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「携帯・PHS契約数」最新記事一覧

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今後は四半期ごと:
純増は3社で約166万件、過去最大の春商戦に――月次発表は2014年3月契約数が最後に
電気通信事業者協会(TCA)が2014年3月末時点の携帯電話各社の契約数情報を発表した。純増はソフトバンクが、またMNPはKDDIがトップで春商戦の締めくくりを制した。(2014/4/7)

ドコモが2カ月ぶりに純増1位、MNPはKDDIが盤石の首位――2014年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2014年2月末時点の携帯電話各社の契約数情報を発表。純増はドコモが、MNPはKDDIが学割商戦の中間点をトップで折り返した。(2014/3/7)

ソフトバンクが再び純増数トップに――2014年1月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2014年1月末時点での携帯電話各社の契約数情報を発表した。ドコモの12月特需は落ち着き、KDDIのMNP転入超過数は増加に転じた。(2014/2/7)

ドコモ、24カ月ぶりに純増数トップ MNPはKDDIが27カ月連続1位――2013年12月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年12月末時点での携帯電話各社の契約数情報を発表。純増数ではドコモが24カ月ぶりに首位となり、MNPはKDDIが27カ月連続でトップを飾った。(2014/1/10)

iPhone 5s/5cの在庫状況が影響――2013年11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年11月末時点での携帯電話各社の契約数情報を発表した。3キャリアとも純増数が改善する中、KDDIがMNP転入数を減らしている。(2013/12/6)

UQ、ウィルコム、WCPが離脱――2013年10月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年10月末時点での携帯電話各社の契約数情報を発表した。なお、10月末集計からPHSとBWAは月次公開やめて四半期公開となった。(2013/11/8)

KDDIのMNPが2013年で最高に――2013年9月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年9月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。各キャリアが発売したiPhone新モデルの影響はどうだったのか。(2013/10/7)

そろそろ夏も終わります――2013年8月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年8月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。夏モデルの販売が落ち着く中、KDDIはMNP実績で2013年最高となった。(2013/9/6)

やはり“ツートップ”か――2013年7月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年7月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。ドコモの純増数がプラスに転じ、2013年3月以来の高い水準となった。(2013/8/7)

夏モデルの影響は?――2013年6月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年6月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。KDDIは純増数を増やし、ほか2社は5月からペースを下げた。(2013/7/5)

3社とも5月というのに意外と好調――2013年5月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年5月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前月から増やし、2012年同月と比べても好調を維持している。(2013/6/7)

商戦期が終わって実績も一息――2013年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年4月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前月から減らして「通常並」に落ち着いた。(2013/5/9)

三社ともに前年同月を上回る好況――2013年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年3月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前年同月と比べて大幅に増やしている。(2013/4/5)

学割+春モデルで大型商戦に弾み――2013年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年2月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。純増1位はソフトバンク、MNP転入はKDDIが首位という形勢は変わらず、ドコモが純増に反転した。(2013/3/7)

iPhoneの有無で明暗分かれる――2013年1月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が発表した2013年1月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報によると、ソフトバンクモバイルは純増1位、KDDIはMNP転入数で首位を獲得する一方、NTTドコモは2カ月ぶりの純減を喫し明暗が分かれた。(2013/2/7)

au、通年のMNP転入超過が過去最高に――2012年12月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が1月10日、2012年12月末時点の携帯電話・PHS契約数を発表。KDDIの通年の転入超過数は全キャリアを通じて過去最高を記録。ソフトバンクモバイルは、5年連続で年間純増数トップとなった。(2013/1/10)

ドコモのMNP転出超過止まらず、契約数も純減に――2012年11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年11月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。今月もドコモのMNP転出超過は止まらず、その数は過去最大だった10月を上回った。(2012/12/7)

ドコモのMNP転出超過、過去最大の約19万に――2012年10月契約数
iPhone 5の快進撃がNTTドコモを直撃している。ドコモは10月の転出超過が過去最大の約19万に達し、iPhone 5の販売が好調なKDDIは約15万の転入超過となった。(2012/11/7)

iPhone 5効果、顕著に:
ソフトバンク32万純増、auへのMNP転入は約10万に――2012年9月契約数
iPhone 5の発売で注目が集まる9月の携帯電話契約数。純増数ではソフトバンクモバイル、MNPではKDDI(au)がトップを獲得するなど、その効果は絶大だった。(2012/10/5)

auがMNPで11カ月連続首位――2012年8月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年8月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増数トップは8カ月連続でソフトバンク、MNPは11カ月連続でKDDI(au)がトップだった。(2012/9/7)

