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「ロケット」最新記事一覧

ワイヤレスジャパン 2016:
「神プラン」で注目集めるロケットモバイル、2000枚限定の“無料キャンペーン”も
ワイヤレスジャパンにエコノミカルが出展。「ロケットモバイル」の事務手数料を無料にするキャンペーンを実施。現在は「神プラン」の問い合わせが多いという。(2016/5/26)

月額298円からの格安SIMサービス「ロケットモバイル」開始
最安プランは回線速度200kbps、通信容量の制限なし。(2016/5/16)

ワイヤレスジャパンで「ロケットモバイル」の事務手数料を無料にするキャンペーン
エコノミカルがワイヤレスジャパン 2016に出展する。ブースでは「ロケットモバイル」の事務手数料3000円を無料とするキャンペーンコードを配布する。出展の詳細は後日案内される。(2016/5/16)

ポイントをためて通信料を0円に――月額298円からのMVNOサービス「ロケットモバイル」
エコノミカルがMVNOサービス「ロケットモバイル」を5月16日から提供する。「1ポイント=1円」として、たまったポイントを毎月の通信料から割り引けるのが特徴。料金プランは月額298円からで、7月には音声プランも提供開始する。(2016/5/16)

月298円からの格安SIM「ロケットモバイル」 ポイントためれば「月額0円」も
月額298円から利用でき、ポイントをためると通信費から割り引かれるという格安SIM「ロケットモバイル」が登場。(2016/5/16)

迫力ある 「GoPro」をロケットに付けて撮影した動画が公開 発射から宇宙、帰還まで
ロケット側から見た景色。(2016/5/6)

SpaceX、ファルコン9の洋上着陸成功シーンを360度動画で公開
SpaceXが、4月8日に成功した洋上無人船への宇宙船ファルコン9の垂直着陸シーンを360度動画で公開した。対応する端末があれば、上空から降りてくる機体を目で追いながら、着陸する瞬間をバーチャルに目撃できる。(2016/5/1)

千葉の英雄と誉れ高いJAGUARさん、チバテレ開局45周年を盛り上げるべく伝説の番組「HELLO JAGUAR」を復活させる
JAGUARさんはJAGUAR星から宇宙船JAGUAR号で記者会見場へ飛来。(2016/4/19)

ホーキング博士ら、アルファケンタウリに約20年で到達する宇宙船「Nanocraft」構想を発表
スティーブン・ホーキング博士とロシアの投資家、ユーリ・ミルナー氏が率いるBreakthrough Starshotが、4.37光年離れた恒星、アルファケンタウリに約20年で到達するという超小型宇宙船「Nanocraft」構想を発表した。(2016/4/13)

CAEイベントリポート:
開発期間を従来の半分にしたIHIのCAE実践――ロケットエンジン設計から生まれた「TDM」
IHIでは多目的トレードオフ設計手法などを活用して、設計工程において後戻りが起きない仕組みを構築している。このベースとなるのは、「設計変更のたびに最適解を求めるのではなく、既に求めた解から最適解を選ぶ」という考え方だ。この手法は後戻りをなくす他にも、さまざまな面でメリットをもたらした。(2016/4/8)

なにこれ胸熱! 映画「パシフィック・リム」を米アニメーターが70年代ロボットアニメ風に再現
「飛ばせ鉄拳! エルボー・ロケット!」とか言いたくなる。(2016/3/22)

ITはみ出しコラム:
Appleの宇宙船に対抗 Google新社屋は東京ドーム似で中を自動運転車が走る?
こんなオフィスで働きたいですね。(2016/3/20)

「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」は7月9日公開 宇宙船が不気味に浮かぶポスター画像も解禁
このポスター……がっつり日本が狙われてるゥ!(2016/3/16)

ジョブズが憧れた日本人――電卓生みの親・シャープ“ロケット佐々木”伝説
“電卓生みの親”と呼ばれ、シャープを世界的企業に育てた元副社長の佐々木正さん(100)が、ジョブズとの出会いを振り返った。(2016/3/1)

子供だけでなく大人の心もわしづかみ! ロケット型ボールペン
(2016/2/21)

X線天文衛星「ASTRO-H」打ち上げ 分離確認
X線天文衛星「ASTRO-H」が2月17日午後5時45分、H-IIAロケット30号機で打ち上げられた。(2016/2/17)

凧やロケットに乗せて、空から音が降ってくる 「千住フライングオーケストラ」の研究発表会に行ってきた
凧をあやつり、音を出す……ってそんな簡単じゃない。(2016/2/10)

