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「産業能率大学」最新記事一覧

「海外で働きたくない」新入社員、過去最高
あなたは海外で働きたいと思いますか? 今年4月に就職した新入社員に聞いたところ……。産業能率大学調べ。(2015/9/9)

理想の男性上司「松岡修造さん」が初のトップ
あなたにとって理想の上司は誰ですか? この春就職した新入社員に聞いたところ、男性上司1位はスポーツキャスターの「松岡修造さん」が昨年の6位から上昇していることが、産業能率大学の調査で分かった。(2015/4/21)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第5回 “事実の見える化”から“行動の測る化”へ
最終回となる今回は、営業活動における目標と実績のバラツキを抑えるために「マネジメント」が果たす効果を「測定」という視点から考察する。(2014/10/21)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第4回 経営資源を量から質へシフトせよ
営業現場にSales Force Automation(以下SFA)が浸透し、マーケティングオートメーション(以下MA)によってマーケティング部門が強化されることで、営業部門の役割が変化しようとしている。営業部門に期待される役割の変化を時代の変遷に沿って考察する。(2014/9/18)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第1回 稼ぐ力と競争優位性の関係――日本企業の弱点を見極める
企業価値を評価する際に使用されるROE(自己資本利益率)で、日本企業と欧米の主要企業を比較すると、日本企業にはいまだ多くの課題が存在することに気がつく。端的に言って、日本企業には「稼ぐ力」が足らない。本連載第1回では、日本企業を取り巻く外部環境と考察しながら、「稼ぐ力と競争優位性の関係」を考える。(2014/6/27)

「将来は社長になりたい」という新入社員は9%、過去最低
この春就職した新入社員は、将来どんな役職・地位に就きたいと思っているのだろうか。産業能率大学が調べたところ「社長」と答えたのは9.0%。調査開始以来、初めて1割を下回った。(2014/6/25)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第3回 出遅れが致命的な結果にならないために――ますます重要になるコンテンツマーケティング
コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングは一時的な流行ではなく、営業規模や組織規模に依存せず売り上げを拡張していくために、企業にとっては継続的に取り組みたい重要課題です。今回は、見込み客に向けたメッセージの見せ方、伝え方の基本を振り返ります。(2014/5/16)

新入社員に聞く、理想の上司はどんな人?
理想の上司はどんな人ですか? この春就職した新入社員に、理想の男性上司を聞いた。産業能率大学調べ。(2014/4/23)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第2回 ビジネスを継続していくために――BtoB企業に不可欠な「分析の知」
ビジネスを続けていくには、継続してお客さまを見つけることが必要。安定的な取引がある特定の顧客に依存し過ぎると、もしもの時に経営が行き詰まります。特に企業間取引(BtoB)を主体としている企業の場合、これからはマーケティングによる「分析の知」が未来を決めることになるでしょう。(2014/4/23)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第1回 企業の存続と繁栄の源泉はどこに? BtoBマーケティングから考える日本企業の未来
分かるようで分からないBtoBマーケティング。時代とテクノロジの進歩の早さに私たちは何から学べば良いのだろうか。悩みを抱えるビジネスパーソンに学びの場からの情報提供と現場からの最新動向をお伝えるする連載の第1回。(2014/3/26)

松岡功のThink Management:
社長が選んだ「2013年の社長」と「2014年の注目企業」
今回は、産業能率大学が先頃発表した「社長が選んだ2013年の社長と2014年の注目企業」の調査結果から、今の時代のマネジメントに求められている要素を探ってみた。(2014/1/9)

新時代のプレイングマネジャー育成法:
【新連載】忙しいのは当たり前。その中でマネジャーとして何をやるべきか
自らが先頭に立たないかぎり、外部の変化にコントロールされてしまう。自らの意志を持ち、周りに働きかけ状況を変える意志が必要である。(2013/8/7)

松岡功のThink Management:
最新調査にみる「課長」の実態
上場企業の課長は今どんなことに悩んでいるのか。産業能率大学が先頃、そんな調査結果をまとめた。マネジメントの観点からも興味深い内容なので紹介したい。(2013/8/1)

新入社員の海外志向――二極化が進む
この春就職した新入社員で、海外で働きたいと思っている人はどのくらいいるのだろうか。「海外で働きたい」と思っているのは4割に対し、「働きたいと思わない」が6割だった。産業能率大学調べ。(2013/7/24)

仕事をしたら“なんちゃってグローバル君”がいた(2):
なぜ「グローバル」と聞いて、不安を感じるのか
「グローバル」という言葉をメディアで目にしない日はない。変化のスピードが速い時代に、私たちはどのように対応すればいいのだろうか。海外で活躍してきた、田村耕太郎氏に話を聞いた。(2013/7/17)

「社長になりたい」という新入社員は過去最低
今年の新入社員は最終的にどこまで出世したいと考えているのだろうか。産業能率大学が行った調査によると「社長」と答えたのは11.9%だった。(2013/6/19)

