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「Xperia Z」最新記事一覧

日本上陸「Pokemon GO」を初プレイ 謎のポケストップが大量出現中? その正体は……
日本で“解禁”された「Pokemon GO」を初プレイ。街中にあふれる大量のポケストップの正体は……?(追記あり)(2016/7/22)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

ソフトバンクのiPhone 5sが初の1位を獲得――ムスビーの2016年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ10にiPhoneシリーズが9機種ランクイン。また、ソフトバンクのiPhone 5sが初の1位となった。(2016/7/12)

格安SIM Q&A(番外編):
ソフトバンクやY!mobileのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回せますか?
ソフトバンクは機種ごとにSIMカードが異なるので使い回せないと聞きました。本当でしょうか? 同じ会社のY!mobileはどうなんでしょう?(2016/7/11)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。(2016/7/8)

誰がためにITはある?:
“0円SIM”で古いスマホが「便利なガジェット」に大変身
機種変更でお蔵入りしていた古いスマホ。これに“0円SIM”を差してみると……。(2016/7/1)

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

auの「Xperia Z4 SOV31」「Xperia Z4 Tablet SOT31」、Android 6.0へアップデート可能に
KDDIは、スマートフォン「Xperia Z4 SOV31」を6月14日、タブレット「Xperia Z4 Tablet SOT31」を6月16日にAndroid 6.0へアップデートする。(2016/6/10)

ムスビーの2016年5月中古携帯/スマホ売上ランキング――iPhone 5sがトップ3を独占
2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ3を3キャリアの「iPhone 5s」が独占。前回1位だったNTTドコモの「iPhone 6」は4位となった。(2016/6/9)

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

Mobile Weekly Top10:
女子高生AI「りんな」と「あぶない刑事」ごっこしてみた【5/23〜5/29の人気記事】
「刑事ごっこ」と話しかけると「私トオル笑」と返す女子高生AIのりんな。「レパードがかっこいい」ことも分かっている模様。(2016/5/30)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

ゼロから分かる格安SIM:
第13回 SIMロック解除で何が幸せになるの? 注意点は?
「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?(2016/5/26)

なんだか“ぷかぷか浮いている”ヤツを試してみよう:
1499円とお手頃 蜂の巣構造のフローター付きスマホ防水ケースを三浦海岸で試す
そろそろ水辺に行く機会が増えそうな季節になってきました。スマートフォンやタブレットの防水対策は万全ですか?(2016/5/25)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

「Xperia X Performance SO-04H」がグローバル版と違う3つのポイント
NTTドコモが6月中旬に発売予定の「Xperia X Performance SO-04H」。グローバルモデルとの違いはいくつかある。その中でも特に大きな3つの違いを、写真・画像を交えてつつ確認していこう。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

iPhone 6sとも比較――「HUAWEI P9」の外観、持ちやすさ、CPU性能をチェックする
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載する「HUAWEI P9」。狭額縁設計を施したボディーに5.2型フルHD液晶を搭載している。グローバルモデルの実機を入手したので、外観や持ちやすさをチェックした。(2016/4/29)

クーポン適用が条件:
Spigen、Amazonストアで各種人気アクセサリーを15%引きで買えるキャンペーンを開催
Spigenが、Amazonストアで実施する連休特別イベントの第2弾として、対象のアクセサリーを15%引きで販売するキャンペーンを開催する。割引クーポンは、記事本文で確認してほしい。(2016/4/28)

ソフトバンク、「Xperia Z4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z4」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/4/25)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

Spigen、Yahoo!ショッピングの「ウルトラ4DAYSセール」連動イベントを開催
SpigenのYahoo!ストアが、Yahoo!ショッピングの「ウルトラ4DAYSセール」に合わせたイベントを開催する。期間は4月22日12時から4月25日23時59分まで。(2016/4/21)

Galaxy S7/S7 edgeに新色「ピンクゴールド」追加
Samsungが「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」の本体カラーに「ピンクゴールド」を追加した。まずは韓国で発売された。「Xperia Z5 Premium」にも最近ピンクが追加されている。(2016/4/21)

4月20日から24日まで:
Spigen、Yahoo!ストアでXperia Z5用ケースの日替わりタイムセールを開催 最大35%引き
Spigenが、Yahoo!ストアで「Xperia Z5」用ケースの日替わりタイムセールを開催。1日1種類のケースを、最大35%引きで販売する。期間は4月20日から24日まで。(2016/4/19)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

半径300メートルのIT:
これだけは知っておきたい、被災時のスマホ活用術
スマートフォンは今や、災害時のライフラインとして欠かせない存在。今回は、被災したときに役立つのはどんなサービスなのか、充電が難しい中でより長くスマホを使えるようにするにはどうしたらいいのかをまとめました。(2016/4/19)

1分1秒でもバッテリーを持たせるために――すぐにスマホを充電できない状況下ですべきこと
大規模災害が発生する度に、問題となることが多い携帯電話やスマートフォンの「バッテリー持ち」。特に消費電力の大きいスマートフォンでは深刻な問題です。そこで、少しでもスマホのバッテリーを“長持ち”させる方法をご紹介します。(2016/4/18)

「Xperia Z5 Premium」に新色ピンク追加へ
鏡面ガラス仕上げの「Xperia Z5 Premium」に、「Xperia Z5」と同じピンクが新色として追加される。ソニーモバイルは「5月初旬から一部の国で提供する」としている。日本でも発売するかどうかはまだ不明だ。(2016/4/15)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

トップ10にiPhoneが7機種ランクイン――ムスビーの2016年3月中古携帯/スマホ売上ランキング
2016年3月の中古携帯/スマホランキングは、1位にNTTドコモの「iPhone 5s」がランクイン。トップ10内にはiPhoneシリーズが7機種登場する人気ぶりをみせている。(2016/4/11)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

石野純也のMobile Eye(3月28日〜4月8日):
総務省の「ガイドライン」がもたらした混乱――スマホの購入補助はどこまで許されるのか
スマートフォンの価格をめぐる、総務省とキャリアの駆け引きが激化している。総務省は3月25日にスマートフォンの販売を適正化する「ガイドライン」を策定。これを受け、大手キャリア3社がキャンペーンを見直す事態となったが、その基準は曖昧だ。(2016/4/9)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

FREETEL、スマホ買取サービスを開始――新規購入と同時に利用可能 送料・査定・手数料無料
FREETELは、4月5日に自社オンラインサイトでスマートフォンの買取サービスを開始した。新規購入者を対象に、送料・査定・手数料もすべて無料で行う。(2016/4/5)

Mobile Weekly Top10:
iPhone SEと5sを見分ける方法/写真で見るSEの“新色”【3/28〜4/3の人気記事】
3月31日に「iPhone SE」が発売されたことから、引き続きSE関連の話題が人気です。(2016/4/4)

月額380円から:
もしもシークス、料金プランを刷新 オプションサービスを組み合わせる方式に
エックスモバイルの「もしもシークス」が、料金プランを刷新する。基本プランに「選べるパケット」や「かけたい放題」などのオプションを組み合わせることで、よりリーズナブルに使えるようになる。海外通話の準定額「地球放題」も提供する。(2016/4/1)

gooスマホ部:
撮影した動画をパソコンで再生するには?
動画をパソコンで見たいのですが再生できません。どうしたら見れるようになりますか?(2016/3/31)

いろいろな情報を集約:
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」の関連記事まとめ【随時更新】
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」が、いよいよ3月31日に発売される。そこで、ITmedia Mobileに掲載されている両機種の関連記事をまとめた。読者の皆さんの参考になれば幸いだ。(2016/3/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。