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「東日本」最新記事一覧

駅工事などに時間必要:
JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期
JR東日本は、中央線快速電車(東京−大月)へのグリーン車導入計画を延期する。(2017/3/24)

逆境を乗り越えて:
南三陸町で躍動する小さな会社の大きな挑戦
宮城県南三陸町で65年以上も前から鮮魚店を運営するヤマウチ。現在はECなど事業の幅を広げている同社だが、東日本大震災で店や事務所、工場はすべて壊され、ゼロからのスタートを余儀なくされた。しかしその経験で社員の仕事に対する価値観は大きく変わった。(2017/3/16)

現金投入口なし、スマホアプリで買う自販機 JR東WBが投入 「伸び悩む市場への試金石」
現金投入口がなく、スマホアプリでドリンクを事前購入する「イノベーション自販機」をJR東日本WBが開発。東京駅を皮切りに、首都圏の駅構内に約20台を設置する。(2017/3/14)

「東北がんばれ心つなげ」新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
ラテ欄のNHK「東日本大震災6年特集」の部分を縦読みすると……。(2017/3/11)

東日本大震災から7年目―― 3月11日TBSで「3.11 7年目の真実」放送、新海誠監督も出演
福島第一原発沖の海の現状や、震災で家族を亡くした人物などを取り上げます。(2017/3/10)

JR東日本30周年イベント 「JR東日本総合研修センター」が一般公開へ 訓練設備の体験なども
秘密の鉄道車両展示施設があるらしい。(2017/3/9)

子どもの改札通過を親に通知 JR東日本が2017年秋目標に「改札通過通知サービス」開始
まずは山手線と中央線でサービスを開始し、2018年春までに順次エリアを拡大していく。(2017/3/9)

自然エネルギー:
駅の食品廃棄物から3000世帯分の電力、JR東日本がバイオガス発電へ
JR東日本グループは駅ビルなどで発生する食品廃棄物を利用してバイオガス発電事業に乗り出す。横浜市の臨海工業地帯にJFEグループと共同でバイオガス発電施設を建設して、2018年8月に運転を開始する予定だ。1日80トンの食品廃棄物からバイオガスを発生させて3000世帯分の電力を作る。(2017/3/9)

ネットに依存しないデータ保全:
3.11の教訓を、東北大の災害に強いストレージ技術
インターネットに依存しない地域分散型のデータ保全技術が必要になる――。東北大学電気通信研究所の教授である村岡裕明氏は2017年3月に都内で開催した研究成果の報告会で、東日本大震災の教訓を踏まえて開発を進める、耐災害性情報ストレージ基盤技術を紹介した。(2017/3/9)

JR東日本が「30周年記念入場券」を販売 1634駅分がセットでたったの22万8760円
入場券コンプリートパック。(2017/3/7)

3日間鉄道乗り放題! JR東日本が発足30周年記念パスを1万3000円で販売
利用開始日の1カ月前から3日前までの発売です。(2017/3/7)

140円×1634駅:
JR東、全1634駅の記念入場券セット 約23万円で販売
JR東日本が30周年を記念し、全1634駅の入場券セットを約23万円で販売する。(2017/3/7)

JR東日本「30周年記念入場券」22万円で発売 全1643駅分を1セットに
JR東日本の全1643駅の入場券をセットにした「JR東日本30周年記念入場券」が発売。価格は22万8760円。(2017/3/7)

JR東日本、食品リサイクル事業に参入 バイオガスで発電
駅ビルや駅ナカ施設の食品廃棄物からバイオガスを生成して発電する。(2017/3/7)

震災から6年:
「3.11」関連の倒産件数、約2000件
東日本大震災による影響で倒産した企業は累計で1951件――帝国データバンク調べ。(2017/3/6)

広範囲で相次ぐ大震災の誘発地震 「古傷」に数十年は警戒を
東日本大震災から6年がたつが、東北や関東地方では地殻変動に伴う誘発地震が相次いでいる。(2017/3/6)

30年度に導入予定:
JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」で自殺を防げるか
JR東日本千葉支社は総武快速線・新小岩駅のホームドア設置工事に着手することを公表した。同駅では平成23年7月に女性が特急「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/3/2)

“自殺の名所”JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」に期待
JR東日本は新小岩駅のホームドア設置工事に着手する。2011年に女性が「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/2/28)

省エネビル:
地震応答解析を10分の1に、倉庫の災害対策を低コスト化
2011年の東日本大震災で大きな影響が出たことから、物流を支える倉庫の地震対策需要が拡大している。大成建設は自動ラック倉庫向けに、こうした地震対策を行う際の事前解析時間とコストを大幅に削減できるシステムを開発した。顧客側の導入障壁を下げ、さまざまな業界の物流倉庫の地震対策の提案に活用する。(2017/2/27)

通販「LOHACO」東日本エリアの受注停止 倉庫火災の影響で
アスクルは16日、埼玉の倉庫で火災が発生したことを受け、ネット通販「LOHACO」の東日本エリアの全ユーザーの受注・出荷を停止した。(2017/2/16)

