iPhoneをよだれから保護、赤ちゃん専用iケース
スマホで赤ちゃんをあやしたいけど、汚れるのが困るという人向けに、iPhone全体を覆うケースが登場する。(2012/5/18)
商品購入時に参考にするメディア、世代によって違い
生まれた時からデジタル環境が整っていた現代の若者。メディアとの接触の仕方は、他の世代とどのように異なっているのだろうか。クロス・マーケティング調べ。(2012/5/15)
JASRACのシンポジウム 「コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか」
日本音楽著作権協会(JASRAC)が開催するシンポジウム「大いなるガラパゴス第2弾 日本型の新たなデジタル市場の開拓に向けて〜コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか〜」をライブ配信する。2部構成で、前半は電通・電通総研の奥律哉研究主席兼メディアイノベーション研究部長が「スマートデバイス時代の若者のコミュニケーション〜ネオ・デジタルネイティブ世代の視聴行動〜」と題した講演を、後半はドワンゴの川上量生会長、角川グループホールディングスの角川歴彦取締役らがディスカッションする。配信は3月27日14時0分〜。(2012/3/26)
「iPadを使うデジタルネイティブ赤ちゃんに紙の本を持たせたら?」動画が話題に
デジタルネイティブな子どもにとって、紙の本は「壊れたiPad」? 雑誌を一生懸命ピンチやフリックしようとする赤ちゃんの動画が話題です。(2011/10/17)
カスタマーサービスの未来:
【第3回】消費者に対し、率先して行動せよ
不要なダイレクトメールばかりで、本当に欲しい情報はまったく来ない。そんな経験をしている消費者は多いはず。今回は、こうした不満から解消される世界をご覧に入れましょう。(2011/9/29)
ブルーオーシャンを探せ! 小さな塾の戦い方とは
多くの業界で市場の寡占化や商品のコモディティ化が進み、競争が激化している。そこでは価格や機能などで血みどろの競争が繰り広げられている。塾業界にはそんな競争から抜け出せるブルーオーシャンは存在するのだろうか。(2011/9/20)
G-Force Melbourne 2011 Report:
コンシューマーITが企業の顧客サービスにもたらした変化とは
コンタクトセンター業界向けの一大イベントである「G-Force 2011」のアジア太平洋版が開幕した。その中で繰り返し強調されたのが、企業のソーシャルメディアへの対応である。(2011/8/25)
うめ・小沢高広×一色登希彦×藤井あや:
電子書籍における漫画インタフェースを大いに語る(前編)
漫画が電子書籍として配信されるケースが増えている中、漫画家の意見はあまり反映されることなく進んでいる感がある。本特集では、うめ・小沢高広氏、一色登希彦氏、藤井あや氏という電子書籍の出版経験を持つ現役の漫画家3名が、思いのたけを語り尽くす。(2011/6/24)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
ネットの世界に住む巨大なゴリラとは何か――「ソーシャルネイティブ」の時代
FacebookやTwitter、Apple、Google……IT業界のプレーヤーたちが出す新しいサービスや製品に私たちが振り回されているうちに、実はその背後で、非常に大きな変化が起こっているのではないか。ネットとリアルで起こりつつある、その大きな変化とは……。(2011/6/23)
ほぼ全文公開! 乙武洋匡&斉藤徹が語る映画『ソーシャル・ネットワーク』
今冬、話題を集めた映画『ソーシャル・ネットワーク』。5月25日にBlu-ray Disc&DVDが発売されるのに合わせて、乙武洋匡さんと斉藤徹さんがUstream生放送で対談しました。その内容を詳しくお伝えします。(2011/6/3)
iPad革命の本当の出発:
「突き抜けた」と思わせるiPad 2の魅力
国内発売を延期していた「iPad 2」が、いよいよ明日28日に日本でも手に入るようになる。林信行氏がiPad 2の魅力に迫る。(2011/4/27)
ITmedia エンタープライズ書評:
「ソーシャルネイティブ」を理解する7つのキーワード
「ITmedia エンタープライズ書評」第14回。今回は『ソーシャルネイティブの時代 ネットが生み出した新しい日本人』をご紹介します。なお、本記事でご紹介する書籍は、2名の方にプレゼントさせていただきます。詳しくは記事下の応募欄をご覧ください。(2011/3/31)
