ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

  • 関連の記事

「Nexus 6P」最新記事一覧

Google、「Project Fi」の日本を含む“海外”通信速度を10〜20倍に高速化
Googleは、米国で提供しているモバイル通信サービス「Project Fi」の米国外でのセルラーネットワーク接続速度を高速化したと発表した。利用価格は従来通りだ。(2016/7/13)

スマホ業界からの刺客:
PR:ビジネスを華やかに彩る新世代2 in 1「HUAWEI MateBook」徹底レビュー
スマートフォンでおなじみのファーウェイから意外な新製品が登場した。その名も「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)。CPUにCore Mプロセッサーを採用するデタッチャブル型の2 in 1デバイスだ。PC市場に進出してきた新進気鋭ブランドの“本気度”はいかに?(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/6)

次期Nexusの大きい方(コードネーム:Marlin)は5.5インチ?
今秋登場とみられる「Android Nougat」搭載の2台の新Nexus端末の小さい方のスペックに続けて、Android Policeが大きい方(コードネーム:Marlin)のスペックも予想した。ディスプレイは現行の「Nexus 6P」より0.2インチ小さくなるという。(2016/7/3)

次期Nexus端末の小さい方(コードネーム:Sailfish)は5インチ?
今秋登場とみられる「Android N」搭載の新Nexus端末は2台ともHTC製で、小さい方は5インチディスプレイになると、現行モデルの予測で実績のあるAndroid Policeが報じた。(2016/6/26)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

Google、VR(Daydream)でもNexus方式に──オリジナルヘッドセット発売へ
Googleが、VRプラットフォーム「Daydream」向けのオリジナルヘッドセットとコントローラーを発売する計画を発表した。今秋に同社の製品を含む複数のVRシステムが登場しそうだ。(2016/5/20)

iPhone 6sとも比較――「HUAWEI P9」の外観、持ちやすさ、CPU性能をチェックする
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載する「HUAWEI P9」。狭額縁設計を施したボディーに5.2型フルHD液晶を搭載している。グローバルモデルの実機を入手したので、外観や持ちやすさをチェックした。(2016/4/29)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

Google、「Android N」のプレビュー2リリース 新絵文字やショートカット機能を追加
Googleが、次期Android OS「Android N(コードネーム)」の開発者向けプレビュー2をリリースした。絵文字のデザインが変わり、特定の設定付きショートカットをホーム画面に置けるようになる。(2016/4/14)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

β版で「画面分割マルチタスク」をレビュー
徹底レビュー:iPadの後追いとは言わせない、「Android N」の“1画面2アプリ”機能を試してみた
GoogleはモバイルOS「Android」の次期バージョンである「Android N」(コードネーム)の開発者向けβ版をリリースした。その新機能の実力とは。実際に試してみた。(2016/4/9)

ソフトバンク、Nexus 6P向けにトレンドマイクロの「スマートセキュリティ」を提供
ソフトバンクが、Nexus 6P向け「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始。トレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用し、ウイルスや個人情報の漏えいから端末を保護する。(2016/4/6)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

ファーウェイ、国内初のカスタマーサービスセンターを東京・銀座にオープン
ファーウェイ・ジャパンが国内初のカスタマーサービスセンターを東京・銀座にオープンした。「Nexus 6P」を含む同社製SIMフリー端末の持ち込み修理などに対応する。(2016/4/5)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

ITはみ出しコラム:
不調だった「Nexus 5X」、3月のAndroidアップデートで元気になる
このところ元気がなかった「Nexus 5X」ですが、無事に復活しました。(2016/3/12)

Googleが次期Androidのプレビュー版リリース、名前は「nut tellin'」
Googleが次期Android「Android N」(コードネーム)の開発者プレビューをリリースした。正式名称は「海苔」になるのではないかといううわさのきっかけを作ったAndroidのエンジニアリング担当副社長のヒロシ・ロックハイマー氏が、今度は「ナッツ」とほのめかした。(2016/3/10)

「Android N」の開発者プレビュー、OTAで提供開始(例年よりかなり前倒し)
Googleが次期Android「Android N」(コードネーム)の開発者向けプレビュー版をリリースした。例年より2カ月近く早い。対応するNexus端末を持っていれば、OTAでインストールできる。(2016/3/10)

Google、米国での「Project Fi」一般公開で「Nexus 5X」を特価199ドルで販売
Googleが約1年前に招待制で立ち上げた独自モバイル通信サービス「Project Fi」が米国で一般公開された。加入者は期間限定で「Nexus 5X」を150ドル引きの199ドルで購入できる。(2016/3/8)

