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「地球」最新記事一覧

関連キーワード

火星に「氷の家」をつくる建築家・曽野正之さんに聞く 「地球も火星も同じ。結局住むのは人だから」
彼らが追い求めていたのは、「物体」としての建築ではなかった。(2017/5/11)

横方向がつながったちょっと不思議な盤面 地球儀のような「球体チェスボード」をくるくる回してプレイしたい
ビショップなどの動ける範囲が広がり、ゲーム展開にも変化が。(2017/5/9)

NASA、土星の輪のあいだから見える地球を公開 年内に消滅予定の探査機「カッシーニ」から撮影
土星から見るとぜんぜん青くない惑星・地球。(2017/4/24)

生き別れの兄妹かな? ノンスタ井上とブルゾンちえみの合成写真がそっくりってレベルじゃねぇ!
「地球上に女は何人いると思ってんだ?」(ブルゾン井上がいいそうなこと)(2017/4/22)

生命に適した惑星が新たに発見 地球から約39光年先
「LHS 1140b」の重力は地球の3倍だが液体の水が存在できる。(2017/4/20)

ロシアの宇宙飛行士、聖人セラフィムの遺骸の一部とともに地球に帰還
宇宙に行った聖遺物はこれが最初ではなかった。(2017/4/18)

土星の衛星エンケラドスに水素 生命を育める環境の可能性
「地球以外の居住可能な世界を探す上で重要なマイルストーン」とNASA。(2017/4/14)

NASA、「地球外の海」に関する重大発表を告知 4月14日3時に会見の様子をライブ中継
わくわく。(2017/4/12)

ここはサメに支配された地球だよ! 映画「鮫の惑星」DVD化、安心と信頼のアサイラム×アルバトロスから
制作は「シャークネード」シリーズなどで知られるサメ映画業界の重鎮「アサイラム」です。(2017/4/9)

エネルギー管理:
東京都が「アースプラン2017」を策定、下水道事業の新たな温暖化防止計画
東京都は、下水道事業における新たな地球温暖化防止計画「アースプラン2017」を策定した。温室効果ガス排出量を、2000年度比で2030年までに30%以上削減することを目指す。(2017/3/31)

真っ青な生地でたこ焼き焼いたら地球そっくりに!? 果敢な挑戦者に「創造主」の呼び声
地球は青かった。たこ焼きも青かった。(2017/3/28)

虚淵版「GODZILLA」11月公開決定! 舞台は“怪獣惑星”となった2万年後の地球
ワルプルギス並の圧倒的なGODZILLA出てきそう。(2017/3/24)

電気自動車:
ホンダと日本郵便が電動二輪で配達、郵便局に充電ステーションも整備
日本郵便とホンダは、郵便配達での電動二輪車の活用に向けた協業の検討を開始する。地球環境に配慮した郵便配達業務を行うため、現行の二輪車に代わる電動車両の導入や、郵便局での充電の実証実験に取り組む。効率的な車両運行に向けてテレマティクスサービスの活用も進める。(2017/3/24)

自然エネルギー:
全世界で再生可能エネルギーを65%に、温度上昇2℃未満に抑える
2つの主要な国際機関が2050年に向けて世界のエネルギー需給構造を転換するシナリオをまとめた。地球の温度上昇を2℃未満に抑えるために2通りのシナリオを策定した。1つは原子力を含めて低炭素電源を拡大する案、もう1つは再生可能エネルギーの割合を全世界で65%まで高める案だ。(2017/3/23)

「地球温暖化で動物が小さくなる」に新たな証拠 米研究
地球温暖化が急速に進む中、この先、人間以外の哺乳動物が小型化する可能性も考えられるという。(2017/3/17)

あなたの脂肪が地球を救う 消費カロリーの分だけ寄付できるチャリティーアプリがテストユーザー募集中
世界のためにやせよう。(2017/3/9)

グーグル先生仕事早すぎぃ! Google検索トップ画面が「地球に似た7つの惑星発見」仕様のアニメーションに
実装までわずか数時間。(2017/2/23)

NASA、40光年先で地球に似た7つの惑星を発見 うち3つは生命居住可能か
水の存在など今後の研究が期待される。(2017/2/23)

NASA、地球に似た7つの惑星を40光年先に発見 生命居住可能性も
NASAが、40光年先の赤色矮星を周回する7つの地球によく似た惑星を発見したと発表した。そのうち3つは生命居住可能地域(ハビタブルゾーン)である可能性が高いという。(2017/2/23)

