ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「日本Androidの会」最新記事一覧

「SPAJAM2016」の最優秀賞が決定――複数動画を組み合わせてVRで視聴できる「音録」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2016」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。最優秀賞は、動画とVRを組み合わせたサービスが受賞した。(2016/7/4)

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン2016:
開発コードは「ニッキアメ」押し?――「Androidの会」理事長が解説する「Android N」最新動向
従来よりも早めにDeveloper Previewを開始した「Android N」。その最新動向を、日本Androidの会の嶋是一理事長が解説した。(2016/5/25)

ワイヤレスジャパン 2016:
「ワイヤレスジャパン 2016」開幕――あのMVNOも出展、注目のIoT製品も
5月25日に「ワイヤレスジャパン 2016」が開幕。MVNO、IoT、Bluetooth製品などの出展が充実している。主な見どころをチェックしていこう。(2016/5/25)

MVNOからIoT、Android Nまで――「ワイヤレスジャパン 2016」注目の講演・セッションまとめ
ワイヤレスジャパン 2016では、MVNOやIoTに関連する展示が講演が充実している。ほかに、日本Androidの会が「Android N」の情報も解説する。ITmedia Mobile読者におすすめしたい講演とセッションを紹介する。(2016/5/23)

MVNOやIoTの展望が分かる――「ワイヤレスジャパン 2016」の事前登録を受付中
5月25日〜27日に東京ビッグサイトで開催される、モバイル/ワイヤレスの専門展示会「ワイヤレスジャパン2016」の事前予約を受付中。MVNOやIoTをテーマにしたカンファレンスも実施する。Android Nの情報もキャッチできる。(2016/4/22)

ABC 2015 Summerリポート:
Windows 10移植、ドローン、Eddystone、Blink――プラットフォームを超えるAndroidの今を知る
2015年7月20日に開催されたAndroid Bazzar and Conference 2015 Summerのセッションの中からクロスプラットフォームに関連する4つの模様をリポートする。(2015/8/20)

今、ここで踊ってます:
阿波おどりの場所、IoTでリアルタイム発信へ Beaconを活用
徳島市名物の阿波おどりがIoTで進化。おどりのグループ「連」の位置がリアルタイムで分かるという。(2015/8/13)

「SPAJAM2015」の最優秀賞が決定――THETAの写真で旅行気分を味わえる「World Portal」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。(2015/7/6)

ワイヤレスジャパン2015:
発達障害の児童向け療育・知育アプリを紹介――「日本Androidの会」福祉部セッション
「日本Androidの会」の福祉部では、スマホ・タブレットやウェアラブルデバイスを通して、日本社会の福祉向上とノーマライゼーションを実現することを目指している。その取り組みの一部が、ワイヤレスジャパン2015で紹介された。(2015/5/28)

ワイヤレスジャパン2015:
メイドさんの吐息を感じて、タッチ――「日本Androidの会」秋葉原支部セッション
毎年、メイドさんが何かと話題となる「日本Androidの会」の講演。今年は、メイドさんの吐息を感じて、タッチすることがテーマらしい。(2015/5/28)

5月27日〜29日:
「ワイヤレスジャパン 2015」注目の講演・セッションまとめ
モバイルとワイヤレスの専門展示会「ワイヤレスジャパン2015」は、通信業界のキーパーソンの話を聞けるまたとないチャンス。注目の講演やセッションを紹介しよう。【5/19 20:40追記】(2015/5/18)

「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定――審査委員長は日本Androidの会・丸山氏
スマートフォンアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定。審査委員長は「日本Androidの会」の名誉会長・丸山不二夫氏。(2015/4/20)

プロのゲーム開発者が勉強会で伝授:
ディープだが覚えておきたいUnityゲーム開発の小テク16選まとめ
2015年2月24日、「日本Androidの会 Unity部」の主催による「Visual Studio Tools for Unity」の勉強会が開催された。日本マイクロソフトのエバンジェリストによるVSTUの紹介やQ&Aに加え、UnityやVisual Studioを使いこなすプロのゲーム開発者によるライトニングトークも行われ、盛り上がりを見せた。(2015/3/17)

Mobile Weekly Top10 特別編:
2014年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
iPhone 6/6 Plus登場に格安スマホや格安SIMの普及、そしてLINEの乗っ取り問題など、さまざまなニュースが話題になった2014年。ITmedia Mobileで最も読まれた記事とは?(2015/1/6)

ロボット開発ニュース:
賞金100万円、Pepperアプリ開発コンテストが開催
ソフトバンクロボティクスはロボット「Pepper」のアプリコンテスト「Pepper App Challenge 2015」を開催する。ノンジャンルで最高賞金は100万円だ。(2015/1/5)

Maker Faire Tokyo 2014:
没入感パネェOculus Riftメーヴェから“本物の空気砲”まで、野生の天才を見てきた
「作る」をキーワードとしたDIYイベント「Maker Faire Tokyo 2014」。才能の無駄遣いを遺憾なく発揮されるこの祭典で、野生の天才に(たくさん)遭遇してきた。(2014/11/24)

