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「Cyber-shotケータイ S001」最新記事一覧

PLCの国際標準プログラミング入門(2):
IEC 61131-3の特長〔前編〕5つのプログラミング言語と変数
「IEC 61131-3」と「PLCopen」について解説する本連載。今回は同規格に規定されている5種類のプログラミング言語と変数について説明します。(2013/12/10)

KDDI、「Cyber-shot ケータイ」など6機種のアップデートを開始
KDDIは、auケータイ6機種のケータイアップデートを13日から順次提供する。電子証明書関連の仕様変更、またはSMS(Cメール)関連の不具合改善を行う。(2012/9/13)

KDDI、auケータイ73機種のアップデートを実施
5月12日から順次、auケータイの通話品質を改善させるなどのアップデートが開始される。(2011/5/12)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ S006」
2010年夏モデルの「S003」に続き、早くもCyber-shotケータイの最新モデルが2011年初春に登場する。「S006」ではラウンドフォルムにこだわり、カメラ機能はExmor R搭載でさらに画質が向上した。タッチパネル対応も大きなトピックだ。(2010/10/20)

KDDI、「ガイナーレ鳥取ケータイパック」の提供を開始――12機種で利用可能
鳥取のプロサッカーチーム「ガイナーレ鳥取」のナカチェンパックが8月5日から提供されている。鳥取の地域情報に簡単にアクセスできるほか、ガイナーレ鳥取のオリジナルコンテンツを入手できる。(2010/8/9)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S003」:
防水もカメラもひと味違う――“苦渋の決断”を経て完成した「Cyber-shotケータイ S003」
auでは3世代目のCyber-shotケータイ「S003では、カメラ機能や使い勝手を改善したのはもちろん、防水性能に対応したことが大きなトピックだ。一方で、ソニー・エリクソンの設計魂を覆すかどうか――という選択も迫られた。(2010/8/9)

auケータイ16機種をアップデート――「auフェムトセル」に対応
KDDIがauケータイ16機種のケータイアップデートを開始した。アップデートをすることで、「auフェムトセル」に対応する。(2010/6/25)

「S001」との違いは?:
写真で解説する「Cyber-shotケータイ S003」
Cyber-shotケータイとしてはもちろん、スライド端末としては世界初の防水性能に対応した、ソニー・エリクソンの「Cyber-shotケータイ」。前モデルの「S001」から何が変わったのか。外観とカメラ機能を中心に調べた。また、動作レスポンスについての動画も掲載した。(2010/5/27)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

auケータイ12機種に電源リセットなどの不具合
KDDIは、代替機や譲渡機を含むauケータイ12機種に不具合があると発表。ケータイアップデートを開始した。(2010/1/20)

“おひとりさま”が使うモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ソフトバンクモバイル+その他編
携帯電話会社のWebサイトの情報をもとに、実際にドラマを視聴して劇中のケータイをチェックする恒例の企画。今回は2009年10月から12月までの秋クールで放映された、ソフトバンクモバイルがスポンサーに付いているドラマと、携帯電話会社がスポンサーに付いていないドラマについて紹介しよう。(2010/1/6)

アッキーナ、香里奈、優香のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋――au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年秋クールでは「傍聴マニア09」や「マイガール」など、4作品でau端末が登場した。最も活躍した機種は、夏クールでも多数登場したモデルだった。また、2003年発売の“なつかしい端末”も見られた。(2009/12/31)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年上半期
2009年に+D Mobileをにぎわせたニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、料金プランや新販売方式に関する記事もランクインした。(2009/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
日本市場へ攻め入る海外メーカーたち――そのとき、国産ケータイは
2009年は、個人的にはiPhoneデビューしたことが大きなトピックだった。携帯市場に目を向けると、海外メーカーが日本で勢力を拡大する転機を迎えたと感じている。一方、国産ケータイは大きな話題は乏しかったものの、着実に進化、そして深化を果たした。(2009/12/28)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone U1」:
基板からパッキンまで――中身を“いじめて”完成した回転2軸最薄防水「BRAVIA Phone U1」
「Walkman Phone」「Cyber-shotケータイ」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」は、映像機能を強化した防水ケータイだ。BRAVIA Phone U1が提供する“自由”とは何か。ソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2009/12/24)

auケータイ95機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ95機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は12月10日から順次、ケータイアップデートを実施する。(2009/12/10)

Mobile Weekly Top10:
「ガンガンメール」はガンガン使わないユーザーにも魅力的?
auの「ガンガンメール」を筆頭に各社が導入した“メール無料”サービスは、ケータイを積極的に使わないユーザーにもメリットがありそうだ。(2009/11/4)

au「S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」「E06SH」に不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」と法人端末「E06SH」に不具合があると発表。ケータイアップデートで対応する。(2009/10/30)

