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「東日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東日本」に関する情報が集まったページです。

カカオは1.5倍:
“飲むケーキ”に新顔 「飲むフォンダンショコラ」はココアと何が違う?
JR東日本のエキナカ中心に展開する自販機「acure」で9月25日、「飲むフォンダンショコラ」が発売される。濃厚なチョコレートが特長だというが、ココアの味とは違うのだろうか。(2018/9/22)

NTT東日本が北海道全域で公衆電話を無料開放
固定電話やネット接続で障害が発生しています。つながらない場合は公衆電話をお試しください。(2018/9/6)

JR東日本が鉄道施設のメンテナンスで、ドローンやロボットの実証実験を開始
JR東日本は、鉄道施設のメンテナンスにロボットやドローンを導入して、業務効率化などの検証を始める。母体となるのは、120社を超える企業・団体が参画している「モビリティ変革コンソーシアム」。コンソーシアム内に設置された3つのワーキンググループで、ロボットの活用やスマートシティーの実現、駅からのラストワンマイルを利便化するDoor to Doorの推進にそれぞれ取り組む。(2018/9/6)

JR東、新たな移動手段を開発へ 「モビリティ変革コンソーシアム」実証実験
JR東日本は4日、新たな技術やサービスの開発を目指して設立した「モビリティ変革コンソーシアム」による18種類の実証実験計画を公表した。(2018/9/5)

催涙スプレーも:
JR東、新幹線内の“武器”拡充へ 防犯対策で盾・さすまた・つえなど配備
JR東日本が、新幹線内の防犯対策用品を拡充。「盾」「警戒杖(けいかいじょう)」「刺又(さすまた)」などを導入する。12月末までに車両への搭載、駅への配備、乗務員による携行などを進める。(2018/9/4)

日本らしさを感じられる建物:
JR東、「品川新駅」報道公開 隈研吾氏が駅舎デザイン
JR東日本は29日、JR山手線、京浜東北線の田町駅と品川駅の間に建設中の「品川新駅(仮称)」を報道陣に公開した。新駅は同社が取り組むJR品川車両基地跡地(東京都港区)の開発計画の中核となるもので、山手線の新駅開業は1971年の西日暮里駅以来で30番目。駅舎工事の進捗(しんちょく)率は約7割で、象徴となる折り紙をモチーフとした大屋根もほぼ完成し、2020年春には暫定開業される。(2018/8/31)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

再開発:
野村不が板橋駅前の再開発で共同施行予定者に、着工は2020年
板橋区とJR東日本が進めるJR板橋駅板橋口の一体開発事業で、共同施行予定者に野村不動産が選定された。野村不動産は今後、2020年度の着工を目指し、整備計画についてJR東日本と検討を重ねていく。(2018/8/10)

“青いSuica”:
預金から直接チャージできる電子マネー「Mizuho Suica」登場
みずほ銀行と東日本旅客鉄道(JR東日本)は8月1日、iPhone向けモバイル電子マネー「Mizuho Suica」の提供を始めた。(2018/8/1)

口座からチャージ:
みずほ銀行、Apple Pay対応の「Mizuho Suica」開始 従来のSuicaと何が違う?
みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。(2018/8/1)

VRニュース:
VRとAIを活用した実証実験を開始、建築デザイン業務を最適化
ディヴァースは、東日本電信電話が提供する施設「スマートイノベーションラボ」で、AIとVRを用いた実証実験を開始した。建築デザイン業務の最適化や、コンクリートなどのひび割れ検出・予測などによるインフラ点検の自動化を目指す。(2018/7/17)

作者は「心からおわび」:
芥川賞候補作「美しい顔」、既刊本と一部記述が類似 震災への向き合い方と表現のあり方問う
東日本大震災を題材にした芥川賞候補作「美しい顔」の一部記述が既刊本の表現と類似している問題が波紋を広げている。既刊本への配慮を欠いていたとの批判とともに、被災者の記録を扱う小説表現のあり方を問う声が上がっている。(2018/7/12)

北陸新幹線に無料の無線LAN 7月8日から順次導入
JR東日本とJR西日本が、北陸新幹線(E7系・W7系)の車内で、無料の公衆無線LANサービスを7月8日から順次提供する。(2018/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

JR東、首都圏走る全車両に防犯カメラ設置
JR東日本は、首都圏を走る全ての在来線・新幹線車両に今夏以降、防犯カメラを設置すると発表した。(2018/7/4)

FAニュース:
「自動化」を加速へ、三菱電機がFAソリューションの提案施設を開設
三菱電機は2018年7月2日、都内にIoT(モノのインターネット)技術を活用したFAソリューションを提案、体感する施設として「東日本FAソリューションセンター」を開設した。(2018/7/3)

20日の天気 西・東日本 大雨のおそれ
(2018/6/20)

JR東、品川新駅(仮称)の駅名を募集 今冬に決定
JR東日本が、山手線・京浜東北線の田町〜品川駅間で開業を予定している「品川新駅」(仮称)の駅名を公募する。(2018/6/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

