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「地球」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地球」に関する情報が集まったページです。

「えっ、呼ばれてはない」 RAD野田洋次郎、ZOZO前澤社長の月旅行同行に期待の声あがる
「月と地球を見た洋次郎はどんな曲を作るのかな」などファンの妄想膨らむ。(2018/9/19)

宇宙基地建設材料“地産地消”で製造 大林組、JAXAが方法開発
月や火星への無人・有人探査の機運が高まる中、同社は現地の資源を使って基地建設の材料を製造する“地産地消”で、地球からロケットで資材を運搬するのにかかる莫大なコストの低減を目指す。(2018/9/14)

「地球のような惑星探したい」 Googleが明かす、AIで新惑星見つける方法
米航空宇宙局(NASA)のKepler宇宙望遠鏡のデータをAI(人工知能)で解析し、太陽系と同じ8個の惑星を持つ恒星系を2017年12月に発見したGoogle。その次なる挑戦は「地球のような惑星を探すこと」だという。(2018/8/23)

飛島建設ら3社が“木材活用”の地盤補強工法で、日本建築センターの評定を初取得
飛島建設、住友林業、ミサワホームの3社が共同開発を進める「丸太打設軟弱地盤対策&カーボンストック工法(LP-SoC工法)」が2019年度にも実用化されそうだ。同工法は、自然の丸太を地中に打設することにより、軟弱地盤の補強と炭素の貯蔵を同時に施すもので、地球環境対策や国産材の利用拡大につながると期待される。(2018/8/20)

ドミノ倒し:
地球は「温室化」のリスク 温室効果ガス削減では不十分=報告書
ノルウェーやデンマークなどの科学者グループは、世界が「ホットハウス」(温室)状態に突入するリスクがあるとの見解を示した。(2018/8/7)

Googleマップ、ズームアウトすると平面地図でなく3Dの地球が表示されるように
現時点ではデスクトップ版のみ。(2018/8/4)

日本海で進む「海の温暖化」 異変が世界に先行、漁業に打撃懸念
日本海で異変が起きている。地球温暖化で深海の酸素が減少しており、生態系に悪影響を及ぼす恐れがあると専門家は懸念する。温暖化の影響が表れやすいとされる日本海に、世界の注目が集まっている。(2018/7/30)

「電気で飛ぶ旅客機」JAXAなど開発へ 二酸化炭素の排出削減
JAXAは、電気で飛ぶ旅客機の実現を目指す官民連携の組織を設立した。航空機の旅客需要が増え続けるなか、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の排出削減や、航空産業の育成につなげる。(2018/7/24)

「私はコレで絶滅しました」 生き物が自分の絶滅原因を語る、切ないけれど面白い生き物図鑑がベストセラーに
地球ってせちがらい。(2018/7/24)

生物史の最新研究CG動画「全地球史アトラス」新作 「カンブリア紀の生命大進化」など
情報・システム研究機構国立遺伝学研究所と東京工業大学は7月19日、生命誕生や進化に関する最新の研究仮説を盛り込んだ動画「全地球史アトラス」の新シリーズをYouTubeに公開した。(2018/7/19)

光伝送技術を知る(1):
情報社会の大いなる“裏方”、光伝送技術
地球上に、網の目のごとく張り巡らされている光ファイバーネットワークなど、光通信は、われわれの生活に身近な技術である。だが、専門外の技術者にとっては「難しそうで近寄りがたい分野」だと思われているようだ。この連載では、おさえておきたい光伝送技術の基礎と現在のトレンドを分かりやすく解説していく。(2018/7/11)

「私の偏差値は○○万です」 地球上で自分1人だけが問題を解いたら、偏差値はいくつになるのか
偏差値○○万も夢じゃない……?(2018/7/8)

小学生がこれを解く!? 有名中学の入試問題「地球の円周を求めなさい」
日本の未来は明るいと思う。(2018/7/7)

はやぶさ2だけじゃない! 生命の起源を探る探査 JAXAが狙う次の一手
探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に到着した。地球の生命は、どのように誕生したのか。この謎に迫るのは、はやぶさ2だけではない。JAXAは、次の一手となる探査の構想を練っている。(2018/7/2)

第3回生活のたのしみ展:
地球儀を「地球のことを知るプラットフォーム」へ 「ほぼ日のアースボール」の挑戦
ほぼ日と凸版印刷が作ったビニール製の地球儀「ほぼ日のアースボール」は、ふわふわと軽いビーチボールのような見た目とAR(拡張現実)を使ったさまざまなコンテンツを楽しめるのが特徴。ほぼ日の担当者はこれを「地球の事を知るためのプラットフォームにしたい」と話す。(2018/6/8)

