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「大規模アップデート」最新記事一覧

ホワイトペーパー:
Windows 10の「明」「暗」──“高速起動”と“データ収集”を詳しく見る
Windows 10には、ユーザーが評価するポイントが多数ある。起動時間もその1つだ。適切な設定なら従来5分だった起動が10秒台へと高速化する。一方、ユーザーデータを取り扱う新機能ではユーザーを不安にさせている。Windows 10の「明」「暗」を分ける、正しい設定を振り返ってみよう。(2016/9/28)

知っておいて損のないトラブル解決法
「Windows 10の起動が遅くなってきた」――4つの“定番”トラブル解決法
「Windows 10」でよくあるトラブルとその解決方法を知っておき、早期解決することで、ユーザーの満足度も高めることができ、IT管理者もより重要な業務に専念することが可能だ。(2016/9/28)

「Windows 10」端末、ようやく4億台を突破とMicrosoftが発表
Microsoftが、「Windows 10」が稼働する端末が4億台を超えたと発表した。3億台突破から約4カ月かかったことになる。(2016/9/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
公開直後にトラブル発生のAnniversary Updateが「Windows 10安定版」となる日
8月2日の公開直後にフリーズ問題が発生したWindows 10の1周年記念アップデート「Anniversary Update」。企業向けの固定環境を想定した「安定版」配信のタイムリミットは迫っている。(2016/9/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10狂騒曲の終わり 物議を醸したGWXアプリをついに削除
Windows 7/8.1ユーザーを悩ませ続けた「Windows 10を入手する(GWX)」アプリが、9月後半の更新プログラムでひっそりと削除された。(2016/9/26)

Windows 10ディスクスペースを回復する3つの方法
「Windows 10」マシンの空き容量は“ほぼゼロ円”で簡単に増やせる?
Windows 10マシンでOSを機能させるためには、ディスク領域にある程度の空きが必要だ。古いファイルやドライバに占領された領域は、比較的簡単に回復できる。(2016/9/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
うわさの「iMac対抗Surface」は10月に発表か?
Microsoftは昨年同様、2016年も10月にハードウェア新製品発表会を開催するようだ。そこでは全く新しい「iMac対抗Surface」の登場が期待されている。(2016/9/19)

新時代の幕開けを予感させる「iPhone 7」:
続・林信行の「iPhone 7」先行レビュー
10世代目の「iPhone 7」は新時代の幕開けを予感させるモデルチェンジだ。林信行の「iPhone 7」先行レビュー後編では、オーディオ関連や防水について見ていこう。(2016/9/14)

Apple Watch向けのwatchOS 3アップデート、日本では9月14日配信
Apple Watch向けの最新OS「watchOS 3」は、日本時間では9月14日から配信開始になります。(2016/9/8)

「時間的な制約」が元凶か
「Windows 10 Anniversary Update」でウイルス対策製品に不具合、その“目を疑う原因”とは
マルウェア対策製品のユーザーから、「Windows 10 Anniversary Update」のインストール後に問題が発生したとの声が挙がっている。その背景には何があったのか。(2016/9/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダ・アクセラはマイナーチェンジじゃない
クルマは4年ごとにフルモデルチェンジ、その間の2年経過時にマイナーチェンジを行うのがお約束だったが、時代は変わりつつある。そんな中でマツダは「新車効果」を狙ってマイナーチェンジすることを止めるという。(2016/9/5)

みんな「ポケモンGO」に飽きちゃった? アンケート調査で見えたもの
まだまだポケモンにハマっている?(2016/9/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 Anniversary Update」のスタートダッシュが遅れている理由
Windows 10の1周年記念アップデートが配信されて1カ月が過ぎようとしているが、導入しているユーザーはそれほど多くないようだ。(2016/9/1)

Weekly Access Top10:
Pokemon GO、まだ続いていますか?
「Pokemon GO」のリリース直後は全世界で4500万人いたプレイヤーも、8月に入ってから1200万人ほど減少したとのこと。でもまだ3000万人もいる……!(2016/8/29)

【インタビュー】リード研所長が聞く:
マーケティングの革新と「明日のMarketo」――フィル・フェルナンデス氏(Marketo会長兼CEO)
進化し続けるマーケティングオートメーション「Marketo」。さまざまな新機能の狙い、そして米Vista Equity Partnersに買収された後の事業の在り方についてトップに聞いた。(2016/9/1)

Surface Pro 2で「Anniversary Update」を検証
徹底レビュー:「Windows 10」の1周年更新を見くびると後悔する“これだけの証拠”
「Windows 10」の1周年を記念したアップデートは、ペン対応の新しいアプリやスタート/ロック画面の改善など盛りだくさんの内容だ。これらのアップデートを「Surface Pro 2」で試した。(2016/8/27)

