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「Xperia Z Ultra SOL24」最新記事一覧

NGワードは「3倍速い」:
バッファロー40周年記念モデル「WXR-2533DHP/40A」は赤くて速い!?
某専用モデルファンにはたまらない一品。締め切りまであとわずか!(2016/3/6)

PR:まだ古いWi-Fiルーター使ってる? 「Aterm WG2600HP」に買い替えると無線環境はこう変わる!
もう何年もWi-Fiルーターを買い替えていない、という人は案外多いのではないだろうか。最新のルーターを導入すると、通信が速くなったり、安定性が高まったりと、快適さが向上するのだ。(2016/3/2)

開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:
目指したのは4Kではなく“最高画質”――ソニーモバイルが「Xperia Z5 Premium」で越えた壁
スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。(2015/12/15)

IFA 2015:
“完成形”は“究極の集大成”に――「Xperia Z5」メディアラウンドテーブル
「Xperiaの完成形」と言われた「Xperia Z4(Z3+)」の発表から5カ月弱。新たなXperiaのフラッグシップ「Xperia Z5」シリーズが登場する。“完成形”の先に存在するXperia Z5は、ソニーモバイルコミュニケーションズにとってどのような存在なのか。同社の伊藤博史氏が記者陣に語った。(2015/9/8)

ソニー、「Xperia Z Ultra」の後継機「C5 Ultra」を準備中? 取説画像がリーク
ソニーは近いうちに、ベゼルレスデザインが特徴の新型Androidファブレット「Xperia C5 Ultra」を発表するかもしれない。海外ブログメディアが「取扱説明書の画像を入手した」と伝えている。(2015/7/29)

ソニーモバイル、XperiaのグローバルモデルのAndroid 5.1アップデートを開始
ソニーモバイルコミュニケーションズが、予告していたXperiaのグローバルモデルのAndroid 5.1へのアップデートを開始した。まずは「Xperia Z3」および「Xperia Z2」シリーズで実施する。(2015/7/23)

フラッグシップの実力を検証:
まさにモンスター級の“全部入り”無線LANルータ「WXR-2533DHP」徹底レビュー
見た目もすごいが中身もすごい。(2015/7/22)

悲劇は繰り返すのか:
ドコモのXperia ZやZ1でAndroid 5.0のバージョンアップが見送られた理由
日本でもXperia Z2やZ3でAndroid 5.0へのバージョンアップを導入することが発表された。が、ドコモのXperia ZやZ1は、バージョンアップの対象外となった。グローバルでは対象なのに、なぜ?(2015/6/8)

XperiaシリーズがAndroid 5.0に続々アップデート――日本のモデルは?
海外でXperiaシリーズのAndroid 5.0へのアップデートが進んでいる。日本のXperiaはどうなのか。3キャリアに確認した。(2015/4/16)

R25スマホ情報局:
「ファブレット」は外国人向け!?
画面が5〜7インチ程度のスマホのことを指す「ファブレット」。海外モデルが多いことから、手の大きい外国人向けなのでは? と思ってしまう。そこで、日本人と欧米人の手の大きさを比較してみた。(2015/1/16)

Xperiaユーザー限定:
アクセサリーを詰め合わせた4種類の「Xperia Store 福袋2015」が1月8日、販売開始
ソニーモバイルコミュニケーションズは、1月8日から「Xperia Z3 Musicパック」「SmartBand着せ替えパック」「Xperia Z3ハンズフリーパック」「Xperia Z3 Compactハンズフリーパック」といった4種類の福袋を販売する。(2015/1/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(後編):
発表! 2014年を代表するスマートフォンは?
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストな一台を決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。後編では審査結果を発表する。(2014/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

あの時社長はこう言った:
時系列で振り返る2014年モバイル業界
キャッシュバック戦争に始まり、キャリア3社による通話定額の新料金プラン、大型化したiPhone、ワイモバイル誕生など2014年もさまざまな出来事があった。時系列でモバイル業界の2014年を振り返っていきたい。(2014/12/19)

歴代モデルとの比較も:
「Xperia Z3 Tablet Compact」徹底検証(後編)――世界最軽量の8型タブレットは機能も性能も隙なしか?
8型クラス最軽量で、最薄に近いスリムボディを実現しながら、防水防塵にも対応した「Xperia Z3 Tablet Compact」は、小型Androidタブレットの決定版なのか? 気になるパフォーマンス、スタミナ、発熱などをテストした。(2014/11/11)

本日発売!:
「Xperia Z3 Tablet Compact」徹底検証(前編)――8型タブレット最軽量ボディと高画質ディスプレイの実力は?
2014年11月7日、ついにソニーモバイルは「Xperia Z3 Tablet Compact」の国内販売を開始した。同社初の8型Androidタブレットながら、世界最薄ボディをはじめ、好評の10型クラスに通じる高い完成度を誇る。その実力をじっくりチェックしていこう。(2014/11/7)

