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「経済学」最新記事一覧

質問!経済学→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で経済学関連の質問をチェック

全体最適×高速PDCAを実現:
サイカ、プロモーション効果分析ツール「XICA magellan」を正式リリース
サイカはプロモーション効果分析ツール「XICA magellan」を正式リリースした。オンライン広告からオフライン広告に至るまであらゆるマーケティング施策の効果を統合的に可視化、分析できるという。(2016/9/21)

新人記者(応援団長)が行く:
「SMAP」解散による経済損失はどのくらい?
先月に解散を発表した国民的アイドルグループ「SMAP」――。解散による経済損失はどのくらい? 「AKB48」が解散するよりもインパクトが大きい? 関西大学の宮本勝浩名誉教授(経済学者)に聞いた。(2016/9/5)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

Over the AI ――AIの向こう側に(1):
中堅研究員はAIの向こう側に“知能”の夢を見るか
今、ちまたをにぎわせているAI(人工知能)。しかしAIは、特に新しい話題ではなく、何十年も前から隆盛と衰退を繰り返してきたテーマなのです。そしていまだに、その実態はどうも曖昧です。本連載では、AIの栄枯盛衰を数十年見てきた私が、“AIの彼方(かなた)”を見据えて、AIをあらゆる角度から眺め、検証したいと思います。果たして“AIの向こう側”には、中堅主任研究員が夢見るような“知能”があるのでしょうか――(2016/7/27)

zenmono通信:
イノベーションと幸福の条件には共通点がある?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、ロボット工学や脳科学の視点から幸福の“因子”を探し続ける幸福学の第一人者である慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 前野隆司教授にお話をお伺いした。(2016/7/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
40代を後悔しない50のリスト
職場でも家庭でもやるべきことを山と抱える40代が、最も後悔しているテーマは「時間」。人生最大の分かれ道は「時間の使い方」で決まる!(2016/6/16)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

ふるさと納税「特典」にコウノトリ命名権 ネットで賛否、即修正 「一生」→「3年」に
兵庫県が「ふるさと納税」の特典にコウノトリに命名権を与えるとし、騒動を巻き起こした。(2016/4/22)

ITエンジニア職業図鑑(7):
華々しい成果をすぐに出したい人は向いていない――データサイエンティスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第7回は、以前、米「ハーバード・ビジネス・レビュー」誌で今世紀で最もセクシーな職業と評された「データサイエンティスト」を解説する。(2016/4/20)

東京のまねしたらあきまへん――ひと味違う京都の出版社・ミネルヴァ書房の挑戦
京都市のミネルヴァ書房がおもしろい試みを行なっている。有名講師に連続講座を行なってもらい、それを書籍化するというもの。「京都らしさで、業界に風穴を」と意気込む。(2016/4/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
経済学が教える、モチベーションを「見える化」する技術
あることをする際、その行動が他の行動に比べてどのくらいメリットがあるかを数量的に考察する「機会費用」。機会費用が高い仕事ほど仕事のやりがいにつながる。あなたの職場はいかがだろうか。(2016/4/7)

KDDI、中高生の長時間スマホ利用を改善するアプリ「勉強うながしホーム」開発
KDDI研究所は中高生のスマートフォン依存問題を改善し、勉強に役立つアプリなどの適切な利用をうながすことを目的ホームアプリ「勉強うながしホーム」を開発した。(2016/3/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

Go AbekawaのGo Global!〜Patrick Llewellyn編:
五輪エンブレム盗用疑惑は、なぜ防げなかったのか――デザインワークプロセスの新しい形とは?
デザイナーと企業を結ぶ「99designs」のPatrick Llewellyn氏に、マーケットプレースが世界のデザイナーに与える可能性について、そして東京オリンピックのエンブレム盗用疑惑について伺った。※Llewellyn氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/2/29)

