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「デジタルサイネージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

サイレックス・テクノロジー:
i.MX8対応の802.11ac/Bluetoothコンボタイプ無線LANモジュール「SX-PCEAC2」
サイレックス・テクノロジーは、802.11ac Wave 2対応の2×2無線LANモジュール「SX-PCEAC2」の国内出荷開始を発表した。(2018/11/12)

2018年ビルのエネルギー効率に関する調査結果:
国内では「従業員の採用・維持」と「テナント・賃料の確保」がビル省エネ化のカギ
ジョンソンコントロールズは2018年11月1日、日本を含む世界20カ国1900人のエネルギー/設備管理責任者を対象に行った「2018年ビルのエネルギー効率に関する調査結果」を発表した。調査結果によると、ビル省エネ化を推し進める要因とされたのは、ビルで働く社員の満足度につながる「従業員の採用・維持」と、「テナント・賃料の確保」だった。グリーンビル認証を取得など、ビルに付加価値をつけることが求められている。(2018/11/9)

eコマース運用を支援:
電通アイソバー、オープンソースCMS「Drupal」を提供するAcquiaとパートナーシップを締結
電通アイソバーは、グローバル企業向けオープンソースCMS「Drupal」を提供するAcquiaとパートナーシップを締結した。(2018/11/8)

注目度3倍のデジタルサイネージロボット、パナソニックが19年発売
パナソニックは、自律移動型デジタルサイネージロボット「Signage HOSPI」(サイネージ・ホスピー)を2019年に商品化する。1月の実証実験でサイネージとしての有効性を示したという。(2018/11/5)

JapanTaxi、広告目的での位置情報利用を停止 「説明が不十分だった」
JapanTaxiが配車アプリで乗客の位置情報を広告配信のために取得・利用することを停止した。ネット上でユーザーへの説明や同意を得るプロセスが不十分といった指摘が相次いでいた。(2018/11/1)

仙台国際空港のパタパタ案内表示機が廃止に 「寂しいけどお疲れ様」と惜しむ声
歌番組「ザ・ベストテン」のランキング表示でもおなじみでした。(2018/10/31)

JapanTaxiアプリ、広告目的の位置データ取得を停止 「ユーザーへの説明が不十分だった」
(2018/10/31)

ふぉーんなハナシ:
イギリス・ロンドンのモバイル通信事情(2018年10月版)
イギリス・ロンドン出張に行ってきました。取材の合間にいろいろ得たロンドンのモバイル通信事情について簡単にまとめました。(2018/10/24)

建設現場向けデジタルサイネージ:
建設現場でEC決済を可能にするDSシステム、現場管理や安全教育のサービスも提供
飛島建設とWill Smartは、建設現場向けのデジタルサイネージシステム(DS)を共同開発した。このシステムにより、建設現場でのEC決済や入退場記録、健康管理、安全教育コンテンツの配信などを行い、過去にない建設現場支援サービスとして建設現場の働き方改革、生産性向上を図っていく。(2018/10/24)

凸版印刷/クオンタムドライブ/電気興業:
LEDの光でデータ通信する「光子無線通信技術」を用いたソリューション
凸版印刷は、LEDの光を利用してデータ通信を行う光子無線通信技術で、大容量データの無線通信を可能にするソリューションの提供を2018年10月下旬から開始することを発表した。(2018/10/24)

バッテリーレスで情報を書き換え:
UHF帯RF IDを用いた電子ペーパータグ技術を開発
富士通セミコンダクターは、UHF帯無線給電技術を用い、電子ペーパーディスプレイの表示内容をバッテリーレスで書き換えることができる技術を、台湾のE Inkと共同開発した。(2018/10/11)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(31):
「Windows 10」以前のOSを使い続けるということを考える
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、最新OSではないレガシーOSを安全に使うための考え方について紹介します。(2018/10/3)

PR:見た目は小さいのに性能はすごい! 進化したウルトラコンパクトPC「Endeavor ST190E」徹底検証
コンパクトボディーにデスクトップ向け第8世代Coreを搭載した「Endeavor ST190E」。その実力をベンチマークテストで確かめる。(2018/9/28)

動画広告で成功するクリエイティブ設計:
売り上げに貢献する広告クリエイティブを作る
動画広告はテレビCMの補完にとどまりません。チャネルの垣根を越えて動画が広がることで、単なる認知を越えた、より本質的な役割が期待できます。(2018/9/27)

