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「宣伝」最新記事一覧

東北サファリパークのアシカとサルの「サプライズ企画」 応募が少なくてなぜかペンギンがPRする謎展開に
宣伝部長はペンギンの出川さん。(2017/12/13)

AIの誇大宣伝に混乱する企業たち(前編)
誇大宣伝にゆがめられたAI(人工知能)の正しい使い方
今、単なる画像認識や機械学習までもがAIとして過大に宣伝され、企業導入が進まないという事態を招いている。誇大宣伝や誤ったイメージから逃れ、AIに正しくアプローチする方法とは?(2017/12/7)

てんや愛が止まらない 「天丼てんや」が好きすぎて描いた漫画がすぐにでも行きたくなる宣伝効果
ステマではなくダイマ!(2017/12/4)

大手メーカーの無資格検査も上位に:
17年に起きた「不祥事」、1位は「このハゲー!」
2017年もさまざまな事件やスキャンダルが世間を騒がせたが、最も当事者のイメージダウンにつながった「不祥事」は?――宣伝会議調べ。(2017/12/4)

年賀状作りを手伝うワン SNSで人気の「柴犬まる」アドビの宣伝部長に就任
まるのオリジナル画像がもらえます。(2017/12/4)

17年の不祥事ランキング 「このハゲー!」や大手メーカーの改ざん上位に
宣伝会議が、2017年に発覚した不祥事を男女1000人に調査。大手メーカーを中心に偽装問題が次々と発覚し、企業のコンプライアンスが問われる事態となった。(2017/12/4)

観光庁、「出国税」の提言 全出国旅客一律で1000円以内、使途は観光インフラの整備や宣伝強化など
2020年の東京五輪前までに導入すべきだとしています。(2017/11/10)

減収減益のDeNA、ゲーム事業「以外」の柱を作れるのか
DeNAの2017年4〜9月期の連結業績は減収減益。ゲームタイトルの広告宣伝費などがかさんだ。2025年に向け、ゲーム以外の「新たな柱」作りを目指す。(2017/11/9)

「ただ名前が宣伝に使われただけか」山田邦子、女芸人No.1決定戦辞退の理由明かす
賞レースって予選から出演料出るものなの?(2017/10/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
PRのポイントは「買う理由」をつくる――中身は同じでも包みの工夫で商品は売れる!
もはや、「商品力」や「宣伝力」だけでものは売れない時代である。そこで重要になるのは、いかに消費者に「買う理由」を提供するかだ。「買う理由」をつくりだす6つの法則を紹介する。(2017/8/28)

中核派、YouTubeで「ソフト路線」PR
過激派「中核派」は、近年ではインターネット上で若い活動家が宣伝活動を行うなど、「ソフト路線」にシフトしているとされる。(2017/8/24)

でっちあげた「人気インスタグラマー」を企業は宣伝に採用するのか? 米マーケティング企業の実験がまさかの結果に
架空のモデルと写真家のアカウントを作成し、フォロワーと「いいね」を購入して人気アカウントに仕立て上げたら……?(2017/8/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
静かに販売が始まった「Galaxy Note Fan Edition」に人気が集まる韓国
「Galaxy Note7」のバッテリーサイズを小型化した「Galaxy Note FE(Fan Edition)」が韓国で発売。特に大きな宣伝をしているわけではありませんが、売れ行きは好調のようです。ただ、残念な点も……。(2017/7/23)

「女性を物扱い」:
中国でアウディのCMに非難 花嫁を中古車に例え女性侮辱
Audi(アウディ)が同社中古車を中国で宣伝するCMに非難が集中している。(2017/7/20)

映画「銀魂」の予告を“アニメ版”万事屋がジャック! 実写版の宣伝をしない暴挙に出る
どこまでも銀魂だな!(2017/7/10)

【連載】戦略PRが世界を動かす 最終回:
資生堂ジャパン&日本マクドナルドのCMOと「愛される商品」を生み出す方法を語る
商品力や宣伝力だけでは、もはや人は動かない。人の行動を変え、自社の商品が選ばれるにはどうしたらいいか。戦略PRのプロとマーケティングのプロが語る。(2017/7/7)

有名人によるInstagramの宣伝投稿が「タイアップ投稿」と表示されるように 投稿の背景を明確化へ
健全なコミュニティーを実現するためだとしています。(2017/6/15)

選択肢を間違えると青汁の宣伝が始まって死 かまいたちの夜感あふれる青汁サウンドノベル「緑葉館の夜」
なんか青汁を猛烈にプッシュされる→なんか死ぬ。(2017/6/9)

