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「Lotus Sametime」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Lotus Sametime」に関する情報が集まったページです。

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

ホワイトペーパー:
世界共通社内ソーシャル構築プロジェクト 「Notesバージョンアップ」という選択
1400ものNotesデータベースをワールドワイドの社内ソーシャル基盤へと変革させるために、「Notesバージョンアップ」を選択した大手メーカー ダイフク。モバイル対応や業務スピード向上を実現するために同社がたどった経緯を聞いた。(2015/8/27)

若手育成にも一役:
PR:「もうSNSなしでは仕事できない」 日本IBMで目にした“縦横無尽”な社内コラボレーションとは?
IBMは部門主導の体系化された社内情報だけに依存せず、現場や個人による情報も積極的に活用することを意図してソーシャル機能を軸とした社内コミュニケーションの仕組みを導入。これによって、情報共有の課題が解決しただけでなく、副次的な効果も表れ始めている。(2014/12/8)

導入事例:
ソーシャル展開を意識したグローバルコミュニケーション環境を構築するダイフク
「マテリアルハンドリングシステム」を手掛けるダイフクが、IBMのコラボレーションツールを活用してグローバルコミュニケーション基盤の構築を進める。同社とIBMがその取り組みを説明した。(2013/9/24)

日本IBM、ビデオ会議機能などを拡張した「IBM Sametime」の最新版発表
インスタントメッセージや音声/ビデオ会議、音声通話の3つの要素を統合した、リアルタイム・コミュニケーションを包括的に実現するソフトウェア製品「IBM Sametime Complete V9.0」を発表した。(2013/9/17)

ソーシャル融合を進めたNotes/DominoとConnectionsの最新版、日本IBMが発表
最新版のNotes/Domino 9.0 Social EditionおよびConnections 4.5を3月中にリリースする。(2013/3/12)

組織の英知を集めるソーシャル&モバイル――日本IBMが対応強化
Lotusソフトウェアにおけるクラウドサービスの強化やモバイル向けアプリケーションの提供拡大など、企業でのソーシャル環境の整備を支援する。(2011/12/14)

元ノーテルのCEBPソリューション「Avaya ACE」の最新版を発表:
日本アバイア、業務運用と意思決定の迅速化を支援
(2011/3/4)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャル! ソーシャル! ソーシャル! Lotus Notesは20年前からソーシャルだった!?
Lotusphere 2011 Orlandoの最大かつ唯一のテーマは「ソーシャル」だ。オープニングには、ケミカル最大手のBASFをはじめ、名立たる企業が登場し、ソーシャルを活用してビジネスや働き方を変革している事例を紹介した。(2011/2/1)

コンタクトセンターを変える先進ユニファイドコミュニケーション【第2回】
顧客への“折り返し電話”減らすプレゼンス連携の即応力
インスタントメッセンジャーなどで個人ユーザーにもなじみ深い「プレゼンス」。連絡したい相手が今、どういう状態なのかを伝えるプレゼンスは、実はコンタクトセンターにおいて大きな武器になる。(2011/1/13)

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介:IBM Lotus Sametime Unified Telephony
電話とプレゼンスを1つに――Lotus Sametimeのコミュニケーション力
ビジネスプレゼンス管理の代表的ツールともいえるLotus Sametime。その位置付けはもはやIMではなく、電話を含めてあらゆるコミュニケーション手段を透過的に使い、意志決定を早めていく道具となっている。(2010/10/8)

テクノロジーが引き起こす働き方の根本的な変化
従業員の働き方をテクノロジーが根本的に変えようとしている。米国では、月に1度しか出社しないといった例もざらにあるという。この動きをリードするIBMに話を聞いた。(2010/9/17)

中堅・中小企業のためのIT投資羅針盤【第2回】
IPテレフォニーは将来に向けての基盤作り
「目的(方向)」と「時期(位置)」からIT投資のノウハウ(羅針盤)を提供する本連載。今回は、コスト削減以外の投資効果が見えにくいIPテレフォニーへの投資や活用のポイントを明らかにする。(2010/9/9)

コラボレーションツールはなぜ業績改善に効果が出ないのか
ユニファイドコミュニケーションが社内情報共有にもたらす3つの相乗作用
コミュニケーションの円滑化を標ぼうするコラボレーションツール。だが「業務改善」の観点では、ユーザーの評価は厳しい。業務効率を上げるには、コラボレーションと実業務とのギャップを埋める必要がある。(2010/8/10)

顧客のたらい回しを防ぎ、CS向上とTCO削減を両立:
日本アバイア、コンタクトセンターの新製品群を発表
(2010/8/6)

通話だけじゃない! IP電話による業務コミュニケーション活性化【最終回】
CRM、プレゼンス――IP電話を生かす意外なツールたち
プレゼンスとチャットは以前からあるツールであり、これまで電話とは別のコミュニケーションシステムとして扱われてきた。だがこれらをIP電話機と連動させれば、さらなる機能の拡張が可能となる。(2010/7/8)

