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「契約数」最新記事一覧

SIM通:
SIMフリースマホが拡大 2018年度にもMVNOがスマホ契約数の1割に
MM総研は、2016年度上期の国内携帯電話端末出荷台数に関する調査結果を発表した。MNO以外が取り扱うSIMフリースマホの出荷台数は、前年同期比79.1%増となり、全スマホ出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.8%に拡大した。(2016/12/1)

MVNEの取り組みが回線増を加速、カウントフリーは「予定していない」――IIJ決算会見
2016年9月末におけるIIJのモバイル回線数は157万に増加。特にMVNEを含む法人向けが順調に推移している。今後も個人と法人の両輪でサービスを展開していく。(2016/11/8)

iモード携帯出荷終了で1700万人超の契約者はどうなる
NTTドコモのiモード携帯電話の契約数は1700万件以上も残っている。出荷終了で今後どうなるか。(2016/11/7)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

「LINEモバイル」の本格販売が前倒しで開始 記念にポイントプレゼントや端末セットの割引も
「2万契約限定」で9月5日からサービスを開始した「LINEモバイル」が、予定よりも10日早く本格販売を開始した。それを記念して、全てのLINEモバイル契約者にLINEポイントをプレゼントするキャンペーンや、セット販売端末の割引キャンペーンを実施する。(2016/9/21)

MVNOに聞く:
郵便局で「IIJmio」を販売する狙いは?――200万契約を目指し、IIJは次のフェーズへ
個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。(2016/7/29)

UQ WiMAXの累計契約数が2000万件を突破
UQ WiMAXの累計契約数が2000万を突破した。(2016/7/20)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

今日は何の日?:世界の携帯契約数が人口数を上回る(6月23日)
(2016/6/23)

格安SIMの契約数は539.4万回線、シェアは「楽天モバイル」が3位に
MM総研は、国内MVNO市場の2016年3月末実績を発表。MVNOサービスの総契約回線数は2016年3月末時点で4717万回線、独自サービス型SIMの契約回線数は539.4万回線と前年比65.5%増となった。(2016/6/15)

動き出す電力システム改革(62):
電力の契約変更まもなく100万件を突破、システムの不具合で料金計算に影響も
家庭を中心に電力会社から契約を変更した件数が5月中にも100万件を超える。契約数全体の1.5%とはいえ、市場は着実に変化している。小売電気事業者の登録数も300社を超えて、需要家の選択肢が広がってきた。一方で契約変更にかかわるシステムやスマートメーターの問題が解消できていない。(2016/5/26)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

“場外”で激化する関電VS. 大ガス 「奇手」を繰り出しはじめた関電の狙いとは
4月の電力小売自由化で、首都圏の東京ガスとほぼ同じペースで、関西でも大阪ガスが契約数を伸ばしている。関西電力は高浜原発2基を一度は再稼働させながらも挫折し、値下げを断念して新電力との競争で大きなハンデを負っている。だが、4月になって東京ガスと提携したり、首都圏で発電所建設を加速したりと、“奇手”とも思えるような発表が相次いでいる。(2016/5/9)

電力供給サービス:
電力の契約数を伸ばす東京ガスと大阪ガス、セット割引と電源構成をアピール
家庭向けの電力販売の申込件数で東京ガスと大阪ガスがリードしている。すでに東京ガスは24万件を超えて、大阪ガスも3月末に10万件を突破した。電力と都市ガスのセット割引を訴求する一方、CO2排出量の少ないLNG火力と再生可能エネルギーによる電源構成のメリットも強調する。(2016/4/7)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

ドコモの契約数、7000万件を突破
NTTドコモのXi/FOMAの合計契約数が、2月10日に7000万件を突破した。(2016/2/12)

MVNOの深イイ話:
海外のMVNOから学ぶべきこと
MVNOは日本だけではなく世界各国で動いているビジネスモデルです。日本では、MVNOの契約回線数が1000万を超え、中でも格安スマホがブームとなっていますが、世界ではどんなMVNOがビジネスを展開しているのでしょうか。(2016/1/29)

格安SIMの契約数は321万、SIMフリースマホの出荷台数は66.8万台――MM総研の調査(2015年9月)
MM総研が、格安SIMとSIMロックフリースマホ市場規模の推移と予測を発表。2015年9月末時点の格安SIM契約数は321万、SIMロックフリースマホの出荷台数は66.8万台だった。(2016/1/14)

