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「仙台」最新記事一覧

「あっという間にイケちゃう……」 復興予算で“壇蜜お色気動画” 知事満足も、「炎上商法」と批判も
「上乗ってもいいですか?」「あっという間にイケちゃう……」――壇蜜さんが出演する宮城県の観光キャンペーン動画が引き続き議論を呼んでいる。(2017/7/25)

乗り物を見るとワクワクする 工場見学&社会科見学ランキング2017 1位は3年連続で「トヨタ産業技術記念館」
初登場は4施設。(2017/7/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
勢い止まらぬ「HUB」 なぜ人気?
英国風パブチェーン「HUB」。2017年4月に店舗数100店を突破するなど、堅調に成長し続けている。今回はこのHUBについて解説していきたい。(2017/7/25)

アラサーだけどかわいいぞ! 2.5次元アイドル「大森杏子」がアニメ化クラファン開始
頑張れ杏子。(2017/7/22)

吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」の歌詞は結構ホントだった! 当時の様子を知る人が“答え合わせ”してみると……
歌詞の舞台は、吉さんが上京したころの「何にもない故郷」だった。【訂正】(2017/7/20)

“いま”が分かるビジネス塾:
欧州で加速するEVシフト トヨタへの影響は?
スウェーデンの自動車メーカー、ボルボが内燃機関のみで走行する自動車の生産を段階的に廃止する計画を明らかにした。ほぼ同じタイミングで仏国のマクロン政権が2040年までに、内燃機関を搭載した自動車の販売を禁止する方針を表明している。欧州を震源地にEVへのシフトが一気に進む可能性が出てきた。(2017/7/19)

ねぶた・七夕・竿橙まつり 東北のお祭りがダイナミックなフィギュアになって登場
今にも動き出しそう。(2017/7/19)

仙台市交通局が「ジョジョ」デザインicscaを発売ッ! 数量限定で8月5日から先行販売開始
仙台市で使えるICカード乗車券です。(2017/7/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIは優秀な人材を採用できるのか
企業の採用業務にAIを活用する動きが進んでいる。AIが採用後の結果まで自己学習するようになれば、今後は「採用の基準」もAIが作るようになるかもしれない。(2017/7/13)

「もう、欲しがりなんですから」と壇蜜さんが……宮城観光動画、「風俗店のよう」と批判も 知事「リスクは承知」
壇蜜さんが出演する仙台の観光キャンペーンのPR動画が賛否を呼んでいる。TwitterなどのSNSでは「風俗店のようだ」という声も出ている。(2017/7/11)

IT活用:
水力発電所の点検を安全に、ドローンの自動飛行で実現
東芝とアルパインは東北自然エネルギーと共同で、ドローンを活用した水力発電所のインフラ点検に関する実証実験を実施した。水力発電所に通じる道路の除雪前の安全確認を想定した実証で、人によるコントローラー操縦を行わず、約6kmを100mの対地高度で自動飛行に成功した。(2017/7/11)

仙台に「ジョジョ」のマンホールが出現ッ 吉良吉影は靴屋「むかでや」に、広瀬康一は「広瀬通」に
全9種類。マンホール見ながら聖地巡礼もできそう!(2017/7/10)

営業部 AI課:
「営業」の仕事はAIでどう変わるのか
AIの普及によって営業の仕事が大きく変わろうとしている。10年後の社会においてセールスパーソンに求められる能力や評価基準は今とはまったく違ったものになっているはずだ。AI時代に営業のプロとして生き残っていくために必要なスキルとは……。(2017/7/10)

旨いIT対談 GPUのNVIDIAとサーバのHPEが「みんなにおいしい」話をしよう(2):
PR:「GPU」で何が変わるのか、皆さんが「もしかして誤解」していること
「企業においしい“GPU”の話」を伝えていくために、前回は「GPUの今」と「常識が変わりつつあるVDIの状況」についての議論を交わした日本ヒューレット・パッカード(HPE)とエヌビディア(NVIDIA)の3氏。今回は「GPU技術+深層メリット理解編」として、技術や製品選択、実装方法、導入効果といったテクニカルな領域に踏み込んだ議論をまとめてみよう。(2017/7/10)

