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「新卒採用」最新記事一覧

社長も社員もゾンビ! 毎年ネタ満載のGMOペパボ新卒説明会がついにファイナル そして伝説へ……
ゾンビ社長の生きざまに刮目せよ!(2018/4/18)

素材加工や動画生成もおまかせ:
パーソナライズド動画「personalize me」に人材採用向けパッケージが登場
パーソルプロセス&テクノロジーは、パーソナライズド動画サービス「personalize me」において、写真素材とオリジナルメッセージを用意するだけで動画配信ができる採用向けパッケージを提供する。(2018/4/18)

電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上
電機大手の2019年度新卒の採用計画が出そろった。ソニーは前年度比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、IoTやAIなどの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。(2018/4/9)

新卒採用でAI活用:
横浜銀行が人工知能で新卒採用の書類を選考、教師データは過去のエントリーシート
横浜銀行は、2019年度の新卒選考に人工知能を採用する。専門家が自己の経験に基づいて重要と感じ取る「暗黙知」や「感覚」を学習可能な、FRONTEOの人工知能エンジン「KIBIT」を活用する。(2018/4/9)

メガバンクは大幅ランクダウン:
「電通」人気が復活か 19年卒就職人気ランキング
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」は4月6日、2019年卒予定の学生を対象に調査した就職人気企業ランキングを発表した。航空会社や食品・消費財メーカーが人気だった一方、メガバンクなどのランクダウンが目立った。(2018/4/6)

エントリーシート選考で:
横浜銀行、新卒採用にAI活用 業務効率化図る
横浜銀行が19年度の新卒採用のエントリーシート選考においてAIを活用する。採用担当者の業務効率化などを図る。(2018/4/6)

留年しちゃった人ー! 東急エージェンシーが「留年採用」開始したからあきらめんなよー!!!
4月5日には留年だらけの会社説明会も予定。(2018/4/4)

「留年採用」東急エージェンシーが開始 「留年生のポテンシャル、高く評価」
広告代理店の東急エージェンシーが「留年採用」を開始。留年生専用の応募枠を新たに設置した。「“留年生のポテンシャル”を高く評価し、積極的にサポートする」としている。(2018/4/4)

スピン経済の歩き方:
「定期的な異動が生産性を落としている」説は本当か
新年度がスタートした。新たな部署に配属されて、「うまくやっていけるかな」と不安を感じている人も多いのでは。4月に「定期人事異動」を導入しいている企業は多いが、このシステムは本当に効率的なのか。ひょっとしたら生産性を落としているかもしれない。(2018/4/3)

経営陣との意思疎通もスムーズ:
完全リモートワークの会社で盛り上がる社内イベントとは?
完全リモートワークを実践している社員30人の会社がある。経営陣が命令しているわけではないのに、社員が次々と社内行事や勉強会を企画している。その原動力はどこにあるのか?(2018/3/30)

PR:「使い分け」と「買い分け」が重要なキーワード――延命保守に続くSATの次世代サービス
インフラの保守は、SATがこれまでに提供してきた得意分野である。しかし、ここにデータベースやミドルウェアなどのサポートが加わることで、お客さまの要望も一変する。そこで、重要になるのがビジネスパートナーとの協業を強化する取り組みである。(2018/3/22)

VRニュース:
アルファコードとDTCがVR/AR/MRのビジネス活用支援で協業、日本企業のVR活用を促進
アルファコードとデロイト トーマツ コンサルティングはVR/AR/MRの日本におけるビジネス活用支援サービスで協業すると発表。さまざまな情報を含んだVRコンテンツの編集が簡単に行える「VRider DIRECT」の利用により、VRのビジネス活用が遅れ気味といわれる日本企業が抱えるハードルを解消していこうとしている。(2018/3/20)

国内外の医師を巻き込み事業化:
TENGAの新規事業 「性の悩み」を真面目に解決
性生活を楽しむグッズを製造するTENGAが新規事業を立ち上げた。医師とともに男性の“妊活”アイテムを真面目に開発。新会社を設立して事業を軌道に乗せるまでの経緯とは?(2018/3/20)

ヤフー、即戦力となるエンジニア獲得へ 新卒でも「年収650万以上」提示
ヤフーはこのほど、30歳以下で就業経験のない入社希望のエンジニアに初年度から年収650万円以上を提示する「エンジニアスペシャリストコース」を設け、採用を始めた。(2018/3/6)

サッポロビールが新卒採用のエントリーシート選考にAIを活用 高評価ならそのまま選考通過
採用は変わった……。(2018/3/4)

サッポロビール、新卒採用にAI導入 エントリーシート選考時間40%削減
サッポロビールは、2019年度新卒採用にAIを活用する。エントリーシートの選考にAIを使う。(2018/3/2)

先輩がくれた缶コーヒーがあったかい 建設会社「熊谷組」のリアルな姿を新人の白いクマ・熊谷くん
同僚にいたらなごみそう。(2018/3/1)