蓄電・発電機器:
CO2回収・貯留技術を実用化へ、2030年までに石炭火力発電所に適用
地球温暖化対策としてCO2回収・貯留(CCS)技術の開発が大きな課題だ。石炭火力発電所が数多く稼働する日本では2030年までにCCSの実用化を目指す。北海道の沖合の地中にCO2を貯留する実証試験が進み、広島県や福岡県の石炭火力発電所ではCO2回収設備が2020年度までに運転を開始する。(2017/2/22)

地球温暖化が影響? 生ガキ食中毒と新発見の細菌株との関連は?
米国の大西洋岸で増えている食中毒。腸炎ビブリオ食中毒の研究から浮かび上がった原因は?(2017/2/10)

ジュウオウロスなんて言わせない! 「帰ってきた動物戦隊ジュウオウジャー お命頂戴!地球王者決定戦」6月発売
地球王者決定戦開催の裏に新たな危機が迫る。(2017/2/5)

よみがえる「地球ゴマ」……「地球ジャイロ」誕生 精度高めた職人魂、1万8000円も人気殺到
一昨年夏に生産が途絶えた科学玩具「地球ゴマ」が、さらに精度を高めた“次世代”の新製品「地球ジャイロ」としてよみがえった。(2017/2/3)

地球の酸素が月に届いていた 月探査衛星「かぐや」が観測
ロマンあふれるニュース。(2017/1/31)

ペットボトルを「複合機」に再利用!? コニカミノルタの“アップグレードリサイクル”
地球温暖化防止や循環型社会への対応など、環境負荷低減に取り組んでいる。(2017/1/30)

パンダの魅力に迫ったドキュメンタリー番組「中国 パンダ保育園」 NHK Eテレで1月28日放送
海外のよりすぐりのドキュメンタリーを放送する「地球ドラマチック」より。(2017/1/26)

自然エネルギー:
100%再エネ企業が18社、日本の消費電力の1割に
企業が事業を通じて消費する電力は、地球上の消費電力のうち約半分を占める。再生可能エネルギーだけで企業活動をまかなおうとする取り組み「RE100」の意義は大きい。RE100は2017年1月17日、100%の目標に達した企業が18社に及んだと発表。日本企業の姿はあるだろうか。(2017/1/23)

「第9惑星」を探せ 遠方に地球の10倍の重さ すばる望遠鏡で観測開始
太陽のはるか遠くを回っていると予測される「第9惑星」を探すための観測が、すばる望遠鏡で始まった。(2017/1/23)

デル新製品発表会:
クラス世界最小の「XPS 13 2-in-1」は「地球上で最もすばらしい製品」
デルが国内向けに新製品を発表。狭額縁デザインの13型2in1 PC「XPS 13 2-in-1」や、13型有機EL搭載ゲーミングノート「ALIENWARE 13」などを披露した。(2017/1/20)

自然エネルギー:
地球規模で水素エネルギーに挑む、巨大企業13社が掲げる長期ビジョン
世界の製造業とエネルギー産業をけん引する13社がCO2(二酸化炭素)の削減に向けて、水素エネルギーを推進する「水素協議会」を設立した。日本からトヨタ自動車、本田技研工業、川崎重工業の3社が参画。水素を活用した余剰電力の貯蔵・利用や燃料電池自動車の普及を世界各国で推進する。(2017/1/20)

IT用語解説系マンガ:食べ超(107):
触れるもの全てをタッチデバイスにするパーソン
むしろ地球が1つのタッチデバイスなのでは?(2017/1/18)

自然エネルギー:
農業や林業に悪影響、石炭火力
石炭火力発電所に対する環境規制が、作物の収量を改善することが分かった。石炭火力発電所などが排出する窒素酸化物がオゾンを生み出し、作物や樹木にも悪影響を与えるからだ。地球温暖化対策や大気汚染防止策が、農業にもよい影響を与える。(2017/1/17)

自動運転システム向け:
センチ単位で位置検出、日本無線がGNSSチップ
日本無線は、センチメートル級の精度で位置検出が可能な全地球航法衛星システム(GNSS)チップ「JG11」の開発を始めた。自動運転システムなどの用途に向ける。(2017/1/13)

デンソーとNEC、AIやIoTを活用した高度運転支援・自動運転で協業
デンソーの先進安全技術と、NECのAIやIoT技術を組み合わせた共同開発を行い、地球環境の維持や安全・安心なクルマ社会の実現に向けて取り組む。(2016/12/27)

Pokemon GOユーザーが歩いた総距離、地球20万周分に 1日に5億匹のポケモン捕獲
「Pokemon GO」の全世界のユーザーが歩いた総距離が、地球20万周に当たる87億キロを突破。これまでに捕まったポケモンの数は880億匹以上という。(2016/12/21)