純増はソフトバンク、MNPはauが1位 ドコモのXiが月間101万契約を記録――2012年7月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年7月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増数トップは7カ月連続でソフトバンク、MNPは10カ月連続でKDDI(au)がトップだった。またドコモのXiは単体で月間101万契約を記録している。(2012/8/7)

いよいよ夏商戦 MNPの転出数を改善するドコモ――2012年6月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年6月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増はソフトバンク、MNPはKDDIがトップで変わりはないが、ドコモからのMNP転出数が少しづつ改善している。(2012/7/6)

ソフトバンクとKDDIの2強体制に変化ナシ 割引施策で追うドコモ――2012年5月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年5月度の携帯電話3社とPHS、BWAの契約者数を発表した。純増ではソフトバンク、MNPではKDDIがトップ。UQがKDDIを上回る20万契約を獲得した。(2012/6/7)

KDDIが7カ月連続でMNP首位 iモード/spモードの“純減”が示すドコモのスマホシフト――2012年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年4月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数ではソフトバンクが4カ月連続のトップ、またMNPではKDDIが7カ月連続で首位だった。(2012/5/9)

携帯3社で純増130万を記録した春商戦 ウィルコムも過去最高値を更新――2012年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年3月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数では約60万契約を獲得したソフトバンクが9カ月連続の首位。MNP利用ではKDDIが9万4100件の転入超過で6カ月続けてトップとなった。(2012/4/6)

iPhone 4Sが純増とMNPに貢献 各社“学割”でしのぎを削る――2012年2月契約数
2012年2月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。純増数のトップは28万4100契約を確保したソフトバンクモバイル。またMNP利用では4万3300件の転入があったKDDIが首位だった。(2012/3/7)

KDDIが4カ月連続でMNP首位、ウィルコムが450万契約を達成――2012年1月契約数
2012年1月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが22万契約を獲得し純増1位に復帰、またMNPはKDDIが5万件以上の転入で4カ月連続のトップを守った。(2012/2/7)

ドコモの「Xi」が100万契約を突破、MNPはKDDIが3カ月連続でトップ――2011年12月契約数
2011年12月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ドコモのXiがサービス開始からちょうど1年で100万契約を達成し、純増数も21カ月ぶりの首位になった。MNPは3カ月連続でKDDIが首位を守っている。(2012/1/11)

ソフトバンクが30万超の大幅純増、KDDIへのMNP転入は約4万件――2011年11月契約数
2011年11月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが30万件を超える大幅純増を達成し、ドコモも11万件以上、KDDIも15万件近い純増となった。しかしMNPでは、ドコモの1人負けが続いている。(2011/12/7)

「iPhone 4S」効果でKDDIに大幅転入 純増はソフトバンクが19カ月トップ――2011年10月契約数
2011年10月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。「iPhone 4S」の発売で大変動が予想された今月のMNP利用実績は、KDDIが7万件近い転入超過を記録している。(2011/11/8)

KDDIが18カ月ぶりのMNP転入超 「iPhone 4S」併売でどうなるソフトバンク――2011年9月契約数
2011年9月末時点での携帯電話・PHS契約数をTCAが発表した。ソフトバンクモバイルが27万契約と18カ月連続で純増数トップだが、MNP転入数の減少が続いている。一方、ソフトバンクとともに「iPhone 4S」の発売を控えるKDDIは18カ月ぶりにMNPの転入超過となった。(2011/10/7)

ドコモとKDDI、スマートフォン増強でMNP転出数に歯止め――2011年8月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年8月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。ソフトバンクが23万契約と純増数トップになったが、MNPの転入数が16カ月ぶりの3万件台に下落。ドコモとKDDIのスマートフォンラインアップが拡充されたことで、MNPの動きに変化が見られた。(2011/9/7)

「Xi」が20万契約を突破 スマートフォン・高速データ通信が好調で各社純増――2011年7月契約数
2011年7月末時点での携帯電話・PHS契約数をTCA(電気通信事業者協会)が発表した。i Phone 4が好調のソフトバンクモバイルが15カ月連続の純増トップ。ほかの携帯キャリアも、スマートフォンや高速データ通信が好調で純増数を伸ばしている(2011/8/5)

ソフトバンクが15カ月連続トップも、各社夏モデル投入で純増シェアに変化――2011年6月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年6月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。純増数トップはソフトバンクモバイルで、2010年4月以降15カ月連続。しかし各社の夏モデルが出そろったことで、純増シェアに微妙な変化も出てきている。(2011/7/7)

ソフトバンク、MNPで過去2番目の転入数 ウィルコムは400万契約まで回復――2011年5月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年5月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。春商戦が一段落し、夏モデルの発売が本格化する直前の狭間期に、各キャリアの明暗が分かれた。(2011/6/7)

