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「dynapocket」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynapocket」に関する情報が集まったページです。

ドコモの「おまかせロック」、Windows Mobileスマホ「SC-01B」「T-01A」「T-01B」を対象外へ
NTTドコモの提供する「おまかせロック」が、システムのセキュリティ強化を実施。これに伴い、Windows Mobileスマートフォン「SC-01B」「T-01A」「T-01B」が新しいセキュリティ基準を満たさないため6月7日から利用できなくなる。(2016/5/9)

ドコモ、「T-01A」「dynapocket T-01B」のアップデートを開始
ドコモは、Windows Mobileスマートフォン「T-01A」「dynapocket T-01B」の製品アップデートを開始した。海外でまれに通信できない不具合を解消する。アップデートで端末内のデータが全て消えるため、バックアップが必須となる。(2012/7/10)

スマホでタクシー配車が効率化に貢献――フジタクシーの配車回数、前年比30%超に
タクシー無線の代わりにスマートフォンを活用――。タクシー配車にスマートフォンを活用したフジタクシーが、前年比30%超の配車回数を達成した。(2012/4/12)

携帯販売ランキング(2月13日〜2月19日):
来たぞ「MEDIAS LTE」 キャリア総合トップ3に食い込む
iPhone、ARROWS、AQUOS PHONEが固めていた携帯販売ランキングのキャリア総合トップ3だが、今回は「MEDIAS LTE N-04D」の参戦もあって順位が変化。それぞれの順位は果たして……?(2012/2/24)

「くーまんはMNPしたでふよ〜」とか言いそう:
ドコモの富士通ケータイに搭載された「くーまん」に癒された
かつてソフトバンクモバイルの東芝製ケータイに搭載されていた「くーまん」に要所要所で癒された人たちも多いことだろう。そのくーまんが、ドコモの富士通ケータイに“引っ越し”ていた。もし富士通ケータイを購入したら、使ってみてほしい。(2011/6/27)

単3乾電池4本でスマートフォンを充電できる「700-BTN002」
サンワサプライは、単3乾電池4本で、Micro USB対応スマートフォンを充電できる「700-BTN002」を、直販サイト「サンワダイレクト」限定で5月2日に発売する。(2011/4/28)

業務用のスマートフォンを遠隔管理――ドコモが管理ツール提供
スマートフォンの紛失/盗難時に、遠隔操作で端末ロックやデータ消去を――。NTTドコモが業務用スマートフォンを遠隔から管理するためのツールを提供する。(2011/4/19)

端末代を割り引く「月々サポート」も:
ドコモ、新たなパケット定額サービスと定額データプランを提供
NTTドコモが、月額5460円でスマートフォンを利用できるパケット定額サービス「パケ・ホーダイ フラット」などを発表。スマートフォンの端末代を割り引く「月々サポート」も提供する。(2011/1/28)

公衆無線LANサービスも提供:
ドコモの「spモードメール」、2月1日から無線LAN環境でも利用可能に
ドコモのスマートフォン向け「spモードメール」が、2月1日から無線LAN環境でも利用できるようになる。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供される。(2011/1/24)

撮った写真を即スマートフォンへ オリンパス「PENPAL」
オリンパスはカメラで撮影した画像を、Bluetooth経由でスマートフォンなどへ無線転送できるコミュニケーションユニット「OLYMPUS PENPAL PP-1」を発売する。(2011/1/12)

フジタクシーとリアライズ・モバイル、スマートフォンでタクシーの配車管理をする実証実験
フジタクシーグループが、リアライズ・モバイル・コミュニケーションズが開発したタクシー向けのスマートフォン活用ソリューションを導入し、配車管理などに活用する実証実験を行う。(2010/11/26)

ドコモの「spモードメール」、無線LANでも送受信が可能に――2011年1月以降
NTTドコモは同社のスマートフォン向けISP「spモード」について、無線LANでも送受信ができるよう機能を拡充する。対応時期は2011年1月下旬〜2月上旬。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供する。(2010/11/12)

ドコモ スマートフォン:
FeliCaとワンセグを搭載、防水機能も備えたAndroidスマートフォン――「REGZA Phone T-01C」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「REGZA Phone」が、auのIS seriesだけでなく、ドコモ向けにも登場する。4インチのフルワイドVGA液晶にワンセグ、FeliCa、赤外線通信など、日本独自の仕様を盛り込んだAndroidスマートフォンだ。(2010/11/8)

「GALAXY S」「T-01B」「HTC Legend/Wildfire」向け大容量バッテリーが登場
ピーワークは、3200mAhのGALAXY S用バッテリー、1300mAhのT-01B用バッテリー、1800mAhのHTC Legend、HTC Wildfire用バッテリーを発売した。(2010/11/2)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第4回 サクサク動く機種は?――ホーム画面とブラウザで検証
カタログからは分からないが、購入後の満足度を大きく左右する要素が、キーやタッチパネルの「動作速度」だ。多くの操作の入り口であるホーム画面と、負荷のかかる操作が要求されるブラウザの操作感を8機種で調べた。(2010/10/26)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第3回 microSDスロットはどこ? 3.5ミリイヤフォンジャックは?――外観を比較
現行スマートフォン8機種を比較する本コーナー。第2回では、microSDスロット、赤外線ポート、イヤフォンジャック、外部接続端子、スピーカー、ストラップホールなど、主要パーツの有無や位置をチェックした。(2010/9/27)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第2回 ディスプレイは見やすい? 着信ランプはある?
最近のスマートフォンは、3.5〜5インチほどの大型ディスプレイを搭載した機種が多いが、画面の見やすさはどうか。また、地味ながら便利な「着信ランプ」はどんな仕様になっているのか。(2010/9/15)

