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「新規参入」最新記事一覧

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

TIS株式会社提供Webキャスト
電力小売市場への新規参入を支えるITシステムサービスと市場動向を解説
2016年4月から電力小売市場が完全に自由化された。新市場への参入を検討している事業者も300社を超えるとされており、ビジネスチャンスの拡大が期待されている。そうした中、新規参入企業向けに提供されているITシステムにも注目が集まる。(2016/7/8)

法制度・規制:
天然ガスのパイプライン整備に国が動き出す、都市ガスの新規参入を促進
2017年4月に迫った都市ガスの小売全面自由化だが、ガスを供給するパイプラインの整備が遅れている。都市ガスの供給区域は大都市を中心に国全体の6%しかカバーできていない。国が主導してパイプラインの整備を進める一方、小売の新規参入を促すため既存のガス会社に営業行為の規制を加える。(2016/6/17)

あの「ルマンド」をアイスに! ブルボンがアイスクリーム事業に新規参入
「ホワイトロリータ」とか「チョコリエール」とかもアイスになりますように!(2016/6/16)

ワイヤレスジャパン2016:
「販売ルート」「顧客基盤」「コンテンツ」――レンジャーシステムズ・玉井氏が語るMVNO成功の条件
さまざまな業種からの新規参入が相次ぐMVNO業界。ワイヤレスジャパン2016の「MVNOフォーラム」で、レンジャーシステムズの玉井康裕氏はMVNO業界の現状と、今後業界で生き残るために求められるサービスについて語った。(2016/6/1)

産業制御システムのセキュリティ:
工場の稼働をサイバー攻撃から守る! 制御システムセキュリティに新規参入
情報セキュリティベンダーであるカスペルスキーは新たに産業用制御システム向けのサイバーセキュリティサービスに参入することを発表した。(2016/5/26)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

電力供給サービス:
年間1億5000万kWhの木質バイオマス発電でガス会社が発電事業に新規参入
中部ガスは、新たに発電事業を行う連結子会社「サーラeパワー」を設立し、発電事業に参入することを発表した。新たに木質バイオマス発電所を建設し、2019年から発電を開始する。(2016/5/16)

ハノーバーメッセ2016:
デジタル製造に新規参入したコニカミノルタ、ウェアラブルによる作業支援に注目
コニカミノルタは、ハノーバーメッセ2016に初出展。同社が参入を発表した「デジタルマニュファクチャリング事業」の概要と、その要素技術となるウェアラブルデバイスやレーザーレーダーなどの技術を紹介した。(2016/5/2)

電力供給サービス:
新電力のシェアが10%に近づく、家庭向けは東京ガスが10万件を突破
2000年に始まった電力の小売自由化が16年を経過して軌道に乗ってきた。企業向けに販売する新電力のシェアが2015年度に入ってから急上昇して8%台に達した。まもなく自由化が始まる家庭向けでも新規参入組の躍進が目立つ。ただし適正な営業活動の徹底や電源構成の開示などに課題が残る。(2016/3/18)

スマートエネルギーWeek 2016:
勃興する「新電力立ち上げ」ビジネス、支援企業が増加
2016年4月の電力小売全面自由化を控え、新規参入企業が増加している。こうした中で“黒子”として新たな電力小売事業者の立ち上げを支援する企業などが登場してきている。(2016/3/2)

電力供給サービス:
家庭向けの電力販売で東京ガスが先行、申し込みが5万件を突破
東京ガスが家庭向けに提供する電力の申し込みが2月23日の時点で5万4000件に達した。新規参入組の中では東京電力の管内で4割のシェアを占める勢いだ。2月1日に電気料金を引き下げた効果が大きく、1カ月足らずで申込件数が5倍に増えた。一方で顧客から不満の声も届いて改善策を実施した。(2016/2/26)

電気料金の新プラン検証シリーズ(21):
「地産地消」で関西電力より16%安く、地域特化で挑む「はりま電力」
電力の小売全面自由化に向け、広い地域で小売事業を展開する既存電力会社や大手の新規参入事業者が続々と新料金プランを発表している。一方で特定の地域に特化し、「電力の地産地消」をアピールして顧客獲得を狙う小売事業者も登場している。兵庫県姫路市のはりま電力は関西電力より最大約16%安くなる電気料金プランを設定し、播磨地域を中心とした電力の地産地消を目指す。(2016/2/22)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

