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「デジタルサイネージ」最新記事一覧

関連キーワード

アイ・オー、デジタルサイネージを手軽に実現できる手のひらサイズPC“CLIP PC”
アイ・オー・データ機器は、手のひらサイズの小型筐体を採用したミニPC「CLPC-32W1」を発表した。(2017/2/22)

ネイルサロンのデジタルサイネージへ配信:
F1、F2層対象のプレミアム動画広告「Trend TV」の提供を開始──ベクトルとマイクロアドの合弁会社
ベクトルとマイクロアドの合弁会社ニューステクノロジーは、F1、F2層を対象としたプレミアム動画広告「Trend TV」の販売を開始した。(2017/2/22)

NTTぷららの4K配信プラットフォームで:
電通とISID、高精細4Kデジタルサイネージの実証実験でB.LEAGUE試合映像をライブ配信
電通とISIDは、東京・渋谷で高精細4Kデジタルサイネージの実証実験「4K@SHIBUYA」を実施すると発表した。「B.LEAGUE」の試合映像や渋谷区ならではの映像を高精細4Kデジタルサイネージで配信する。(2017/2/21)

製造業IoT:
無電柱化で街にIoTプラットフォームが出現!? パナソニックが東電と取り組み
パナソニックは、2020年以降の社会インフラ構築に向けた開発中の技術やソリューションを提案する内覧会「Wonder Japan Solutions」において、「無電柱化」に対応した地上設置型の変圧器(パッドマウント)をIoT化する取り組みを紹介した。(2017/2/14)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

人工知能ニュース:
ロボットによる地域情報の発信や接客案内の実証実験を開始
大日本印刷は、AIの活用によって人とロボットとの円滑なコミュニケーションを支援する「知能コミュニケーションプラットフォーム」の実証実験を開始した。(2017/2/9)

SIM通:
mineoが渋谷にカフェ併設の旗艦店をオープン
mineoは、大阪、名古屋に続く3店舗目の出店となる直営店「mineo 渋谷」をオープンした。1Fに併設したカフェでは、mineoユーザー向けの割引サービスも。4Fのマイネ王メンバー専用スペースでは、マイネ王の世界をリアルに体感できる。(2017/2/7)

天気や気温などに応じてコンテンツを出し分け:
電通、リアルタイムデータ連動型デジタルサイネージの常時配信サービスを開始
電通は、電算システムおよびサイバー・コミュニケーションズと協業し、天気・気温・時間・位置情報などのリアルタイムデータと連動してコンテンツを出し分けるデジタルサイネージの常時配信サービスを開始すると発表した。(2017/2/6)

4つの新製品を発表:
国内も積極展開を進めるLGの有機ELサイネージ
LGエレクトロニクス・ジャパンは2017年2月2日、有機ELデジタルサイネージの新製品説明会を都内で開催した。同社の斎藤秀稔実氏は「日本市場への積極参入を図る」と語る。(2017/2/3)

展示物もクリアに見える:
パナソニック、画質を高めた透明スクリーン発売
パナソニックは、ショーウインドウの窓ガラスをデジタルサイネージとしても活用できる「透明スクリーン」を開発した。コントラストの高い映像表示が可能となる。複数のスクリーンを組み合わせると、4.9×2.75mの画面サイズを実現することもできる。(2017/2/1)

パナソニック「透明スクリーン」発売 窓ガラスに高コントラストで映像投影
ショーウィンドーとしても、デジタルサイネージ(電子看板)としても使える「透明スクリーン」をパナソニックが発売。(2017/1/30)

パナソニック、店舗のガラスをサイネージとしても利用できる透明スクリーン
パナソニックは、ガラス透過/スクリーン表示の2モードを切り替えできる透明スクリーンを発表した。(2017/1/30)

ダイナミックなクリエイティブを展開可能に:
サイバーエージェントなど3社、天候や各種SNSなど外部データと連動するリアルタイム型デジタルサイネージ広告を提供開始
サイバーエージェントとマイクロアドデジタルサイネージ、ヒットの3社は共同で、天候や気温、各種SNSなどの外部データと連動したデジタルサイネージ広告配信サービス「VISIONIA(ビジョニア)」の提供を開始した。(2017/1/25)

