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「東日本」最新記事一覧

スマホで予約、スマートキーで解錠/施錠――駅レンタカーの無人貸し出し、JR東日本とDeNAが実証実験へ
東日本旅客鉄道(JR東日本)とディー・エヌ・エー(DeNA)は共同で、2017年12月18日から、新潟県と福島県内の6駅で、レンタカーの無人貸し出しサービスの実証実験を開始する。(2017/12/14)

FM:
オフィス内をドローンが飛行、社員の残業管理とセキュリティ対策に
大成とNTT東日本、ブルーイノベーションは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、オフィス内自律飛行ドローンによる社員残業抑制・オフィスセキュリティシステム「T-FREND」を展示した。(2017/12/14)

始まりは東日本大震災から 万超えRT連発の「警視庁警備部災害対策課」中の人インタビュー
警視庁運営の人気アカウントの秘密に迫ります。(2017/12/13)

JR東、見守りサービス「まもレール」対象駅を拡大 子どもの改札通過を通知
JR東日本とセントラル警備保障が、見守りサービス「まもレール」の対象駅を拡大。京浜東北・根岸線や横須賀線など5線区54駅を追加する。(2017/12/11)

ドローンがオフィス内を定期巡回、残業を監視――大成らが来春からサービス開始
大成、ブルーイノベーション、NTT東日本は、屋内ドローンを利用したオフィスの巡回サービスを開発。夜間警備などに加え、残業状況を遠隔監視し、退社を促すこともできる。(2017/12/8)

新幹線に「Suica」で乗車 JR東「タッチでGo!新幹線」、来年4月に導入
JR東日本が、「Suica」などで新幹線の普通車自由席に乗れるサービス「タッチでGo!新幹線」を2018年4月に始める。(2017/12/5)

18年4月から:
Suicaだけで新幹線に乗車OK JR東「タッチでGo!新幹線」
JR東日本は、Suicaなど交通系ICカードを使用して新幹線の普通車自由席に乗車できるサービス「タッチでGo!新幹線」を2018年4月1日から始める。(2017/12/5)

「フレッツ・ADSL」終了でISP各社が対応を検討 サービス終了も
NTT東日本と西日本が「フレッツ光」提供エリアで、2023年に「フレッツ・ADSL」の提供を終了すると発表。これに伴いISP事業者が対応を検討している。(2017/12/1)

東京湾アクアラインでAIを活用した渋滞予測――NEXCO東日本とNTTドコモが実証実験
東日本高速道路(NEXCO東日本)とNTTドコモは、AIによる渋滞予測の実証実験を行う。東京湾アクアラインの渋滞予測を、Webサイトやアプリで配信し、渋滞の緩和効果などを検証する。(2017/12/1)

「フレッツ・ADSL」、一部エリア除き2023年に提供終了
NTT東日本と西日本が、FTTHサービス「フレッツ光」提供エリアで、ADSLサービス「フレッツ・ADSL」の提供を2023年に終了する。(2017/11/30)

帰宅時間の「癒やし」に焦点:
なぜケーキを飲み物に?「飲むショートケーキ」を飲んでみた
ダイドードリンコは11月28日から、JR東日本の自販機向け新商品「コクGrand time ふって飲む甘美なショートケーキ」を販売する。ビジネスパーソンが帰宅時間に求める「癒やし」需要を狙う。(2017/11/21)

飲むショートケーキだと? 「ショートケーキ」を再現したドリンク、JR東日本のエキナカ自販機に登場
疲れた時に飲みたい。(2017/11/12)

CADニュース:
ホンダのVDI導入、きっかけは東日本大震災――3D CADやCAEでVDIを使う
ホンダは「次世代EWSプロジェクト」で「NVIDIA GRID」を利用してEWS環境を構築。VDI導入のきっかけは、同社四輪R&Dセンター(栃木)が東日本大震災で被災したことだった。(2017/11/9)

御影石で舗装:
JR東京駅前「丸の内駅前広場」12月オープン
JR東日本が、JR東京駅 丸の内駅舎前に整備を進めていた「丸の内駅前広場」を12月7日にオープンすると発表。(2017/11/7)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(49):
それでも最善を尽くす、それがベンダーの仕事だ――「旭川医大の惨劇」解説その3
ユーザーが出し続けた1000を超える追加要件にベンダーが対応仕切れずプロジェクトが破綻した「旭川医大vs.NTT東日本 病院情報管理システム導入頓挫事件」。病院という「特殊な」ユーザー相手に、ベンダーはどうすべきだったのか――細川義洋氏による同事件のポイント解説、第3弾は「特殊なユーザー」のプロジェクトを成功に導くための方法と考え方を指南する。(2017/11/6)

