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「職場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「職場」に関する情報が集まったページです。

日本はデジタルコラボや自動化に懐疑的:
デジタル先進企業の従業員は「意欲」が高く「幸福感」も強い――Arubaが調査
デジタル化が働き方やオフィス改革に及ぼす影響をArubaが調査した。デジタル化が進んだオフィス環境で働く従業員は、生産性はもちろん、仕事に対する意欲と満足度が高く、デジタル化の進んでいない職場の従業員よりも幸福感が強いことも分かった。(2018/9/14)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
“めんどくさい女性”が働き方改革の救世主? 「ババア活用」のススメ
働き方改革を実感していない人が多いのは、「人生の邪魔をしない職場づくり」ができていないから。どうすればいいのでしょうか? 「細かい、おせっかい、空気を読まない面倒くさい人=ババア」が救世主になるのです。(2018/9/14)

移住したくなる町へ:
静岡市が働き方改革 内田洋行と包括連携
静岡市と内田洋行は働き方改革の推進などに関する包括連携協定を締結した。市役所の職場改善に向けた実証研究などを行う。(2018/9/13)

ディルバート(571):
最強。職場のメタボ対策デスク
従業員の健康対策に“ルームランナーデスク”なるものを勧められるボス。確かに、1日に数十キロも走るという“ハムスター並み”に運動できそうですが、職場が別のものに見えてきそうな……。(2018/9/13)

ワコムのペンタブレットでこれだけ変わる:
PR:“脱・紙文化”から始まる自治体の働き方改革
日本政府が国を挙げて推進している「働き方改革」。2018年6月には働き方改革関連法案も国会で可決・成立し、いよいよ改革に向けた動きが本格化し始めた。一方で、働き方改革がなかなか進んでいない職場もある。その背景には、“紙文化”から脱し切れていない従来型の働き方があるという。そんな状況をガラリと変容させ得るソリューションが、ワコムから提供されている。今回そのソリューションが自治体の働き方をどう変革するのかを見ていきたい。(2018/9/13)

「テレワーク」猛暑で脚光 東京五輪の混乱解消の“切り札”となるか
働き方改革の推進に伴って、職場に出勤せず、インターネットを使って自宅や共有オフィスで仕事をする「テレワーク」の取り組みが広がっている。総務省が7月に実施した全国イベント「テレワーク・デイズ」には1700近い団体が参加。前年の8割増という実績を残した。一般的な認知度は決して高くないが、2020年東京五輪・パラリンピックや猛暑が後押しする格好となっているようだ。(2018/9/4)

パワハラも早期発見:
職場の人間関係を可視化 オリックス「働き方支援ツール」提供
人工知能(AI)などの導入で、生産現場やオフィスでの働き方が大きく変わろうとする中、オリックスグループが、身に付けた端末で社員の体調やストレス、行動を常時把握し、データから職場の状況や人間関係を可視化できる「働き方支援ツール」を開発、このほど試験導入企業の募集を始めた。社内のデジタル化によって、職場環境の改善につなげるサービスは国内で初めて。社員の健康管理サービスとともに、働き方改革の新市場として期待がかかる。(2018/8/31)

仕事の教え方の理想がここに 発達障がい者への支援を目的として作成された「職場で使える『虎の巻』」
もともとは2009年に作成されたもの。(2018/8/30)

あなたの職場、停滞していませんか:
PR:「社内通貨」で職場のコミュニケーションはうまくいく
職場のコミュニケーションを向上させる「インセンティブ・ポイント」が脚光を浴びている。アイテムに変えられる社内ポイントを社員に渡してほめ、継続的なモチベーションアップにつなげる。(2018/8/27)

監視? 健康管理? 社員のストレス常時チェック 新たな“働き方改革ツール”
新しい「働き方支援ツール」が開発された。ウエアラブル端末で社員の体調やストレス、行動を常時把握し、データから職場の状況や人間関係も可視化できるという。(2018/8/20)

人とロボットが同じ空間で働く未来
AI搭載の協働ロボット(Cobot)がいれば「理想の職場」になるのか? 夢と現実を探る
ロボットに人工知能(AI)を搭載することで、人間とロボットが同じ空間で安全に働けるようになり、人間の労働はもっと効率的になるかもしれない。しかし、課題は残る。(2018/8/16)