アサヒ飲料がラベルレスのミネラルウォーターを発売 地球にやさしく、ラベルをはがす手間もラクに
「人にやさしく、地球にもやさしい」(2018/5/23)

月隕石から水由来の鉱物発見 月に大量の氷がある可能性も
月から地球に飛来した「月隕石」から、生成に水が不可欠とされる鉱物「モガナイト」を発見したと、東北大学学際科学フロンティア研究所の鹿山雅裕助教ら共同研究チームが5月7日に発表した。月の地下に大量の氷が眠っている可能性もあるという。(2018/5/7)

手土産持参で地球侵略 人間かぶれした宇宙人が自殺願望の主人公と出会う漫画「宇宙人と俺」が予想外の結末
「失礼します」じゃねーよ。(2018/5/3)

エイプリルフール発表の新玩具「ねこぶそう」が商品化! 猫フィギュアにメカ武装プラモデルがセットになって8月発売予定
地球上のヒエラルキー最上位「ねこ」に「ぶそう」をさせるとき……!(2018/4/26)

あの建物を再現:
ハウル、もののけ姫の世界を体感 「ジブリパーク」2022年度開業
愛知県は、長久手市の愛・地球博記念公園に整備予定のテーマパーク「ジブリパーク」について、2022年度に開業すると発表。スタジオジブリによる基本デザインを公開した。(2018/4/25)

ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
米新興企業のEarthNowの高性能小型衛星によるリアルタイムの地球観測プロジェクトに、ソフトバンク、ビル・ゲイツ氏、Airbusなどが出資した。衛星はAirbusが製造し、将来的にはスマートフォンのアプリでリアルタイムの地球の映像を見られるようになるとしている。(2018/4/23)

地球上で最後のオスの1頭 絶滅危惧種のキタシロサイが死ぬ
キタシロサイはメス2頭を残すのみとなってしまいました。(2018/4/9)

「もっと自由に生きればよかったな」 地球は滅ぶと知った会社員の「しゅうまつ」を描いた漫画が考えさせられる
地球が滅びると聞いたら、あなたならどう生きますか?(2018/4/6)

チキンラーメンのひよこちゃん、グレてアクマに変身 新CMで「クエエエエエエェ!!!」っと絶叫し地球を破壊
ひよこちゃんんんんっ!(2018/4/6)

富士キメラ総研:
車載電装システム市場、2025年に35兆円規模へ
車載電装システムの世界市場は、2017年見込みの21兆円超に対し、2025年には35兆円規模となる見通しだ。電動化や自動運転など、地球環境あるいは安全にかかわるシステムの需要が拡大する。(2018/4/4)

君は「世界CapsLockの日」を知っているか 年に2回もあるんだぞ
地球のみんなは、キーボードのあのキーにお困りのようです。(2018/3/28)

東京ディズニーリゾート開園35年間のおもしろデータ公開 パーク内で販売されたピザはシンデレラ城何個分?
あの人気アトラクションの走行距離は地球と月の間を○往復分です。(2018/3/14)

トイレットペーパーを何回巻いたら、地球一周分の長さになるのか
どう考えても、一生お尻がふける量。(2018/3/9)

【考察】「雷1発分のエネルギー」でどれくらいの電力がまかなえるのか?
地球に優しいエネルギー?(2018/2/26)

SpaceXのスターマンが地球に落ちてくる可能性は6%──トロント大学
SpaceXが2月6日に打ち上げたFalcon HeavyのペイロードであるTeslaのRoadsterは現在、火星と地球に近づく楕円軌道上にある。これが向う100万年中に地球に衝突する可能性は6%程度だという研究結果をトロント大学が発表した。(2018/2/19)

自然エネルギー:
雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす
名城大学が雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法を開発。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用する手法として期待される。(2018/1/30)

「世界終末時計」の針が人類滅亡まで“残り2分”に進む 核の脅威と地球温暖化対策の停滞が主要因
冷戦時代の1953年に並ぶ、最も終末に近い数値。(2018/1/26)

企業戦士よ、戦艦を胸に抱け!  ホワイトベース/シャア専用ムサイがビッグサイズのクッションになって登場
あなたは休むなら地球連邦派? それともジオン公国派?(2018/1/24)

