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「WWDC」最新記事一覧

Worldwide Developers Conference

ITはみ出しコラム:
Apple Musicを仕切るノリノリの女性“Boz”はどんな人?
Apple幹部らしからぬビジュアルとパフォーマンスでWWDC 2016の会場を盛り上げたApple Music担当の女性“Boz”に迫ります。(2016/8/13)

4年ぶり刷新の「MacBook Pro」はAMDのPolaris採用か──Bloomberg報道
Apple製品のうわさの確度の高さで定評のあるBloombergのマーク・ガーマン記者が、うわさの新「MacBook Pro」はより薄く、軽くなり、AMDのPolaris、USB Type-Cポート、Touch IDパネル、ファンクションキー代わりのOLEDディスプレイバーを搭載すると予測した。9月7日とみられる次期iPhoneと同時には発表されないとしている。(2016/8/11)

なぜApple Watchは最大7倍もの高速化が可能なのか
Appleが6月に開催したWWDC 2016では、Apple WatchのOSをwatchOS 3にアップデートするだけで、アプリの起動が最大7倍も高速化すると発表されました。なぜそんなことが可能だったのか、取材して分かったことを紹介します。(2016/8/7)

Facebookメッセンジャー、全絵文字を大きくして投稿できるように
Facebook Messengerで、「いいね!」(サムアップ)以外の絵文字も長押しで拡大して投稿できるようになった。まずはiOSアプリで可能(AndroidおよびMessenger.comも間もなく対応の見込み)。(2016/8/5)

iPhoneの「Apple TV Remote」リモコンアプリ公開 テキスト検索も可能
AppleがWWDC 2016で披露したiPhoneをApple TVのリモコン代わりにするアプリがようやく公開された。同じネットワーク内のApple TVを操作できる。Siriやソフトウェアキーボードによるテキスト入力での検索が可能。(2016/8/2)

Apple、iPhone不調で2期連続の減収減益
Appleの4〜6月期決算は、iPhoneの販売台数が前年同期比15%減と不調で、前期に続く減収減益だった。App StoreやApple Musicなどのサービスは好調で、App Storeの売上高は過去最高だった。(2016/7/27)

アップルPickUp!:
macOS Sierraで実況ツイートがはかどるぞ!
AppleのmacOS SierraとiOS 10を試して分かった新たな使い方を紹介。(2016/7/19)

“ウェアラブル”の今:
Appleの“進化のスパイラル”に入ったApple Watch――watchOSらしさを取り入れるiOS
一般のユーザーも、実際に試すことができる「iOS 10」のパブリックβ版が公開されたので、さっそく試用してみた。すると、iOSには“Apple Watchからのフィードバック”を強く感じた。その理由をひも解いてみる。(2016/7/16)

Apple、iOS 10のiMessage向けステッカーパック4種をApp Storeで公開
Appleが、「iOS 10」のメッセージングアプリ「iMessage」で使えるステッカーパックをApp Storeで公開した。アニメステッカーの「Smileys」「Hearts」「Hands」とモノクロの「Classic Mac」の4種類。使うには「iOS 10 beta」が必要だ。(2016/7/5)

PR:おサイフケータイ化するならこれ!――PhoneFoamのカード収納型ケースをいろいろ試してみた
「PhoneFoam(フォンフォーム)」は、カード収納機能付き耐衝撃ケースを特徴にしたスマートフォンケース・ブランドだ。今回はこのPhoneFoamから発売されている、iPhoneのおサイフケータイ化を実現するケースを試してみた。(2016/7/7)

新連載「GarageBandオンザラン」:
iPhone持てばスーパースターも夢じゃない
もともとはMac用で2004年から、2011年からはiPadで、その年の暮れにはiPhoneでも使えるようになった、初心者でも簡単に音楽が制作できるアプリ「GarageBand」。このソフトについて、使い方を紹介していく連載「GarageBandオンザラン」を勝手にスタート。(2016/7/3)

「Siri」でタクシー配車が可能
次のiPhoneはこうなる――「iOS 10」が実現する新たなスマートフォンのカタチ
新たに発表されたAppleのモバイルOS「iOS 10」では、さまざまな改良が加えられる予定だ。どのような改良があるのか詳細を紹介する。(2016/7/2)

WWDC 2016にAppleの未来を感じた理由とは? エンジニア参加者が語る
基調講演が一般にもライブ配信されたAppleの「WWDC 2016」ですが、視聴者の評価は分かれたように思えます。もっとも、WWDCとはその名の通り「世界開発者会議」。ユーザー視点ではなく、エンジニアとして参加した視点から現地で感じたことをお伝えします。(2016/6/29)

iPhone 7(?)のデザインが変わらないと言えるこれだけの証拠
新型iPhoneが例年通り9月に発表・発売されるとしたら、発売まではもうあと3カ月弱。すでにさまざまなうわさが飛び交っていますが、デザインが大きく変わらないまま3世代目に突入するのはほぼ確定のようです。(2016/6/29)