Go AbekawaのGo Global!〜Scott McNealy編:
「Network is the computer」の男が思い描く、コンピュータの未来
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回はサン・マイクロシステムズ社共同創立者のScott McNealy氏に、同社創立時の思い出、そして現在取り組んでいること、エンジニアへの思いなどを伺った。※マクネリー氏のメッセージ動画付き(2016/2/15)

特集:FinTech入門(3):
ブロックチェーンは「取引コストゼロ」の世界を実現しようとしている
本特集では金融業界がFinTechでビジネスを拡大するために必要な技術要件を浮き彫りにし、一つ一つ解説していく。今回は、FinTechの潮流の中で、特に注目を浴びているキーワード「ブロックチェーン」についてのセミナーの模様を紹介する。その応用分野は狭義の「金融」にとどまらない。流通やヘルスケア、音楽、ゲーム、さらには「契約」全般など、幅広い可能性を秘めたブロックチェーンの可能性を探る。(2016/1/22)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第2回:
「エンゲージメント」(後編)――語れば語るほど愛着が強化される「IKEA効果」のメカニズム
マーケティングを語る上で鍵になる概念を経済コラムニストの視点から理解するマーケター向け教養読みもの連載。前回に引き続き「エンゲージメント」について解き明かす。(2015/12/30)

世界を「数字」で回してみよう(24) ダイエット:
ダイエットを“過渡現象”で説明できるか
前編に続き、今度は、ダイエットにおける体重の増減をエンジニア視点で分析してみたいと思います。そして、ひと月に及ぶ壮絶な体重シミュレーションを繰り返した私は、ある結論にたどりついたのです……。(2015/12/25)

森永卓郎の“白馬の王子”理論:
人工知能を備えた「恋人型ロボット」が売れる!
ロボットと人工知能の組合せによる「第四の産業革命」が起こりつつある。この革命を制する国が世界経済を制すると言われる中、日本に大きな勝機をもたらすであろう新商品があるのだ。(2015/12/15)

森永卓郎の“白馬の王子”理論:
次のヒット商品は? 1億総「シンデレラコンプレックス」のワナ
10年以上も前から「次に来る新商品のトレンドは何?」とよく聞かれる。断言しよう、そんなものはない。白馬の王子様は来ないのだ。(2015/12/7)

どこまでオープンにし、どこまでクローズドにするかがオープンイノベーションの経済学
うちの会社の商品はなぜ売れないのか。理由は、簡単で良くないからである。良い、悪いを決めるのは企業の視点ではなく、顧客の視点である。顧客により良い価値を提供するためには、外部の技術やアイデアを活用するオープンイノベーションが有効になる。(2015/10/26)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(18):
なぜ、エンジニアにも「マーケット感覚」が必要なのか
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は株式のファンドマネジャーを例にとり、技術や知識の優劣が仕事の優劣に直結するわけではないことを解説する。(2015/10/19)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

気鋭の経営者に聞く、組織マネジメントの流儀:
優れた個人が集まり、コラボによってより大きな成果を発揮する
優れたチームは、主人公だけがすごくて万能の1人が他を率いているわけではない。それぞれが能力を発揮し、コラボレーションすることでさらに大きな力が生まれる。(2015/9/16)

行動解析に基づきタイムリーにオファーを提示:
購買を迷うユーザーにクーポンを自動表示、GMOメイクショップとEmotion Intelligenceがサービス連係
GMOメイクショップとEmotion Intelligenceは提携し、ネットショップ構築サービス「MakeShop」と購買行動解析・販促サービス「ZenClerk」の連係を開始した。(2015/9/3)

「人の役に立ちたい」という志望理由がダメな理由
「人の役に立つ仕事がしたいのです」――。面接練習においてこう述べる人に、必ずその具体的説明をしてもらうようにするのですが、これまでそれを明確に説明できた人とは、学生だけでなく社会人ですらほとんど会ったことがありません。(2015/9/2)