動画で360度チェック:
これは意外といける!? アマゾンのカラータブレットで最も安価な「Fire HD 6」に触ってみた
アマゾン ジャパンのカラータブレットで、最も安価なのが6型液晶を搭載した「Fire HD 6」だ。8Gバイトで1万1800円という低価格モデルの魅力はいかに!?(2014/11/5)

KDDIの「auバックアップ」「auベーシックホーム」が機能改善&拡充
「auバックアップ」がデータ移行について改善。「auベーシックホーム」は天気などをアイコン上で情報表示可能となり、フォルダデザインも変更できるようになる。(2014/10/24)

ソニーモバイル、Xperia ZシリーズにAndroid 5.0導入へ
ソニーモバイルが、海外の公式ブログにて、Xperia ZシリーズにAndroid 5.0を導入する予定であることを案内している。(2014/10/20)

石野純也のMobile Eye(9月16日〜26日):
ターゲットは先進層――KDDIに聞く「Xperia Z3」「GALAXY Note Edge」投入の狙い
iPhone 6/6 Plusが発売され、それ以外の秋冬モデルの発表でいち早く名乗りを上げたのがKDDIだ。スマホは「Xperia Z3」と「GALAXY Note Edge」、タブレットは「GALAXY Tab S」をラインアップする。これらのモデルを投入する狙いをKDDIに聞いた。(2014/9/26)

石川温のスマホ業界新聞:
GALAXY Note edgeはスマホ業界の閉塞感を打開するか━━デバイスメーカーに期待したい「スマホの新しいカタチ」
IFA 2014で、曲面ディスプレイを採用した「GALAXY Note edge」を発表したSamsung。スマホの進化の鍵はディスプレイにあり?(2014/9/12)

買わない選択肢はないのか:
で、どっち買えばいいの? 「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」、決断のための5つのポイント
2種類で登場したiPhoneの新モデル。買うことはもう決まっている。問題はどちらを買うかだ……という人のために、決断のためのポイントを考えてみました。(2014/9/11)

ソニーモバイル初の8型モデル:
「Xperia Z3 Tablet Compact」発表――8型で“世界最薄・最軽量”の防水タブレット
IFA 2014に合わせて新世代スマートフォン「Xperia Z3」を発表したソニーモバイル。タブレットのラインアップには、同社初の8型タブレット「Xperia Z3 Tablet Compact」を追加した。クラス世界最薄・最軽量を誇り、もちろん防水防塵ボディだ。(2014/9/4)

R25スマホ情報局:
最適だと思う「スマホの画面サイズ」は?
徐々に大型化する傾向にあるスマホのディスプレイ。ユーザーは画面サイズについてどのように感じているのか、アンケート調査を行った。(2014/8/28)

KDDI、イギリス/オーストリア/フィリピンでLTE国際ローミングを開始
KDDIと沖縄セルラーは、新たにイギリス/オーストリア/フィリピンで国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始した。(2014/8/15)

「Xperia Z1 SOL23」と「Xperia Z Ultra SOL24」、Android 4.4にアップデート可能に
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia Z1 SOL23」と「Xperia Z Ultra SOL24」が、5日からAndroid 4.4にアップデート可能になった。(2014/8/6)

SBIの2014年7月中古携帯/スマホ売上ランキング――「Xperia」4機種がランクイン
SBIライフリビングが運営する携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」が、2014年7月の中古携帯/スマホランキングを発表。Xperiaシリーズが4機種ランクインした。(2014/8/5)

ソネット、回線サービスとタブレットの長期レンタルをセットにしたコースを提供
回線サービスに「iPad mini Retina」「Xperia Z Ultra」ほか人気タブレットのレンタルをセットにした「So-net スマートライフパック」が登場。(2014/8/1)

KDDI、LTE国際ローミングサービスの提供エリアに台湾とベルギーを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たに台湾とベルギーでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を始めた。(2014/7/10)

PC USERアワード:
2014年上半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年上半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/7/8)

シンプルなホーム画面を作る「auベーシックホーム」対象機種が拡大
シンプルで使いやすいホーム画面を提供するauスマートフォン向けアプリ「auベーシックホーム」の対応機種が増えた。新たに「isai LGL22」「G Flex LGL23」ほか10機種が対応となる。(2014/7/7)

HTC J OneやXperia Z1など:
KDDI、Android 4.4へアップデート予定のスマホ5機種を案内
auのスマートフォン5機種が、Android 4.4へアップデート可能になる。提供時期は未定。(2014/6/26)

R25スマホ情報局:
「ファブレット」の魅力とは?
“ファブレット”とは、フォン(電話機能)が付いたタブレットのこと。大画面だけど片手で持てるサイズで、ゲームや動画を楽しむのにちょうど良い大きさなんです。(2014/6/25)

