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「契約数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「契約数」に関する情報が集まったページです。

「docomo with」の契約数が300万件を突破 対象機種購入で月額1500円引き
対象機種を購入することで月額料金が1500円引きとなる「docomo with」の契約数が、提供開始から約1年3カ月で300万件を突破した。(2018/9/4)

2023年にはスマホ契約の30%がサブブランド+MVNOに シード・プランニング調べ
シード・プランニングは、国内携帯電話の将来動向に関する調査結果を発表した。国内携帯電話契約数は2018年3月末で1億7131万となり、2023年には2億2000万と予測。IoT・M2Mモジュールは大幅増加し、サブブランド・MVNOの契約比率は2023年に30%と予測している。(2018/8/7)

格安SIMの成長が鈍化? 原因は大手キャリアとサブブランドにあり MM総研調査
MM総研は、6月20日に国内MVNO市場の2018年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は1082.8万回線となり、2017年3月末時点の810.0万回線から33.7%増を記録した。携帯電話契約数での独自サービス型SIMの契約数比率は6.4%で、事業者シェアは楽天が1位となった。(2018/6/20)

勝社長「IIJとして通信の最適化を行う考えはない」
IIJが2017年度通期の決算を発表。2018年3月末時点のモバイル総回線数は234万5000に増加。3月にフルMVNO事業を開始したが、初年度は赤字を見込んでいる(2018/5/15)

MVNOに聞く:
100万契約突破、2018年の黒字化を目指す「mineo」 解決すべき課題は?
格安SIM「mineo」が、2018年4月に100万契約を突破した。mineo好調の要因はどこにあるのか。そして課題は? モバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2018/5/2)

「docomo with」の契約数が200万を突破
ドコモの料金プラン「docomo with」の契約数が200万を突破した。対象機種を購入すると、毎月1500円を割り引く。1台のスマートフォンを長く使う人に向いているプランだ。(2018/5/1)

mineoが契約100万回線を突破 データ容量や割引をプレゼントする還元キャンペーンを実施
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約回線数が100万件突破した。これに合わせて、4月16日から「日頃のご愛顧に感謝!お客さま還元キャンペーン」を行う。(2018/4/10)

SIMカード型MVNOの1位は「楽天」――総務省が2017年度第3四半期のシェアデータを公表
総務省が2017年度第3四半期(2017年12月末)における電気通信サービスの契約数及びシェアに関するデータを公表。楽天がSIMカード型MVNOサービスのシェアでトップに立ったことが判明した。(2018/3/16)

au新料金プランが契約減を改善 好調MVNOが増収を後押し KDDI決算会見
KDDIは1月31日、2018年3月期 第3四半期の決算説明会を開催。田中現社長が決算のハイライトや今後の方針などについて語った。契約数の減少幅は改善し、MVNO収入が貢献してモバイル通信料は増収となった。(2018/2/1)

純増は伸び悩むもドコモ光が好調 楽天の新規参入には「ノーコメント」 ドコモ決算会見
ドコモの決算会見では、携帯電話契約数の純増が2017年よりも伸び悩むも、ドコモ光が好調であることが語られた。スマートライフ事業も順調に伸びている。楽天の新規参入については「ノーコメント」だったが……。(2018/1/30)

欧州CL、自転車競技を放送開始:
スポーツ中継の“黒船”DAZN、18年は何を仕掛ける?
スポーツ中継界の“黒船”こと「DAZN」。2017年は格闘技の“夢の対決”などを放送し、契約数が100万件を突破した。さらなる躍進に向け、18年はどんな施策を展開するのか。(2018/1/25)

iPhone対応、M&A検討:
“顧客ファースト”でシェア上位 独自路線の「mineo」、次なる施策は?
ユーザーを大切にする姿勢を貫き、競争が激化するMVNO市場でシェア4位に位置するmineo。契約数は間もなく100万回線に達するというが、今後はどのような施策を展開していくのだろうか。(2018/1/19)

「件数増加で総額減少」の意味とは
IoT関連の買った会社と買われた会社、M&Aで振り返る2017年
2017年に締結されたIoT分野のM&A(合併と買収)契約数は前年同期比でわずかに増加している。だが、ドル総額で見ると大幅に減少した。そこから見えてくることとは?(2018/1/4)

「docomo with」の契約数が100万を突破
12月18日に、「docomo with」の契約数が100万を突破した。対象機種を購入すると月額1500円を割り引く。現在は5機種が対象。(2017/12/19)

石川温のスマホ業界新聞:
「1契約あたりの投資額」をコントロールしてシェア1位の楽天モバイル――「フリーテル35万契約を36億で買収」ということは1契約1万円?
楽天がMVNOサービス「楽天モバイル」の事業概況説明会を開催した。プラスワン・マーケティングから「FREETEL SIM」事業を買収した後初めて行われた説明会で特に印象的だったのが「1契約あたりへの投資額」への言及だ。(2017/12/8)