電力供給サービス:
ローソンやパナソニックが小売電気事業者に、北九州市の地域電力も登録
電力の小売市場に新規参入が相次ぐなか、大手のコンビニや家電メーカーも小売電気事業者に登録する。1月27日にローソンのグループ会社とパナソニックが審査を通過した。北九州市が設立した地域電力会社も登録が決まり、ごみ発電を中心に再生可能エネルギーの電力を4月から販売する。(2016/1/27)

電気料金の新プラン検証シリーズ(12):
原発再稼働を待つ電力会社、新規参入組の低価格プランに挑む「最初の一手」
小売全面自由化に向け、電力会社各社が新料金プランを続々と発表している。料金値下げの切り札となる原発の再稼働状況を見守りつつ、「今より安くなる」を掲げて電力会社に挑む新規参入事業者が続々と登場する中、各社はどんな料金プランを設定したのか。(2016/1/21)

2016年の電力メガトレンド(1):
電力・ガス・電話のメガ競争が始まり、電気料金は確実に安くなる
いよいよ電力の小売事業が4月1日から全面的に自由になる。全国で7.5兆円にのぼる家庭の電力市場に向けて、ガス会社を筆頭に有力企業が続々と乗り出してくる。携帯電話やインターネットサービスと組み合わせたセット割引も始まり、電力会社と新規参入事業者の競争が各地域へ広がっていく。(2016/1/4)

SCF2015:
M&Aの成果を示すオムロン、新規参入のロボットや産業用PCなどを披露
オムロンは、オートメーション技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2015」(2015年12月2〜4日、東京ビッグサイト)において、買収を発表したデルタ タウ データ システムズやアデプト テクノロジーの製品群を披露。オムロン製品との複合提案を進めていく方針を明らかにした。また産業用PCなども新たに投入する方針を示した。(2015/12/14)

電力供給サービス:
東京ガスが小売電気事業者に登録、中国電力・住友商事・リコーもグループ会社で
家庭向けの電力市場に新規参入する中で最有力の東京ガスが小売電気事業者の登録審査を通過した。関東を中心に電力と都市ガスのセット販売を2016年4月に開始する予定だ。このほかに中国電力、住友商事、リコーのグループ会社が審査を通過して広域で電力を販売する。(2015/11/20)

Canon EXPO 2015 Tokyo:
キヤノンが“ばら積みピッキング”の次に狙うのは“ロボットアームの目”
キヤノンは「Canon EXPO 2015 Tokyo」において、2014年に新規参入したマシンビジョンの新たな技術展示などを行った。(2015/11/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Windows 10スマホ」急増の兆し――実績ナシでも参入が相次ぐ理由
「Windows 10 Mobile」の正式公開に向けて、日本でも同OS搭載スマートフォンの開発を表明するメーカーが増えつつある。これまで国内で鳴かず飛ばずだったWindows Phoneだが、なぜ今になって新規参入が続いているのだろうか。(2015/10/22)

電力供給サービス:
アクセンチュアとSAP、新電力の支援サービスで協業を強化
2016年4月からの電力の小売全面自由化に向け、新たに市場参入する電力事業者をターゲットにしたITベンダーの取り組みも本格化している。アクセンチュアとSAPはこのほど、新規参入事業者向けのサービス領域で協業を強化する方針を発表した。(2015/8/17)

急増する新規参入ベンダー
2015年に最も注目されるSDNテクノロジー「SD-WAN」、導入本格化はいつ?
SD-WANが話題だ。しかし、米TechTargetが最近行った調査では市場の新規参入/既存ベンダーの数とは裏腹に、2015年にSD-WANが実際に導入される件数は限られていることが明らかになった。(2015/8/17)

JASRAC「包括利用許諾契約」は新規参入を妨害 最高裁判断
JASRACが放送局などと結ぶ「包括利用許諾契約」について、最高裁は同業他社の新規参入を妨害していると判断。公取委で審判手続きをやり直すことになった。(2015/4/28)

格安SIM定点観測:
九州通信が新規参入、割引キャンペーンのmineoやオプション追加のIIJmioにも注目――2015年2月音声通話編
データ通信と合わせて音声SIMの提供を発表した九州通信に、割引キャンペーンを実施するmineo。IIJmioも留守番電話や割り込み電話着信のオプションを追加した。(2015/2/26)

IBM InterConnect 2015 Report:
「銀行が必要なわけじゃない」── 破壊的新規参入者の脅威をチャンスに変えるCiti
装いも新たになった「InterConnect 2015」がラスベガスで開幕した。初日は「ハイブリッドクラウド」に焦点が当てられ、オープニングの基調講演には、この新しいコンピューティングのパワーを生かし、ビジネスの変革に取り組む顧客企業が登場した。(2015/2/24)