プログラミング教育、子どもの学びをテーマとした「Tech Institute プログラミング・デイ 2014」開催
アプリ開発人材育成プログラム「Tech Institute」が、12月7日にシンポジウム「プログラミング・デイ 2014」を開催。(2014/11/11)

第1期の様子もリポート:
PR:初心者歓迎! 「Tech Institute アプリ開発者養成講座」第2期生募集中
スマートフォンのアプリ開発を、ゼロから学びたいという人におすすめしたいのが、Androidアプリ開発の人材育成プログラム「Tech Institute アプリ開発者養成講座」。現在は2015年1月に開講予定の第2期生を募集中している。我こそはという人は、ぜひ応募してほしい。(2014/10/30)

スマホアプリの企画開発で競う「スマートフォンアプリジャム2014」本選出場チームが決定
スマートフォンアプリの出来を競う「SPAJAM 2014」の、本戦出場チームが決まった。地方予選を勝ち抜いた3組と、書類選考を通過した8組、企画審査を通った3組の合計14組が本戦に出場する。(2014/6/20)

ワイヤレスジャパン2014:
アイデア次第で可能性は無限大! AndroidユーザーはNFCで遊ぼう
日本Androidの会のブースでは、NFCを使って楽しく遊ぶ方法を紹介している。店舗側がお客さんとの関係性を高めるために使用するなど、使い方はアイデア次第だ。(2014/5/30)

ワイヤレスジャパン2014:
今年も来たぞ、「メイドさんにたっちなう」――親睦を図るカギは「iBeacon」にアリ
2013年のワイヤレスジャパンで主にNFC活用事例を紹介した日本Androidの会。メイドさんとの親交をさらに深める際に「iBeacon」が活躍する! かもしれない。(2014/5/29)

28日から「ワイヤレスジャパン 2014」開催――注目の講演・セッションまとめ
5月28日から30日まで、東京ビッグサイトで通信や無線の専門展示会「ワイヤレスジャパン 2014」が開催される。一部満席のものもあるが、注目の講演やセッションをチェックしておこう。(2014/5/27)

PR:半年でゼロからアプリ開発を習得できる――「Tech Institute アプリ開発者養成講座」
スマートフォンのアプリ市場が急速に拡大しているが、なかなか優良アプリは増えてこない。そんな現状に一石を投じるべく、早稲田大学エクステンションセンターが「Tech Institute アプリ開発者養成講座」を開講。全65回の講座を、16〜20歳は何と無料で受講できる。この機会に応募してみてはいかがだろう。(2014/4/23)

4月下旬から募集開始:
ネクストクリエイターがアプリ開発を競う「SPAJAM 2014」の開催決定
MCFは、スマートフォンアプリの企画・開発・デザインを競う「スマートフォンアプリジャム2014」を開催すると発表した。4月下旬から参加者の募集を開始する。(2014/4/11)

Mobile Weekly Top10:
初の“インターネットキャリア”「Y!mobile」誕生
ヤフーは3月27日、ウィルコムを吸収合併するイー・アクセスを買収し、新会社「ワイモバイル」を設立すると発表した。6月から“インターネットキャリア”「Y!mobile」としてサービスを開始する。(2014/4/1)

ふぉーんなハナシ:
ABC2014春のカフェとBarで楽しんできた
好きな仲間が集まって盛り上がる手作りイベント。そんな雰囲気のABC2014春らしいブースで遊んできました。(2014/3/25)

なぜかFirefox OSも使い放題:
ABC2014春でAndroid Wearっぽいものを見てOculus Riftで酔う
Androidコミュニティのブース会場では、開発者のイベントだけあって「もうそれ試しましたか!」という興味深い展示が並んでいた。うっぷ。(2014/3/25)

Mobile Weekly Top10:
LINEと格安SIMで日本のスマホビジネスは変わるのか
固定電話向け通話サービスの開始でさらに注目を集めているLINE。販売店では高額なキャッシュバックを使ったMNP獲得競争が続いているが、格安SIMを選ぶユーザーもジワジワと増えている。(2014/3/24)

そこまでいっていいんですか:
「日本Androidの会」でMVNOとSIMビジネスと日本メーカーとキャリアの将来を考えた
「Androidのイベントですからリップサービス」といいつつ、刺激的なスライドとともに2014年における日本キャリアの動向を大胆に予想していたりする。(2014/3/22)

エプソン、Android搭載スマートグラス「MOVERIO」新型 アプリマーケットや開発者サイト公開へ
エプソンがシースルー型のスマートグラス「MOVERIO」新型を発売。旧モデルより大幅に軽量化し、機能を強化。サードパーティが専用アプリを開発・配信できる仕組みも用意した。(2014/1/28)

