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「地球」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地球」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

第3回生活のたのしみ展:
地球儀を「地球のことを知るプラットフォーム」へ 「ほぼ日のアースボール」の挑戦
ほぼ日と凸版印刷が作ったビニール製の地球儀「ほぼ日のアースボール」は、ふわふわと軽いビーチボールのような見た目とAR(拡張現実)を使ったさまざまなコンテンツを楽しめるのが特徴。ほぼ日の担当者はこれを「地球の事を知るためのプラットフォームにしたい」と話す。(2018/6/8)

アサヒ飲料がラベルレスのミネラルウォーターを発売 地球にやさしく、ラベルをはがす手間もラクに
「人にやさしく、地球にもやさしい」(2018/5/23)

月隕石から水由来の鉱物発見 月に大量の氷がある可能性も
月から地球に飛来した「月隕石」から、生成に水が不可欠とされる鉱物「モガナイト」を発見したと、東北大学学際科学フロンティア研究所の鹿山雅裕助教ら共同研究チームが5月7日に発表した。月の地下に大量の氷が眠っている可能性もあるという。(2018/5/7)

手土産持参で地球侵略 人間かぶれした宇宙人が自殺願望の主人公と出会う漫画「宇宙人と俺」が予想外の結末
「失礼します」じゃねーよ。(2018/5/3)

エイプリルフール発表の新玩具「ねこぶそう」が商品化! 猫フィギュアにメカ武装プラモデルがセットになって8月発売予定
地球上のヒエラルキー最上位「ねこ」に「ぶそう」をさせるとき……!(2018/4/26)

あの建物を再現:
ハウル、もののけ姫の世界を体感 「ジブリパーク」2022年度開業
愛知県は、長久手市の愛・地球博記念公園に整備予定のテーマパーク「ジブリパーク」について、2022年度に開業すると発表。スタジオジブリによる基本デザインを公開した。(2018/4/25)

ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
米新興企業のEarthNowの高性能小型衛星によるリアルタイムの地球観測プロジェクトに、ソフトバンク、ビル・ゲイツ氏、Airbusなどが出資した。衛星はAirbusが製造し、将来的にはスマートフォンのアプリでリアルタイムの地球の映像を見られるようになるとしている。(2018/4/23)

地球上で最後のオスの1頭 絶滅危惧種のキタシロサイが死ぬ
キタシロサイはメス2頭を残すのみとなってしまいました。(2018/4/9)

「もっと自由に生きればよかったな」 地球は滅ぶと知った会社員の「しゅうまつ」を描いた漫画が考えさせられる
地球が滅びると聞いたら、あなたならどう生きますか?(2018/4/6)

チキンラーメンのひよこちゃん、グレてアクマに変身 新CMで「クエエエエエエェ!!!」っと絶叫し地球を破壊
ひよこちゃんんんんっ!(2018/4/6)

富士キメラ総研:
車載電装システム市場、2025年に35兆円規模へ
車載電装システムの世界市場は、2017年見込みの21兆円超に対し、2025年には35兆円規模となる見通しだ。電動化や自動運転など、地球環境あるいは安全にかかわるシステムの需要が拡大する。(2018/4/4)

君は「世界CapsLockの日」を知っているか 年に2回もあるんだぞ
地球のみんなは、キーボードのあのキーにお困りのようです。(2018/3/28)

東京ディズニーリゾート開園35年間のおもしろデータ公開 パーク内で販売されたピザはシンデレラ城何個分?
あの人気アトラクションの走行距離は地球と月の間を○往復分です。(2018/3/14)

トイレットペーパーを何回巻いたら、地球一周分の長さになるのか
どう考えても、一生お尻がふける量。(2018/3/9)

【考察】「雷1発分のエネルギー」でどれくらいの電力がまかなえるのか?
地球に優しいエネルギー?(2018/2/26)

SpaceXのスターマンが地球に落ちてくる可能性は6%──トロント大学
SpaceXが2月6日に打ち上げたFalcon HeavyのペイロードであるTeslaのRoadsterは現在、火星と地球に近づく楕円軌道上にある。これが向う100万年中に地球に衝突する可能性は6%程度だという研究結果をトロント大学が発表した。(2018/2/19)

自然エネルギー:
雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす
名城大学が雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法を開発。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用する手法として期待される。(2018/1/30)

「世界終末時計」の針が人類滅亡まで“残り2分”に進む 核の脅威と地球温暖化対策の停滞が主要因
冷戦時代の1953年に並ぶ、最も終末に近い数値。(2018/1/26)

