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「東日本」最新記事一覧

SAP S/4HANAもクラウド化――Azureに仮想マシン「Gシリーズ」追加
日本マイクロソフトが、Azureの日本データセンター東日本リージョンにおいて、SAPのERP製品などを中心としたミッションクリティカルな基幹業務システムの提供も可能な仮想マシン「Gシリーズ」を追加した。(2017/1/17)

11社のパートナーが対応サービスを提供:
日本マイクロソフト、Microsoft Azure GシリーズとSAP HANA on Azureの推進を発表
日本マイクロソフトは2017年1月16日、Microsoft Azure日本データセンター東日本リージョンで新たな仮想マシンの「Gシリーズ」を提供開始し、パートナーとともにSAP HANA on Azureを推進していくと発表した。(2017/1/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と生まれ変わった宮城県女川町を旅した
東日本大震災で市街の大半が消失し、復興の過程にある宮城県女川町。石巻線の全線復旧から1年10カ月、駅前商業施設「シーパルピア女川」のオープンから1年が過ぎた。新しい町に人々が列車で訪れる様子を見て、鉄道がある町の活気を感じた。(2017/1/13)

広告収益モデルのフリーWi-Fiでコスト負担減 渋谷駅でトライアル提供 NTT東日本ら
施設オーナーの負担となっていた公衆無線LANの導入・運営コストを広告収入で補う試みを開始する。(2016/12/26)

JR京葉線でラッシュ時の線路に男性立ち入り、救助を拒否するなどして大幅遅延 電車の下で寝る
JR東日本に確認しました。(2016/12/15)

2020年度末までに:
京浜東北線など58駅にホームドア設置 JR東
ホームでの電車接触事故が増加する中、JR東日本は2020年度末までに首都圏の計58駅にホームドアを設置すると発表した。(2016/12/13)

エネルギー管理:
日本の温室効果ガスの排出量が2年連続で減少、震災前の水準まで低下
CO2を中心とする温室効果ガスの排出量が2015年度に3.0%減り、2年連続で減少したことが環境省の速報で明らかになった。東日本大震災後に排出量が増加に転じたが、5年が経過して震災前の水準に戻った。排出量の9割以上を占めるエネルギー分野で節電と再生可能エネルギーが拡大した効果だ。(2016/12/13)

製造ITニュース:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに在庫可視化機能を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に「在庫可視化オプション」を追加した。日立ソリューションズ東日本の在庫可視化ツール「SynCAS PSI Visualizer」を活用している。(2016/12/5)

メーテルと鉄郎が東北観光 JR東の旅行会社とコラボで「銀河鉄道999」マンガ掲載
びゅうトラベルサービスが「銀河鉄道999」とコラボした特設サイトを公開。JR東日本の東北旅行のキャンペーン内容を漫画で紹介している。(2016/11/30)

NVIDIA Tesla搭載GPUサーバ提供プランも用意:
IDCフロンティアが東日本に2カ所目の大規模クラウド拠点を新設、IPファブリックネットワークを全面採用
IDCフロンティアが東日本エリア2カ所目となる大規模クラウド拠点を新設し、稼働を開始。「NVIDIA Tesla M40」を利用できるGPUサーバ提供プランなども提供する。(2016/11/28)

「津波来た」「やば」 現地からTwitterに動画続々
「津波来た」――22日朝、東日本を襲った津波の様子を、現地の複数のTwitterユーザーが動画で報告している。(2016/11/22)

人工知能ニュース:
「ポリンキー、ポリンキー、サービスエリアの秘密はね…」人工知能で教えてくれる
NEXCO東日本は、人工知能技術を活用した対話接客システムをサービスエリアに試験導入する。2017年3月までを実証実験の期間とし、実用化に向けた可能性や課題を探る。(2016/11/14)

わらび餅にいちご味とミルクティー味だと……!? ラムネ味に続く“変わり種”、東日本でも12月から発売
11月から西日本限定で販売されていた製品ですが、東にも来ま〜す!(2016/11/11)

