ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  R

  • 関連の記事

「RoBoHoN」最新記事一覧

ロボホンとSIMフリースマホのセット販売を開始、ロボホン同士の会話も可能に
シャープが9月27日から100台限定で、「ロボホン」とSIMロックフリースマホのセット販売を開始する。スマホのテザリングを使ってロボホンで通信ができる。「ロボ会話」アプリの提供や、ソフトウェアのアップデートも行う。(2016/9/21)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(後編)
ロボットが一般化するために「人間とどんな関係を築くか」は避けて通れない問題だ。正解はまだ見えないが、Willow Garage出身者が手掛けるロボットを通じて「今後のサービスロボットデザイン」を探ってみたい。(2016/8/22)

異色のテクノロジー番組『徳井バズる』は若手2人の“社内副業”で生まれた 思いを形にするコツは?
「遊べる学べるテクノロジー」をコンセプトにMBS毎日放送で始まった番組『徳井バズる』。ロボホンやPepperが出てきたかと思えば、デリケートな部分をナデると反応してくれる等身大抱き枕なんてものも登場する。番組の誕生秘話を、毎日放送(MBS)のプロデューサーと営業マンに聞いた。(2016/8/19)

PR:エモパー総出演! 全員と暮らしたら一体どうなる? うるさくなるのは分かってた
シャープの「AQUOS」に搭載されているエモパーには、3人のキャラクターが用意されている。3台のAQUOSにそれぞれのキャラを設定し、同時に使ってみた。(2016/8/8)

シャープ、ロボホンの分割払いを開始 1週間4980円のレンタルも
シャープが「ロボホン」の分割払いを公式サイトで開始する。支払額(税込)は初回が9140円、2回目以降が8900円。「Rentio」では7泊8日のレンタル価格を値下げする。(2016/8/4)

人とは違うSIMフリースマホを選びたい人におすすめの端末まとめ
(2016/8/1)

ヤマト、MVNO支援を生かしてIoT事業者にセットアップ技術と物流ノウハウを提供
ヤマトシステム開発は、MVNO支援プラットフォームなどで培ったセットアップ技術と物流ノウハウをIoT関連機器事業者へ提供。5月からシャープのモバイル型ロボット電話「RoBoHoN」のセットアップ支援をスタートした。(2016/7/29)

「ロボホン」がアップデート、腕立て伏せができるように! 「伝言」アプリも配信
ロボホンのソフトウェアアップデートが開始。オーナーへの質問項目が増え、腕立て伏せなどモーションが追加。カメラも人物を撮影しやすいよう改善した。(2016/7/27)

何のコピー?:ココロ、動く電話。
(2016/7/18)

電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン 編集後記:
「AIBOの影」を追いかけるソニー
ソニーがロボット事業への再参入を発表しましたが、それは「AIBOの影」を追いかけることを指すのでしょうか。(2016/7/11)

変わる銀座 ソニービル消え、東芝ビル跡地には三菱電機が“復活”
電機各社の東京・銀座のランドマークが「世代交代」の転換点を迎えている。ソニービルが建て替え。東芝ビル跡地に月開業した「東急プラザ銀座」では、三菱電機のイベント場が入居した。(2016/7/11)

50年の歴史に幕:
ランドマークのソニービルが消える! 東京・銀座の電機各社が、世代交代の転換期
電機各社の東京・銀座のランドマークが「世代交代」の転換点を迎えている。ソニーは、銀座のシンボルとして昭和41年から50年にわたって親しまれてきたソニービルの営業を、建て替えのためいったん終了する。(2016/7/11)

音声入力が広まらない理由は「恥ずかしさ」? キーボードが滅びる未来はくるか
(2016/7/9)

シャープ再建は第二の創業:
シャープと鴻海、際立つ「異文化」 両株主総会で見た復活へのハードル
シャープと、親会社になる台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の株主総会がそれぞれ6月下旬に開かれた。双方の総会を取材して強く感じたのは、シャープ再生のカギとなるのは「異文化の融合」そのものだった。(2016/7/8)

シャープと鴻海、際立つ「異文化」 復活にハードル
シャープと鴻海の株主総会で強く感じたのは、シャープ再生のカギとなるのは「異文化の融合」そのものだということだ。(2016/7/7)

これはもう“わが家の栄養士さん”、声で相談できる「ヘルシオ」がすごい
新型ヘルシオ「AX-XW300」は、季節や天気などの情報と調理履歴などを参照し、クラウド上に保存されている約1000種類のメニューからおすすめを提案してくれる。(2016/7/6)