導入事例:
年賀状をクラウド経由で送る時代に――「ネットで年賀状」インフラ構築記
「ネットで年賀状」は、PCの前にいながら年賀ハガキを投函できるサービス。博報堂アイ・スタジオとしては初めてのサービスのため、インフラ構築には苦労もあったという。(2011/1/25)
Weekly Access Top10:
続「いまいち萌えない」旋風
「いまいち萌えない」娘の人気が引き続き拡大している。一方、萌え萌えなあのSilverlightのキャラはチャイナ服にお召し替え中。(2011/1/24)
PR:「デジタルネイティブのためのサービス作りたい」 現役高校生うめけん、起業
現役高校生で「デジタルネイティブ」世代の「うめけん」こと梅崎健理さんが起業した。Twitterなどネットツールを駆使し、遠隔地のスタッフと協力しながら、デジタルネイティブのためのサービスを作りたい考えだ。(2011/1/18)
学生の本音は画面に? 2011年の就職トレンドは“ソー活”
長引く不況の影響を受け、就活生が苦しんでいる。明るい材料が見つからない中、新たな動きが出てきているという。就職情報サイト「リクナビ」の編集長を務める岡崎仁美氏に、イマドキの就職事情を聞いた。(2011/1/14)
「なう」が新語・流行語大賞トップ10入り
新語・流行語大賞のトップ10に「〜なう。」が入った。「ひらがなの『なう』だからこそ、Twitterの上を浮遊するいまの時代の気分が表現しやすいのかもしれない」と。(2010/12/1)
ゼクシィ編集長に聞く:
派手婚に地味婚……次にくる結婚式のスタイルは?
最近の結婚式はどのようなスタイルが流行っているのだろうか。「地味婚ではないの?」と思っている人はちょっと遅れているかも。そこでゼクシィ首都圏版の伊藤綾編集長に、最新の結婚式事情について話を聞いた。(2010/11/10)
企業Twitter、「周到な準備」不可欠に
日本企業のTwitter活用が進んでいる。ループス・コミュニケーションズの斉藤徹社長は、Twitterの運用において「用意周到な準備が大切だ」と強調する。(2010/8/18)
アナリストに聞く:
「基幹システムのクラウド化」をにらむSAPの戦略
ガートナージャパンのアナリスト、本好宏次氏は、SAPの動きが情報システムについて日本のソフトウェアベンダーやユーザー企業の考え方を変える可能性があると指摘した。(2010/6/1)
コントロール不能な口コミと仲良くするには:
ソーシャルメディア時代の企業ブランディング戦略
Twitterの登場は企業と生活者のコミュニケーションを劇的に変えた。手間暇を惜しまなければ、予算がなくても、世界規模の広告キャンペーンに匹敵する効果を生み出せる。問題は「手間暇」の中身だ。ソーシャルメディアの専門家 ループス・コミュニケーションズの代表取締役 斉藤徹氏に、企業とソーシャルメディアの正しい付き合い方を聞いた。(2010/5/28)
オルタナブログ通信:
サッカー選手から政治家まで――Twitterでの思わぬ交流
ITにまつわる時事ネタなどを約240人のブロガーが日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は「エイプリルフール」「iPad」「電子書籍」「スマートフォン」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/4/16)
神尾寿のMobile+Views:
「Xperia」が狙う新市場――ソニー・エリクソン 仲井社長に聞く
発売が目前に迫り、一部店舗では予約受け付けも始まっている「Xperia」。このソニー・エリクソンの戦略モデルは、日本市場にどう切り込むのか。代表取締役社長の仲井一雄氏に聞いた。(2010/3/16)
ツール de オシゴト:
Yammerって知ってる? Twitterみたいな企業間コラボツール
メール以外のコミュニケーションツールやコラボレーションツールを模索する連載「ツール de オシゴト」。プロジェクトリーダーを任された主人公のマコトがプロジェクトの進行管理のためにさまざまなツールを試します。連載第2回は「Yammer」に挑戦――。(2010/2/4)
傾向から探る「メールマーケティング」のコツ 第5回:
クロスメディア展開に効く? メーカーのモバイルメルマガ利用
連載の最終回では、“メールから即購入”という流れになりにくいメーカー系企業のモバイルメルマガ活用術を紹介する。ブランドイメージの訴求が主な用途だが、テレビCMと連携するなどクロスメディア的な展開に活用される例も出ている。(2010/2/2)