全国の大学や観光スポットに「ソフトバンクWi-Fiスポット」を新設
ソフトバンクモバイルは、全国の大学、観光スポットなどで公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」を新設した。(2013/6/3)

松岡功のThink Management:
社長が選んだ「2012年の社長」と「2013年の注目企業」
今回は、産業能率大学が先頃発表した「社長が選んだ2012年の社長と2013年の注目企業」の調査結果から、今の時代のマネジメントに求められている要素を探ってみた。(2013/1/10)

社長が選ぶ2012年最優秀経営者、JALを再建させた稲盛和夫氏がトップ
従業員数が10人以上の企業経営者に2012年の最優秀経営者を尋ねたところ、トップは日本航空を再上場させた稲盛和夫氏だった。産業能率大学調べ。(2012/12/11)

「地元だから」「好きな選手がいるから」「弱いから」――Jリーグチームを応援する理由
2013年5月にリーグ戦開幕20周年を迎えるJリーグ。各チームにファンがついているが、応援する理由はさまざまあるようだ。産業能率大学調べ。(2012/11/9)

若手社員のうちに学びたい、「上司力」入門:
上司力とはどのようなチカラなのか? 3つの要素を紹介する
上司の指示通りに動いていればいい……という時代は終わった。これからの時代に求められるのは自らが管理し、自らが成長していくことだ。そのためにはどのようなことをすればいいのか。3つの要素を紹介する。(2012/11/1)

新連載・若手社員のうちに学びたい、「上司力」入門:
上司が部下に言ってはいけない、10のセリフ
会社の中で「課長」が与える影響力は大きい。現場におけるキーパーソンであり、課長次第で、業績も部下の成長も大きく左右される。今の時代、課長が身につけておくべき能力は何だろうか。本連載では、課長が身につけておくべき「上司力」について考えていきたい。(2012/10/4)

終身雇用、年功序列、定期昇給――若手社員はこう考える
終身雇用について、若手社員はどのように考えているのだろうか。入社3年目までの社会人に聞いたところ、「賛成」と答えた人は8割を超えた。レジェンダ・コーポレーション調べ。(2012/9/14)

職場の雰囲気はワクワク? ギスギス?
ビジネスパーソンにとって「幸せ」を感じる言葉は何だろうか。20〜50代の働く男女に聞いたところ「ワクワク」と答えた人が最も多かった。産業能率大学調べ。(2012/9/7)

2020年の東京オリンピック招致に「賛成」という人は、増えた?
2020年の東京オリンピック招致に賛成している人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代の男女に聞いたところ、ロンドンオリンピック前に「賛成」と答えた人は49.9%。では、開催後に「賛成」と答えた人は……。(2012/8/21)

「将来は管理職になりたい」という女性が増えている
「将来、管理職になりたいなあ」と思っている人はどのくらいいるのだろうか。この春就職した新入社員に聞いたところ「管理職志向」の人は48.1%であることが分かった。産業能率大学調べ。(2012/6/19)

新入社員に聞く、理想の男性上司は「橋下徹」
あなたにとって理想の上司は誰ですか? この春就職した新入社員に聞いたところ、理想の男性上司は大阪市長の「橋下徹」だった。産業能率大学調べ。(2012/4/18)

生き残れない経営:
企業の人材教育はテクニックに走り過ぎ、かつ言い訳が多い、肝心なことを忘れている
豊かな人材が企業の土壌を豊穣にする。「人材教育」を企業風土として定着させることが必要。(2012/4/2)

どこまで昇進したい? 内定者と新入社員で違い
「社会人になったら、将来は社長になるぞ」と考えていた人もいるだろう。しかし実際に働き始めると、考え方が変わった人も多いのでは。内定をもらっている学生は、どのように考えているのだろうか。アクティブ アンド カンパニー調べ。(2012/1/26)

経営者の半数、「自然災害が2011年の経営に影響を与えた」
東日本大震災やそれに伴う原発事故という大きな出来事があった2011年。経営者の半数も、「自然災害」の影響を受けたと認識しているようだ。産業能率大学調べ。(2012/1/24)

社長に聞く、2011年の優れたトップは誰?
2011年の最優秀経営者は誰だと思いますか? 従業員10人以上の経営者に聞いたところ、ソフトバンクの「孫正義社長」を挙げる人が最も多かった。産業能率大学調べ。(2011/12/15)

海外赴任経験者、6割が「帰任後の自分について不安に思ったことがある」
ビジネスパーソンにとっては栄転、出世の階段の1つとされることも多い海外赴任。しかし、「赴任中に帰任後の自分について不安に思ったことがある」という人は63.8%と半数を超えた。産業能率大学調べ。(2011/10/11)