格安SIMのシェア1位は「OCN モバイル ONE」が維持――MM総研の国内MVNO市場調査
MM総研は、国内MVNO市場の2015年9月末実績を発表。MVNO回線契約数は前年比88.9%増の3642万回線となり、2016年3月の4000万回線突破は確実とみられる。格安SIMのシェアは引き続き「OCN モバイル ONE」がトップだった。(2015/12/8)

10万契約突破の「mineo」 iOS 9の動作検証をリアルタイム更新
17日2時から配信開始のiOS 9で、mineoのSIMが使えるかをチェック。検証結果をWebでリアルタイム更新する。(2015/9/16)

「BIGLOBE SIM」値下げ 音声通話付きプランを月1400円から 17年までに100万契約目指す
「BIGLOBE SIM」が音声通話付きプラン、データ通信専用プランをそれぞれ値下げ。パケットシェアや低価格の通話定額プランを新設し、既存キャリアからの乗り換えを狙う。(2015/9/7)

KDDIの「auスマートバリュー」が1000万契約突破
固定通信サービス契約との組み合わせでスマートフォン/タブレットの利用料金を毎月割り引く「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

「auスマートバリュー」1000万契約突破
固定通信サービスとセットで契約するとスマホ・タブレットの料金が割り引かれる「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

IIJ決算会見:
データ増量で好調維持の「IIJmio」、SIMロック解除義務化の影響は“新iPhone”発売後?
IIJが、2015年度第1四半期の決算を発表。モバイルサービスの「IIJmio」は15年3月末から3カ月で9.7万契約の純増を記録し、好調を維持している。4月1日から実施したデータ通信の増量が功を奏したようだ。(2015/8/8)

MVNOに聞く:
「料金合戦はもう終わりだと思っている」――U-NEXTが仕掛ける次の一手
LTE通信の定額サービスをいち早く始め、6月末時点で「U-mobile」の契約数が38万を突破するなど好調のU-NEXT。今回は取締役 通信事業担当役員の二宮康真氏に、これまでの歩みと今後の戦略を聞いた。(2015/8/6)

格安SIM「U-mobile」が38万回線を突破、半年で約2.2倍増
U-NEXTのモバイルデータ通信サービス「U-mobile」が、6月末で総契約回線数38万回線を達成。2014年12月末の17.4 万回線から半年間で約2.2倍増となった。(2015/7/13)

総務省、電気通信サービスの契約数とシェアに関する四半期データを公表
総務省は、電気通信事業者からの報告などに基づいた2014年度第4四半期の電気通信サービスの契約数とシェアについて公表した。(2015/6/24)

14年の世界携帯契約数、世界人口を上回る「75億」に
矢野経済研究所によると14年の世界の携帯電話契約数は74億9487万で、世界の人口を3.5%上回った。主流は2Gだが、3G、4Gも拡大している。(2015/6/23)

MM総研、国内MVNO市場の2015年3月末実績を発表――契約数は前年比2倍以上の3045万回線に
MM総研は、国内MVNO市場の2015年3月末実績を発表。総契約回線数は、2015年3月末時点で3045万回線となり、2014年3月末の1480万回線と比べ105.7%増という成長ぶりを見せた。(2015/6/18)

MVNOに聞く:
1000万契約は「簡単な道のりではないが、ワクワク感もある」――平井副社長に聞く「楽天モバイル」
2014年に「楽天モバイル」の提供を開始した楽天とフュージョン・コミュニケーションズが、「1000万契約」を目標に掲げて話題を集めている。端末も幅広くそろえ、契約数も好調に伸びている同サービスの戦略を、楽天の平井康文副社長に聞いた。(2015/6/17)

MM総研、携帯電話契約数&月額利用料金・通信量に関する調査結果を発表――スマートフォン契約数は54.1%に
MM総研は、独自調査した2015年3月末時点の携帯電話端末契約数と月額利用料金に関する調査結果を発表した。スマートフォン契約数は54.1%と前年度より増加している。(2015/6/12)

ドコモ「カケホーダイ&パケあえる」2000万契約突破 開始から1年で
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が開始から1年で2000万件を突破した。(2015/6/9)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」が2000万契約を突破
ドコモが2014年6月に開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が、2000万件を突破した。(2015/6/8)

IIJ決算会見:
“接続料誤算”の影響で14年度は減益、好調「IIJmio」の契約数は43万に
IIJが2015年3月期の連結業績を説明。ドコモの接続料の低減率が想定を下回った影響でネットワーク原価が増し、14年度の営業利益は前期比で11.3%減となった。MVNO事業は好調を維持しており、「IIJmio」の契約数は計43万に達した。(2015/5/16)