Spigen、対象ケース&ガラスフィルム同時購入で3140円になるキャンペーンを開催
Spigenは3月14日の「円周率の日」にちなみ、対象ケース&ガラスフィルムを同時購入すると3140円になるキャンペーンを実施。対象端末はiPhone 6s/6s Plus、Nexus 6P/5X。(2016/3/4)

Mobile World Congress 2016:
注目の「MateBook」をメインに、最新モデルを一挙展示したHuawei
コンシューマー向けブースでは発表直後のWindow 10搭載の「HUAWEI MateBook」をメインに、スマートフォンやタブレット、ウェアラブルを多数展示していた。(2016/2/26)

SIM通:
あなたはどれだけ知っている?SIMフリースマホメーカー
SIMフリースマートフォンの存在や知名度は日に日に上がってきていますが、メーカー名を見ると、これまで聞いたことがないメーカーやブランドのものも多く存在します。今回は、主要なメーカーの概要を簡単に紹介します。(2016/2/25)

素材撮影から加工までスマホで完結:
スマホでRAWデータ素材を撮影できる「Lightroom on Android」に新バージョンが登場
Adobe Photoshop LightroomのAndroidアプリ版バージョン2.0が公開された。色調補正などの機能が強化されているので、スマホで素材撮影を完結できる。(2016/2/24)

Spigen、「Nexus 6P」用ハードケースに新色を追加 「Huawei Mate 8」用スマホケースも発売
Spigenが、Nexus 6P用の薄型軽量ハードケース「シン・フィット」に新たに2色を追加する。Huawei Mate 8用のスマホケース「ウルトラ・ハイブリッド」「ラギッド・アーマー」も新発売する。(2016/2/4)

日米展開の今後は?:
スマホ1億台出荷の中Huawei 海の向こうで華開いたニッポン的物作り
2015年に1億台以上のスマホを出荷したHuawei。数から品質への戦略転換を果たし、世界的なブランドイメージの向上に努めている。躍進の原動力とはなにか? グローバルの担当者に聞いた。(2016/1/18)

CES 2016:
日米攻略が鍵を握る、Huaweiのスマートフォン事業トップが語るグローバル戦略
世界市場でシェア拡大を続けるHuaweiだが、スマホ市場はすでに飽和し、大きな成長は望めないという声もある。日米市場をどう攻略するかなど、今後の端末戦略を聞いた。(2016/1/8)

CES 2016:
“クール”なスマートフォン「Mate 8」、日本でも発売予定の「MediaPad M2」発表――Huawei
HuaweiがCES 2016でスマートフォン「Huawei Mate 8」とタブレット「MediaPad M2」、女性向けのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH Jewel/Elegant」を発表。MediaPad M2は日本でも発売予定だ。(2016/1/7)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター村元編):
スマートフォンの用途が広がった2015年/SIMフリースマホは性能を競う時代に
スマートフォンそのものに目立った進化はなかったものの、スマートフォンと連携するデバイスが注目を集め、定額制コンテンツが続々登場。SIMロックフリーという新たな選択肢の裾野も広がった2015年。スマートフォンの用途が広がった年ともいえそうだ。(2015/12/22)

Weekly Access Top10:
言葉を紡ぐ職業は消えない?
このコラムも毎度、書き出しに困っています。(2015/12/21)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2015年も開催します。まず、ノミネート製品と選考委員を発表します。(2015/12/18)

Spigen、Nexus 6Pケース「ネオ・ハイブリッド EX」をAmazon限定50%オフで販売開始
Spigenは、二重構造で保護力を強化したNexus 6P向けケース「ネオ・ハイブリッド EX」を販売開始。Amazonストア限定50%オフで提供する。(2015/12/17)

「Nexus 5X」と「Nexus 6P」がGoogleストアで約6000円ずつ特別値下げ 12月30日まで
Googleストアで最新Nexus端末の「Nexus 5X」が6050円、「Nexus 6P」が6200円値引き販売されている。キャンペーンは12月30日までだ。(2015/12/17)

Spigen、セット購入で最大2500円オフになるAmazon限定クリスマスキャンペーンを実施
Spigenは、対象のケースと保護フィルム&ガラスのセット購入で最大2500円オフになるAmazon限定クリスマスキャンペーンを開始した。(2015/12/15)