60歳以上の人に聞く、どんな仕事がしたいですか?
60歳以上のビジネスパーソンは役職定年制について、どのように考えているのだろうか。この質問に対し「必要だと思う」と答えた人は72.8%、「必要ではないと思う」は27.2%だった。産業能率大学調べ。(2011/9/12)

年収750万円以上のビジネスパーソン、約8割が「将来、社長・役員になりたい」
企業のかじとりをする経営者。高年収者たちはその素養として、「決断力・判断力」や「リーダーシップ」が必要だと考えているようだ。ビズリーチ調べ。(2011/8/23)

生き残れない経営:
「節電でワーキングスタイルは変わる、この際新しい企業経営の構築を」その1
震災による節電対策としてのワーキングスタイルを考えるとき、それを好機と捉えて労働に関わる問題をどのように解決するかを、新しい経営モデルの構築を視野に入れてさらに検討しておく必要がある。(2011/7/25)

新入社員の間で、“管理職志向”が強まっている
将来の進路はどのような方向を望んでいますか? この春就職した新入社員に聞いたところ、「管理職として部下を動かし、部門の業績向上の指揮を執る」と答えた人は過去最高となった。産業能率大学調べ。(2011/6/16)

新入社員に聞く、理想の上司は誰ですか?
新入社員にとって、理想の上司はどんな人だろうか。男性上司ではジャーナリストの「池上彰」さんがトップだった。産業能率大学調べ。(2011/4/21)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
若者の内向き思考は本当!?――日本で働きますか、それとも地球で働きますか?
グローバルに事業を展開する企業が、新卒での外国人採用の枠を広げている。日本人の若者たちが内向き思考になっていることが一因とも言われるが、その傾向は本当のことなのだろうか。さまざまな調査結果をもとに検証してみたい。(2011/2/10)

中小企業の経営者に聞く、国にどんなことを望んでいますか
景気動向が直接会社の存亡に関わってくる中小企業。経営者たちは国の政策について、どのように考えているのだろうか。産業能率大学調べ。(2011/1/14)

生き残れない経営:
“理想の上司像は?”は、冗談デショ
リーダーシップとは、人間の視点を高め、成果の基準を上げさせ、人間の人格をして通常の制約を超えさせるものである。(2011/1/11)

海外から見た! ニッポン人エンジニア(8):
グローバル人材の“優秀さ”とは何か――複雑化した「グローバル」という言葉を読み解く
時代を読む力は、生き残れるエンジニアの必須条件である。本連載では、海外と深い接点を持つ人物へのインタビューをとおして、IT業界の世界的な動向をお届けする。ITエンジニア自らが時代を読み解き、キャリアを構築するヒントとしていただきたい。(2010/12/16)

社長が選ぶ2010年の最優秀経営者、トップはソフトバンク孫正義社長
円高が進むなど、難しい経営のかじ取りが強いられている昨今。従業員10人以上の企業経営者に「2010年に最も優れていたと思う社長は?」と尋ねたところ、昨年調査で3位だったソフトバンクの孫正義社長がトップに。産業能率大学の調べ。(2010/12/16)

海外から見た! ニッポン人エンジニア(7):
「日本人もインド人もインドで学ぶ」――ゾーホーが実践するグローバル人材育成
時代を読む力は、生き残れるエンジニアの必須条件である。本連載では、海外と深い接点を持つ人物へのインタビューをとおして、IT業界の世界的な動向をお届けする。ITエンジニア自らが時代を読み解き、キャリアを構築するヒントとしていただきたい。(2010/11/24)

課長の2人に1人、「仕事の相談相手がいない」
マネジメント職の登竜門となる課長。しかし、ほとんどの課長はプレイヤーの役割を兼務しており、それがマネジメント活動に支障を与えているようだ。産業能率大学調べ。(2010/10/20)

Editor's Voice:
「海外で働きたい」――部長57%、一般社員29%
産業能率大学が「ビジネスパーソンのグローバル意識調査」という調査結果を発表しました。海外志向の低さはやはり今後の日本のリスクといえそうです。(2010/9/21)

Editor's Voice:
日本企業の海外展開で求められる現地人幹部の抜擢
ITmediaエグゼクティブ編集部がいま最も注目しているのは、日本企業のグローバル展開です。企業の強み、弱み、文化などさまざまな要因が混じり合うため、とても難しいテーマです。(2010/9/17)

「海外で働きたい」という思い、役職によって違い
「いつかは海外で働きたい」と思っているビジネスパーソンはどのくらいいるのだろうか。産業能率大学の調査によると、7割近くの人が「海外で働きたいと思わない」と回答していることが分かった。(2010/9/16)

新入社員の49%は「海外で働きたくない」――その理由は
あなたは海外で働きたいと思いますか? 今年4月に就職した新入社員に聞いたところ、49.0%の人が「働きたくない」と回答した。その理由は……。 産業能率大学調べ。(2010/7/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。