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「ロケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロケット」に関する情報が集まったページです。

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
下町ロケットの「アグリジャパン」に驚愕する
ちなみに「アグリ・ビジネス・ジャパン」という展示会は存在します。(2018/12/11)

北海道応援キャラ「雪ミク」とコラボも 民間ロケット「MOMO」3号機打上げに向けたクラウドファンディング開始
雪ミクグッズが返礼品に。(2018/12/4)

ソユーズ宇宙船、事故後初の打ち上げに成功
国際宇宙ステーション(ISS)に飛行士を運ぶロシアのソユーズ宇宙船が日本時間3日夜、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地で打ち上げに成功した。10月11日の事故後、初の打ち上げとなった。(2018/12/4)

宇宙を夢見る人向けVRコンテンツ ロケット打上げ体験やJAXA施設を見学できる 「おウチでJAXA」
「H ‒II A ロケット」はJAXAと三菱重工業の協力を得て普段のメディア撮影場所とは異なる地点から特別に撮影。(2018/12/3)

金属3Dプリンタ:
H3ロケット開発にも活躍? 積層造形へ取り組むIHI
IHIは、「国際航空宇宙展2018東京」(2018年11月28〜30日、東京ビッグサイト)に出展し、航空機用ジェットエンジンやH-IIAロケットなどに用いられる各種部品の展示や、金属積層造形(AM:Additive Manufacturing)に対する取り組みを紹介した。(2018/11/29)

宇宙ビジネスの新潮流:
世界で100社がひしめき合う! 過熱する小型ロケットの商業打ち上げ
ユニコーン企業として有名なRocket Labが、小型ロケット「エレクトロン」で初の完全商業打ち上げに成功した。小型ロケットビジネスにおける歴史的快挙だ。(2018/11/17)

目が覚めそうな新エナドリ 朝にキメたい強炭酸の「リアルゴールド ロケットスタート」が発売
どうしても目が開かない朝に頼りたい。(2018/11/5)

ソユーズ事故「センサー誤作動原因」有人飛行再開へ
10月11日に起きたロシアの宇宙船「ソユーズ」の打ち上げ失敗事故の原因は、「1段目のロケットブースターを切り離す際にセンサーが誤作動を起こし、2段目のロケットに衝突した」と発表。(2018/11/1)

北海道に日本初「宇宙港」構想 好条件生かし「北の種子島」目指す
北海道大樹町といえば“宇宙の町”として知られている。この地でJAXAが実験を繰り返し、ベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」も国内初の民間ロケット打ち上げを目指す。そして今、宇宙関係者の注目を集めているのが既存の施設を大幅に拡充した日本初の“宇宙港”構想だ。(2018/10/29)

宇宙ビジネスの新潮流:
月旅行だけではない、話題の宇宙の旅、三大メニューとは?
米SpaceXのイーロン・マスクCEOが、2023年に同社が計画する大型ロケットBFRによる世界初の商業月周回旅行の乗客として、ZOZOの前澤友作CEOと契約したことを発表した。今回は、注目を集める宇宙旅行の現状を紹介したい。(2018/10/28)

日本初の水星探査機、20日打ち上げ 「鏡張り」で灼熱の惑星に挑む
JAXAの水星探査機「みお」が20日、欧州のロケットで打ち上げられる。水星は謎が多く、日本初の探査で内部構造や成り立ちの解明を目指す。欧州の探査機と一緒に打ち上げ7年後に到着し、共同で史上最も詳しく観測する。(2018/10/15)

ロシア宇宙船ソユーズ打ち上げ失敗、飛行士2人は脱出
カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から11日、国際宇宙ステーションに向けて打ち上げられたロシアの宇宙船ソユーズにトラブルが発生し、米露の宇宙飛行士2人が緊急脱出した。(2018/10/12)

103億円に上る資金調達実施:
宇宙ベンチャーが月面探査で米スペースXと打ち上げ契約
民間による月面探査を目指す宇宙ベンチャーのispace(アイスペース、東京都港区)は26日、月着陸船(ランダー)を送り込むためのロケットについて、米宇宙ベンチャーのスペースXと契約したと発表した。(2018/9/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
月旅行に挑むZOZO前澤氏、海外からの評価は「イマイチ」な理由
通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏が月周回旅行をする初の個人客に選ばれ、話題になっている。ロケット開発費など莫大な資金を支払う前澤氏を、海外メディアはどのように見ているのか。(2018/9/27)

宇宙基地建設材料“地産地消”で製造 大林組、JAXAが方法開発
月や火星への無人・有人探査の機運が高まる中、同社は現地の資源を使って基地建設の材料を製造する“地産地消”で、地球からロケットで資材を運搬するのにかかる莫大なコストの低減を目指す。(2018/9/14)