Teradata PARTNERS 2009 Report:
仕事と遊びが同じ?!「ネット世代が会社を変える」とタプスコット氏【後編】
引き続き「Teradata PARTNERS 2009」で行われたドン・タプスコット氏のゲスト講演を紹介する。同氏は、年長世代がデジタルネイティブ世代を冷静に理解し、企業が将来、人事やマーケティングの分野でどのように取り組んでいくべきかを提言する。(2009/10/29)
Teradata PARTNERS 2009 Report:
周回遅れの世代格差、「企業はもっとネット世代に学ぶべきだ」とタプスコット氏【前編】
「ウィキノミクス」などの言葉を生み出したことで知られるドン・タプスコット氏が「Teradata PARTNERS 2009」でゲスト講演を行った。ネット世代への批判は、無理解から生まれるものであると同氏は指摘し、企業は彼らを冷静に理解し、そして学ぶべきだと提言する。(2009/10/28)
素顔のデジタルネイティブ:
原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生
1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材――原上ソラもそんな一人に数えられる。「勉強会の空気を新たにネット上にも構築してみたい。今度はオフが苦手な人たちも巻き込む規模で」と話す彼の素顔に迫る。(2009/8/1)
デジタルサイネージ最前線:
米国デジタルサイネージ事情――トレンドを追う
日本でもさまざまな場所で見られるようになったデジタルサイネージ。米国ではどのようなものが流行しているのか。現地のトレンドを写真とともにお届けする。(2009/7/19)
NEWS
みずほ情報総研、ソーシャルメディアに関する社内ポリシー策定コンサルを提供
独自に開発したソーシャルメディアに関するポリシー作成テンプレートを基に、コンサルタントが企業に応じたカスタマイズを実施。従業員がブログやSNSに接する際の基本姿勢からFAQまでを文書化する。(2009/3/5)
ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ(第3回):
4月から大学での講義もスタートする「シリアスゲーム」って知ってますか?
ゲームを学術的に捉えて研究を行うさまざまな人たちをフォーカスして、その内容や将来についてお話を伺う当連載。今回は「社会の諸領域の問題を解決するゲーム」について研究を行うシリアスゲームジャパンの藤本徹氏をフォーカス。(2009/3/4)
オルタナブログ通信:
ネットいじめの3つの特徴
ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」では、180組を超えるブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信している。その中から今週は、「ネットブック」「不況」「ネットと政治」「デジタルブック」「携帯電話」「ネットの中傷」などを紹介する。(2009/2/20)
生粋デジタルネイティブの勉強意欲をかき立てるITツール
マイクロソフトは小学校におけるICT教育を推進するプロジェクトの公開授業を行った。Webカメラを用いて遠隔地の小学校と授業交流をしたり、タブレットPCを用いた演習をしたりと、ICT機器を学習で使いこなす児童の姿があった。(2009/2/18)
日曜日の歴史探検:
マインドシーカーから20年目の「ブレイン・マシン・インタフェース」
生体の神経系と、外部の情報機器の間で情報空間を共有するためのインタフェースである「ブレイン・マシン・インタフェース」(BMI)。いつまでも空想の世界だと思っていると、現実に驚くかもしれません。(2009/2/8)
【新春特別企画】コミュニティーリーダーが占う、2009年大予測:
さらなる進化を遂げるエンタープライズ2.0
エンタープライズ2.0は話題先行のバズワードなのか? これに対する答えは「ノー」だ。これまでとは異なり現実的な選択肢へと変化しており、エンタープライズ2.0という言葉自体、もはや目新しいものではなくなりつつある。(2009/1/22)
ITmediaエンタープライズで2008年に最も読まれた記事は?
金融不安を筆頭に、さまざまな不安が世の中を覆い尽くした2008年。そんな中でエンタープライズ関連のニュースで注目を集めたのものを紹介しよう。(2008/12/25)
オルタナブログ通信:
IT業界も大打撃――経済危機、政府は本当に景気対策を考えているのか?
