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「Xperia Z」最新記事一覧

ソニーやLGもAndroidタブレットにMicrosoftアプリをプリインストールへ
MicrosoftがソニーやLG Electronicsをはじめとする数十社のメーカーとの合意により、これらのメーカーのAndroidタブレットにOfficeやSkype、OneDriveなどのアプリをプリインストールすると発表した。6月発売予定の「Xperia Z4 Tablet」も対象だ。(2015/5/27)

「Xperia Z4」、海外では「Xperia Z3+」として発売へ
ソニーモバイルが国内で「Xperia Z4」として今夏発売するXperiaの最新モデルが、海外では「Xperia Z3+」として発表された。(2015/5/27)

実売7万6000円前後(税別):
「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルは6月19日発売――10型級の“世界最薄・最軽量”を更新、8コア+Android 5.0搭載
10型クラスで“世界最薄・最軽量”をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」。NTTドコモとKDDIが販売するLTEモデルに加えて、Wi-Fiモデルが登場した。(2015/5/26)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia A4」は誰向けスマホ?/ソフトバンクが夏モデル発表
ドコモの「Xperia A4」は一体誰向けのスマホなのか? 発表会場で取材した解説記事が人気でした。そしてドコモとauに続き、ソフトバンクが夏モデルを発表。Surface 3も飛び出ました。(2015/5/25)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

緊急レビュー:
「Xperia Z4」は雨の日でも“Ingressのグリフハック”ができるスマホだった!
KDDIの発表会でXperia Z4のデモを見て、「これはIngressに使えるのでは?」と驚いた。それは水でぬれてもタッチパネルが正常に動作すること。さっそく実際にぬらして“グリフハック”してみた。(2015/5/23)

「でんぱ組.inc」の30機種対応スマホケース&きせかえアプリが登場
「でんぱ組.inc」のワールドツアーを記念し、30機種対応・全10デザインのスマートフォン向けケースとiOS/Android向け“きせかえアプリ”がリリース。(2015/5/22)

ディーフ、 Xperia Z4に対応したアルミニウムバンパー2種を発売
ディーフは、Xperia Z4対応のアルミニウムバンパー「CLEAVE Aluminum Bumper “Chrono” for Xperia Z4」と「CLEAVE Carbon & Aluminum Bumper “Hybrid” for Xperia Z4」を発売する。(2015/5/21)

Z4とはココが違う:
“ツートップ”からの機種変に――お手頃&コンパクトだけど、かなり高性能な「Xperia A4」
ドコモが販売するソニーモバイルの「Xperia A4 SO-04G」。フラッグシップのXperia Z4や従来のXperia Aシリーズとの違いはどこにあるのだろうか。(2015/5/21)

SpigenのXperia Z4向けアクセサリーが登場――6月10日まで20%オフ
Spigenが、Xperia Z4向けの保護フィルムとケースを発売。6月10日までの期間限定で20%オフセールを実施している。(2015/5/21)

エックスモバイル、Xperia Z3を販売開始――Xperia3機種をフルラインアップ
エックスモバイルは、5月20日に「Xperia Z3(SO-01G)」を発売。既に販売している「Xperia Z3 Compact」「Xperia Z3 Tablet Compact」を加えフルラインアップとなる。(2015/5/20)

ソフトバンク夏モデルは「CA」対応で下り最大165Mbps/187.5Mbpsに
ソフトバンクの夏モデル3機種は、複数の周波数帯を束ねて高速化を図る「キャリアアグリゲーション」に対応している。ただしエリアは一部にとどまる。(2015/5/20)

Surface 3も登場:
スマートデバイスで生活が変わる――2015年夏の“新”ソフトバンクはAndroidにも注力 ヤフーとの連携はさらに強化
ソフトバンクモバイルが久々に大規模な発表会を開催した。ワイモバイルを統合し、商号を「ソフトバンク」に改める同社は、モバイルインターネットのNo.1コアカンパニーを目指す。(2015/5/19)

PGA、Xperia Z4用向けアクセサリーシリーズを発売――フリップカバー、保護フィルム&ガラスをラインアップ
PGAは、Xperia Z4に対応した手帳型フリップカバーと衝撃吸収タイプの液晶保護フィルム、強化ガラス製の液晶保護ガラスを発売する。(2015/5/19)

Xperia Z4向け高級レザーケース5種が発売――ミヤビックスから
ミヤビックスは、Xperia Z4向け高級レザーケース5種を発売。ポーチタイプや縦/横開きタイプを取りそろえている。(2015/5/19)

選べる8パターン:
ソフトバンク、「Galaxy S6 edge」を5月29日に発売
ドコモ、KDDIに続き、ソフトバンクも「Galaxy S6 edge」を販売する。グローバルモデルと同じ4色をそろえ、ストレージ容量も32Gバイトと64Gバイトの2種類を用意した。【写真追加】(2015/5/19)