Raspberry Pi Compute Module 3:
組み込みフォームファクタの「Raspberry Pi 3」
200ピンSO-DIMMソケットで利用できる組み込み用ラズパイに、Raspberry Pi 3ベースの新製品「CM3」が登場した。メモリなしのバージョンも用意される。(2017/1/25)

ソードアート・オンラインが政府「サイバーセキュリティ月間」とコラボ キリトが「調査官」に
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が、アニメ「ソードアート・オンライン」とコラボ。主人公のキリトを「サイバーセキュリティ調査官」に起用する。(2017/1/20)

映像系など苦手案件の取りこぼしは、SIビジネス崩壊の象徴?:
PR:「SIerとして勝ち残る」ための、販売代理店の選び方・使い方
クラウドの浸透、企業ニーズの高度化などを受け、「運用保守とセットにした製品販売」を軸にした従来型SIビジネスは崩壊するといわれて久しい。今、企業がSIerに求めているのは、共にビジネスを考え、共にシステムを作ってくれる“パートナー”としての役割だ。だが、それを認識していても、実績がない苦手案件は外部に丸投げしてしまうSIerが多い。ノウハウや実績がない以上、仕方のない部分もあるが、SIerの生き残りが問われている中で、苦手領域を放置しておくのも得策とはいえないのではないだろうか。では一体どうすればよいのか?――映像系製品を扱う販売代理店に、客観的見地からSIer生き残りのポイントを聞いた。(2017/1/23)

キリン、LINEでポイントがためられる自販機 東京・大阪で今春から
LINEのビーコンに対応し、専用アプリをインストールする手間を省く。(2017/1/19)

FAニュース:
インテルの第6世代CPUを搭載した産業・業務用コントローラー
ロジテックINAソリューションズは、産業や業務などの用途を想定したファンレスでスリム筐体のコントローラー「LB-C16N」を発表した。CPUにはインテルの「Core i5-6200U」を搭載。4K画像をデュアルディスプレイで表示できる。(2017/1/16)

8社が参加予定:
ロボットで旅客案内 羽田空港で実証実験
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの実証実験が羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれている。人口減少による人手不足対策の切り札として、実験結果を踏まえ、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて実用化を目指す。(2017/1/12)

羽田空港で最新ロボ実証実験 移動支援や旅客案内、20年に実用化へ
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの技術検証を目的とした実証実験が2月13日まで、羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれ、利用客の目を楽しませている。(2017/1/11)

西武鉄道、東京メトロなど4社が提携:
有料の“座れる通勤列車”、3月末から運行開始
今年3月25日から、有料座席指定列車「S-TRAIN」の運行が始まる。西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道の提携によって実現し、平日は所沢〜豊洲間、休日は西武秩父〜元町・中華街間を運行する。(2017/1/10)

ビジネスギア探訪:
ちょっと前に流行ったスティックPCはビジネスに使えるか?
2014年頃に「スティックPC」が登場しました。今では家庭のテレビなどにつなげて動画サービスを楽しむといった用途が中心です。これを仕事の場合なら、どう活用できるのかを検証してみます。(2017/1/7)

Pepper導入で売り上げ増加:
営業に向いているのは人間ではなくロボット?
「Pepper for Biz」(法人向けモデル)の発売から約1年が経過した。販売台数は5000を超え、さまざまな場所でPepperを見かけるようになったが、導入企業にはどのような効果が出ているのだろうか。ソフトバンクロボティクスの事業推進本部、吉田健一本部長に話を聞いた。(2016/12/27)

製造業IoT:
IoT構築の要素技術をコンポーネント化し、提供する事業モデル
IIJグローバルソリューションズは、IoTシステムの構築に必要な技術をコンポーネント化し、産業/用途に応じたIoTソリューションとして提供する事業モデル「CaaS」を開始した。(2016/12/26)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

NEC、10メートル離れた相手の視線をリアルタイムに検出する技術を開発
通常のカメラのみで、離れた場所からでも視線の方向を高精度に検知する「遠隔視線推定技術」を開発。複数人の視線方向の同時検知も可能で、街の見守りや店舗のマーケティングへの応用を想定している。(2016/12/19)

