プログラミングのみ・面接なしで内定決める「コード採用」 サイバーエージェント
プログラミングスキルのみ・面接なしで内定を決める「コード採用」をサイバーエージェントが新卒エンジニア採用で実施する。(2012/5/14)
グループディスカッションにみる就活生の傾向
採用活動でしばしば行われるグループディスカッション。筆者はその中で、論理的な進め方さえすれば良いのだと思っている学生が多く見受けられることが気になるのだという。(2012/5/11)
ソーシャルゲームのすごい仕組み(1):
急伸するソーシャルゲーム市場
コンプガチャ問題で揺れるソーシャルゲーム業界。Business Media 誠では、まつもとあつし氏の新著『ソーシャルゲームのすごい仕組み』の第1章を転載し、その歴史を改めて振り返る。(2012/5/11)
誠 Weekly Access Top10(2012年4月28日〜5月4日):
「就活は結婚です」とは言い得て妙
「就活は恋愛と同じ、まずデートしてみる。色んなところを知ってみる。そして、プロポーズを申し込む。これが内定ですね」――なんて誰が言い出したのでしょう。古き言い伝えを鵜呑みにするのも悔しいですが、昔から言い続けられていることって信憑性の高いものが多いですよね。(2012/5/9)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
辞めて生きる技術 フリーエージェント時代のサバイバルツールを身に付けよう!
「自力で稼ぐ力」さえ身に付ければ、何が起きても路頭に迷うことない。そのための小さな一歩を踏み出そう。(2012/4/26)
“異色のエンジニア” 竹内 健氏 ロングインタビュー(2):
エンジニアは好きなことだけやってる? そんなのウソです
エレクトロニクスエンジニアの雇用基盤が揺らいでいる。国内企業は人員削減や賃金カット、工場閉鎖、事業売却などのリストラを加速。たとえ大企業でも、以前のように安定した雇用を期待しにくい時代だ。竹内氏は、大企業の人事制度の限界を指摘しつつも、「エンジニアがスキルアップする場としてはメリットがある」と語る。(2012/4/17)
いまどきエンジニアの育て方(2):
勘違いしてない? “OJT”の意味
OJT(On the Job Training )は、若手を育成する代表的なシステムです。しかし、現場によってはOJTがうまく機能していないケースも多く見られます。その原因は、“教え方が分からないベテラン”と“聞き方が分からない若手”の間に生じるミスコミュニケーションだと言えます。(2012/4/16)
Facebook×KDDI:
「ソーシャルディスカバリー」をもたらすSNS×スマホの可能性
KDDIとFacebookという、通信事業者とSNS大手の連携は大きな関心を集めたが、その後両者はどのような取り組みを行っているのか。現在は学生層向けの施策を中心にさまざまな展開を行っている両者に話を聞いた。(2012/4/3)
みんな気合い入りすぎ:
【超速報】エイプリルフールネタ合戦まとめ 2012年も盛り上がっていこうぜ!
