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「東日本」最新記事一覧

石川温のスマホ業界新聞:
「9月発表のiPhoneにFeliCa搭載」に新証言が続々――背後に、アップルとJR東日本を仲介した「日本のキャリア」の存在
まもなく発表されるであろう新型iPhoneに、FeliCaが搭載されるという話が相次いでいる。以前よりも真実味を増した証言が相次ぐ背景には、モバイルSuicaを擁するJR東日本と、iPhoneを作るAppleとの“橋渡し”をする日本の大手キャリアの存在がありそうだ。(2016/8/26)

リオ五輪のかっこいい卓球台は「日本の技術の集大成」 ソニー出身のデザイナーが手がける
流線型の脚が目を引くリオ五輪の卓球台は日本製だ。デザインはソニー出身の澄川伸一氏が担当。木製の脚部には東日本大震災の被災地の木材を使い、天童木工が制作した。(2016/8/16)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

岩手県知事「のんに活躍の場を」 能年玲奈を支援する岩手県の「プロジェクトN」が始動
東日本大震災の復興に当たって「あまちゃん」に大きな力をもらい、その立役者への感謝と恩返しのため。(2016/8/9)

自然エネルギー:
高速道路サービスエリアでバイオマス発電、トイレや駐車場の電力を供給
NEXCO東日本は新たにサービスエリアにバイオマス発電プラントを建設し、サービスエリアへ電力を供給する。まず、東北自動車道那須高原サービスエリアへ設置する。(2016/8/9)

エネルギー管理:
震災から5年間の電力需要、全国で10%縮小するも地域で開き
2011年3月に東日本大震災が発生して以降、電力の需要は縮小を続けている。国の広域機関がまとめた2015年度までの実績値によると、震災後の5年間で全国の需要は10%も減少した。特に電気料金を値上げした地域で減少率が大きく、最大は関西の13%減だった。沖縄だけは5年間で需要が増えた。(2016/8/8)

台風5号 関東地方へ接近か
台風5号は8月5日、小笠原近海を北上しており、来週の初め頃には東日本から北日本の太平洋側に近づく予想です。(2016/8/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「電車には乗りません」と語った小池都知事は満員電車をゼロにできるか
東京都知事選挙で小池百合子氏が圧勝した。小池氏が選挙運動中に発した「満員電車をなくす、具体的には2階建てにするとか」が鉄道ファンから失笑された。JR東日本は215系という総2階建て電車を運行しているけれど、過酷な通勤需要に耐えられる仕様ではない。しかし小池氏の言う2階建てはもっと奇抜な案だ。そして実現性が低く期待できない。(2016/8/5)

自然エネルギー:
岩手県に国内最大級のバイオマス発電所、地域雇用と11万世帯分の電力を生む
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県南部の大船渡市に、太平洋セメントとイーレックスが国内最大級となる出力75MWのバイオマス発電所を建設する。被災した太平洋セメントの工場内に建設するもので、2019年秋から年間11万世帯分の電力を発電する見込みだ。発電事業の開始に伴い地元から従業員を採用するなど、復興を進める東北経済の活性化にも寄与する。(2016/8/2)

聞き覚えありすぎぃ! JR東日本の発車メロディを完コピする猛者があらわれた
とびらがぁーしまりまぁーす。(2016/7/25)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本が「2017年4月以降、グローバルスマホにFeliCa」と断言――現実味を帯びてきた「iPhoneでおサイフケータイ」の可能性
NFC Forumが日本で開催したイベントにおいて、東日本旅客鉄道(JR東日本)のIT・Suica担当部長がグローバルモデルのスマートフォンにおける「モバイルSuica」対応を言及した。早くて2017年4月以降に公共交通機関に対応するNFCスマホにおいて、原則としてFeliCa搭載が搭載されるというのだ。(2016/7/22)

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

「JR東日本 ポケモン謎解きラリー」が夏休みに開催 電車に乗って謎を解いてプレゼントゲットだぜ!
Suica! 君に決めた!(2016/6/30)