「Windows 10 Anniversary Update」の死角
Windows 10で使えるようになった「Bash」に攻撃を呼び込む可能性、回避するには?
Windows 10に新しく搭載された、Linuxコマンドラインのネイティブバージョン「Bash on Ubuntu on Windows」は、新たな攻撃経路になり得るのか。専門家が解説する。(2016/8/26)

移行の重要な鍵をにぎる「PoC」
Windows 10移行、“最大の悩み”をなくすMS「PoC」ツールの実力とは
企業は、新しいOSに移行する前に概念実証(PoC)を使ってテストする必要がある。Windows 10も例外ではない。(2016/8/25)

Amazon EMRで構築するApache Spark超入門(1):
Apache Sparkとは何か――使い方や基礎知識を徹底解説
本連載では、Sparkの概要や、ローカル環境でのSparkのクラスタの構築、Sparkの基本的な概念やプログラミングの方法を説明していきます。(2016/8/24)

不可解なポリシー変更
「Windows 10 Anniversary Update」で「Pro」ユーザーが悲鳴を上げる理由
Windows 10 ProにAnniversary Updateをインストールすると、企業のWindows管理者は、グループポリシーでサードパーティー製アプリのインストールをブロックできなくなる。この問題に多くの企業が悩んでいる。(2016/8/24)

「Pokemon GO」次期アップデート “ポケモンの強さ”評価機能を追加
「Pokemon GO」アプリの次のアップデートでは、捕まえたポケモンの強さを評価してもらえる機能が追加される。(2016/8/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10無料アップグレードで結局シェアはどこまで伸びたのか?
なりふり構わないOS移行策で世間を騒がせたWindows 10。無料アップグレード期間が終わり、OSシェアはどれくらい伸びたのだろうか。(2016/8/22)

Cortanaが変えるWindowsの未来
Windows 10がAnniversary Updateで本気モード、革新的“キラーアプリ”を徹底レビュー
Microsoftは、「Windows 10 Anniversary Update」でCortanaを大きく強化した。その他の新機能や強化された点も含めてAnniversary Updateの内容を紹介する。(2016/8/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
Windows 10の「明」「暗」──“高速起動”と“データ収集”を詳しく見る
Windows 10には、ユーザーが評価するポイントが多数ある。起動時間もその1つだ。Windows 10の「明」「暗」を分ける、正しい設定を振り返ってみよう。(2016/8/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows Holographic」の複合現実が2017年に一般PCへやって来る
2017年はWindows 10のアップデートにより、一般的なPCでも「Windows Holographic」が楽しめるようになるという。(2016/8/18)

動作は快適だが課題も――Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」の有線Continuumを試す
日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。(2016/8/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10は2017年に2回の大型アップデートで進化する
2016年8月2日に大型アップデートが配信されたばかりのWindows 10だが、早くも次回と次々回の更新計画について情報が出始めている。(2016/8/15)

「LINE LIVE」一般ユーザーがライブ配信可能に 女子高生の感想は?
ライブ動画配信プラットフォーム「LINE LIVE」の大型アップデートが実施された。これによって、一般ユーザーがライブ配信機能を使うことが可能になり、動くスタンプやギフトアイテムも登場。実際に使ってみた女子高生の感想は?(2016/8/10)

ITはみ出しコラム:
Windows 10「Anniversary Update」の新機能で画面にさっと直線を引いてみた
PCが紙のノートとペン代わりになる(かもしれない)新機能「Windows Ink」を試してみました。(2016/8/7)

オーバーレインボーか、トルネードミックスか:
8月10日の「Windows 10の日」にあの10段ソフトクリームが復活
日本マイクロソフトが「Windows 10 Anniversary Update」に関するプレスセミナーを開催。「愛されるWindows」を目指す。(2016/8/5)

Windows 10無償更新「終了」のはずが……障がい者向け措置が“抜け穴”に? 一般ユーザーはどうなる
Windows 10への無料アップグレード期間は7月29日で終了したが、アクセシビリティー機能を利用するユーザーは引き続き無料でアップグレード可能。特に手続きも必要ないため、一般ユーザーでも利用できてしまう。日本マイクロソフトはどう考えているか。(2016/8/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10は7月30日以降も有料になっていない?
2016年7月29日にWindows 10の無料アップグレードキャンペーンは終了したはずだったが……。(2016/8/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Anniversary Update」で大きく変わるWindows 10のアプリ開発
多数の機能が追加されたWindows 10の「Anniversary Update」は、一般ユーザーだけでなく、アプリ開発者にとっても見逃せないアップデートとなった。(2016/8/8)

