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「RoBoHoN」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「RoBoHoN」に関する情報が集まったページです。

「ロボホン」でプログラミング学習 シャープが学校向けに
シャープが「RoBoHoN」向けのプログラミング学習ソフトを、教育機関向けに発売する。ブロック型のオブジェクトを組み合わせ、動作などプログラムを作成できる。(2018/5/9)

浜松町に4月27日オープン:
「変なホテル」都心に続々 「いずれは完全無人化も」
H.I.S.ホールディングスが「変なホテル東京 浜松町」を4月27日にオープン。コンセプトは「健康・快眠」と「近未来」。都心に続々と展開する「変なホテル」の強みとは?(2018/4/25)

特集・音声言語インタフェース最前線:
機械と対話できる日は来るのか アドバンスト・メディアに聞く、音声認識の課題と可能性
「音声認識」がクローズアップされることが増えた。音声認識が主な操作法であるスマートスピーカーやロボットも登場している。では、現在の音声認識技術は、どのレベルまで到達しているのか。アドバンスト・メディアに話を聞いた。(2018/4/6)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
「目玉おやじ」のような小さな賢いキャラクターが助けてくれる――ロボットの未来はそんな感じ
テクノロジーにより、合理化、効率化が進み、人々の暮らしは快適になったが、最後の作業はいまだアナログである。アナログとデジタルのつなぎ役がコミュニケーションロボットなのかもしれない。(2018/2/28)

最後に重大発表も飛び出したMA2017決勝戦まとめ――年末恒例「テクノロジーの異種格闘技イベント」2017年の覇者は?
街に年末の喧噪が見え始めた2017年12月16日。東京・日の出桟橋に近い倉庫のようなたたずまいの会場で、開発者が互いにアイデアと技術力で覇を競う開発コンテスト「Mashup Awards 2017」ファイナルステージ(決勝戦)が開催された。全447作品の中から激戦を勝ち抜いた15作品が、賞金と誇りを懸けて挑んだ決勝戦の模様をお伝えする。(2018/2/22)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
テクノロジーが自律的に拡張する時代に、いかにビジネスの勝機を捉えるか
人類は、歴史上何度かの転換点を乗り越えて進化を続けてきた。コンピュータがあらゆる領域で人類を超えるシンギュラリティの到来が叫ばれる今、破壊的に成長を続けるテクノロジーを企業はいかにビジネスに取り込んでいくべきなのか。(2018/2/21)

シャープ「ロボホン」開発者モデル発売 動きを自由にプログラム Scratchにも対応
シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」(ロボホン)に開発者向けモデルが登場。付属のWindows用アプリケーションを使い、ロボホンのモーション(動き)を自由にプログラムできる。(2018/2/19)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

ロボットが“専属観光ガイド”になってくれる旅行プラン、JTBが販売 シャープの「RoBoHoN」活用
JTB西日本とシャープが観光事業で協業。シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」を観光ガイドとして貸し出す旅行プラン「ロボ旅」を12月15日から販売する。(2017/12/8)

2017国際ロボット展:
「ロボホン」が産業用ロボットに参入!? シャープが音声対話技術を提案
シャープは、「2017 国際ロボット展(iREX2017)」において、人と産業用ロボットが協調して働く協働ロボット向けに「ロボホン」や「ヘルシオ」などに展開している音声対話技術の可能性を提案した。(2017/12/1)

ロボホンは手話通訳を覚えた! AIを活用した手話認識アプリをシャープらが共同開発
未来感ある!(2017/11/8)

NTTデータ、AI技術を活用したロボホン向け手話通訳アプリを発表
NTTデータとシャープ、NTTデータSBCの3社は、ディープラーニングを用いたロボホン向け手話通訳アプリケーションを開発した。(2017/11/8)

協働ロボット:
九州製造業の生産性向上へ、福岡市で協働ロボット体験会
九州経済産業局は、次世代ロボットの普及促進を目的として、最新の協働ロボットなどを体験できるイベントを開催。九州地域でのロボット活用の促進と生産性向上への取り組みを紹介した。(2017/11/7)

CEATEC 2017:
CEATEC 2017ロボットレポート(前編)――電機メーカーは何を見せたのか
CPS/IoTの総合展示会となった「CEATEC JAPAN 2017」では、数多くのロボットが展示されていた。前編となる本稿では、電機メーカーを中心にロボット関連のブース展示の様子を紹介する。(2017/11/2)

シャープ復活の「IFA 2017」 強いリーダーシップが市場を牽引する
今年も業界の将来を占う「IFA 2017」がメッセベルリンで9月に開催された。IFAリポートの前編はIFAの変容と麻倉氏が「特筆に値する」というシャープの8K戦略について詳しく聞いた。(2017/10/10)