DMS2016:
日立ソリューションズ東日本が新たな需要予測ソフト、スポーツ用品やアパレル向け
日立ソリューションズ東日本は、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、需要予測・需給計画ソフトウェア「Smoothie(スムージー)」を展示した。スポーツ用品やホビー用品、アパレルなどの業種の他、海外製品を国内で販売/国内製品を海外で販売する商社などが対象となる。(2016/6/30)

太陽光:
原発が立地する町にメガソーラー、売電収益を復興計画に生かす
東日本大震災による原発事故により、町民の避難生活が続いている福島県の大熊町。同町では復興計画の一環としてメガソーラーの誘致を進めている。このほど新たに出力約11.7MWの発電所の建設が決まった。売電収益の一部は復興事業費として活用される。再生可能エネルギーの導入拡大とともに、復興計画を推し進めるプロジェクトが着々と進んでいる。(2016/6/28)

実店舗へのO2O販促を強化:
「GMOチェックイン」に機能追加、ビーコンに加えてWi-Fiも利用可能に
GMOコマースは、「GMOチェックイン」において、東日本電信電話と連携し、Wi-Fiでの自動チェックイン機能を追加したと発表した。(2016/6/21)

製造ITニュース:
フルスクラッチと比べてコスト半減、業務システムを一元管理する「AppSQUARE」
日立ソリューションズ東日本は、「Excel」に代表される表計算ソフトなどを用いて部門独自に構築していた業務システムを、同一システム上に統合し、業務データと業務プロセスを併せた形で一元管理する業務アプリ構築プラットフォーム「AppSQUARE(アップスクエア)」を発表した。(2016/6/20)

JR東日本が記念切手に使用する画像を無断提供し謝罪 「使用許諾を得ていると思い込んだ」
この切手は5月26日に販売されたものでしたが、販売中止が決定しました。(2016/6/17)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
ビジネスアナリティクス関連ソリューションを出展、新製品もお披露目――日立ソリューションズ東日本
日立ソリューションズ東日本は「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、SCMソリューション」「情報活用・分析におけるBA分野の取り組み」「製造原価管理」「IoT/M2M」などを連携させた、各種ソリューションを提案する。また顧客事例を交え、各ソリューションの効果についても紹介する。(2016/6/17)

スマートシティ:
電力と利益を地域に還元、宮城県の被災地に先端スマートシティ
東日本大震災で被災した宮城県の東松島市で、スマートシティの本格的な運用が始まった。太陽光発電設備の導入や自営線の活用によるマイクログリッドの構築、地域新電力との連携など、日本のスマートシティの先端的なモデルケースとして大きな期待がかかるプロジェクトだ。(2016/6/14)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(7)福島
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/6/7)

新たな深夜アニメ枠「あにめのめ」 第1弾「甘々と稲妻」は7月4日スタート
トムス・エンタテインメント、シンエイ動画、JR東日本企画、住友商事、アスミック・エースのアニメプロジェクト。(2016/6/1)

「光iフレーム」レンタルと「フレッツ・マーケット」終了 NTT東
NTT東日本は、独自のアプリマーケト「フレッツ・マーケット」と、専用Android端末「光iフレーム」「光iフレーム2」のレンタルサービスを終了する。(2016/5/31)

エネルギー列島2016年版(7)福島:
太陽光発電で被災地が生まれ変わる、洋上風力や地熱発電も復興を後押し
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/5/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車の車内販売を終わらせてはいけない理由
鳥取県の若桜鉄道で2016年5月から車内販売が始まった。山陰地方で唯一の車内販売だという。全国的に車内販売は縮小傾向にある中で、地方のローカル線やJR東日本の首都圏のグリーン車で車内販売を実施している。車内販売の廃止と開始、その違いは付帯サービスか付加価値か、という考え方の違いでもある。(2016/5/20)