JR東、忘れ物通知サービスを試験運用 忘れ物タグ「MAMORIO」活用
JR東日本が、忘れ物タグ「MAMORIO」を使った通知サービスを6月1日から試験運用する。東京駅、上野駅、大宮駅、千葉駅の「お忘れ物承り所」に専用アンテナを設置し、MAMORIOを付けた忘れ物が届くと持ち主に自動で通知する。(2018/5/30)

“AIカメラ”が万引きの兆候を検知する「AIガードマン」――NTT東日本らが全国展開
NTT東日本は、AIベンチャーのアースアイズと業務提携し、AIを活用した万引き防止サービス「AIガードマン」を開始する。AIを搭載したカメラが、万引きが疑われる不審な行動を自動で検知し、店員のスマホに通知。店員が“声がけ”することで万引きを防止する。(2018/5/29)

AI搭載カメラが万引きを検知する「AIガードマン」6月下旬に提供
NTT東日本とアースアイズは、6月下旬にAIカメラを活用した小売店舗向け万引き防止AIサービス「AIガードマン」を提供。来店客の不審行動を検知して店員がもつスマートフォンに通知する。(2018/5/28)

万引きをAIが監視してくれる「AIガードマン」
東日本電信電話とアースアイズは、AIカメラを活用した小売店向けの万引き防止AIサービス「AIガードマン」を発表した。(2018/5/28)

人工知能が「万引きGメン」に 被害額は4割減
NTT東日本とベンチャー企業のアースアイズが、AI(人工知能)技術を活用した、万引き防止サービスを6月下旬から提供する。先行導入した店舗では、導入前と比べると万引き被害額が約4割減ったという。(2018/5/28)

東北新幹線で無料の無線LAN 5月24日から
JR東日本が、東北新幹線「E5系」1編成で、無料の公衆無線LANサービスを提供する。訪日外国人向けだが、メールアドレスを登録すれば誰でも利用できる。(2018/5/23)

最高130キロに:
東北新幹線、上野〜大宮の埼玉区間で最高速引き上げへ 最大1分短縮
JR東日本は5月16日、東北新幹線の上野〜大宮間で所用時間を短縮するための関連工事に着手すると発表した。同区間の埼玉県内での最高速度を現行の時速110キロから時速130キロに上げ、最大1分程度縮める計画だ。(2018/5/16)

太陽光:
被災した高校跡地にメガソーラー、7700世帯分を発電
東日本大震災に伴う津波で被災した、宮城県名取市の高等学校跡地にメガソーラーが完成。年間7700世帯分の使用電力量に相当する発電量を見込んでいる。(2018/5/9)

特急列車にヌードルバー開設:
JR東、伊豆へ新たな観光特急 20年春に運行開始
JR東日本は5月8日、伊豆行きの新たな観光特急列車を運行すると発表した。2020年春に運行を開始する予定で、同社初のプレミアムグリーン車を導入するほか、麺料理を楽しめるヌードルバーを特急列車内に開設する。(2018/5/8)

ヘッドライトが点灯する新幹線型モバイルバッテリー「E6系」「H5系」発売
リンクスインターナショナルは、鉄道型モバイルバッテリーの「もちてつ」シリーズからJR東日本 新幹線E6系「こまち」、JR北海道 新幹線H5系「はやぶさ」モデルを発売。車両形状やカラーも忠実に再現し、ヘッドライトで充電状況を確認できる。(2018/4/10)

NTT東、Bフレッツ提供終了へ
NTT東日本が「Bフレッツ ニューファミリータイプ」を2020年1月末に、「ベーシックタイプ」「ビジネスタイプ」を21年1月末にサービス終了する。(2018/4/9)

スト権行使を一時通告:
JR東労組の脱退者1万4000人 深沢社長「過半数割ったのでは」
スト権行使を一時通告したJR東日本の最大労働組合で、2月の1カ月間で約1万4千人が脱退したとみられることが分かった。(2018/4/5)

JR東日本、今後製造する全車両へ車内防犯カメラを設置 「NEX」「スーパーあずさ」などにも追加
既存車両には2018年冬から順次。(2018/4/4)

JR東、新しく製造する車両全てに防犯カメラ
JR東日本が、2018年度以降、新たに製造する新幹線、在来線など全ての旅客車両に、車内防犯カメラを設置する。(2018/4/4)

普通車にもトイレ:
JR東、中央線のグリーン車導入は2023年度末に
JR東日本は、中央線快速へのグリーン車導入時期を2023年度末とし、工事に着手する。(2018/4/3)

立体構造、駐車場は3階に:
京葉道路に新PA「京葉市川PA」4月24日オープン
東日本高速道路(NEXCO東日本)は、京葉道路下りに「京葉市川パーキングエリア(PA)」(千葉県市川市)を4月24日午前0時にオープンする。(2018/3/30)