建設・測量生産性向上展:
建設現場に特化したデジタルサイネージ?朝礼看板や電子黒板で図面や工事進捗を共有
ヤマト広告は、販売展開している総合デジタルサイネージ(DS)システム「ヤマトサイネージ」に、朝礼看板や仮囲いに掲出するタイプなど、建設現場に特化したDSを追加した。過酷な建設現場に合わせ、防水や防塵(ぼうじん)の他、直射日光でも見やすい高輝度、大画面の図面共有システムなど、多様な機能を搭載している。(2018/9/25)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
20年後のIT業界は隆盛か衰退か? 身に付けるべき力とは?――楽天 執行役員 楽天技術研究所 代表 森正弥氏
最先端の研究とビジネスをマッチングさせ、“半歩先行く”楽天の顧客体験を支える楽天技術研究所を率いる森正弥氏。その個性豊かな研究者たちをまとめるマネジメント術や、インターネットビジネスとITの未来を見据えた価値創出策とは?(2018/9/17)

米国サッカー殿堂、NECの顔認証システムで来場客一人一人の好みに合わせた展示を実現
米NECが、米テキサス州にオープンする米国サッカー殿堂に顔認証システムを提供。来場客の好みに合わせた展示を実現し、カスタマーエクスペリエンス(顧客体験)の向上を図る。(2018/9/12)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
「起業家を目指していた」エンジニアが一転、京王電鉄でIT事業を立ち上げるまで
1990年代初めのこと。アルバイトに明け暮れていたとある大学生が「ITはこれからのビジネスに不可欠」とSIerに新卒で入社。ところが数年後、自分には全く縁がないと思っていた鉄道業界に入り、システム刷新から通信事業の立ち上げまで、さまざまな変革を巻き起こすことになる――。(2018/9/10)

JR東日本が鉄道施設のメンテナンスで、ドローンやロボットの実証実験を開始
JR東日本は、鉄道施設のメンテナンスにロボットやドローンを導入して、業務効率化などの検証を始める。母体となるのは、120社を超える企業・団体が参画している「モビリティ変革コンソーシアム」。コンソーシアム内に設置された3つのワーキンググループで、ロボットの活用やスマートシティーの実現、駅からのラストワンマイルを利便化するDoor to Doorの推進にそれぞれ取り組む。(2018/9/6)

デレマスのユニット「セクシーギルティ」の3人 前橋市の一日市長に就任決定 イベント記念して
まさかセクシーギルティが……適任!(2018/9/5)

LGエレクトロニクス/上海普承:
LG、隔操作などの機能を強化した「webOS」搭載デジタルサイネージを発表
LGエレクトロニクス・ジャパンは、中国の上海普承と連携し、遠隔操作などの機能を高めた「webOS」搭載デジタルサイネージを展開すると発表した。(2018/9/3)

PR:サポート終了まで1年半を切ったWindows 7 業務PCの入れ替えは「MousePro」に注目
テレビCMで知名度急上昇中のマウスコンピューターは法人向けPCも展開している。「MousePro」の特徴を見ていこう。(2018/8/31)

“無料タクシー”の次は……機密文書処理0円 衝撃の「新ビジネス」続々
広告収入で運行コストをまかなう日本初の運賃無料の配車・運行サービスが話題となる中、今度は“ゴミ箱”を広告塔にすることで、企業の機密文書を無料で処理するサービスが登場した。事業者は、インターネットで小口出資を募る仕組み「株式投資型クラウドファンディング(CF)」を使って、過去最高の8000万円超の資金調達を完了。広告を仕掛けにした無料化ビジネスの市場が広がっている。(2018/8/29)

「動画ひどい」「税金の無駄遣い」と話題 環境省発の萌キャラ「君野イマ&ミライ」は本当に“無駄”なのか話を聞く
YouTubeでの再生数は3桁のものも多数。しかしそれだけが全てというわけではないようで……?(2018/8/27)

「わーい!」と打つとかわいい書体で表示 大日本印刷が文に込められた感情をフォントで表現する技術を開発
チャットツールに導入されたら、相手の意図が分かりやすくなるはず。(2018/8/26)