Pokemon GO、被災した東北3県で「ラプラス」出現率アップ 観光客を誘致
「Pokemon GO」で、東日本大震災の被災地となった岩手県、宮城県、福島県の沿岸部でレアポケモン「ラプラス」の出現率がアップ。(2016/11/11)

自然エネルギー:
鉄道の沿線に直径86メートルの大型風車、1600世帯分の電力を供給
JR東日本は秋田県を走る羽越本線の沿線に風力発電所を建設した。大型風車1基の構成で2MWの発電能力がある。12月1日に運転を開始して、年間に1600世帯分の電力を供給できる。北東北エリアに再生可能エネルギーを拡大するプロジェクトの一環で、JRグループでは初めての風力発電所になる。(2016/11/11)

JR東、IoT・AI導入を本格化 20年後見据えた技術戦略を策定
JR東日本が、IoTやAI、ビッグデータなどを活用した技術戦略を策定した。リスク管理や列車運行の円滑化をはかり、20年後までの確立をめざす。(2016/11/8)

自然エネルギー:
東日本にCO2フリーの水素が広がる、3地域で技術開発を加速
太陽光や風力など再生可能エネルギーの電力を使ってCO2フリーの水素を製造する取り組みが活発になってきた。山梨県ではメガソーラーの電力から水素を製造・輸送するシステムを開発して2018年度から実証に入る予定だ。北海道や福島県でもCO2フリー水素の技術開発プロジェクトが始まる。(2016/11/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
山手線・品川新駅の魅力を高める「田町始発」電車
JR東日本が建設している「品川新駅」について、広大な開発用地の使い道や駅舎のデザインなどが話題になった。ここで、もう1つ重要な話をしよう。駅にとって大切な列車の運行計画だ。(2016/11/4)

電力供給サービス:
電力会社の売上高が9000億円以上も減少、上半期は西高東低の決算に
電力会社の上半期の売上高は10社の合計で前年から9000億円以上も減少した。西日本の4地域では夏の気温が上昇して販売量が前年を上回ったものの、東日本では販売量の減少が続いて売上高は大幅に縮小した。東京電力と中部電力は2ケタの減収率だ。10社のうち7社は営業利益も前年度を下回った。(2016/11/1)

蓄電・発電機器:
電力が届かない場所にも自販機を、リチウムイオン電池で24時間稼働
JR東日本グループがリチウムイオン電池を内蔵した自販機を駅の構内に導入する。自販機と同じ高さのバッテリーユニットを接続して、電力を供給できない場所でも約24時間の稼働が可能だ。停電が発生しても飲料を販売できる。配線工事が不要なため導入コストを削減できるメリットもある。(2016/10/21)

JR東日本、Suicaの決済端末にスマートフォンの使用を検討 移動販売車や鉄道博物館での試行を開始
正式に採用されたら、臨時店舗や個人販売レベルでもSuica決済が可能に?(2016/10/7)

JR東日本・東京メトロ・東急電鉄がアプリで連携 列車走行位置と時刻表の確認がスムーズに
アプリの乗り換えもスムーズに。(2016/10/7)

JR東、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携 走行位置など相互リンク
JR東日本、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携。3社で協力して利用促進を図る。(2016/10/6)

電力供給サービス:
HEMSを使ったクーポン配信や見守りを容易に、事業者向け情報基盤を提供
クーポン配信や高齢者の見守りなど、HEMSで取得した家庭の電力利用情報を活用する新しいサービスに注目が集まっている。NTT東日本は、サービス事業者向けのプラットフォームサービス「HEMS情報コネクト」の提供を開始する。サービス事業者がHMES情報を活用した新サービスの開発をしやすくする狙いだ。(2016/10/5)