「売れないと言われても、試作重ねて商品化実現」 シャープ「ロボホン」の“母”景井美帆さん
シャープが5月に発売した「RoBoHoN」(ロボホン)。“母親”として開発責任者を務めた景井美帆さんは、ロボットと携帯電話の「融合」に悪戦苦闘しながらも、「夢」を実現した。(2016/7/6)

“スマートフォンの次”が見えた――「モバイルプロジェクト・アワード2016」表彰式
モバイルビジネスの発展に貢献した個人とプロジェクトチームを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2016」の表彰式が行われた。16年は「GearVR」「ロボホン」「SORACOM」「AbemaTV」などが選ばれた。特に変化を感じたのがハードウェア部門だった。(2016/7/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/30
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月30日)(2016/7/1)

「シャープ人材流出」に鴻海が激怒
シャープ幹部が相次いで他社に転職していることが波紋を広げている。「世界の亀山」立ち上げに関わった元専務がJDI副社長に就任することをめぐっては、鴻海、シャープともに心中穏やかではないようだ。(2016/6/30)

「モバイルプロジェクト・アワード2016」結果発表――「AbemaTV」「Gear VR」などが受賞
「モバイルプロジェクト・アワード2016」の受賞プロジェクトが決定。モバイルコンテンツ部門、モバイルプラットフォーム・ソリューション部門、モバイルハードウェア部門の最優秀賞・優秀賞のほか、社会貢献賞が選出された。(2016/6/29)

「シャープ人材流出」鴻海が激怒
台湾の鴻海精密工業傘下で経営再建を目指すシャープで、かつて経営の中枢を担った幹部たちが相次いで他社に転職していることが波紋を広げている。(2016/6/29)

「RoBoHoN」に法人プラン、需要増受け
シャープがモバイル型ロボット電話「RoBoHoN」の法人向け販売およびサービスプラン提供を開始する。(2016/6/24)

シャープ「ロボホン」法人向け販売スタート 増加する法人需要に対応
シャープは、ロボット電話「ロボホン」の法人需要が増加しているとし、法人向け販売とサービス提供を始める。(2016/6/24)

鴻海会長、「ロボホン」手に笑顔も「カットすべき人はカットする」 シャープ7000人規模のリストラへ
シャープを傘下に納める鴻海の郭会長は「飼い主を代えても悪い卵しか産まない鳥はいらない。シャープは残そうとするが、カットすべき人はカットする」と、リストラを急ぐ姿勢をむき出しにした。(2016/6/24)

PR:ロボットならではのサービスが生まれた日――「R-env:連舞 ハッカソン」
ビジュアルプログラミング環境「R-env:連舞」を使って、ロボットがいる未来のサービスをデザインするハッカソン「R-env:連舞 ハッカソン」が、6月18日〜19日に東京・渋谷で開催。さまざまなロボットサービスが提案された。(2016/6/24)

R25スマホ情報局:
「ほぼ日」から犬猫の“住民票アプリ”登場
コピーライターの糸井重里氏のWebサイト「ほぼ日」から、街中で見かけた犬猫を撮影して投稿できるアプリ「ドコノコ」が登場。(2016/6/9)

R25スマホ情報局:
Pepper×パスドラコラボ、他キャリア組震える
Pepperに会いに行くとパスドラで連動したプレイができるコラボが決定。ソフトバンクユーザーである必要はないが、非ソフトバンクユーザーはソフトバンクショップに行きにくいとの声も。(2016/6/3)

Mobile Weekly Top10:
女子高生AI「りんな」と「あぶない刑事」ごっこしてみた【5/23〜5/29の人気記事】
「刑事ごっこ」と話しかけると「私トオル笑」と返す女子高生AIのりんな。「レパードがかっこいい」ことも分かっている模様。(2016/5/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

ロボホン発売、自ら「カンパイ」、予約は1000台
伊勢志摩サミットにも“出張中”。(2016/5/26)

ロボット型携帯電話「RoBoHoN」がいっぱい! シャープ、「RoBoHoN CAFE」を期間限定オープン
シャープはロイヤルガーデンカフェ青山とコラボし、ロボット型携帯電話「RoBoHoN」をテーマにしたカフェ「RoBoHoN CAFE」を期間限定オープンした。(2016/5/26)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
真の「クラウドロボティクス」が見えてきた
ロボットを単体で機能させるのではなく、クラウド上に用意された計算能力や人工知能を連携させて機能させるのが「クラウドロボティクス」です。概念自体は以前からありますが、ようやく「真のクラウドロボティクス」が見えてきました。(2016/5/26)

動画でチェック:
ロボホンを買うと幸せになれるのは誰だ!? 実際に遊んで考えてみた
いよいよ5月26日に発売を迎えるシャープの二足歩行ヒューマノイドロボット電話「RoBoHoN」(ロボホン)。何ができるの? どんな人に合いそう? 新入社員が試してみた。(2016/5/25)