Anki、“心を持つ”愛玩用AIロボット「Cozmo」を180ドルで発売へ
2013年のWWDCで披露したAIカーレースで注目を集めたAnkiが、手のひらサイズの愛玩用AIロボット「Cozmo」を10月に179.99ドルで発売する。“飼い主”に甘えたり一緒にゲームをしようとせがんだりする、頭脳とパーソナリティを備えたロボットだ。(2016/6/28)

PC USER 週間ベスト10:
英国のEU離脱は、極東の電気街に影響するか?(2016年6月20日〜6月26日)
今回のアクセスランキングは、英国のEU離脱問題による情勢変化にあわせて、週末アキバ特価リポートに大きくアクセスが集まりました。予約開始となった「PS VR」のファーストインプレッションやWindowsとmacOSのアップデート内容にも注目です。(2016/6/28)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの新アプリ「Breathe」とは何か
Apple Watchの機能が大幅に進化する次期バージョンの「watchOS 3」では、フィットネス機能に、「Breathe」という新アプリが加わる。Appleも「マインドフルネス」の領域へ踏み込んでいく。(2016/6/26)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの人気機能、アクティビティはどう変わる?
Appleが2016年の秋にリリース予定のApple Watch向け新OS「watchOS 3」では、フィットネス機能が大きく進化する。Apple Watchユーザーがよく使っている機能でもあるフィットネスがどう変わるのか、詳細に見てみよう。(2016/6/25)

ITはみ出しコラム:
“iPodの父”が去ってGoogleのスマートホームはどうなる?
Googleが2014年に買収したスマートホーム企業のNest Labs。新製品が出ず、どうなっているのかと思っていたら動きがありました。(2016/6/25)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 10で進化する「iMessage」はLINE対抗にあらず――アプリ流通を「メッセージ経由の口コミ」で拡散するのが狙いか
Appleの開発者会議「WWDC 2016」の基調講演では、iOSの「iMessage」のプレゼンテーションに時間が割かれた。スタンプ対応を見るとLINEに対抗しようとしているようにも見えるが、アプリによるアドオン対応にこそ注目すべきだ。(2016/6/24)

GUIの次へ:
Mac版のSiriは操作革命を引き起こすか!? 林信行が「macOS Sierra」をレビュー
WWDC 2016で発表された最新macOS「Sierra」の魅力を林信行が解説する。Mac版Siriはマウス操作が世に広まって以来の、最大の操作革命になるかもしれない。(2016/6/23)

神尾寿のMobile+Views:
進むiOSからのフィードバック――Siriで感じた「macOS Sierra」への期待
WWDC 2016において、Mac用OSの最新版「macOS Sierra」が発表された。macOS Sierraはどのような進化を遂げようとしているのか。プレビュー版を使う機会を得たので、検証していきたい。(2016/6/23)

アップルPickUp!:
Apple Union Squareが示す未来の直営店
サンフランシスコのユニオンスクエアにオープンした新しいApple Storeを見学してきた。(2016/6/21)

半径300メートルのIT:
アップルはボクらのプライバシーを本当に守ってくれるの?
プライバシー問題でFBIから受けたロック解除依頼を突っぱねたアップル。WWDC 2016の発表で、アップルのプライバシーに対する本気を垣間見た気がしました。(2016/6/21)

PC USER 週間ベスト10:
“安かろう良かろう”のドライブレコーダーに注目!(2016年6月13日〜6月19日)
今回のアクセスランキングは、上海問屋が発売したドライブレコーダーの製品レビューが首位を獲得。8999円と安価ながら、目を見張る高い画質に注目が集まりました。VR普及で無視することはできないアダルトコンテンツの話題や、米AppleのWWDC現地レポートも要チェックです。(2016/6/20)

watchOS 3から想像する、次期Apple Watchの姿
AppleがWWDC16で発表したApple Watch向けの次期OS、watchOS 3の内容を見て、次のApple Watchがどうなるのかを考えてみました。(2016/6/19)

ITはみ出しコラム:
Appleの「Home」アプリはGoogleより1歩リードかも
じわじわとAppleのスマートホームが進化しています。(2016/6/18)

音声連動連載「backspace_news」始動:
WWDC 2016〜天空の花嫁と過去の幻
OpenDoc、HyperCard、Dynabook、Knowledge Navigatorがそこにあった。そして、世代交代してもまったくぶれていないAppleが見えた。(2016/6/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが2.8兆円もかけて「LinkedIn」を買収した理由
世界で4億人以上の会員を抱えるビジネスSNS「LinkedIn」がMicrosoftのサービスとなる。約2.8兆円というMicrosoft史上最高額の買収は、その価値に見合うものなのだろうか。(2016/6/17)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがアプリ開発者への報酬料率を1.5:8.5に大幅改訂――グーグルも即座に追随し、アプリ経済圏拡大に躍起
年に1回開催されるAppleの世界開発者会議(WWDC)。その直前に、Appleはアプリの報酬比率を変更を発表した。Googleも含めて、アプリの流通環境のてこ入れが進んでいる。(2016/6/17)