BIM/CAD:
BIM×CIM×IoTで新サービス、オートデスクとJR東日本コンサルが提携
オートデスクとJR東日本コンサルタンツは、BIMやCIMを活用し、鉄道関連施設の計画、設計、施工から運営、維持管理までのライフサイクル全てをカバーする新しいワークフローを開発する。同時に新たに開発するIoTプラットフォームの融合させ、鉄道施設を利用する顧客向けの新たなサービスの開発も目指す。(2017/2/15)

製造ITニュース:
管理者向け機能を強化したプロジェクト管理ツールの最新版
日立ソリューションズ東日本は「プロジェクト管理ツールSynViz S2」の最新版「SynViz S2 2.4」の提供を開始した。大規模プロジェクトに対応し、組織的な作業割り当てを計画/表示できるよう、管理者向けの機能を強化した。(2017/2/14)

延伸プロジェクトの裏側:
北陸新幹線で見せたJR東日本のチャレンジ
2015年3月に金沢駅まで延伸開業した北陸新幹線。実は開業にあたり、運営会社のJR東日本にとって運行管理の観点でさまざまな挑戦があったという。(2017/2/9)

PR:もしも「マッチ売りの少女」の世界にネットがあったら? NTT東日本が名作の世界で全力を出してみた結果
マッチ売りの少女「あーダメだ。ネットで売ろ」(2017/2/8)

日立ソリューションズ東日本 SynViz S2:
計画変更を検知し必要な情報を即座に取得できるプロジェクト管理ツール
日立ソリューションズ東日本は、プロジェクト管理統合プラットフォーム「SynViz S2」に新機能を追加した、最新バージョン「SynViz S2 2.4」の提供開始を発表した。(2017/2/7)

「そうさ今こそ!」 歌詞の引用、どこから著作権侵害? JR東「ドラゴンボール」ポスターめぐり議論
JR東日本各駅などに張られた「ドラゴンボール」のポスターで使われているフレーズ「そうさ今こそ!アドベンチャー」などをめぐり、難しい著作権の問題が持ち上がった。焦点は(2017/2/6)

製造業IoT:
IoT実現のヒント、新幹線延伸のシステム構築はどのように成し遂げたか
IoTを活用し産業を革新する第4次産業革命が大きな注目を集めている。しかし課題となっているのがシステムの複雑さや異種システム環境との連携だといえる。こうした複雑なシステムを実現している世界がある。鉄道だ。北陸新幹線延伸を推進するJR東日本に、システム構築の取り組みについて話を聞いた。(2017/2/9)

工期6年、事業費は180億円:
「幕張新駅」東京五輪に間に合わず JR調査
「幕張新都心拡大地区新駅設置調査会」は31日、JR東日本に依頼していた基本調査の結果を発表。すぐに建設を決めたとしても2020年東京五輪・パラリンピックまでの設置は実現できないことが確実となった。(2017/2/2)

「mineo 渋谷」が2月1日にオープン 秋葉原と神戸でも順次開設
ケイ・オプティコムは、東日本では初となるmineoショップ「mineo 渋谷」を2月1日にオープン。2月14日には「mineoショップ 秋葉原」「mineoショップ 神戸」も開設する。(2017/1/31)

改札に入れるICカードの最低残額 JR東日本は初乗り運賃分必須……ではJR西日本は?
1円からOK。(2017/1/30)

SAP S/4HANAもクラウド化――Azureに仮想マシン「Gシリーズ」追加
日本マイクロソフトが、Azureの日本データセンター東日本リージョンにおいて、SAPのERP製品などを中心としたミッションクリティカルな基幹業務システムの提供も可能な仮想マシン「Gシリーズ」を追加した。(2017/1/17)

11社のパートナーが対応サービスを提供:
日本マイクロソフト、Microsoft Azure GシリーズとSAP HANA on Azureの推進を発表
日本マイクロソフトは2017年1月16日、Microsoft Azure日本データセンター東日本リージョンで新たな仮想マシンの「Gシリーズ」を提供開始し、パートナーとともにSAP HANA on Azureを推進していくと発表した。(2017/1/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と生まれ変わった宮城県女川町を旅した
東日本大震災で市街の大半が消失し、復興の過程にある宮城県女川町。石巻線の全線復旧から1年10カ月、駅前商業施設「シーパルピア女川」のオープンから1年が過ぎた。新しい町に人々が列車で訪れる様子を見て、鉄道がある町の活気を感じた。(2017/1/13)

広告収益モデルのフリーWi-Fiでコスト負担減 渋谷駅でトライアル提供 NTT東日本ら
施設オーナーの負担となっていた公衆無線LANの導入・運営コストを広告収入で補う試みを開始する。(2016/12/26)

JR京葉線でラッシュ時の線路に男性立ち入り、救助を拒否するなどして大幅遅延 電車の下で寝る
JR東日本に確認しました。(2016/12/15)

