービスに加えデジタルコンテンツを3つめの主軸として「楽天経済圏」拡大を目指す。(2013/9/2)

デジタルコンテンツ白書 2013:
2012年のデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円規模、電子書籍が大幅伸長
デジタルコンテンツ協会が国内のコンテンツ産業の市場規模を調査。2012年のコンテンツ産業の市場規模は11兆8940億円、うちデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円。(2013/8/30)

「初音ミクモバイル」にコンテンツ使い放題の月額制サービスが登場
VOCALOIDキャラクターが勢ぞろいする公式モバイルコンテンツサイト「初音ミクモバイル」で、デジタルコンテンツが使い放題となる月額525円の定額サービスがスタート。(2013/8/20)

モバイルやソーシャルでより深く:
米IBM、顧客/従業員/ビジネスパートナーとのエンゲージを促進する新ソリューションを発表
IBMスマーター・コマースと連携し、モバイルやソーシャルを通じて、マーケティングや営業、ロイヤルカスタマーなどの間でデジタルコンテンツの迅速な共有/配信を実現する。(2013/7/26)

ドコモ、ハンドメイド作品を出品・購入できる「dクリエイターズ」を開始
NTTドコモは、一般のクリエーターが創作したハンドメイド作品の出品・購入、およびデジタルコンテンツの発表・閲覧が可能な「dクリエイターズ」の提供を開始する。(2013/5/15)

I-ROI、ネットやソーシャルメディアのリテラシー育成を目的として資格制度を策定
インターネットコンテンツ審査監視機構(I-ROI)は、学生や社会人を対象とした資格制度「デジタルコンテンツアセッサ(DCA)」を発表した。社会人大学や指定企業が実施するeラーニングを受講して取得できる。(2013/3/28)

AMDアワード大賞/総理大臣賞に「おおかみこどもの雨と雪」
「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘12/第18回AMD アワード」の授賞式にて年間コンテンツ賞「大賞/総務大臣賞」「AMD 理事長賞」が決定した。(2013/3/19)

「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘12 / 第18回AMDアワード」ライブ配信
優秀なデジタルコンテンツ等の制作者を表彰する「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘12 / 第18回AMDアワード」(デジタルメディア協会主催)をライブ配信。優秀賞などの表彰を行う。配信は3月19日16時30分〜。(2013/3/15)

ドコモ、一般クリエイターが創作した作品を扱う「dクリエイターズ」を5月に開始
NTTドコモが、ハンドメイド作品やデジタルコンテンツを独自に出品・販売できる「dクリエイターズ」を5月に開始する。(2013/2/18)

データ管理機能とデジタルコンテンツストアが1つに――Android端末向け「Yahoo!スマホマネージャー」
ヤフーは、ACCESSPORTの独自プラットフォーム「Tapnow」の技術をベースとしたAndroid端末向けツール「Yahoo!スマホマネージャー」をリリースした。PC上でデータ管理やデジタルコンテンツがダウンロードできる。(2012/12/20)

ストーム、Quadro K5000を標準搭載したデジタルコンテンツ製作向けのハイスペックPC
ストームシステムテクノロジーは、CAD作業などに向くQuadro搭載デスクトップPC「Storm Graphica Pro LTD」を発売した。(2012/12/12)

全国のローソン店舗で新作映画や音楽のデジタルコンテンツが購入できる「エンタメCARD」
全国のローソン店舗9821店において、新作映画や音楽のデジタルコンテンツが購入できるプリペイド式カード「エンタメCARD」の販売がスタート。(2012/12/4)

光学迷彩を搭載した透明プリウス デジタルコンテンツEXPOに登場
透けて見えます。(2012/10/17)

コンテンツ配信サービス「Fan+」で、みうらじゅん氏のコラム連載スタート
デジタルコンテンツ配信サービス「Fan+」で、みうらじゅん監修の「みうらじゅんがFan+」が登場。エンタメ・恋愛・社会などの旬のネタを特集コラムとして連載し、ユーザーの疑問や相談にも回答するという。(2012/10/4)

アドビ、Creative Cloudにモバイル向け電子コンテンツの作成・提供機能を追加
アドビシ ステムズは、クラウドサービスにデジタルコンテンツをノンコーディングでiPad向けに提供できる機能を追加した。(2012/9/18)

Barnes & Nobleの第1四半期決算、デジタルコンテンツ販売は好調
米国内最大の書店チェーンBarnes & Nobleが2013会計年度第1四半期決算を発表。売り上げは前年同期比2.5%増の約14億5400万ドル。デジタルコンテンツの販売は前年同期比46%増と好調だが、これを含むNOOK事業の売り上げは0.3%増の1億9200万ドルにとどまった。(2012/8/22)

サイバーエージェント、デジタルコンテンツ配信サービス開発・運営を行う「ピースオブケイク」へ出資
サイバーエージェント・ベンチャーズは、デジタルコンテンツ有料配信プラットフォーム「cakes」の開発・運営をおこなうピースオブケイクへ出資を決定。(2012/7/12)

「デジタル古書」が間もなく実現か
電子書籍を購入した私はそれを他人に譲渡すらできない――それが電子書籍の現状だ。しかし、欧州司法裁判所が「電子製品のライセンスは顧客間で再販可能」と表明されたことで、デジタルコンテンツに関する所有権のとらえ方が変わるかもしれない。(2012/7/9)

スマホユーザーの44%がDL――「LINE」、プラットフォーム化、SNS機能を発表
NHN Japanは無料メッセージングアプリ「LINE」の本格事業化に向けた新構想を発表した。パートナー企業と協力してLINEユーザーにデジタルコンテンツを提供するプラットフォーム展開をしていく。(2012/7/3)

BookExpo America Report:
Disney、デジタルコンテンツに関する統計を明かす
Book Expo America 2012に登場したDisneyは、同社のデジタルコンテンツに関する幾つかの興味深い統計を示した。アプリと映画コンテンツの組み合わせ方、そしてその開発体制なども注目される。(2012/6/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。