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「ポタフェス」最新記事一覧

ポータブルオーディオフェスティバル

エレコム、士郎正宗デザインのワイヤレスイヤフォンを正式発表――アニソン向けにチューニング
エレコムは、士郎正宗氏がデザインしたBluetoothイヤフォン「LBT-SL100シリーズ」を9月上旬に発売する。7月の「ポタフェス2017 東京・秋葉原」で参考展示したもの。(2017/8/22)

ドライバーメーカーだからできること――EARNiNEからコスパ重視のBAイヤフォン「EN120」
(2017/7/21)

“魔法使い”が作るイヤフォンはネーミングもマジックだった?
(2017/7/18)

ポタフェス2017:
「聴くVR」ヤマハが展示 サラウンドヘッドフォンと何が違う?
(2017/7/16)

価格を抑えた平面駆動方式のヘッドフォンに注目
(2017/7/15)

士郎正宗デザインの“ワイヤレス”イヤフォンが登場――「ポタフェス2017」
(2017/7/15)

“Astell&Kern”と“AZLA”のブースが黒山の人だかり ポタフェス2017 東京・秋葉原
(2017/7/15)

ルビーが輝くイヤフォン、レコード針のナガオカから
(2017/7/14)

課題を楽しむアイドル、Task Have FunとSkullcandyのコラボヘッドフォン、ポタフェスで限定販売――3人のサイン入り!
(2017/7/13)

日本発の新しいオーディオブランドがまた1つ――“液体合金金属”シェルのイヤフォンを投入
(2017/7/11)

スクエニのゲームに「ポタフェス」が登場 コラボヘッドフォンのプレゼントも
(2017/7/6)

“完全ワイヤレスイヤフォンの先駆け”が進化――第2世代の「EARIN M2」登場
(2017/7/6)

e☆イヤホンがチューニング、AUGLAMOUR「R8」に日本限定モデルが登場
(2017/6/16)

Westone、シングルBAドライバーのエントリー向けインイヤーモニター「UM1 J」――ポタフェス大阪で披露
(2017/5/2)

高コスパのハイブリッド型イヤフォン「碧(SORA)antique」に“黄金色”の限定モデル
(2017/4/21)

「ポタフェス福岡・博多」は4月2日開催――開発中のプロトタイプも登場
(2017/4/1)

「ポタフェス」、2年ぶりに札幌へ――3月11日に開催
(2017/3/3)

イヤフォンの試聴に特価販売も――「アキバ大好き!祭り」にポタフェスが進出
(2017/2/24)

TaoTronicsと兄弟ブランドのVAVAから5製品が新発売――レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなど
e☆イヤホンはTaoTronicsおよび同グループブランドとなるVAVA(ババ)の新製品5機種を発売する。税込9990円の完全ワイヤレスイヤフォンから手軽に音の傾向を変えられるカナル型イヤフォン、レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなどをラインアップ。(2017/2/3)

「アジア人に好まれる音作り」を目指した個性派イヤフォン、Whizzer「A15」
e☆イヤホンが「Whizzer」(ウィーザー)製品の独占先行販売を開始する。第1弾は大の音楽好きという創業者が自ら設計した「A15」。「アジア人に好まれる音作り」がコンセプトだ。(2017/2/3)

ポタフェス仙台は2月5日に開催――90ブランドが集結
e☆イヤホンは、2月5日に仙台市で開催するポータブルオーディオの専門イベント「ポタフェス2017 SPRING&SUMMER 宮城・仙台」の概要を発表した。(2017/2/1)

「ポタフェス」、2017年は再び全国行脚へ!
「ポタフェス」が再び全国行脚に出る。なんと2017年は上半期だけで全国6都市をまわる計画。1カ月に1回の超ハイペースだ。(2016/12/22)

個性的なポタアンはいかが? KuraDaに聞く「HA-2」外装交換サービスの詳細
「ポタフェス 2016」展示会場にカラフルなポータブルアンプを並べていたのが、静岡県に拠点を置くKuraDa。同社が提供するOPPO DigitalのDAC内蔵ポータブルアンプ「HA-2」「HA-2SE」向け外装交換サービスについて話を聞いた。(2016/12/19)

audio-opusのフラグシップオーディオプレーヤー「OPUS#2」に込められた意味とは
(2016/12/19)