日宣がクラウドERP導入 月次決算業務が半減、経営管理もスムーズに
広告宣伝事業を展開する日宣が、基幹業務システムをオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」で刷新。決算処理の早期化など、経理業務の大幅な効率化を実現した。(2017/6/7)

「Seventeen」モデルなど、SNSで商品宣伝 集英社が“インフルエンサー”事業参入
集英社のファッション誌で活躍するモデルなどが、SNS上で商品やサービスを紹介する。(2017/5/24)

岡崎体育さんがアルバム宣伝のために「いいね専用アカウント」を作るも…… Twitter「アカウントがロックされました」
岡崎さん「何だって試してみよう!」→Twitter「自動化の疑いでロックします」(2017/5/1)

ねっと部:
岡崎体育さん、Twitterに「いいね専用アカウント」 なりふり構わずアルバム宣伝 「事務所に所属してないので、自分でSNSでやるしかない」
「僕は音楽事務所や芸能事務所に所属していないので、こうやって自分でSNSを通じて皆さんに自分の作品を宣伝するしかありません」(2017/5/1)

重要なのは顧客重視の戦略
「デジタルトランスフォーメーション」の過剰宣伝に踊らされてはいけない
テクノロジー業界が発信するデジタル変革とデジタルによる既存概念の破壊は脅しの策略だ。企業の製品導入はあくまで顧客重視の戦略に基づいてなされるべきである。(2017/5/1)

月刊誌『ブレーン』主催のオンライン動画コンテスト:
「Brain Online Video Award」 広告主部門グランプリにBEAMS
宣伝会議は、オンライン動画のコンテスト「Brain Online Video Award」の受賞作品を発表した。(2017/4/4)

映画「ワンダーウーマン」の日本の宣伝がTwitterで酷評 女性戦士を「男も恋も知らない天然キャラ」とうたう
「下品すぎる」「私の知るワンダーウーマンはヘテロセクシャルじゃない」と批判を集めています。(2017/3/25)

新聞広告が景表法違反:
「サプリで目がスッキリ」根拠なし だいにち堂に措置命令
サプリメントを摂取するだけで目の不調が改善するかのように宣伝していたとして、「だいにち堂」に消費者庁が措置命令。(2017/3/10)

景表法違反で消費者庁が処分:
「水素水でダイエット」根拠なし 3社に措置命令
「水素水」や「水素サプリ」だけでやせる効果があるかのように宣伝していたとして業者3社に消費者庁が措置命令。(2017/3/3)

「アンバサダーサミット2017」レポート:
ファン作りは売り上げにコミットしているか?――日本マクドナルド、西友、カルビーのマーケティング幹部が語る
「アンバサダーサミット2017」から、「CMOや宣伝部長の視点から考えるアンバサダープログラムの課題と可能性」と題したパネルディスカッションのダイジェストを紹介する。(2017/2/28)

「騎士団長殺し」0時発売も:
“宣伝しない”でブーム起こす 村上春樹新刊
2月24日、村上春樹氏の最新作「騎士団長殺し」(新潮社)が2冊同時刊行された。「1Q84」「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」に続き“宣伝しない”宣伝手法で大ヒットとなろうとしている本作。0時発売の現場の盛り上がりはどのようなものだったのか?(2017/2/24)

ビクセン公式Twitterが「けものフレンズ」ブームにのった宣伝で社長に呼び出される→説明を聞いた社長「アニメも観てみますね」とフレンズ化の道へ
フレンズ化の波は光学機器メーカーのボスにも。(2017/2/19)

「さつまいもが10トン余っています」→あっという間に注文締切 Twitterで予想外な展開を迎えた神田大浦農場に話を聞いてみた
廃棄しなくて済むように畑を小さくしたら豊作。困って宣伝してみたら……。(2017/2/20)

「Windows 7」の延長サポート終了が迫る
「Windows 10」が救世主に? ゼロデイ攻撃に対応するセキュリティ機能とは
「Windows 10」のセキュリティ機能はパッチ未適用のゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性にも対処するとMicrosoftは宣伝する。一方で「Windows 7」のセキュリティ問題については警鐘を鳴らしている。(2017/2/1)

「えんとつ町のプペル」Amazonで1位に 無料公開で宣伝効果 「クリエイターの対価問題は別の話」 西野さん、批判に反論
キングコングの西野さんが絵本「えんとつ町のプペル」をWebで無料公開し、Amazonの書籍ランキング1位を獲得したことを報告。「クリエイターにお金が回らなくなる」などの批判に反論した。(2017/1/20)

