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「ロケット」最新記事一覧

火星まで20万ドルで80日間の旅:
SpaceXのイーロン・マスクCEO、火星コロニー構想を発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議(IAC)で「人類を多惑星種にする」と題した講演を行い、宇宙船「Interplanetary Transport System(ITS)」による火星への移民計画について語った。2022年目標の最初の旅のチケットは約2000万円という。(2016/9/28)

ばかうけにしか見えない巨大宇宙船! 「ブレードランナー」続編監督の最新作「メッセージ」が2017年に公開
海外メディアから高い評価を受けています。(2016/9/11)

pixivが「黒歴史を宇宙へ打ち上げる」謎企画を始動……! すでに1万以上の闇が集まる
来年、アメリカで打ち上げられるロケットで宇宙(そら)に飛び立ちます。(2016/9/11)

SIM通:
ロケットモバイル、国内通話10分300回まで無料のプレミアムプラン
エコノミカルは、新たに音声通話サービスとして「ロケモバプレミアム Suppoted by U-mobile」の受付を8月29日より開始。基本使用料に、他キャリアや固定電話へ10分以内の国内通話300回分の通話料が含まれている。(2016/9/6)

ロケットモバイル、「スーパー神プラン」提供――200kbps通信無制限+端末保証で月額719円
MVNOサービス「ロケットモバイル」は、月額298円(税別)で200kbpsのデータ通信を無制限で利用できる「神プラン」と端末故障時に修理または交換機を提供する「つながる端末保証」がセットになった「スーパー神プラン」を719円(税別)で販売する。(2016/9/2)

SpaceXのロケット、貨物の通信衛星とともに爆発 提携先のFacebook CEO「残念だが通信普及の努力は続ける」
人工衛星はアフリカへのネット環境構築を目的としたものだった。(2016/9/2)

SpaceXの「ファルコン9」爆発で貨物のFacebook人工衛星も破壊
Facebookがアフリカ大陸へのネット環境提供のために打ち上げるはずだった人工衛星を積んだSpaceXの無人ロケット「ファルコン9」が発射準備中に爆発し、ロケットも人工衛星も破損した。(2016/9/2)

嵐を呼ぶプラン:
ロケットモバイルにY!mobile回線利用の「プレミアム」登場 で10分以内の国内通話が月300回まで無料
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、10分以内の国内通話が300回まで無料となるプレミアムプランが登場する。U-NEXTが提供する「U-mobile SUPER」をベースとしており、独自要素として「ロケモバポイント」が付与される特典を用意している。(2016/8/22)

R25スマホ情報局:
「ポケGO」トレード機能でリアルロケット団出現?
「ポケモンGO」に、トレード機能が追加されることが報じられ、賛否両論の大騒ぎとなっている。(2016/7/27)

端末保証サービスも開始:
ロケットモバイルに音声通話プラン登場 「神プラン」なら月額948円から
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、待望の音声通話プランが登場する。原価ギリギリの低価格をうたい、上下200kbpsで通信可能な「神プラン」では月額948円から利用できる。(2016/7/25)

危険な場所に入らない、歩きスマホは×――「ポケモンGO」注意事項を内閣サイバーセキュリティセンターが公開
「ロケット団だけでなく、みんなの行く手にはさまざまなトラブルが待ち受けています」と楽しく遊ぶための注意事項をまとめています。(2016/7/20)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
入館拒否に逮捕まで!? 独特の“世界観”で来訪者や社員を驚かせるオフィス
世界観がスゴいオフィスに訪問! まるで宇宙船に乗っているかのようなエントランスに、まさかの入館拒否や“逮捕”まで……内山くんも驚きの連続です!(2016/7/16)

宇宙飛行士・大西卓哉さん、七夕の夜空へ 宇宙船「ソユーズ」打ち上げ成功
宇宙飛行士・大西卓哉さんが搭乗したロシアの宇宙船「ソユーズ」が打ち上げに成功。(2016/7/7)

宇宙ビジネスの新潮流:
ド派手な「火星探査」や「再利用ロケット」の裏でばく進するSpaceXのビジネス
米SpaceXは2018年に火星無人探査を行うこと、計画が順調に進んだ場合に、早ければ2024年に火星に有人宇宙船を送り込むことを発表した。再利用ロケットなど派手なプロジェクトが目立つが、ビジネス面でも着実な進ちょくを見せている。(2016/6/17)

ホリエモンも携わる事業! 国産ロケット「モモ」の打ち上げ費用を募集中 リターンには「発射スイッチを押す権利」も
国産宇宙観測ロケットを、高度100キロまで低コストで打ち上げろ!(2016/6/3)

