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「メンタルヘルス」最新記事一覧

上司との良質な対話がストレスをなくす? ヤフーが本気で取り組む1on1プロジェクトとは
企業にとって重要な課題である離職率の抑制、メンタルヘルス対策、そして従業員の生産性の問題。これらの問題を解決するヒントがどうやらヤフーの人事施策にありそうだ。一体どんな人事施策なのか……。(2016/1/27)

メンタルヘルスサポート先進企業に学ぶ:
従業員を“うつ”から守る 富士フイルムのメンタル疾患予防法とは?
福利厚生といった観点だけでなく、経営の観点からも「メンタルヘルス対策」が重要視されるようになった。今回は、3年前からデータを活用したメンタル疾患の予防を行い、堅実に成果を上げている富士フイルムの取り組みを紹介する。(2015/12/16)

民間大手や自治体などが相次ぎ参入:
うつ病増加に労働人口減 日本の社会問題を「健康経営」は救えるか?
ストレスチェックの義務化が始まるなど、社員のメンタルヘルス対策は日本企業にとって喫緊かつ重要な課題になっている。そうした中、社員の健康促進こそが経営力アップに繋がるという考え方がここへきて強まってきているという。(2015/12/1)

ベンチャーニュース:
自動車、農業、メンタルヘルスもIoTで、日本IBMがベンチャー5社を支援
日本IBMは同社が2014年9月から展開している国内スタートアップ企業の支援プログラム「IBM BlueHub(ブルーハブ)」で、第2期プログラムにて支援する企業を発表。IoT(モノのインターネット)に関連する事業に取り組む5社が選定された。(2015/9/11)

12月施行の「ストレスチェック義務化法」、NECソリューションが対策サービス提供へ
NECソリューションイノベータは、企業のメンタルヘルス対策を支援する「メンタルヘルスケアサービス」の提供を開始する。(2015/3/31)

法改正に対応:
メンタルヘルス対策サービス「こころの保健室」開始、USEN
USENは2月5日、メンタルヘルス対策支援ASPサービス「こころの保健室」の提供を開始した。利用料は1IDにつき年1800円からとなっており、初年度で100社の導入を目指す。(2015/2/6)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
メンタルヘルスに強いリーダーになる! 簡単な方法
まずは自分がよい状態を保つこと。そしてほんのちょっと行動を変えこころを上手に使えるようなること。できることから始めてみる。(2014/12/11)

「心の病」に悩んでいる人――「増加」は減って、「横ばい」が増えている
直近3年間を振り返って、「心の病」に悩んでいる従業員は増えていますか、減っていますか? 上場企業の担当者に聞いたところ、昨年以上に「横ばい」と答えた企業が増えた。日本生産性本部調べ。(2014/11/14)

キャリアニュース:
「職場の人間関係」が原因でメンタル不調者が「増えている」――人事関係者向け調査
53%の人事関係者が、メンタルヘルス不調者は「増えている」と回答。メンタルヘルスが不調に陥っている主な原因として最も多く挙げられたのは「職場の人間関係」(62%)だった。(2014/7/29)

ボクの不安が「働く力」に変わるとき:
中小企業のメンタルヘルス対策に、今、必要なこと
中小企業にとってメンタルヘルス対策は難しい問題。では、メンタル的なダメージを受けてしまった「結果」ではなく「原因」のほうに視点を切り替えてみるのはどうでしょうか。(2014/3/6)

「もしかして?」と思ったら〜 新型うつとの付き合い方(1):
新型うつは、職場にも問題を引き起こす
新型うつは、本当に病なのか?―― 若手のメンタル不調、特に新型うつと呼ばれる症状が近年増加傾向にある。本連載では、新型うつの特徴や予防法、そして身近な人が症状を見せたときの対応法などを、メンタルヘルス研修の草分け的な存在であり、職場復帰支援などの現場で同症状と向き合ってきた見波利幸氏に解説いただく。(2014/3/3)

センシング技術:
脳波の利用が進むヘルスケア分野、総合医療展でも高い注目度
ストレスの解消や、メンタルヘルスの診断など、ヘルスケア分野で脳波の活用が広がっている。東京ビッグサイトで開催中の総合医療展「IMEC 2014」でも、脳波を利用したヘルスケア製品に注目が集まっていた。(2014/2/20)

社員のメンタルヘルスチェックツール、NECソフトが無償提供
NECソフトは、社員個人が「自身のストレス状態」をチェックし、職場が抱える問題を可視化する無償ツール「メンタルヘルスチェックツール for SaaS(トライアル版)」の提供を開始した。(2014/1/29)

陸上自衛隊初の心理幹部が明かす“感情との向き合い方”
人間誰しも不安や予想もつかないことに向き合わなくてはならないもの。そんな時のための感情をコントロールする方法を陸上自衛隊のメンタルヘルスに関わってきた下園壮太氏の著書から紹介します。(2013/11/7)