2015年11月以来の大型アップデート:
マイクロソフト、「Windows 10 Anniversary Update」と「対応SDK」をリリース
マイクロソフトは「Windows 10 Anniversary Update」の提供を開始。併せて、その新機能を利用したアプリケーションを開発するための「Windows 10 Anniversary Update SDK」もリリースした。(2016/8/4)

Windows 10 The Latest:
Windows 10、1年目の大型更新「Anniversary Update」は何が変わったか?
2016年8月3日、Windows 10の新ビルド「Anniversary Update」の提供が始まった。従来のビルドと比べて何が変わったのか? どうやってアップグレードすればいいのか?(2016/8/4)

山市良のうぃんどうず日記(71:特別編):
速報! Windows 10 Anniversary Updateがやって来た!――確実にアップグレードするための3つの方法とは?
2016年8月2日、Windows 10 Anniversary Updateがリリースされました。2015年7月にWindows 10に移行したユーザーにとっては、2015年11月のNovember Updateに続く2回目の大型アップデートです。(2016/8/4)

待てない人は:
Windows 10公開1周年無料大型アップデートを今すぐ手動で入手する方法
Windows 10公開1周年を記念した大型アップデート「Anniversary Update」の配信が始まった。待っていれば自動的に適用されるが、今すぐアップデートしたい人はどうすればいい?(2016/8/3)

85%の企業がWindows 10におおむね満足だが……
「Windows 10」無料アップグレード終了、迷える未導入ユーザーの選択肢は?
リリースから1年たつ「Windows 10」。Spiceworksが、中堅・中小企業におけるWindows 10の導入状況を調査した。その結果は?(2016/8/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10公開1周年アップデートの次が動き出した
8月2日に一般公開されるWindows 10の大規模アップデート「Anniversary Update」を控え、Microsoftからは「次のマイルストーン」の情報が出てきた。(2016/8/1)

ついにその日が来た:
Windows 10無料アップグレードは本日終了 明日からどうなる?
Windows 10の一般公開から1年。Windows 7/8.1からWindows 10への無料アップグレード期間がいよいよ終了する。終了後は何が変わるのだろうか。(2016/7/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の1周年記念アップデートを8月2日に入手できる人とできない人
Windows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update(1607)」は、2016年8月2日に一般公開されるが、全てのユーザーが同時に入手できるわけではない。(2016/7/26)

Google Play ストア、Androidアプリのダウンロードサイズを明記 差分ファイルの容量減も
Google Play ストアのAndroidアプリの明細に、実際にダウンロードするファイルサイズが表示されるようになった。インストール済みファイルのアップデートの場合も表示される。また、アップデートの差分ファイルのサイズが小さくなった。(2016/7/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10無料アップグレード最終案内(ダウングレード/クリーンインストールも)
Windows 10の無料アップグレード期限まであと1週間。アップグレード方法と旧OSに戻す方法、そしてそこからクリーンインストールを行う方法までまとめて解説する。(2016/7/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ギリギリまで粘って仕上げにかかる「Windows 10 Anniversary Update」
Windows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update」が2016年8月2日に公開される。開発プレビュー版は細かい更新をギリギリまで重ね、不具合をつぶしている状態だ。(2016/7/21)

「App-V」「UE-V」が「Windows 10 Enterprise」に搭載へ
「Windows 10」次期更新で「Pro」ユーザーが迫られる“究極の選択”
Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」には、企業向けの新ツールや新機能が備わる。だが「Windows 10 Pro」のユーザー企業は落胆するかもしれない。(2016/7/20)

学生優待プログラムも実施:
Surface値下げ 2in1市場の拡大を狙う日本マイクロソフト
日本マイクロソフトがSurface Pro 4とSurface Bookの価格改定を発表。Surface Bookは最大2万5000円安くなる。学生はさらに値引きも。(2016/7/15)

8月に「Windows 10 Anniversary Update が登場
「Windows 10」の“1周年記念”大規模アップデート、最もワクワクする機能は?
2016年8月2日にリリースが予定されている、「Windows 10」の1周年を記念する大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」。本稿では先行して主だった変更点を紹介する。(2016/7/15)

「Windows 10 IoT Core」の現状とラズパイ3へのインストール
「Windows Embedded」から「Windows 10 IoT」へと刷新されたマイクロソフトの組み込みOS。プレビュー版の提供開始から1年近くが経過し、ようやくその全貌が見えてきた。連載ではWindows 10 IoTの「今」をエンドデバイスとともに確認していく。(2016/7/14)

命運握る「Windows 7」ユーザーの選択は
「Windows 10無料移行」を拒んだ人が2年後に悔しがる“これだけの根拠”
2016年7月29日に無償アップデートが終了する「Windows 10」。移行をかたくなに拒む動きもあるが、Microsoftが掲げる「2、3年でWindows 10デバイスを10億台へ」という目標は、絵に描いた餅ではなさそうだ。(2016/7/14)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。