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する【第4回】
ユニファイドコミュニケーションの真骨頂、ビデオ会議が支えるワークスタイルの変化
会議における意思決定のスピード向上は、業務の効率化だけではなく、企業の競争力に影響する。新しいワークスタイルに対応した快適なオフィス会議環境を、UCでどこまで実現できるのだろうか。(2010/6/30)

iPhoneとビジネスのミライ:
ビジネスソリューションから見る、iPhone活用のミライ
iPhoneの普及に伴い、iPhoneをビジネスで活用するためのソリューションも急激に増え始めている。iPhoneとビジネスソリューションの組み合わせで、仕事の現場はどのように変わるのか。ソリューションベンダーへのインタビューを通して見ていこう。(2010/6/9)

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する【第3回】
距離の離れた社員・外部企業をUCでつなぐ
業務上の問題をユニファイドコミュニケーション(UC)で改善していく本連載。フロアが離れた社員同士、あるいは外部の協力会社との情報伝達をUCでどこまで円滑にできるか解説しよう。(2010/4/15)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:「働き方がガラッと変わる」――コラボツールがもたらすスマートワーク
日本IBMでLotusビジネスを技術的な側面から推進する部署が、Lotusテクニカル・セールス&サービスだ。ここには先進的かつヘビーなLotusユーザーがそろい、コラボレーションツールを駆使したスマートな働き方を実践しているという。それはまさに、近未来のワークスタイルを映し出している。(2010/3/15)

IBM Project Vulcan=Google Wave+Facebook+BI
IBMがLotusphere 2010で発表した「Project Vulcan」は、Facebookとビジネスインテリジェンス(BI)を1つにまとめたような製品だ。リアルタイム共同編集機能を備える面ではGoogle Waveにも似ている。(2010/1/22)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:場所に捉われないワークスタイルを実現する“命綱”を知る
日本IBMの佐藤淳氏は、Lotus製品による各種ソリューションを開発するパートナーに対して技術支援を行うエンジニアである。オフィスの自席よりも、パートナー訪問などのためオフィス外で仕事をする時間が多いという佐藤氏にとって、場所に捉われないワークスタイルを実現するLotusのコラボレーション・ツールは、まさに仕事の命綱だ。(2009/12/7)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:IBMエグゼクティブの「スマートな働き方」にコラボレーションの未来を見た
日本IBMの岩野和生氏は、グローバルにビジネスを展開する米国IBMの経営陣とも頻繁にやり取りするエクゼクティブである。世界各地にあるIBMの拠点をまたにかけて活躍する同氏にとって、IBM Lotus Knowsにより提供されるコミュニケーション環境は、業務に欠かすことのできないツールになっているという。(2009/12/7)

e-Day:
少し忘れられていたLotus Foundations ── 簡単Notesはニッポンの中小企業を変えるのか
Notesのコラボレーション機能などをパッケージ化したオールインワン型のソフトウェア製品群である「Lotus Foundations」が東京のカンファレンスで発表された。クラウド人気の陰で少し忘れられていたNotesアプライアンスはニッポンの中小企業を変えるのか。(2009/9/9)

オールインワンサーバにUC機能も追加:
IBM、SMB向けアプライアンスサーバにVoIP機能を搭載
IBMがMicrosoftの「Windows Essential Server Solutions」対抗アプライアンス「Lotus Foundations」の新製品を発表した。(2009/7/16)

IBM、仮想会議室「Virtual Collaboration for Lotus Sametime」を公開
IBMが3次元の仮想会議室でプレゼンや講習会の開催が可能なコラボレーションツールを公開した。(2009/6/25)

日本IBM、自宅からも接続可能なビデオ会議システムを提供
日本IBMはビデオ会議システムを構築するサービスの提供を開始した。価格は1500万円から。(2009/5/28)

IBM、仮想会議室「Sametime 3D」を発表
インスタントメッセージや音声チャットをしつつ、アバター同士で集まって会議を行うことができる。(2009/3/5)

注目を集めたLotus Foundations
Lotusphere 2009の主役はSaaSとコラボレーション
IT市場専門のアナリストが、Lotusphere 2009での注目製品やLotus Notes/Domino市場の見通しについて語った。(2009/2/17)

IBM LotusLiveとは:
大きな可能性と混乱するブランド
LotusLiveは、IBMがパートナー企業の顧客向けにSaaSとして提供するメッセージングおよびコラボレーションアプリケーションのスイートだ。(2009/1/27)

Lotusphere 2009 Orlando Report:
景気低迷期こそコスト削減と生産性向上、企業の期待が掛かるNotes/Domino
1月19日、フロリダ州オーランドで「Lotusphere 2009」が開幕した。経済危機にもかかわらず、コスト削減や生産性向上を模索する顧客らの参加はむしろ増えている。(2009/1/20)

IBM、コラボレーションSaaS「LotusLive」立ち上げ
IBMがGoogle AppsやMicrosoftのWindows Liveに対抗するクラウドコンピューティングサービスとして「LotusLive」を公開し、LinkedIn、Salesforce.com、Skypeとの提携を発表した。(2009/1/20)