電力供給サービス:
ごみで発電した電力を小売に、創業134年目の日立造船が新規参入
電力小売の全面自由化に向けて活発な動きが進むなか、日立造船が主力事業のごみ焼却発電プラントの電力を活用して小売市場に参入する。ごみ焼却発電の電力は再生可能エネルギーとして認められている。さらに木質バイオマスや太陽光発電も拡大して再生可能エネルギーの販売量を増やしていく。(2015/1/22)

電子ブックレット/自然エネルギー:
2015年の電力メガトレンド(1)〜(5)
2015年は燃料電池車の登場で水素エネルギーが広がる一方、電力の小売全面自由化に向けて企業の新規参入や水平連携が進んでいく。再生可能エネルギーと原子力を含めて未来のエネルギーミックスが決まり、オフィスビルや住宅のエネルギー消費量を実質ゼロにする取り組みも活発になる。(2015/1/19)

PC USERアワード:
2014年下半期で忘れられない「SSD」「小型ベアボーン」「ゲーミングキーボード」
新規参入に新技術と進化するSSD、ユニークなデザインが登場した小型ベアボーン、個性的な製品が増えたゲーミングキーボードを振り返る(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/30)

電力供給サービス:
小売全面自由化の6カ月前に、新電力を支援するクラウド開始
2016年4月に始まる電力の小売全面自由化に向けて、新規参入の動きが活発だ。新電力の各社は業務開始までに家庭向けの料金計算や顧客管理などを処理するための情報システムが必要になる。送配電事業者のシステムとの連携や、インターネットを活用した顧客サービスも欠かせない。(2014/8/29)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタに新規参入続々、オートデスクとローランドDG
CADベンダーのオートデスク、切削機やインクジェットプリンタを開発するローランド ディー.ジー.(ローランドDG)が、相次いで3Dプリンタ市場への参入を表明した。(2014/5/19)

【連載コラム】医療ITの現場から
医療システム開発のヒントとなる、医療現場の3つのニーズ
他業種からの新規参入で活発化している医療IT市場。医療システムにおける最新の開発トレンド3つを現場のニーズを交えて紹介する。(2014/5/9)

FAニュース:
キヤノンがマシンビジョン市場に新規参入――産業用分野への取り組みを加速
キヤノンは、高速・高精度な3次元認識を実現する3Dマシンビジョンシステムを発売し、マシンビジョン市場へ新規参入することを発表した。同社は産業用カメラ市場への参入も発表したばかりで、デジタルイメージング分野の技術応用を加速させている。(2014/4/21)

2013年はEMC、日立、HP、IBM、NetAppが相次ぎ参入
【製品動向】SSDの弱点を独自技術でカバーするフラッシュストレージ新規参入5社
これまでは米Violin Memoryなど新興ベンダーが中心だったオールフラッシュストレージ市場。2013年になり大手ストレージベンダーが対応製品を発表して市場に参入している。いわば“後発組”となるベンダー5社の製品を紹介する。(2013/11/27)

モバイル管理でも巨人となるか
Microsoft製品だけでiPhone、iPadを管理――その計り知れない影響とは?
米Microsoftが成長著しいモバイル管理市場に新規参入した。同社の新たなエンタープライズ向けモバイル管理基盤は市場に受け入れられるのだろうか。その影響力は未知数だ。(2013/11/27)

IGZO液晶、Tegra 4、Exmor R搭載で4万円台半ば:
突如現れたハイエンドなAndroidタブレット――「KALOS」とは何か?
今年6月のCOMPUTEX TAIPEI 2013で発表され、国内でも一部で話題になっていたBungBungameのハイエンドAndroidタブレット「KALOS」が日本上陸。新規参入のメーカーだが、そのスペックと価格は魅力的に映る。(2013/11/25)

NHN PlayArt、無料で読めるWebコミックサービス「comico」スタート
NHN PlayArtが電子書籍事業に新規参入し、オリジナル作品を無料で読めるWebコミックサービス「comico」をスタートした。(2013/10/18)

東芝がGoogle Chromebookに参入 Haswell搭載端末発売へ
Googleが、新規参入の東芝やASUSを含む4社がIntel Haswell(コードネーム)搭載の「Chrome OS」搭載PCをホリデーシーズン前に発売すると発表した。(2013/9/12)

