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「地球」最新記事一覧

関連キーワード

費用は数十億円規模 創業8年のスタートアップが「人工衛星50基」を飛ばすわけ
超小型の人工衛星を50基打ち上げ、宇宙から地球を毎日撮影する――東京大学発のスタートアップがそんな計画を打ち出した。50基の小型衛星が生む新ビジネスとは何か。同社の中村友哉CEOに聞く。(2016/7/29)

すい星でかすぎて地球が危ない 「暴れん坊将軍9」伝説の「江戸壊滅の危機! すい星激突の恐怖」が早くも再放送決定
早起きして座して鑑賞いたします。(2016/7/19)

検索とともに人々は生きる:
Googleと日本科学未来館が共同制作、「The Searching Planet 検索する地球」
日本科学未来館の「ジオ・コスモス」で新たに展示される「The Searching Planet 検索する地球」は、Googleと共同で制作した、人々の検索を可視化するコンテンツだ。7月14日から展示を始める。(2016/7/14)

木星探査機「ジュノー」 初の撮影画像を地球へ送信
木星の大赤斑や衛星の姿が。(2016/7/13)

2016年末に「うるう秒」が挿入されることが決定 12月31日23時59分60秒が生まれることに
地球の自転とのズレを修正する目的。(2016/7/8)

「太陽」3つある惑星、320光年先に 米大学ら発見
 太陽のように輝く恒星が3つある惑星が地球から約320光年先に見つかったと、米大学らの研究チームが発表。(2016/7/8)

「トップアイドルになれば地球侵略できんじゃね?」 かつてない発想で地球征服に挑む、イケメン宇宙人たちの熱血アイドルコメディー「ドルメンX」
「虚構新聞」社主UKによる漫画紹介連載「ウソだと思って読んでみろ!」。第71回は、アイドルを目指してイケメン宇宙人たちが奮闘する「ドルメンX」です。(2016/7/5)

IT活用:
悩ましいデータセンターの空調コスト、予測技術でムダを省いて20%省エネに
IoTの進展でデータセンターの使用電力量は今後さらに増えていく見込みだ。地球温暖化対策をとしても、コスト削減の観点においてもデータセンターの省エネ化は重要な課題になる。富士通研究所は、データセンターの電力消費量の多くを占める空調設備の省エネ運用を可能にする予測技術を開発した。(2016/7/4)

省エネビル:
エネルギー消費ゼロのビル、実現に向けた実証事業20件が決定
地球温暖化対策による国際世論が高まる中、政府がCO2排出量削減の1つのポイントとして挙げているのが「ビルの省エネ化」である。この中で注目を集めているのがエネルギーを消費しないビル「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」だ。まだまだ技術的なハードルは高いが、平成28年度の実証事業の交付決定事業者20社が決定した。(2016/7/1)

オンリーワン技術×MONOist転職(1):
「含油軸受」が地球を救う!?――ポーライト
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく新連載がスタート。独自技術やニッチ市場に注力することで高い世界シェア/収益性を確保している企業をテクノロジーの視点で紹介していく。第1回は焼結含油軸受で世界トップシェアのポーライトだ。(2016/6/29)

見据える先は「IoT」:
ソニーの低消費ICはウェアラブルの希望になるか
ソニーは、ウェアラブル端末向けにGPS(全地球測位システム)受信IC「CXD5602」を新しく展開した。28nmのFD-SOIを採用し、従来製品より大幅に消費電力を低減。パワーマネジメントICと無線通信用LSIを組み合わせたシステムでの展開も進める。その見据える先はIoTという。(2016/6/22)

PR:空気のヨゴレがまるわかり! スマホにつながるダイソンの空気清浄機能付きファン「ピュア クール リンク」はここがスゴイ
ニュースでは連日のように大気汚染や地球温暖化に関連する話題が取り上げられているが、自分を取り巻く環境について知る機会は少ない。しかし、それを“見える化”できて、同時に対策にもなる家電があったらどうだろう。「Dyson Pure Cool Link」を使ってみた。(提供:ダイソン株式会社)(2016/6/20)

地球の準衛星「2016 HO3」を新たに発見 安定して地球を周回
ハワイのパンスターズ1望遠鏡で発見されました。(2016/6/18)

地球の近くで跳ね回る「第2の月」見つかる?
アニメ『機動戦士ガンダム』に登場するルナツーは、小惑星を地球周辺に移動させた架空の存在だが、現実にそれに近い小惑星が見つかった。(2016/6/17)

ドラマ「お迎えデス。」が驚異のヒーロー率  フォーゼにギンガ、変態仮面で地球の平和はだいたい守れそう
「獣電戦隊キョウリュウジャー」のキョウリュウレッド&バイオレットもいます。(2016/6/15)

「PSO2」のゲーム内ライブに小林幸子さんが登場 “ラスボス”ついに銀河に降臨す
「PSO2地球親善大使」とは一体。(2016/6/15)