今日のリサーチ:
慣用句で表す理想の職場、経営者・管理職の1位は「切磋琢磨」――博報堂調べ
博報堂は企業幹部を対象とした「ビジネスリーダー調査2018」を実施し、その内容を発表しました。(2018/8/7)

チャットbotや仮想アシスタント、拡張アナリティクスなど:
数年以内に職場への導入が始まる6つの技術――Gartnerが解説
Gartnerは、2〜5年以内に広く導入されるようになると予想した6つの「デジタルワークプレース技術」について解説を公開した。いずれも職場での働き方を大きく変える可能性を秘めている。(2018/9/3)

消費者の今を知る:
飲まない若者でも職場の飲み会は重視 縮小するアルコール市場、その活路は?
日本のアルコール市場は1996年をピークに縮小傾向に。さらには消費されるアルコールの種類も変容している。90年代半ばまではビールが約7割を占めていたが、今では発泡酒やリキュール、その他の醸造酒等が増えているのだ。この市場の活路は?(2018/8/3)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

キャリアニュース:
「配属される職場の責任者」が転職の決め手に――44.9%が回答
リクルートキャリアが、転職決定者を対象とした「入社を決めるにあたって、誰から影響を受けたか」についての調査結果を発表した。回答者の44.9%が、入社の決め手になった人として「配属される職場の職場長、責任者」を挙げた。(2018/7/24)

あの人のかばんの中身は?:
フットワーク軽く仕事をするための厳選“神器”! フリーイラストレーターますぶちみなこさんのかばんの中身
仕事場は「自宅」だけじゃない。(2018/7/25)

フルHDの4画面環境を1枚だけ4Kに替えて分かったこと
仕事場で使っている4枚のフルHD液晶のうち、右上の一枚が壊れた。普通に交換するのはつまらないから、ちょっと4K液晶を導入してみることに。それから馴染むまでの1カ月半を振り返る。(2018/7/19)

上司がコピーをアンダースローでお願いしてくる OLが会社の狂気に我慢する「耐え子の日常」−職場編−
Twitterで人気のショートギャグ漫画「耐え子の日常」がねとらぼで出張連載。第6回は「うちの職場おかしい」編。(2018/7/17)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
自動車業界は電気・ソフト系エンジニアが引っ張りだこ
電気・ソフト系エンジニアが活躍する職場の中でも、特に安定しているといわれる自動車業界。自動運転技術やIoT(モノのインターネット)、EV(電気自動車)など新しい技術開発がめじろおしの自動車業界が今カメラやスマホ、通信機器、OA機器など、異業界で活躍するエンジニアを積極的に中途採用していることをご存じですか?(2018/7/13)

【ホワイトペーパー/製品資料】 デル株式会社:
PR:Windows 10の導入効果を最大化する、「従業員ファースト」のアプローチとは
企業がイノベーションを創出し続けるためにはインフラやデジタルスキルへの投資は欠かせないが、やみくもなIT化は成功につながらない。職場の創造性を高めるためにいま求められる「従業員ファースト」のアプローチを成功させる方法とは?(2018/7/13)

メルカリにも浸透:
「同僚からのボーナス」があると、職場はどう変わるのか
従業員同士で感謝や称賛の気持ちを込めて成果給(インセンティブ)を贈り合う「ピアボーナス」が注目されている。2017年に開始されたサービス「Unipos」は、メルカリなど100社以上が導入。どんな仕組みなのか、開発企業に聞いた。(2018/7/12)

飲食店の出来立ての味をオフィスで:
自販機のボタン一つで宅配弁当 サントリーとぐるなび、協業のメリットは?
職場に設置されているサントリーの自販機から、近隣の飲食店の宅配弁当を注文できる法人向けサービス「宅弁」が東京都内の一部で始まった。サービスを手掛けるサントリーとぐるなび、そして利用者にはどんなメリットがあるのだろうか。(2018/7/6)