格安SIM「ロケットモバイル」、利用料金を最大6カ月割り引くキャンペーンを延長
エコノミカルは、6月6日からMVNOサービス「ロケットモバイル」の利用料金を6カ月間で最大500円割り引く「ロケットスタートキャンペーン第二章」をスタート。6月1日〜5日に申し込んだユーザーにも適用される。(2016/6/3)

SIM通:
ポイントで通信費が最大0円に!?「ロケットモバイル」発売
エコノミカルは、月額298円から利用可能な格安モバイルSIM「ロケットモバイル」の提供開始を発表した。まずはβ版でスタートし、ユーザーのニーズや動向に合わせてプランを提供していくという。(2016/6/3)

打ち上げボタン押す権利も 国産ロケット「モモ」、クラウドファンディング開始
国産ロケット「モモ」の打ち上げ実験費用の支援募集が始まった。1000万円支援すれば、ロケットの打ち上げボタンを押す権利が得られる。(2016/6/2)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

ワイヤレスジャパン 2016:
「神プラン」で注目集めるロケットモバイル、2000枚限定の“無料キャンペーン”も
ワイヤレスジャパンにエコノミカルが出展。「ロケットモバイル」の事務手数料を無料にするキャンペーンを実施。現在は「神プラン」の問い合わせが多いという。(2016/5/26)

月額298円からの格安SIMサービス「ロケットモバイル」開始
最安プランは回線速度200kbps、通信容量の制限なし。(2016/5/16)

ワイヤレスジャパンで「ロケットモバイル」の事務手数料を無料にするキャンペーン
エコノミカルがワイヤレスジャパン 2016に出展する。ブースでは「ロケットモバイル」の事務手数料3000円を無料とするキャンペーンコードを配布する。出展の詳細は後日案内される。(2016/5/16)

ポイントをためて通信料を0円に――月額298円からのMVNOサービス「ロケットモバイル」
エコノミカルがMVNOサービス「ロケットモバイル」を5月16日から提供する。「1ポイント=1円」として、たまったポイントを毎月の通信料から割り引けるのが特徴。料金プランは月額298円からで、7月には音声プランも提供開始する。(2016/5/16)

月298円からの格安SIM「ロケットモバイル」 ポイントためれば「月額0円」も
月額298円から利用でき、ポイントをためると通信費から割り引かれるという格安SIM「ロケットモバイル」が登場。(2016/5/16)

迫力ある 「GoPro」をロケットに付けて撮影した動画が公開 発射から宇宙、帰還まで
ロケット側から見た景色。(2016/5/6)

SpaceX、ファルコン9の洋上着陸成功シーンを360度動画で公開
SpaceXが、4月8日に成功した洋上無人船への宇宙船ファルコン9の垂直着陸シーンを360度動画で公開した。対応する端末があれば、上空から降りてくる機体を目で追いながら、着陸する瞬間をバーチャルに目撃できる。(2016/5/1)

千葉の英雄と誉れ高いJAGUARさん、チバテレ開局45周年を盛り上げるべく伝説の番組「HELLO JAGUAR」を復活させる
JAGUARさんはJAGUAR星から宇宙船JAGUAR号で記者会見場へ飛来。(2016/4/19)

ホーキング博士ら、アルファケンタウリに約20年で到達する宇宙船「Nanocraft」構想を発表
スティーブン・ホーキング博士とロシアの投資家、ユーリ・ミルナー氏が率いるBreakthrough Starshotが、4.37光年離れた恒星、アルファケンタウリに約20年で到達するという超小型宇宙船「Nanocraft」構想を発表した。(2016/4/13)

CAEイベントリポート:
開発期間を従来の半分にしたIHIのCAE実践――ロケットエンジン設計から生まれた「TDM」
IHIでは多目的トレードオフ設計手法などを活用して、設計工程において後戻りが起きない仕組みを構築している。このベースとなるのは、「設計変更のたびに最適解を求めるのではなく、既に求めた解から最適解を選ぶ」という考え方だ。この手法は後戻りをなくす他にも、さまざまな面でメリットをもたらした。(2016/4/8)

なにこれ胸熱! 映画「パシフィック・リム」を米アニメーターが70年代ロボットアニメ風に再現
「飛ばせ鉄拳! エルボー・ロケット!」とか言いたくなる。(2016/3/22)