動き出す電力システム改革(41):
電力の取引監視委員会が9月1日に発足、送配電の中立性もチェック
自由化が進んでいく電力市場に証券市場と同様の取引を監視する委員会が9月1日に発足する。経済産業大臣の直属組織として、卸と小売の取引に加えて送配電事業者の行為を監視する役割も果たす。委員会が有効に機能することで電力とガスを合わせたエネルギー市場の健全な発展を促す。(2015/8/27)

Weekly Memo:
セキュリティ対策は「文理融合」で臨め──東大の新プロジェクトが始動
高度なセキュリティ対策には「文理融合」で臨むべきだ──。東京大学がこんな理念のもと、新プロジェクトを始動させた。この取り組み姿勢は、企業にも当てはまりそうだ。(2015/8/24)

エネルギー管理:
ゲーム理論による価格設定で“利己的な電力需給”を最適化する仕組みを考案
科学技術振興機構(JST)は、ゲーム理論を駆使し、電力価格を短い時間で変動させるリアルタイムプライシングを使うことで、市場参加者の利益を保証する分散型電力価格決定メカニズムを考案した。(2015/7/29)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第1回:
「エンゲージメント」(前編)――消費者がブランドの物語を共有する一員になるための心理的約束
マーケティングを語る上で鍵になる概念を経済コラムニストの視点から理解するマーケター向け教養読みもの連載。まずは「エンゲージメント」について解き明かす。(2015/7/17)

なっ、なんだってー!? 土用の丑の日、近畿大学が「うなぎ味のナマズ」を限定販売
大阪と東京で限定30食ずつ。(2015/7/13)

新しい考え方(前編):
先の見通せない時代、リーダーに必要な3つの要素とは
チームや組織を引っ張っていくリーダーの責任は増すばかり。悩めるリーダーに「アイディール・リーダー」という新しい考え方を提示しているのが、Ideal Leaders株式会社だ。代表取締役ファウンダーの永井氏にその取り組みを聞いた。(2015/7/8)

IT Leaders xChange サミット 2015 Springレポート:
PR:2020年に向け新たなビジネス機会創出を支援するマイクロソフト
2015年5月19日、日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange サミット 2015 Spring」が開催された。IoTと2020年に向けたビジネス創出をテーマに、大手企業のCIOやマイクロソフト本社のキーマンから、数々の貴重な提言がなされた。(2015/6/30)

再生請負人が見る製造業(8):
日本の製造業が共通して抱える課題と生きる道
企業再生請負人が製造業の各産業について、業界構造的な問題点と今後の指針を解説してきた本連載も今回で最終回を迎える。そこで今回は、これまで紹介してきた各業界の課題を振り返るとともに、日系製造業はどのようにして生き残るべきかという指針について解説する。(2015/6/9)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(14):
経済学で考える、EXILEよりAKB48を選んだ場合の損失コスト
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は意思決定に役立つ二つの経済学概念を紹介する。(2015/6/3)

LiveWorx 2015:
マイケル・ポーターが語る“つながるスマート製品”による第3次IT革命
米国PTCおよび同社傘下のThingWorxは2015年5月4〜7日(現地時間)、米国マサチューセッツ州ボストンにおいてユーザーカンファレンス「LiveWorx 2015」を開催。IoTに関する新たな論文を公開した経済学者マイケル・ポーター氏が、IoTのもたらす変化について講演を行った。(2015/5/7)

「Tポイント物価指数」発表 「Tカード」会員の購買データ活用 CCCと東大大学院が共同研究
「Tポイント」のデータを活用した新たな物価指数「T-POINT Price Index」(TPI=Tポイント物価指数)をCCCと東大大学院が共同研究し、その成果を発表した。(2015/4/27)

魔法×経済の謎コラボ 「魔法少女と学ぶ! ピケティ入門」で経済学の勉強が捗りそう
魔法少女「リリィ」と一緒に、「21世紀の資本」を学ぼう!(2015/4/24)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(12):
新入社員への適切な接し方
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は新入社員の迎え方を指南する。(2015/4/20)