星5つ! JR東日本ウォータービジネス 「アキュアメイド 朝ごはん足りてる?」をレビュー!
今回選んだのはJR東日本ウォータービジネス(販売:三井農林/製造:コスモフーズ)の「アキュアメイド 朝ごはん足りてる?」(140円/税込、店頭価格)だ。(2016/5/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「TRAIN SUITE 四季島」の価格は世界トップクラス、サービス内容は見合っているか?
JR東日本がクルーズトレイン「TRAIN SUITE 四季島」の運行概要を発表した。同期デビューの「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」、運行中の「ななつ星in九州」と合わせて、「クルーズトレイン御三家」が出そろった。お互いにライバル、そして海外の観光列車との競争になる。(2016/5/13)

JR東日本がクルーズトレイン「TRAIN SUITE 四季島」の詳細を発表 1泊2日32万円から
セレブリティー。(2016/5/10)

JR東、首都圏の駅に「宅配受取ロッカー」設置を推進 日本郵便・ヤマトと連携、再配達の削減へ
JR東日本が、首都圏の駅に「宅配受取ロッカー」を6月から順次設置。日本郵便、ヤマト運輸と連携し、不在再配達を減らすのが狙いだ。(2016/5/10)

JR東の豪華列車、17年5月1日に運行開始 3泊4日で北海道など周遊 料金は……
JR東日本は、クルーズトレイン「四季島」の運行開始を2017年5月1日に決めた。3泊4日で北海道などを巡るコースなどを用意する。(2016/5/10)

1690万人の列車利用を支える大規模DB基盤のアップグレード:
PR:JR東日本が輸送総合システムのリプレースを実施──Oracle GoldenGateで“業務停止なし”のデータベース移行を実現
列車ダイヤの作成を支援するJR東日本の「輸送総合システム」。そのリプレースに伴う大規模なデータベースアップグレードで、業務への影響を最小限に抑えた移行を可能にしたのは「Oracle GoldenGate」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Data Integration](2016/5/10)

「AKB48センバツ総選挙」対策でJR東日本が臨時列車 上越新幹線など
JR東日本 新潟支社は6月18日に新潟市内で開催の「AKB48 センバツ総選挙」に合わせて臨時列車を運転すると発表した。(2016/4/27)

今日もまたIoT技術を積んだJR山手線が走る その目的とは?
JR東日本が運行する電車の利用者数は一日あたり約1710万人。しかし、それだけの顧客数がいるにもかかわらず、一人一人の顔はほとんど見えない。そんな中、個々の顧客サービスを高めるために同社がリリースしたサービスが「山手線トレインネット」だ。実はそのサービスの裏には同社が注力するある技術が活用されているという。(2016/4/27)

大型連休の“駅弁争奪戦”を回避? 東京駅、ネット予約で「まとめて受け取り」サービス
5月の大型連休中、事前に駅弁や土産をネット予約しておくと、東京駅のカウンターでまとめて受け取れるサービスをJR東日本が行う。(2016/4/21)

日立ソリューションズ東日本 SynCAS 3.0:
PSI計画支援ソリューションの新版登場、卸売・小売業者向けに
日立ソリューションズ東日本は、発注計画支援ソリューションの最新版「SynCAS 3.0」を2016年5月初旬に発売する。(2016/4/21)

動向調査:
「在庫過多」は、販売計画精度の低さや属人的オペレーションなどが原因
日立ソリューションズ東日本とジェムコ日本経営は、「製造業における在庫にまつわる課題の動向調査」の調査結果を発表した。(2016/4/20)

積水ハウス、初の街区を越えた電力供給 宮城県東松島市スマート防災エコタウン
東日本大震災で大きな津波被害を受けた宮城県東松島市。積水ハウスが設計・施工を手がけた災害公営住宅で、本格的な“エネルギーの地産地消”に向けた取り組みが5月から始まる。(2016/4/18)

新車販売4年ぶりに500万台割れ! 軽自動車増税でスズキなど総崩れ
平成27年度の国内新車販売台数は、東日本大震災のあった23年度以来4年ぶりの500万台割れとなり、低迷が鮮明になった。(2016/4/18)