「Xperia Z2 SO-03F」ロードテスト 第1回:
Xperia Z2のバッテリーはどれだけ持つ?――Z1と比較してみた
Xperia Z1よりもバッテリー容量が増え、ドコモ計測による「実使用時間」も向上しているXperia Z2。実際のスタミナはどうなのか? Z1と比較しながら計測してみた。(2014/6/7)

auのXperia Z1とXperia Z Ultra、アップデートで不具合を改善
auのスマートフォン「Xperia Z1 SOL23」および「Xperia Z Ultra SOL24」が5月20日にアップデート。(2014/5/22)

Xperiaスマートフォン搭載のメディアアプリ3種がアップデート――UIなどを大きく刷新
ソニーモバイルは、Xperiaスマートフォン搭載のメディアアプリ「アルバム」「WALKMAN」「ムービー」をアップデート。それぞれUIを刷新し、使い勝手を向上させた。(2014/4/30)

auの「Xperia Z Ultra SOL24」、バージョンアップでスタミナモードに対応
4月10日から、auのスマートフォン「Xperia Z Ultra SOL24」向けの機能バージョンアップが開始。スタミナモードや伝言メモが利用可能になった。(2014/4/10)

ソニーモバイル、Xperia購入者向けのSmartWatch 2の特別価格キャンペーンを実施
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperia端末購入者を対象とした「SmartWatch 2 SW2の特別価格キャンペーンを実施している。(2014/4/9)

同質化の戦いから新しい価値の訴求へ――KDDI田中社長に聞く、2014年度の戦略
2014年度は「ガツンと行く」。そう力強く話すKDDIの田中社長。社長就任以降、2011年は事業基盤の立て直し、2012年は成長起点の年、2013年は新たなステージの初年度と位置づけて取り組んできたが、2014年度はどんな年を目指すのか。(2014/4/4)

「Xperia Z Ultra」、国際的デザイン賞で最高賞を受賞
ソニーのAndroidスマートフォン「Xperia Z Ultra」とデジタルカメラ「DSC-QX100/QX10」が、プロダクトデザインの世界的なデザイン賞である「Red Dot Award」の製品部門の最高賞、「Best of the Best」賞を受賞した。(2014/3/27)

ブライトンネット、スタンド機能を備えたXperia Z Ultra用マグネットケーブルを発売
充電ケーブルとスタンド機能がセットになった「Xperia Z Ultra用マグネットケーブルスタンドタイプ」が登場。(2014/3/27)

そこまでいっていいんですか:
「日本Androidの会」でMVNOとSIMビジネスと日本メーカーとキャリアの将来を考えた
「Androidのイベントですからリップサービス」といいつつ、刺激的なスライドとともに2014年における日本キャリアの動向を大胆に予想していたりする。(2014/3/22)

ウィルコム、「だれとでも定額パス WX01TJ」対応スマホに4機種を追加
ウィルコムは3月20日、「だれとでも定額パス WX01TJ」が利用できる対応スマートフォンに、Xperia Z Ultra など4機種を追加した。(2014/3/20)

「Xperia Z Ultra SOL24」の“ここ”が知りたい 第4回:
Xperia Z1よりバッテリーは持つ? 普段使いのスタミナは?――「Xperia Z Ultra SOL24」
Xperia Z Ultra SOL24とXperia Z1 SOL23は、ともに3000mAhのバッテリーを備えているが、どちらの方がスタミナがあるのか。また普段使いでXperia Z Ultraは、どれだけバッテリーが持つのだろうか。(2014/3/13)

ドコモが2カ月ぶりに純増1位、MNPはKDDIが盤石の首位――2014年2月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2014年2月末時点の携帯電話各社の契約数情報を発表。純増はドコモが、MNPはKDDIが学割商戦の中間点をトップで折り返した。(2014/3/7)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
auファブレット3機種レビュー(第2回)――片手操作、大画面の工夫、手書きアプリを比較する
G Flex、GALAXY Note 3、Xperia Z Ultraはいずれも大きなディスプレイを搭載しており、一般的なスマートフォンとは操作感が異なる。そこで、今回は片手での操作性や大画面を生かした工夫、そして手書きアプリを検証した。(2014/3/6)

ブライトンネット、Xperia Z Ultra用の充電用マグネットケーブルとレザースタントケースのセットを発売
ブライトンネットから、簡単に着脱できる充電用マグネットケーブルとレザースタントケースのセット「Xperia Z Ultra用マグネットケーブル microUSB メス with PUレザースタントケース」が登場。(2014/2/28)

Mobile Weekly Top10:
1000円以下でどこまで使える? 格安SIMの通信速度をチェック
先週のMobile Weekly Top10は、月額1000円以下で使える格安SIMの通信速度チェックが首位だった。(2014/2/27)

ビジネスニュース:
中国No.1のAndroidスマホは「Xperia」、新評価システムの結果から
スマートフォンの総合的な評価を行うため、中国のインターネットサービス企業やQualcommらが、新しい評価システム「Certimo」を立ち上げた。Certimoに基づき、中国で使われているAndroidスマートフォン29機種を評価した結果、ソニーの「Xperia Z1 L39h」が総合評価で最高得点を獲得した。(2014/2/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。