UQ WiMAXの累計契約数が1000万を突破
UQ WiMAXの累計契約数が、4月30日で1000万を突破した。2014年9月には500万契約を達成している。(2015/5/7)

“紙”とは違う新しい雑誌体験!――ジャーナリスト神尾氏に聞く「dマガジン」の魅力
ドコモの「dマガジン」が170万契約を突破した。電子書籍がなかなか普及しないなか、なぜスマッシュヒットしたのか。dマガジンの愛用者であるジャーナリストの神尾寿氏に、その魅力を語ってもらった。(2015/3/31)

ドコモの「あんしん遠隔サポート」が1000万契約を突破――サービス開始約3年で
NTTドコモは、専用コールセンターのオペレーターがスマートフォン/タブレットなどの使い方をサポートする「あんしん遠隔サポート」の1000万契約突破を発表した。(2015/3/3)

2016年の1500万契約を目指して――総務省 富岡氏に聞く、MVNO政策の展望と課題
MVNOが順調に契約数を伸ばしているのは、総務省が取り組んでいる競争政策の成果でもある。MVNOは、今後どのような展開を見せるのだろうか。総務省でMVNO政策を担当する総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏に聞いた。(2015/2/13)

データ増量やiPhone効果で好調の「IIJmio」、純増数は2Qの倍以上に――IIJ決算会見
2014年度第1〜第3四半期の業績は増収増益となり、好調を維持しているIIJ。同社がMVNOとして提供している「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の契約数も順調に推移しており、個人向けサービスは33万9000回線に達した。好調の要因はどこにあるのか?(2015/2/11)

ドコモ、6月1日にファミリー割引グループの回線数拡大&FOMA旧料金プランへ「ずっとくりこし」導入
NTTドコモは、6月1日からFOMA旧料金プラン利用ユーザーへ「ずっとくりこし」を導入。また、同日にファミリー割引グループへ加入できる回線数の上限も拡大する。(2015/1/29)

ドコモの「dマーケット」、月額制5サービスの契約数が1000万を突破
ドコモがdマーケットで提供している「dマガジン」「dヒッツ」「dビデオ」「dアニメストア」「dキッズ」の契約数が1000万を突破した。(2015/1/13)

ドコモ「dマーケット」1000万契約突破 最多は「dビデオ」
「dマガジン」「dビデオ」など「dマーケット」の合計契約者数が1000万を突破。半数近くが「dビデオ」の契約者だ。(2015/1/13)

契約回線数は1928万に増加、回線種別はBWAが最多――MM総研「国内MVNO市場規模の推移」から
MM総研は、国内MVNO市場規模の推移について発表。9月末時点のMVNO回線契約数は、同年3月末と比べ30.3%増の1928万回線となった。(2014/12/25)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天グループがASUS端末で格安スマホ市場に参入 ━━三木谷社長「1000万契約を狙う」と怪気炎
フュージョンが“業界最安”の音声SIMを提供する「楽天モバイル」を提供することを発表した。楽天三木谷社長はMVNO市場に参入するにあたり、どんな戦略を考えているのだろうか。(2014/11/7)

携帯電話契約数、初めてスマホがガラケー抜く
ついに!(2014/10/23)

6人に1人弱:
「カケホーダイ&パケあえる」が1000万契約突破、ドコモユーザーの約16%が利用
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約者数が1000万を突破した。6月1日の提供開始から136日での達成。(2014/10/15)

ドコモ新料金プラン、1000万契約突破 長期契約者や家族利用者に人気
ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」の基本プランの契約数が10月14日に1000万を突破した。(2014/10/15)

ドコモ、「おすすめパック」と「あんしんパック」の合計契約数が1000万件を突破
NTTドコモの「おすすめパック」と「あんしんパック」が、提供開始から約1年4か月で合計契約数1000万件を突破した。(2014/9/24)

新料金プランで「攻めるドコモ」、その現状と今後は?――NTTドコモ 吉澤副社長に聞く
ドコモは6月に携帯電話では初となる完全音声定額サービス「カケホーダイ&パケあえる」を導入し、9月には800万契約を突破した。端末とLTEエリアに続く第3の軸として、料金で新たな競争の口火を切ったドコモ。同社の戦略を吉澤和弘副社長に聞いた。(2014/9/3)

NTTドコモ、「カケホーダイ&パケあえる」に新たな請求方法を追加
 NTTドコモが、新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の「シェアパック」および「ビジネスシェアパック」に新たな請求方法を追加。シェアグループの契約回線数に応じた均等分割が選べるようになる。(2014/8/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。