新幹線の緊急停止、より早く 海底地震計のデータ活用
JR東日本、JR西日本、JR東海が、海底地震計のデータを活用。地震発生をより早く検知し、新幹線などの緊急停止にかかる時間を短縮する。(2017/10/31)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(48):
私は忙しいんです。システム開発に協力できる時間なんてありません――「旭川医大の惨劇」解説その2
ユーザーが出し続けた1000を超える追加要件にベンダーが対応仕切れずプロジェクトが破綻した「旭川医大vs.NTT東日本 病院情報管理システム導入頓挫事件」。悪いのは100%ユーザーなのか、ベンダーはどうすればよかったのか――細川義洋氏による同事件のポイント解説、第2弾は「体制」と「開発方針」について考察する。(2017/10/30)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(47):
追加要件を実装しなければ、このシステムは使いません――「旭川医大の惨劇」解説その1
ユーザーが要件を次々と追加、変更したために失敗したプロジェクトの責任は、要件追加をやめなかったユーザーにあるのか、それとも、それをコントロールできなかったベンダーにあるのか……。2017年8月に第二審判決が出た「旭川医大vs.NTT東日本 病院情報管理システム導入頓挫事件」のポイントを、細川義洋氏が解説する。(2017/10/23)

蓄電・発電機器:
鉄道インフラを蓄電池でスリムに、JR東日本が内房線で実証実験
JR東日本は千葉県の内房線内で、鉄道の変電設備のスリム化を目的とした実証実験を開始する。ブレーキ時に発生する回生電力や、電車の位置情報と蓄電池などを活用し、エネルギーを有効活用できるようにする。(2017/10/12)

地方で勝つ会社:
世界が注目する東北の小さな町のイチゴ革命
東日本大震災によって大きな被害があった宮城県山元町。この地で作られているイチゴが今、国内外から注目を集めている。「ミガキイチゴ」という商品ブランドを立ち上げた岩佐大輝さんの挑戦に迫る。(2017/10/11)

CEATEC 2017:
光回線のオプションに「おてがるIoTサービス(仮)」はいかが?
NTT東日本は、「CEATEC JAPAN 2017」において、手軽に導入できるサポート機能付きIoTパッケージ商品「おてがるIoTサービス(仮称)」を展示した。同社が提供する光回線接続サービスのオプションとして展開する方針。早ければ2017年内にもサービスを始める。(2017/10/6)

スマートハウス:
震災復興住宅に太陽光×蓄電池を導入、災害に強い集合住宅に
東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町の集合住宅に、太陽光発電と蓄電池を組み合わせたエネルギーマネジメントシステムが導入された。(2017/9/19)

子どもの改札通過をメールで通知 JR東日本が見守りサービス「まもレール」を開始
安心ですね。(2017/9/7)

JR東、子どもの改札通過を通知「まもレール」 「Suica」「PASMO」活用
子どもが「Suica」「PASMO」で自動改札を通過すると、保護者のスマホに情報が届くサービス「まもレール」を、JR東日本が始める。まず山手線、中央線で導入する。(2017/9/7)

JR東日本で停電、山手線や京浜東北線など一時運転を見合わせ
交流変電所での点検で機器の操作を誤ったのが原因とみられています。(2017/9/5)

日立ソリューションズ東日本 SynViz S2:
複数部門を横断したプロジェクトの管理を支援する工程・プロジェクト管理ツール
日立ソリューションズ東日本は、工程管理/プロジェクト管理ツール「SynViz S2」の最新バージョンである「SynViz S2 2.6」の提供開始を発表した。(2017/8/28)

JR東日本千葉支社、自転車を折りたたまずに乗車できる基地のような新列車を発表 愛称は「BOSO BICYCLE BASE」
209系車両を改造しています。(2017/8/25)

「B.B.BASE」:
JR東、自転車を「折り畳まず」乗れる列車を房総で運行
JR東日本 千葉支社が、自転車を折り畳まずに乗車できるサイクリングファン向けの列車「B.B.BASE」を運行開始すると発表した。(2017/8/25)

データベースを1つに集約して管理性も大きく向上:
PR:ルネサス エレクトロニクスがOracle Exadataで新統合IT基盤を構築 東西日本をまたぐプライベートクラウド化で事業継続性を強化
東日本大震災における生産拠点の被災を苦い教訓とするルネサス エレクトロニクスは、基幹システムの統合IT基盤の刷新に際し、日立製作所の協力を得て東西日本にまたがるプライベートクラウドを構築。その中核となるデータベース基盤に据えられたのが「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/8/21)

雨に低い気温:
「夏らしくない夏」プール閑古鳥 ナシなど農作物も直撃
8月に入って東日本の太平洋側を中心に続く「夏らしくない夏」は、レジャーやイベントの客足、農作物の生育など各方面に影響している。(2017/8/18)

「夏らしくない夏」プール閑古鳥 農作物も直撃
8月に入って東日本の太平洋側を中心に続く「夏らしくない夏」は、レジャーやイベントの客足、農作物の生育など各方面に影響している。(2017/8/18)

GDPも低成長に逆戻りか:
8月長雨が消費に悪影響の公算、生鮮品値上がりで支出抑制
東日本を中心にした8月の長雨が、マクロ経済に影響を及ぼしそうだ。家計が敏感に反応する生鮮食品などの値上がりにより、消費全体が抑制される懸念が台頭している。(2017/8/17)