ボクの不安が「働く力」に変わるとき:
職場のメンタルヘルス問題「悩み相談できない」「相談してくれない」をどう解決する?
職場のメンタルヘルス問題を解決するには、「相談したい。でも、できない」「相談にのってあげたい。でも、できない」実情を理解した上で、どんな対策ができるのかを考えていく必要があります。(2013/8/22)

仕事に負けない、頭と心の整理術:
医師からうつと言われたときからうつになった
メンタルヘルスの不安を抱いた経験がある人は9割――うつになるほど悩みを抱える前に、職場の中に話せる環境はありますか? 自分を無理に追い込んでしまう前に、自分自身とうまく対話することで、自己防衛ができるといいですね。(2013/6/11)

未来の人事を見てみよう:
企業内での「メンタルヘルス不全」を防ぐには?
企業が抱えるメンタルヘルス不全の問題。その伸びは鈍化しつつも、引き続き不調者が出続けているのはなぜでしょうか? 今回は、メンタルヘルス不全を引き起こす要因と、企業が取るべき対策について考えてみましょう。(2012/12/3)

IT業界をたくましく生きるための労務入門(4):
労務相談で最も多い、IT業界のメンタルヘルス・うつ病問題
元SE、現社会保険労務士の筆者が、ITエンジニアが知っておくと便利な労務用語の基本を分かりやすく解説します。(2012/9/26)

人生はサーフィンのように:
ストレス社会との付き合い方
政府がメンタルヘルス検査の義務化を検討しています。しかしうつになった後だけではなく、なる前の予防も大切なのではないでしょうか。(2012/5/24)

理系学生のための「就活」お悩み相談室(11):
震災で気持ちが揺らぐ就活生のためのメンタルヘルス
いよいよ就職活動が本格化する。面接や自己分析などがうまくいかなくて、悩む場面も多くなるだろう。学生相談を担当するカウンセラーが、就活生の悩みに答える。(2011/5/11)

東北地方太平洋沖地震からの復興 ── リスク管理、危機管理、そして復旧:
第3回 震災におけるメンタルヘルスとボランティア
東北地方太平洋沖地震の危機に直面し、これから事業継続・復旧対応を進める企業の一助になればとITmedia エンタープライズ編集部では危機管理の専門家に連載をお願いした。今回は、震災時に必要となる心のケアとボランティアのあり方をまとめた。(2011/3/16)

職場の将来性、人間関係……5人に4人が仕事で悩みを抱えている
近年、頻繁に取り上げられるようになった職場でのメンタルヘルス問題。「職場の将来性」や「職場の人間関係」など、5人に4人が職場で悩みを抱えているようだ。特定非営利活動法人しごとのみらい調べ。(2011/3/7)

採用から給料、メンタルヘルスまで――2010年の企業人事を振り返る
サッカーワールドカップや上海万博など大きなイベントがあった2010年。日本の企業内部ではどのような変化があったのだろうか。採用や給料、メンタルヘルス不全への対策まで、企業人事で注目されたことを振り返ってみた。(2011/1/7)

20〜30代のビジネスパーソンで増えている? うつ病などで悩む人
うつ病など心の病気を抱えるビジネスパーソンはどのくらいいるのだろうか。過去3年間にメンタルヘルス不調者が「増加している」と答えた企業は44.4%、「横ばい」が33.7%、「減少している」が9.5%。労務行政研究所調べ。(2010/9/1)

心の病に悩むビジネスパーソン、増加傾向に歯止め
心の病に悩んでいるビジネスパーソンはどのくらいいるのだろうか。上場企業を対象に聞いたところ、増加傾向に歯止めがかかっていることが分かった。日本生産性本部調べ。(2010/8/12)

NEWS
アイレックス、大学向けメンタルヘルス統合管理システムを発表
システム開発のアレックスは、学生の潜在的な心の病を未病段階で発見し救済するサービス「MENTOSS for Students」を発表した。ストレスチェック機能や学内の高ストレス者を抽出する機能などを備える。(2010/2/24)

ポジティブシンキングの“罠”とは
安易に「ポジティブシンキングで前向きになろう!」と話す人には嫌悪感を覚えるという筆者。それは、メンタルヘルスについて多少詳しい人ならば、安易なポジティブシンキングの危険性を知っているからだという。(2009/12/1)

サイバークエスト、携帯電話を利用した企業のメンタルヘルス管理ツール「モバイル メンタル ヘルス」の提供を開始
サイバークエストコーポレーションは、携帯電話を利用した企業のメンタルヘルス管理ツール「モバイル メンタル ヘルス」の提供を開始。場所や時間を気にすることなくメンタルヘルスチェックを行え、内部負担やコスト面の負担も抑えられるとしている。(2009/10/27)

ヒューマンキャピタル2009:
部下からの「死にたい……」メール、あなたはどう答える?
「ヒューマンキャピタル2009」で、「職場のメンタルヘルスケア」についての講演を行った。インターネットの普及でじっくり顔を見て話もしない現代。メールでメンタルヘルスケアは可能だろうか。(2009/7/8)