「アナログにコンバートしない」フルデジタルサウンドを車載で聞いてみたらすごかった──ポタフェス2016冬
(2016/12/18)

ティアック、来春発売のDAC兼プリメインアンプ「AI-503」をポタフェスで披露――LDACもサポート
ティアックは、Referenceシリーズの新製品となるUSB-DAC兼プリメインアンプ「AI-503」を「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」の会場で披露した。ポータブル全盛の今だから登場した据え置きオーディオだ。(2016/12/17)

円安が気になる!? 「ポタフェス」会場で見つけたホットな新製品
東京・秋葉原で「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」が開幕した。国内外189のブランドを集めた国内最大級のオーディオイベントでは、多くの新製品がお披露目されている。しかし、会場では最近の円安傾向が輸入オーディオの販売価格を押しあげるという声も。(2016/12/17)

秋葉原で「ポタフェス」開幕、“極上の音”で「スクフェスAC」コーナー大人気
快晴の東京・秋葉原でポータブルオーディオの専門イベント「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」が開幕した。今回は会場を2カ所に分け、一方では従来にない新しい試みを行っているポタフェス。その効果は……絶大だった。(2016/12/17)

「ポタフェス」のステージはアニメファン的に超豪華――スクフェスACの“極上音楽体験”イベントも
「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」の各種イベントと特設ステージのタイムスケジュールなどが発表された。豪華なミニライブやトークショーに加え、PSVRやスクフェスACが体験できるコーナーも。(2016/12/16)

ワニ革や木目のヘッドフォンアンプはいかが? KuraDaがOPPO「HA-2/HA-2SE」の外装交換サービスを提供
KuraDaは、OPPO Digital JapanのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2/HA-2SE」向けの外装交換サービスを12月19日から提供する。12月17日(土)と18日(日)に東京・秋葉原で開催される「ポタフェス2016」でサンプルを展示する予定。(2016/12/13)

エレコム、同社製ハイレゾイヤフォンの“原点”をブラッシュアップ
エレコムが2014年に発売したハイレゾ対応イヤフォンの初号機をブラッシュアップ。「ポタフェス2016 in 秋葉原」で披露する。(2016/12/13)

フォステクスのロングセラーヘッドフォン「TH7」が密閉型にリニューアル――南波志帆さんコラボモデル「真夜中のヘッドフォン」も
フォステクスは、20年以上にわたって販売しているモニターヘッドフォン「TH-7」を全面リニューアル。新たに密閉型の「TH7」として12月下旬に発売する。(2016/12/7)

「ポタフェス2016 冬 in 東京/秋葉原」は12月17日と18日に開催――会場は2カ所に
e☆イヤホンは、12月17日(土)と18日(日)に開催する国内最大級のポータブルオーディオ体験展示会「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2016冬 in 東京/秋葉原」の概要を発表した。(2016/11/22)

e☆イヤホン、「2016楽器フェア」内で「ポタフェス」開催
e☆イヤホンは、11月4日に東京ビッグサイトで開幕する日本最大の楽器総合イベント「2016楽器フェア」で「ポタフェス」を開催する。31社、41ブランドが集結。(2016/10/31)

アニソンを最高に楽しめる、士郎正宗デザインのイヤフォンが登場
士郎正宗氏がデザインしたアニソン向けのイヤフォンがいよいよ発売される。注目のデザインとは? そしてエレコムが目指したアニソンの音とは?(2016/10/18)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

ハンダづけは不要らしいですよ:
MMCXケーブルの自作キット、ゼロオーディオから
ZERO AUDIOブランドのイヤフォンを展開している協和ハーモネットがMMCXケーブル自作キット「ZA-SMK」を発売した。精密ドライバーで結線するだけの手軽さでケーブルを自作できる。(2016/9/23)

