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「携帯・PHS契約数」最新記事一覧

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商戦期が終わって実績も一息――2013年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年4月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前月から減らして「通常並」に落ち着いた。(2013/5/9)

三社ともに前年同月を上回る好況――2013年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年3月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前年同月と比べて大幅に増やしている。(2013/4/5)

学割+春モデルで大型商戦に弾み――2013年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2013年2月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。純増1位はソフトバンク、MNP転入はKDDIが首位という形勢は変わらず、ドコモが純増に反転した。(2013/3/7)

iPhoneの有無で明暗分かれる――2013年1月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が発表した2013年1月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報によると、ソフトバンクモバイルは純増1位、KDDIはMNP転入数で首位を獲得する一方、NTTドコモは2カ月ぶりの純減を喫し明暗が分かれた。(2013/2/7)

au、通年のMNP転入超過が過去最高に――2012年12月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が1月10日、2012年12月末時点の携帯電話・PHS契約数を発表。KDDIの通年の転入超過数は全キャリアを通じて過去最高を記録。ソフトバンクモバイルは、5年連続で年間純増数トップとなった。(2013/1/10)

ドコモのMNP転出超過止まらず、契約数も純減に――2012年11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年11月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。今月もドコモのMNP転出超過は止まらず、その数は過去最大だった10月を上回った。(2012/12/7)

ドコモのMNP転出超過、過去最大の約19万に――2012年10月契約数
iPhone 5の快進撃がNTTドコモを直撃している。ドコモは10月の転出超過が過去最大の約19万に達し、iPhone 5の販売が好調なKDDIは約15万の転入超過となった。(2012/11/7)

iPhone 5効果、顕著に:
ソフトバンク32万純増、auへのMNP転入は約10万に――2012年9月契約数
iPhone 5の発売で注目が集まる9月の携帯電話契約数。純増数ではソフトバンクモバイル、MNPではKDDI(au)がトップを獲得するなど、その効果は絶大だった。(2012/10/5)

auがMNPで11カ月連続首位――2012年8月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年8月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増数トップは8カ月連続でソフトバンク、MNPは11カ月連続でKDDI(au)がトップだった。(2012/9/7)

純増はソフトバンク、MNPはauが1位 ドコモのXiが月間101万契約を記録――2012年7月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年7月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増数トップは7カ月連続でソフトバンク、MNPは10カ月連続でKDDI(au)がトップだった。またドコモのXiは単体で月間101万契約を記録している。(2012/8/7)

いよいよ夏商戦 MNPの転出数を改善するドコモ――2012年6月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年6月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。純増はソフトバンク、MNPはKDDIがトップで変わりはないが、ドコモからのMNP転出数が少しづつ改善している。(2012/7/6)

ソフトバンクとKDDIの2強体制に変化ナシ 割引施策で追うドコモ――2012年5月契約数
電気通信事業者協会(TCA)は、2012年5月度の携帯電話3社とPHS、BWAの契約者数を発表した。純増ではソフトバンク、MNPではKDDIがトップ。UQがKDDIを上回る20万契約を獲得した。(2012/6/7)

KDDIが7カ月連続でMNP首位 iモード/spモードの“純減”が示すドコモのスマホシフト――2012年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年4月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数ではソフトバンクが4カ月連続のトップ、またMNPではKDDIが7カ月連続で首位だった。(2012/5/9)

携帯3社で純増130万を記録した春商戦 ウィルコムも過去最高値を更新――2012年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年3月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数では約60万契約を獲得したソフトバンクが9カ月連続の首位。MNP利用ではKDDIが9万4100件の転入超過で6カ月続けてトップとなった。(2012/4/6)

iPhone 4Sが純増とMNPに貢献 各社“学割”でしのぎを削る――2012年2月契約数
2012年2月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。純増数のトップは28万4100契約を確保したソフトバンクモバイル。またMNP利用では4万3300件の転入があったKDDIが首位だった。(2012/3/7)

KDDIが4カ月連続でMNP首位、ウィルコムが450万契約を達成――2012年1月契約数
2012年1月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが22万契約を獲得し純増1位に復帰、またMNPはKDDIが5万件以上の転入で4カ月連続のトップを守った。(2012/2/7)

ドコモの「Xi」が100万契約を突破、MNPはKDDIが3カ月連続でトップ――2011年12月契約数
2011年12月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ドコモのXiがサービス開始からちょうど1年で100万契約を達成し、純増数も21カ月ぶりの首位になった。MNPは3カ月連続でKDDIが首位を守っている。(2012/1/11)

ソフトバンクが30万超の大幅純増、KDDIへのMNP転入は約4万件――2011年11月契約数
2011年11月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが30万件を超える大幅純増を達成し、ドコモも11万件以上、KDDIも15万件近い純増となった。しかしMNPでは、ドコモの1人負けが続いている。(2011/12/7)

「iPhone 4S」効果でKDDIに大幅転入 純増はソフトバンクが19カ月トップ――2011年10月契約数
2011年10月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。「iPhone 4S」の発売で大変動が予想された今月のMNP利用実績は、KDDIが7万件近い転入超過を記録している。(2011/11/8)

