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「Kickstarter」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kickstarter」に関する情報が集まったページです。

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

国産メトロイドヴァニアの傑作再び 「LA-MULANA 2」2018年夏にリリース決定
PLAYISM7周年を記念して発表されたニュースの1つ。その他、「殺戮の天使」Nintendo Switch版なども発表に。(2018/5/11)

日本でも発売予定:
超小型スマホ「Jelly Pro」、次期モデルは“世界最小タフネス端末”
Unihertzが、公式Twitterで超小型スマートフォン「Jelly Pro」の次期モデルを予告している。世界最小のタフネス端末になるという。日本でも発売する予定だ。(2018/4/23)

セガ、「シェンムー I&II」PS4向けに18年発売
セガが「シェンムー I&II」を2018年に発売する。ドリームキャスト向けに発売した第1作「シェンムー 一章 横須賀」と第2作「シェンムーII」をリメークし、日本国内ではPS4向けに発売する。(2018/4/16)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

伝説のゲーム「MYST」25周年記念パッケージが登場 DVD版は「MYSTの本」型の箱入り
収録作品は新たにWindows10へ対応。(2018/4/11)

ICカードやSIMカードなどを収納できるスタンド付きiPhone Xケースのクラウドファンディング
ワンズクリエイションは、ビルトインスタンド付きケース「Wear:s iPhone X Case」の商品化プロジェクトをkickstarterでスタート。ICカード2枚分、SIMカード、SIMピン、microSDを収納できる。(2018/4/2)

自然が生み出した一流モデルたち 芸術的な姿にほれぼれする『ニワトリの写真集』がクラウドファンディング中
超かっこいい。(2018/3/24)

ぷにぷに触感を再現した「肉球マウス」のニューモデルが登場 隣に猫がいる気分を味わえるかも
肉球好きに使って欲しい。(2018/3/17)

「Perception Neuron 2.0」超速レビュー 日本一詳しいKiLA・cort氏が語るお手軽モーキャプの装着感
(2018/3/11)

シリコンバレー式「時短育児術」:
毎日飲む「水」に注目 1億5000万円集めた“魔法の水筒”
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届けします。今回はKickstarterで約140万ドル(約1億5000万円)を集めたことでも話題のプロダクトについて。(2018/2/23)

有識者が解説:
企業は「クラウドファンディング」をどう活用するべきか
急激に市場規模が拡大しているクラウドファンディング――。新しい資金調達の手段として注目されているが、企業はこの新しいツールとどのように向き合っていけば良いのだろうか。(2018/2/23)

慣れれば片手で遊べそう アナログスティック2本搭載のゲーミングマウス「Lexip」がクラウドファンディングで人気
スティックにショートカットなどを自由に割り当てられるので、ブラウザや画像編集などゲーム以外のアプリにも。(2018/2/22)

シリコンバレー式「時短育児術」:
ARで、子どもの歯磨きも「ゲーム」になる
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届けします。今回は「ARを使った歯磨き促進サービス」について。(2018/2/22)

「世界で最もポータブルな小便器」が完全にネトゲのボトラー クラウドファンディングで300万円の資金調達
急な尿意、トイレに行く時間の省略、いろいろ使えるぞ!(2018/2/13)

「こんなコミック専用電子書籍端末を作ってほしい」 『SKET DANCE』篠原先生が描く“理想の端末”に同意の声集まる
大企業が協力して作ってくれないかなあ……。(2018/2/11)

落としても大丈夫! 猫のようにくるっと回転するiPhoneカバー「Cat Flip」がクラウドファンディング実施中
画面割れの不安がなくなりそう!(2018/2/7)

最高の没入感? ちょっとシュールなバケツ型ホームシアター「Poptheatr」がクラウドファンディング中
便利、かもしれない。(2018/2/7)

段ボールMIDIキーボード「KAMI-OTO」、クラウドファンディング開始
Nintendo Laboのピアノの鍵盤数2倍、価格は半分以下で単体動作もする「KAMI-OTO」、Kickstarterで支援可能になった。(2018/2/1)

怒りの戦場をテーブル上で再現 「ランボー」ボードゲームがKickstarterに登場
シルヴェスター・スタローン主演の「ランボー」がボードゲームに!(2018/1/31)

「ビートマニア」企画者がダンボールキーボード「KAMI-OTO」の出資を募集 単体の楽器としてもMIDI機器としても使える
段ボールでキーボード基板を覆うようにして、自分で組み立て。(2018/1/25)

任天堂だけじゃない? “段ボールガジェット”まとめ
任天堂が発表した「Nintendo Labo」だけじゃない、さまざまな“段ボールガジェット”をまとめてみた。(2018/1/23)

段ボールMIDIキーボード「KAMI-OTO」、Kickstarterへ Nintendo Laboのライバルに?
1年前から動いてた段ボールキーボードプロジェクトが新展開。(2018/1/19)

靴の上からはく靴下 お気に入りの靴を雨から守る「Rain Socks」がナイスな発想
クラウドファンディングで人気です。(2018/1/14)

2017年、開発者、プログラマー向け@IT記事、Facebookシェア数トップ20とは?
2017年も、開発者、プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、2017年の大きなトピックを振り返りつつ注目を集めた記事上位20本を紹介します。これを読んで2017年を俯瞰してはいかかでしょうか。(2017/12/28)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンの大先輩の分散SNS「diaspora*」お試しのチャンス?
また神崎丼が珍しいSNSを始めている。(2017/12/26)