QUOカード1万円分やアプリをプレゼント――「Windows Phone今が買い時キャンペーン」
マイクロソフトが10月31日までの期間限定で、Windows Phoneを購入すると抽選でQUOカードが当たるキャンペーンを実施中。Windows Marketplace for Mobileでは、一部アプリのセールも実施中だ。(2010/9/3)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第2回 iモードアドレスをスマートフォンで使うには?
ドコモのスマートフォン向けISPサービス「spモード」についてレビューする本コーナー。第2回ではspモードの初期設定やメーラーアプリのダウンロード、メールアドレスの設定について調べた。(2010/9/3)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第1回 spモードに申し込んでみた――iモードとmopera Uは継続すべき?
ドコモのスマートフォン向けISP「spモード」の提供が開始された。本コーナーではspモードで「何ができるのか」を紹介する。初回はiモード、mopera U、iモード.netとの関係を中心に、spモードの申し込み方法をチェックした。(2010/9/1)

「T-01B」「IS02」レビュー(前編):
“双子”モデル「T-01B」「IS02」のUI、文字入力、タッチパネルを徹底検証
ドコモとKDDIからほど同スペックのWindows Phoneとして発売されている「dynapocket T-01B」と「IS02」。この2機種では何ができるのか。レビューの前編では基本スペックと文字入力、ユーザーインタフェース、タッチパネルの使い勝手を中心に調べた。(2010/8/30)

ドコモ、スマートフォン向け「spモード」を9月1日に開始
NTTドコモのスマートフォン向けISP「spモード」が9月1日から利用可能になる。同サービスでは、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを使えるほか、コンテンツ決済サービスやアクセス制限サービスを利用できる。料金は月額315円。(2010/8/27)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第1回 薄型軽量、機能充実のスマートフォンは?――8機種を横並び比較
iPhoneやXperiaをはじめ、ケータイ選びの候補に挙がることが多くなりつつあるスマートフォン。本コーナーでは現行の最新スマートフォン8機種を比較し、“何が違うのか”を徹底検証する。第1回は基本性能と対応機能、サービスに焦点を当てた。(2010/8/27)

「LYNX SH-10B」発売、MNP適用時の新規価格は2万円台半ば
ドコモのスマートフォン「LYNX SH-10B」が発売された。都内量販店では、バリューコースの新規一括価格が3万円台半ば、MNP適用時は2万円台半ばと案内されていた。(2010/7/26)

ワイヤレスジャパン2010:
iモードメールとは何が違う?――「spモード」のメールを使ってみた
9月からドコモが提供予定の「spモード」を使うことで、スマートフォンでiモードと同じメールアドレスが使用可能になる。では実際の使い勝手はどうか? ドコモブースで徹底チェックした。(2010/7/15)

ドコモ、スマートフォン向け「spモード」の概要を発表
ドコモがスマートフォン向けのインターネット接続サービス「spモード」の概要を明らかにした。iモードとspモードの両方を契約しても、ISPセット割の対象になるため、2つのメールアドレスを使い分けることも可能だ。(2010/7/13)

60日間無償で提供:
Windows Phoneでmixi、GREE、Twitterをまとめて利用――「つぶやキング」
mixi、GREE、Twitterの一括投稿や、メッセージや日記の閲覧ができるアプリ「つぶやキング」のお試し版が提供されている。(2010/7/5)

スマートフォンで今度こそ変わる、“モバイルワーカー”の仕事スタイル
モバイルで仕事のスタイルが変わる、と言われて久しいが、本当の意味でモバイルで効率的に仕事ができるようになったのは最近のことだ。中でも最も高いレベルで効率化できるのが、Windows phoneとサイボウズモバイルKUNAIの組み合わせだとサイボウズの青野慶久氏とマイクロソフトの越川慎司氏は言う。(2010/6/30)

auのスマートフォン「IS01」「IS02」、シンプル一括で3万円台半ば
auのスマートフォン「IS series」のIS01とIS02の予価が量販店で案内されていた。2機種とも、シンプルコースの一括価格は3万円台半ばとなっていた。(2010/6/21)

Windows phone向け「いつもNAVI」に電子コンパス機能
ゼンリンデータコムが、Windows phone向けの「いつもNAVI」に電子コンパス機能を追加。端末の向きに合わせて地図が回転し、目的地の方向を確認しやすくなった。(2010/6/21)