省エネ機器:
電車の回生電力で小さな駅を省エネに、JR東日本が採用の蓄電システム
三菱電機は電車がブレーキをかける時に生まれる回生電力を、小規模な駅でも照明や空調に活用できるシステムを開発した。蓄電池を併設するシステムで、負荷容量が少ない小さな駅への導入にも対応した。既にJR東日本の新津駅(新潟県新潟市)への採用が決まっている。(2016/10/3)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本幹部が語る「iPhoneのSuicaでできること、できないこと」――iCloud連携で、無記名カードでもセキュリティが格段に向上
待望の「Suica」対応を果たしたiPhone 7/7 Plus。しかし、Androidスマートフォンの「モバイルSuica」とも違うその仕組みには、まだまだ謎も多い。そこで、JR東日本の小縣方樹副会長への取材を通して、それを少しでも解いていこう。(2016/9/30)

Suicaかざして交通費精算 手入力の手間削減 JR東日本グループ公式「transit manager」
SuicaなどICカードをかざすだけで、鉄道・バスなどの利用実績を読み込めるJR東日本グループ公式の交通費精算サービス「transit manager」が10月1日にスタートする。(2016/9/27)

東京駅でロボットが訪日客対応 JR東と日立が実証実験
東日本旅客鉄道(JR東日本)と日立製作所は、ロボットを活用した訪日客対応の実証実験を東京駅で実施する。(2016/9/26)

JR東日本がトマトを作った そのお味は? 首都圏で本格展開
JR東日本が「JRとまとランドいわきファーム」で栽培したトマトを首都圏で本格的に展開する。(2016/9/21)

台風と前線 太平洋側は猛烈な雨の恐れ
台風16号は昼頃にかけて四国沖を進むでしょう。日中は西日本、夕方以降は東日本で荒れた天気になる見込みです。太平洋側を中心に大雨や暴風、高波に警戒が必要です。(2016/9/20)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本「すべてのiPhoneにFeliCa搭載」をアップルと継続交渉へ――KDDI・田中社長とJR東日本・小縣副会長がツーショットで登場
FeliCa搭載が話題となっている「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」だが、それは日本向けモデルに限られる。Appleの発表会直後、囲み取材に応じたJR東日本の小縣方樹副会長は、全てのiPhoneへのFeliCa搭載を引き続き働きかけることを表明した。(2016/9/16)

西日本と東日本で大雨の恐れ
13日は近畿から関東で大気の状態が不安定です。局地的に滝のような雨の降る所があるでしょう。(2016/9/13)

自然エネルギー:
孫氏が苦言「電力はなぜつながらない」、自然エネルギーの国際連携
自然エネルギー財団は設立5周年記念シンポジウムをこのほど東京都内で開催した。同財団は東日本大震災後、ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が自然エネルギーを基盤とする社会の構築などを目的に設立。現在、シンポジウム、ワークショップなどを通じて自然エネルギー普及のための調査研究、提言、政策作りなどの活動に取り組んでいる。(2016/9/13)

東北〜北陸間を直通で走る新幹線、11月運行 大宮乗り換え不要
東北〜北陸間を直通運転する新幹線を、JR東日本とJR西日本が11月に運行。チケットは、旅行会社9社の旅行商品として発売する。(2016/9/9)

林信行の現地リポート:
ついにiPhoneでSuicaが利用可能に――AppleとJR東日本が協力して生み出したSuicaの新しい姿
“Apple Pay版Suica”の詳細をJR東日本の小縣副会長に林信行が聞く。(2016/9/8)

JR東日本、新型ホームドアを導入 低コストで工期も短縮
JR東日本が横浜線町田駅に新型ホームドア導入。従来型と比べて開口部が広くなるほか、コスト削減や工期短縮にもつながるという。(2016/9/7)

Apple、2017年よりApple PayでFeliCa利用可能に SFで関係者目撃情報も
iPhoneにFeliCa搭載との噂を裏付けるように、新製品発表が行われるサンフランシスコでFeliCa、JR東日本関係者が目撃されているという。(2016/9/7)