近未来的! 仙台の水族館に「うみの生きもの×360度プロジェクションマッピング」の新コンテンツが誕生
水槽の魚と映像のクジラやイルカが共演します。(2017/7/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
アマゾンがアパレルに進出 何かが変わるかもしれない
アマゾンがアパレル分野での新サービス「プライムワードローブ」を発表した。このサービスによって近い将来、洋服の買い方が一変するかもしれない。(2017/7/6)

KDDIとクリプトンが初音ミクとカフェデートできるイベント開催 最新のAR技術で目の前に天使が降臨なされる
仙台民大勝利。(2017/6/29)

初音ミクと“カフェデート”、空間認識「Tango」で実現
Googleの空間認識技術「Tango」を活用し、初音ミクとカフェでおしゃべりができる体験イベントを、KDDIとクリプトンが開催する。(2017/6/29)

先行するiQOS追撃:
JT、加熱式たばこの都内販売開始へ メリット強調し巻き返し
JT は、火を使わない新型たばこ「プルーム・テック」の東京での販売を開始する。(2017/6/28)

またジャパリパークに行けるぞおおお Hulu、けもフレの見放題配信スタートなのだ!
わーい!(2017/6/28)

「エンジニアはどこでも働ける」は本当なのか?:
PR:地方に移住すると、生活の“質”が上がり、生涯貯蓄額が増える、といううわさの真相
UIターンに興味はありつつも、ためらう人は多い。移住先に何を求め、何を懸念しているのか。そして地方暮らし実情は?(2017/6/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
コンビニが「焼き鳥」強化、何が起きようとしているのか
ファミリーマートが焼き鳥の本格的な販売に乗り出した。ローソンも2016年から焼き鳥を強化しているが、今後、コンビニ各社は総菜類の品ぞろえをさらに拡充していく可能性が高い。一方、国内でもじわじわと「UberEATS」や「楽びん」といったデリバリーサービスの普及が進んでいる。近い将来、デリバリーを軸に、コンビニなどの小売店と外食産業の垣根が消滅する可能性も出てきている。(2017/6/21)

「下水管が破裂するまで放置」:
上下水道の民営化進まず、構造改革の難航浮き彫りに
日本の道路の下で静かに進行する水道管の老朽化が、安倍晋三首相の推し進める構造改革への障害を浮き彫りにしている。(2017/6/15)

“いま”が分かるビジネス塾:
LINEが台風の目になる? 会話型AIの世界
近年、AI(人工知能)を活用したさまざまなサービスが誕生している。その中でも、特に大きなインパクトをもたらしそうなのが会話型AIサービスである。このサービスが普及すると、従来のビジネス環境が一変する可能性があり、その影響はあらゆる業界に及ぶ。会話型AIへの対応次第で、業界秩序が変わる時代となりつつあるのだ。(2017/6/15)

量子ドットを3次元規則配列:
東北大学、量子ドットの発光強度を自在に制御
東北大学の蟹江澄志准教授らは、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成している。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも分かった。(2017/6/13)

“いま”が分かるビジネス塾:
加速するクラウド化 影響を受ける仕事は?
近年、企業のITシステムが次々にクラウドにシフトしている。三菱UFJフィナンシャル・グループも、Amazon Web Servicesへの移管に向けて動き始めた。今後、日本においても本格的にクラウドシフトが進んだ場合、社会・企業にはどのようなインパクトがもたらされるのだろうか。(2017/6/8)

「SPAJAM2017」仙台・東京B予選が開催 最優秀チームは「BAKAVIRUS」「Rising Sun」
6月3日〜4日にかけて「スマートフォンアプリジャム2017(SPAJAM2017)」の仙台予選と東京B予選が開催。それぞれ「季節」というテーマでアプリ開発を行い、最優秀賞は「BAKAVIRUS」「Rising Sun」チームが獲得した。(2017/6/6)

“いま”が分かるビジネス塾:
拡大する中古市場 経済にとってプラス?
フリマアプリ「メルカリ」の急成長によって、日本の中古市場が大きく変わろうとしている。中古市場の拡大については賛否両論があるが、日本は既に成熟社会となっており、既存のモノを生かしていくことは今後の経済成長にとって重要な概念となるはずだ。(2017/5/31)

競争激化へ:
BAT、加熱式たばこ「glo」販売を東京・大阪・宮城へ拡大
BATは加熱式たばこ「glo(グロー)」の販売地域を、7月3日から東京都、大阪府、宮城県全域に拡大する。(2017/5/30)

