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「Xperia Z3 SO-01G」最新記事一覧

ゲオ、音声SIMを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」実施
ゲオは、通常3000円(税別)の音声通話対応SIMエントリーパッケージを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」を実施。一部店舗では、音声通話対応SIMの契約と対象スマートフォンをセット価格で販売する。(2017/11/15)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

中古携帯の動向を追う:
日本の中古iPhoneが海外へ転売されている? 実態を見てきた
大手キャリアが下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか? ということがウワサされています。その実態を確かめるために、香港と深センへ渡りました。いくつかのショップを見て回ったところ……。(2017/4/5)

Xperia XZ SO-01Jが2位に急浮上 ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホランキングが発表。iPhoneシリーズが人気を集める中、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が発売から初の2位を獲得した。(2017/3/2)

中古スマホを買う時に気を付けたい「赤ロム」とは?
(2017/1/31)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

SIM通:
IIJmioから遂にauプランのSIMが登場!マルチキャリア対応に
IIJは、auの4G LTE回線を利用したMVNOサービス「IIJmio モバイルサービス タイプA」を発表した。提供開始は10月1日。これまでのドコモ回線に加え、au回線も選択可能になる。(2016/9/7)

Mobile Weekly Top10:
中高生向けSNSアプリが炎上 Android 7.0ってどんなOS? iPhoneのFeliCa搭載は?
とある中高生向けのSNSアプリが、ユーザー対応やプライバシーポリシーに関して問題となっています。「健全な運営」のためなのでしょうが、やって良いこととそうでないことがあります。(2016/8/29)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 7.0 Nougat」アップデート対応について案内
Googleが「Android 7.0 Nougat」のリリースを発表した翌日、ソニーモバイルがXperiaシリーズ(グローバルモデル)の対応について発表した。2015年6月発売の「Xperia Z3+」(日本の「Xperia Z4」相当)も対象だ。実際のアップデートのタイミングなどは各キャリアの判断による。(2016/8/24)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

日本上陸「Pokemon GO」を初プレイ 謎のポケストップが大量出現中? その正体は……
日本で“解禁”された「Pokemon GO」を初プレイ。街中にあふれる大量のポケストップの正体は……?(追記あり)(2016/7/22)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

誰がためにITはある?:
“0円SIM”で古いスマホが「便利なガジェット」に大変身
機種変更でお蔵入りしていた古いスマホ。これに“0円SIM”を差してみると……。(2016/7/1)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

なんだか“ぷかぷか浮いている”ヤツを試してみよう:
1499円とお手頃 蜂の巣構造のフローター付きスマホ防水ケースを三浦海岸で試す
そろそろ水辺に行く機会が増えそうな季節になってきました。スマートフォンやタブレットの防水対策は万全ですか?(2016/5/25)

「Xperia X Performance SO-04H」がグローバル版と違う3つのポイント
NTTドコモが6月中旬に発売予定の「Xperia X Performance SO-04H」。グローバルモデルとの違いはいくつかある。その中でも特に大きな3つの違いを、写真・画像を交えてつつ確認していこう。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

半径300メートルのIT:
これだけは知っておきたい、被災時のスマホ活用術
スマートフォンは今や、災害時のライフラインとして欠かせない存在。今回は、被災したときに役立つのはどんなサービスなのか、充電が難しい中でより長くスマホを使えるようにするにはどうしたらいいのかをまとめました。(2016/4/19)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

トップ10にiPhoneが7機種ランクイン――ムスビーの2016年3月中古携帯/スマホ売上ランキング
2016年3月の中古携帯/スマホランキングは、1位にNTTドコモの「iPhone 5s」がランクイン。トップ10内にはiPhoneシリーズが7機種登場する人気ぶりをみせている。(2016/4/11)

FREETEL、スマホ買取サービスを開始――新規購入と同時に利用可能 送料・査定・手数料無料
FREETELは、4月5日に自社オンラインサイトでスマートフォンの買取サービスを開始した。新規購入者を対象に、送料・査定・手数料もすべて無料で行う。(2016/4/5)

箱や付属品はあった方がいい? ジャンク品でもOK?――スマホ買い取りのポイントをゲオに聞いた
不要なスマートフォンは中古店で買い取ってもらえるが、その際、どのような基準で査定をしているのだろうか。箱や付属品はあった方がいい? ゲオモバイル アキバ店で聞いてきた。(2016/3/25)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

gooスマホ部:
mineoの格安SIMを使用したい
mineoの格安SIMをXperia Z3に挿し、デザリングでIS15SHを利用可能でしょうか?(2016/3/16)

gooスマホ部:
白ロムスマホ?
アマゾン等で「白ロム docomo」などと見かけますが、よく意味が分かりません。SIMフリーみたいに使えますか?(2016/3/15)

「実質0円」廃止でもiPhoneの独走は変わらない?――BCNが2月の販売データを分析
3キャリアがスマートフォンを実質0円で販売する施策が終了したことで、スマホのパワーバランスはどう変わるのか? 販売データを集計しているBCNが説明した。(2016/3/9)