JR東日本が「品川新駅(仮称)」の概要を発表 山手線と京浜東北線が開通予定
2020年に暫定開業。(2016/9/6)

台風13号が発生 西日本から東日本に接近の恐れ
9月6日午前9時、宮古島沖で台風13号が発生しました。7日から8日にかけて、北東から東よりへ進み、西日本から東日本へ接近する恐れがあります。(2016/9/6)

台風13号が発生しました 西日本から東日本へ接近する恐れ
9月6日午前9時、宮古島の北北西約90キロの海上で発生。名前は「マーロウ」。(2016/9/6)

三井住友銀行、勘定系システムのBCPを大幅強化、NECが支援
NECは、三井住友銀行の勘定系システムで東日本・西日本の両データセンター間での相互バックアップ環境を構築。メガバンクの基幹システムの大幅なBCP強化を実現したという。(2016/9/6)

クラウドDHWで最大級のリージョン数に:
マイクロソフト、「Azure SQL Data Warehouse」の提供リージョンを拡大──「東日本」を含む4リージョンを追加
マイクロソフトが、クラウド型データウェアハウスサービス「Azure SQL Data Warehouse」の提供リージョンを拡大。従来の14リージョンに加えて、「東日本」など4リージョンを追加した。(2016/9/2)

ビックカメラ、「ビック光 powered by OCN」を提供――BIC モバイル ONEとのセット割も
ビックカメラは、NTT東日本・西日本の光回線サービスとOCNのプロバイダサービスを組み合わせた「ビック光 powered by OCN」を9月1日に提供開始。併せてJCBギフトカードを最大1万8000円分プレゼントするスタートダッシュキャンペーンも行う。(2016/8/30)

クラウド経由でロボットを賢く NTT東日本「ロボコネクト」始動
コミュニケーションロボットに会話機能などを追加できるクラウドサービス「ロボコネクト」をNTT東日本が発表。介護施設などでの活用を見込む。(2016/8/30)

石川温のスマホ業界新聞:
「9月発表のiPhoneにFeliCa搭載」に新証言が続々――背後に、アップルとJR東日本を仲介した「日本のキャリア」の存在
まもなく発表されるであろう新型iPhoneに、FeliCaが搭載されるという話が相次いでいる。以前よりも真実味を増した証言が相次ぐ背景には、モバイルSuicaを擁するJR東日本と、iPhoneを作るAppleとの“橋渡し”をする日本の大手キャリアの存在がありそうだ。(2016/8/26)

リオ五輪のかっこいい卓球台は「日本の技術の集大成」 ソニー出身のデザイナーが手がける
流線型の脚が目を引くリオ五輪の卓球台は日本製だ。デザインはソニー出身の澄川伸一氏が担当。木製の脚部には東日本大震災の被災地の木材を使い、天童木工が制作した。(2016/8/16)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

岩手県知事「のんに活躍の場を」 能年玲奈を支援する岩手県の「プロジェクトN」が始動
東日本大震災の復興に当たって「あまちゃん」に大きな力をもらい、その立役者への感謝と恩返しのため。(2016/8/9)

自然エネルギー:
高速道路サービスエリアでバイオマス発電、トイレや駐車場の電力を供給
NEXCO東日本は新たにサービスエリアにバイオマス発電プラントを建設し、サービスエリアへ電力を供給する。まず、東北自動車道那須高原サービスエリアへ設置する。(2016/8/9)

エネルギー管理:
震災から5年間の電力需要、全国で10%縮小するも地域で開き
2011年3月に東日本大震災が発生して以降、電力の需要は縮小を続けている。国の広域機関がまとめた2015年度までの実績値によると、震災後の5年間で全国の需要は10%も減少した。特に電気料金を値上げした地域で減少率が大きく、最大は関西の13%減だった。沖縄だけは5年間で需要が増えた。(2016/8/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。