変形可能! 元祖ロボットケータイ「フォンブレイバー 815T PB」(懐かしのケータイ)
特撮ドラマとのコラボモデルとして、劇中に登場する小型ロボットを再現したケータイ「フォンブレイバー 815T PB」。ドラマと同じように、ケータイがロボットに変形したり、持ち主と会話したりと遊び心あふれる製品でした。(2017/10/8)

製造業IoT:
「家庭用IoTでの勝ち組はまだいない」シャープがAIoTプラットフォームの外販強化
シャープはAIoTへの取り組みを強化。新たにクラウド関連サービスのブランド統合を進める他、AIoTプラットフォームの外販を強化していく方針を示した。(2017/10/3)

シャープの「RoBoHoN」にWi-Fiモデル登場 かわいいロボホンのお値段が少しかわいくなりました
SHARPさんは、今日も冴えてます。(2017/10/3)

「ロボホン」にWi-Fi専用モデルが登場 価格は13万8000円(税別)
シャープは、モバイル型ロボット電話「ロボホン」のWi-Fi専用モデルを発売。二足歩行やフォーカスフリー小型レーザープロジェクターなど、現行モデルと同様の機能やコンテンツを利用できる。(2017/10/2)

東京ゲームショウ2017:
「電話番号教えて」「え、ケンカ番長?」 日大生が作った“ボケるAI”
私「ミンミン蝉」→ロボホン「え、進研ゼミ?」(2017/9/21)

恋ダンス“踊ってみた動画”削除依頼へ 星野源さんの所属レーベルが表明
一定の条件で投稿を認めていた“恋ダンス”の“踊ってみた動画”について、9月から削除依頼を始めると、星野源さんのレーベルが告知した。(2017/9/1)

製造業がサービス業となる日:
「AIoT」を社外に広げるシャープ、強みは音声対話技術にあり
シャープは、AIとIoTを組み合わせた「AIoT」を今後の成長に向けた事業の柱の1つに据えている。「ソフトバンクワールド 2017」の講演に登壇したシャープ IoT通信事業本部 IoTクラウド事業部長の白石奈緒樹氏は、AIoTを自社製品に応用するだけでなく、社外顧客にも「AIoTプラットフォーム」として広く展開していく方針を示した。(2017/7/27)

「メイドさんのようなロボットは実現しない」――ロボホン開発者が語る、ヒト型ロボットへの期待と誤解
作業ができない「ヒト型ロボット」は何の役に立つのか。(2017/7/22)

AIは恋人になれるのか? 「エモパー」と約1カ月過ごして分かったこと
ITmedia Mobile編集部から、「エモパーと暮らしてみませんか? いい彼氏になるんじゃないでしょうか」というオファーが。何でエモパーが彼氏なんだよ、と思いつつも、使ってみることに。1カ月ほど一緒に暮らして分かったことは……。(2017/6/28)

視覚障害者に重宝されているシャープ「ロボホン」のすれ違い顔認識呼び掛け機能、実は“誤解” 一転新規開発へ
目のつけどころがシャープでしょ。(2017/6/13)

シャープのロボホンが「視覚障害者に好評」? その機能、実は「まだない」……“誤解”受け新規開発へ
シャープのロボット型携帯電話「ロボホン」が、視覚障害者の間で好評――誤解を含んだこんなツイートをきっかけに、シャープは、「すれ違った相手をロボホンが顔認識して知らせてくれる」アプリを開発することに。(2017/6/13)

接客ロボが45カ国語の通訳をしてくれるロボアプリ「Robot Translator」
ヘッドウォータースは、45カ国語での翻訳機能を可能とするロボアプリ「Robot Translator」の販売を開始した。(2017/5/22)

45カ国語での通訳・接客を実現するクラウド型ロボアプリ、ヘッドウォータースが発表
ヘッドウォータースが、日常会話での音声翻訳に対応する、クラウドベースの多言語翻訳ロボアプリを発売。Pepper、Sota、ロボホンなどのコミュニケーションロボットで利用し、45カ国語での翻訳・接客を行える。2020年に向けた海外観光客対策や、サービス業などの労働力不足対策として活用を見込む。(2017/5/16)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

矢野経済研究所 コミュニケーションロボット市場調査:
「五輪」と「介護」が拡大するコミュニケーションロボット需要
会話に身ぶり手ぶりを交え「実用に耐える」コミュニケーションロボットの国内市場は、2020年に90億円に迫る勢い。案内や接客に続き、介護施設での需要が成長を呼ぶきっかけに。矢野経済研究所調べ。(2017/4/12)