VRゲームで「0次選考」 新卒採用で“あの手この手”
フェンリルが新卒採用にVRゲームを活用。必ずしも受ける必要はないが、ゲーム内で獲得できる“証明書”を提示すると「有利となるかもしれない」という。(2018/3/1)

14人から選べる:
学生が面接官選べる「直感面接」導入 新日本製薬
新日本製薬は、学生が面接官を選べる「直感面接」を新卒採用に導入する。(2018/3/1)

内定期間中の活動も評価:
メルカリ、新卒の初任給を「能力別」に 「最速にスキルアップ」促す
メルカリが新人事制度「Mergrads(メルグラッズ)」を導入。新卒社員の初任給を一律にせず、能力を評価して提示する。内定期間中の活動も評価し、「最速にスキルアップ」することを促すという。(2018/2/28)

高学歴は要注意だが:
就活「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス
就活の学歴フィルターに泣く学生に朗報だ。スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。(2018/2/23)

就活に広がる「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス、高学歴層は要注意
スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。人間の面接官による“勘と好み”に左右されることなく、科学的根拠に基づいた評価を受けられるという。(2018/2/16)

プロエンジニアインタビュー(8):
教えて! キラキラお兄さん「AIは転職エージェントの職を奪いますか?」
グーグルのインターンを経て、英エディンバラ大学大学院で機械学習を学び、ベンチャー支援の経験も積んだ島田寛基さんは、機械学習を駆使した人材マッチングサービスを提供する「scouty」の代表取締役だ。島田さんが自らの進路をどう作り上げ、どのような筋道で起業に至ったのかを聞いた。(2018/2/5)

人材不足の解消へ:
シニアの“新卒採用”、倍率220倍 「72歳の応募者も」
シニア人材を社員として募集するケースが増えてきた。森下仁丹の「第4新卒採用」では、最終的に2200人から応募者があった。応募者の最高年齢は72歳だったという。(2018/1/26)

熊本の地で60年:
海藻の加工・販売で日本一 カネリョウ海藻、成長のワケ
海藻の加工・販売業界で国内トップシェアを誇るカネリョウ海藻。1954年の創業以来、国内外で200もの仕入れ先を開拓し、海藻サラダに使われることもある「色もの」海藻で売り上げトップに、もずく、めかぶも売り上げ1位を記録した(※同社サイトより)。グループ企業と合わせて売上高は170億円。海藻の研究から商品開発、製造、販売までを一貫して手掛け、これほどの規模で事業展開する企業は業界内にほとんどない。成長の理由、今後の展開に迫る。(2018/1/23)

社員が輝く職場:
PR:週3日はノー残業 島津製作所が働き方改革で目指すもの
「働き方改革」が叫ばれているが、企業の多くは何よりもまず労働環境の是正に力を入れているといった状況だ。そうした中、以前から残業時間を少なくして成果を出し、働き方改革でも先を進んでいる会社がある。島津製作所だ。(2018/1/22)

「30歳まで、既卒・就業経験者もOK」 リクルートの2019年度新卒採用基準に注目集まる
賛否両論。(2018/1/19)

リクルート、グループ9社の採用を統合 「365日エントリーOK」「30歳まで応募可」
リクルートグループ9社の新卒採用を統合。各社が独自に行っていた「30歳まで応募可能な新卒採用」「365日通年エントリー」といった取り組みを拡大する。(2018/1/17)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
1月は採用ハードルが下がる? 春入社を狙うなら今すぐ活動を
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。今回は、1月が他の時期と比べてなぜ転職しやすいタイミングかについて紹介します。(2018/1/11)

課題解決力高い人材が人気:
18年上半期も転職の「売り手市場」続く 企画職など
2018年上半期(1〜6月)の転職市場はどう動く?――パーソルキャリア調べ。(2018/1/10)

現場管理:
建設技術者は2025年に約11万人不足、生産性向上と働き方改革がカギ
ヒューマンタッチ総研は、国内の建設技術者の人材需給について試算を発表した。建設技術者数は2015年からの10年間で約6.7万人減少し、2025年時点では本来必要な人数よりも約11万人超が不足。一方で生産性向上などが進めば、約5.5万人分の需給ギャップ改善を見込む。(2018/1/10)

「新卒の8割が辞めていく」 そんな企業を激変させた“新しい組織の形”
5年前まで、新卒採用者の8割が辞めてしまうという悲惨な状態だったネットプロテクションズ。しかし地道な改革の結果、今では新卒がほとんど辞めなくなったばかりか、若手が大活躍しているという。いったい何が起こったのか。(2017/12/25)

省エネビル:
五輪特需は一段落――ジョンソンコントロールズが予測する国内建設市場の今後
ジョンソンコントロールズは2017年12月20日、都内で記者会見を開催し、2017年の国内市場と同社の動向について振り返りを行った。また、2018年以降に向けた同社の取り組みを紹介した。(2017/12/22)