“日本が知らない”海外のIT:
「出版界のAmazon」目指す 著者と読者つなぐ出版プラットフォーム「Publica」 
ブロックチェーン技術を使い、読者が直接著者を支援できるオープンプラットフォーム「Publica」が目指すものとは。(2017/12/25)

うぉぉ超ハイテク! “360度視界”を実現するHUD内蔵ヘルメット「CrossHelmet X1」が登場
HUDで360度の視界、ノイキャン機能を搭載した近未来なヘルメットが登場。(2017/12/20)

産業用VRカレイドスコープ(4):
進捗いまいちな廉価産業用VRシステム、日本は“それ以前”の問題か
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、産業用VRを取り巻く環境についての現状の最新動向について説明します。(2017/12/18)

タイプライター風BTキーボード「PENNA」 Makuakeで予約販売開始
リターンバーをあしらったタイプライター風Bluetoothキーボード「PENNA」が、12月6日からMakuakeで予約販売を始めている。予定販売価格は2万2900円としているが、超早割では50台限定で1万4800円(税込)となる。出荷は2018年4月の見込み。(2017/12/11)

顔に巻き付ける新世代アイピロー登場 へんてこ枕「OSTRICH PILLOW」の会社から
ぴったりフィットしてヘッドフォンも使いやすい。(2017/11/20)

クラタスと戦った米ロボットチーム、世界初の「巨大ロボット・トーナメント」開催を目指す
日本のクラタスと戦ったMegaBotsチームが企画を再び立ち上げました。(2017/11/18)

スマホ操作で一人称視点のロボットバトル! 現実でFPSが遊べるバトルロボット「GEIO」がクラウドファンディングで登場
カメラ内蔵のスイスイ動く小型ロボットです。(2017/11/17)

「バイオハザード2」ボードゲーム版、約1億2000万円の出資を集め製品化
クラウドファンディングは終了しましたが、公式サイトで注文できます。(2017/10/24)

しっぽ好きにはたまらない なでると動くしっぽ付きクッション型ロボットが支援を募集中
ワンちゃんのようなネコちゃんのような。(2017/10/20)

3Dプリンタニュース:
50万円台の3Dプリンタの「Form 2」はホビー向けではなくプロ向け、今後は最終製品生産にも
Formlabsの製品責任者であるデビッド・ラカトシュ氏が、同社における今後の製品開発や出荷について語った。プロ向け仕様の装置を破格の安さで提供しようと奮闘する同社だが、最終製品生産での活用ニーズを狙っている。(2017/10/13)

フィルム風カートリッジの交換で絵作りが変わるユニークなデジカメ 老舗ブランドYASHICAから
デザインは1966年発売の「Yashica Electro35」を継承。(2017/10/12)

CEATEC JAPAN 2017:
寝室を子どもに快適な情報空間へ変えるIoT機器「popIn Aladdin」
「popIn Aladdin」は、音声操作できるシーリングライトとプロジェクター、スピーカーを一体化したAndroid端末。専用コンテンツを組み合わせ、子どもの就寝前後を楽しくするIoT機器に仕上げた。(2017/10/6)

CEATEC JAPAN 2017:
電子書籍に紙の手触りを 読書デバイス「全巻一冊 北斗の拳」開発の狙い
紙の質感を再現した電子書籍デバイスの実機がCETAEC 2017で体験できる。【訂正】(2017/10/2)

iPhoneが懐かしのブラウン管テレビみたいに レトロなスタンドがかわいらしい
オシャレなインテリアに。(2017/9/17)

最新スマホとは“対極”の製品が売り切れるほど人気の理由
最新スマホは多機能で便利な一方、人の対応が追い付かず、機能に振り回される面も。そんな今、通話機能しかない携帯電話が米国で注目を浴びている。(2017/9/16)

2017年世界は電子の海に包まれた! 電子本『全巻一冊 北斗の拳』クラウドファンディングで瞬時に目標額達成
ケンシロウ、電子本はいいぞ!(2017/9/14)

触れた場所の“色”に反応して音を奏でるリング型楽器「Specdrums」 服でも壁でも何でも鍵盤に
色と音の組み合わせは、専用アプリで自由に設定可能。(2017/9/2)

水分とカフェイン量をリアルタイムで計測 スマートタンブラー「Ozmo」が国内での先行予約販売を開始
水分補給を見直して体質改善へ。(2017/8/27)

こんなものまでIoT化!? 警告を発して早食いを防止する「フォーク」
IoT化の波は「フォーク」にまで来た。フォークにセンサーを埋め込み、ネットワークにつなげることで早食いを防止するという。(2017/8/26)

「シェンムー3」、初のティーザームービー公開 芭月涼の新たな戦いがついに
2018年下半期の発売が待ち遠しい。(2017/8/22)

家庭用レーザー加工機「Cubiio」が登場 デザインデータをもとに精密なカットや刻印が可能
工作だけでなく、パンケーキやマカロンにおしゃれな焼き印を入れるなんて使い道も。(2017/8/22)

ITはみ出しコラム:
米国の白人至上主義サイト、締め出した側と受け入れた側の言い分
米バージニア州で極右団体とその反対派が衝突して死傷者が出たことを受け、白人至上主義サイトやそれに関連する差別的発言をネットから締め出す動きが出てきました。(2017/8/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。