「動画生活者」を起点にマスメディアとネットを最適設計:
博報堂、グループ4社の動画統合タスクフォース「hakuhodo.movie」を開始
博報堂は、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂プロダクツ、博報堂DYデジタルと連携し、4社横断の動画統合ソリューション 「hakuhodo.movie」を開始した。(2016/12/15)

第1弾は「クナイプタクシー」:
フリークアウト、ラグジュアリーブランド専門支援ユニット「Luxe unit」を発足
フリークアウトは、広告テクノロジーとクリエイティブを基軸にキャンペーン展開を支援するユニット「Luxe unit」を発足した。第1弾として、広告のターゲティング配信ができるタクシー内デジタルサイネージを基盤としたキャンペーンを実施する。(2016/12/15)

媒体情報を一元管理し広告枠売買を簡単に:
アイモバイル、デジタルサイネージアドネットワーク「SCEEN」を開始
アイモバイルは、広告主の出稿フロー簡略化とロケーションオーナーの広告枠販売を可能にしたデジタルサイネージアドネットワーク「SCEEN」の提供を開始した。(2016/12/13)

2016 TRON Symposium:
“東大の”坂村健氏による最後の「TRON Symposium」、動く「IoT-Engine」が登場
トロンフォーラムが主催する「2016 TRON Symposium−TRONSHOW−」は、TRONプロジェクトリーダーの坂村健氏が東京大学教授として臨む最後のTRON Symposiumとなる。坂村氏は2017年3月末に定年退官を迎えるが、同年4月に東洋大学が新設する情報連携学部の学部長に就任する予定だ。(2016/12/9)

キーボードにPCを内蔵した「キーボードPC」が進化 バッテリー搭載でより柔軟に使えるように
デザインこそ今風ながら、スタイルは70〜80年代の家庭用コンピュータのよう。(2016/12/8)

日立、富士通、NTT:
企業活用取り込み急ぐ IT各社、「AI基盤」を続々開発
富士通・日立・NTTなど、大手IT企業がAIのビジネス活用に向けたサービス展開に注力している。(2016/12/6)

デジタルサイネージをクラウドで運用、NECが中小向けにサービス化
デジタルサイネージ市場でのクラウド活用ニーズの拡大を見込み、中小規模デジタルサイネージへのクラウド導入を支援する「PanelDirector for Cloud サービスパッケージ」を発売。ディスプレイに内蔵可能な専用コントローラーも同時発売する。(2016/12/5)

鉄道各社、沿線ベンチャーを後押し 運賃収入伸び見込めず、新事業創出へ協業
出資の他に、駅や沿線施設など経営資源を新規事業の実証実験に提供するなどして早期の事業展開を促す。(2016/12/1)

AI搭載ロボットが観光案内 NTT西が実証実験 大阪で
NTTグループのAI技術「corevo」を搭載したロボットが、デジタルサイネージを使って観光案内をする実証実験が、大阪市内で11月30日に始まる。(2016/11/29)

サーバ市場に再参入:
新開発x86コア「ZEN」、2017年より順次投入
AMDは、新開発の高性能x86コア「ZEN」を搭載したプロセッサ製品を2017年より順次、市場に投入していく。次世代のノートPCからサーバ、組み込みシステム向けまで、幅広い用途に向けた製品展開を図る。(2016/11/24)

6割は「買いたくない」:
“若者のクルマ離れ”? 自動車技術を知ってもらうには
車に乗らない生活が珍しくなくなっているが、あらためて自動車技術を身近な生活と結び付けようとする取り組みが広がっている。(2016/11/22)

Will Smart Will-Sign for ブラビア:
家庭用テレビをPCやSTBなしでデジタルサイネージに
ゼンリングループのWill Smartはソニーの薄型テレビ「BRAVIA」をデジタルサイネージとする配信システムの提供を開始した。(2016/11/22)

IHS Industrial IoT Insight(1):
IoTの基本コンセプトと「未来予想図」
今後の製造業の発展に向けて必要不可欠とみられているIoT(モノのインターネット)。本連載では、IoTの現在地を確認するとともに、産業別のIoT活用の方向性を提示していく。第1回は、IoTの基本コンセプトについて整理するとともに、代表的な活用用途である「スマートシティ」と「スマート工場」の海外と日本の状況を紹介する。(2016/11/22)