今年もエイプリルフールがやってきた。ネットの盛り上がりっぷりはいかほどか? ネタ合戦に注目だー!(2012/4/1)
新連載スタート・これからのことがよく分かるコラム:
2012年の転職市場はどうなる? 雇用環境をひも解けば“今”が見えてきた
景気はいまひとつパッとしないが、2012年の転職市場はどうなっているのだろうか。そこでリクナビNEXTの黒田真行編集長が現状を分析するとともに、今後のトレンドについても予測した。(2012/3/30)
【図解】人生の大問題:
加藤茶さんは長生き確実? 若い人と一緒に生活すると老化を防ぐ理由
芸能界には2回りくらい違う年の差カップルが大勢います。若い人といるとどのような効果があるのか? 今回は米アイオワ大学の研究チームが発表した興味深い実験結果などを基に、若い世代と常に一緒にいることと若さを保てることの結び付きについて考えてみます。(2012/3/22)
海外進出企業に学ぶこれからの戦い方:
長期的な視点で自社文化をグローバルに展開する――ヤマダ電機
売上高2兆円を超え、日本の家電量販店業界では一人勝ちといわれるヤマダ電機。この企業の海外進出は、その企業規模からみると実にのんびりしているように見える。何故このようなスピードで海外展開を図っているのであろうか?(2012/3/14)
「美人すぎる○○」の経済価値は本当か:
プーペガールの会員数を10倍に、現どこでも社長の森永佳未さん
「美人すぎる○○」の経済価値は10億円!? 本当に10億円の価値があるのか、インタビューして検証した。最初のお相手はどこでも株式会社の森永佳未社長だ。(2012/3/21)
入社と同時に新会社を創業してください──ドリコムがユニークな新卒採用
新卒が入社と同時に新会社を創業──ドリコムが新ビジネスに挑戦したい学生の募集を始めた。(2012/3/1)
新卒同期が創業メンバーに:
新卒社員が入社と同時に起業できる ドリコムが新制度「スタートアップ ボーディング」
新卒社員が入社と同時に起業できる――ドリコムがこんな業界初の制度を始めた。(2012/3/1)
田中克己の「ニッポンのIT企業」:
遠隔地を結ぶ仕組みで新市場を創出 ブイキューブ
企業がコスト削減に躍起になったリーマン・ショック以後、ブイキューブではWeb会議やオンラインセミナーなど「ビジュアルコミュニケーション」システムへの引き合いが増大した。「コミュニケーションがさまざまな問題を解決する」と間下社長は意気込む。(2012/3/1)
たぶん世界初:
会場はバスの中! 就活生に「旅する会社説明会」、カヤックが実施
たった1回の説明会に来てもらうのはお金と時間がもったいない――ということで、カヤックは全国を回ってバスの中で会社説明会を行う。(2012/2/17)
カヤック、新卒採用でエントリーシート不要の「ワンクリック採用」開始
エントリーシートを提出しなくても、FacebookやFlickrのアカウントで応募できる「ワンクリック採用」をカヤックがスタートした。(2012/2/1)
大学秋入学は新卒一括採用を変える……か?
東京大学が音頭をとって旧帝大+東工大などが賛同を示しているという「大学秋入学」。これによって「新卒一括採用を崩す効果を期待する」との声もあるようだが、筆者は「秋入学が広まっても一括採用システムは変わらない」と予想する。(2012/2/1)
世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
世界一周中に起業、26歳の若者がスペイン語オンライン学習事業を始めたワケ
世界一周旅行中に「スパニッシモ」というスペイン語オンラインレッスン事業を始めた吉川恭平さんと有村拓朗さん。なりたい姿を追求するために旅に出た彼らが見つけたのが、この事業なのだという。(2012/1/31)
ねっと知ったかぶりβ版(1/16〜1/20):
お姉さん祭りは戦場だった 「東京オートサロン2012」撮影裏話
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はau春モデルの発表と株式会社ハドソンの解散が話題になりました。東京オートサロン2012の撮影裏話もあります。(2012/1/20)
きっかけは足湯:
サイバーエージェント子会社社長は新卒内定者 iPhoneアプリ「My365」開発チームの劇的な365日
起業にはさまざまなドラマがある。サイバーエージェントは、新会社の社長に4月入社予定だった内定者の飯塚勇太さんを抜てきした。就職活動からiPhoneアプリ「My365」ヒット、社長になるまでの道のりを聞いた。(2012/1/17)
