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「ゲームクリエイター」最新記事一覧

共同代表に元カプコン・稲船敬二氏 レベルファイブが新会社「LEVEL5 comcept」
レベルファイブが大阪に新会社「LEVEL5 comcept」を設立した。同社の日野晃博CEOと、元カプコンの稲船敬二氏が共同代表を務める。(2017/6/15)

「FF7」の衝撃はいかにして生まれたか? 田中圭一、電ファミでゲーム業界の「青春期」描く新連載
80〜90年代に奮闘したゲームクリエイターたちの熱い思い出を描く。(2017/5/31)

中高生のなりたい職業、男子はITエンジニア・女子は芸能人が人気 「YouTuber」は年齢による違いも
YouTuberは男子中学生では3位、男子高校生では10位との結果が興味深い。(2017/5/2)

男子中高生がなりたい職業、1位に「ITエンジニア」
ソニー生命がネットで調査した。(2017/5/1)

シリーズ第4期「戦姫絶唱シンフォギアAXZ」7月放送決定! いよいよ「パヴァリア光明結社」出現?
シャアなら「行け。忌まわしい記憶とともに」といいそうなタイトル。(2017/4/1)

将来有望すぎる 「買ってもらえなかったから作った」Nintendo Switchを自作した小学生に絶賛の声
いずれNintendo Switchを超えるゲーム機を作る逸材。(2017/3/29)

ディンゴが自己破産へ PSP「初音ミク-Project DIVA-」「ラブライブ!スクパラ」など開発
「初音ミク -Project DIVA-」「フォトカノ」「ラブライブ! School idol project」などを手掛けた。(2017/3/29)

10年前に任天堂で働く夢をネットに書き込んだ青年 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のクレジット画面で発見される
「私の夢は、日本に住んで、任天堂でゲームデザイナーとして働くことです」(2017/3/23)

俺のザクがこんなに可愛いわけがない Amazon.co.jpで売ってるザクがやけにモフモフしていると話題
このザクは撃てない……撃てないよ……。(2017/2/15)

「マッツ・ミケルセンです。こたつに入っています」 “北欧の至宝”にバラエティー枠のようなムチャ振りをする公式動画がシュール
真剣にがんばるマッツかわいい。(2017/2/5)

遠藤雅伸に聞く:ゲームデザイナーとなるには、ゲームの面白さを知るには、どんな本を読めばいいのか?
ゲームデザイナー&研究者・遠藤雅伸インタビュー。(2017/2/2)

いいかい、今日からお前の名は「五つ星の天文学者」だよ! 西尾維新監修の“2つ名”を生成してくれる特設サイトが楽しい
ルビを付けて遊ぼう!(2017/1/28)

マッツ・ミケルセンいつの間にか日本に上陸 小島監督がデート写真を連投、楽しげな姿にファン合掌
ファン「マッツいつ来るのかな?(そわそわ)」→小島監督「すでにオレの隣にいるよ」(2017/1/25)

小島秀夫監督「THE GAME AWARDS 2016」で悲願の受賞 会場で新作のトレーラーを公開
トレーラーにはデル・トロ監督やマッツ・ミケルセン風キャラも登場。(2016/12/2)

半裸の実写ブリーフ男たちがあいまみえる格闘ゲーム『ブリーフカラテ』がSteamで配信開始、価格は無料
4ボタン式でコンボ要素が強くない王道的な格闘ゲーム。(2016/11/22)

パズルゲーム「ルミネス」最新作、スマホ向けに7月リリース 初代の楽曲・ステージも
水口哲也さん監修のパズルゲーム「ルミネス」の最新作がスマホ向けに登場。国内では7月にリリースする。(2016/6/16)

Microsoft、“ゲーム開発ゲーム”「Project Spark」を8月に終了へ
Microsoftが2014年10月にXbox OneとWindowsで立ち上げたゲーム「Project Spark」を終了し、8月12日には完全に閉鎖する。ゲーム内で開発したゲームやアイテムはそれ以降ダウンロードできなくなる。(2016/5/15)