星野源「せっくすなう」 過去のとんでもないツイートが今ごろ発掘され公式アカウントが事情を説明
「ばかくん」というキャラのツイートとして当時の宣伝スタッフが書き込んだとのこと。(2017/1/5)

Computer Weekly製品ガイド
クラウドバーストのメリットとデメリット
誇大に宣伝されているクラウドコンピューティングの恩恵は、移植性や互換性問題によって陰りが生じることもある。(2016/12/15)

あの「政治とカネ」問題が1位:
2016年に起きた「不祥事」、トップ3は?
2016年に起きた不祥事のなかで、最も「イメージダウン」につながったものは?――宣伝会議調べ。(2016/12/2)

「ジミー・ペイジ演奏せず」のロックイベント、参加者の1人が主催者を提訴 「事実関係、明らかにしたい」
11月に開かれたロックイベントでジミー・ペイジ氏が演奏するかのように宣伝していたにも関わらず、実際は演奏しなかった問題で、参加者の1人で弁護士の奥山倫行さんが、主催者を相手取って訴訟を起こした。(2016/12/1)

「ジミー・ペイジ演奏せず」で物議のロックイベント、返金対応へ 「返金しない」から一転
ジミー・ペイジ氏が演奏するかのように宣伝していたにも関わらず実際は演奏せず、来場者から批判を集めていたイベントの主催者が、「失望した来場者には返金する」と発表した。(2016/11/21)

ロックイベントでジミー・ペイジ演奏せず 主催のKLabが謝罪 「返金はしない」
音楽イベント「CLASSIC ROCK AWARDS 2016」でジミー・ペイジ氏が演奏するかのように宣伝していたにも関わらず実際は演奏しなかった問題で、主催者のKLabが謝罪文を発表した。(2016/11/14)

大戸屋、低価格メニューを拡充へ 客数伸び悩み「環境変化に合わせた改革必要」
大戸屋ホールディングスは今後、広告宣伝・マーケティング面を強化し、他社との差別化を鮮明に打ち出していくほか、海外事業や中食事業に注力する。(2016/11/9)

コロプラ、「白猫テニス」ヒットで売上高過去最高 17年は大幅減収減益見込み
スマートフォン向けのゲームアプリを開発・運営するコロプラが2016年9月期の通期連結業績を発表。新規IP「白猫テニス」の好調で売上高は過去最高だったが、広告宣伝費などが響き営業利益は減益に。(2016/11/9)

オリラジ中田が「ぷよクエ」の宣伝役になるも強くなりすぎて暴走? 「もはや作業」「飽きた」とセガに宣戦布告 - PR
なんというパーフェクトヒューマンっぷり。(2016/9/20)

徳川慶喜が大政奉還前の様子を公開――「もし江戸時代にInstagramがあったら?」を表現した画像の芸が細かい
ちゃっかりアメリカがガトリング砲の宣伝スパムを投稿。(2016/9/19)

ビジネス向け新機能を発表:
Instagram、「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」を提供
Instagramは、写真・動画共有サービス「Instagram」のビジネス向け新機能を日本国内で公開したと発表した。(2016/8/16)

Instagramで「投稿の宣伝」可能に ビジネス向け新機能、日本でもスタート
Instagramのビジネス向け新機能「ビジネスプロフィール」「インサイト」「投稿の宣伝」が日本でも使えるようになった。(2016/8/16)

はに丸くんがNHK PRのTwitterアカウントを乗っ取り! 中の人からPCを奪い取る暴挙に
あの手この手で「リオ五輪直前SP」を宣伝。(2016/8/3)

「ジブリの大博覧会」東京でスタート 鈴木Pの机、糸井重里とのFAX 資料3千点が伝えるジブリの“宣伝”熱
イスがふかふかにパワーアップしたネコバス、巨大トトロのお出迎えなど、ジブリファンをときめかせる展示もいっぱい。(2016/7/7)

現実はもっと微妙で複雑
危ない“IEEE802.11ac Wave 2”セールストークの見分け方
高速無線LANに多くのユーザーが注目しているが、一部の関係者は「Wave 2の宣伝をうのみにしてはいけない」と警告する。宣伝が与えるイメージと実際に使った性能はこれまでもけっこう違っていたはずだ。(2016/7/5)

【連載】インターネット時代の企業PR 第44回:
広告と同一視されたPR、クロスメディアの中で価値を発揮するには?
「公共との良好な関係作り」を意味するPRが広告宣伝活動と同一視され、しかもそうなることで(広告としての)価値が見失われていくという逆説。どうしてこうなった?(2016/6/22)

人型ロボットが逃げ出す事案がロシアで発生?
「宣伝のために仕組んだことでは?」との指摘も。(2016/6/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。