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「トイカメラ」最新記事一覧

猫型デジカメでにゃんだふるな写真を撮ろう!
(2016/5/10)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

神みたい?:
Micro SDに記録できる約6ミリのトイカメラ――「紙みたいなデジタルカメラ」
上海問屋が、紙製のトイカメラを発売した。価格は3299円。(2015/12/25)

トイカメラHolgaのデジタル版「Holga Digital」ヴィレヴァンで発売
Holgaの持ち味をデジタルで再現。(2015/11/22)

あのトイカメラがデジタルに! 「Holga Digital」がKickstarterに登場
トイカメラらしさはそのままにデジタル化!(2015/9/2)

新世代カメラを楽しむ:
カシオの行楽コンデジ「EX-ZR1600」は、自撮りから風景まで、楽しさを簡単にシェアできる
カシオ計算機が発売した、自撮りとスマホ連携に強いEXILIM EX-ZR1600は、行楽にぴったりの楽しいカメラ。女の子のかわいい表情を撮るなら、積極的に自撮りしてもらうのがいいのかも。(2015/4/24)

新世代カメラを楽しむ:
いろいろなレンズ、スタイルで撮る「OLYMPUS AIR A01」
マイクロフォーサーズのレンズをあれこれ付けて、いろいろなスタイルで遊べる「OLYMPUS AIR A01」が発売になった。今回は手持ちのレンズをいろいろと試してみたのでご覧あれ。(2015/3/26)

気軽な撮影に:
ニコン「D5500」 コンパクトなボディに秘めた実力
バリアングル液晶モニターを搭載したコンパクトなデジタル一眼レフカメラ「D5500」で街を撮り歩くと、小さなシステムながらその写りの良さに驚かされる。入門者から中上級者まで幅広い人にオススメしたいカメラだ。(2015/2/25)

交換レンズ百景:
魚眼レンズとアートフィルターで見慣れた景色も違って見える――オリンパス「フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980」
オリンパスが、ボディーキャップ代わりに付けておくレンズとして展開しているボディーキャップレンズに、焦点距離9ミリの魚眼レンズが登場。ちょっとした街歩きに便利だし、アートフィルターとの相性もいい。(2015/1/22)

R25スマホ情報局:
2014年で一番ヒットしたスマホ撮影グッズ
イベントが増え、なにかとスマホで撮影する機会が増える年末年始。スマホカメラをさらに楽しむため、2014年に人気を集めたスマホ撮影グッズを教えてもらいました。(2014/12/12)

新しい写真表現が楽しめる新世代カメラ「LYTRO ILLUM」でいろいろ撮ってみた
「ライトフィールド」という技術がある。光の強さと方向を記録し、写真の中の一定の範囲に後からピントが合わせられるのだ。この技術を採用した新しいカメラが「LYTRO ILLUM」。どんな写真が撮れるのか、いろいろ撮ってみた。(2014/11/19)

多すぎて迷う:
iPhone 6で撮りまくれ! iOS向け定番カメラアプリ5選
人気ジャンルのカメラアプリ。皆で写真を共有、キレイに編集、面白さの追求まで、定番アプリだけでもたくさんのことができる。iPhoneのカメラのすごさとApp Storeのアプリの豊富さを実感せよ!(2014/9/23)

操作ボタンごと開く背面液晶で“自撮り”を強化 新EXILIM「EX-ZR50」発表
もともと自撮り機能が充実していたZRシリーズに、より自撮りを極めたモデルが新登場。美肌効果や美白効果がある「メイクアップモード」も備える。(2014/8/20)

App Town 写真:
ファッション誌のような“大人かわいい”写真が作れる「cameranコラージュ」アプリ
「cameranコラージュ」は、 “大人かわいい”デコレーション素材を多数そろえる写真編集アプリ。スマホで撮った何気ない写真を、ファッション誌のようなオシャレ写真にコラージュできるのが魅力だ。(2014/6/16)

これでしか撮れない写真がある個性派カメラ カシオ「EX-100」
カシオ「EX-100」は1/1.7型センサーに28-300mm全域F2.8というとハイスペックコンデジなのだが、カメラ好き向けというより、デジタルをもっと楽しむというニュアンスの1台。これでしか撮れない写真があるという意味で、非常に個性的で面白い。(2014/3/24)

フルオートで楽しく撮れる“世界最軽量”ミラーレス ソニー「α5000」
ソニー「α5000」は、エントリーながら有効2010万画素 APS-Cセンサーに「BIONZ X」を組み合わせ、Wi-Fi&NFCも搭載。加えてアプリによる機能拡張にも対応するなど、全方位とも言える強化を果たしたモデル。使用感をお伝えしよう。(2014/2/19)