個人向けMVNOで回線数1位、単月で黒字化も 「楽天モバイル」好調の要因
個人向けのMVNOでは回線数が1位となった「楽天モバイル」。FREETELのMVNO事業を継承したことで、さらにその規模を拡大している。そんな楽天モバイルの戦略を、事業責任者の大尾嘉宏人氏が語った。(2017/12/2)

MVNOに聞く:
楽天はなぜFREETELのMVNO事業を買収したのか? 楽天 大尾嘉氏に聞く
業績が低迷したFREETELのMVNO事業を承継した楽天。これにより、楽天モバイルの回線数は140万を超える。楽天はなぜ、FREETELの買収を決めたのか? 同社のMVNO事業を率いる執行役員の大尾嘉宏人氏に聞いた。(2017/11/24)

auの新料金プラン、300万契約突破 最大700円のキャッシュバックキャンペーンも
KDDIは、「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更すると最大700円(不課税)をau WALLETへキャッシュバックする「プラン変え得キャンペーン」を実施。(2017/11/20)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、約3年5カ月で4000万契約を突破
NTTドコモが2014年6月に提供開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン契約数が4000万件を突破。約3年5カ月での達成となる。(2017/11/13)

個人+法人で200万回線突破も、IIJmioは伸び悩み 「競争が厳しくなっている」
IIJの総回線数が200万を突破。法人はMVNEも含めて伸びているが、個人向け「IIJmio」の純増は鈍化している。それでも勝社長は「厳しい競争の中でIIJは生き残るつもり」と語る。(2017/11/7)

iPhone Xの予約は8以上、auフラットプランの利用率が上昇――KDDI田中社長
auの新料金プランは、9月22日からiPhoneも対象になったことで、さらに契約数を伸ばしている。特に「auフラットプラン」の利用率が増えているという。iPhone Xの予約数はiPhone 8より集まっているという。(2017/11/1)

楽天のMVNO回線数が140万を突破 FREETELと合わせて
楽天が、買収したFREETELの通信サービスを合わせた回線数が140万を突破したことを発表。FREETELブランドは2018年1月に「楽天モバイル」に統合される。FREETELユーザーが手続きをする必要はない。(2017/11/1)

auの「ピタットプラン」「フラットプラン」が200万契約を突破 プラン相談電話窓口も開設
auの新料金プランが開始から3カ月で200万契約を突破した。11月からは料金プラン相談用の電話窓口も設けて、さらなる新料金プラン普及を図る。(2017/10/25)

今後は有料版に注力:
「サイボウズLive」終了へ システムの老朽化が原因
サイボウズが、無料グループウェア「サイボウズLive」の提供を2019年4月15日に終了すると発表。システムが老朽化したためで、今後は堅調に契約数を伸ばしている有料版グループウェア事業に注力するという。(2017/10/24)

「auピタットプラン」「auフラットプラン」が契約数100万件を突破
7月14日から提供を開始したの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、8月27日付で100万件を突破した。(2017/9/4)

製造業IoT:
5Gの人口カバー率は2022年に15%へ、セルラーLPWAの普及も進む
「エリクソン・モビリティレポート」によれば、2022年には世界の5G加入契約数が5億件を突破し、人口カバー率は15%に達するという。また、同じく2022年には、広域IoTデバイスの70%が何らかのセルラー技術を利用していると予測している。(2017/8/22)

auの新プランが開始半月で45万契約を突破 「アップグレードプログラムEX」も好調
au(KDDI・沖縄セルラー電話)の新料金プランの契約者数が、提供開始から半月で45万件を突破していたことが判明した。Androidスマホ購入者の8割が新料金プランを選択しているという。(2017/8/1)

ドコモ 1Qは減益でも「計画通り」 MVNOを除いた契約数は「横ばい」
ドコモの2017年度第1四半期は増収減益となった。吉澤社長はこの結果は「計画通り」と話す。MVNOを抜いたドコモブランドの契約数は横ばいとのこと。(2017/7/28)

MVNOに聞く:
一般層にも広がり約70万契約 好調「mineo」を支える“コミュニティー”
ケイ・オプティコムが運営する格安SIMサービス「mineo」の特色は、ネットワークやサービスだけではない。同社は「Fun with Fans」をブランドステートメントとして掲げ、ファンの育成にも注力する。そんなmineoの事業戦略を聞いた。(2017/7/12)

MVNOに聞く:
目指すのは「家の中でも外でも、全部UQ」 好調「UQ mobile」の向かう先
UQコミュニケーションズの格安SIM「UQ mobile」が好調だ。当面の目標とする「90万契約」も見えてきた。そんなUQが夏商戦でテーマに掲げたのが「家族」。野坂社長に夏商戦や今後の戦略を聞いた。(2017/6/29)

独自サービス型SIMの回線契約数は810万に増加 契約数比率は5.0%に
MM総研は、国内MVNO市場の2017年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は810万回線となり、前年比50.2%増を記録。携帯電話契約数に占める契約数比率は5.0%に高まった。(2017/6/15)

石野純也のMobile Eye:
UQ mobile、J:COM MOBILE、mineo――au系MVNOの最新動向 “サブブランド規制論”も
KDDI傘下のMVNOが、動きを活発化させている。「UQ mobile」は春商戦でユーザー数が急増し、「J:COM MOBILE」も地域密着型ビジネスで契約数を伸ばしている。一方でサブブランドの勢力拡大をけん制する動きも見られる。(2017/6/10)