キャリアロゴなし――ソフトバンクモバイルも「Xperia Z4」を発売
ドコモとKDDIに続き、ソフトバンクモバイルも「Xperia Z4」を6月中旬に発売する。基本仕様は統一されているが、外観はよりグローバル版に近い。【画像追加】(2015/5/19)

Y!mobileからSurface 3も:
ソフトバンクが2015年夏モデルを発表――Xperia Z4/Galaxy S6 edge/AQUOS CRYSTAL 2などが登場
ソフトバンクモバイルが、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドの2015年夏モデルを発表。スマートフォンはXperia Z4、Galaxy S6 edge、AQUOS CRYSTAL 2、AQUOS Xxの4機種を投入する。Y!mobileからは「Surface 3」のLTEモデルを発売する。【画像追加】(2015/5/19)

良い商品を力いっぱい提供する:
使いやすさの革新で差別化――富士通2015年スマホ・ケータイ夏モデル発表会
富士通が2015年に発売する携帯電話の新商品発表会を開催。東芝の担当者によるTransferJetの説明や、アップアップガールズ(仮)のトークショーも行われた。(2015/5/18)

ミヤビックス、Xperia Z4専用の高光沢・低反射・キズ修復・ガラスタイプ保護シートを予約開始
ミヤビックスは、Xperia Z4専用の保護シート4種の予約を開始。6月中旬から出荷する。発色の再現性を重視した高光沢タイプ、映り込みを抑えた低反射タイプ、耐指紋効果のあるキズ修復タイプ、強固なDragontrailを採用したガラスタイプをラインアップしている。(2015/5/18)

Mobile Weekly Top10:
SIMフリースマホ19機種を比較/完成した「Xperia Zシリーズ」の今後は?
大型連休後半に最も読まれたのは、SIMフリースマホ19機種のサイズ比較記事。そして2社の夏モデル発表があった5月11週は、再び「Z4」関連の話題が注目を集めました。(2015/5/18)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia Z4」はソフトバンクからも出る?/「ZenFone 2」の“ブラック”が発売延期に
4月後半のWeekly Access Top10は、ソニーモバイルが発表した「Xperia Z4」の話題が中心でした。格安スマホでは「ZenFone 2」が登場。こちらも人気ブランドになりつつあります。(2015/5/15)

新機種より物販重視?:
2015夏のauはリアルへの取り組みを加速 モバイルと結びつけて“生活革命”を
「スマホ・タブレットの進化がひと段落した」と言われる今日この頃。2015年夏のauは「モバイル」と「リアル」をつなげる取り組みの強化で、競合他社との差別化を図る。(2015/5/15)

ディーフ、 Xperia Z4/A4対応バンパーや液晶保護ガラスなどを順次発売
ディーフは、Xperia Z4/A4に対応したアルミニウムバンパーや液晶保護ガラスプレートなどを順次発売する。(2015/5/15)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

KDDI、「au +1 collection」で2015年夏モデル対応アクセサリーを順次発売
au公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から、2015年夏モデルに対応した100種類以上のアイテムが順次発売となる。(2015/5/14)

「最強、再び」――世界初、海水中で使えるスマホ「TORQUE G02」 auが発売
au夏モデルの「TORQUE G02」は、世界で初めて海水に対応した防水機能を備えたスマートフォンだ。(2015/5/14)

いよいよau向けもVoLTE対応:
KDDIからも登場――安心して使えるハイスペックスマホ「Xperia Z4 SOV31」
Xperia Z4がauからも登場。キャップレスで防水・防じん性能を確保し、おサイフケータイやフルセグといった日本市場でニーズの高い機能にも対応する。【画像追加】(2015/5/14)

通話対応機種は全てVoLTE対応:
KDDI、2015年夏モデル9機種を発表――Xperia Z4や新HTC J butterfly、オリジナルタブレットやAndroidケータイなど
KDDIがauの2015年夏モデルを発表。スマートフォン6機種、タブレット2機種、フィーチャーフォン1機種をラインアップする。【写真追加】(2015/5/14)

ソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」がKDDIからも登場――7月中旬発売
10型クラスで「世界最薄・最軽量」をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」が、KDDIからも発売される。(2015/5/14)

ドコモ夏モデル、虹彩認証・TransferJet対応「ARROWS NX」投入 「コストから企画した」低価格スマホも
ドコモ夏モデルは、スマホとして初めて虹彩認証機能を搭載したハイエンド端末から、機能・価格を絞ったコンパクトスマホ、Android搭載“ガラケー”などをそろえた。(2015/5/13)

LDACも!:
ソニー、ハイレゾ対応のホームシアターシステム3機種を発表
ソニーはサウンドバータイプや台座型スピーカーを含む6機種のホームシアターシステムを発表した。上位モデルは初めてハイレゾ音源再生に対応した。(2015/5/13)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