CEDEC 2018:
“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、制作者の愛 「貯金を切り崩しながら制作を続けてきた」
「貯金を切り崩しながら制作を続けてきた」——3DCGの女子高生キャラクター「Saya」を制作する「TELYUKA」(テルユカ)の石川友香さんはそう話す。2015年にネット上で「実写にしか見えない」と話題になり、18年にはAI(人工知能)技術と融合したプロジェクトも披露された。TELYUKAがSayaに込める思いは。(2018/8/24)

話題や絵文字に合わせてフォントを自動変換するシステム、DNPが開発
大日本印刷(DNP)が、話題や絵文字を解析してイメージに合ったフォントを自動的に表示する「DNP感情表現フォントシステム」を開発した。同じ言葉の後ろに違う絵文字を付けると、それぞれ別のフォントに変換される。(2018/8/24)

個室トイレの空き状況をスマホでリアルタイム確認――大阪ガスとバカン、トイレIoTサービス「ekul toilet」を開始
大阪ガスとバカンは、個室トイレの混雑状況をリアルタイムで確認できる、オフィスビルや商業施設向けのトイレ空席管理IoTサービス「ekul toilet」を開始。長期滞在者がいる場合は通知し、体調不良者やトイレに潜伏する不審者の早期発見につなげるなど、セキュリティ対策にも活用できる。(2018/8/22)

組み込み開発ニュース:
遠隔操作可能な「webOS」搭載デジタルサイネージを提供開始
LGエレクトロニクス・ジャパンは、中国の上海普承と連携し、遠隔操作などの機能を高めた「webOS」搭載デジタルサイネージを展開する。「SM5K」シリーズなど、現行7シリーズを対象に受注販売を行い、2018年内の運用開始を目指す。(2018/8/20)

日本屋外広告フォーラム 杉本委員長(ADK局長)に聞く:
「屋外広告×ソーシャルメディア」の可能性を調査・研究、日本屋外広告フォーラム
ビルの屋上や壁面に掲出されている屋外広告(Out of home media)――。屋外広告の業界には長い間、広告効果の目安となる指標が存在しなかった。この指標を策定するべく、1999年に任意団体が設立され、繁華街の歩行者向けと、ドライバー向けの2つを対象とした国内初となる屋外広告の効果指標を計算することができる「屋外広告指標推定システム」が構築された。現在は次のステップとして、ソーシャルメディアとの関連性を探る調査が進められている。(2018/8/17)

AI活用やセキュリティ強化、多様なユースケースへ対応:
「Android 9 Pie」が正式リリース、エンタープライズ機能が大幅に強化
Googleが正式発表した最新モバイルOS「Android 9 Pie」では、エンタープライズ機能が大幅に強化されている。(2018/8/8)

自走するPepper、客と併走しながら案内 イオンカード入会受け付けカウンターで実験
人型ロボット「Pepper」を、イオンカードの入会受け付けカウンターの接客に利用する実証実験がスタート。自律走行機能を追加搭載したPepperが顧客を検出すると、併走しながら接客し、カウンターまで案内する。(2018/8/7)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

VR、MR、サイネージ、AI、IoT……:
MRで完成図を容易に想像可能に――建設業界で進むICT活用で現場はどう変わっているのか?
ICT活用が進む建設業界。現場ではVRやMRなどの技術をどのように活用しているのか。2018年6月26日に行われたソリトンシステムズのセミナーをレポートする。(2018/7/26)

倉庫内作業をボイスアシスタント「Alexa for Business」で効率化 リアルタイムな情報連携を実現――ブロードリンクとNTTデータが実証実験
ブロードリンクとNTTデータは、倉庫内業務をボイスアシスタントで効率化する実証実験を開始。ボイスアシスタントサービス「Alexa for Business」を導入し、既存の業務アプリケーション基盤と連携させて、リアルタイムでの進捗管理や情報連携を実現し、生産性向上を目指す。(2018/7/25)

サードウェーブ、最大12画面を同時表示できるデジタルサイネージ向けPC
サードウェーブは、マルチディスプレイ表示に対応するデジタルサイネージ向けデスクトップPC「MD-12」を発売する。(2018/7/24)