窪田順生の時事日想:
なぜ元経産官僚の古賀さんは「報ステ」降板に腹をたてたのか
報道ステーションの放映中に元経済産業省の官僚・古賀茂明さんがコメンテーター降板をめぐって古館伊知郎さんにかみついた。映像を見た人はびっくりしたかもしれないが、筆者の窪田氏は特に驚かなかったという。その理由は……。(2015/3/31)

窪田順生の時事日想:
中国人観光客が「爆買」する日本の炊飯器は何がスゴいのか
中国人観光客の爆買によって、日本製の炊飯器が売れている。そんなことを聞くと、「多くの中国人は日本の技術力を高く評価しているんだなあ」と思うかもしれないが、本当にそうなのか。売れている背景を探っていくと……。(2015/3/24)

窪田順生の時事日想:
「和食」にも活用? 食品が「機能」をうたえると世の中はどう変わる
この4月から「機能性表示制度」が施行される。科学的根拠のある成分を含んだ食品に関して、企業が自身の責任のもとで申請すれば「機能」をうたうことができるというもの。この制度がうまく運用されれば、世の中が大きく変わるかも……!?(2015/3/17)

お金もセンス:
「お金美人」になるために……3つのヒント
「お金美人」とは、お金に関してセンスのある人のこと指す。お金との向き合い方やコントロールの仕方がうまく、同じ収入でも、他人より素敵な生活を送ることができる。そんな人っているの? と思われるかもしれないが、今回は「お金美人」になるヒントを紹介しよう。(2015/3/12)

窪田順生の時事日想:
仁義なきマットレス戦争を制する次のキーワードは何か
マットレス業界の競争が熾烈さを増している。ある会社は「低反発」のメリットをうたえば、別の会社は「高反発」のメリットを強調する。さらに別の会社は……といった感じで、言葉のイメージ争いを繰り広げているだけなのかもしれない。(2015/3/10)

窪田順生の時事日想:
数年後、認知症患者は1000万人に? そうした社会で求められる価値観
認知症のお年寄りが増えている。厚生労働省が試算した数字よりも多いペースで増えていて、このままでは数年後に1000万人を超えるかもしれない。超高齢化社会を迎えるにあたって、私たちはどのように対応すればいいのだろうか。(2015/3/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
権威を後ろ盾とした思考停止は、一刻も早く改めたほうがいい
経済政策とはいったい誰のために存在するのか考えてみてほしい。すべての人々や企業に平等に恩恵をもたらすユートピア的な経済政策などは存在しないことは分かっているが、このままでいいのだろうか。(2015/2/26)

お金もセンス:
脳波で分かってきた「お金の心理」
人は「本音と建前」を使い分けながら生きている――。このように言われているが、本音の部分を把握することは難しい。しかし、脳派を分析することで意外な事実が明らかに。それは……。(2015/2/26)

窪田順生の時事日想:
なぜ“バターみたいなマーガリン”が増えているのか
夏の猛暑が原因で、昨年スーパーの棚からバターが消えた。ここにきてようやく商品が並ぶようになったが、最近は“バター風マーガリン”が売れているという。少し前まではマーガリンがバターをうたう商品は少なかったのに、なぜ急に増えてきたのか。(2015/2/24)

窪田順生の時事日想:
「砂糖は脳にいいんですよ」という謎のCMが生まれた背景
ちょっと前、世間を騒がせた怪しいCMがあった。「砂糖は脳にいいんですよ」といった内容だったので、物議を醸した。科学的な根拠があいまいなのに、なぜこうしたキャンペーンが生まれたのか。(2015/2/17)

窪田順生の時事日想:
「LEDよりも省エネで明るい」という次世代照明がなかなかブレイクしない理由
「CCFL(冷陰極管)」という照明をご存じだろうか。LED照明にも負けない省エネで低価格な製品だが、筆者の窪田氏は爆発的な普及は難しいという。なぜなら……。(2015/2/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。