KDDI、au秋冬モデル5機種と「S001」新色を10月30日に発売
auの秋冬モデル「EXILIMケータイ CA003」「AQUOS SHOT SH003」「EXILIMケータイ CA004」「SA001」「S002」と「Cyber-shotケータイ S001」の新色が10月30日に発売される。(2009/10/28)

“お父さん”が意外なシーンで登場?:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──ソフトバンクモバイル+その他編
携帯電話会社のWebサイトの情報をもとに、実際にドラマを視聴して登場するケータイをチェックする恒例の企画。今回は2009年7月から9月までの夏クールで放映された、ソフトバンクモバイルがスポンサーとなっているドラマと、携帯電話会社がスポンサーに付いていないドラマについて紹介しよう。(2009/10/23)

写真で解説する「URBANO BARONE」
「ソニー・エリクソンというよりはソニーのファンを意識した」という「URBANO BARONE」は、独立した大型キーなど使い勝手に配慮したのはもちろん、auの最新サービスや機能も充実させた。2010年春モデルとして2月以降の発売を予定している。(2009/10/22)

写真で見る「S002」
ソニー・エリクソン製の「S002」は、グローバルパスポートGSMに対応し約192の国と地域で利用可能なコンパクトな端末だ。かわいらしいフォルムに必要な機能が搭載、海外で利用するにあたって便利なツールが詰め込まれ、実用的な端末に仕上がっている。(2009/10/22)

“任侠ヘルパー”2台持ちの理由とは:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するau端末は、夏モデルの中で特に売れたモデルがドラマでも人気だった。さらに、“意外なキャリア”の機種も登場した。(2009/10/18)

KDDI、「Cyber-shotケータイ S001」に新色ホワイトとブラウンを追加
808万画素カメラと3.3インチ有機ELを搭載する「Cyber-shotケータイ S001」に新色が登場。Cyber-shotでも人気の「ホワイト」と「ブラウン」が追加された。(2009/10/13)

CEATEC JAPAN 2009:
ケータイの周辺を高速化する技術──「TransferJet」と「1Gbps高速赤外線」
携帯電話の通信速度が速くなり、カメラなどの内蔵デバイスが高機能化するにつれ、当然のようにデータのサイズは大きくなってくる。ケータイとPCやケータイとAV機器などの間で、大容量のデータを手軽に転送できる技術への関心も高い。(2009/10/8)

CEATEC JAPAN 2009:
“かざして”最大560Mbps──「TransferJet」、2010年早期に製品化目指す
“かざす”だけで、Mバイト単位の“重め”な動画も一瞬で──メーカー各社は近接無線伝送技術「TransferJet」を内蔵したケータイ・PC・AV機器製品化を2010年早期に見込んでいる。(2009/10/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

ソニーのnav-u「NV-U75V」「NV-U75」、KDDIのEZカーナビリンクに対応
ソニーが9月18日に発表したPNDの最新モデルnav-u「NV-U75V」「NV-U75」が、KDDIのEZカーナビリンクに対応した。(2009/9/18)

ふぉーんなハナシ:
スライドの“裏側”がすごい機種
筆者はスライド端末を手に取ると、思わずチェックしてしまう個所がある。それは――。(2009/9/17)

auケータイ4機種に不具合、ソフト更新で対応
auの「E06SH」「Cyber-shotケータイ S001」「W61T」「W65T」の4機種に不具合があること発表。KDDIは改修済みソフトの提供を開始した。(2009/9/17)

「F-01B」「P-01B」「L-02B」などがJATE通過――ドコモ向け新機種か
型番の末尾に“B”の文字が付く、富士通、LGエレクトロニクス、パナソニック モバイル製の端末がJATEの認定を受けた。ドコモの冬モデルである可能性が高い。このほか、カシオ日立の「CA004」とソニエリの「SO002」も認定を受けた。(2009/9/15)

EZニュースEX、対応機種を大幅拡大――2機種から90機種へ
KDDI、テレビ朝日、朝日新聞社がau携帯向けに提供しているニュースサービス「EZニュースEX」がEZwebに対応。対応機種が2機種から約90機種へと大幅に拡大した。(2009/8/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
人を撮るならどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(顔認識編)
前回の基本編で紹介できなかった人物写真の撮り比べに加え、パノラマ撮影機能も比較する。顔認識や笑顔検出機能の違いを見てみよう。(2009/8/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
アナタ好みの写りはどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(基本編)
今回はドコモのSH-06A、P-07A、F-09A、N-06Aのカメラ機能を横並びで比較。操作性に加え、写りの個性もそれぞれ顕著に現れた。(2009/8/7)