全12機種が対象:
au、スマホ・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップを予告
auのAndroidスマートフォン・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップ予定が公表された。対象は全12機種。(2016/3/4)

Android 6.0は「超特急で」対応――ドコモに聞く、OSバージョンアップの取り組み
OSバージョンアップは、ユーザーにとって大きなトピックの1つだろう。日本では通信キャリアがバージョンアップを実施するかを決めているが、どのような基準で決まるのだろうか。機種によって対象外となってしまう理由は? ドコモの担当者に聞いた。(2016/3/4)

gooスマホ部:
Android OS5.0にアップデート後、右上に表示されるようになったマークは何?
ロック画面右上に表示される人のようなマークは何? 消す事はできますか?(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

gooスマホ部:
PCでスマホ内のデータの読み込みができない
600件程度ある画像が8つしか表示されません。(2016/2/25)

SIM通:
中古スマホの買取価格はSIMロック解除をしていたら変わる!?
盛り上がりが予想されている中古スマホ市場。中古スマホを購入する際には、SIMロック解除が可能かどうかが気になるところ。また、SIMロック解除の有無が買取価格に影響するのか、それぞれ調べてみました。(2016/2/17)

ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次
ドコモが、Android 6.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンとタブレットを案内。3月上旬頃から順次提供を開始する。(2016/2/10)

Mozilla、「Firefox OS」のIoTへのシフトを発表 アプリストアへの新規登録は3月29日に終了
Mozillaが、オープンOS「Firefox OS」のスマートフォン向け提供を終了し、IoT(モノのインターネット)プロジェクトにシフトすると発表した。既にスマートTVを含む3種類のプロダクトが開発の最初のステップをクリアしたとしている。(2016/2/5)

中古スマホ買取ランキング:
iPhone 5sとXperia Z1など2013年モデルが人気――ブックオフ12月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のブックオフでは、iPhone 5s、Xperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2013年の人気モデルが上位に顔を出している。(2016/2/1)

中古スマホ買取ランキング:
SIMフリーの「iPhone 6s/6s Plus」が上位にランクイン――ドスパラ12月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のドスパラでは、SIMロックフリーのiPhone 6s/6s Plusがランクインし、8万円台という高い買取価格を実現している。(2016/1/27)

gooスマホ部:
SDカードへアプリは移動できますか?
Xperia Z3 CompactをAndroid 5.02にバージョンアップしたら、本当にSDカードにアプリが移動出来るようになりますか?(2016/1/22)

ドコモのiPhone 6/5sが独走――SBIの2015年12月中古携帯/スマホ売上ランキング
2015年12月の中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「iPhone 6」「iPhone 5s」が人気を集めたほか、3位に「Xperia Z5 Premium SO-03H」が急上昇している。(2016/1/7)

「Xperia Z4」の発熱問題は「Xperia Z5」で解消されたのか?
2015年夏に発売された「Xperia Z4」は、端末が発熱しやすいことが問題視されていたが、Xperia Z5では改善されたのだろうか。ベンチマークやYouTubeの動画再生テストを実施して温度を測ってみた。(2015/12/30)

中古スマホはいくらで買える? 人気機種は?――「ゲオモバイル渋谷センター街店」に行ってきた
最近盛り上がりを見せている「中古スマホ」は、どんなモデルがあり、どれだけ安く購入できるのだろうか? 中古スマホや格安SIMの専門店「ゲオモバイル渋谷センター街店」を訪れ、“中古スマホの現場”を見てきた。(2015/12/28)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 5s」と「iPhone 6」が人気、SIMフリーでは「ZenFone 2」が上昇――ゲオ11月編
買い取り量が多く、買い取り額が高いのは「iPhone 5s」と「iPhone 6」だ。特にドコモ版は高く買い取ってもらえる。SIMフリーでは「ZenFone 2」の最高買取額が10月より値上げされた。(2015/12/22)

「性能は下げない、小型化も諦めない」というソニーのこだわり
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5 Compact」、“小さな巨人”がiPhoneと比較されない理由
「Sony Xperia Z5 Compact」は、標準サイズの「Xperia Z5」に匹敵する高性能を備えながら、コンパクト化が図られている。流行の大型スマートフォンを好まない人にとっては、間違いなく選択肢に挙がる製品になるだろう。(2015/12/19)

中古スマホ買取ランキング:
「Xperia Z3 Compact」と「iPhone 5s」がライバルに?――ブックオフ11月編
今回、人気があり、最も高く買い取ってもらえるのはXperia Z3 CompactとiPhone 5sだった。他にXperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2年ほど前のAndroidスマホもよく売れているようだ。(2015/12/18)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/17)

中古スマホ買取ランキング:
SIMフリー「iPhone」やドコモ版「Xperia」が人気――ドスパラ11月編
SIMロックフリーのiPhoneが、買取でも人気が高く、「iPhone 5s」(64GB)、「iPhone 5s」(32GB)、「iPhone 6」(128GB)が上位に付けている。ドコモ版の「Xperia Z4」と「Xperia Z3」も高値で売れる傾向にある。(2015/12/17)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。