スマートウォッチショック:
Apple WatchはwatchOS 3で完全に生まれ変わる
AppleがWWDC16で明らかにしたApple Watch用の次期OS、watchOS 3のデモを見て、操作体系が大きく変わっていることに気付いただろうか。秋にアップデートが始まったら、Apple Watchは別物と言っていいほどの変化を遂げることになりそうだ。(2016/6/16)

次期OS群で:
Apple、AI/スマートホーム市場で勢力拡大を狙う
Appleは、最新版ソフトウェアをアップグレードすることにより、機械学習やスマートホーム市場への進出に向けてエコシステムを拡大し、ライバルであるGoogleとの競争を加速させていく考えのようだ。(2016/6/16)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AppleはiPhone 7(仮)以降をどのように進化させるのか
毎年恒例、世界開発者会議「WWDC 2016」で次期OS群をお披露目したApple。基調講演では、iPhoneが今後どのように進化していくのかが(謎もまだ多いが)語られた。(2016/6/15)

WWDC 2016現地レポート:
4つの新OSで何が変わる? Appleが示した7つの方向性を林信行が読み解く
Appleの4つのOSが秋ごろ一斉にアップデートする。これにより一般ユーザーにどんな恩恵があるのか、開発者にとってはどうなのかを林信行が解説する。(2016/6/15)

神尾寿のMobile+Views:
コードは世界を変える?――未来を創るApple 4つのプラットフォーム
WWDCは「イノベーションとテクノロジーの震源地」である。世界中から多くの開発者が集まり、彼らに向かって「Appleの目指す未来」について語られる。WWDC 2016の会場で何が語られ、どのような未来が示されたのか?(2016/6/14)

「iOS 10」発表 Siriとアプリの連携やメッセージの表現力強化など10の新機能が追加
Appleいわく「史上最大のアップデート」。(2016/6/14)

「テレビの未来はアプリケーション」――この秋、Apple TVが進化する
「WWDC2016」で新しいtvOSの概要が発表された。一般ユーザーは、今秋からApple TVの無料ソフトウェアアップデートとして新しいtvOSを利用できるようになる。(2016/6/14)

「iOS 10」の開発者β版で純正プリインストールアプリの削除が可能に
iPhoneやiPadにプリインストールされているが使わないApple純正アプリを、「iOS 10」では削除できるようになりそうだ。開発者向けβ版では、「カレンダー」や「天気」などを削除できる。(2016/6/14)

WWDC 2016で発表されたことまとめ
Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」で発表されたことを時系列で紹介する。ハードウェアの発表はなかったが、Apple Watchの横スワイプでのウォッチフェイス交換やiOSのメッセージアプリの新機能など、細かい新機能が多数紹介された。(2016/6/14)

iOS 10で「iMessage」が大幅進化、手書きやエフェクトなど Android版は発表されず
秋公開のiOS 10では、「iOSの中でもっと使われているアプリ」という標準メッセージアプリ「iMessage」の大幅アップデートが行われる。(2016/6/14)

「iPhone 4S」は「iOS 10」のアップグレード対象外に 一部iOSデバイスでは情報が錯綜中【更新】
2016年秋に登場する「iOS 10」。同OSでは「iPhone 4S」が動作対象から外れることが確定した。ところが、それ以外の一部機種について、同OSに対応するのかどうか情報が錯綜(さくそう)している。(2016/6/14)

「iOS 10」の対応端末と新機能まとめ
WWDC 2016で発表された「iOS 10」の新機能を簡単にまとめた。アップデートできる端末からiPhone 4Sが消えた。(2016/6/14)

Apple、iPadでコーディングして学べる「Swift Playgrounds」を無償提供
プログラミングを学ぶのにMacはいらない。iPadがあれば。(2016/6/14)

2016年秋に配信:
「iOS 10」発表――Apple Musicやメッセージの改良など「過去最大のアップデート」
Appleが2016年秋に「iOS 10」を提供する。今回のiOS 10は「過去最大のリリース」とされ、大きく10の主要機能が紹介された。対象機種は「iPhone 5」や「iPad(第4世代)」以降。(2016/6/14)

Apple Watchの動作が劇的に速くなる 「watchOS 3」はこの秋無料で配信
現状は、ちょっとアプリを操作するとすぐに待ち時間が発生する「Apple Watch」ですが、この秋リリース予定の「watchOS 3」ではこの動作速度が劇的に改善されるようです。新機能も多数リリースされます。(2016/6/14)

WWDC 2016:
次期Mac用OSの名称は「macOS Sierra」に 一般向けリリースは秋
事前のうわさ通り、OS Xの名称がmacOSに改められ、Siriも搭載。7月からパブリックβの配布が始まる。(2016/6/14)

Apple、OS Xを「macOS」に改称 Siri対応
Mac向け新OS「macOS」をAppleが発表した。(2016/6/14)

アップルPickUp!:
WWDC 2016では何が発表される? キーノート前に見ておきたい直前まとめ
新型MacBook Proは出るのかな。(2016/6/13)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。