「re」と「S001」で回線切断などの不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
auのソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」と「Cyber-shotケータイ S001」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2009/7/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“容赦なき”までに豊富なカメラ機能――「AQUOS SHOT 933SH」
「現時点では最強のカメラ機能かも」――いくらカメラが多機能でも、操作がわずらわしいと結局は“宝の持ち腐れ”状態になってしまう。「AQUOS SHOT 933SH」は、タッチパネルのダイレクト性を生かした“容赦なき”UIによって、その問題の解決に挑んでいる。(2009/7/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「次元が1つ違う」――進化した「iPhone 3GS」のカメラ
「iPhone 3GS」のカメラはスペックの進化もさることながら、“起動→撮影→保存→活用”という総合的な使い勝手が素晴らしく、「多機能と高機能は違う」ということを感じさせる仕上がりだ。「iPhone 3G」との作例比較や動画作例も交え、ファーストインプレッションをお届けしよう。(2009/6/29)

「Cyber-shotケータイ S001」に電源リセットなどの不具合――ケータイアップデートを開始
KDDIはソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ S001」のケータイアップデートを開始した。文字入力時やEZweb利用中に、電源リセットやフリーズする不具合を改善する。(2009/6/17)

神尾寿のMobile+Views:
「後追いauから、先行くauへ」――高橋誠氏に聞く、KDDIの“次の一手”(前編)
失われた“auらしさ”を取り戻すべく、ライフスタイルケータイ戦略を打ち出してきたKDDI。同社で取締役執行役員を務める高橋誠氏は、戦略の軸を“キャッチアップ”から次のフェーズにシフトするとし、夏商戦の端末とサービスで“一歩先行くau”を目指す考えだ。(2009/5/25)

「S001」に電源リセット、「T001」「W65T」にフリーズなどの不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」と「フルチェンケータイ T001」「W65T」に不具合があると告知。ケータイアップデートで対応する。(2009/5/14)

ふぉーんなハナシ:
「G9」で“ジョジョ打ち”をしてみた
ソニー・エリクソン製端末には通称“ジョジョ打ち”と呼ばれる入力方法があるそうだ。いったい何が入力できるのだろうか。(2009/5/11)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第9回 KCP+端末はどれも同じ仕様、かと思いきや――ツール機能を検証
アドレス帳やスケジューラー、アラームなどのツール系機能は、地味だが毎日使う人も多いだろう。今回は、カタログや製品紹介サイトなどで触れられる機会が少ないツール機能の実力に迫った。(2009/5/7)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第8回 意外な「あの機種」が健闘――カメラを“素早く”使える機種はどれ?
“高性能なカメラ”という点では「Cyber-shotケータイ S001」や「SH001」が優れているのは明白だが、“さくさく使えるカメラ”という点ではどうか。「起動」「保存」「表示」の速度と、ショートカットやオートフォーカス機能を比較した。(2009/5/1)

Mobile Weekly Top10:
KDDIはこの夏、復活ののろしを上げるのか
先週のアクセスランキングでは、iidaの「G9」の価格記事が1位を獲得。突如発表された“ソーラーパネルケータイ”も高い注目を集めた。(2009/4/28)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第5回 ほかのケータイで撮った写真も「フォトビューアー」で表示できる?
「Cyber-shotケータイ S001」は撮影機能はもちろん“観る”機能にも注力し、専用の「フォトビューアー」を搭載した。このフォトビューアーは、ほかの端末で撮影した写真も表示できるのだろうか。(2009/4/28)

ケータイとカーナビを連携させる「EZカーナビリンク」5月7日開始――KDDI
KDDIは、「EZナビウォーク」などで検索した位置情報をauケータイからカーナビにBluetooth転送できる「EZカーナビリンク」サービスを5月7日から開始する。KDDI、トヨタ、ナビタイムが共同開発した情報連携プラットフォームを利用する。(2009/4/27)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第7回 ワンセグを快適に視聴できる機種はどれ?――KCP+端末
auのKCP+端末では標準機能になりつつあるワンセグは「au Media Tuner」を利用するので、基本的なインタフェースは大差ないが、細かい使い勝手はどうだろうか。2009年春モデルの8機種を検証した。(2009/4/27)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(後編):
スライド型レンズカバーと有機ELが形成する“ダブルフェイス”――「Cyber-shotケータイ S001」
画質が向上した8.1Mカメラに加え、「おかませシーン認識」や「おすすめBestPic」を搭載するなど、「Cyber-shotケータイ S001」はデジタルカメラに迫る進化を果たした。後編では、光学ズーム搭載を見送った理由や「Idou」とも類似するデザインの意匠、有機ELディスプレイ搭載の苦労などについて聞いた。(2009/4/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“au版”とは機能も絵作りも違う――ソフトバンク「EXILIMケータイ 930CA」
ソフトバンクから“EXILIM”の名を冠したモデルが登場した。スライド式ボディはカメラ機能へ素早くアクセスでき、“超高速”の起動時間と相まって使いやすいのだが、一方で保存時間はというと……。(2009/4/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。