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「地球」最新記事一覧

「火星」接近中 夜空で一番の輝きに
火星が地球に接近中。最接近は5月31日です。大きさとともに明るさも増し、夜空で一番の輝きに。肉眼でも明るく輝く姿が見られます。気になる各地のこの先の天気は?(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
地球規模で膨大なセンサー端末を無線でつなぐ
リニアテクノロジーは「ワイヤレスジャパン2016」で、無線ネットワーク技術「dust networks(ダスト・ネットワークス)」の採用事例などを展示した。また、巨大な無線センサーネットワークの構築を可能とする「ネットワークマネージャ」についてもその概要を紹介した。(2016/5/26)

法制度・規制:
電力のCO2排出量を34%削減へ、閣議決定した「地球温暖化対策計画」
政府は国全体の温室効果ガス排出量を2030年度に26%削減するため「地球温暖化対策計画」を閣議決定した。産業から家庭まで含めて省エネルギー対策を推進していく。温室効果ガスの4割を排出する電力の分野では、再生可能エネルギーを中心に低炭素電源の拡大が最重要のテーマになる。(2016/5/17)

世界中どこでも正確な時刻:
PR:地球モチーフの立体インダイアルが動く! 魅力を増したEDIFICE「EQB-600D」
カシオ計算機は5月14日、EDIFICEのスマートフォンリンクモデルの新製品として、地球モチーフの立体インダイアルを搭載した「EQB-600D」を発売する。ワールドタイム機能を目で見て楽しめる新たな発想のモデルは、どのような狙いで開発されたのか。同社の開発陣に話を聞いた。(2016/5/13)

「生命が存在する可能性あり」 地球から40光年の距離で3つの惑星を新発見
英科学誌ネイチャーに論文が掲載されました。(2016/5/3)

コンテンツは質より量? 24時間テレビは「感動わんこそば」だ
地球を救う「愛」もだいぶおやすくなりました。連載「ネットは1日25時間」。(2016/4/24)

Pepperの必殺技は「ペッパービーム」だった
暇なときは、地球がピンチのときのことを考えているようです。(2016/4/20)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

エネルギー管理:
CO2の地中貯留を高効率に、大量貯留条件を判別する解析手法を開発
九州大学と米国ノートルダム大学の研究グループは、効率的にCO2を貯留できる貯留層の条件を明らかにする手法を開発したと発表した。大気中へのCO2排出を大幅に削減し、地球温暖化の防止策として期待されるCO2地中貯留の効率化や、安全性などに貢献できるという。(2016/4/12)

月額380円から:
もしもシークス、料金プランを刷新 オプションサービスを組み合わせる方式に
エックスモバイルの「もしもシークス」が、料金プランを刷新する。基本プランに「選べるパケット」や「かけたい放題」などのオプションを組み合わせることで、よりリーズナブルに使えるようになる。海外通話の準定額「地球放題」も提供する。(2016/4/1)

地球上にちりばめられたフォントを使いたい?
衛星写真に写った建物の形をアルファベットに見立てて、フォントにしてしまう技術が登場した。(2016/3/11)

Weekly Access Top10:
深海に“ナウシカ”の世界
まだまだ地球は謎に満ちていそうです。(2016/2/29)

「聖飢魔II地球デビュー30周年再集結ツアー」いよいよファイナル デーモン閣下以外の悪魔姿はこれで見納め?
19・20日の武道館で悪魔たちも見納め!(2016/2/18)

北海道の6倍の大きさの氷、縄文時代の気温上昇で溶けていたことを東大研究チームが発見
地球最大の氷の謎が、最先端科学により解明されようとしています。(2016/2/17)

第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム:
私たちに必要なオープンイノベーションとは? 国内外の有識者が議論
2016年3月5日、慶應義塾大 三田キャンパスで「第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム」が開催される。同シンポジウムでは人間の感性に関する新たな知見、デジタルものづくりの未来形、新たなコミュニティーから生まれる共創価値に関するさまざまな情報が発信される予定だという。(2016/2/15)

“ブラックホールが合体した音”も聴ける 動画と画像で知る「重力波」
13億光年先で起きたブラックホール連星の合体という事件が、時空のさざ波「重力波」として地球に伝わった。快挙を達成したLIGOは豊富な動画と画像でこの発見を説明している。(2016/2/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
「地球外生命体」と「火星移住」を研究する日本人を知ってますか?
人類は火星に移住できるのか? 地球の外にも生命体は存在するのか? そんな夢のあるテーマについて、日米を行き来しながら研究する一人の日本人がいるのをご存じだろうか。(2016/2/12)

JAMSTECとNTTがコラボ:
IoTからスパコンまで、階層・分散ネットワーク型気象予測システムで社会は変わるか
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)とNTTは、階層・分散ネットワーク型気象予測システムの共同研究を始める。JAMSTECの「地球シミュレータ」と、NTTのエッジコンピューティングを活用する。(2016/2/10)