Z3 Compactベース:
手のひら収まる4.6型コンパクトスマホ「Xperia A4 SO-04G」
ドコモは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のAndroidスマホ「Xperia A4 SO-04G」を発表した。2014年冬モデルの「Xperia Z3 Compact SO-02G」をベースとしており、ボディとOSを変更している。(2015/5/13)

10.1型の“世界最薄・最軽量”タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」――ドコモから
ワイドQXGAディスプレイやAndroid 5.0を搭載したソニーモバイルの高性能タブレット「Xperia Z4 Tablet」を、NTTドコモが発売する。【画像追加】(2015/5/13)

ソニーモバイルの“完成形Xperia”がドコモから登場――「Xperia Z4 SO-03G」
ソニーモバイルが4月に一足早く発表した「Xperia Z4」が、ドコモから発売される。基本仕様やデザインはグローバル版と同じ。おサイフケータイやフルセグが利用できるほか、POBox Plusも強化された。【画像追加】(2015/5/13)

ドコモ、「Xperia Z2 SO-03F」「Xperia Z2 Tablet SO-05F」のアップデートを実施
NTTドコモの「Xperia Z2 SO-03F」「Xperia Z2 Tablet SO-05F」で、不具合を改善するアップデートが実施された。(2015/5/12)

Xperia Zシリーズは終わりを迎えるのか?――「Xperia Z4」で感じた“疑問と期待”
Xperia Zシリーズの完成形とうたう「Xperia Z4」が日本で今夏、発売される。今のところ海外展開は決まっていないが、その理由は? そして今後のXperiaはどうなっていくのだろうか?(2015/5/11)

ZenFone 2レビュー(1):
背面カバーに“一触ぼれ”――「ZenFone 2」の外観と持ちやすさをチェックする
発売間近の「ZenFone 2」をレビューする短期集中連載が開始。第1回では外観や持ちやすさ、片手での操作性をチェックした。(2015/5/8)

5カ月連続で「Xperia Z3 Compact SO-02G」が1位――SBIの2015年4月中古携帯/スマホ売上ランキング
2015年4月中古携帯/スマホ売上ランキングでは、NTTドコモの「Xperia Z3 Compact SO-02G」が5カ月連続で1位に。2位は先月に引き続き「Xperia Z3 SO-01G」となっている。(2015/5/7)

ワイヤレスで行こう!:
イヤフォンで“全部入り”を徹底追求――旅のお供にも最適なオーディオテクニカ「ATH-BT08NC」
オーディオテクニカから発売された「ATH-BT08NC」は、ノイズキャンセリングとBluetoothワイヤレス機能を合体させた“全部入り”イヤフォンだ。今回は出張のおともとして実際に飛行機にのって試した。(2015/5/7)

gooスマホ部:
NOTTVを解約しようとしたがエラーとなる
マイメニューの「継続課金一覧」にも書かれていませんし、NOTTVのサイトからも契約内容が確認できません。(2015/5/7)

IIJmio meeting 7:
iPhoneのVoLTEは何かおかしい――「みおふぉんダイアル」と併用した場合
IIJは通話料が半額になる「みおふぉんダイアル」というサービスを提供しているが、このサービスを使ってVoLTEで発信すると、iPhoneではおかしな挙動が見られるという。(2015/4/29)

gooスマホ部:
途中で解約した場合の料金はどうなるの?
2年縛りがあと1年残っているのですが、途中で解約をしたらどうなりますか?(2015/4/28)

より薄く、よりパワフルに:
スペックで比較――「Xperia Z4」はココが進化した
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォンの最新作「Xperia Z4」が姿を現した。どこがどのように進化したのか、Xperia Zシリーズ5世代を比較してみよう。(2015/4/27)

石野純也のMobile Eye(4月13日〜24日):
SIMフリー市場へ本格攻勢をかけるASUSとZTE――日本での戦略を読み解く
ASUSが「ZenFone 5」の後継機である「ZenFone 2」を発表し、ZTEがNTTレゾナントと協業して3機種のスマホを投入するなど、SIMロックフリー端末の発表が相次いでいる。今回はASUSとZTEの日本市場での戦略を読み解いていく。(2015/4/25)

エックスモバイル、「Xperia Z3 Compact SO-02G」の白ロムを3万9800円で販売
エックスモバイルが、ドコモの「Xperia Z3 Compact SO-02G」をもしもシークスのSIMカードとセットで販売する。(2015/4/22)

「Xperia Z4」の「料理モード」は、どれだけおいしそうに撮れるのか
プレミアムおまかせオートでようやく「料理」のモードが追加されたXperia Z4。その実力やいかに?(2015/4/21)

外観や操作感をチェック――動画で見る「Xperia Z4」
さらに洗練されたボディと、Android 5.0の基本UIを動画で見ていこう。(2015/4/21)

gooスマホ部:
ワンセグ録画したデータの再生ができない
以前使っていた機種のSDカードに保存したワンセグの録画データが、新しい機種で見られません。(2015/4/21)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。