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「Kickstarter」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kickstarter」に関する情報が集まったページです。

ガシガシ歩きながら目玉をキョロキョロ カッコかわいい6脚歩行ロボを自作する猛者に話を聞いた
顔のディスプレイは「オーバーウォッチ」の「スノーボール」を参考にしたそうです。(2018/10/11)

VRが手狭な部屋でも “座ったままVR空間を歩ける靴”が約1日でクラウドファンディング成功
PC用VRシステムと回転椅子が別途必要です。(2018/10/10)

自転車の前輪を履帯にしてエンジン載せたろ! 1930年代に作られた珍バイク「メルシエ モト・シェニール」がロマンの塊すぎる
まるで意味がわからんが、それがいい。(2018/10/6)

40年経っても変わらない味 ヤマハの定番バイク「SR400」復活、40周年記念モデルも限定発売
レトロな定番バイク「SR」がモデルチェンジ。(2018/9/15)

特別モデルも同時発売:
ヤマハ発動機、二輪車「SR400」復活へ 低音が心地よい新型を11月発売
ヤマハ発動機が、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させる。新モデルを11月22日に発売する。発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。(2018/9/14)

フレームを下ろすと身体にピッタリのイスに 腰に着ける外骨格「LEX」がアウトドアで役立ちそう
機械の修理といった作業にも便利。(2018/9/9)

CloseBox:
家に帰っても鍵を開けるのはいつも自分――スマートロック「セサミ」は孤独を癒せるか
帰宅しても家に誰もいない。それを一番感じるのは、玄関で鍵を取り出すときだ。でもスマートロックなら……。(2018/9/6)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

「世界最小」をうたうスマートロック「SESAME mini」登場
CANDY HOUSE JAPANは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でスマートロック「SESAME mini」の先行予約販売を開始。日本の住宅に合わせ、スマートスピーカーとの連携や鍵の管理など機能はそのままにサイズを半分にしている。(2018/8/28)

「シェンムー3」2019年8月27日発売決定! ドイツのゲームイベントで発表
ついにきたー!!!(2018/8/21)

米国では「折り畳み式」が2億円調達:
環境保護で“マイストロー”がはやる? ティファニーが5万円の「金属製ストロー」を発売していた 
プラスチック製ストロー廃止する動きが広がっている。それに先駆け、Tiffanyが、昨秋から1本4〜5万円の金属製ストローを販売している。また、折り畳み式の金属製ストローがクラウドファンディングで2億円を調達していた。今後は“マイストロー”が流行するかもしれない。(2018/8/20)

次世代電動水鉄砲 クラウドファンディングで4200万円以上を集める
ハイテク。(2018/8/18)

「LA-MULANA 2」レビュー:
「LA-MULANA(ラ・ムラーナ)」というゲームのこと、1人のゲームライターの人生のこと
「LA-MULANA」と出会っていなかったら、多分今こうしてここにいることはなかったかもしれない、という話。(2018/8/17)

VRニュース:
VRの歴史は意外と長く、学生たちは失禁やもちもち感を再現する
デルは2018年7月24日、都内で「VR研究会 第1回会合」を実施した。「VR研究会」は同社が2018年3月に設立した産業向けVRの普及を推進するための組織である。今回の特別講演には奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 情報科学領域 サイバネティクス・リアリティ工学研究室 教授 清川清氏が登壇。(2018/8/16)

360度視界のHUD内蔵ヘルメット「CrossHelmet X1」、CES 2019で“ほぼ量産形”公開へ 専用グローブも完成
CES 2019で“量産直前のもの”の公開を示唆。CrossHelmet X1の本登場も楽しみ。(2018/8/13)

「COZMO」のAnki、AIロボット「Vector」を10月発売へ なでるとゴロゴロ言う
日本でもAIロボット「COZMO」を販売するAnkiが、新しい小型ロボット「Vector」のキャンペーンをKickstarterで開始した。質問に音声で答え、持ち主とフィストバンプしたり、なでるとうっとりした表情でゴロゴロ言ったりする。(2018/8/10)

「ハングオン」や「スペースハリアー」の筐体がピョコッ セガの体感ゲームが「飛び出す絵本」に
クラウドファンディングの成功により出版決定。「アウトラン」「サンダーブレード」「アフターバーナー」も収録されます。(2018/8/2)

これも“俺の嫁召喚装置”に? 3Dモデルを立体視できる透明箱形ディスプレイ「Looking Glass」登場
3Dモデルを立体視できる、3Dクリエイター向けのPC用外部ディスプレイが登場。12月に出荷予定で、日本にも発送できる。(2018/7/27)

メカニカルスイッチを自由に交換できるコンパクトキーボード「KUMO」、Kickstarterで出資受付中
米カリフォルニア州ロサンゼルスのTheVan Keyboardsが提案する「KUMO」は、4列44キーのコンパクトな有線キーボード。キーレイアウトの変更やキースイッチ付け替えも可能。(2018/7/19)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
国内クラウドファンディングで広がる海外ガジェット販売 そのリスクを考える
国内のクラウドファンディングサイトで行われているガジェット類の出資募集は、海外クラウドファンディングのそれと異なり、既に海外で販売中のガジェットを国内で売るための、実質的な「予約販売プラットフォーム」となりつつある。こうした奇妙なビジネスモデルが広まりつつある理由は何だろうか。(2018/7/18)

iPhone用“エアバッグ”ケース、もうすぐKickstarterに登場
iPhoneが落下するとその速度を検知してスプリング仕掛けの“脚”をエアバッグのように飛び出させ、無事着地させるケース「ADcase」をドイツの学生が発明し、7月にもKickstarterで出資を募る。(2018/7/1)