ITはみ出しコラム:
Appleの宇宙船に対抗 Google新社屋は東京ドーム似で中を自動運転車が走る?
こんなオフィスで働きたいですね。(2016/3/20)

「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」は7月9日公開 宇宙船が不気味に浮かぶポスター画像も解禁
このポスター……がっつり日本が狙われてるゥ!(2016/3/16)

子供だけでなく大人の心もわしづかみ! ロケット型ボールペン
(2016/2/21)

X線天文衛星「ASTRO-H」打ち上げ 分離確認
X線天文衛星「ASTRO-H」が2月17日午後5時45分、H-IIAロケット30号機で打ち上げられた。(2016/2/17)

凧やロケットに乗せて、空から音が降ってくる 「千住フライングオーケストラ」の研究発表会に行ってきた
凧をあやつり、音を出す……ってそんな簡単じゃない。(2016/2/10)

ベゾス氏のBlue Origin、ロケット再利用に成功
Blue Originが、2015年11月に垂直着陸に成功したロケットの再打ち上げ・着陸に成功した。(2016/1/25)

千葉に降り立った宇宙人 JAGUAR星からやってきたJAGUARさんに会ってきましたヨォ〜〜!
宇宙船JAGUAR号に突撃してきた。(2016/1/23)

宇宙ビジネスの新潮流:
SpaceXの快進撃をどう止める? 迎え撃つ航空宇宙大手Airbusの戦略
イーロン・マスク率いるロケットベンチャー・米SpaceXの勢いが増している。いよいよ従来からの航空宇宙企業とのガチンコバトルが必至の状況になってきた。その代表格であるAirbus(エアバス)の戦略から宇宙ビジネス市場をひも解きたい。(2016/1/22)

Space X、「Falcon 9」の洋上着陸に惜しくも失敗
昨年12月に陸上への着陸を成功させたSpace Xのロケット「Falcon 9」が、新たなミッションで衛星の軌道への搬送には成功したものの、洋上の着陸船への着陸に失敗して炎上した。(2016/1/18)

「青空エール」主演・土屋太鳳で実写映画化 甲子園の時期に公開
「まれ」と「下町ロケット」の共演者ががっちりタッグ!(2016/1/12)

「下町ロケット」の圧倒的存在感ッ! 第87回「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」発表
主演男優賞は阿部寛さん、主演女優賞は石原さとみさん。(2016/1/11)

松に松をブスっとね いろんな楽しみ方ができそうな「おそ松さんのロケット鉛筆」が登場
そう、いろんな楽しみ方がね。(2015/12/28)

Space X、軌道到達後の「Falcon 9」ロケット垂直着陸に成功
イーロン・マスク氏率いるSpace Xが、打ち上げたロケット「ファルコン9」の垂直着陸を初めて成功させた。ジェフ・ベゾス氏のBlue Originに1カ月後れを取ったが、軌道上に載ってからの着陸成功は世界初だ。(2015/12/22)

日本型セキュリティの現実と理想:
第13回 個人情報偏重の日本の漏えい対策、“機密”視点で考えるには?
前回はドラマでも人気の「下町ロケット」を題材に、日本の一般企業で機密情報の厳密な管理は行われていないことやその理由を考察してみた。今回は企業が機密情報の定義や管理をどうすべきかについて述べていく。(2015/12/17)

NASA、火星有人探査に向けて宇宙飛行士を米国で公募開始 2017年春に選抜結果発表へ
米航空宇宙局(NASA)が火星有人探査を視野に入れた宇宙飛行士の公募を米国で開始した。採用された候補者は訓練の後、BoeingやSpace Xが開発中の有人宇宙船での飛行や国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在などのミッションに従事する。(2015/12/15)

下町ロケット、最終回前に新録含む再編集版を放送
本編と合わせて3時間25分! ロケットづくしだ!(2015/12/15)

R25スマホ情報局:
電子書籍でも『下町ロケット』人気
世間で話題になっている小説やマンガは、冬休みや年末年始の休暇の間に読もうと考えている人は多いはず。そんな人のために、11月の電子書籍ランキングを紹介します。(2015/12/15)

「下町ロケット」最終回、「酒場放浪記」の吉田類さんが役者デビュー
酒場放浪記年末スペシャルにも注目。(2015/12/11)

日曜劇場「下町ロケット」第8話視聴率20.4% 同作最高視聴率に
最終回に向けて、さらに記録を更新しそう。(2015/12/7)

医療機器 メルマガ 編集後記:
下町ロケット「ガウディ編」に登場する“PMEA”の謎
微妙に名前が違います。(2015/12/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。