スマホ連係強化、軽量化進めた「DSC-WX350」など、サイバーショット「WX」新製品
ソニーはサイバーショットの新製品「DSC-WX350」「DSC-WX220」「DSC-W810」を発売する。WX350/WX200はベストセラー「WXシリーズ」の特徴を受け継ぎ、画像処理エンジンの進化で画質を高め、スマホ連係も強化した。(2014/2/12)

「世界最速」AF搭載、光学20倍ズームコンパクト「FinePix F1000EXR」
富士フイルムがコンパクトデジタルカメラ「FinePix F1000EXR」を発売する。コンパクトボディに20倍ズームレンズを搭載し、「世界最速」という高速AFなどを備える。(2014/1/23)

実はとってもお買い得 「FUJIFILM X-A1」をX-M1と比べて試す
富士フイルム「FUJIFILM X-A1」はシリーズ中ではローエンドを担うモデル。X-Trans CMOSを搭載しないことから廉価版というイメージを持たれがちだが、先行するX-M1と同等に近い描写能力を持つカメラだ。(2014/1/8)

ニコン、沈胴式レンズ付属でコンパクトなニューエントリー「D3300」
ニコンがエントリー向けデジタル一眼レフ「D3300」を発売する。2400万画素センサーを搭載しながら付属標準ズームレンズを一新、カメラシステムとしての小型化を進めた。(2014/1/7)

進化したレトロデザインのミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-E2」
富士フイルムから新型ミラーレス「FUJIFILM X-E2」が登場した。フィルムカメラを思わせるレトロスタイルのボディに「点像復元処理」など先端技術を凝縮。その実写レビューをお伝えしよう。(2013/12/5)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第34回 紅葉を鮮やかにするiPhoto実践テクニック
都内も冷え込んできて、きれいな紅葉を手軽に楽しめるようになってきた。そこで、紅葉を脳内イメージのように鮮やかにするのである。iPhotoで。(2013/11/26)

激戦区参入 シンプルデザイン高級コンパクト「FUJIFILM XQ1」を検証する
富士フイルム「FUJIFILM XQ1」いわゆる高級コンパクトデジカメとして発売されるが、同分野にはライバルも多い。有力な選択肢として名乗りを上げるか、さっそく検証してみよう。(2013/11/15)

「世界最速AF」実現、高い解像感と機動性を楽しめる「FUJIFILM X-E2」
独自の「X-Trans CMOS II」センサーと点像復元などで高い解像感を味わえ、AF速度も「世界最速」まで高めた「FUJIFILM X-E2」を富士フイルムが発売する。(2013/10/18)

F1.8レンズに像面位相差AFそしてローパスレス、手のひらにのる高級機「FUJIFILM XQ1」
富士フイルムがFUJIFILM Xシリーズの新製品、コンパクトデジカメ「FUJIFILM XQ1」を発売する。シリーズ最小ボディにF1.8レンズ、像面位相差AFのX-Trans CMOS IIと最新技術を詰め込んだ。(2013/10/18)

富士フイルム、APS-Cセンサー搭載の“X"スタンダード「FUJIFILM X-A1」
レンズ交換式「FUJIFILM Xシリーズ」のなかではエントリーモデルに位置づけられる「FUJIFILM X-A1」を発売する。新レンズを組み合わせたダブルズームキットも用意する。(2013/10/18)

ローパス効果ON/OFF可能  シリーズ最上位一眼レフ「PENTAX K-3」
リコーイメージングがデジタル一眼レフ「Kシリーズ」の最上位モデル「PENTAX K-3」を発売する。コンパクトな防じん防滴ボディにローパスレス仕様センサーを搭載し、ローパス効果のON/OFFも可能だ。(2013/10/8)

交換レンズ百景:
アートフィルターと相性抜群、いい味出してる“ボディーキャップ” オリンパス「BCL-1580」
わずか9ミリと薄く、そして安価。なんとも面白いレンズがオリンパスの“ボディーキャップレンズ”「BCL-1580」。「PEN」などに組み合わせて、アートフィルターを楽しむのに最適だ。(2013/9/6)

新たな「PowerShot S」のスタンダード 「PowerShot S200」
高級コンパクトの定番、キヤノン「PowerShot S」が2013年秋は2ラインとなった。「S200」はスタンダードにあたる製品だがF2.0からの5倍ズームを薄型ボディに搭載しており、高級コンパクトらしさを十分に楽しめる。(2013/9/4)

