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「ガンホー・オンライン・エンターテイメント」最新記事一覧

ミクシィ森田仁基社長インタビュー:
「最後の希望の光」モンストと歩んだミクシィの4年間
4周年を迎えたスマホゲーム「モンスターストライク」は、ミクシィという会社を救ったタイトルとしても知られている。モンストのヒットで、ミクシィはどのように変わったのか? 「モンスト」に立ち上げから関わるミクシィ森田仁基社長インタビュー。(2017/10/30)

中華圏発のゲームアプリが続々日本上陸:
「アズールレーン」席巻 大躍進「中華ゲーム」のヒミツ
艦船擬人化スマホゲーム「アズールレーン」が注目されている。実はこのゲーム、日本国内でヒットしているものの、開発元は中国企業だ。続々と上陸する中華圏発のゲームアプリに迫る。(2017/10/20)

ガンホー減収減益 「パズドラ」の売上減響く
ガンホーの2017年1〜6月期の連結決算は、2割以上の減益に。主力のスマホゲーム「パズドラ」の売上高減少が響いたという。(2017/7/28)

「モンスト」中国版、近日リリースへ
中国版は「怪物弾珠」。(2017/7/20)

「パズドラ」ガチャで誤認表示 消費者庁、ガンホーに措置命令
消費者庁がガンホーに景品表示法違反(優良誤認)で措置命令。「パズル&ドラゴンズ」の「ガチャ」で、入手可能なモンスターについて誤認させる表示があったという。(2017/7/19)

消費者庁、景品表示法違反でガンホーとグリーに措置命令 「パズドラ」などで不当表示
どちらも再発防止や従業員への周知徹底などが命じられています。(2017/7/19)

「ディズニーマジックキングダムズ」でも:
ガンホーに措置命令 パズドラのガチャで「究極進化」誤認表示
「パズル&ドラゴンズ」の有料ガチャで入手できるモンスターについて誤認させる表示があったとして、消費者庁がガンホーに措置命令。【更新】(2017/7/19)

「パズドラ」トレード機能実装へ ただしガチャ限定モンスターは交換対象外
7月13日のメンテナンス後に実装される予定。(2017/7/11)

詐欺の疑いで:
「剣と魔法のログレス」開発元の従業員逮捕 アカウント不正取得して転売
スマホゲーム「剣と魔法のログレス いにしえの女神」開発元の従業員がユーザーのアカウントを不正に取得し、勝手にRMTサイトで転売して金を得たとして逮捕された。(2017/6/21)

女性や子どもでも親しみやすいMMORPG:
PCオンラインゲーム「ECO」終了 「品質の維持困難」
PC向けオンラインゲーム「エミル・クロニクル・オンライン」(ECO)が8月31日でサービス終了。運営のガンホーは「今後も永続的に皆様に満足していただくサービスクオリティーを維持した運営を行っていくことが難しくなってきた」と発表。(2017/5/15)

12年間続いたMMORPG「エミル・クロニクル・オンライン」が終了へ 「思い出のゲーム」「巨星墜つ」
MMORPGの歴史にまた1ページ。(2017/5/15)

「エミル・クロニクル・オンライン」終了 12年の歴史に幕
2005年スタートのMMORPG「エミル・クロニクル・オンライン」が12年の歴史に幕。(2017/5/15)

「パズドラ」不正アプリ ガンホーが「法的対応を検討」
不正アプリは、パズル盤面を読み取り、表示されるルートを指でなぞるだけで、効率よく「ドロップ」を消せるという内容だった。(2017/5/2)

「パズドラ」不正パズルアプリに「法的な対応を検討」と警告 ルートをなぞるだけで超絶コンボ、ランキングに影響も
「上位がツール使用者ばかり」など一般ユーザーからは不満も。(2017/5/1)

App Annie、2016年アプリ収益額ランキングTOP52を発表 mixiやLINEがランクイン
App Annieは、3月7日に2016年のアプリ収益額ランキング上位52社を発表した。1位は中国のTencentで、日本からはmixi、LINEほか17社がランクインした。(2017/3/8)