企業戦士よ、戦艦を胸に抱け!  ホワイトベース/シャア専用ムサイがビッグサイズのクッションになって登場
あなたは休むなら地球連邦派? それともジオン公国派?(2018/1/24)

キリン横浜工場 CO2半減へ、グループを先導 天然ガスで熱電併給
地球環境保全は企業にとって共通の課題だ。とくに気候変動が原料となる生物資源や水資源に悪影響を与えかねないため、大量のエネルギーを使う飲料メーカーにとって、温室効果ガスの削減は避けて通れない。(2018/1/22)

20人で地球を守れ! 世界最大の画面で行う「SPACE INVADERS GIGAMAX」ハウステンボスに今春オープン
世界最大画面のレトロゲー×究極のインスタ映え。(2018/1/21)

スペースワールド、閉園ではなく“移転” 地球から417光年離れた星に
12月31日で閉園を迎えるスペースワールドが、地球から417光年離れた星に「SPACE WORLD」と名付けたことを発表した。(2017/12/28)

年内閉園のスペースワールド、地球から417光年離れた星の命名権を獲得 「閉園ではなく“移転”」
忘れないよ、スペースワールドのこと。(2017/12/28)

PR:ビルを低コストにスマート化、“オープン”を強みにデルタ電子が国内市場開拓へ
デルタ電子がビルオートメーション(BA)事業への取り組みを強化している。2016年に買収したLOYTEC社のオープンなBA製品を強みに、「既存資産を最大限に生かせるスマートビル構築」を提案。ビル全体のエネルギーコストの削減と快適性、さらに地球環境への貢献などを提案しながら業績の拡大を目指す方針だ。(2017/12/28)

宇宙で「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」上映会 ISSで
地球上での封切りに遅れることわずか10日弱、国際宇宙ステーションのクルーたちがスター・ウォーズシリーズの最新作「最後のジェダイ」の上映を楽しんだ。(2017/12/26)

設定は「ジオン公国地球方面軍の備品」 スタイリッシュでかっこいいアウトドアアイテム
兵士たちにひと時の休息を。(2017/12/17)

NASA、太陽系同様の惑星系を発見 ケプラー望遠鏡の観測データからGoogleのAIが分析
ドラえもん的な「地球と似てるけどちょっと違う星」を妄想したら、惑星の推定表面温度は華氏800度でした。住めねえ。(2017/12/15)

『週刊少年ジャンプ』がテレビ東京で連ドラ化! 7人のヒーローが地球を守るため戦う
主人公は、ヒーローに憧れる営業マンを演じる伊藤淳史さん。(2017/12/11)

製造ITニュース:
ダッソー日本法人社長に元セールスフォースの山賀氏「理念に共感」
ダッソー・システムズは日本法人の新社長就任に関する記者発表会を開催した。同社日本法人の代表取締役社長に就任した山賀裕二氏は、「地球環境の持続可能性を担保する技術を実現する」というダッソーの理念に共感し、入社を決めたという。(2017/12/8)

太陽圏外飛行中のボイジャー1号、37年ぶりにエンジン作動 地球から210億キロ先で
「まるで少しも時間など経っていないかのように」再び動き始めた。(2017/12/5)

自然エネルギー:
海の酸性化は予想より早く進行、気象庁が情報提供へ
気象庁は、地球全体の海洋酸性化情報を毎年定期的に提供すると発表した。また、海洋酸性化が地球全体で、従来予想よりも早く進行していることを確認した。(2017/12/1)

アルゼンチンから里帰り「昭和の赤い丸ノ内線」が公開 東京メトロ、「本線でまた走らせたい」
東京メトロが復元をほぼ完了。丸ノ内線500形、地球の裏側からお帰りなさい(厳選写真100点)。(2017/11/27)

正確に色分けされたビニール製「ふわふわな地球儀」、ほぼ日が発売 ARで情報飛び出す
ほぼ日と凸版印刷は、専用アプリと連携しAR技術を用いたやわらかい地球儀を発表した。(2017/11/25)

カプセルトイのカプセルが地球儀になるぞ 「カプセル de 地球儀 ver.Planet」登場
太陽や火星などもラインアップ。(2017/11/13)

「地球が破滅するなら今日は何したい?」に答える山崎賢人と橋本環奈の回答が天才的発想……!
映画「斉木楠雄のΨ難」のイベントで福田雄一監督が2人の魅力を引き出しまくる。(2017/10/18)

まさかのシリーズ化! 暴君に操られたサメたちが人類を襲う「鮫の惑星:海戦記」1月8日にDVD発売
サメに支配された地球リターンズ(2017/10/15)