オンキヨーのハイブリッド型イヤフォン「E900M」は4万円で11月発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのハイブリッド型イヤフォン「E900M」を11下旬に発売する。2つのバランスド・アーマチュア型ドライバーと6mm径のダイナミック型ドライバーを搭載したハイブリッド型。(2016/9/9)

オンキヨー、左右が独立したワイヤレスイヤフォン「W800BT」を発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは9月9日、オンキヨーブランドのワイヤレスイヤフォン「W800BT」を発表した。10月初旬に発売する。(2016/9/9)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
独自BAドライバー9基搭載、NOBLE AUDIO「Katana」 22万円から
「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」で米NOBLE AUDIOのフラグシップイヤフォン「Katana」が発表。独自のBAドライバーを片側に9基搭載した。(2016/7/20)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
次期iPhoneでブレイクするか? メーカーが注目する2タイプのイヤフォン
イヤフォン端子がなくなるという噂の次期iPhone。ポタフェスの会場に集まるメーカーや販売代理店にとっても他人事ではない。今秋といわれる次期iPhoneの登場に向け、2タイプのイヤフォンが注目されている。(2016/7/19)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
iBasso Audio「IT03」が展示 約3万円、秋発売
iBasso Audioを取り扱うヒビノインターサウンドのブースでは、BA型ドライバー2基とダイナミック型ドライバー1基を搭載したハイブリッドイヤフォン「IT03」の実機を展示していた。(2016/7/17)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
前モデルから音質を向上、ハイレゾ対応USB-DAC搭載の真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」
MJTSは、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能を搭載した真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」を「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」で参考出品した。(2016/7/17)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
オンキヨー、初のハイブリッド型イヤフォンと完全独立型ワイヤレスイヤフォンを秋に発売――「KIRIヘッドフォン」も進化中
オンキヨーブースでは、日本初公開のカナル型イヤフォン「E900M」とワイヤレスイヤフォン「W800BT」を参考展示しています。(2016/7/16)

注目のイヤフォン新製品が続々――「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」開幕
7月16日(土)と17日(日)の2日間にわたり、東京・秋葉原の「ペルサール秋葉原」で開催される「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」。初日16日の秋葉原は強い日差しもなく、気温は27度までしか上がらない、ちょうどいい天気です。(2016/7/16)

世界最高水準の音響性能――コウォンが新ハイレゾプレーヤー「PLENUE M2」を発表
シーエスCOWON販売は、ハイレゾ対応ポータブルオーティオプレーヤーの新製品「PLENUE M2」を発表した。「ポタフェス」で展示と試聴を行う。(2016/7/15)

スリムすぎるイヤフォン「Fシリーズ」登場――BAフルレンジにこだわるfinalの自信作
「final」(ファイナル)ブランドから新しいカナル型イヤフォン「Fシリーズ」3機種が登場。バランスド・アーマチュア型ドライバーをフルレンジで使用することにこだわりを持つ同社が送り出す、スリムなイヤフォンだ。(2016/7/15)

ポタフェスに出品:
7万Hzまで再生できる新素材のイヤフォン、マクセルから「Graphene」登場
マクセルは、新開発の振動板を採用したカナル型イヤフォン「Graphene」を発表した。その名の通り、炭素原子が蜂の巣(ハニカム状)に結合したグラフェンを使用している。(2016/7/14)

ポタフェスで試聴:
3つの“AKG史上初”を持つハイブリッド型イヤフォン「N40」登場
AKGブランドからハイブリッド型イヤフォン「N40」が登場する。フラグシップモデル「K3003」から多くの要素を継承しつつ、ハイレゾマーク、着脱式ケーブル、耳掛け式ケーブルという「3つのAKG史上初」を備えた。そして……。(2016/7/14)

The BIT、スマホにぴったりのスリムポータブルアンプ「OPUS#11」を発表
「AUDIO-OPUS」からスリムポータブルアンプ「OPUS#11」が登場。手持ちのスマートフォンと組み合わせ、ハイレゾ音楽を楽しめるDAC内蔵スリムなポタアンだ。(2016/7/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。