ANSYS 17.0熱流体解析製品:
PR:高速化やUI刷新――ますます活用の自由度が高まるANSYS 17.0
2016年1月28日に統合CAEソフトウェア製品群ANSYSの新バージョン「ANSYS 17.0」が世界同時リリースされた。今回は「10倍の生産性、洞察力、パフォーマンスを実現する」というコンセプトを掲げ、解析の高速化をはじめとする機能強化を行っている。その中でも注目の熱流体解析分野について、アンシス・ジャパン 技術部 プリセールスチーム 東日本グループ マネージャ(兼)コンサルティングチーム マネージャの坪井一正氏に話を聞いた。(2016/4/13)

田児選手を解雇・桃田選手を出勤停止30日に NTT東日本、バドミントン部員の賭博関与で処分
NTT東日本の男子バドミントン部所属選手による賭博問題で、同社が処分を発表。(2016/4/11)

製造ITニュース:
卸売・小売業向けに発注計画支援ソリューションの最新版を発表
日立ソリューションズ東日本は、発注計画支援ソリューションの最新版「SynCAS 3.0」を、2016年5月初旬に発売する。過去の販売実績や販売予測から、適正な在庫基準値・推奨発注数量を自動で算出できる。(2016/4/11)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

製造ITニュース:
「製造業における在庫にまつわる課題の動向調査」の結果を発表
日立ソリューションズ東日本とジェムコ日本経営は、「製造業における在庫にまつわる課題の動向調査」を実施し、その調査結果を発表した。販売計画精度の低さや属人的な対応などが課題として挙がっている。(2016/4/7)

京浜東北線は「JK」中央線快速は「JC」 JR東日本が首都圏エリアの駅名表記に「駅ナンバリング」導入
駅や路線の略称がネットスラングっぽい。(2016/4/6)

寝台列車「カシオペア」、ツアー専用で“復活”
JR東日本は、3月に定期運行を終了した寝台特急「カシオペア」を臨時列車として“復活”する。(2016/4/6)

製造マネジメントニュース:
「脱・アピール下手」に向けて、ジェイテクトが銀座にショールームを新設
ジェイテクトは、東京都中央区銀座にある同社東日本支社内に開設したショールーム「JTEKT ROOM Ginza」を報道陣向けに公開した。2016年4月1日からオープンする。学生など一般の人に幅広く来場してもらい、ジェイテクトの認知度を高める狙いがある。製品展示だけでなく、ワークショップや技術発表会などのイベントでもショールームを活用していく。(2016/4/1)

ヒノキ花粉、これからピークに 有効策はワセリン塗布?
ヒノキ花粉の飛散数が、西日本や東日本でこれからピークに。ワセリンを使った効果的な対策をご紹介します。(2016/3/31)

スマートシティ:
明かりと情報が途切れない街へ、被災地でエネルギー管理システムが稼働を開始
東日本大震災の被災地である石巻市で、再生可能エネルギーを活用したスマートコミュニティ事業が進んでいる。石巻市、東北電力、東芝の3者が取り組んでいるもので、このほど地域エネルギー管理システムの運用が始まった。(2016/3/29)

「直接、声をかけることにつながってほしい」:
認知症徘徊者をWi-SUNで見守る、千葉で模擬訓練
情報通信研究機構(NICT)とNTT東日本は2016年3月27日、920MHz帯を使用する無線通信規格「Wi-SUN」を活用した認知症高齢者を見守るシステムの模擬訓練を千葉県香取郡神崎町で実施した。EE Times Japanでは、神崎町社会福祉協議会の担当者に、模擬訓練の成果と課題を聞いた。(2016/3/29)

自然エネルギー:
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
エネルギー源としての水素の用途が広がり続けている。2017年春には鉄道初の事業が始まる。再生可能エネルギー由来の水素を駅で利用するという計画だ。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄える。必要に応じて燃料電池を動かして電力と熱を得る。JR東日本と川崎市が協力し、東芝がシステムを納入する。(2016/3/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。