“ランチ難民”救え 職場の自販機で弁当注文、サントリーとぐるなび
サントリービバレッジソリューションが、法人向けに、職場の自動販売機で弁当を注文できるサービス「宅弁」を始める。ぐるなびが協力し、職場近隣のレストランから作りたての弁当を届ける。(2018/7/5)

「下ネタ言わされる」「後輩に無視される」:
女性社会人に聞くハラスメント体験談 「“手相見るよ”と手を握られる」など続出
女性ビジネスパーソンの7割が職場でハラスメントを受けた経験があるという。どんないじめ・嫌がらせを受けたのか――。(2018/7/4)

ホワイトペーパー:
職場がWindowsオンリーでもiPhoneやMacを使える? エンドポイント管理のこれから
「職場でもMacが使いたい」。こんな話をされたことはないだろうか。職場はほぼWindowsで統一しているし、MacはWindowsと違うからどう管理していいか分からない。IT部門担当者を悩ますこの課題に解決策はあるのだろうか?(2018/7/3)

出張連載 耐え子の日常:
「変顔で写メ撮ろう!」→ガチなのは自分だけ OLが職場の不幸に忍ぶ「耐え子の日常」―同僚と交流編―
Twitterで人気のショートギャグ漫画「耐え子の日常」がねとらぼで出張連載。第4回は「同僚との交流」編。(2018/7/2)

業界の半分の離職率を達成
「7カ月続いたら良い方」離職率の高い職場を変えた“不満を見極める”機械学習
コールセンターの離職に歯止めをかけるために始めた機械学習で、離職率が大幅に改善したという。ITサービスベンダーTELUS InternationalのCIOが解説する。(2018/6/29)

人事部はツールとルールの整備を
SlackやGoogleハングアウトが鍵に 従業員の士気と定着率を維持する6つの課題と解決策
人材の確保が困難な時代、企業の人事部門にとっては離職防止の施策の重要度が上がっている。従業員が「職場環境に満足している」かどうかを確認して士気と満足度を維持するための、6つの課題と対策を紹介する。(2018/6/28)

キャリアニュース:
今の会社が「第一志望」と新入社員の80.6%が回答――過去最高値
日本生産性本部が「2018年度新入社員 春の意識調査」の結果を発表した。80.6%が、今の会社が「第一志望」と回答。残業が多く専門能力が高められる職場よりも、自分の時間が持てる職場を選んだ割合など、設問の多くで過去最高値を記録した。(2018/6/26)

次世代の人材に必要な「6つの能力」育成へ 日本マイクロソフトが教育分野で新方針
日本マイクロソフトが、教育分野向けの新施策を発表した。次世代の職場で活躍する人材に必要な6つの能力「Future-ready skills」を策定し、その育成に必要な指導内容の策定や教育現場でのツール活用を、全国の自治体で支援する。(2018/6/22)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
“ミレニアル世代”のワークスタイルに合わせたデバイスの選び方とは?
テクノロジーの活用には、世代によって大きな違いが存在する。今後、職場の大多数を占めることになるミレニアル世代に焦点を当て、職種ごとに求められるテクノロジーやデバイスの選び方を紹介する。(2018/8/10)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
自分の人生が変わるかもしれないニュース
少なくとも900人の仲間が増える。もしくは出向で職場が変わる。いずれも人生の大きな変化です。(2018/6/7)

独立を告げた時、「周囲」はどう反応したか:
35歳でフリーライターになった元公務員が踏んだ「修羅場」
 公務員の安定を捨てて独立する――。希望の道に進むのは素晴らしいことではあるものの、そのプロセスは決してバラ色ではない。独立を切り出したとき、妻や母、職場の上司など、「周囲」はどう反応したか。35歳で公務員を辞めてフリーライターになった小林義崇さんに、当時の苦悩を振り返ってもらった。(2018/6/6)

Facebookは「信頼できない」けど「やめられない」 不祥事受け、米国民の反応は
Facebookが個人情報流出問題で揺れている。米国では規制を求める声が噴出しているが、米社会では職場の同僚から友人関係までFacebookでのつながりが浸透。流出の「被害者」である利用者でさえ「手放せない」と語る。(2018/6/5)