携帯電話の契約者数が1億2000万件を突破――2011年4月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年4月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。純増トップは、13カ月連続で20万契約以上を維持しているソフトバンクモバイル。ほか3社も純増となり、携帯電話の契約者数は1億2000万件を突破した。(2011/5/11)

3年ぶりの月間130万超 各社大幅純増の春商戦――2011年3月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年3月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。新生活を控えた春商戦に各キャリアとも純増となり、ソフトバンクモバイル、ドコモはそれぞれ40万件以上の大幅純増となった。(2011/4/7)

春商戦へ向けて新規契約が増加、PHSも純増に――2011年2月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が発表した2011年2月末時点での携帯電話・PHS契約数は1億2191万1800件。前月比で0.6%の増加となっている。3月の春商戦へ向けて各社とも純増を増やしており、純減が続いていたウィルコムのPHSも純増に転じた。(2011/3/7)

ウィルコムの純減に歯止め、PHSが改善傾向に――2011年1月契約数
2011年1月末時点の携帯・PHS契約数は、全キャリアが純増を記録。ウィルコムは、「だれとでも定額」の導入でPHSの純減が改善傾向に向かい、WILLCOM CORE 3Gと合わせた契約数で純増に転じた。(2011/2/7)

年末商戦で各社大幅純増、ウィルコムは純減が続く――2010年12月契約数
TCAが発表した2010年12月末時点での携帯・PHS契約数は1億2070万8700件。前月比で0.5%増え、61万7900件増加となった。年末のボーナス商戦をにらんだ新製品が出そろい、ケータイ各社は純増したが、新生ウィルコムは引き続き苦戦を強いられている。(2011/1/11)

各社のiPhone対抗スマートフォン、投入効果じわり――2010年11月契約数
この秋、iPhone対抗ともいえるAndroid端末を相次いで投入したドコモとKDDI。ドコモはその投入効果が、11月の契約数に出始めたようだ。(2010/12/7)

ドコモの純増、“スマートフォン待ち”の影響で半減――2010年10月契約数
冬春モデルの発表を間近に控えた10月は、各キャリアとも純増数が前月から減少。早い時期からスマートフォンの投入を予告していたドコモは、その影響などで純増数が前月比で半減。10カ月連続10万超の純増記録がストップした。(2010/11/9)

ソフトバンク、3月以外で過去最高となる純増33万超――2010年9月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2010年9月末時点の携帯・PHS契約数を発表した。ソフトバンクモバイルは、3月をのぞくと過去最高となる33万2600の純増を獲得した。iPhone 4需要が引き続き大きく寄与している。(2010/10/7)

“iPhone 4効果”続くソフトバンクが約29万の純増――2010年8月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2010年8月末の携帯・PHS契約数を発表。ドコモとイー・モバイルは7月から数字を落としたが、iPhone 4が好調のソフトバンクモバイルは29万弱の純増を記録した。(2010/9/7)

ソフトバンクが27万の純増、KDDIは過去最多のMNP転出超過――2010年7月契約数
2010年7月末の携帯・PHS契約数が発表された。ソフトバンクモバイルがiPhone 4効果でトップに立ち、27万9500の純増を記録。一方、KDDIはMNPの転出超過が過去最多となった。(2010/8/6)

ソフトバンクが23万の純増、iPhone 4効果も――2010年6月契約数
夏商戦向けモデルが相次いで投入された6月、各携帯キャリアとも堅調に契約数を伸ばした。ソフトバンクモバイルは新登場のiPhone 4効果もあり、約23万の純増を獲得した。(2010/7/7)

iPhone、iPadの“W効果”、ソフトバンクが25万の純増――2010年5月契約数
春商戦が一段落した5月の契約数は、スマートフォンやフォトフレームなどの新デバイスがけん引し、その品ぞろえで明暗が分かれた。PHSは大きく純減し、契約数は400万を割り込んだ。(2010/6/7)

春商戦明けも各社引き続き好調――2010年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が5月12日、2010年4月末時点での携帯・PHS契約数を公表した。携帯電話とPHSの契約数を足した総計約数は1億1675万2400契約。(2010/5/12)

2G停波でソフトバンクモバイルが純減――2010年3月契約数
1年を通して最大の商戦期となる3月の携帯・PHS契約数は、2G(PDC)サービスを停波したソフトバンクモバイルが純減となったほかは、各社とも大きな純増を記録した。(2010/4/7)

ドコモが純増1位、KDDI、ソフトバンクも好調――2010年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が3月5日、2010年2月末時点での携帯・PHS契約数を発表した。総計約数は1億1568万6400件。今月は春商戦を迎え、ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3社がそろって10万以上の純増を記録している。(2010/3/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。