Lotusphere 2009を予測:
IBM Lotusphere、キーワードは「クラウド」と「新規顧客獲得」とMSバッシング
1月18〜22日にわたって開催される第16回年次「IBM Lotusphere」カンファレンスでは、クラウドコンピューティングがメインテーマになる。「IBM Bluehouse」(エクストラネット型SaaSサービス)、「Lotus Notes 8.5」、Mac用Lotus Symphony、アプリケーション開発者向けのWeb 2.0指向のウィジェット/マッシュアップなどに関する発表もある。(2009/1/19)

IBM、Mac向け「Lotus Notes 8.5」リリース
無料オフィススイート「Lotus Symphony」のMac版も近く公開する。(2009/1/7)

海外ダイジェスト(12月12日)
Mozillaのセキュリティ担当者が辞任、GmailにSMS送受信機能が追加、など。(2008/12/12)

NEWS
ノーテル、「シスコもMSも統合」するマルチベンダー対応UC製品
UC基盤として専用プラグインや開発ツールを提供することで、他社製のIPテレフォニーシステムやアプリケーションとの幅広い連携を可能にする。(2008/12/5)

オンラインコラボレーションの行く末:
Google、Gmailでユニファイドコミュニケーションへ参入
Google Appsのプロダクトマネジャー、ラジャン・シェース氏は、Google Appsがメッセージング/コラボレーションソフトウェア分野のライバルであるMicrosoft、IBM、Ciscoからシェアを奪うことを狙った秘密計画の存在を否定しているが、Gmailの新しい音声/ビデオチャット機能は、Google Appsを本格的なユニファイドコミュニケーション/コラボレーションスイートに押し上げるものだ。(2008/11/26)

電子メールはもう古い?:
IM、チャットがビジネスコミュニケーションの中心に
ビジネスワーカーのコミュニケーションツールが、電子メールからインスタントメッセージに変わりつつある。だがPBXなどと、どのように連携するか? という課題もある。解決の糸口はどこにあるのか――。(2008/11/21)

“第3のコミュニケーション”企業向けIMの魅力【後編】
モバイル対応、使い勝手……自社に最適な企業向けIMを見極める7つのポイント
コミュニケーションを円滑化してくれるIM。だが個人向けと企業向けの製品では、その考え方、使い方が根本的に異なる。ビジネスに適したIMの選定ポイントをまとめてみた。(2008/11/20)

2010年まで回復見込めず:
景気後退の中でもSaaSエンタープライズアプリ市場は成長――Gartnerの見方
Gartnerによると、景気後退の中にあってもSaaSエンタープライズアプリケーションとクラウドコンピューティングの市場は今後も拡大する見込みだ。しかしSaaS市場は企業の支出抑制の影響を受け始めており、来年にはSaaSへの投資が減少する可能性もあるという。(2008/10/27)

海外ダイジェスト(10月7日)
ノーベル賞サイトがRSSで情報提供、統合デスクトップ環境の「KDE 4.1.2」リリース、など。(2008/10/7)

IBM、企業向けコラボレーション製品「Bluehouse」を発表
IBMは同社のクラウドコンピューティング戦略の一環として、SaaS製品の「Bluehouse」やWeb会議ツール「Lotus Sametime Unyte」を発表した。(2008/10/7)

重要なのは「VoIP」
ユニファイドコミュニケーションのセキュリティの勘所
ユニファイドコミュニケーション導入に際して注意すべきセキュリティ上の脅威と、その対策に役立つ製品を具体的に紹介する。(2008/10/6)

製品・サービス間の完全な統合が1つのカギ:
シスコが叫ぶ「コラボレーション」はどういう意味?
(2008/9/25)

NEWS
シスコがUC製品の新バージョン、サイボウズとの連携も可能に
シスコはユニファイドコミュニケーション(UC)のシステム群をバージョンアップ。IBMやMS、サイボウズのグループウェアなどとの連携が実現した。(2008/9/25)

IBM、Lotus NotesのSaaS版を提供へ
IBMは、エンタープライズアプリケーションを現代的なWebサービスやWeb2.0の世界へ導くホストバージョンのLotus Notesを投入する計画だ。激しい市場競争の中では明確な差別化が不可欠だ。(2008/9/22)

Cisco、インスタントメッセージング開発のJabberを買収
WebメールのPostPath買収に続き、IM開発の老舗Jabberを買収。企業向けコラボレーション事業の拡充を図る。(2008/9/20)

海外ダイジェスト(9月5日)
LG電子が800万画素カメラつきタッチスクリーン携帯発表、ソニエリがタッチスクリーン携帯XPERIA X1向けのSDKを公開、など。(2008/9/5)

IBM、“MSフリー”なデスクトップPC提供へ
Canonical(Ubuntu)、Novell、Red Hatと協力して、LotusとLinuxを組み合わせたパッケージを推進する。(2008/8/6)

LotusDay 2008リポート
Notesユーザーが考える最新Lotus製品のメリット/デメリット
日本アイ・ビー・エム主催のプライベートイベント「LotusDay 2008」が、7月15日、16日に都内で開催された。事前登録者は2000人近くに達し、49社のパートナー企業が出展するなど、Lotusブランドの健在ぶりを示した。(2008/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。