SpaceX、火星コロニー計画の現状と、新ロケット「BFR」による都市間移動サービスを発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議で講演し、火星旅行のための新ロケット「BFR(Big Fucking Rocket、コードネーム)」の開発と、このロケットによる地球上の都市間移動サービス構想を発表した。例えば飛行機では10時間かかる東京とロサンゼルス間を約30分で移動でき、料金は旅客機のエコノミークラス並みになるとしている。(2017/10/2)

100万分の5度を検知!:
天体引力による地球の変形を捉える水晶センサー
日本電波工業は2017年9月13〜15日に開催されている展示会「センサエキスポジャパン」で100万分の5度を検出できる水晶を応用した傾斜センサーシステムを公開している。天体引力の影響で変化する地球表面の様子を捉えることができるという。(2017/9/14)

太陽フレア現象、再び確認 コロナガスが12日に地球に到達の可能性
通信衛星などに影響する可能性も。(2017/9/11)

パックマンやドンキーコングが地球を襲撃! 80年代ゲーム少年必見の「ピクセル」が金ローで地上波初放送
ほかにもギャラガやアルカノイドなど、80年代の人気アーケードゲームが人類の敵として登場。(2017/9/8)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタブームは去っていない! 「ファブ3Dコンテスト 2017」開催
ファブ地球社会コンソーシアムは「ファブ3Dコンテスト2017」を開催。小学生から大人まで楽しめる5部門を設置し、3Dプリンタおよび3Dデータを活用した作品の投稿を全国から募る。優秀作品として選出されると賞金と副賞の3Dプリンタが贈られる。応募受付は2017年10月10日まで。応募予定者には、造形後でも形状を自由に変更できるユニチカの「感温性フィラメント」も無償提供する。(2017/8/29)

完全に超スーパーヒーロー大戦 竹内涼真、志尊淳らヒーロー大集結で地球何回でも守りそう
この世界は平和だ。(2017/8/24)

AI研究の権威が創設:
地球規模の問題解決を目指すシンギュラリティ大学とは?
自然災害や資源不足など、世界には数十億人規模に影響を及ぼす問題が多数ある。そうした社会問題をテクノロジーなどの力で解決しようとするのが米シンギュラリティ大学だ。(2017/8/10)

「地球ゴージャス」新公演決定! 主演に西川アニキ、花澤香菜&宮澤佐江がWキャストに挑戦
どんな舞台になるんだ。(2017/8/3)

スマートハウス:
「人工光合成ハウス」実現へ、CO2を消費してエネルギー完全自給
太陽光エネルギーを利用し、CO2を新たな燃料に変換する人工光合成技術。地球温暖化対策や新しいエネルギー利用の手法として注目が集まるこの技術を、住宅に応用する注目の実証実験が沖縄で始まる。太陽光エネルギーを利用してCO2と水から水素の燃料となるギ酸を生成・貯留する。ギ酸から水素を生み出し、住宅のエネルギーとして利用するという。(2017/7/13)

七夕の日は天の川と夏の大三角形に注目
地球も、天の川の星のひとつ。(2017/7/6)

ハード以外は柔軟に対応も:
「モジュールこそ成長の最大要因」、u-blox CEO
u-blox(ユーブロックス)は、1998年に表面実装型のGPSレシーバーモジュールを発表して以降、GNSS(全地球型測位システム)、セルラー、近距離無線通信の分野向けに通信モジュールを20年にわたり提供してきた。同社のCEOであるThomas Seiler氏は、「モジュールで提供すること」こそu-bloxが成長を続けてきた理由であり、今後もその戦略が変わることはないと明言する。(2017/6/28)

u-bloxが強調:
自動運転ではGNSSチップも機能安全対応が必須に
コネクテッドカー市場に注力するu-blox(ユーブロックス)は、次世代のV2X(Vehicle to everything)モジュールやGNSS(全地球航法衛星システム)モジュールの開発を進めている。u-bloxの共同創設者であるDaniel Ammann氏は、レベル4の自動運転車からGNSSが必須になり、それに伴ってGNSSレシーバーは機能安全対応が求められるようになると説明する。(2017/6/23)

ふかふかソファに座ってプレイ 「東京ソラマチ」にVR体験施設オープン
プラネタリウムの中に入って、地球を救う。(2017/6/22)

モスラ・ラドン・キングギドラも登場 ハリウッド版「ゴジラ」続編、2019年3月公開
「三大怪獣 地球最大の決戦」を連想させる顔ぶれ。(2017/6/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。