“ビールの代わり”だけじゃない:
「透明なノンアルビール」サントリーが投入 “昼のオフィス”需要創出へ
サントリーが「透明なノンアルビールテイスト飲料」をコンビニ限定で6月19日に発売。職場でも気兼ねなく飲用できる「透明」かつ「ペットボトル容器」を採用し、“ビールの代わり”にとどまらない飲用シーンを提供する。(2018/5/11)

「職場でも気兼ねなく飲用」 ペットボトル入りの透明なノンアルビール登場
コンビニ限定で販売します。(2018/5/8)

「泣いて許してもらおうと思っているのか」の言葉が辛い…… 学校や仕事場でよく泣いてしまう悩みについての漫画に反響
泣いてしまい余計に怒られ泣くのループがさらに辛い。(2018/4/27)

キャリアニュース:
退職を考えたきっかけは「給与が低かった」「やりがいを感じない」
エン転職が「退職のきっかけ」についてのアンケート調査結果を発表した。退職を考え始めたきっかけは「給与が低かった」が最も多く、退職を伝える上で不安な点として、次の職場が見つかるか、次の職場でうまくいくかを挙げた人が多かった。(2018/4/25)

漫画家が快適さを追求した結果「歯医者っぽくなった仕事場」にさらなる進化 トランスフォームで運動も可能に
通常モードから、立ち仕事に切り替えられる「スタンドモード」や、仕事をしながら運動できる「エアロバイクモード」に3段変形。(2018/4/23)

納豆菌が強過ぎるせいで、納豆NGの職場がある
納豆菌「駆逐してやる……!」(2018/4/20)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

問い合わせコストの削減も狙える?
「業務にはMacを使うべき」4つの理由、Apple愛好家がIT担当者をうならせる
Apple製品を愛するユーザーが多いというのは避けられない事実だ。職場でMacをサポートするIT担当者は、複数の要素を念頭に置く必要がある。(2018/4/5)

キャリアアップも大切だけど:
PR:もっとユーザーの役に立ちたかった――元グローバルコンサルタントの転身
厳しい職場にあえて身を投じ、SAPのコンサルタントとして活躍していた河西法寿氏 は、ITの進化や自分が理想とする生き方とのギャップを感じて、新たなステージへの転職を決意した。「公」も「私」も充実させたい河西氏が選んだのは――。(2018/3/26)

作業者の安全性向上に大きな需要
「ウェアラブルデバイスの普及は職場から」と専門家が明言する根拠
ウェアラブルデバイスは一般消費者向けよりもまず業務用途での普及が予測される。その理由とは。(2018/3/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
職場の「やりづらい人」を「仕事タイプ」から把握し対処する方法
上手に相手と協働するためには、どんな「枠組み」を基に話し行動しているかを把握することが必要。(2018/3/22)

新たなリスクと向き合う
職場の音声アシスタントは恩恵か、盗聴器か セキュリティ対策を考える
音声アシスタントが企業ネットワークで普及し始めているが、企業データを保護するために、サイバーセキュリティ対策の取り組みをどのように適用すべきか。(2018/3/16)

習得にも関心低い:
日本のビジネスパーソン、ITスキルが先進国で最も低い
日本人は職場でのIT活用が苦手でスキル向上への関心も薄い――ガートナージャパンの調査でこうした結果が出た。ITの活用は生産性を高める有効な手段の1つだが、日本が働き方改革を実現していく上でITスキルの改善が課題になりそうだ。(2018/3/12)

全体の関心は低いまま:
職場のダイバーシティ、最も重視するのは20代女性
 人材派遣のランスタッドがこのほどまとめた、勤務先のダイバーシティ(人材の多様性)推進についての調査結果によると、20代女性の54.5%が「勤務先がダイバーシティ推進に取り組むこと」を「大切と考える」と回答し、全体の39.1%を大きく上回った。(2018/3/6)

Weekly Memo:
AIがらみの仕事、やれといわれても約7割が「自信なし」 そんな時代に生き残るには
企業で働く人たちは、AIが職場にもたらす影響についてどう考えているのか ――。日本労働組合総連合会(連合)の最新調査を基に考察してみたい。(2018/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。