KDDIが18カ月ぶりのMNP転入超 「iPhone 4S」併売でどうなるソフトバンク――2011年9月契約数
2011年9月末時点での携帯電話・PHS契約数をTCAが発表した。ソフトバンクモバイルが27万契約と18カ月連続で純増数トップだが、MNP転入数の減少が続いている。一方、ソフトバンクとともに「iPhone 4S」の発売を控えるKDDIは18カ月ぶりにMNPの転入超過となった。(2011/10/7)

ドコモとKDDI、スマートフォン増強でMNP転出数に歯止め――2011年8月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年8月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。ソフトバンクが23万契約と純増数トップになったが、MNPの転入数が16カ月ぶりの3万件台に下落。ドコモとKDDIのスマートフォンラインアップが拡充されたことで、MNPの動きに変化が見られた。(2011/9/7)

「Xi」が20万契約を突破 スマートフォン・高速データ通信が好調で各社純増――2011年7月契約数
2011年7月末時点での携帯電話・PHS契約数をTCA(電気通信事業者協会)が発表した。i Phone 4が好調のソフトバンクモバイルが15カ月連続の純増トップ。ほかの携帯キャリアも、スマートフォンや高速データ通信が好調で純増数を伸ばしている(2011/8/5)

ソフトバンクが15カ月連続トップも、各社夏モデル投入で純増シェアに変化――2011年6月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年6月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。純増数トップはソフトバンクモバイルで、2010年4月以降15カ月連続。しかし各社の夏モデルが出そろったことで、純増シェアに微妙な変化も出てきている。(2011/7/7)

ソフトバンク、MNPで過去2番目の転入数 ウィルコムは400万契約まで回復――2011年5月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年5月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。春商戦が一段落し、夏モデルの発売が本格化する直前の狭間期に、各キャリアの明暗が分かれた。(2011/6/7)

携帯電話の契約者数が1億2000万件を突破――2011年4月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年4月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。純増トップは、13カ月連続で20万契約以上を維持しているソフトバンクモバイル。ほか3社も純増となり、携帯電話の契約者数は1億2000万件を突破した。(2011/5/11)

3年ぶりの月間130万超 各社大幅純増の春商戦――2011年3月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年3月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。新生活を控えた春商戦に各キャリアとも純増となり、ソフトバンクモバイル、ドコモはそれぞれ40万件以上の大幅純増となった。(2011/4/7)

春商戦へ向けて新規契約が増加、PHSも純増に――2011年2月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が発表した2011年2月末時点での携帯電話・PHS契約数は1億2191万1800件。前月比で0.6%の増加となっている。3月の春商戦へ向けて各社とも純増を増やしており、純減が続いていたウィルコムのPHSも純増に転じた。(2011/3/7)

ウィルコムの純減に歯止め、PHSが改善傾向に――2011年1月契約数
2011年1月末時点の携帯・PHS契約数は、全キャリアが純増を記録。ウィルコムは、「だれとでも定額」の導入でPHSの純減が改善傾向に向かい、WILLCOM CORE 3Gと合わせた契約数で純増に転じた。(2011/2/7)

年末商戦で各社大幅純増、ウィルコムは純減が続く――2010年12月契約数
TCAが発表した2010年12月末時点での携帯・PHS契約数は1億2070万8700件。前月比で0.5%増え、61万7900件増加となった。年末のボーナス商戦をにらんだ新製品が出そろい、ケータイ各社は純増したが、新生ウィルコムは引き続き苦戦を強いられている。(2011/1/11)

各社のiPhone対抗スマートフォン、投入効果じわり――2010年11月契約数
この秋、iPhone対抗ともいえるAndroid端末を相次いで投入したドコモとKDDI。ドコモはその投入効果が、11月の契約数に出始めたようだ。(2010/12/7)

ドコモの純増、“スマートフォン待ち”の影響で半減――2010年10月契約数
冬春モデルの発表を間近に控えた10月は、各キャリアとも純増数が前月から減少。早い時期からスマートフォンの投入を予告していたドコモは、その影響などで純増数が前月比で半減。10カ月連続10万超の純増記録がストップした。(2010/11/9)

ソフトバンク、3月以外で過去最高となる純増33万超――2010年9月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2010年9月末時点の携帯・PHS契約数を発表した。ソフトバンクモバイルは、3月をのぞくと過去最高となる33万2600の純増を獲得した。iPhone 4需要が引き続き大きく寄与している。(2010/10/7)

“iPhone 4効果”続くソフトバンクが約29万の純増――2010年8月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2010年8月末の携帯・PHS契約数を発表。ドコモとイー・モバイルは7月から数字を落としたが、iPhone 4が好調のソフトバンクモバイルは29万弱の純増を記録した。(2010/9/7)