ベゾス氏のBlue Origin、ロケット再利用に成功
Blue Originが、2015年11月に垂直着陸に成功したロケットの再打ち上げ・着陸に成功した。(2016/1/25)

千葉に降り立った宇宙人 JAGUAR星からやってきたJAGUARさんに会ってきましたヨォ〜〜!
宇宙船JAGUAR号に突撃してきた。(2016/1/23)

宇宙ビジネスの新潮流:
SpaceXの快進撃をどう止める? 迎え撃つ航空宇宙大手Airbusの戦略
イーロン・マスク率いるロケットベンチャー・米SpaceXの勢いが増している。いよいよ従来からの航空宇宙企業とのガチンコバトルが必至の状況になってきた。その代表格であるAirbus(エアバス)の戦略から宇宙ビジネス市場をひも解きたい。(2016/1/22)

Space X、「Falcon 9」の洋上着陸に惜しくも失敗
昨年12月に陸上への着陸を成功させたSpace Xのロケット「Falcon 9」が、新たなミッションで衛星の軌道への搬送には成功したものの、洋上の着陸船への着陸に失敗して炎上した。(2016/1/18)

「青空エール」主演・土屋太鳳で実写映画化 甲子園の時期に公開
「まれ」と「下町ロケット」の共演者ががっちりタッグ!(2016/1/12)

「下町ロケット」の圧倒的存在感ッ! 第87回「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」発表
主演男優賞は阿部寛さん、主演女優賞は石原さとみさん。(2016/1/11)

「下町ロケット」撮影支えた開発現場 ものづくり振興へ熱い思い
国産ロケットエンジンや心臓人工弁の開発をめぐる攻防を描き、高い視聴率を記録したTBSのドラマ「下町ロケット」。阿部寛さんが演じた主人公の佃航平をはじめとして、ものづくりに対する熱い思いを込めたせりふが共感を呼んだが、ドラマに迫真性をもたらした最大の“立役者”は、撮影に協力した企業の匠の技や最先端技術、それを支える開発現場だ。(2016/1/7)

世界三大珍味の1つ:
あの下町ロケットの企業が養殖?! 国産キャビア誕生秘話
チョウザメの卵で世界三大珍味の1つ、キャビアの国産化が熱を帯びている。大阪の精密バルブメーカーのフジキンが独自の養殖施設を開発し、キャビアの生産に成功。養殖施設は山間部でも整備できるため、地方創生の切り札になると期待されている。(2016/1/5)

松に松をブスっとね いろんな楽しみ方ができそうな「おそ松さんのロケット鉛筆」が登場
そう、いろんな楽しみ方がね。(2015/12/28)

高視聴率:
“匠”が作ったホンモノ ドラマ「下町ロケット」を支えた日本企業の開発現場
ものづくりに対する熱い思いを込めたせりふが共感を呼んだドラマ「下町ロケット」。迫真性をもたらした最大の“立役者”は、撮影に協力した企業の匠の技や最先端技術、それを支える開発現場だった。(2015/12/28)

Space X、軌道到達後の「Falcon 9」ロケット垂直着陸に成功
イーロン・マスク氏率いるSpace Xが、打ち上げたロケット「ファルコン9」の垂直着陸を初めて成功させた。ジェフ・ベゾス氏のBlue Originに1カ月後れを取ったが、軌道上に載ってからの着陸成功は世界初だ。(2015/12/22)

日本型セキュリティの現実と理想:
第13回 個人情報偏重の日本の漏えい対策、“機密”視点で考えるには?
前回はドラマでも人気の「下町ロケット」を題材に、日本の一般企業で機密情報の厳密な管理は行われていないことやその理由を考察してみた。今回は企業が機密情報の定義や管理をどうすべきかについて述べていく。(2015/12/17)

NASA、火星有人探査に向けて宇宙飛行士を米国で公募開始 2017年春に選抜結果発表へ
米航空宇宙局(NASA)が火星有人探査を視野に入れた宇宙飛行士の公募を米国で開始した。採用された候補者は訓練の後、BoeingやSpace Xが開発中の有人宇宙船での飛行や国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在などのミッションに従事する。(2015/12/15)

下町ロケット、最終回前に新録含む再編集版を放送
本編と合わせて3時間25分! ロケットづくしだ!(2015/12/15)

R25スマホ情報局:
電子書籍でも『下町ロケット』人気
世間で話題になっている小説やマンガは、冬休みや年末年始の休暇の間に読もうと考えている人は多いはず。そんな人のために、11月の電子書籍ランキングを紹介します。(2015/12/15)

「下町ロケット」最終回、「酒場放浪記」の吉田類さんが役者デビュー
酒場放浪記年末スペシャルにも注目。(2015/12/11)

