ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

「LotusLive」最新記事一覧

導入事例:
リコー、クラウド型コラボツールで新商品の投入時間を20%削減
新商品の企画や販売準備に要する時間を約20%削減し、迅速な市場投入を可能にしたという。(2012/3/2)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
ソーシャル熱に潜む落とし穴、失敗しないビジネス変革の方法とは?
「Lotusphere 2012」がフロリダ州オーランドのウォルトディズニーワールドで開幕した。「落とし穴が潜む」とIBM幹部が指摘する「ソーシャル」、その導入・普及を成功させた欧米先進企業の取り組みが数多く紹介されている。(2012/1/17)

Biz.ID Weekly Top10:
誠 Biz.ID読者が選ぶ2011年のトレンド1位は「節電」
先週まで受け付けていた「誠トレンド格付」の結果が出ました。スマートフォン、SNS関連のキーワードを抜いて誠 Biz.IDピックアップの中で1位になったのは、今夏の象徴ともいえる「節電」でした。(2011/12/20)

組織の英知を集めるソーシャル&モバイル――日本IBMが対応強化
Lotusソフトウェアにおけるクラウドサービスの強化やモバイル向けアプリケーションの提供拡大など、企業でのソーシャル環境の整備を支援する。(2011/12/14)

誠トレンド格付2011:
Business Media 誠の読者が選ぶ2011年のトレンドは?――投票お待ちしています!
あなたが選ぶ「2011年のトレンド」は何ですか? 編集部が厳選したキーワードの中から読者の皆さんにNo.1を決めてもらいたいと思います。回答者には抽選でAmazonギフト券(3000円)をプレゼント!(2011/12/1)

パナソニックがコーポレート・コラボレーション基盤としてIBMのLotusLiveを採用
 日本IBMは、パナソニックが同社グループのコーポレート・コラボレーション基盤として、IBMのLotusLiveを10月から利用開始したことを発表した。これにより、顧客ニーズの発掘や社員間の協業を推進していくという。(2011/11/9)

グループウェア導入事例:INSUITE
ニッケンが解決したNotes移行の2大課題、業務に即したワークフローと膨大なDB移行
Notesを徹底的にカスタマイズして社内情報共有基盤を構築していたレンタルのニッケン。他社グループウェアとWebデータベースの組み合わせへのリプレースで、さらなるビジネスプロセスの効率化を目指す。(2011/10/6)

Officeも名刺もCRMも“全部入り”――富士ゼロックスのグループウェア「SkyDesk」
富士ゼロックスは、Webブラウザ上で社内外とグループワークができる「SkyDesk(スカイデスク)サービス」の無償提供を開始。メールや名刺管理、CRM、カレンダー、タスク管理、文書作成、表計算などのアプリケーションをまとめて利用できる。(2011/8/23)

コラボレーションサービス専用の国内データセンターを新設 IBM
クラウド型サービス「LotusLive」専用のデータセンターを東京と大阪に開設すると日本IBMは発表した。(2011/6/21)

震災復興のためのリンク集
被災者および被災支援者・企業・団体向けのベンダー支援
東北地方太平洋沖地震とそれに続く一連の地震や津波被害で多くの方々が被災された。それに対してITの面から支援を名乗り出たベンダー各社の情報を集約した。(2011/3/17)

せかにゅ:
東日本震災の復興支援、海外IT企業も 寄付やサービス無料化で
GoogleやMicrosoft、Appleをはじめ、海外のIT企業も日本の震災の復興支援に乗り出している。ソーシャルゲームのアイテムで100万ドルの寄付を集めた例も。(2011/3/15)

日本IBM、地震対策として「LotusLive」を無償提供
日本IBMは、東北地方太平洋沖地震の復興を支援する「LotusLive 無償提供プログラム」を開始した。(2011/3/14)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:ネオジャパン
ユーザー251万の国産グループウェアをそのままSaaS化「desknet’sクラウド」
ネオジャパンのカフェテリア方式クラウドアプリケーション「Applitus(アプリタス)」。その中核にあるのは、同社の看板グループウェアをそっくりSaaS化した「desknet’sクラウド」だ。(2011/3/3)

