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「契約数」最新記事一覧

関連キーワード

MVNOに聞く:
一般層にも広がり約70万契約 好調「mineo」を支える“コミュニティー”
ケイ・オプティコムが運営する格安SIMサービス「mineo」の特色は、ネットワークやサービスだけではない。同社は「Fun with Fans」をブランドステートメントとして掲げ、ファンの育成にも注力する。そんなmineoの事業戦略を聞いた。(2017/7/12)

MVNOに聞く:
目指すのは「家の中でも外でも、全部UQ」 好調「UQ mobile」の向かう先
UQコミュニケーションズの格安SIM「UQ mobile」が好調だ。当面の目標とする「90万契約」も見えてきた。そんなUQが夏商戦でテーマに掲げたのが「家族」。野坂社長に夏商戦や今後の戦略を聞いた。(2017/6/29)

独自サービス型SIMの回線契約数は810万に増加 契約数比率は5.0%に
MM総研は、国内MVNO市場の2017年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は810万回線となり、前年比50.2%増を記録。携帯電話契約数に占める契約数比率は5.0%に高まった。(2017/6/15)

石野純也のMobile Eye:
UQ mobile、J:COM MOBILE、mineo――au系MVNOの最新動向 “サブブランド規制論”も
KDDI傘下のMVNOが、動きを活発化させている。「UQ mobile」は春商戦でユーザー数が急増し、「J:COM MOBILE」も地域密着型ビジネスで契約数を伸ばしている。一方でサブブランドの勢力拡大をけん制する動きも見られる。(2017/6/10)

14万契約を突破した「J:COM MOBILE」、iPhone 6sも販売――J:COMのモバイル戦略
ジュピターテレコム(J:COM)が2017年度の事業戦略説明会を開催した。iPhone 6sの公認再生品を販売するなど、MVNOサービスで独自性を見せる同社にとってのMVNO事業はどのような位置付けなのだろうか?(2017/6/9)

「Y!mobileの背中が少し見えてきた」「90万契約は射程圏内に」 野坂社長が語るUQ mobileの現在地
2016年11月からのテレビCMをはじめとした大規模なプロモーションが功を奏し、UQ mobileの認知度は大きく向上。2017年夏は新たに家族割を提供する。2017年の目標に掲げていた90万契約も見えてきた。(2017/6/1)

「IIJmio」は95.1万回線に ソフトバンクSIMはMVNEとして提供する? IIJ決算
IIJが2016年度通期の決算について発表。モバイルサービスの総回線数は185万6000になり、16年度は62万8000の純増となった。2017年度はさらなる純増を目指す。(2017/5/15)

MVNOが「モバイルID数」をけん引/テザリングオプションは無料に?――KDDI決算
auとKDDIグループMVNOの契約数を含む「モバイルID数」は、MVNOがけん引しており、UQ mobileを中心にMVNO事業も強化する。田中社長は、大容量プラン向けのテザリングオプションの料金についても言及した。(2017/5/12)

「メールが送れない」「端末が使えない」 急増する格安スマホのトラブル 国民生活センターが注意喚起
格安スマホ(MVNOサービス)が契約数を伸ばす一方で、トラブルも増えている。国民生活センターが、消費者から寄せられた事例をもとに、格安スマホのトラブルをまとめた。ユーザーはどこに注意すればいいのだろうか?(2017/4/17)

優勝で電気代基本料が半額:
金利に電気代、ごひいきチーム優勝でお得
プロ野球の公式戦開幕を控え、金融機関や通信会社が地元球団の優勝を祈願する商品を出している。各社とも契約数を伸ばすため球団の活躍を期待している。(2017/3/29)

学割はやらず――楽天モバイル、2回線目以降の月額料金が無料になるキャンペーン
楽天モバイルで、2回線目以降の月額料金を半年か1年間無料にするキャンペーンを実施。1回線目のプランによって割り引く額は異なる。割引対象の回線数に制限はない。(2017/2/15)

IIJのモバイル回線数は171万 全国の郵便局でシニアユーザーを取り込む
IIJが2016年度第3四半期の決算を発表。2016年12月時点で、モバイル回線の総計約数は171万となった。個人向け格安SIMを全国の郵便局で販売することで、裾野の拡大を目指す。(2017/2/8)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルが年間90万契約の獲得目指し、新料金プランを投入――絶壁のワイモバイルに追いつき、個性で勝負できる日は来るか
UQコミュニケーションズが2017年春商戦に関する記者向け説明会を開催した。会の終了後、同社の野坂章雄社長が囲み取材に応じ、記者からの質問に答えた。(2017/2/3)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