マンガで分かる「ソシャゲ問題」 ガンホーが「子どものゲーム安心・安全ブック」公開
ガンホーが、未成年者のゲームトラブル防止を目的とした啓発活動を開始した。学校を中心として冊子の配布や動画の配信を行う。(2017/3/7)

時代の変化か、あるいは:
「ニコ動」有料会員が初の減少──ネット大手各社に変調
急成長を続けてきたネット大手各社に変調が起きている。(2017/2/11)

App Annieが「2016年アプリ市場総括レポート」を発表:
LINE、ゲーム以外のアプリ世界収益ランキングで2年連続首位に
App Annieは、世界のアプリ市場動向を総括した「2016年アプリ市場総括レポート」を発表した。(2017/1/19)

中国版「パズドラ」、サービス終了決定 開始から約半年で
終了日は3月15日。(2017/1/11)

「不正ツール使用するだけでも罪に問われる可能性」 パズドラ不正ツールで逮捕者にガンホーが声明
不正ツールの使用は絶対にやめましょう。(2016/11/13)

Pepper“闇モード”現る 「パズドラ」とソフトバンクがコラボ
「パズル&ドラゴンズ」とPepperがコラボ。アプリ「パズドラレーダー」を起動し、ソフトバンクショップに近づくと限定アイテムが手に入る。(2016/8/15)

米国業界関係者の見解は?:
ARM買収は「孫氏の個人的な願望」
ソフトバンクによるARMの買収は業界関係者を驚かせた。今回の買収劇について、「市場リーダーとしての地位を獲得したいという孫氏の個人的な願望によって、実行したのではないだろうか」とみる業界アナリストもいる。(2016/7/29)

業界関係者が「ポケモンGO」の世界的大ヒットを“予測できなかった”ワケ
「ポケモンGO」が世界的な大ヒットとなっている。しかしアプリ業界の関係者は、ここまでのヒットになるとは誰も予想できていなかった。“アプリのプロ”がヒットを見抜けなかった理由とは。(2016/7/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソフトバンクのARM買収は正しい選択か?
3連休の最終日に英国から入ってきたビッグニュース。ソフトバンクグループは英ARMをなぜ買収するのか、それは正しい選択なのかを考察する。(2016/7/20)

ガンホーゲームズかたるフィッシングメールに注意 「会員情報が流出」と不安あおる
ガンホーゲームズをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2016/6/28)

ソフトバンク、テンセントに子会社Supercell売却 7700億円調達
ソフトバンググループが、スマートフォンゲーム「Clash of Clans」などで知られる子会社Supercellの全保有株式を中国テンセントに73億ドルで売却する。(2016/6/21)

「パズドラ」チートツールをネット公開 男子学生を逮捕
「パズル&ドラゴンズ」のデータを不正に改ざんするプログラムを作成した著作権法違反の疑いで、神奈川県警が男子大学生を逮捕した。(2016/6/15)

「パズドラ」チートツール作成で逮捕者 不正は「絶対におこなわないでください」と運営元
運営元は、ゲーム内の措置だけでなく、罪に問われる可能性があるとして不正行為をしないよう呼びかけ。(2016/6/15)

R25スマホ情報局:
Pepper×パスドラコラボ、他キャリア組震える
Pepperに会いに行くとパスドラで連動したプレイができるコラボが決定。ソフトバンクユーザーである必要はないが、非ソフトバンクユーザーはソフトバンクショップに行きにくいとの声も。(2016/6/3)

中国版「パズドラ」、ようやく公開へ ガンホー、事前登録開始
ガンホーが中国版「パズドラ」事前登録を開始した。(2016/5/27)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(7):
「3年待たずに転職」はアリか?――自身の成長とともに“やりたいこと”も成長する
IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く本連載。今回は、モブキャストで「ルミネス」開発チームに所属する石田拓馬さんにお話を伺った。新卒で入社した会社を2年で退職した石田さんが考える「3年以上働ける会社の見つけ方」とは――。(2016/5/13)

「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」の北米でのダウンロード数が1000万本を突破
ガンホーが、「パズル&ドラゴンズ」の北米でのダウンロード数が1000万本を突破したと発表した。北米では2015年12月に発売された。米国向けテレビCMも奏効したとしている。(2016/5/10)