Sierra Wireless AirPrime HL8548-G:
テレマティクス製品向けセルラー接続/GNSS用組み込みモジュール
スマートドライブは、テレマティクス製品向けのセルラー接続/GNSS(全地球衛星測位システム)用モジュールとして、シエラワイヤレスの組み込みモジュール「Sierra Wireless AirPrime HL8548-G」を採用した。(2016/6/10)

エネルギー管理:
CO2の増加が止まらない、日本付近の大気中濃度が過去最高に
地球温暖化につながる大気中CO2濃度の上昇が続いている。気象庁の調査結果で2015年の日本付近のCO2濃度は、地上、上空、海面の全ての観測点で過去最高を記録したことが分かった。(2016/6/8)

「宇宙ごみ」を大気レーダーで観測、サイズや軌道を推定 京大が成功
地球の大気を観測するMUレーダーを使い、宇宙ごみのサイズなどを捉えることに成功したと京都大学の研究グループが発表した。(2016/6/7)

ソフトオンデマンドが紗倉まなさんなどの無修正エコ動画を大量公開中 なんだこれエコ過ぎるだろ……
エコは地球を救う。(2016/6/6)

31日夜は「スーパーマーズ」 火星が地球に接近、10年で最も近くに
火星が地球に最接近する「スーパーマーズ」が、5月31日に観察できる。(2016/5/31)

始めようか天体観測 およそ10年ぶりの「スーパーマーズ」、地球と火星が今夜最接近
望遠鏡の用意をしましょう。(2016/5/31)

「火星」接近中 夜空で一番の輝きに
火星が地球に接近中。最接近は5月31日です。大きさとともに明るさも増し、夜空で一番の輝きに。肉眼でも明るく輝く姿が見られます。気になる各地のこの先の天気は?(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
地球規模で膨大なセンサー端末を無線でつなぐ
リニアテクノロジーは「ワイヤレスジャパン2016」で、無線ネットワーク技術「dust networks(ダスト・ネットワークス)」の採用事例などを展示した。また、巨大な無線センサーネットワークの構築を可能とする「ネットワークマネージャ」についてもその概要を紹介した。(2016/5/26)

法制度・規制:
電力のCO2排出量を34%削減へ、閣議決定した「地球温暖化対策計画」
政府は国全体の温室効果ガス排出量を2030年度に26%削減するため「地球温暖化対策計画」を閣議決定した。産業から家庭まで含めて省エネルギー対策を推進していく。温室効果ガスの4割を排出する電力の分野では、再生可能エネルギーを中心に低炭素電源の拡大が最重要のテーマになる。(2016/5/17)

世界中どこでも正確な時刻:
PR:地球モチーフの立体インダイアルが動く! 魅力を増したEDIFICE「EQB-600D」
カシオ計算機は5月14日、EDIFICEのスマートフォンリンクモデルの新製品として、地球モチーフの立体インダイアルを搭載した「EQB-600D」を発売する。ワールドタイム機能を目で見て楽しめる新たな発想のモデルは、どのような狙いで開発されたのか。同社の開発陣に話を聞いた。(2016/5/13)

「生命が存在する可能性あり」 地球から40光年の距離で3つの惑星を新発見
英科学誌ネイチャーに論文が掲載されました。(2016/5/3)

コンテンツは質より量? 24時間テレビは「感動わんこそば」だ
地球を救う「愛」もだいぶおやすくなりました。連載「ネットは1日25時間」。(2016/4/24)

Pepperの必殺技は「ペッパービーム」だった
暇なときは、地球がピンチのときのことを考えているようです。(2016/4/20)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

エネルギー管理:
CO2の地中貯留を高効率に、大量貯留条件を判別する解析手法を開発
九州大学と米国ノートルダム大学の研究グループは、効率的にCO2を貯留できる貯留層の条件を明らかにする手法を開発したと発表した。大気中へのCO2排出を大幅に削減し、地球温暖化の防止策として期待されるCO2地中貯留の効率化や、安全性などに貢献できるという。(2016/4/12)

月額380円から:
もしもシークス、料金プランを刷新 オプションサービスを組み合わせる方式に
エックスモバイルの「もしもシークス」が、料金プランを刷新する。基本プランに「選べるパケット」や「かけたい放題」などのオプションを組み合わせることで、よりリーズナブルに使えるようになる。海外通話の準定額「地球放題」も提供する。(2016/4/1)

地球上にちりばめられたフォントを使いたい?
衛星写真に写った建物の形をアルファベットに見立てて、フォントにしてしまう技術が登場した。(2016/3/11)

Weekly Access Top10:
深海に“ナウシカ”の世界
まだまだ地球は謎に満ちていそうです。(2016/2/29)