クラウドと向き合うための勘所:
グローバルビジネスとクラウド――ユーザーとベンダーが実践すべきモデル
クラウドコンピューティングは、グローバル進出する日本企業のビジネスに貢献するものと期待されるが、具体的にはどのような点に注目すべきだろうか。「メディア横断企画 クラウド討論会2011」では、グローバルビジネスとクラウドとの関わりについての議論が行われた。(2011/2/21)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本マイクロソフト
エンタープライズ製品の機能をクラウドで マイクロソフトのグループウェア「BPOS」
「Microsoft Online Services」は、マイクロソフトの企業向けサーバソフトで提供している機能をオンライン利用できるサービス。そのスイート版「BPOS」には同社の業務生産性に対するこだわりが込められている。(2011/2/8)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャルはゲームを変える好機、経営陣の関与が成否を分ける
フロリダ州オーランドで開催中の「Lotusphere 2011」は2日目を迎え、午前の基調講演では、「どのようにソーシャルに取り組めばいいのか」がテーマに掲げられ、企業の責任者らは異口同音に「経営陣の関与が不可欠」とした。(2011/2/2)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャル! ソーシャル! ソーシャル! Lotus Notesは20年前からソーシャルだった!?
Lotusphere 2011 Orlandoの最大かつ唯一のテーマは「ソーシャル」だ。オープニングには、ケミカル最大手のBASFをはじめ、名立たる企業が登場し、ソーシャルを活用してビジネスや働き方を変革している事例を紹介した。(2011/2/1)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:エイムラック
ダウンロード数25万のOSSから生まれたグループウェアSaaS「アイポプラス」
エイムラックの「アイポ」は、無償のインストール版か有償のSaaS型から選択できる。グループウェアを手軽に利用したい企業、自社の業務に合わせてカスタマイズしたい企業などさまざまな要求に応えるサービスだ。(2011/1/12)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:ソーシャルグループウェア
メジャー製品からの乗り換えも ユーザー参加型で機能進化するグループウェア「iQube」
ソーシャル色の強い「iQube」。グループウェアSaaSであるとともに、社内外の多様なシステムとの連携を前提に開発されたプラットフォームとしての性格も持つ、「エンタープライズ2.0スイート」ともいえるサービスだ。(2010/12/3)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究
SMBにおいても導入が一巡したグループウェア。一方で、多様化するワークスタイルに適合するソリューションとして期待されるのがSaaS型のサービスだ。オンプレミス型にはないメリットを持つ製品を取り上げていく。(2010/11/30)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本IBM
「Notesにはできないことを」――「LotusLive Notes」はグループウェアSaaSの決定版となるか?
日本IBMが2010年10月に提供を開始した「LotusLive Notes」。しかし、Lotus Notesの名を冠するものの“Lotus Notes/DominoのSaaS版”ではないという。オンプレミスではできない、新たなコラボレーションを創出するサービスとは何か。(2010/11/24)

IBM Lotus Knows EXPO 2010:
PR:クラウド型ソーシャルウェアとして進化する「Lotus」にコラボレーションの未来を見た
クラウドというITの利用モデルが企業において一般化するならば、ワークスタイルや情報共有のあり方も、クラウド時代に相応しいものでなければならない。Lotusは「ソーシャルウェア」を軸に、コラボレーションモデルにパラダイムシフトを起こそうとしているようだ。(2010/11/17)

IBM、「IBM Lotus Connections 3.0」をリリース iPad、Androidにも対応
IBMのソーシャルネットワーキングスイートの新版にはソーシャル分析によるレコメンデーション機能が追加され、iPad、iPhone、Android端末からの接続が可能になった。(2010/11/10)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:沖縄クロス・ヘッド
SaaS化した「サイボウズ Office 8」が“最初のグループウェア”に最適な訳
グループウェアを初めて導入する企業、その刷新を検討する企業に向けてASP/SaaS型グループウェアを紹介する本連載。今回は、国産人気グループウェアをSaaS利用できる「サイボウズ Office 8」にフォーカスする。(2010/11/9)