仏ゲームクリエイターがジブリや宮本茂作品をオマージュ 「Lynn and the Spirits of Inao」がクラウドファンディング開始
音楽もしっかりジブリテイスト。(2016/5/12)

常に考えているのは「いかに気持ちよく悔しがらせるか」―― 打越鋼太郎×加藤隆生「脱出ゲーム」極限対談【PR】
「ZERO ESCAPE 刻のジレンマ」発売記念、打越鋼太郎 × 加藤隆生 極限対談 「脱出×リアル脱出」編。(2016/5/19)

須田剛一作品「シルバー事件」がPC用にHDリメイク 初の海外ローカライズも実現
グラスホッパー・マニファクチュアの処女作が、最新の技術で復活。(2016/5/6)

4月27日:みんな大好き「星のカービィ」の誕生日
(2016/4/27)

海外オタク見聞録:
「ウィザードリィ」とアニメの意外な関係 作者ロバート・ウッドヘッド氏インタビュー
「ウィザードリィ」の作者として知られるロバート・ウッドヘッド氏。実は日本のアニメを翻訳する事業も手がけています。(2016/3/30)

小学生向け「ゲームクリエイター奨学金」 サイバーエージェントが募集
ゲームクリエイターを目指す小学生向けの「ゲームクリエイター奨学金」をサイバーエージェントが始める。(2016/3/8)

「好きなことで、生きていく」の現在:
ボカロPは「1人レコード会社」? 活動広げるネットクリエイターたちの新たな権利と義務
音楽やイラスト、ゲームなどの分野でネットで活躍するクリエイターの生活を税金や保険、権利面で支援する団体「日本ネットクリエイター協会」。活動を広げる会員が多い中、現在の課題とこれからの展開を聞いた。(2016/2/26)

須田剛一・奥村勝彦インタビュー:
須田剛一×コミックビーム 異端と異端のコラボが産んだ「暗闇ダンス」は“狂人の作ったテーマパーク”
「暗闇ダンス」第1巻発売を記念して、原作者・須田剛一さんと、コミックビーム・奥村勝彦“編集総長”にお話を聞きました。(2016/1/26)

そして伝説が始まった! ドラクエシリーズの生みの親、堀井雄二さんが初代ドラクエの資料を公開
今年でドラクエ30週年。(2016/1/16)

「スペースインベーダー」から「PS VR」まで ゲームの歴史を知る体験型展覧会「GAME ON」、3月開催
日本科学未来館が展覧会「GAME ON 〜ゲームってなんでおもしろい?〜」を3月から開催。「スペースインベーダー」「PlayStation VR」など幅広く展示し、実際に遊べる。(2015/12/28)

写った人が「まどマギ」のさやかさんと化してしまうアプリ「さやカメラ」登場
すべてがさやかさんになる。(2015/12/24)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

表紙は浅野いにおが描き下ろすスプラトゥーン! 「SWITCH」1月号でゲームの歴史30年を特集
イキイキとしたボーイ&ガール。(2015/12/9)

マリオメーカーでゲーム作りを学ぼう 小学生向けのゲームクリエイター講座、任天堂が無料開催 
任天堂の現役開発者がゲーム作りを教えてくれるぞ。(2015/10/23)

「戦艦武蔵」最終時の姿を仮想空間に原寸大で建造! 「戦艦大和VR復元計画」第2期の支援を募集中
新たに判明した新事実をもとに、戦艦武蔵最終時の姿をバーチャルリアリティ空間でリアルに復元します。(2015/10/21)

世界から注目された日本人作成ゲーム「DownWell」、発売3日で開発資金を回収
おめでとうございます!(2015/10/19)

開発秘話・唯一無二のオリジナルを目指して 3000万ユーザー超え「モンスト」に流れるSNSの思想
世界3000万ユーザーを超えたスマホゲーム「モンスターストライク」。「みんなでわいわい遊べるゲーム」というコンセプトはSNS「mixi」の運用から生まれたものだという。(2015/10/2)

「シェンムー3」、最終的に約7億8500万円集まる ビデオゲーム過去最高額
ゲーム「シェンムー3」(PC/PlayStation 4)の開発資金を募るKickstarterのプロジェクトが締め切られ、最終的に633万ドルが集まった。(2015/7/18)