ウルトラマンのバレンタインチョコ「カラータイマーショコラ」登場 赤いカラータイマーでドキドキ感を表現
ウルトラマンは地球上では3分間しか愛を伝えられないのだ。(2016/2/10)

個人でも作れる人工衛星開発キット「ARTSAT KIT」、クラウドファンディングで支援募集
手元のスマホから地球周回軌道上にあるマイ・人工衛星を操作する日もきっと来る?(2016/2/9)

省エネ機器:
省エネを強力に後押し、全事業者を4段階にクラス分けする新評価制度開始へ
国際的な地球温暖化対策などの影響もありあらゆる事業者にとって「省エネ」は既に避けられないテーマとなっている。政府も省エネ促進に向けさまざまな施策を打ち続けているが、現在の状況についてどう考えているのだろうか。省エネなどエネルギー関連の展示会「ENEX 2016」の基調講演として登壇した経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー対策課長の辻本圭助氏の講演の内容をお伝えする。(2016/2/8)

省エネ機器:
省エネ大賞決定、デンソーのエネ再生工場など省エネ技術が百花繚乱
省エネルギーセンターは2016年1月27日、「ENEX2016 第40回 地球環境とエネルギーの調和展」(東京ビッグサイト、2016年1月27〜29日)の会場で平成27年度(2015年度)の省エネ大賞の表彰式を行い各賞受賞者に表彰状とトロフィーを贈呈した。(2016/2/2)

「Xファイル」のモルダー捜査官大歓喜案件きた! 米CIAがUFOや地球外生命体に関する報告書の秘密区分を解く
超常現象に懐疑的なスカリー捜査官の反応にも期待。(2016/2/1)

環境配慮型の新冷媒を採用したエアコン、三菱重工業から
「ビーバーエアコン」の新製品3シリーズが登場。全機種に環境負荷を抑えた新しい冷媒「R32」を採用した。R32は、地球温暖化係数が従来の「R410A」に比べて約3分の1になるという。(2016/1/28)

省エネ機器:
省エネはツールが全てじゃない、“従業員の意識”に訴えかける支援システム
日本テクノは、地球環境とエネルギーに関連する展示会「ENEX2016」(2015年1月27〜29日、東京ビッグサイト)に出展。“従業員の意識”に訴えかける省エネ支援システムを出展した。(2016/1/28)

「第9番惑星」が存在する? 太陽系外縁に 米チーム発表
地球の質量の10倍という「第9番惑星」が存在する証拠を見つけたとカリフォルニア工科大学のチームが発表。(2016/1/21)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
米国に見るクリーンエネルギーでのビッグデータ活用と地域振興
COP21で「パリ協定」が採択され、米国での地球温暖化対策が注目されている。同国におけるクリーンエネルギー分野でのビッグデータを活用した地域経済振興策とはどのようなものか。(2016/1/21)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(9):
IoE向けの超低消費電力無線チップ
今回はセッション24〜26を紹介する。「ワイヤレス通信」がテーマとなっているセッション24では、IoE(Internet of Everything)向けの低消費電力無線チップの発表が相次ぐ。ソニーとソニーLSIデザインが開発した、消費電力が1.5mW〜2.3mWと低いGNSS(全地球航法衛星システム)受信器などが発表される。(2016/1/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る
燃料電池車の登場で水素をエネルギーに利用する取り組みが急速に進んでいる。ただし現在は水素を化石燃料から作る方法が一般的なため、製造工程でCO2を発生する。地球温暖化対策の一環で、CO2を排出しない再生可能エネルギーから水素を作る方法が広がり始めた。(2016/1/19)

“地球最強”クマムシ、30年の冷凍からよみがえる その後繁殖も
南極で採取され30年半にわたって冷凍保存されていたクマムシが解凍後に蘇生し、産卵もしたと国立極地研が報告。長期生存メカニズムの解明に貢献しそうだ。(2016/1/15)

LED照明:
太陽のリズムで光り方が変わるLED照明、間接照明で地球にも健康にも優しく
輸入商社のキャプテンインダストリーズは、2016年1月13〜15日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている照明関連の展示会「ライティングジャパン2016」に出展し、ドイツのバルトマン社製LED照明をアピールした。(2016/1/15)

美しすぎて震える…… 写真家KAGAYAさんが撮る南極写真がすばらしい
同じ地球上とは思えない美しさ。(2016/1/7)

省エネ機器:
カギは省エネ技術の再活性化、避けられない電力消費抑制の動き
電力システム改革や再生可能エネルギーによる分散型エネルギーシステムなど電力を取り巻く環境は大きな変化を迎えている。しかし、その一方で停滞しているとみられるのが使用電力の削減である。ただ、国際的な地球温暖化対策への要求が高まる他、各種規制もさらなる強まりを見せる中で「省エネ技術」のさらなる進歩は必須となりつつある。(2016/1/5)