175組を超えるオルタナティブ・ブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを、日々発信している、ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」。今週はその中から、スパム、不況、ビジネスSNS、子供とインターネット、iPhone、IPアドレスの枯渇などを紹介しよう。(2008/11/28)
NHK「デジタルネイティブ」10日放送 動画投稿募って制作
NHKスペシャル「デジタルネイティブ」が11月10日に放送される。ネットを使うことが当たり前として育った世代が与えるインパクトを紹介するドキュメンタリーで、制作には動画投稿サイトも活用した。(2008/11/4)
「破壊的技術」がゆく:
クラウド時代にシステムインテグレーターは生き残れるのか
ガートナージャパンのアナリストが記者の質問に応じた。クラウドコンピューティングの普及で情報システム室やシステムインテグレーターの仕事に変化は起きるのか聞いた。(2008/10/31)
NHKが動画投稿サイト 「ネットならではの体験」募集
NHKスペシャルの企画で動画投稿サイトが開設された。「インターネットならではと思った体験」などテーマに沿った動画を募集し、NHKがチェックした上で掲載する。(2008/7/15)
人事戦略コンサルタントの提言:
中堅中小企業のタレントマネジメント戦略
ベリングポイントの人事戦略コンサルタントが、日本の中堅中小企業における採用および定着化戦略について提言する。切り札の1つは「アナログ」だ。(2008/7/1)
コンテンツ産業:
「デジタルネイティブ」が創出する新たな成長モデル
世界第2位のメディアコンテンツ市場を抱える日本。専門家は2010年以降のコンテンツ消費は幼い時期からインターネットに慣れ親しんだ「デジタルネイティブ」が新たな担い手になると予測する。(2008/4/1)
情報共有のパラダイムシフト、いま出来ない企業に明日はあるのか?:
PR:栗原潔 「永遠の課題」を過去のものにするEnterprise2.0の勧め
Harvard Business Schoolのアンドリュー・マカフィー教授が2006年に提唱した「Enterprise2.0」は、ナレッジマネジメントの従来型アプローチが抱えていた課題を解決し、現場中心の「カイゼン」をさらに加速する可能性を秘めている。(2008/3/17)
2015年、テレビは「ニコ動」化する?――NRIが示す未来像
10代の3分の1が「テレビはなくてもいい」という時代。NRIが示した「未来のテレビの理想像」のモデルには、「ニコニコ動画」の特徴がいくつも組み込まれている。(2008/2/5)
Lotusphere 2008 Orlando Report:
企業に押し寄せるWeb2.0の潮流、Lotusなら選り取り見取り?
昨年、Lotus Connectionsを投入し、企業向けのソーシャルソフトウェアという新たなカテゴリーを確立したIBMは、Web2.0の流儀に合わせるべく、Lotusphere 2008でさらなるロードマップを明らかにした。(2008/1/22)
Oracle OpenWorld 2007 San Francisco Report:
Yahoo!やGoogleの躍進をどう思う?──HPのハード会長に聞いてみた
「Oracle OpenWorld 2007 San Francisco」は11月12日、本格的に幕を開け、午後のスポンサー基調講演にHewlett-Packardのマーク・ハード会長兼CEOが登場した。(2007/11/14)
「SOAやEAIでなくエンタープライズ2.0」――企業のあるべき姿とは
エンタープライズ2.0の目指すものは何なのか。リアルコムの吉田健一取締役CMOが語るその本質とあるべき姿とは……。(2007/9/27)
「デジタルネイティブ」が導くエンタープライズ2.0
子供のころから双方向的なネットツールを使ってきた「デジタルネイティブ」世代が、企業にWeb2.0ツールをもたらし「エンタープライズ2.0」の先導役になるとGartnerは語る。(2007/9/21)
企業のIT革命をリードする「デジタルネイティブ」世代
ポッドキャスティングやブログ、VoIP(Voice over IP)、ビデオ・オン・デマンドといったコンシューマー技術が2012年までに職場に進出する見込みだ。この進撃を率いるのは、これらの技術に囲まれて育った20代の若者たちで、Gartnerのアナリストたちには「デジタルネイティブ」と呼ばれている。(2006/10/23)