“移動する”試着室使い、遠隔で服をおすすめ 楽天が福島県で実証実験
楽天は、店舗スタッフが遠隔地から服を提案する「遠隔スタイリング支援システム」の実証実験を福島県で7月23日に実施した。実店舗の数が限られるなど、ファッションの地方格差を軽減する狙い。(2018/7/23)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(28):
“割り当てられたアクセス”で使えるMicrosoft純正ブラウザ「Kiosk Browser」とは
2018年5月15日、Microsoft Storeに「Kiosk Browser」というMicrosoft製アプリが登場しました。Windows 10 Fall Creators Update以降で利用できる、機能が限定されたシンプルなWebブラウザアプリですが、Windows 10 April 2018 Updateと組み合わせると、完全に制限されたWebブラウジング専用環境を簡単に実現できます。(2018/7/23)

保安検査場の待ち時間、スマホアプリで確認 羽田空港で実証実験
JALが、空港のアナウンス内容や保安検査場の待ち時間などをスマートフォンアプリで確認できるようにする実証実験を羽田空港で行う。(2018/7/19)

米YouTube本社に導入されたデジタルサイネージ管理システム、「顔認識」で次の一手
紙器・パッケージの製造販売を行うサガシキは、日本で独占販売契約を結んでいるオープンプラットフォームのデジタルサイネージ管理システム「ENPLUG(エンプラグ)」に、新機能として顔認識システムを追加した。(2018/7/18)

動画広告で成功するクリエイティブ設計:
「動画広告を運用する」とは、そもそもどういうことなのだろうか?
ブランディング目的で活用する動画広告をどう運用するか。そのそも広告を運用するとはどういうことか、あらためて考えてみたいと思います。(2018/7/18)

ディスプレイ業界を望む 2018(2):
アナリストが語るFPD――市場全体と大型液晶パネル
ディスプレイ業界を専門とする同社アナリストによる座談会「ディスプレイ業界の現在と未来」の模様をお伝えする本企画。“座談会編”の前編となる本稿は、各アナリスト専門領域について今後の見通しと、大型ディスプレイのビジネス動向に焦点を当てた。(2018/7/17)

特集「第6回 店舗販促EXPO 夏」:
POPや店舗什器など販促市場でも進むデジタル化、「店舗販促EXPO 夏」レポート
2018年販促・マーケティング総合展 夏 内の「第6回店舗販促EXPO 夏」が2018年7月4〜6日、東京・江東区の東京ビッグサイトで開催された。(2018/7/12)

LEXUSショールームにLEDクロスゲートが登場
クラウドポイントは、東京・日比谷のLEXUSショールームにベガスビジョンを設置。同ビジョンによるクロスゲートを店内中央に掲出し、迫力あるグラフィックコンテンツを流すことで、店舗内の躍動感と賑わいを演出している。(2018/7/11)

産業用途が教育用途を超えた:
「ラズパイ」最初の10年、今後の10年
手のひらサイズの安価な小型コンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ、ラズパイ)」は、2018年に“10周年”を迎えた。現在、ラズパイの用途は、当初の目的だった教育用途よりも、産業用途が上回っている。(2018/7/11)

話題の「NHKが映らないBRAVIA」は本当に受信料不要? NHKとソニーに聞いた
受信料は確かに不要のようですが、それ以前に大きな問題が……。(2018/7/9)

ドコモ、5G技術検証の場をクラウド経由で提供 パートナー企業とサービス創出
NTTドコモが、5Gを活用したサービスを開発しているパートナー企業向けに技術検証を行える「ドコモ5Gオープンクラウド」を7月下旬から提供。NTTテクノクロス、ソニー、トレンドマイクロなど6社が参加する。(2018/7/5)

Out of home media:
渋谷宮益坂上の交差点に90m2超の大型ビジョン、12月放映開始
クラウドポイントは、東京・渋谷区の同社本社ビルの壁面に、大型LEDビジョンを設置し、2018年12月1日より放映を開始する。(2018/6/22)

特集「デジタルサイネージジャパン」:
デジタルサイネージジャパンからDS市場のトレンドを探る
国内最大級の電子看板の見本市「デジタルサイネージジャパン2018」が2018年6月13〜15日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された。(2018/6/18)

東芝は7位、ルネサスは12位:
産業用半導体ランキング、ADIが2位に躍進
英国の市場調査会社であるIHS Markitによると、Analog Devices(ADI)は、ライバル企業であるLinear Technologyを148億米ドルで買収したことにより、2017年の世界産業用半導体市場ランキングにおいて、2位の座を獲得したという。首位は、引き続きTexas Instruments(TI)が維持している。(2018/6/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。