ソフトバンクが27万の純増、KDDIは過去最多のMNP転出超過――2010年7月契約数
2010年7月末の携帯・PHS契約数が発表された。ソフトバンクモバイルがiPhone 4効果でトップに立ち、27万9500の純増を記録。一方、KDDIはMNPの転出超過が過去最多となった。(2010/8/6)

ソフトバンクが23万の純増、iPhone 4効果も――2010年6月契約数
夏商戦向けモデルが相次いで投入された6月、各携帯キャリアとも堅調に契約数を伸ばした。ソフトバンクモバイルは新登場のiPhone 4効果もあり、約23万の純増を獲得した。(2010/7/7)

iPhone、iPadの“W効果”、ソフトバンクが25万の純増――2010年5月契約数
春商戦が一段落した5月の契約数は、スマートフォンやフォトフレームなどの新デバイスがけん引し、その品ぞろえで明暗が分かれた。PHSは大きく純減し、契約数は400万を割り込んだ。(2010/6/7)

春商戦明けも各社引き続き好調――2010年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が5月12日、2010年4月末時点での携帯・PHS契約数を公表した。携帯電話とPHSの契約数を足した総計約数は1億1675万2400契約。(2010/5/12)

2G停波でソフトバンクモバイルが純減――2010年3月契約数
1年を通して最大の商戦期となる3月の携帯・PHS契約数は、2G(PDC)サービスを停波したソフトバンクモバイルが純減となったほかは、各社とも大きな純増を記録した。(2010/4/7)

ドコモが純増1位、KDDI、ソフトバンクも好調――2010年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が3月5日、2010年2月末時点での携帯・PHS契約数を発表した。総計約数は1億1568万6400件。今月は春商戦を迎え、ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3社がそろって10万以上の純増を記録している。(2010/3/5)

iPhone駆け込み需要でMNPに大きな動き――2010年1月契約数
電気通信事業者協会が2月5日に発表した2010年1月末時点での携帯・PHS契約数は1億1526万7400。1月はiPhone for everybodyキャンペーンの駆け込み需要でMNPが非常に多かった。(2010/2/5)

“iPhone for everybody効果”でソフトバンクが16万5300の純増――12月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年12月の携帯電話とPHS契約数を発表。12月は冬モデルが出そろったことで、全体的に純増数が伸びた。特にソフトバンクモバイルが好調で、16万5300の純増を記録した。(2010/1/8)

累計契約1億1000万突破 冬商戦の効果は12月からか――11月契約数
TCAが11月の携帯・PHS契約数を発表。累計契約数が1億1000万の大台を突破した。各キャリアの純増数は10万を切っており、いち早く冬モデルを投入したKDDIが純増を伸ばしたものの、そのほかのキャリアに大きな動きはなかった。(2009/12/7)

嵐の前の静けさ? 純増数が全社10万割れ――10月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年10月の携帯電話とPHS契約数を発表。10月は秋冬商戦が本格的にスタートしていなかったこともあり、契約数の推移は全体的に低調なものとなった。(2009/11/9)

“2年縛り解け”ユーザーの獲得で明暗――9月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年9月の携帯電話とPHS契約数を発表。9月に新販売方式の“2年縛り”が解けるユーザーを多数抱えたドコモが苦戦を強いられた。また、WiMAXを手がけるUQの契約数が明らかになった。(2009/10/7)

ソフトバンクが再び純増1位に――8月契約数
7月にドコモが純増数1位に躍り出たが、8月はソフトバンクモバイルが純増トップの座を取り返した。ウィルコムの契約数はPHSの不調が響き、大きく純減した。(2009/9/7)

ドコモが14万3600の純増、ソフトバンクを逆転――7月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年7月の携帯電話とPHS契約数を発表。6月の純増数はドコモがソフトバンクモバイルに500差と迫ったが、7月に逆転。ドコモが14万強、ソフトバンクモバイルが13万強の純増を記録した。(2009/8/7)

ドコモが11万強の純増、ソフトバンクに肉薄――6月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年6月の携帯電話とPHS契約数を発表。ソフトバンクモバイルが「iPhone 3GS」効果もあって純増数首位をキープしたが、夏モデルが好調なドコモが500件差と迫った。(2009/7/7)

ドコモの3G、5000万契約目前に――5月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が6月5日、2009年5月末の携帯・PHS契約数を発表した。携帯・PHSの累計契約数は1億1268万7700。ドコモの3Gの累計契約数は5000万が目前に迫った。(2009/6/5)

ソフトバンクとイー・モバイルが10万強の純増、ウィルコムは純減――4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2009年4月の携帯電話・PHSの契約数を発表した。ソフトバンクとイー・モバイルが10万強の純増数を記録した一方で、ウィルコムは1万強の純減に転じた。また、3Gの契約数が1億を突破した。(2009/5/12)

携帯大手3キャリア、そろって20万超えの純増――3月契約数
春商戦本番の3月、電気通信事業者協会が発表した携帯電話の純増数は100万を突破。ケータイ全キャリアが純増を記録し、ソフトバンクモバイルは40万に迫る純増を達成した。(2009/4/7)