14万契約を突破した「J:COM MOBILE」、iPhone 6sも販売――J:COMのモバイル戦略
ジュピターテレコム(J:COM)が2017年度の事業戦略説明会を開催した。iPhone 6sの公認再生品を販売するなど、MVNOサービスで独自性を見せる同社にとってのMVNO事業はどのような位置付けなのだろうか?(2017/6/9)

「Y!mobileの背中が少し見えてきた」「90万契約は射程圏内に」 野坂社長が語るUQ mobileの現在地
2016年11月からのテレビCMをはじめとした大規模なプロモーションが功を奏し、UQ mobileの認知度は大きく向上。2017年夏は新たに家族割を提供する。2017年の目標に掲げていた90万契約も見えてきた。(2017/6/1)

「IIJmio」は95.1万回線に ソフトバンクSIMはMVNEとして提供する? IIJ決算
IIJが2016年度通期の決算について発表。モバイルサービスの総回線数は185万6000になり、16年度は62万8000の純増となった。2017年度はさらなる純増を目指す。(2017/5/15)

MVNOが「モバイルID数」をけん引/テザリングオプションは無料に?――KDDI決算
auとKDDIグループMVNOの契約数を含む「モバイルID数」は、MVNOがけん引しており、UQ mobileを中心にMVNO事業も強化する。田中社長は、大容量プラン向けのテザリングオプションの料金についても言及した。(2017/5/12)

「メールが送れない」「端末が使えない」 急増する格安スマホのトラブル 国民生活センターが注意喚起
格安スマホ(MVNOサービス)が契約数を伸ばす一方で、トラブルも増えている。国民生活センターが、消費者から寄せられた事例をもとに、格安スマホのトラブルをまとめた。ユーザーはどこに注意すればいいのだろうか?(2017/4/17)

学割はやらず――楽天モバイル、2回線目以降の月額料金が無料になるキャンペーン
楽天モバイルで、2回線目以降の月額料金を半年か1年間無料にするキャンペーンを実施。1回線目のプランによって割り引く額は異なる。割引対象の回線数に制限はない。(2017/2/15)

IIJのモバイル回線数は171万 全国の郵便局でシニアユーザーを取り込む
IIJが2016年度第3四半期の決算を発表。2016年12月時点で、モバイル回線の総計約数は171万となった。個人向け格安SIMを全国の郵便局で販売することで、裾野の拡大を目指す。(2017/2/8)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルが年間90万契約の獲得目指し、新料金プランを投入――絶壁のワイモバイルに追いつき、個性で勝負できる日は来るか
UQコミュニケーションズが2017年春商戦に関する記者向け説明会を開催した。会の終了後、同社の野坂章雄社長が囲み取材に応じ、記者からの質問に答えた。(2017/2/3)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

エリクソンがレポートを発表:
5Gの加入契約数、2022年には5億5000万件に
Ericsson(エリクソン)は年に2回、モバイル市場の動向をまとめた「エリクソン・モビリティレポート」を発行している。同レポートの最新版(2016年11月発行)によると、5Gの加入契約数は、2022年には5億5000万件に達する見込みだという。レポートでは5Gの他、V2X(Vehicle to Everything)やセルラーIoT(モノのインターネット)ネットワークについてもカバーしている。(2017/1/11)

MM総研のMVNO市場調査、楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばす
MM総研が、国内MVNO市場の実績を発表。独自サービス型SIMの回線数は2016年9月末で657.5万となった。事業者別では楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばした。(2016/12/14)

SIM通:
SIMフリースマホが拡大 2018年度にもMVNOがスマホ契約数の1割に
MM総研は、2016年度上期の国内携帯電話端末出荷台数に関する調査結果を発表した。MNO以外が取り扱うSIMフリースマホの出荷台数は、前年同期比79.1%増となり、全スマホ出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.8%に拡大した。(2016/12/1)

MVNEの取り組みが回線増を加速、カウントフリーは「予定していない」――IIJ決算会見
2016年9月末におけるIIJのモバイル回線数は157万に増加。特にMVNEを含む法人向けが順調に推移している。今後も個人と法人の両輪でサービスを展開していく。(2016/11/8)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

「LINEモバイル」の本格販売が前倒しで開始 記念にポイントプレゼントや端末セットの割引も
「2万契約限定」で9月5日からサービスを開始した「LINEモバイル」が、予定よりも10日早く本格販売を開始した。それを記念して、全てのLINEモバイル契約者にLINEポイントをプレゼントするキャンペーンや、セット販売端末の割引キャンペーンを実施する。(2016/9/21)

MVNOに聞く:
郵便局で「IIJmio」を販売する狙いは?――200万契約を目指し、IIJは次のフェーズへ
個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。(2016/7/29)

UQ WiMAXの累計契約数が2000万件を突破
UQ WiMAXの累計契約数が2000万を突破した。(2016/7/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。