2020年度末までに:
京浜東北線など58駅にホームドア設置 JR東
ホームでの電車接触事故が増加する中、JR東日本は2020年度末までに首都圏の計58駅にホームドアを設置すると発表した。(2016/12/13)

エネルギー管理:
日本の温室効果ガスの排出量が2年連続で減少、震災前の水準まで低下
CO2を中心とする温室効果ガスの排出量が2015年度に3.0%減り、2年連続で減少したことが環境省の速報で明らかになった。東日本大震災後に排出量が増加に転じたが、5年が経過して震災前の水準に戻った。排出量の9割以上を占めるエネルギー分野で節電と再生可能エネルギーが拡大した効果だ。(2016/12/13)

製造ITニュース:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに在庫可視化機能を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に「在庫可視化オプション」を追加した。日立ソリューションズ東日本の在庫可視化ツール「SynCAS PSI Visualizer」を活用している。(2016/12/5)

メーテルと鉄郎が東北観光 JR東の旅行会社とコラボで「銀河鉄道999」マンガ掲載
びゅうトラベルサービスが「銀河鉄道999」とコラボした特設サイトを公開。JR東日本の東北旅行のキャンペーン内容を漫画で紹介している。(2016/11/30)

NVIDIA Tesla搭載GPUサーバ提供プランも用意:
IDCフロンティアが東日本に2カ所目の大規模クラウド拠点を新設、IPファブリックネットワークを全面採用
IDCフロンティアが東日本エリア2カ所目となる大規模クラウド拠点を新設し、稼働を開始。「NVIDIA Tesla M40」を利用できるGPUサーバ提供プランなども提供する。(2016/11/28)

「津波来た」「やば」 現地からTwitterに動画続々
「津波来た」――22日朝、東日本を襲った津波の様子を、現地の複数のTwitterユーザーが動画で報告している。(2016/11/22)

人工知能ニュース:
「ポリンキー、ポリンキー、サービスエリアの秘密はね…」人工知能で教えてくれる
NEXCO東日本は、人工知能技術を活用した対話接客システムをサービスエリアに試験導入する。2017年3月までを実証実験の期間とし、実用化に向けた可能性や課題を探る。(2016/11/14)

わらび餅にいちご味とミルクティー味だと……!? ラムネ味に続く“変わり種”、東日本でも12月から発売
11月から西日本限定で販売されていた製品ですが、東にも来ま〜す!(2016/11/11)

Pokemon GO、被災した東北3県で「ラプラス」出現率アップ 観光客を誘致
「Pokemon GO」で、東日本大震災の被災地となった岩手県、宮城県、福島県の沿岸部でレアポケモン「ラプラス」の出現率がアップ。(2016/11/11)

自然エネルギー:
鉄道の沿線に直径86メートルの大型風車、1600世帯分の電力を供給
JR東日本は秋田県を走る羽越本線の沿線に風力発電所を建設した。大型風車1基の構成で2MWの発電能力がある。12月1日に運転を開始して、年間に1600世帯分の電力を供給できる。北東北エリアに再生可能エネルギーを拡大するプロジェクトの一環で、JRグループでは初めての風力発電所になる。(2016/11/11)

JR東、IoT・AI導入を本格化 20年後見据えた技術戦略を策定
JR東日本が、IoTやAI、ビッグデータなどを活用した技術戦略を策定した。リスク管理や列車運行の円滑化をはかり、20年後までの確立をめざす。(2016/11/8)

自然エネルギー:
東日本にCO2フリーの水素が広がる、3地域で技術開発を加速
太陽光や風力など再生可能エネルギーの電力を使ってCO2フリーの水素を製造する取り組みが活発になってきた。山梨県ではメガソーラーの電力から水素を製造・輸送するシステムを開発して2018年度から実証に入る予定だ。北海道や福島県でもCO2フリー水素の技術開発プロジェクトが始まる。(2016/11/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
山手線・品川新駅の魅力を高める「田町始発」電車
JR東日本が建設している「品川新駅」について、広大な開発用地の使い道や駅舎のデザインなどが話題になった。ここで、もう1つ重要な話をしよう。駅にとって大切な列車の運行計画だ。(2016/11/4)

電力供給サービス:
電力会社の売上高が9000億円以上も減少、上半期は西高東低の決算に
電力会社の上半期の売上高は10社の合計で前年から9000億円以上も減少した。西日本の4地域では夏の気温が上昇して販売量が前年を上回ったものの、東日本では販売量の減少が続いて売上高は大幅に縮小した。東京電力と中部電力は2ケタの減収率だ。10社のうち7社は営業利益も前年度を下回った。(2016/11/1)

蓄電・発電機器:
電力が届かない場所にも自販機を、リチウムイオン電池で24時間稼働
JR東日本グループがリチウムイオン電池を内蔵した自販機を駅の構内に導入する。自販機と同じ高さのバッテリーユニットを接続して、電力を供給できない場所でも約24時間の稼働が可能だ。停電が発生しても飲料を販売できる。配線工事が不要なため導入コストを削減できるメリットもある。(2016/10/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。