リクルートスーツは不要、卒業後3年以内もOK──ソニーのユニークな新卒採用方針
「面接で自由な服装を呼び掛けると『これは罠だ』とつぶやかれる時代」──ソニーは新卒採用の「ルールを変えよう」と、普段着での“シューカツ”を保証する。(2012/1/6)
「コードで世界は変えられる」 ソニーの新卒採用にソフトウェアスペシャリスト選考コース
ソニーの2013年度新卒採用には「ソフトウェアスペシャリスト」選考コースが新設される。(2011/12/28)
【図解】人生の大問題:
あなたの人生にかかわる衝撃的事実リスト【英語編】
世界の2人に1人は英語をしゃべる時代。英語力のあるなしは企業の収益力にも影響するの? 所得への影響は? TOEICのスコアと利益、収入の関係をデータを基にひも解きます。(2011/12/22)
「いいね!」から見えてくる就職人気企業ランキング 上位にニトリやポケモン
Facebookで企業が展開している新卒採用ページのいいね!数をもとにした「ソーシャル就職人気企業ランキング」をユーザーローカルが公開。通常のランキングでは登場しない企業が上位にランクインしている。(2011/12/6)
KDDI、新卒採用Facebookページを開設 会社の「日常」発信
KDDIが新卒採用Facebookページの運用を開始。「日常的な社員の姿や社内の雰囲気を伝える」ことを目的に、社員らによるブログ的な情報発信などを展開する。(2011/12/1)
日々是遊戯:
プラチナゲームズの新卒採用漫画「炎のインターン!」が何かおかしい
「ベヨネッタ」や「ヴァンキッシュ」などの作品を生み出してきたプラチナゲームズ採用情報サイトが更新され、ちょっと変わったオリジナル漫画が公開されています。(2011/11/3)
カヤックが就活の無駄を省く「節就宣言」発令! 事前に合否を判定するサービスなど
カヤックが「無駄な就職活動はするな!」と「節就宣言」を発令! 同社へ志望動機を提出すると、事前に合格の可能性を判定するサービスを始めた。(2011/11/3)
典型的な“人事マン”に新卒採用を担当させてはいけない3つの理由
ターゲットとなる人を多く集客し、その関心をひきつけ、説得し成約しフォローしていくという点で営業活動と共通する採用活動。しかし、典型的な“人事マン”の行動原理では“目標”は達せられないと筆者は主張する。(2011/10/25)
雑談力がない人に、面接上手はいない
普段、見知った相手から思いや感情を引き出したり、会話を盛り上げたりできないのに、面接だけは上手という人はいないはずだ。(2011/10/21)
人事部の“会社観”のせい? 新卒採用でミスマッチが起こる一因
「どの会社の採用広告を見ても同じようなことを書いてあって、読んでも違いが分からないので、とりあえずエントリーしてみるしかない」。そう学生に思わせてしまうのは、人事部が自社のことをよく理解しないまま広告を作っているからではないだろうか。(2011/10/18)
2012年卒採用、企業は予定人数確保に難航――マイナビ調査
東日本大震災という大きな変動要因があった、2012年卒の新卒採用戦線。採用活動が長期化する中で、企業は質を伴った採用予定数の確保に苦労しているようだ。マイナビ調べ。(2011/10/5)
中小企業の新卒採用が失敗し続ける理由
一般的に大企業より遅れて採用活動を行う中小企業。「自分たちのような中小企業は、大企業が採用しなかったような学生しか採用できないという、いかにもプライドのない前提に立っているのは、いかがなものか」と筆者は主張する。(2011/10/5)
なぜ企業はわざわざ埋もれてしまう新卒採用サイトに出稿するのか
企業が新卒採用サイトに出稿する時、「掲載している会社の数が多いこと」「有名企業や大企業がたくさん出していること」が基準になっている場合があるという筆者。なぜ、わざわざ埋もれてしまうようなサイトに出稿するのかと問いかける。(2011/9/27)
吉田典史の時事日想:
転職をした人が始めの半年でするべきこと
「転職者は1日も早く実績を残すべき」というビジネス書のアドバイスは間違っているという筆者。最初の半年は、仕事をしやすい環境を作ることに注力するべきだと主張する。(2011/8/26)
城繁幸×赤木智弘「低年収時代よ、こんにちは」(4):
ロスジェネ世代の問題が、ないがしろにされている
東日本大震災の発生を受け、企業が被災者に対し、特別雇用枠を設けたりしている。震災という目に見える不幸にはできるさけ支援を差し伸べなければいけないが、その一方で働けない人の問題はないがしろにされていないだろうか。(2011/8/12)