「パズドラ」「モンスト」いまだに“確率表示なし”はセーフか ガチャ問題、4月1日から施行された「新ガイドライン」の影響は
ユーザーからは「4月になったけど、ガチャ確率表記は?」といった声も。(2016/4/7)

「ガチャ問題」業界団体が共同でガイドライン順守徹底へ 「グラブル」Cygamesや「白猫」コロプラなども
これまでJOGAに参加していなかった会社にもガイドライン順守を呼びかけていくとしています。(2016/3/25)

有料ガチャに上限設定、アイテム出現率を表示――JOGA新ガイドライン、「グラブル」Cygamesなどにも順守要請
日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、ガチャを利用したアイテム販売に関する規制を定めた新ガイドラインに関する説明会を、Cygamesなどが所属しているモバイル・コンテンツ・フォーラムと共同で開く。(2016/3/25)

「パズドラ」地域限定モンスター登場で“ダンジョン潜入権”売買呼びかける動き → 運営「絶対におやめください」
「ゼウスドラゴン1500円で連れていきます」といったツイートが相次いでいました。(2016/3/20)

「パズドラレーダー」プレイ画面投稿で“現在地特定”の恐れ ガンホーが注意喚起
「パズドラレーダー」のプレイ画面をSNSなどに投稿すると、第三者に位置情報が特定される恐れがある。ガンホーが注意を促している。(2016/3/17)

GPSで現実世界を探索「パズドラレーダー」 17日に配信スタート
位置情報を活用したスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が、3月17日にサービスを開始する。(2016/3/16)

「パズドラ」と連動する探索アプリ「パズドラレーダー」は3月17日にリリース決定
現実世界でダンジョンやモンスターを手に入れることができる。(2016/3/16)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

石田雨竜「クラスのみんなには内緒だよ」 パズドラ、BLEACHコラボのスキル名がおかしいと波紋を呼ぶ
コラ画像を参照したのではとの説も。(2016/3/1)

「パズドラ」5年目にして初めて「月曜ダンジョン」実装 ついに全曜日ダンジョンが埋まる
むしろ4年も空白だったのに驚き。(2016/2/22)

ガンホー、「パズドラレーダー」で“マンネリ化”を打破?――新作「パズドラクロス」も7月発売・アニメ化へ
ガンホーがスマホ向けのゲームアプリ「パズドラレーダー」を今春にスタート。3DSソフト「パズドラクロス」も7月に発売し、テレビアニメ化・漫画化も同時に展開する。(2016/2/19)

「パズドラ」と連動する探索アプリ「パズドラレーダー」リリース決定 GPSを使ってダンジョンやモンスター入手
「ガンホーフェスティバル2016」会場では新モンスター「ゼウスドラゴン」のダンジョン配布も。(2016/2/19)

「パズドラレーダー」 今春サービス開始へ GPS活用のスマホゲーム
GPSの位置情報を活用し、通常の「パズル&ドラゴンズ」と連携するスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が今春サービスを開始する。(2016/2/19)

須田剛一・奥村勝彦インタビュー:
須田剛一×コミックビーム 異端と異端のコラボが産んだ「暗闇ダンス」は“狂人の作ったテーマパーク”
「暗闇ダンス」第1巻発売を記念して、原作者・須田剛一さんと、コミックビーム・奥村勝彦“編集総長”にお話を聞きました。(2016/1/26)

2015年世界アプリ市場、LINEが収益ランキング3年連続1位に ゲームは「モンスト」が2位
米App Annieが2015年のアプリ市場統括レポートを発表し、LINEが3年連続で収益ランキング世界1位のパブリッシャーとなった。(2016/1/21)

App Annieが「2015年アプリ市場総括レポート」を発表:
LINEがゲーム以外のアプリ世界収益ランキングでトップに
App Annieは2016年1月20日、2015年の世界のアプリ市場動向を総括した「2015年アプリ市場総括レポート」を発表した。(2016/1/21)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター佐野編):
ゲーム実況人気にモンストを巡るトラブル……スマホゲームはどう変わった?
コア層向けのタイトルが増えつつあるスマホゲーム。スマホを使ったゲーム実況の盛り上がりなど、イベント取材を通して見えてきた業界動向を振り返ってみたい。(2015/12/22)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。