コインロッカーの空きも:
LINEチャットbotで運行情報 JR東が実証実験
JR東日本は、LINEを活用して運行情報やコインロッカーの空き状況などを提供する実証実験を始める。(2017/5/30)

雑貨屋みたいなケータイショップ KDDIが150億円かけてauショップ改革に乗り出す理由
KDDIが150億円を投資して雑貨屋のような新形態店舗を運営中。その狙いは。(2017/5/30)

ローソンで「キンプリ」キャンペーン オリジナルグッズが登場
オリジナルイラストを使ったトートバッグなどを販売します。(2017/5/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伸ばせば3メートル以上! ジャバラ地図『全国鉄道旅行』の存在意義
出版不況と電子地図の普及によって、紙の地図には向かい風が吹いている。しかし、日本の鉄道路線図を1枚に収めた『全国鉄道旅行』が毎年1万部以上と堅調な売れ行きだ。正縮尺ではないデフォルメ地図に、一定のファンが付いている。実は筆者もそのひとりだ。(2017/5/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
番組制作費を削減し続けるフジに未来はあるのか
フジテレビは人気番組を制作することで業績を回復させようと試みてきた。しかし、2〜3年前くらいからそれも難しくなってきたのだ。収益低下に歯止めがかからず、コンテンツビジネスの核心部分である番組制作費の削減に手を染めてしまったからである。(2017/5/24)

18年上期には全国展開:
JT、「プルーム・テック」専門店を銀座や新宿で展開へ 
JTは、無煙たばこ「プルーム・テック」のデバイスと専用たばこカプセルの東京での販売開始に際し、専門店を銀座や新宿などに展開する。(2017/5/23)

農業、交通、ヘルスケア分野などへの適用とサービス化を想定:
フリービットら4社、「LoRaWAN」を用いたIoT事業化実証実験を共同で実施
フリービット、トライポッドワークスら4社が、LoRaWANを利用したIoTシステムの実証実験を共同で展開。これまで無線通信化が難しかった分野への訴求を目的に、まず農業生産法人におけるIoT農場管理システムの有用性を検証する。(2017/5/23)

カメラ機能を強化した「Xperia XZs」がau向けにも登場 5月26日発売
KDDIが「Xperia XZs」を5月26日に発売する。デザインや基本スペックは「Xperia XZ」を継承しているが、カメラ機能を大きく強化。最大960fpsのスーパースローモーション撮影と被写体の先読み撮影が可能に。(2017/5/23)

ITライフch:
サービス開始から半年 LINEモバイルの通信速度は?
開始から半年以上が経過したLINEモバイル。ユーザー数の増加で、通信速度に影響は出ているのか? LINEモバイルのデータSIMをZenFone 3で使用し、都内や東北地方で速度を調べました。(2017/5/19)

ホンダ、燃料電池車をタクシーに 走行データを収集、新型車開発に生かす
ホンダが、燃料電池自動車「クラリティ・フューエル・セル」をタクシー会社に貸し出し。運用時の走行データを、新型FCVの開発に生かす。(2017/5/18)

スポーツ×ビジネス:
スポーツ中継、スマホ観戦が主流に テレビ局はジレンマ
スポーツのスマホ観戦が急速に広まる一方、東京五輪・パラリンピックへ向け、より高品質なテレビ放送も始まろうとしている。(2017/5/18)

スポーツ中継「スマホ観戦」の時代 テレビ局のジレンマとは
スポーツ中継に新時代が到来。今年からJリーグの全試合中継が「DAZN」に変わるなど、ネットが主役になってきている。(2017/5/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
「無人コンビニ」の普及がもたらす経済的インパクト
米Amazon.comが3月にオープンする予定だった無人コンビニ「Amazon Go」のプロジェクトが遅延している。無人コンビニは技術的難易度が高く、トラブルが多発することは容易に想像できるが、本格的に普及した場合の影響は大きい。無人コンビニは社会や経済に対してどのような影響を与える可能性があるのか。(2017/5/18)

「見れてるのかな?」 福原愛、早朝のTwitter開設が初々しい
安心してください、見えてますよ。(2017/5/17)