PR:Androidの最新OS×ファーウェイの最新技術が織りなす至高の一台――「Nexus 6P」登場
ファーウェイが製造した「Nexus 6P」は、Googleの最新OS「Android 6.0 Marshmallow」をいち早く体験できるモデルだ。高速でロックを解除できる指紋センサーや、暗い場所でも鮮明に撮影できるカメラも特徴だ。本機の魅力をひもといていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2015/12/14)

日本限定色:
ソフトバンク、Nexus 6Pの新色「ゴールド」を12月12日に発売
ソフトバンクは、Huawei製Androidスマートフォン「Nexus 6P」の新色「ゴールド」を12月12日から順次発売する。(2015/12/10)

次期「Nexus 7」はHuawei製で来年発売?
Googleの次期「Nexus 7」が来年にも登場するかもしれない。Huaweiが開発元として名乗りを上げているようだ。(2015/12/7)

「スタイルリング」と対象ケースの同時購入で300円〜割引――Spigen
スタイルリング+対象ケースを同時に購入すると、300円を割り引く。iPhone 6s/6s Plus用ケース「スタイル・アーマー」と一緒に購入すると、さらに500円を割り引く。(2015/11/27)

地図表示もレシピ検索も――ホームボタン長押しで次にするアクション予測 Androidに新機能「Now on Tap」
ホームボタンを長押しすると画面上のテキストを解析し、ユーザーが求めていそうな検索結果や関連アプリを起動する新機能「Now on Tap」がAndroid 6.0に搭載された。(2015/11/10)

Spigen、Nexus 6P向けケース3種を発売
Spigenは、Amazonストアと楽天市場店でNexus 6P向けケース「シン・フィット」「ウルトラ・ハイブリッド」「ラギッド・アーマー」の予約販売を開始した。(2015/11/4)

中国Huawei、初代iOSを手掛けた元Apple幹部をチーフUXデザイナーとして採用
世界スマートフォン市場3位の中国Huaweiが、iOSやMac OS Xのユーザー体験(UX)を手掛けた元Appleのアビゲイル・ブロディ氏をチーフUXデザイナーに迎えた。同社はサンフランシスコあるいはシリコンバレーにR&Dデザインスタジオを開設する計画も発表した。(2015/11/2)

「Nexus 6P」をiFixitが解剖──指紋センサーは四角、修理しにくい構造
日本ではソフトバンクが11月に発売するGoogleの「Nexus 6P」をiFixitが分解した。Nexus 5Xと同じソニー製カメラやQualcommのQuick Charge 2.0対応チップを搭載するが、指紋認証センサーはNexus 5と異なる四角いものであることが判明。修理しにくさは10点満点で2点だった。(2015/10/30)

ソフトバンク、「Nexus 6P」を11月6日に発売 ゴールドは11月下旬以降発売予定
ソフトバンクは、Androidスマートフォン「Nexus 6P」のアルミニウム、グラファイト、フロストを11月6日に発売する。日本限定色となるゴールドは、11月下旬以降の発売を予定している。(2015/10/28)

「Nexus 5X」をiFixitが解剖──カメラはソニー製でQuick Charge 2.0チップ搭載
日本でも発売されたGoogleの新Nexus端末「Nexus 5X」をiFixitが分解し、詳しいリポートを公開した。背面カメラにはソニーのセンサーを採用し、QualcommのQuick Charge 2.0チップを搭載していることなどが分かった。(2015/10/24)

「Nexus 5X」、Googleストアから出荷開始(日本でも)
Googleが、Android 6.0 Marshmallow搭載の「Nexus 5X」のGoogleストアでの出荷を開始した。米国ではこれを記念し、独自のモバイル通信サービス「Project Fi」の24時間限定申し込み受付キャンペーンを展開中だ。(2015/10/20)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

VoLTEも開始:
Y!mobileの「Nexus 5X」、10月20日発売――価格は一括7〜8万円
ソフトバンクが、Y!mobileブランドの「Nexus 5X」を10月20日に発売する。あわせてY!mobile向けのVoLTEも開始する。(2015/10/15)

Mobile Weekly Top10:
MVNOの電波は弱い?/容量無制限をうたう新「SoftBank Air」の注目度
ソフトバンクから「Xperia Z5」と「Nexus 6P」「Nexus 5X」が登場した。(2015/10/14)

通信は実効速度を重視:
ソフトバンクが「Nexus 6P」を“独占”販売、Y!mobileとの2ブランド戦略でAndroidを展開
インフラは実効速度重視で整備。買い物、ポイント、健康、病院と、ライフスタイルを変える4分野の新サービスも開始する。(2015/10/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。