PR:つるの恩返しの織物をはだかの王様がネットオークションで購入 NTT東日本が名作同士をつなげてみた結果がシュール
浦島「ああ〜玉手箱開けてえ〜」パンドラ「私も開けてはいけない箱を開けた経験があります」(2018/3/23)

「我々は生きているから何でも出来る」 サンドウィッチマン伊達、東日本大震災から7年で被災地への思いをつづる
宮城県紙の河北新報で「復興に区切りなんてない」と訴えた伊達さん。(2018/3/11)

小学生の85%が「公衆電話使ったことない」 → NTT東日本が公衆電話の使い方を漫画で公開
利用機会は減っているものの、災害時に重要な通信インフラとして周知は必要。(2018/3/6)

公衆電話の使い方を知らない小学生85% NTT東日本「いざという時のために」マンガで啓蒙
NTT東日本の調査によると、公衆電話を使った経験のない小学生が約85%に上るという。緊急時に貴重な通信手段となり得る公衆電話についてマンガなど分かりやすい方法を用いて啓蒙する。(2018/3/6)

もうすぐ東日本大震災から7年 Yahoo!が「全国統一防災模試」を実施
かなり難しい。そして実用的。(2018/3/1)

JR東、山形新幹線と「スーパーあずさ」にも無料の無線LAN
JR東日本が無料の公衆無線LANサービスを、山形新幹線や中央線特急「スーパーあずさ」でも提供する。東北、秋田、北陸新幹線への導入開始時期は前倒しする。(2018/2/20)

ユーザーがテレビ番組制作に参加できる「NHKテレビクルー」 第1弾テーマは東日本大震災
DigiBookは、NHKの番組制作者とスマホユーザーが一緒に番組コンテンツを制作する公式アプリ「NHKテレビクルー」を企画・開発。通知に従って独自の視点で撮影した動画がテレビ番組として世界に発信される仕組みで、第1弾は東日本大震災をテーマに実施する。(2018/2/20)

製造ITニュース:
労働力不足解消のためのIoTサービス提供に向け、実証実験を開始
NTT東日本と日本マイクロソフトは共同で、労働力不足解消のためのIoTサービス提供に向けた実証実験を開始すると発表した。物流倉庫で作業者が安全かつ効率的に作業できる環境を提供し、省力化や人材の早期育成などについて効果を検証する。(2018/2/9)

台湾地震を受けハッシュタグ「台湾加油」がトレンドに 「今度は僕らが恩返しする番だ」
東日本震災時に受けた恩義をいまこそ返すべき、といった呼びかけも。(2018/2/7)

中野区は得たデータを地域振興に活用へ:
ネットワークカメラで撮った来訪者の属性を分析――NTT東日本、中野サンモール商店街で画像解析技術の実証実験を実施
東京都中野区とNTT東日本東京事業部は、中野サンモール商店街で来街者属性分析の実証実験を実施する。ネットワークカメラで撮影した映像から、自動的に通行人数や年齢層、性別といった属性を把握し、来街者の傾向を分析する。(2018/2/7)

商店街カメラで客層を分析 NTT東と中野区が実証実験
東京都中野区とNTT東日本が、商店街のカメラで撮影した画像から通行人数や年齢層、性別を導き出す実験を行う。(2018/2/6)

JR東、スタートアップを支援する新会社 2月下旬に設立
JR東日本がベンチャー企業に出資、協業を推進する「JR東日本スタートアップ」を2月下旬に設立する。(2018/2/6)

飛行機の待ち時間にすぐ座れる店を探せる――成田国際空港で飲食施設の空席情報をリアルタイム表示 NTTらが実証実験へ
NTT東日本とバカンは、成田国際空港のフードコート、吉野家、北ウェイティングエリアの空席状況を、IoTとAIを活用してリアルタイムで知らせる実証実験を行う。利用客はスマートフォンやデジタルサイネージで確認でき、飛行機を待つ間に過ごす場所を効率良く探せるようになる。(2018/2/5)

ウェアラブルデバイスで安全管理と業務効率化――労働力不足を解決するIoTサービスに向けた実証実験を開始
東日本電信電話(NTT東日本)と日本マイクロソフトは、IoTやAI技術を活用して労働力不足を解決するIoTサービスの提供に向けた実証実験を開始する。ウェアラブルデバイスから取得するバイタルデータや位置情報を活用し、人材の有効活用や省力化などにつなげる。(2018/1/26)

上野にいながら南三陸での買い物を体験――5GとVRを活用したリアルタイムコミュニケーション KDDIらが実証実験
KDDIと東日本旅客鉄道(JR東日本)が、次世代移動通信システム「5G」と「VR」を活用し、宮城県にある「南三陸さんさん商店街」での買い物を疑似体験できるイベントを開催。VRゴーグルで高解像度の360度カメラ映像を見ながら、現地にいるかのような買い物体験ができる。(2018/1/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。