20人で地球を守れ! 世界最大の画面で行う「SPACE INVADERS GIGAMAX」ハウステンボスに今春オープン
世界最大画面のレトロゲー×究極のインスタ映え。(2018/1/21)

スペースワールド、閉園ではなく“移転” 地球から417光年離れた星に
12月31日で閉園を迎えるスペースワールドが、地球から417光年離れた星に「SPACE WORLD」と名付けたことを発表した。(2017/12/28)

年内閉園のスペースワールド、地球から417光年離れた星の命名権を獲得 「閉園ではなく“移転”」
忘れないよ、スペースワールドのこと。(2017/12/28)

PR:ビルを低コストにスマート化、“オープン”を強みにデルタ電子が国内市場開拓へ
デルタ電子がビルオートメーション(BA)事業への取り組みを強化している。2016年に買収したLOYTEC社のオープンなBA製品を強みに、「既存資産を最大限に生かせるスマートビル構築」を提案。ビル全体のエネルギーコストの削減と快適性、さらに地球環境への貢献などを提案しながら業績の拡大を目指す方針だ。(2017/12/28)

宇宙で「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」上映会 ISSで
地球上での封切りに遅れることわずか10日弱、国際宇宙ステーションのクルーたちがスター・ウォーズシリーズの最新作「最後のジェダイ」の上映を楽しんだ。(2017/12/26)

設定は「ジオン公国地球方面軍の備品」 スタイリッシュでかっこいいアウトドアアイテム
兵士たちにひと時の休息を。(2017/12/17)

NASA、太陽系同様の惑星系を発見 ケプラー望遠鏡の観測データからGoogleのAIが分析
ドラえもん的な「地球と似てるけどちょっと違う星」を妄想したら、惑星の推定表面温度は華氏800度でした。住めねえ。(2017/12/15)

『週刊少年ジャンプ』がテレビ東京で連ドラ化! 7人のヒーローが地球を守るため戦う
主人公は、ヒーローに憧れる営業マンを演じる伊藤淳史さん。(2017/12/11)

製造ITニュース:
ダッソー日本法人社長に元セールスフォースの山賀氏「理念に共感」
ダッソー・システムズは日本法人の新社長就任に関する記者発表会を開催した。同社日本法人の代表取締役社長に就任した山賀裕二氏は、「地球環境の持続可能性を担保する技術を実現する」というダッソーの理念に共感し、入社を決めたという。(2017/12/8)

太陽圏外飛行中のボイジャー1号、37年ぶりにエンジン作動 地球から210億キロ先で
「まるで少しも時間など経っていないかのように」再び動き始めた。(2017/12/5)

自然エネルギー:
海の酸性化は予想より早く進行、気象庁が情報提供へ
気象庁は、地球全体の海洋酸性化情報を毎年定期的に提供すると発表した。また、海洋酸性化が地球全体で、従来予想よりも早く進行していることを確認した。(2017/12/1)

アルゼンチンから里帰り「昭和の赤い丸ノ内線」が公開 東京メトロ、「本線でまた走らせたい」
東京メトロが復元をほぼ完了。丸ノ内線500形、地球の裏側からお帰りなさい(厳選写真100点)。(2017/11/27)

正確に色分けされたビニール製「ふわふわな地球儀」、ほぼ日が発売 ARで情報飛び出す
ほぼ日と凸版印刷は、専用アプリと連携しAR技術を用いたやわらかい地球儀を発表した。(2017/11/25)

カプセルトイのカプセルが地球儀になるぞ 「カプセル de 地球儀 ver.Planet」登場
太陽や火星などもラインアップ。(2017/11/13)

「地球が破滅するなら今日は何したい?」に答える山崎賢人と橋本環奈の回答が天才的発想……!
映画「斉木楠雄のΨ難」のイベントで福田雄一監督が2人の魅力を引き出しまくる。(2017/10/18)

まさかのシリーズ化! 暴君に操られたサメたちが人類を襲う「鮫の惑星:海戦記」1月8日にDVD発売
サメに支配された地球リターンズ(2017/10/15)

SpaceX、火星コロニー計画の現状と、新ロケット「BFR」による都市間移動サービスを発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議で講演し、火星旅行のための新ロケット「BFR(Big Fucking Rocket、コードネーム)」の開発と、このロケットによる地球上の都市間移動サービス構想を発表した。例えば飛行機では10時間かかる東京とロサンゼルス間を約30分で移動でき、料金は旅客機のエコノミークラス並みになるとしている。(2017/10/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。