ロケットモバイル、ソフトバンク回線のサービスを開始 月額398円〜
MVNOサービス「ロケットモバイル」は、ソフトバンク回線を使用した格安SIMサービス「ロケットモバイル 神プラン(S)」を提供開始。ソフトバンクから発売したiPhone 5以降の端末をSIMロック解除なしで利用できる。価格は月額398円(税別)から。(2018/7/19)

「下町ロケット」日曜劇場に3年ぶり帰還、またまた新たなピンチに立ち向かう
10月スタート、阿部寛「全力で挑戦する等身大の佃航平を演じたい」。(2018/7/19)

メイドインジャパンの現場力(16):
あの衛星やロケットも? 日本の宇宙開発を支えるOTCのプリント配線板技術
プリント配線板の設計、製造、販売を行うOKIサーキットテクノロジーは、プリント配線板において、JAXA認定を全項目で取得。高い技術力と信頼性で、日本の宇宙開発事業を支えている。(2018/7/12)

「フォートナイト」ソロで48キルという前人未踏の記録を樹立したプレイヤー現る ロケット打ち上げを見守る見学者が大量落命
そういうキル方法!?(2018/7/4)

民間ロケット失敗 心臓部のエンジンに不具合 原因究明は難航も
インターステラテクノロジズによる小型ロケットの打ち上げ失敗は民間企業によるロケット開発の難しさを改めて示した。同社は2020年にも超小型衛星の打ち上げビジネスに参入する戦略だったが、遅れは避けられない。(2018/7/2)

NMR ねとらぼミステリー調査班:
富士市上空に未確認飛行物体出現!? Twitterを騒がせたUFO動画、果たして正体は……
宇宙船説、ドローン説、使徒ラミエル説など、さまざまな推測を呼んでいます。(2018/6/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
ジェフ・ベゾスはなぜ月を目指すのか?
ロケット開発を進める米Blue Originの創業者、ジェフ・ベゾス氏は、「人類は月に戻るべきだ。そして今回は滞在しなければならない」として、月に人類の恒久的拠点を築くことを目指している。(2018/6/18)

うさぎさん、宇宙に行く!? 宇宙船型キャリーに乗ってお散歩をする姿がギャラクシーかわいい
宇宙に行ってきモフ!(2018/6/4)

ハッシュタグ「二度と撮れない写真を貼れ」に傑作写真集まる 「雲の鳳凰」「ロケットの軌跡」「夢の中のような桜並木」
美しさに圧倒される写真から、心打たれる写真まで。(2018/5/12)

3・2・1・にゃー! 発射する“にゃんこロケット”のクリクリお目めがとってもかわいい
かわいさのエンジン全開!(2018/3/15)

MONOist 2018年展望:
ロケットも衛星も「超小型」が熱い、激化する競争の行方はどうなる?
国内外の企業が「超小型」のロケットや衛星の開発を急ピッチで進めている。2018年の年明け早々からも、国内外でロケット打ち上げの実験や衛星の軌道投入が相次いでいるのだ。今、なぜ「超小型」が熱いのか。宇宙関連機器の開発に詳しい大塚実氏が解説する。(2018/2/19)

火星に向けた「Falcon Heavy」、打ち上げは成功
SpaceXの大型ロケット「Falcon Heavy」の打ち上げが予定通り行われ、3基のブースター中2基が無事地上に戻ってきた。3基目は海上ドローンに戻る予定。ペイロードは発射から8時間後に再ブーストして火星の軌道を目指す。(2018/2/7)

Tesla Roadsterを載せたFalcon Heavy、火星に向けて発射へ
SpaceXのイーロン・マスクCEOが、大型ロケット「Falcon Heavy」を6日に火星に向けて打ち上げるとツイートした。成功すれば、Teslaの「Roadster」が火星に運ばれる初の自動車になる。(2018/2/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
小型ロケットでRocket Labが快挙 商業化加速
小型ロケットベンチャー企業、米Rocket Labが試験打ち上げに成功、顧客企業の衛星を無事に軌道投入した。世界で民間企業5〜6社がしのぎを削る小型ロケット開発では初の成功事例だ。(2018/1/27)

まるで小さいオーロラみたい! ロケット打ち上げで発生した「夜光雲」が現実とは思えない美しさ
イプシロンロケット3号機の打ち上げにより、鹿児島県などで観測。(2018/1/20)

SpaceXロケット打ち上げのタイムラプス動画公開
CEOのイーロン・マスクが「エイリアンのUFOか」と、とぼけたツイートを投稿する一幕も。(2017/12/28)