日曜劇場「下町ロケット」第8話視聴率20.4% 同作最高視聴率に
最終回に向けて、さらに記録を更新しそう。(2015/12/7)

医療機器 メルマガ 編集後記:
下町ロケット「ガウディ編」に登場する“PMEA”の謎
微妙に名前が違います。(2015/12/7)

日本型セキュリティの現実と理想:
第12回 「下町ロケット」で理解する機密情報の管理とは?
池井戸潤氏の直木賞受賞作品「下町ロケット」を原作としたドラマが大ヒットしている。ドラマでは「死蔵特許」という特許情報の位置づけや取り扱いと情報セキュリティにおける機密性が良く似ている。今回は情報の取扱いの重要性について「下町ロケット」を例にひも解く。(2015/12/3)

高度100キロから落下:
再利用ロケットバトル ネット書店VS. 電気自動車屋
宇宙旅行の提供を目指す米国の民間宇宙開発企業2社が、打ち上げたロケットを着陸させて回収し再利用する、究極のコスト削減策でしのぎを削っている。実現すれば、超高額な宇宙旅行が身近なものになるだけに、両社の開発競争に期待が集まる。(2015/12/1)

「歴史的ランディング」 ロケットの垂直着陸に成功 ベゾス氏の宇宙企業
打ち上げ後ロケットの垂直着陸にAmazon創業者ベゾス氏の宇宙企業が成功。(2015/11/25)

JAXA、初の公式LINEスタンプ 宇宙飛行士や「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」など
JAXAが公式LINEスタンプを発売。4人の宇宙飛行士と「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」などが描かれている。(2015/11/18)

俳優の阿藤快さん急死 関係者やゆかりのある人々から驚きの声
「ぶらり途中下車の旅」のリポーターや最近では「下町ロケット」にも出演していた。(2015/11/16)

なにこの宇宙船! Apple新社屋「Apple Campus 2」の建設現場を空撮した4K映像がわくわくする
東京ドーム5.5個分の、ドーナツ型の建物が……!(2015/11/4)

蓄電・発電機器:
宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機を支えた蓄電池
宇宙ステーション補給機「こうのとり」は5号機は2015年8月19日に種子島宇宙センターからH-IIBロケットにより打ち上げられ、国際宇宙ステーションへの補給を無事に行い任務を終えた。その動力を支えたのは、GSユアサグループの蓄電池だった。(2015/10/29)

「ロケットニュース24」運営会社 不正な広告記事の掲載で謝罪
「ロケットニュース24」「Pouch[ポーチ]」に提供表記のない広告記事(いわゆるステマ記事)が掲載されていたと報告。(2015/10/8)

「下町ロケット2」連載スタート! ドラマ化と単行本出版が同時進行するプロジェクトが始動
朝日新聞、TBS、小学館のコラボプロジェクト。(2015/10/8)

「ロケットニュース24」に表記なし広告記事 運営元が謝罪 「社員が無断販売」
「ロケットニュース24」「Pouch」に提供表記のない広告記事が掲載されていたとして運営元が謝罪。社員が無断で広告記事を販売していたという。(2015/10/8)

民放公式テレビポータル「TVer」、10月26日サービス開始が決定
「有吉反省会」や「下町ロケット」など見られる。(2015/9/28)

有人宇宙船「Crew Dragon」の内部が初公開 2017年のテストフライトを目指す
イーロン・マスクCEO率いる宇宙開発企業SpaceXが、2017年にテストフライトを予定している有人宇宙船「Crew Dragon」の船内の動画と写真を初公開した。(2015/9/11)

H-IIA Ver 2.0:
「H-IIAロケット29号機」公開(後編)――“高度化”で大改造された第2段
日本の基幹ロケット「H-IIA」が「高度化」と呼ぶ大型アップデートを実施する。“H-IIA Ver 2.0”として諸外国のロケットと渡り合うため、定められた3つの目標と、6つの着目すべき技術について解説する。(2015/9/4)

見せてもらおうか、「H-IIA改」の性能とやらを:
「H-IIAロケット29号機」公開(前編)――29号機で何が変わったのか
日本のロケット「H-IIA」が「高度化」と呼ぶ大型アップデートによって、「アリアン5」や「プロトン」など諸外国のロケットに戦いを挑む。アップデート初号機となる29号の機体公開から、国産ロケットの現状を読み解く。(2015/8/31)

TBS、池井戸潤の「下町ロケット」テレビドラマ化 阿部寛・土屋太鳳出演で10月開始
ドラマ後半は10月から連載される「下町ロケット2」と同時進行する異例の試み。(2015/8/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。