ビジネス・観光拠点に:
浜松町の東芝ビル建て替え 高層ツインタワー建設へ
JR東日本や野村不動産など3社が、東京・浜松町エリアの整備計画の詳細を発表。東芝ビルを建て替えを含めた再開発を実施し、高さ約235メートルのツインタワーを建設する予定。(2017/8/15)

NewDays・野菜の日キャンペーンにミクさんが降臨 野菜たっぷりメニューの購入でクリアファイルをプレゼント
NewDaysやJR東日本の制服を着たレアなミクさんに会える。(2017/8/14)

ロンドンへの通勤路線など:
JR東日本、英国で鉄道運営へ 運営権を獲得
JR東日本と三井物産は、英国で鉄道事業の運営権を獲得した。ロンドンへの通勤路線などを担当する。(2017/8/10)

figmaの概念が壊れる! 「figma JR東日本・中央快速線E233系」発表、窓や空調装置まで細かく再現
鉛筆から削り出したかのような細小サイズで立体化。(2017/7/30)

NTT東日本、テレワークに分身ロボット「OriHime」活用、円滑なコミュニケーションを実現
「働き方改革」を推進するNTT東日本が、テレワークで“分身”のように操作できるロボットを導入。在宅勤務者の孤独感を解消し、チームの円滑なコミュニケーションを図る。(2017/7/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
古くて新しい、JR東日本の「新型電気式気動車」
JR東日本は世界で初めて鉄道車両に営業用ハイブリッド方式を採用した。しかし、2018年から非電化ローカル線に導入する車両は「電気式気動車」だ。この方式は戦前からある。なぜハイブリッド方式ではなく電気式気動車を選んだか。そこにエネルギー技術の理想と現実が見える。(2017/7/21)

JR東日本の全1634駅の入場券セット、7月21日から申し込み開始 一気にコンプできるが22万円超え
硬券がずらりと並んでいる様子は魅力的。(2017/7/19)

石川温のスマホ業界新聞:
au WALLETプリペイドカードがApple Payに対応――JR東日本と組み、クレカを持てない若年層を開拓できるか
au WALLTETプリペイドカードが「Apple Pay」に対応した。それに合わせて、KDDIはJR東日本と共同でiPhone用「Suica」との併用を促すキャンペーンを実施する。クレジットカードを持てない(持たない)若者層のユーザー獲得につながるか。(2017/7/14)

特許取得の飼料で生産:
開発7年「卵かけご飯に合う卵」、東日本で先行発売
JA全農たまごが「卵かけご飯に合う卵」を7年の歳月をかけて開発。特許取得の飼料配合で生産している。消費者からは「これはもうおかず」といった感想も。(2017/7/5)

19年完成:
JR東、次世代新幹線の試験車「E956 ALFA-X」開発へ
JR東日本が次世代新幹線の開発に向けた試験車両「E956」を開発すると発表した。安全性・安定性、快適性、環境性、メンテナンス性を強化する。(2017/7/4)

「駅にロボット」日常に:
JR東、ロボット導入を加速 LLP設立、開発パートナー募る
JR東日本は、駅などで活躍するロボットの開発・導入を加速する。(2017/7/4)

8時間半停止:
豪華列車「四季島」、故障で立ち往生 拭えぬ技術的課題
JR東日本の豪華寝台列「TRAIN SUITE 四季島」が、7月2日午前6時15分ごろ、JR磐越西線喜多方駅で立ち往生した。原因は電気系統の故障という。【訂正】(2017/7/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「只見線」「南阿蘇鉄道」の復旧が遅れた“原因”は何か
2011年の豪雨災害で不通となっているJR只見線について、JR東日本と福島県が鉄道を復旧して存続させることで合意した。同じころ、16年の熊本地震で被災した南阿蘇鉄道について、政府が復旧費の97.5%を支援する意向と報じられた。復旧決定まで、只見線は6年、南阿蘇鉄道は1年。鉄道復旧に時間がかかる理由は、政府に鉄道専門の財源がないからだ。(2017/6/23)

JR鎌倉駅、つばめの巣を保護するために改札機を封鎖する異例の対応 JR東日本「巣立ちまで見守る方針」
人間には少し不便になりますが、しばらくのあいだ、つばめの子育てに協力。(2017/6/21)

「ピザポテト」が販売再開 6月19日から北・東日本エリア、26日から中・西日本で
やったああああああ!(2017/6/15)

連絡通路の一方通行廃止:
浜松町駅で構内整備 JRとモノレールの乗り換え楽に
東京モノレールと東日本旅客鉄道が、浜松町駅構内の乗り換え連絡通路を2018年3月に相互通行化すると発表した。(2017/6/7)

JR東日本、車内防犯カメラを山手線E235系車両へ設置 2018年春から
痴漢冤罪など車内トラブルの頻発が要因か。(2017/6/6)

朝収穫した野菜、新幹線で直送 JR東日本が東京駅で販売
JR東日本が、新幹線を活用した産直市「朝採れ新幹線マルシェ」を東京駅で開催する。(2017/6/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。