はてな近藤社長、創業10周年を語る 「回り道もあったけど……いよいよ攻めに」
はてなが設立10周年を迎えた。新しいサービスのネタを考えるのが「大好き」と少年のような笑顔を見せる近藤社長は、これまでとこれからの10年をどのように見つめているのだろうか。(2011/7/15)
メディアとWebと人材と:
あなたは会社依存ですか、それとも自分依存ですか?――就職・転職前に考えてほしいこと
学生が就職活動をする際、あるいは20代の若者が転職活動をする際、まず「企業に依存する生き方」をしたいのか、「自分に依存する生き方」をしたいのかを考えるべきという筆者。それぞれの生き方にはどのような違いがあるのだろうか。(2011/7/14)
外国人の新卒採用、9割の企業が「日本語は必須」
外国人の新卒採用に対し、企業はどのような意識をもっているのだろうか。インテリジェンスHITO総合研究所が行った調査によると、外国人の採用を実施もしくは検討している企業は約3割であることが分かった。(2011/6/28)
新卒の採用開始が12月になった理由と各々の思惑
採用活動の早期化が問題となったことを受け、リクナビ、マイナビなどの新卒採用サイトがオープンを10月から12月に遅らせた。日本経団連なども遅らせようとする方針を示したが、すべてが中途半端な話となり、学生不在の議論になっていると筆者は主張する。(2011/6/24)
「沖縄発の本」を電子書籍で全国へ──沖縄eBooksの挑戦
沖縄発の書籍のみに特化したユニークなラインアップで、プレオープンから注目を集めていた電子書籍販売サイト「沖縄eBooks」。沖縄eBooksは、どのようないきさつを経て生まれたのか。また、そこには電子書籍ビジネスを考える上で重要な何かが隠れているのだろうか。運営元である近代美術に聞いた。(2011/6/16)
まとめ読み!誠 PDF:
就活中のみなさん、「志望動機」の書き方教えます
読者から注目を集めた記事を、まとめて読むことができる「まとめ読み!誠 PDF」。今回は時事日想で連載している吉田典史さんの記事をまとめました。(2011/6/15)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(ショットノート編)
たまに昔のメモを見たいと思うことがありますが、書き込んだ手帳をすべて持ち歩くわけにもいきません。そこでメモをスマートフォンで持ち歩きたいと考え、いくつかの方法を試行錯誤中です。今回は「ショットノート」を使ったメモのクラウド術を紹介します。(2011/6/1)
日本企業のグローバル進出を支えるIT:
【第1回】エラスティック経営とIT
もはや日本企業にとって海外展開は避けられない。そうした中でIT戦略をどう考えていくかが重要となる。新連載では、本テーマについてアクセンチュアのコンサルタント陣が解説していく。(2011/5/16)
城繁幸の「辞める前にこれを読め」:
リストラでも「大丈夫、またなんとかなるさ」――米国の強さを学べる本
2009年ごろ米国の労働生産性が四半期で6%以上上昇したことがあった。理由は簡単で、生産性の低い仕事をどんどん切り捨てているからだ。リストラされた労働者は需要のある産業で再チャレンジしているのである。(2011/5/13)
ちきりんの“社会派”で行こう!:
社会を変える“ボタン”を探せ
多くの人が同じように「変えないといけない」と言っているにも関わらず、変わらないまま存在し続けているものがしばしばあります。ちきりんさんは「物事を変えるには“ボタン”を探さないといけない」と考えます。(2011/5/9)
城繁幸の「辞める前にこれを読め」:
労働時間に関する話のたたき台――『貧困化するホワイトカラー』
「法律さえ制定すれば、問題はすべて解決!」――は本当なのだろうか。労働時間に関する話のたたき台となる『貧困化するホワイトカラー』を読んでみよう。(2011/4/22)
まとめ読み!誠 PDF:
テレビに出演して“見えない圧力”を感じた、上杉隆氏
読者から注目を集めた記事を、まとめて読むことができる「まとめ読み!誠 PDF」。今回はジャーナリストの上杉隆さんと人気ブロガーのちきりんさんの対談をまとめました。(2011/4/13)
烏賀陽弘道×窪田順生の“残念な新聞”(4):
なぜ新聞が面白くないのか――それは人事が“残念”だから
全国紙の新人記者の多くは、まず地方に配属される。そこでいわゆる“察回り”を経験するわけだが、経験の浅い彼らはどのようにしてネタをつかんでくるのか。地方からあまりスクープが出てこない背景には、新聞社の人事的な問題が潜んでいるのかもしれない。(2011/4/12)