自殺者を1人でも減らしたい:
“心の風邪”では片付けられないうつ病をどう乗り越えるか
仕事や家庭の悩みから心身のバランスを崩してうつ病になる人が後を絶たない。企業や個人がうつ病問題にどう向き合うべきかについて、メンタルヘルスケアを手掛けるセーフティネットの山崎敦社長に聞いた。(2009/6/27)

問われるコーチング力:
増え続ける心の病、リーダーは行動を改めよ
今月初めに発表された厚生省の調査によると、心の病で労災認定された会社員は269人に上り過去最悪の数字を記録した。こうした状況の中、部下に対するリーダーの一挙一動はますます重要度を増すという。(2009/6/19)

誠 Biz.ID Features通信:
7つの習慣、メンタルヘルス、アイデア出し――プチまとめ集
まとめて記事が読みたい――そんな要望にお応えするのが、トップページに掲載しているFeatures欄。過去に掲載したFeaturesをまとめてみます。今回は、7つの習慣、メンタルヘルス、アイデア出しのプチまとめです。(2009/6/8)

読めば分かるコンプライアンス(18):
仕事とストレス、モチベーションの関係
今回は、前回の小説部分で取り上げた、部下がメンタルヘルスを崩してしまったケースについて、筆者がコンプライアンスの観点から分かりやすく解説する。(2009/4/9)

不景気で従業員のメンヘル悪化!? 5割の企業が悲観
「景気後退により、従業員のメンタルヘルスが悪化する」と悲観視する企業が55%に上ることが分かった。ライフバランス調べ。(2009/3/24)

SFC ORF2008 Pre Report:
メールのログ解析で社員の「心の病」を未然に防げ
「世間を騒がせるさまざまな医療問題は、医療現場でのコミュニケーションによって解決できる」と話すのは、「慶應義塾大学SFC Open Research Forum 2008」に登場する慶應義塾大学総合政策学部の秋山美紀専任講師。電子メールのログ解析で従業員の精神の不調にいち早く会社が気付くツールなどの研究成果を発表する。(2008/11/20)

30代従業員に心の病が増えている企業――6割
働きざかりのビジネスパーソンが“うつ病”を患うケースが増えている。社会経済生産性本部の調べによると、心の病を患う従業員が「増加傾向」と回答した企業は56.1%、2年前の調査と比べ減少したが、依然として高い水準であることが分かった。(2008/8/6)

もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
メンタルヘルスの社内教育
ここ数年、メンタルヘルスへの取り組みは企業の大きな課題となっている。各企業でさまざまな対策が取られてはいるものの、過重労働や職場の人間関係などのストレスにより、うつになる人があとを断たない。この現状を改善するために総務ができることとは? 改めて考えてみよう。(2008/5/21)

もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
職場での「心の健康管理」貢献に期待――「メンタルへルス・マネジメント検定試験」
2006年に誕生して以来、メンタルヘルス対策の一環として取り組む企業が増えているという「メンタルへルス・マネジメント検定試験」。その概要と活用実態を見てみよう。(2008/5/15)

まじめな人ほどかかりやすい心の病
 「現代人に心の病が増えている」といわれ続けてはや数年、いまだにその傾向に変化はない。「自分は大丈夫だろう」と思っていても、普段の生活の中で少しずつ精神に負荷がかかり、ある日突然……ということもあり得る。(2008/2/19)

対応必至──メタボリックシンドローム:
企業が行う社員のメタボ対策
数年前からリスク管理などの側面から重要視されているメンタルヘルスに比べると、メタボリックシンドロームについて具体的な対策を行っている企業はまだ少ないようだ。とはいえ生活習慣病のリスクは無視できない。その対策に社をあげて取り組んでいる企業の事例を見てみよう。(2007/10/23)

システム管理者のココロの栄養素:
人事担当全員カウンセラー? 心の「危険信号」をいち早くつかむ
IT企業におけるメンタルヘルスへの関心は日増しに高まっている。それに呼応して、社員の健康を管理する人事・労務担当者自身がカウンセラー資格を取得しようと試みる企業もある。その取り組みを追った。(2007/9/21)

システム管理者のココロの栄養素:
EAP――“待ったなし”のメンタルヘルス対策の切り札
毎年3万人を超える自殺者の9割がメンタルヘルス不全者といわれる日本。この危機的ともいえる状況の中、メンタルヘルス不全を予防する、ある従業員支援プログラムが注目されている。(2007/9/13)

ストレスが情報漏えいの原因? ラックとエンパワー・ジャパンがメンタルヘルスケア中心の対策で協業
ラックとエンパワー・ジャパンは、従業員のモラル低下やストレスが情報漏えいなどの事故の原因となるとの観点から、メンタルヘルスケアを中心にしたセキュリティサービスを開発すると発表した。(2005/11/24)

携帯対応ストレス予防対策プログラム「MTOPMobile」開始
職場のメンタルヘルス対策サービス「MTOP」に、携帯電話対応版が登場する。PC版とのデータ連動も可能。(2005/10/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。