羽田空港でロボットレンタルサービス開始 シャープ「ロボホン」、24時間1500円から
日本語・英語・中国語に対応したそれぞれのロボホンを貸し出す。(2017/3/22)

通信速度、サポート、消費者保護――「モバイルフォーラム2017」で語られたMVNOの課題
MVNOのキーパーソンが集結する「モバイルフォーラム2017」が開催。MVNOの現状や課題について講演、ディスカッションを行った。普及期を迎えたMVNOにはどんな課題が残っているのか?(2017/3/16)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
神田の居酒屋にロボットが来た日――“飲みニケーションロボット”の作り方
東京・神田の居酒屋「くろきん」に卓上型コミュニケーションロボット「Sota」が登場。飲み会を盛り上げる仕掛けとして、同店の来店者増に一役買っているという。居酒屋にロボット、このプロジェクトはどのようにして始まったのか。その裏側に迫った。(2017/3/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

テーマパークを活用:
ハウステンボス、ロボットで目指す「数兆円規模」
ハウステンボスはロボット関連会社「hapi-robo st」(ハピロボ)の事業を今年から本格的に展開する。「最終的には数兆円規模のビジネスに育てる」(ハピロボ・澤田秀雄会長)という。(2017/1/31)

ロボット開発ニュース:
音響通信制御ロボットによる外国語の劇場案内サービスを開始
明治座、シャープ、リコー、エヴィクサーは、コミュニケ―ションロボットによるガイドサービスを明治座館内で開始する。「人の耳には聞こえない音」をロボットが取得し、公演の内容や館内設備を観光客に外国語で案内するサービスとなる。(2017/1/24)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

ねっと部:
Pepperが“恋ダンス”披露 「逃げ恥」最終回直前、ソフトバンクが動画公開
シャープの「RoBoHoN」(ロボホン)に続き、ソフトバンクの「Pepper」も“恋ダンス”を披露。ドラマのエンディングシーンを忠実に再現している。(2016/12/20)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2016年も開催します。まず、選考委員とノミネート製品発表します。(2016/12/16)

ロボット開発ニュース:
羽田空港がサービスロボットの価値を世界に発信、参加17社は実力を見せられるか
日本空港ビルデングは、サービスロボットの技術検証を行うプロジェクト「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」に参加するロボットを公開。清掃、移動支援、案内という3つのカテゴリーで総計17社のロボットが参加する。2016年12月15日〜2017年2月13日にかけて、羽田空港国内線第2旅客ターミナルの出発ロビーで実施する計画だ。(2016/12/15)

「逃げ恥」第10話で「恋ダンス」を披露し話題のロボホン シャープが動画を公開
ロボットならではのぎこちなさがカワイイ。(2016/12/14)

ねっと部:
「恋ダンス」踊る“ロボホン” シャープが期間限定で動画公開
愛らしい小さな体を器用に動かしながら、話題のダンスを踊るあのロボットに注目が集まっている。(2016/12/14)

シャープ、今期は営業黒字に 新企業スローガン制定
シャープの17年3月期通期は営業黒字化する見通し。(2016/11/1)

IoTビジネスはもう始まっている【後編】
移動の時間を幸せに――JapanTaxi 川鍋社長が語る「Internet of Taxi」の未来
日本交通のIT子会社JapanTaxiは、タクシー体験をより豊かにするためにソフト、ハードの両面でIoTを推進している。川鍋社長が配車アプリやデジタルサイネージの取り組み、クラウド活用について語った。(2016/9/27)

ロボホンとSIMフリースマホのセット販売を開始、ロボホン同士の会話も可能に
シャープが9月27日から100台限定で、「ロボホン」とSIMロックフリースマホのセット販売を開始する。スマホのテザリングを使ってロボホンで通信ができる。「ロボ会話」アプリの提供や、ソフトウェアのアップデートも行う。(2016/9/21)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(後編)
ロボットが一般化するために「人間とどんな関係を築くか」は避けて通れない問題だ。正解はまだ見えないが、Willow Garage出身者が手掛けるロボットを通じて「今後のサービスロボットデザイン」を探ってみたい。(2016/8/22)

異色のテクノロジー番組『徳井バズる』は若手2人の“社内副業”で生まれた 思いを形にするコツは?
「遊べる学べるテクノロジー」をコンセプトにMBS毎日放送で始まった番組『徳井バズる』。ロボホンやPepperが出てきたかと思えば、デリケートな部分をナデると反応してくれる等身大抱き枕なんてものも登場する。番組の誕生秘話を、毎日放送(MBS)のプロデューサーと営業マンに聞いた。(2016/8/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。