プライベートクラウドソリューション最前線【第1回】
企業内クラウド環境を迅速に構築可能なIBMのプライベートクラウドソリューション
日本IBMが提供する企業向けクラウドソリューション「Smart Business」は、ニーズの高い6つの適用分野を主軸にサービス・製品を配置。ターンキー製品である「IBM CloudBurst」はプライベートクラウドの迅速な立ち上げを可能とする。(2010/10/22)

あのNotesがクラウドに――IBM「LotusLive Notes」
日本IBMはメール、カレンダー、アドレス帳、インスタントメッセージング(IM)の機能を備えた企業向けサービス「IBM LotusLive Notes V1.3」の提供を開始。価格は1ユーザー当たり年間9009円。(2010/10/21)

NEWS
日本IBMがLotusLive新サービス 「Notes/Domino相当」のメール/カレンダーSaaS
日本IBMはコラボレーションツールをSaaSで提供するLotusLiveにメール/カレンダーの新サービスを追加した。Lotus Notes/Dominoベースの機能を実現した点が売りとなる。(2010/10/21)

iPad、iPhoneにも対応:
日本IBM、クラウド型コラボレーションサービス「LotusLive Notes」を発表
日本IBMは企業向けの高機能なメッセージングサービス「LotusLive Notes」を発表した。パブリッククラウド型で提供し、モバイル対応オプションも用意する。(2010/10/20)

NPO法人がクラウドサービスでスタッフ間の情報共有を効率化
NPO法人3団体がクラウドベースのコラボレーション製品「Lotus Live」を導入する。(2010/10/15)

IBM、クラウドサービス「LotusLive」に「Lotus Notes」の機能を統合
SaaS型コラボレーションサービススイート「LotusLive」で、Notesのメール、インスタントメッセージング、スケジュール、連絡先が利用できる。(2010/10/6)

通話だけじゃない! IP電話による業務コミュニケーション活性化【最終回】
CRM、プレゼンス――IP電話を生かす意外なツールたち
プレゼンスとチャットは以前からあるツールであり、これまで電話とは別のコミュニケーションシステムとして扱われてきた。だがこれらをIP電話機と連動させれば、さらなる機能の拡張が可能となる。(2010/7/8)

Real Time Web時代の働き方:
ソーシャルメディアに詳しい斉藤徹さんのmy Workstyle on Real Time Webを聞く――第6回は12月6日
メディアジャーナリストの津田大介さんがゲストの仕事術を聞いていく生放送番組「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」。第6回のゲストはループス・コミュニケーションズの斉藤徹さん。12月6日19時に放送開始です。(2010/12/6)

iPhoneとビジネスのミライ:
ビジネスソリューションから見る、iPhone活用のミライ
iPhoneの普及に伴い、iPhoneをビジネスで活用するためのソリューションも急激に増え始めている。iPhoneとビジネスソリューションの組み合わせで、仕事の現場はどのように変わるのか。ソリューションベンダーへのインタビューを通して見ていこう。(2010/6/9)

IBM Impact 2010 Report:
いよいよ「IBM Cloud」始動、年内に国内でもサービス開始へ
米IBMはβ提供しているクラウドサービス「IBM Cloud」を初夏には正式提供に移行させるほか、年内には日本でもサービスを開始することを明らかにした。(2010/5/6)

ITmedia ブロガーズ・ミーティング リポート:
PR:LotusLiveが生み出すコラボレーションの新たな生態系――ブロガーも期待を寄せる
日本IBMの次世代コラボレーション・エバンジェリスト 森谷直哉氏が、ITmedia オルタナティブ・ブログ主催のブロガーズ ミーティングで「LotusLive」を紹介。電子メールに代わる企業間コミュニケーションの可能性を伝えた。参加したブロガーからは、企業向けコラボレーション基盤としての期待が寄せられた。(2010/4/6)