主要なセキュリティニュースをピックアップ
“アンナ先輩”の「Mirai」がより凶悪に? DDoS攻撃を約50倍に増幅する手口が判明
一国のインターネットをダウンさせるなど、引き続き猛威を振るうマルウェア「Mirai」。その攻撃を増幅する攻撃手法が判明し、警戒は怠れない状況だ。他のセキュリティ関連ニュースと合わせて最新動向を解説する。(2016/11/16)

人工知能ニュース:
「ポリンキー、ポリンキー、サービスエリアの秘密はね…」人工知能で教えてくれる
NEXCO東日本は、人工知能技術を活用した対話接客システムをサービスエリアに試験導入する。2017年3月までを実証実験の期間とし、実用化に向けた可能性や課題を探る。(2016/11/14)

建設×VR:
いまさら聞けないVRの基礎ーー2D/3Dとの関係性
建築土木分野での活用が広がっているVR(バーチャルリアリティ)技術。一方、そもそものVRのやHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の仕組み、これらを活用してくいく上での注意点などについては、意外と知られていないのではないだろうか。本稿ではこうしたVRの基礎的な部分について解説する。(2016/11/10)

手にした商品をPepperが多言語で案内 実証実験を開始
マイクロソフトとSBクリエイティブ、資生堂は、デジタルサイネージとPepperを連携させた多言語対応サービスの実証実験を首都圏のドラッグストアで開始した。(2016/10/24)

自動車販売店に冷蔵庫や電子レンジ その理由は──三菱自の次世代型店舗で“電気”体感
三菱自動車が次世代型店舗「電動DRIVE STATION」の第1号店をオープン。「i-MiEV(アイミーブ)」や「アウトランダーPHEV」など電動車の機能や価値を体感できる店舗となっている。(2016/10/21)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(2):
アイデアとテクノロジーで社会の課題を解決する5つのCivicTechサービス
社会的なニーズや実現可能性が高い「アイデア」に対し事業化支援を行うためのコンテスト「MVP Award」。第2回は「社会の課題を解決する技術」いわば「CivicTech」をテーマ多くのサービスが集まった。本稿では、最終審査に残ったMVPは5つのプレゼンの模様と審査結果をお伝えする。(2016/10/20)

より大きく、より近くで:
透明スクリーンにホログラフィック映像を表示
情報通信研究機構(NICT)電磁波研究所の電磁波応用総合研究室は、透明な光学スクリーンにホログラム映像が浮かび上がるプロジェクション型ホログラフィック3D映像技術を開発した。実用的な画面サイズと視野角の両立を可能にした。(2016/10/17)

VRやドローンもありマス:
お腹まわりを計測しちゃうベルト、カッコいい「日本酒セラー」など――「+Style」の新プロジェクトが六本木に集結
ソフトバンクはIoT関連製品のモノ作り支援プラットフォーム「+Style」の新プロジェクトを発表した。ロボットやドローン、VR関連製品など話題性のある製品がずらり。お腹が気になる人向けのスマートベルトもあった。(2016/10/14)

車種を自動判別、最適な屋外広告を表示 AI活用 電通、クラウディアンなど4社が開発
クラウディアン、電通、スマートインサイト、Quanta Cloud Technology Japanの4社は、屋外広告(デジタルサイネージ)にAIを活用し、車種ごとに最適な広告を配信することを可能にしたと発表。(2016/10/13)

実像として結像に成功:
もう1つのAIが創り出す「空中映像」に触れる
アスカネットは、「Aerial Imaging-空中ディスプレイ」と呼ぶ空間映像技術について、プレスカンファレンスを開催した。同社のAIプレートは、高輝度な空中映像を実像として結像できるという。(2016/10/13)

コンテック ボックスコンピュータ BX-956S:
海外展開に対応する薄型ファンレス組み込み用コンピュータ
コンテックは、放熱スリット/CPUファンをなくした組み込み用コンピュータ「ボックスコンピュータ BX-956S」を発売した。(2016/10/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。