ゲーム史上最悪のクソゲー「E.T.」を埋立地から発掘するドキュメンタリー 日本版DVDが発売決定
ATARI崩壊の原因を掘り下げるそうです。(2015/7/17)

「moon」木村祥朗がBitSummitで新作発表 「パンツ1枚のプログラマーが自作妄想RPGの中で勇者になるゲーム」 → なにそれ泣ける
涙を禁じえません。(2015/7/13)

KADOKAWA・DWANGO、通信制高校設立へ 「ネットの高校」来春開校 ラノベ作家やクリエイターが課外授業
KADOKAWA・DWANGOが通信制高校の来春開校を目指している。「デジタルネイティブ時代の子どもたち」向けに、ネットを活用したIT教育などを行うという。(2015/7/9)

「かまいたちの夜」ファンは必見! BSプレミアムの視聴者参加型ミステリー「謎解きLIVE」、次回は我孫子武丸さんがシナリオを担当
「7がつ18にち なにかが おこる」(2015/7/7)

奇抜なアイデアを形に、「実況」を味方に――広がる「自作ゲーム」の裾野 メジャーシーンと違う豊かさを
「青鬼」「ゆめにっき」など、個人や少人数のチームが手掛ける「自作ゲーム」がゲームファンの間で存在感を高めている。ゲーム実況で人気に火が付き、映画化などメディアミックスにつながる作品も少なくない。メジャータイトルとは別の角度からファンを惹きつける魅力とは――。(2015/6/19)

「ゲームは1日1時間まで」でもこれなら大丈夫!? 週刊雑誌のように毎週新しいゲームを遊べるサイト「ニコニコゲームマガジン」創刊
毎週1話1時間ほどのゲームが連載されていく予定です。(2015/5/27)

自作ゲームを無料配信「ニコニコゲームマガジン」 連載形式で毎週新ストーリー追加
PC向け自作ゲームを無料配信する「ニコニコゲームマガジン」をドワンゴがスタートした。毎週新ストーリーが追加される連載形式だ。(2015/5/27)

どうしてこうなった ニコニコ超会議にゲームエンジン会社Unityが出店しカレーコロッケを売る
Unity創業者「なんでいつも日本は変な方向に行っちゃうの?」(2015/4/15)

FFシリーズの生みの親がラッパーデビュー? 坂口博信さん本人出演のコメディ動画がノリノリすぎる
坂口さん何やってんすか!(2015/3/10)

乗れる、そして動くぞ! 原寸大の戦艦大和がバーチャルリアリティ空間上で試験航海を実施
Oculus Riftで戦艦大和を疑似体験。(2015/1/8)

ゲームの祭典「闘会議2015」、格ゲー大会やマリカー実況など Wii U「Splatoon」国内初出展も
来年1月末のゲームの祭典「闘会議2015」はレトロゲームやアーケードゲームから最新スマホゲームまでが集結。来場者が参加・体験できる大会やアトラクションも用意する。(2014/12/19)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
電子書籍とゲームの結節点――松岡正剛が「NAZO」に見出した可能性
変化の最前線を行く人々にその知恵と情熱を聞くこの連載。今回は、編集者の松岡正剛氏と、ゲームクリエイターのイシイジロウ氏の対談から電子書籍の課題と可能性を考えてみたい。(2014/12/17)

「戦艦大和」を復元!? バーチャル空間で原寸大の大和を再現するプロジェクトが進行中
Oculus Riftを使って大和を体感!(2014/12/4)

海外マンガフェスタ2014 リポート:
どうなる漫画の未来――海外のデジタル化への取り組み、その現状
11月23日に東京ビッグサイトで開催された海外マンガフェスタ。その会場内で開催されたシンポジウムから世界の漫画事情をお届け。(2014/12/3)

日本発アニメ「Under the Dog」が4000万円以上の支援を世界から集める! でもあと3日で1000万円超集めないとパーになるのでヤバイ
このアニメを見たい人! Kickstarterで支援を!!!!(2014/9/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。