売り手市場続く:
19年度の新卒採用数、「増やす」企業は16% 過去9年で最多
2019年度の新卒採用で、企業が採用する学生数はどう変化するのだろうかーーリクルートワークス研究所調べ。(2017/12/18)

PR:働き方は会計システムでこう変わる! 老舗食品メーカーが実践した改革とは
働き方改革や業務の効率化、人材育成など、企業の財務部門は課題を抱え、改革に迫られている。食品メーカーの昭和産業は、ICSパートナーズの会計システム「OPEN21」を導入し、業務の変革を進めた。その取り組みとは……?(2017/12/15)

「はむっ」とくわえるウニさんがかわいい! キャベツをめぐるウニの争いが衝撃的な光景
ウニにこんなに萌える日がくるとは……。(2017/12/14)

関係者は注目しているが:
大学就職ランキングは「ナゾ」すぎる
空前の売り手市場で学生優位な環境が続いている。大学関係者は「就職ランキング」にかなり注文しているが、そもそもこの種のランキングって意味があるのだろうか。(2017/12/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
「一般職」を希望する高学歴が増えている その理由とは
このところ、企業側が想定していない職種に学生が就職を希望するケースが増えている。働き方改革が社会的テーマとなっているにもかかわらず、企業のカルチャーは昭和の時代からあまり変わっていない。しかし、若年層を中心に労働に関する価値観の多様化は着実に進んでいるようだ。(2017/11/29)

HR Tech最前線:
採用現場で「AI面接官」は普及するのか
ソフトバンクがエントリーシート(ES)選考にAIを活用するなど、採用業務の自動化が着々と進んでいる――。実は、こうした動きはESだけでなく「人がやるもの」と考えられてきた面接業務にも及んでいる。AI面接官「SHaiN」(シャイン)を開発したタレントアンドアセスメントの山崎社長に話を聞いた。(2017/11/22)

“いま”が分かるビジネス塾:
「経営」と「人事」に距離がある企業は成長が難しい理由
「HRテック」――近年このキーワードを耳にする機会が増えている。人材関連分野は、「人がやる仕事」という一般的なイメージとは異なり、AIなどの新しいテクノロジーとの親和性が高い。各企業が人事のデジタル化を急ぐ背景や、導入の課題などについて考察した。(2017/11/20)

「面倒でも手書きするべき」「ありきたりな趣味はNG」 履歴書の“ルール”が本当なのか専門家に聞いてみた
まことしやかに主張されているけど、その通りにしないと落ちるの?(2017/11/25)

常見陽平のサラリーマン研究所:
なぜあの人が? 採用活動に駆り出される社員の共通点
会社の採用ページ、就職ナビ、会社説明会、面接、内定者懇親会などに駆り出される社員はどのようにして決まるのか。人選の基準は、単に優秀かどうかだけではない。選ばれる人の共通点とは……。(2017/11/3)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
2017年も下半期に突入。活況な転職市場はいつまで続く?
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。10月は、給料を上げたい、働き方を変えたいと思っている人に、管理職への転職について紹介します。(2017/10/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ高収益? 急成長する「ブロンコビリー」の戦略とは
ブロンコビリーが急成長を続けている。特筆すべきは利益率の高さで、外食企業ではトップクラスだ。成長性と高収益の秘訣(ひけつ)はどこにあるのだろうか。(2017/10/11)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
大手企業の高給与求人、中小出身でも応募できる?
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。9月は、中小企業で着実にスキルを積上げてきた方なら必見の「中小から大手企業への転職」をご紹介します。(2017/9/7)

キャリアの選択肢広げる:
逆求人サービス「OfferBox」に“博士向け”新サイト登場
就活サイト「OfferBox」を運営するi-plugが、博士号を持つ人材に特化した就活サイト「OfferBox Ph.D.」を開設。(2017/8/31)

HR Tech最前線:
ソフトバンクが新卒の「ES選考」をAIに任せた理由
新卒採用にAIの活用を始めたソフトバンク。エントリーシートの合否判断をAIに任せているという。採用担当者に、その効果と狙いについて話を聞いた。(2017/8/29)

センスあれば最終面接へ:
建築会社が「インスタ選考」 投稿のおしゃれさ評価
建築事業やインテリア事業を展開する大熊工業が、「Instagram」の投稿内容をもとに合否を判断する「インスタ書類面接」を実施すると発表。「センスを判断するため」という。(2017/8/4)

常見陽平のサラリーマン研究所:
“意識高い系”の学生には「ダメ出し」が必要だ
近年、盛り上がりを見せているインターンシップの季節がやってきた。意識高い系ウォッチャーとしてはたまらない機会である。10年前から変わらず「インターンシップの猛者学生」が毎年必ずいるからだ。(2017/8/4)

若手のロールモデルに:
課長がもっと輝けば、日本経済はもっと良くなる
日本生産性本部が昨年秋に実施した調査によると、新入社員のうち約半数が「管理職になりたくない」と回答。筆者が問題視したのはその理由だ。(2017/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。