スポーツがテーマの「SPAJAM2017」札幌予選 最優秀賞は帰宅部に着目したアプリ
5月13日〜14日にかけて「スマートフォンアプリジャム2017」札幌予選が開催された。「スポーツ」をテーマとしたアプリ開発で、最優秀賞を受賞したのは「いかに効率よく帰宅できるか」を計測する「瞬宅(syuntaku)」。(2017/5/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
Googleが広告ブロックを検討? その理由とは
米Googleが特定のネット広告をブロックする機能の導入を検討しているという。良質な広告を選別することで、長期的な利用者の信頼を獲得したい意向だが、同社の動きは広告に依存してきたコンテンツビジネスの流れを変えるきっかけにもなるかもしれない。(2017/5/11)

潜入「ドローン操縦スクール」 女性インストラクターの指導を受けてきた
豊中市に西日本初の「ドローンスクール」が開校。女性インストラクターの指導で、ドローン操縦の基本を学んできた。(2017/5/9)

オンリーワン技術×MONOist転職(11):
設備投資に依存しないモノづくりを研究開発で支援――イデアルスター
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第11回。今回は、“塗る”太陽電池や発電するタイヤなど、先進技術の研究開発で注目を集めるイデアルスターを紹介する。(2017/5/8)

Apple製品を使ったスキルアップ講座「Today at Apple」、5月からApple Storeで開催
Appleが、世界のApple Storeでスキルアップ講座「Today at Apple」を開催する。Apple製品を使った、写真、動画、音楽、プログラミングなどを学べる。参加は無料。(2017/4/26)

復興大臣不適切発言から一夜、ハッシュタグ「♯東北でよかった」に東北の魅力伝えるツイートが続々集まる
元気になるハッシュタグ。(2017/4/26)

エネルギー管理:
産業革命以来で初、英国で24時間「石炭火力ゼロ」を記録
2025年までに石炭火力の撤廃を掲げる英国で、2017年4月21日は記憶に残る一日となった。18世紀の産業革命以来で初めて、24時間連続で石炭火力発電を稼働させない日になった。(2017/4/26)

悪質な出品、どう止める?:
メルカリの現金出品問題 監視体制は“人力”
大きな話題となったフリマアプリ「メルカリ」の現金出品問題。メルカリは現金の出品を禁止したが、新たな手口も出現し、“いたちごっこ”の状態にある。こうした悪質出品は、どうすれば防ぐことができるのか?(2017/4/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
なぜセブンは海外のコンビニを買うのか
セブン-イレブンがこれまで聖域としてきたFC加盟店のロイヤリティ引き下げに踏み切った。同じタイミングで過去最大規模となる海外のコンビニのM&A(合併・買収)実施についても明らかにしている。飽和市場で苦しくなると言われながらも、何とか成長を維持してきたコンビニ業界だが、一連の決定は成長神話もいよいよ限界に達しつつあることを如実に表している。(2017/4/26)

「SPAJAM2017」大阪予選が開催 電車内でエクササイズできるアプリが最優秀賞
4月23日〜24日にかけて「スマートフォンアプリジャム2017」大阪会場での予選が開催された。「電車」というテーマでアプリ開発を行い、最優秀賞は電車内でこっそりとエクササイズするアプリ「電車でEx〜アイツは車内でエクササイズ〜」となった。(2017/4/24)

くさや生産地からの批判で終了した「ファブリーズVSくさや」CM 今度は両者コラボでの再対決
コラボPR動画「千鳥が行く!ルート931の旅。」の八丈島・くさや編が公開されました。(2017/4/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道路線廃止問題、前向きなバス選択もアリ
赤字ローカル線の廃止論議で聞く言葉に「バスでは地域が衰退する」「バスは不便」「鉄道の幹線に直通できない」などがある。鉄道好きとしては大いに頷きたいところだ。しかし、ふと思った。バスの運行に携わっている人々は、これらの声に心を痛めていないだろうか。(2017/4/21)

“いま”が分かるビジネス塾:
セブンの「ロイヤリティ引き下げ」が意味するもの
セブン−イレブンが、これまで「聖域」としてきたフランチャイズ(FC)加盟店のロイヤリティ引き下げを表明。コンビニにとって核心部分であるロイヤリティの見直しを実施しなければならないほど、セブンは追い込まれつつあるのかもしれない。(2017/4/19)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIが働かないと私たちは貧しくなる
人口減少による著しい人手不足が今後も加速していく可能性が高い日本。このままでは、あらゆる業界で過労問題が発生するだろう。「AIが仕事を奪う」という心配をしている場合ではない。AIに働いてもらわなければ経済(社会)が回らなくなるという事態になりかねないのだ。(2017/4/13)