エリクソンがレポートを発表:
5Gの加入契約数、2022年には5億5000万件に
Ericsson(エリクソン)は年に2回、モバイル市場の動向をまとめた「エリクソン・モビリティレポート」を発行している。同レポートの最新版(2016年11月発行)によると、5Gの加入契約数は、2022年には5億5000万件に達する見込みだという。レポートでは5Gの他、V2X(Vehicle to Everything)やセルラーIoT(モノのインターネット)ネットワークについてもカバーしている。(2017/1/11)

MM総研のMVNO市場調査、楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばす
MM総研が、国内MVNO市場の実績を発表。独自サービス型SIMの回線数は2016年9月末で657.5万となった。事業者別では楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばした。(2016/12/14)

SIM通:
SIMフリースマホが拡大 2018年度にもMVNOがスマホ契約数の1割に
MM総研は、2016年度上期の国内携帯電話端末出荷台数に関する調査結果を発表した。MNO以外が取り扱うSIMフリースマホの出荷台数は、前年同期比79.1%増となり、全スマホ出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.8%に拡大した。(2016/12/1)

MVNEの取り組みが回線増を加速、カウントフリーは「予定していない」――IIJ決算会見
2016年9月末におけるIIJのモバイル回線数は157万に増加。特にMVNEを含む法人向けが順調に推移している。今後も個人と法人の両輪でサービスを展開していく。(2016/11/8)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

「LINEモバイル」の本格販売が前倒しで開始 記念にポイントプレゼントや端末セットの割引も
「2万契約限定」で9月5日からサービスを開始した「LINEモバイル」が、予定よりも10日早く本格販売を開始した。それを記念して、全てのLINEモバイル契約者にLINEポイントをプレゼントするキャンペーンや、セット販売端末の割引キャンペーンを実施する。(2016/9/21)

MVNOに聞く:
郵便局で「IIJmio」を販売する狙いは?――200万契約を目指し、IIJは次のフェーズへ
個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。(2016/7/29)

UQ WiMAXの累計契約数が2000万件を突破
UQ WiMAXの累計契約数が2000万を突破した。(2016/7/20)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

今日は何の日?:世界の携帯契約数が人口数を上回る(6月23日)
(2016/6/23)

格安SIMの契約数は539.4万回線、シェアは「楽天モバイル」が3位に
MM総研は、国内MVNO市場の2016年3月末実績を発表。MVNOサービスの総契約回線数は2016年3月末時点で4717万回線、独自サービス型SIMの契約回線数は539.4万回線と前年比65.5%増となった。(2016/6/15)

動き出す電力システム改革(62):
電力の契約変更まもなく100万件を突破、システムの不具合で料金計算に影響も
家庭を中心に電力会社から契約を変更した件数が5月中にも100万件を超える。契約数全体の1.5%とはいえ、市場は着実に変化している。小売電気事業者の登録数も300社を超えて、需要家の選択肢が広がってきた。一方で契約変更にかかわるシステムやスマートメーターの問題が解消できていない。(2016/5/26)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

“場外”で激化する関電VS. 大ガス 「奇手」を繰り出しはじめた関電の狙いとは
4月の電力小売自由化で、首都圏の東京ガスとほぼ同じペースで、関西でも大阪ガスが契約数を伸ばしている。関西電力は高浜原発2基を一度は再稼働させながらも挫折し、値下げを断念して新電力との競争で大きなハンデを負っている。だが、4月になって東京ガスと提携したり、首都圏で発電所建設を加速したりと、“奇手”とも思えるような発表が相次いでいる。(2016/5/9)

電力供給サービス:
電力の契約数を伸ばす東京ガスと大阪ガス、セット割引と電源構成をアピール
家庭向けの電力販売の申込件数で東京ガスと大阪ガスがリードしている。すでに東京ガスは24万件を超えて、大阪ガスも3月末に10万件を突破した。電力と都市ガスのセット割引を訴求する一方、CO2排出量の少ないLNG火力と再生可能エネルギーによる電源構成のメリットも強調する。(2016/4/7)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

ドコモの契約数、7000万件を突破
NTTドコモのXi/FOMAの合計契約数が、2月10日に7000万件を突破した。(2016/2/12)

MVNOの深イイ話:
海外のMVNOから学ぶべきこと
MVNOは日本だけではなく世界各国で動いているビジネスモデルです。日本では、MVNOの契約回線数が1000万を超え、中でも格安スマホがブームとなっていますが、世界ではどんなMVNOがビジネスを展開しているのでしょうか。(2016/1/29)

格安SIMの契約数は321万、SIMフリースマホの出荷台数は66.8万台――MM総研の調査(2015年9月)
MM総研が、格安SIMとSIMロックフリースマホ市場規模の推移と予測を発表。2015年9月末時点の格安SIM契約数は321万、SIMロックフリースマホの出荷台数は66.8万台だった。(2016/1/14)