本体価格は21万3840円:
「鴻海? 分からないや」と答えたロボホン “試用”で想像したシャープの未来
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を26日に発売する。人工知能や音声認識など技術の粋を集め、開発者が「iPhone以来のイノベーション」と胸を張る自信作だ。(2016/5/25)

外観まで変えないとモノへの愛着が生まれない――シャープが「ロボホン」を開発した理由
ロボットの分野にスマホメーカーの中でもいち早く参入したのが、シャープだ。5月26日に発売される「ロボホン」は、どのような経緯で開発することが決まったのか。開発責任者の景井美帆氏に話を聞いた。(2016/5/24)

「鴻海? わからないや」と答えたロボホン “試用”で想像してみたシャープの未来
シャープのロボット電話「RoBoHoN」を、ママ記者がひと足先にいじってみた。「ホンハイって知ってる?」と聞いてみると……。(2016/5/24)

ヒトとICTをつなぐ、富士通の“仲介”ロボット
富士通はユーザーイベント「富士通フォーラム2016 東京」にて、メディエータ(仲介者)ロボット「Robopin」を参考展示した。ロボットとクラウド、ロボットとロボットが互いに連携することで、「人に寄り添うサービス」の提供を目指す。(2016/5/20)

ロボホン維持費は月980円から 「ココロプラン」が必須の理由
シャープが5月26日に発売する「ロボホン」。約20万円の本体価格に加え月額980円の「ココロプラン」が必須。さらに通信料金など、そのランニングコストをまとめてみた。(2016/5/17)

SIM通:
RoBoHoN、DMM.make ROBOTSサイトでも予約受付
DMMは、ヒューマノイドロボット型SIMフリー電話「RoBoHoN」を、DMM.make ROBOTSで取り扱うことを発表した。販売は5月26日から、DMM mobileユーザーおよび新規加入者向けにキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

挑戦に飢えていたシャープ社員たち 目玉オヤジ「ロボホン」は売れるのか
シャープのロボット携帯電話「ロボホン」のは、ユーザーの“相棒”ともなり得る可能性を秘める。「シャープが作り鴻海が売る」というモデルケースとなるか。(2016/5/9)

SIM通:
シャープ、「ロボホン」向けMVNOの展開を発表
シャープは、新たにMVNO事業を開始すると発表。モバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」のモバイル通信サービスとして提供する。(2016/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが「2年後縛らないプラン」「長期優遇割引」を発表――「選べる自由」で、KDDIとソフトバンクが窮地になるか
NTTドコモが、2年の定期契約満了後に料金据え置きで解約金を免除する「フリーコース」を発表した。ドコモが提示した「選べる自由」は、KDDIとソフトバンクを窮地に追い込む可能性がある。(2016/4/22)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月21日)(2016/4/22)

おすすめ番組をささやく「AQUOSココロビジョンプレーヤー」の気になるトコロ
シャープが4Kテレビの新製品とともに専用のネットワークプレーヤー「AQUOSココロビジョンプレーヤー」を発表した。人が近づくとテレビの電源を入れ、見逃し配信などの情報を声で教えてくれるスマートなセットトップボックスだ。しかし気になるところも……。(2016/4/21)

DMM.com、「ロボホン」を5月26日に発売――DMM mobileとのセット販売も
DMM.comは、シャープのモバイル型ロボット電話「ロボホン」をDMM.make ROBOTSサイトで5月26日に発売。予約受付は4月28日から行う。(2016/4/18)

電子機器設計/組み込み開発 メルマガ 編集後記:
「クラウドなしでは動かない電話」に夢を託す家電メーカー
「初代iPhoneに匹敵するチャレンジ」として登場するシャープの「RoBoHoN」。一見するとロボットですが、ロボットではなく「ロボット型電話」であることが強調されています。「当然、そう(売れると)思っている」と言いますが、大きなチャレンジであることに違いはありません。(2016/4/18)

愛着を感じられるロボット電話に:
人に寄り添う機能が進化、シャープの「RoBoHoN」
シャープは、モバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」を発表した。同社が進める「ココロプロジェクト」製品の第一弾となるもので、利用者が愛着を感じることができる次世代の情報通信端末と位置付ける。(2016/4/15)

話せるヤツ:
ついに出撃(発売)! これがシャープの人型決戦ケータイ「ロボホン」だ
歌って踊れて話せるヤツ。しかもSIMフリー。それがシャープの「ロボホン」です。(2016/4/14)

シャープの通話できる2足歩行ロボット「RoBoHoN」の発売日が5月26日に決定 お値段約20万円
シャープ公式Twitter「ロボホンかわいいけど、お値段かわいくないのは、否定しません」。(2016/4/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。