ビジネスニュース 企業動向:
60GHz帯無線市場を狙う新興企業
2013年内にも無線通信仕様「WiGig」の認証プログラムの開始が見込まれるなど市場拡大が期待される60GHz帯無線。この60GHz帯無線用チップ市場に商機を見いだし、新規参入を図る新興企業も増えている。英国のBlu Wireless Technologyもその1社で、このほど今後の事業展開に向けた資金調達を終え、60GHz帯無線ベースバンドチップ用IPで攻勢をかけるという。(2013/8/6)

付加価値サービスがキーに
儲かっていないクラウドプロバイダーに浮上のチャンスは?
新規参入のクラウドプロバイダーがクラウド市場で利益を上げるには。既存のIaaSをうまく利用しながら、セキュリティやディザスタリカバリ、管理ツールといった付加価値サービスで勝負することが重要らしい。(2013/7/23)

製造マネジメントニュース:
医薬品製造受託市場、新規参入が拡大し2012年3月期は9.7%増の5100億円に
矢野経済研究所によると、医薬品製造受託市場の規模は、中堅新薬系企業などの新規参入や製造受託事業強化の流れから、順調に拡大が進む見込み。しかし価格競争が激化し、製造受託企業にはさらなる生産コストの削減が求められているという。(2013/5/28)

“熟練”の新興NASメーカー来襲:
シン・最強NASとなるか? 新規参入の実力派、ASUSTOR「AS-604T」
台湾から新たなNASメーカー「ASUSTOR」が日本市場に参入してきた。ん? あそこのメーカーの製品に似てるって? でもそれは当然なのです……(2013/1/16)

Weekly Memo:
Google、Microsoft、Amazonの“仁義無き戦い”
GoogleとMicrosoftがIaaSやタブレット端末といった市場に新規参入した。さらにAmazon.comがスマートフォンを開発中との情報も。果たして3社の思惑やいかに——。(2012/7/17)

TECHNO-FRONTIER 2012 電源設計:
“きれいな直流”が強み、菊水がEV用急速充電器市場に参入
菊水電子工業は、電気自動車(EV)用急速充電器シリーズを披露した。同社にとってこの市場は新規参入になるが、「強みは、リップルが少ないきれいな直流電流を出力できること」だと主張する。(2012/7/12)

自然エネルギー:
メガソーラーを対象にした損害保険が登場、日照時間の不足も補償
7月1日から始まる再生可能エネルギーの固定価格買取制度に向けて、各業界が新規参入や新商品の発売を急いでいる。特に動きが活発なのは太陽光発電の分野で、多額な投資を必要とするメガソーラー(太陽光発電所)を対象にした損害保険まで登場した。(2012/6/22)

公取委に「危惧の念抱かざるを得ない」 JASRAC“無罪”審決で弁護団が批判
JASRACが同業他社の新規参入を妨害しているとして公取委が出した排除命令措置に対し、命令取り消しの審決が下された。JASRAC側の弁護団は審決内容について「公取委の仕事の仕方を審判官がこれほど批判することには危惧の念を抱かざるを得ない」と批判。(2012/6/18)

デュアルコアCPU搭載で2万円台:
“低価格でハイスペック”は本当なのか――「eden TAB」を使ってみた
Mobile In Styleが発表した7型タブレット「eden TAB」は高性能なのに低価格、とコストパフォーマンスの高さをアピールした製品だ。国内ではなじみのない新規参入のメーカーだけに、本当に“使える”のか疑問を持っている人も多いのでは?(2012/2/28)

ニコンとペンタックスは口コミに左右される? ホットリンク調べ
新規参入の相次ぐミラーレスカメラだが、製品ジャンルとして新しいだけにネット上での口コミ数が増加している。中でもニコンとペンタックスについてはその数が多いという。ホットリンク調べ。(2011/11/15)

節電体質の家にしよう:
失敗しないLED電球の選び方(4) シャープ“ELM”「DL-LA42L」
今回紹介するのはシャープの“ELM”「DL-LA42L」。一般家庭用のLED電球が普及し始めたのはここ数年の出来事だが、そのきっかけの1つが2009年7月にシャープが新規参入したことだと言われている。そのELMシリーズの現行モデルをチェックしよう。(2011/4/4)

韓国で扱っていないのに!? なぜジンロは日本でマッコリを売り出したのか
2010年に急に市場に出回るようになり注目を浴びたお酒が、韓国のお酒「マッコリ」。2009年12月にジンロジャパンが新規参入したことから市場は2倍に拡大したという。ジンロがマッコリ市場に参入するに当たって立てた戦略とは。(2011/1/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。