電子ブックレット/省エネ機器:
省エネ大賞決定、デンソーのエネ再生工場など省エネ技術が百花繚乱
省エネルギーセンターは2016年1月27日、「ENEX2016 第40回 地球環境とエネルギーの調和展」(東京ビッグサイト、2016年1月27〜29日)の会場で平成27年度(2015年度)の省エネ大賞の表彰式を行い各賞受賞者に表彰状とトロフィーを贈呈した。(2016/2/24)

「聖飢魔II地球デビュー30周年再集結ツアー」いよいよファイナル デーモン閣下以外の悪魔姿はこれで見納め?
19・20日の武道館で悪魔たちも見納め!(2016/2/18)

北海道の6倍の大きさの氷、縄文時代の気温上昇で溶けていたことを東大研究チームが発見
地球最大の氷の謎が、最先端科学により解明されようとしています。(2016/2/17)

第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム:
私たちに必要なオープンイノベーションとは? 国内外の有識者が議論
2016年3月5日、慶應義塾大 三田キャンパスで「第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム」が開催される。同シンポジウムでは人間の感性に関する新たな知見、デジタルものづくりの未来形、新たなコミュニティーから生まれる共創価値に関するさまざまな情報が発信される予定だという。(2016/2/15)

“ブラックホールが合体した音”も聴ける 動画と画像で知る「重力波」
13億光年先で起きたブラックホール連星の合体という事件が、時空のさざ波「重力波」として地球に伝わった。快挙を達成したLIGOは豊富な動画と画像でこの発見を説明している。(2016/2/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
「地球外生命体」と「火星移住」を研究する日本人を知ってますか?
人類は火星に移住できるのか? 地球の外にも生命体は存在するのか? そんな夢のあるテーマについて、日米を行き来しながら研究する一人の日本人がいるのをご存じだろうか。(2016/2/12)

JAMSTECとNTTがコラボ:
IoTからスパコンまで、階層・分散ネットワーク型気象予測システムで社会は変わるか
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)とNTTは、階層・分散ネットワーク型気象予測システムの共同研究を始める。JAMSTECの「地球シミュレータ」と、NTTのエッジコンピューティングを活用する。(2016/2/10)

ウルトラマンのバレンタインチョコ「カラータイマーショコラ」登場 赤いカラータイマーでドキドキ感を表現
ウルトラマンは地球上では3分間しか愛を伝えられないのだ。(2016/2/10)

個人でも作れる人工衛星開発キット「ARTSAT KIT」、クラウドファンディングで支援募集
手元のスマホから地球周回軌道上にあるマイ・人工衛星を操作する日もきっと来る?(2016/2/9)

省エネ機器:
省エネを強力に後押し、全事業者を4段階にクラス分けする新評価制度開始へ
国際的な地球温暖化対策などの影響もありあらゆる事業者にとって「省エネ」は既に避けられないテーマとなっている。政府も省エネ促進に向けさまざまな施策を打ち続けているが、現在の状況についてどう考えているのだろうか。省エネなどエネルギー関連の展示会「ENEX 2016」の基調講演として登壇した経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー対策課長の辻本圭助氏の講演の内容をお伝えする。(2016/2/8)

「Xファイル」のモルダー捜査官大歓喜案件きた! 米CIAがUFOや地球外生命体に関する報告書の秘密区分を解く
超常現象に懐疑的なスカリー捜査官の反応にも期待。(2016/2/1)

環境配慮型の新冷媒を採用したエアコン、三菱重工業から
「ビーバーエアコン」の新製品3シリーズが登場。全機種に環境負荷を抑えた新しい冷媒「R32」を採用した。R32は、地球温暖化係数が従来の「R410A」に比べて約3分の1になるという。(2016/1/28)

省エネ機器:
省エネはツールが全てじゃない、“従業員の意識”に訴えかける支援システム
日本テクノは、地球環境とエネルギーに関連する展示会「ENEX2016」(2015年1月27〜29日、東京ビッグサイト)に出展。“従業員の意識”に訴えかける省エネ支援システムを出展した。(2016/1/28)

「第9番惑星」が存在する? 太陽系外縁に 米チーム発表
地球の質量の10倍という「第9番惑星」が存在する証拠を見つけたとカリフォルニア工科大学のチームが発表。(2016/1/21)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
米国に見るクリーンエネルギーでのビッグデータ活用と地域振興
COP21で「パリ協定」が採択され、米国での地球温暖化対策が注目されている。同国におけるクリーンエネルギー分野でのビッグデータを活用した地域経済振興策とはどのようなものか。(2016/1/21)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(9):
IoE向けの超低消費電力無線チップ
今回はセッション24〜26を紹介する。「ワイヤレス通信」がテーマとなっているセッション24では、IoE(Internet of Everything)向けの低消費電力無線チップの発表が相次ぐ。ソニーとソニーLSIデザインが開発した、消費電力が1.5mW〜2.3mWと低いGNSS(全地球航法衛星システム)受信器などが発表される。(2016/1/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。