IBMとSimmtronics、Lotus Symphony搭載の190ドルNetbook発表
IBMとPCメーカーのSimmtronicsが、企業向けデスクトップスイート「IBM Client for Smart Work」を搭載した安価なNetbookをクラウドコンピューティングのクライアントとして新興国向けに提供する。(2010/3/26)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:「働き方がガラッと変わる」――コラボツールがもたらすスマートワーク
日本IBMでLotusビジネスを技術的な側面から推進する部署が、Lotusテクニカル・セールス&サービスだ。ここには先進的かつヘビーなLotusユーザーがそろい、コラボレーションツールを駆使したスマートな働き方を実践しているという。それはまさに、近未来のワークスタイルを映し出している。(2010/3/15)

IBMの経営戦略の中枢を担う「コラボレーション」
米IBMの副社長が来日し、先月フロリダ州オーランドで開催された年次イベント「Lotusphere 2010」を報告した。(2010/2/26)

レイ・オジーはMicrosoftをどこに導くのか
オールMicrosoftプロダクツという制約を取り払い、オープンソースを受け入れた新たなモデルを模索するレイ・オジーはいつの日か、尊敬の念を込めて「Azureの父」と呼ばれることになるのだろうか――本稿では、レイ・オジーの戦略を考察しながら、間もなく開催されるTech-Days 2010で注目すべき点について考える。(2010/2/17)

ITmedia リサーチインタラクティブ 第5回調査:
メールシステムの入れ替えは進むのか
パナソニックが全世界で米IBMの「LotusLive」を採用するというニュースは、エンタープライズ界隈の大きなトピックだった。2010年はメールシステムの刷新やコラボレーションツールの採用が進みそうだ。ITmedia エンタープライズでは読者調査から、コミュニケーションやコラボレーションに対する企業の意向を探っていく。(2010/1/25)

IBM Project Vulcan=Google Wave+Facebook+BI
IBMがLotusphere 2010で発表した「Project Vulcan」は、Facebookとビジネスインテリジェンス(BI)を1つにまとめたような製品だ。リアルタイム共同編集機能を備える面ではGoogle Waveにも似ている。(2010/1/22)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
パナソニックのグローバル戦略を支えるクラウドサービス
グローバル全体で38万ユーザーに及ぶ大規模なコミュニケーションシステムを導入したパナソニック。背景には同社が推し進めるグローバル戦略が存在する。(2010/1/20)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
最新研究に触れる「遊びの場」を提供
クラウドサービスを通じてIBMの最新技術や研究成果などを紹介する「LotusLive Labs」が発表された。(2010/1/20)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
業界特有のビジネス課題解決を支援 IBM
IBMは銀行、保険、医療、官公庁の4業界に特化したコラボレーションに関する新サービスを発表した。(2010/1/20)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
グローバル企業での活用が進むLotus
パナソニックがクラウド製品「LotusLive」を大量導入するなど、グローバル規模での評価が高いLotus。その理由とは。(2010/1/19)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
厳しいビジネス環境、コラボレーションこそが転換のチャンス
肌寒い気候が続くフロリダ州オーランドで年次イベント「Lotusphere 2010」が開幕。Lotus事業の今後の方向性を示す内容となった。また、オープニングセッションの特別ゲストには「スタートレック」でおなじみの俳優が登場し会場を大いに沸かせた。(2010/1/19)

IBM、コラボレーションの未来コンセプト「Project Vulcan」発表
IBMは「Project Vulcan」でLotus製品向け次世代機能を開発する。スタートレックのバルカン人のように論理的なコミュニケーションが可能になるかもしれない。(2010/1/19)

IBMとRIM、Lotus QuickrのBlackBerryクライアントを発表
IBMの情報共有ツール「Lotus Quickr」にBlackBerryからアクセスするためのクライアントが登場した。(2010/1/19)

「パナソニック、LotusLive採用」の発表を受け:
Microsoft、Lotus NotesからExchange製品への移行支援で無料キャンペーン
Lotusphere 2010を控えたIBMが発表したパナソニックのLotusLive採用に関し、Microsoftが「われわれから奪えるシェアはごくわずか」とコメントした。(2010/1/18)

IBMのLotusLiveをパナソニックが採用へ、28万人ユーザー獲得
パナソニックがIBMのLotusLiveを採用し、メールや予定表をMicrosoftのExchangeから移行する。(2010/1/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。