あれから30年、これから30年:
jusの歴史からたどる日本のITコミュニティの道のり
1983年6月に設立された日本でも最も古いUNIX系ユーザーコミュニティの1つ、「日本UNIXユーザ会(jus)」が設立30周年を迎えました。その道のりと記念イベントの模様をお伝えします。(2013/8/6)

ワイヤレスジャパン2013:
一番危険なのは“ぜい弱な”アプリ──「悪意のない知識不足」からAndroidアプリを守れ!
日本スマートフォンセキュリティ協会は、ワイヤレスジャパン2013でAndroidアプリの開発段階から“ぜい弱性”を排除する手法について講演を行った。(2013/6/4)

ワイヤレスジャパン2013:
「メイドさんにたっちなう」──NFC対応スマホがあればできるぞ! あんなことやこんなこと!
日本Androidの会が、Bluetooth接続グッズ電子工作とNFC利用事例を紹介。しかし! 記憶に残っているのはメイドさんと楽しく遊んだことだけ。でも! それでいいのだー!(2013/5/31)

グリーはいかにしてJenkinsを導入したのか(3):
Androidアプリのビルド/テストはCIでここまで変わる
グリーのサービス開発における継続的インテグレーションと、CIツールであるJenkinsの導入について、CI導入のモチベーション、進め方のポイントを中心に説明します。今回は、apkの作成までの自動化を手始めに、徐々に自動化の資産を積み上げていくことで開発ワークフローを改善していく過程を紹介します。(2013/5/27)

UXClip(14):
Maker達のお祭りがやってきた! Maker Faire Tokyo 2012
Maker Faire Tokyo 2012は、テクノロジーを自由な発想で楽しむ「Maker」のお祭りだ。約240組が出展し、大いに盛り上がったMaker Faireをレポートする。(2012/12/17)

Androidアプリ開発テスト入門(終):
アプリ納品時に泣かないための受け入れテストの基礎知識
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます。最終回の今回は、要求獲得と要件定義、受け入れ基準をめぐる受発注間の“深い溝”、コンシューマ向けAndroidアプリ開発における問題点の3つの解決策などを解説します(2012/11/12)

Androidアプリ開発テスト入門(7):
ここが超タイヘンだよAndroidアプリのシステムテスト
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/8/3)

Androidアプリ開発テスト入門(6):
JenkinsでCI(継続的インテグレーション)すればAndroidアプリ開発はもう怖くない
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/5/23)

Androidアプリ開発テスト入門(5):
Android Mockを利用してHTTP通信をテストするには
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2014/6/2)

Androidアプリ開発テスト入門(4):
スマホアプリに必須なデータ永続化のためのDBテスト
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/2/24)

Androidアプリ開発テスト入門(3):
Androidアプリを“超”魅力的にする3種類のUIテスト
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/1/20)

Biz.ID Weekly Top10:
ほしいアプリがひと晩で手に入る――Androidのここがいい!
Androidの最新動向を追う勉強会に参加してきました。新しい技術、これから盛り上がりそうなテーマをいち早く察知するには開発者コミュニティーを追うことが1つの手のようです。(2011/12/27)

バックオフィスもPCレス? 弥生がスマホアプリコンテスト
弥生は「弥生スマートフォンアプリコンテスト」の受賞作品を発表した。2011年9月6日〜10月31日の間に応募があったアプリから、8作品を選出した。(2011/12/20)

Androidアプリ開発テスト入門(1):
Androidアプリ開発でテストを始めるための基礎知識
(2011/11/17)

グランプリは100万円:
人事・経理の業務をスマホで効率化――弥生が業務用アプリのコンテスト開催
会計ソフト大手の弥生が、スマートフォンアプリのコンテストを開催。人事、経理などのバックオフィス業務に役立つアプリを広く募集する。グランプリの賞金は100万円。(2011/9/6)

開発陣に聞く「006SH」「007SH」:
携帯電話の機能を求めている人に――“ジャパニーズスタンダード”を注入した「006SH」「007SH」
ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。(2011/9/6)

デーブ・スペクター氏も登場:
R25、若手ビジネスマンの視点で選ぶ「第1回 Androidアプリ大賞」を発表
フリーマガジン「R25」が、優れたAndroidアプリを若手ビジネスマンの視点で選出、表彰式を行った。受賞した5本のアプリ以外にも、Androidユーザーに役立つ&便利な&楽しい注目アプリがエントリーされている。(2011/7/21)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
Androidに至るモバイル進化の系譜
スマートフォン全盛、とくにAndroid端末の多様性はまさに花盛りの昨今。ふと「いまAndroidってやばいんじゃないか?」という印象を持った筆者。今のAndroidの状況は、PalmOS全盛期に似ている――そこで、PDAの歴史を振り返ってみることにした。(2011/7/21)

キープレーヤーが勢ぞろい――Android Bazaar and Conferenceのセッション概要が公開に
7月17日に開催される「Android Bazaar and Conference 2011 Summer」のセッション概要が公開された。ドコモやKDDI、端末メーカー、国内主要SNS企業などのキープレーヤーが講演する。(2011/7/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。