鳴らないはずのパインアメが鳴った! プロのオーケストラ奏者が次々とチャレンジ成功
いろんな奏法が開発されました。(2017/4/11)

ミッキーマウスからモアナまで:
ディズニー作品をアート的&技術的に解説! 「ディズニー・アート展」を一足先に見てきた
ミッキーマウスの幻のデビュー作から「モアナと伝説の海」まで。(2017/4/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
国鉄を知らない人へ贈る「分割民営化」の話
4月1日にJRグループは発足して30周年を迎えた。すなわち、国鉄分割民営化から30年だ。この節目に分割民営化の功罪を問う論調も多い。しかし、どの議論も国鉄の存在を承前として始まっている。今回はあえて若い人向けに国鉄と分割民営化をまとめてみた。(2017/4/7)

製造マネジメントニュース:
「IoT Lab Selection」と「地方版IoT推進ラボ」を開催、受賞者を選定
経済産業省およびIoT推進ラボは、IoTを活用した優れたプロジェクトを選定・表彰する「IoT Lab Selection」を開催し、受賞者を選定・表彰した。また、地域における取り組みを選定する「地方版IoT推進ラボ」も開催した。(2017/4/6)

リード研所長が聞く:
「人」「プロセスデザイン」「テクノロジー」――パーソルプロセス&テクノロジーに聞く、B2Bマーケティング支援の肝
アイティメディア リード研究所の小柴 豊所長がB2Bマーケティングのフロントランナーと語るこの連載。今回は、パーソルプロセス&テクノロジーの大平竜也氏と鈴木智紘氏に話を聞きます。(2017/7/20)

太陽光:
伊豆七島の中央にある離島、完成した低炭素型まちづくり
2017年2月に、東京都神津島村において再生可能エネルギー設備が完成したと日本アジアグループ傘下の国際航業が発表。(2017/4/3)

PR:“最も人口が少ない県”で生まれたITベンチャーがいま、全国展開する理由
(2017/4/3)

復興7年目を迎え:
被災地で生きる「トヨタ式」 東北復興の未来 
東日本大震災から3月11日で6年、東北地方の復興が正念場を迎える。自動車ではトヨタ自動車が中部、九州に次ぐ「国内第3の拠点」として、持ち前の生産方式などで地元企業の業務効率化も支援する。被災地でトヨタが思い描く未来とは――。(2017/3/31)

富裕層向け:
全席窓側の10席 JTBの豪華バス、高級国内旅行の武器に
JTB首都圏は、4月に導入するオリジナルラグジュアリーバス「ROYAL ROAD PREMIUM(ロイヤルロード・プレミアム)」を公開。全席窓側のシートなど、豪華な設備を見学した。(2017/3/30)

水曜インタビュー劇場(変わらない公演):
売り場を減らしたのに、なぜ崎陽軒のシウマイはバカ売れしているのか
東京や新横浜で新幹線に乗ると、車内でビールを飲みながら「シウマイ」を食べているサラリーマンをよく目にする。崎陽軒の「シウマイ弁当」だ。駅弁市場は縮小しているのに、なぜシウマイ弁当は売れているのか。その理由を、同社の担当者に聞いたところ……。(2017/3/29)

本州付近は寒の戻り 雪や落雷に注意
3月27日は、低気圧が関東の東の海上で発達。雨や雪が降ったり、雷が鳴ったりする所がありそうです。(2017/3/27)

エネルギー管理:
水素と蓄電池を使い分け、再生可能エネルギーの出力変動を吸収
東北電力が再生可能エネルギーの出力変動対策に水素製造技術を活用する実証システムの運用を開始した。長周期と短周期の出力変動に対し、蓄電池と水素製造を使い分けるのが特徴だ。出力変動対策は蓄電池を利用するのが一般的だが、水素製造技術の適用が可能かどうかを検証していく。(2017/3/27)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIが普及しても営業職はなくならない?
近い将来、社会にAI(人工知能)が普及し、多くの仕事が機械に取って代わられるというのは、一定の共通認識となりつつある。だが具体的にどの仕事がAIに代替されやすいのかという部分については、人によって考え方が異なっているようだ。(2017/3/22)

「UNiCASE」が仙台パルコに新規出店 仙台の街並みをイメージした限定iPhoneケースも発売
スマートフォンアクセサリー専門店「UNiCASE」が、仙台パルコにオープンした。同店では、仙台の街並みをイメージした限定iPhoneケースも販売するという。(2017/3/21)