H2Aロケットの打ち上げを旅客機の中から撮影 奇跡のショットに「まるで新海誠作品」の声
雲を突き抜けて飛ぶ様は、まさに映画で見たような光景。(2017/12/27)

金井宇宙飛行士搭乗する「ソユーズ宇宙船」打ち上げ成功
JAXAは12月17日、金井宣茂宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船の打ち上げが成功したことを発表した。(2017/12/17)

マネキン・スカイウォーカー搭乗の宇宙船、ほぼ宇宙へ
アナキンではなくマネキンのスカイウォーカー人形を乗せたカプセル「ほぼ宇宙」に到達した。(2017/12/14)

金井宣茂さん、12月17日に宇宙へ ISSに4カ月間滞在
宇宙飛行士の金井宣茂さんが搭乗するソユーズ宇宙船が12月17日に打ち上げ。(2017/12/7)

なぜそのチョイスなんだ! 秋元才加のコスプレが完全にスタイルの無駄遣い
めちゃくちゃスタイルのいいロケットだ。(2017/12/4)

組み込み開発ニュース:
「H-IIA」採用のRTOSに後継版、時間パーティショニング機能など機能安全に対応
TOPPERSプロジェクトは、時間パーティショニング機能など、機能安全からの要求に対応できる機能を備えたリアルタイムOSとして「TOPPERS/HRP3カーネル」を2018年1月をめどに一般公開する。(2017/12/4)

「今度こそ宇宙へ!」 国産観測ロケット「MOMO」2号機打ち上げのための支援を募集中
今回も1000万円の支援で「打ち上げボタンを押す権利」が獲得できます。(2017/12/3)

ニャース気球も出現! 1000人のロケット団入団希望者が佐賀県でピカチュウの人文字づくりに成功
佐賀県の地方創生プロジェクト「サガプライズ!」がポケモンとコラボ。(2017/11/28)

バドワイザーが火星ビールの研究を開始 国際宇宙ステーションで大麦のテストへ
12月4日発射のロケットで大麦を送る予定です。(2017/11/25)

ニャースが しょうがっこう にあらわれた! 佐賀県×ロケット団企画でニャースが県内に出没
ラブリーチャーミーな敵役が佐賀の街をかっ歩。(2017/10/28)

佐賀県、ロケット団傘下になる 知事もサカキならぬ“サガ”キに変身 ニャースが県庁で団員募集の詳細発表
佐賀からホワイトホールは始まるのだニャ!(2017/10/25)

宇宙ビジネスの新潮流:
火星まで一気に100人送り込むSpaceXの新型ロケットとは?
宇宙ビジネスの世界で次々とイノベーションを起こす男、米SpaceXのイーロン・マスク氏が新たな野望をぶち上げた。(2017/10/21)

佐賀県がなぜかロケット団員を募集開始 公式サイトをニャースが占拠、謎のメモ書き残す
「美男美女の上司、個性的なポケモンがいっぱいでアットホームで楽しい職場です★☆★」。(2017/10/18)

ふぃぎゅらぼ:
ロシア宇宙船「ソユーズ」がプラモデル化、1/150スケールとは思えない精度&ギミックを実現
ロケットを運ぶ専用の列車もついてくる。(2017/10/15)

SpaceXが新たに10基のイリジウム通信衛星を軌道に投入
1段目ロケットは無事に回収された。(2017/10/10)

建造途中で廃棄された原子力関連施設やロケットエンジン工場など、廃墟マニア感涙の写真集『旧ソ連遺産』発売
どっぷり浸りたい。(2017/10/6)

水曜インタビュー劇場(スター・ウォーズ公演):
見えないところも再現! バンダイの「ミレニアム・ファルコン」がスゴい
映画『スター・ウォーズ』に登場する宇宙船「ミレニアム・ファルコン」を再現したプラモデルが話題を呼んでいる。実物を徹底的に分析して再現しているわけだが、どのようにしてつくったのか。バンダイの担当者に話を聞いた。(2017/10/4)

SpaceX、火星コロニー計画の現状と、新ロケット「BFR」による都市間移動サービスを発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議で講演し、火星旅行のための新ロケット「BFR(Big Fucking Rocket、コードネーム)」の開発と、このロケットによる地球上の都市間移動サービス構想を発表した。例えば飛行機では10時間かかる東京とロサンゼルス間を約30分で移動でき、料金は旅客機のエコノミークラス並みになるとしている。(2017/10/2)

東京・NY間を37分で! 火星移住用ロケットを利用した国際線旅客機をイーロン・マスクが提案
その発想はなかった。(2017/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。