「アルマゲドン」的地球の危機、小惑星より怖いのは?
映画「アルマゲドン」で地球を襲ったのは小惑星だったが、それよりも高い確率で地球に危機をもたらす天体があるという。それは――。(2016/1/4)

2016年 新春インタビュー特集:
ITの力で“人と企業の可能性”を最大限に引き出す――マイクロソフト・平野社長
2015年7月、「徹底した“変革”の推進」というメッセージを掲げてマイクロソフトの社長に就任した平野氏。2016年は、ITの力で「“地球上の全ての人と組織”に力を与える」取り組みを加速させるという。(2016/1/3)

「もしもし、地球ですか?」 宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから間違い電話
「間違い電話をかけた人に謝りたい」とツイート。(2015/12/27)

宇宙からのちょっと早いプレゼント? クリスマスイブに地球へ接近する小惑星の画像をNASAが公開
サンタとトナカイもびっくりしたと思いますが、衝突の危険性はないそうです。(2015/12/24)

クリスマスイブに地球に近づく小惑星 NASAがその姿を公開
「クリスマスイブ・アステロイド」の姿をNASAが公開している。もちろん、サンタが地球に衝突するようなことはない。(2015/12/24)

蓄電・発電機器:
石炭火力発電のコスト削減とCO2回収を急げ、日本の威信をかけた実証プロジェクト
地球温暖化で是非を問われる石炭火力発電だが、燃料の価格が安くて調達しやすいことから、日本では今後も重要な電源に位置づける。CO2排出量を抑制しながら発電効率を高める実証プロジェクトが2016年度から第2段階に入る。5年間で275億円を投入する計画に対して内閣府が要望を出した。(2015/12/24)

地球からたった14光年! 最短距離の地球型惑星を発見
その名もウルフ1061c。(2015/12/19)

「はやぶさ2」、スイングバイ成功を確認 小惑星へ「行って参ります」 地球の写真も送信
小惑星探査機「はやぶさ2」が地球スイングバイに成功したことを確認。小惑星への軌道を順調に航行している。(2015/12/14)

5年間に及んだ挑戦:
逆境からはい上がったチームあかつき 奇跡を呼び込んだ勝因は
金星の周回軌道投入に成功し、鮮明な画像を地球に送ってきた探査機「あかつき」。5年越しの再挑戦が実を結び、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究チームは歓喜に包まれた。逆境からはい上がり、奇跡的な復活を果たしたチームあかつきの勝因とは……。(2015/12/14)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第72回:
COP21に参加した世界のリーダーへ、地球への思いをTwitterで直訴
「気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)」の開催に合わせてWWFが公開したWebキャンペーン。Twitterを使って市民の声をダイレクトに届けるという試みだ。(2015/12/14)

超小型衛星50機で地球を撮影 衛星データのビジネス活用目指す「AxelGlobe」始動
地球を取り巻くように超小型衛星を打ち上げ、撮影した画像データを活用する「AxelGlobe」の構想を、アクセルスペースが発表した。(2015/12/10)

2050年には紅葉の見頃がクリスマスに……温暖化は年々深刻化 スカスカなミカン、着色不良のリンゴも
地球温暖化に対する危機感が世界で高まる中、日本でも大雨や猛暑日が増えるなど異変が生じている。専門家は「2050年には、京都の紅葉の見頃がクリスマスの時期になる」と予測する。(2015/12/10)

探査機「あかつき」、金星周回軌道への投入に成功
日本の探査機が初めて地球以外の惑星を回る軌道に入った。(2015/12/9)

法制度・規制:
ニューヨークが再生エネで「電力の50%」、2030年に
米国の再生可能エネルギーでは、カリフォルニア州の動向が注目を集めている。だが、全米第一の都市を抱えるニューヨーク州も負けてはいない。電力の50%を再生可能エネルギー由来とする計画を進める他、地球温暖化ガス削減やゼロエネルギービル普及にも取り組む。(2015/12/9)

すごい時代だ イギリス人宇宙飛行士が宇宙からランニングマシーンを使って地球上のマラソン大会に出場
前代未聞の挑戦というロマン!(2015/12/8)

小惑星探査機「はやぶさ2」、地球に最接近 スイングバイ実施
スイングバイ後、目標の軌道に入れたかどうかの確認には1週間ほどかかる見込み。(2015/12/3)

はやぶさ2、地球に最接近 目的地「Ryugu」へ
小惑星探査機「はやぶさ2」が12月3日午後7時8分7秒ごろ、地球に最接近。小惑星「Ryugu」へ向かってかじを切った。(2015/12/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。