UNiCASE、「シンプソンズ×UNiCASE」コラボのiPhoneケースを発売 ぷっくりとした立体感あり
CCCフロンティア(UNiCASE)が、米国の長寿アニメ「ザ・シンプソンズ」とコラボしたiPhoneケースを発売した。シンプソン一家5人全員が、立体感のあるケースとして登場する。(2017/3/21)

なまはげと秋田犬の放課後ライフ! 秋田の“あるある”を描いたアニメ「秋田県立いぶり学校中等部」がなるほど県人以外わからん
ところどころ何を話しているか分かりませんでした(千葉県民)。(2017/3/20)

電力供給サービス:
石炭火力発電で木質バイオマス30%混焼、CO2排出量はLNG火力の2倍弱
四国電力と住友商事が宮城県の臨海工業地帯で石炭火力発電所を建設する計画に着手した。石炭に木質バイオマスを30%混焼させてCO2排出量を大幅に低減する方針だが、それでもLNG火力発電の2倍近い排出量になる。2021年度に運転を開始する予定で、地域の復興にも貢献する狙いがある。(2017/3/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRダイヤ改正で市販時刻表もダイワリ改正
JRグループは3月4日、例年より少し早くダイヤ改正を実施した。新幹線開業など大きなトピックはなかったけれど、スピードアップや駅の廃止、路線延長など各地で動きがあった。その変化を正確に示す書物がある。市販の時刻表だ。(2017/3/10)

ネットに依存しないデータ保全:
3.11の教訓を、東北大の災害に強いストレージ技術
インターネットに依存しない地域分散型のデータ保全技術が必要になる――。東北大学電気通信研究所の教授である村岡裕明氏は2017年3月に都内で開催した研究成果の報告会で、東日本大震災の教訓を踏まえて開発を進める、耐災害性情報ストレージ基盤技術を紹介した。(2017/3/9)

社長退任へ:
三越伊勢丹の業績は見劣りしていた
百貨店最大手の三越伊勢丹ホールディングスの大西洋社長が3月末に退任する方針を固めたことが6日、分かった。国内市場での百貨店離れや中国人訪日客の“爆買い”の鈍化で業績が悪化する中、構造改革で成果を出せなかった経営責任を明確にする。(2017/3/8)

三越伊勢丹、改革に不協和音 リストラめぐり「意見対立」 経営責任を明確化
国内市場での百貨店離れや中国人訪日客の“爆買い”の鈍化で業績が悪化する中、構造改革で成果を出せなかった経営責任を明確にする。(2017/3/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
通販事業者は“物流危機”にどう対応する?
宅配便最大手のヤマト運輸が、荷物の取扱量抑制の検討を開始した。アマゾンを中心にネット通販の荷物が急増したことで、現場が悲鳴を上げている。一方、AI(人工知能)を使った配送の最適化やシェアリング・エコノミーによる業務の一般開放など、イノベーションの波も押し寄せており、数年後には配送をめぐる環境が激変している可能性が高い。(2017/3/7)

「ポタフェス」、2年ぶりに札幌へ――3月11日に開催
(2017/3/3)

郵便局の「電脳ひな祭り」で「Wordで描くおひなさま」を教えてもらえる
開催は3月3日午後1時〜4時まで。(2017/3/3)

シャープ出身者を積極採用 炊飯器の“新米メーカー”狙う下克上
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入している。(2017/3/3)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「下り440Mbpsほぼ全国化」+「規制ルール変更」のWiMAX 2+に死角なし?
UQコミュニケーションズの「WiMAX 2+」が、下り最大440Mbpsエリアをほぼ全国に拡大し、合わせて直近3日間の通信量にもとづく通信速度規制のルールも変更しました。スペック的にはより万全になったように見えるWiMAX 2+。本当に死角はないのでしょうか?(2017/3/2)

第4回「SPAJAM2017」予選応募がスタート 全国6地域9会場で実施
第4回を迎える「スマートフォンアプリジャム2017」の予選応募受付がスタートした。札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、本選会場は箱根・仙石原となる。(2017/2/28)

スピン経済の歩き方:
地方の焼酎が、10年後に世界一になったワケ
熊本県で「世界一の焼酎」が売られていることをご存じだろうか。「川辺」という銘柄だ。創業115年の酒造がつくったものだが、なぜ世界一になることができたのか。背景を調べてみると、その老舗は以前から世界の常識・日本の非常識に取り組んでいて……。(2017/2/28)