「dynapocket T-01B」発売――バリューコース一括で2万円台前半〜3万円台半ば
ドコモのスマートフォン「dynapocket T-01B」が店頭に並んだ。バリューコースの一括価格は「デビュー割」と「チェンジ割」の適用で2万円台前半、機種変更は3万円台半ばと案内されていた。(2010/6/21)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 4の予約で「Wホワイト」や「基本オプションパック」の契約を強要されませんでしたか?
「iPhone 4」の予約に行ったら、必要ないのに「Wホワイト」や「基本オプションパック」に加入させられた――。そんな人たちは、無償でオプションを解除してもらえる。(2010/6/18)

緊急地震速報にも対応:
KDDI、4.1インチ有機EL+QWERTYキー搭載の「IS02」を6月24日に発売
auのスマートフォン「IS series」に属する東芝製のWindows phone「IS02」が6月24日から販売される。あわせて、月々の基本料金などを割り引く「ISデビュー割」も開始する。(2010/6/18)

“ekubo”イルミ搭載の「F-08B」、Windows phone「dynapocket T-01B」、6月18日発売
ドコモのSTYLEシリーズ端末「F-08B」とスマートフォン「dynapocket T-01B」が6月18日に発売される。(2010/6/15)

写真で解説する「dynapocket T-01B」
約4.1インチの有機ELにQWERTYキーボードを搭載する、東芝のWindows phone「dynapocket T-01B」。2009年に発売された「T-01A」との違いを中心に、主な特徴をチェックした。(2010/6/11)

スマートフォンを「ドコモ品質」で──ドコモ、端末拡充と専用ISP、高品質ネットワークで市場開拓
ドコモ夏モデルでは「スマートフォンの充実」を掲げ、シャープ製Android端末など3機種を投入。スマートフォン専用ISPサービスを提供するなど利用環境の整備も進め、高品質ネットワークを武器に市場開拓を進めていく。(2010/5/18)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

ドコモスマートフォン:
有機EL、静電式タッチパネルとQWERTYキーを融合したWindows phone――「dynapocket T-01B」
QWERTYキーボードを搭載しながらも胸ポケットなどにすっぽり収る、厚さ12.9ミリの薄型ボディをまとった東芝製Windows phone「T-01B」がドコモ向けに登場する。(2010/5/18)

ソフトバンク、「X02T」のソフトウェア更新を開始
ソフトバンクのWindows phone「X02T」の最新ソフトウェアが提供された。(2010/4/23)

神尾寿のMobile+Views:
開発コードネーム「メトロ」に込めた意味――Windows Phone 7の戦略を聞く(前編)
「Windows Phone 7」は、これまでのWindows Mobileとは大きく方向性を変えた新しいモバイル向けのOSだ。しかしその詳細な情報はまだ少ない。マイクロソフトが目指す方向性、そしてWindows Mobile 6との違いをモバイルコミュニケーション本部長の越川慎司氏に聞いた。(2010/4/21)

サイボウズ、Windows phone向けアプリとBlackBerry向けシンクソフトをリリース
サイボウズが、同社のグループウェアをスマートフォンで利用可能にする2製品をリリース。Windows phone向けにはアプリを、BlackBerry向けにはシンクソフトを提供する。(2010/4/15)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

世界最薄のQWERTYキー搭載スライド型Windows phone――「IS02」
auから世界最薄のスライド型QWERTYキーボード搭載Windows phoneが登場する。東芝製の「IS02」は、グローバルモデル「K01」をベースに日本向けのカスタマイズを施したWindows phoneだ。(2010/3/30)

海外ケータイとプリペイドSIMを日本で購入する:
第2回 海外ケータイを“個人輸入”――日本語重視ならスマートフォンがお勧め
前回は、海外ケータイを購入するにあたっての注意事項を取り上げた。今回は、海外で利用するSIMロックフリー端末とプリペイドSIMを実際に購入する方法を解説しよう。(2010/3/11)

NEWS
サイボウズ、グループウェアとスマートフォンを同期する「サイボウズモバイル KUNAI」
サイボウズは、グループウェアとスマートフォンを連携させた同期アプリケーション「サイボウズモバイル KUNAI」を発売する。(2010/2/9)

2010 International CES:
QualcommとHP、Snapdragonを搭載したAndroidベースの“Smartbook”を公開
米Qualcommと米HPが、1GHzで動作するScorpionプロセッサを内蔵するSnapdragonチップセットを用いた“Smartbook”を公開した。OSにはAndroidを採用している。(2010/1/7)

ソフトバンクモバイル、取扱説明書の電子化で個装箱を小型化
ソフトバンクモバイルは、2009年12月以降に発売する機種の取扱説明書を電子化し、紙資源使用量の削減に努める。取扱説明書の冊子版は1050円の有料。(2009/12/4)

「COLOR LIFE 840P」「X02T」「C02SW」、12月11日発売
ソフトバンクモバイルは音声端末「COLOR LIFE 840P」「X02T」と、データ端末「C02SW」を12月11日に発売する。(2009/12/4)

国産コンテンツの海外進出を:
マイクロソフト、携帯アプリ配信サービスの日本語版発表
マイクロソフトは、スマートフォン向けのアプリケーション配信サービス「Windows Marketplace for Mobile」日本語版を12月上旬に始める。(2009/11/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。