格安SIMのシェア1位は「OCN モバイル ONE」が維持――MM総研の国内MVNO市場調査
MM総研は、国内MVNO市場の2015年9月末実績を発表。MVNO回線契約数は前年比88.9%増の3642万回線となり、2016年3月の4000万回線突破は確実とみられる。格安SIMのシェアは引き続き「OCN モバイル ONE」がトップだった。(2015/12/8)

10万契約突破の「mineo」 iOS 9の動作検証をリアルタイム更新
17日2時から配信開始のiOS 9で、mineoのSIMが使えるかをチェック。検証結果をWebでリアルタイム更新する。(2015/9/16)

「BIGLOBE SIM」値下げ 音声通話付きプランを月1400円から 17年までに100万契約目指す
「BIGLOBE SIM」が音声通話付きプラン、データ通信専用プランをそれぞれ値下げ。パケットシェアや低価格の通話定額プランを新設し、既存キャリアからの乗り換えを狙う。(2015/9/7)

KDDIの「auスマートバリュー」が1000万契約突破
固定通信サービス契約との組み合わせでスマートフォン/タブレットの利用料金を毎月割り引く「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

「auスマートバリュー」1000万契約突破
固定通信サービスとセットで契約するとスマホ・タブレットの料金が割り引かれる「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

IIJ決算会見:
データ増量で好調維持の「IIJmio」、SIMロック解除義務化の影響は“新iPhone”発売後?
IIJが、2015年度第1四半期の決算を発表。モバイルサービスの「IIJmio」は15年3月末から3カ月で9.7万契約の純増を記録し、好調を維持している。4月1日から実施したデータ通信の増量が功を奏したようだ。(2015/8/8)

MVNOに聞く:
「料金合戦はもう終わりだと思っている」――U-NEXTが仕掛ける次の一手
LTE通信の定額サービスをいち早く始め、6月末時点で「U-mobile」の契約数が38万を突破するなど好調のU-NEXT。今回は取締役 通信事業担当役員の二宮康真氏に、これまでの歩みと今後の戦略を聞いた。(2015/8/6)

格安SIM「U-mobile」が38万回線を突破、半年で約2.2倍増
U-NEXTのモバイルデータ通信サービス「U-mobile」が、6月末で総契約回線数38万回線を達成。2014年12月末の17.4 万回線から半年間で約2.2倍増となった。(2015/7/13)

総務省、電気通信サービスの契約数とシェアに関する四半期データを公表
総務省は、電気通信事業者からの報告などに基づいた2014年度第4四半期の電気通信サービスの契約数とシェアについて公表した。(2015/6/24)

14年の世界携帯契約数、世界人口を上回る「75億」に
矢野経済研究所によると14年の世界の携帯電話契約数は74億9487万で、世界の人口を3.5%上回った。主流は2Gだが、3G、4Gも拡大している。(2015/6/23)

MM総研、国内MVNO市場の2015年3月末実績を発表――契約数は前年比2倍以上の3045万回線に
MM総研は、国内MVNO市場の2015年3月末実績を発表。総契約回線数は、2015年3月末時点で3045万回線となり、2014年3月末の1480万回線と比べ105.7%増という成長ぶりを見せた。(2015/6/18)

MVNOに聞く:
1000万契約は「簡単な道のりではないが、ワクワク感もある」――平井副社長に聞く「楽天モバイル」
2014年に「楽天モバイル」の提供を開始した楽天とフュージョン・コミュニケーションズが、「1000万契約」を目標に掲げて話題を集めている。端末も幅広くそろえ、契約数も好調に伸びている同サービスの戦略を、楽天の平井康文副社長に聞いた。(2015/6/17)

MM総研、携帯電話契約数&月額利用料金・通信量に関する調査結果を発表――スマートフォン契約数は54.1%に
MM総研は、独自調査した2015年3月末時点の携帯電話端末契約数と月額利用料金に関する調査結果を発表した。スマートフォン契約数は54.1%と前年度より増加している。(2015/6/12)

ドコモ「カケホーダイ&パケあえる」2000万契約突破 開始から1年で
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が開始から1年で2000万件を突破した。(2015/6/9)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」が2000万契約を突破
ドコモが2014年6月に開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が、2000万件を突破した。(2015/6/8)

IIJ決算会見:
“接続料誤算”の影響で14年度は減益、好調「IIJmio」の契約数は43万に
IIJが2015年3月期の連結業績を説明。ドコモの接続料の低減率が想定を下回った影響でネットワーク原価が増し、14年度の営業利益は前期比で11.3%減となった。MVNO事業は好調を維持しており、「IIJmio」の契約数は計43万に達した。(2015/5/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。