福島の“いま”を描く 山本寛監督の新作アニメプロジェクト「薄暮」、クラウドファンディングが開始
原作となるWeb小説が無料公開中。(2017/2/26)

33曲全部「GET WILD」のTM NETWORKアルバム、石野卓球さんがリミックスで参加決定
「(RHYTHM RED BEAT BLACKの)リメイクとは違って、今回はきちんとリミックスが出来て良かったです」と石野さん。(2017/2/24)

炊飯器市場“戦国時代”に突入 新米メーカー「下克上」なるか
日本人の食生活を支える炊飯器の市場が新たな“戦国時代”に突入。アイリスオーヤマやバルミューダなどが新規参入し、しのぎを削っている。(2017/2/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
東芝は今後も迷走し続けるのか
東芝は分社化するメモリ事業の株式売却で、1兆円以上の資金を調達する方向で調整している。しかし、債務超過を回避して財務問題に一定のめどを付けたとしても、同社を取り巻く環境が大きく改善するわけではない。同社には、明確な戦略というものが存在せず、その状況は今も変わっていないからだ。(2017/2/23)

やっぱ百合なんだよなぁ 「百合展2017」パワーアップして開催決定!
なんかもう「尊い」しか言えない気がする。(2017/2/22)

31銘柄対応の炊飯器も:
炊飯器“戦国時代” 新米メーカー続々と参入
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入した。大手メーカーがしのぎを削る中、国内各地から「新米」のメーカーが続々と参入。アイリスオーヤマ、愛知ドビー、バルミューダらが持ち味を生かし「おいしいご飯」を追究したユニークな商品を開発している。(2017/2/22)

「ジョジョフェス」仙台で8月から開催決定ィィィ! “荒木飛呂彦原画展”などを予定
詳細は後日発表。(2017/2/20)

アスクルの倉庫火災、「鎮火まであと1〜2日」 LOHACOは受注再開
アスクルの倉庫火災は鎮火に「あと1〜2日かかりそう」という。LOHACOの受注は、一部商品で再開した。(2017/2/17)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(22):
大阪編:U&Iターンを超えた「フラットな世界」へ――楽天大阪支社のグローバルプロジェクト
大阪&東京&仙台&台湾&ベトナム&インド&中国。海外を含む7拠点でバーチャルチームを組んで開発を行う「台湾楽天市場」の開発チームは、どのような工夫をしているのだろうか。(2017/2/17)

アニメイトカフェが商品不備で交換対応を発表 闇遊戯の“髪一束”に色彩ミス
よーく見てみると……?(2017/2/15)

自然エネルギー:
電力の自給率100%に向けて、福島・南相馬市に2つ目の巨大メガソーラー
脱原発都市を宣言した福島県の南相馬市で再生可能エネルギーの導入プロジェクトが着々と進んでいる。発電能力32MWのメガソーラーの建設工事が沿岸部の市有地で始まった。2018年12月に運転を開始して、1万世帯分を超える電力を供給できる。市内では59MWのメガソーラーも建設中だ。(2017/2/15)

導入企業2000社:
導入加速する「Pepper」 その実用性は?
2月8〜9日にソフトバンクロボティクスが開催した「Pepper World」で、各企業がPepperの導入事例を紹介した。(2017/2/10)

ワイルドすぎるだろ! 33曲全部「GET WILD」のアルバムが発売へ
「GET WILD」好きの、「GET WILD」好きによる、「GET WILD」好きのためのアルバム爆誕。(2017/2/10)

セブン−イレブン、自転車シェア100店舗に拡大 6月末までに
コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパンとNTTドコモ子会社のドコモ・バイクシェアは、セブンの店舗で貸し出す自転車のシェアリングサービスを6月末までに100店舗、500台に拡大する。(2017/2/9)

いまが分かるビジネス塾:
間もなく直面する「2025年問題」を考える
介護福祉士を養成する大学や専門学校は以前から定員割れが続いてきたが、2016年度はとうとう50%を割り込んだ。そのような中、日本は団塊世代が後期高齢者となる「2025年問題」に間もなく直面する。これまで介護の問題を先送りしてきたが、介護政策を根本的にどのように位置付けるのか、決断すべきときが近づいている。(2017/2/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。