ルビーやサファイアの雲が存在? 地球から1000光年先の惑星、英大学が調査
太陽系外の惑星「HAT-P-7b」にルビーやサファイアの雲が存在する可能性があると、英ウォーリック大学が発表。(2016/12/14)

32年分の高画質な地球タイムラプス 「Google Earth タイムラプス」がアップデート
タイムラプスで衛星写真が見られる「Google Earth タイムラプス」がアップデートした。4年分の写真を追加して計32年分の地表の移り変わりが楽しめる。(2016/11/30)

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

自然エネルギー:
日本の低炭素技術を発展途上国へ、廃棄物発電や地熱発電を拡大
環境省は日本の強みを生かした地球温暖化対策で国際貢献を果たすため、発展途上国を支援する実行計画(イニシアティブ)をとりまとめた。合計27項目にわたる支援策のうち、日本の低炭素技術を生かしたものが10項目を占める。廃棄物発電や地熱発電、ビルやデータセンターの省エネ設備などだ。(2016/11/18)

14日は“超スーパームーン” 68年ぶりの巨大さ
14日は1948年以来、68年ぶりに満月が地球に大接近。超スーパームーン見られたら超ラッキー。(2016/11/13)

動き出す電力システム改革(74):
CO2を排出しない原子力・再エネに、「非化石価値市場」を創設
政府は地球温暖化対策の1つとして、CO2を排出しない電源の環境価値を売買できるようにする方針だ。原子力・再生可能エネルギー・大型水力で作った電力の環境価値を「非化石証書」で取引する。小売電気事業者がCO2排出係数を低減するのに利用でき、国民が負担する再エネ賦課金も減らせる。(2016/11/10)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(26)京都
地球温暖化対策の象徴的な都市でもある京都市では、2030年までにCO2排出量を40%削減する目標を掲げている。市民を巻き込んだ太陽光発電プロジェクトが着実に広がり、廃棄物を利用したバイオマス発電も拡大中だ。水素エネルギーの普及にも産学官の連携で取り組んでいく。(2016/11/1)

法制度・規制:
地球を取り巻く大気中のCO2濃度、年間に2ppmのペースで上昇が続く
大気中の二酸化炭素(CO2)の濃度が年々上昇している。人工衛星で観測したデータの分析結果によると、2016年2月に年間の平均濃度が400ppmを超えた。毎年2ppmのペースで上昇を続けている。21世紀中の気温上昇を2度未満に抑えるためには、2100年の時点で450ppm以下が条件になる。(2016/10/31)

地球や木星をペロペロ 銀河や惑星をモチーフにした「宇宙キャンディー」が日本で販売開始
壮大な棒付きキャンデー。(2016/10/30)

帰ってくれウルトラマン 元円谷プロ岡部淳也氏作「デブトラマン」が地球どころか自分の生活を守れてない
光線じゃなくて豚骨スープ飛ばしそう。(2016/10/24)

侵略するよオッケー☆ ローラ、美しすぎる宇宙人姿でフィクション級の美脚を披露「同じ人間だと思えない」
ウフフ、地球を滅ぼすよ〜!(2016/10/21)

エネルギー列島2016年版(26)京都:
太陽光発電とバイオマスがCO2を減らす、古都で進む温暖化対策
地球温暖化対策の象徴的な都市でもある京都市では、2030年までにCO2排出量を40%削減する目標を掲げている。市民を巻き込んだ太陽光発電プロジェクトが着実に広がり、廃棄物を利用したバイオマス発電も拡大中だ。水素エネルギーの普及にも産学官の連携で取り組んでいく。(2016/10/18)

SHOWCASE:
札幌のオシャレなiPhoneケース屋さんの暇つぶし アプリ紹介編「筋肉兄貴の隕石破壊!」
今回紹介するのは「筋肉兄貴の隕石破壊!」。マッチョさんが隕石墜落から地球を守ってくれます。地球の未来はあなたの手に……☆(2016/10/14)

脚本・演出はアニメ「テラフォーマーズ」監督 津久井彩文さんら出演 エネファームのオリジナルSFアニメ公開
豪華な制作スタッフで「もしも」な地球の未来を描いています。(2016/10/1)

地球取り巻く放射線を調査 人工衛星「ERG」、JAXAが打ち上げへ
地球を取り巻く放射線の帯「ヴァン・アレン帯」を探査する衛星「ERG」を、JAXAが公開した。2016年度中に打ち上げる予定。(2016/9/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。