世界中の風景が流れる“デジタル窓”に有機ELモデル、DESIGN TOKYOで参考展示
有機ELパネルメーカーのJOLEDは、“スマートなデジタル窓”をうたうインテリアディスプレイ「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)を販売するアトモフと協力し、有機ELパネルを採用したアトモフウィンドウの新モデルを「第9回DESIGN TOKYO」に参考展示する。(2018/6/27)

Nintendo Switchを縦持ちできるアクセサリーがKickstarterに登場 本体とJoy-Conをカチッと固定して携帯モードに
アーケードゲームなどを縦画面で遊びたいときに。(2018/6/22)

元ソニーマンが分析する:
ポメラ DM30を分解――メカ・電気・デザインのコラボに優れた製品
2018年6月8日発売のキングジム製の新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を分解する。(2018/6/15)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

世界最小タフネススマホ「Atom」、出資開始から半日で目標額1000%達成
超小型スマホ「Jelly Pro」を開発した中国Unihertzが、6月6日午前0時から米Kickstarterで世界最小のタフネススマホ「Atom」のクラウドファンディングを開始した。計1400人分あった早期出資者向けプランは開始30分で埋まるほどの人気具合。(2018/6/6)

メカ設計メルマガ 編集後記:
漫画家自らの電子出版から見えた、マスカスタマイゼーションの未来
あの「ナッちゃん」が復活したそうですが……。(2018/6/5)

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

国産メトロイドヴァニアの傑作再び 「LA-MULANA 2」2018年夏にリリース決定
PLAYISM7周年を記念して発表されたニュースの1つ。その他、「殺戮の天使」Nintendo Switch版なども発表に。(2018/5/11)

日本でも発売予定:
超小型スマホ「Jelly Pro」、次期モデルは“世界最小タフネス端末”
Unihertzが、公式Twitterで超小型スマートフォン「Jelly Pro」の次期モデルを予告している。世界最小のタフネス端末になるという。日本でも発売する予定だ。(2018/4/23)

セガ、「シェンムー I&II」PS4向けに18年発売
セガが「シェンムー I&II」を2018年に発売する。ドリームキャスト向けに発売した第1作「シェンムー 一章 横須賀」と第2作「シェンムーII」をリメークし、日本国内ではPS4向けに発売する。(2018/4/16)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

伝説のゲーム「MYST」25周年記念パッケージが登場 DVD版は「MYSTの本」型の箱入り
収録作品は新たにWindows10へ対応。(2018/4/11)

ICカードやSIMカードなどを収納できるスタンド付きiPhone Xケースのクラウドファンディング
ワンズクリエイションは、ビルトインスタンド付きケース「Wear:s iPhone X Case」の商品化プロジェクトをkickstarterでスタート。ICカード2枚分、SIMカード、SIMピン、microSDを収納できる。(2018/4/2)

自然が生み出した一流モデルたち 芸術的な姿にほれぼれする『ニワトリの写真集』がクラウドファンディング中
超かっこいい。(2018/3/24)

ぷにぷに触感を再現した「肉球マウス」のニューモデルが登場 隣に猫がいる気分を味わえるかも
肉球好きに使って欲しい。(2018/3/17)

「Perception Neuron 2.0」超速レビュー 日本一詳しいKiLA・cort氏が語るお手軽モーキャプの装着感
(2018/3/11)

シリコンバレー式「時短育児術」:
毎日飲む「水」に注目 1億5000万円集めた“魔法の水筒”
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届けします。今回はKickstarterで約140万ドル(約1億5000万円)を集めたことでも話題のプロダクトについて。(2018/2/23)

有識者が解説:
企業は「クラウドファンディング」をどう活用するべきか
急激に市場規模が拡大しているクラウドファンディング――。新しい資金調達の手段として注目されているが、企業はこの新しいツールとどのように向き合っていけば良いのだろうか。(2018/2/23)

慣れれば片手で遊べそう アナログスティック2本搭載のゲーミングマウス「Lexip」がクラウドファンディングで人気
スティックにショートカットなどを自由に割り当てられるので、ブラウザや画像編集などゲーム以外のアプリにも。(2018/2/22)

シリコンバレー式「時短育児術」:
ARで、子どもの歯磨きも「ゲーム」になる
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届けします。今回は「ARを使った歯磨き促進サービス」について。(2018/2/22)

「世界で最もポータブルな小便器」が完全にネトゲのボトラー クラウドファンディングで300万円の資金調達
急な尿意、トイレに行く時間の省略、いろいろ使えるぞ!(2018/2/13)

「こんなコミック専用電子書籍端末を作ってほしい」 『SKET DANCE』篠原先生が描く“理想の端末”に同意の声集まる
大企業が協力して作ってくれないかなあ……。(2018/2/11)

落としても大丈夫! 猫のようにくるっと回転するiPhoneカバー「Cat Flip」がクラウドファンディング実施中
画面割れの不安がなくなりそう!(2018/2/7)

最高の没入感? ちょっとシュールなバケツ型ホームシアター「Poptheatr」がクラウドファンディング中
便利、かもしれない。(2018/2/7)

段ボールMIDIキーボード「KAMI-OTO」、クラウドファンディング開始
Nintendo Laboのピアノの鍵盤数2倍、価格は半分以下で単体動作もする「KAMI-OTO」、Kickstarterで支援可能になった。(2018/2/1)

怒りの戦場をテーブル上で再現 「ランボー」ボードゲームがKickstarterに登場
シルヴェスター・スタローン主演の「ランボー」がボードゲームに!(2018/1/31)

「ビートマニア」企画者がダンボールキーボード「KAMI-OTO」の出資を募集 単体の楽器としてもMIDI機器としても使える
段ボールでキーボード基板を覆うようにして、自分で組み立て。(2018/1/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。