出し惜しみなし、贅沢すぎるエントリー向け一眼レフ――リコー「PENTAX K-50」
防じん防滴ボディに視野率100%ファインダーを備え、連写は秒6コマに、感度は最大ISO51200に、バッテリーは4種類に、カラバリは120種類に対応。そんな贅沢(ぜいたく)なエントリー機「K-50」を使ってみた。(2013/9/3)

「DSC-RX100 II」に3つのポイントからぐぐっと迫る
ソニーの高級コンパクト「DSC-RX100 II」に、本稿では外観上の大きな特徴である「チルト液晶」、F1.8からの「レンズ」、画像のシェアに利用できる「Wi-FiとNFC」の3点を中心に取り上げてみたい。(2013/8/20)

男女合わせて1600本だけ:
アニエス・ベー、日本上陸30周年記念の腕時計「マルチェロ!」限定モデル
デザイナー、アニエス・ベー本人の手書き数字を用いた腕時計「マルチェロ!」シリーズに、同ブランド日本上陸30周年を記念した限定モデルが登場。(2013/8/19)

クラシックデザイン継承、小型軽量化したミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-M1」
フィルムカメラ風のレトロなデザインを採用した富士フイルム「X」シリーズ。その最新作として「FUJIFILM X-M1」は小型軽量化を進めながら、新しい仕掛けを満載する。(2013/7/26)

スマホで撮った写真をその場で印刷 LGエレの「ポケットフォト」を試す
スマホからワイヤレス印刷ができるLGエレクトロニクスの「ポケットフォト」。多彩なデコレーション機能も備わった専用アプリも魅力だ。その使い勝手を試してみた。(2013/7/12)

より軽く小さいレンズ交換式「X」 富士フイルム「FUJIFILM X-M1」
富士フイルムがFUJIFILM Xシリーズのレンズ交換式デジカメの新製品「FUJIFILM X-M1」を発売する。「X-Trans CMOS」はそのままに小型化を進め、WiFiも搭載した。(2013/6/25)

ボディキャップ感覚レンズ 「PENTAX-07 MOUNT SHIELD LENS」
ペンタックスリコーはQマウントレンズ「PENTAX-07 MOUNT SHIELD LENS」を発売する。ボディキャップ代わりの装着できる全高6.9ミリの薄さと、トイカメラで撮影したような周辺の流れや描写の柔らかさが特徴。(2013/6/13)

クラス初、防じん防滴エントリーデジタル一眼「PENTAX K-50」
ペンタックスリコーより、エントリークラスとしては初めて(同社)、防じん・防滴構造を備えたデジタル一眼レフ「PENTAX K-50」が発売される。120色のカラーオーダーサービスも実施する。(2013/6/13)

とにかく小さく、軽く、そして速い一眼レフ――「EOS Kiss X7」
APS-Cサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフとしては「世界最小最軽量」として登場した、「EOS kiss X7」を試用した。「一眼レフ」という言葉のイメージを裏切るような軽快さが大きな魅力だ。(2013/5/29)

レトロな写りのミニマムカメラ「ポケデジ」に新モデル お値段5250円
“デジタルだけどアナログのような”写真が撮れる「ポケデジ」に7月に新モデルが登場。(2013/5/27)

光学30倍を気軽に楽しむ、クラシカルスタイルデジカメ「DSC-HX50V」
“サイバーショット”「DSC-HX50V」は30倍ズームレンズを搭載する高倍率ズーム機だが、露出補正ダイヤルなどデザインもクラシカルな雰囲気を強めており、カメラとしての所有欲をくすぐる仕上がりだ。(2013/5/23)

1200ミリの世界を手軽に楽しめる超高倍率ズーム機 ソニー「DSC-HX300」
光学ズームの高倍率化は凄まじい勢いで進んでおり、一眼レフっぽいデザインのいわゆるブリッジタイプの「DSC-HX300」では光学50倍 24〜1200ミリ相当にまで到達している。手ブレ補正も強化されており、1200ミリの世界を手軽に楽しめる。(2013/4/5)

画質とスピードを高めたレトロデザインの高級コンパクト――富士フイルム「X100S」
愛好家層に人気の高級コンパクト「FUJIFILM X100」がモデルチェンジを行い、「FUJIFILM X100S」として登場した。新しい撮像素子とエンジンの性能はどうなのか。実写レビューをお伝えしよう。(2013/3/22)

充実機能のエントリー最上位機 キヤノン「EOS Kiss X7i」
キヤノンが、デジタル一眼レフのエントリー「EOS Kiss X」シリーズの最上位機「EOS Kiss X7i」を発売する。(2013/3/21)

“もっちり”感触のドーナツデジカメ
トイカメラ専門店のPREMIUM GEARがドーナツ型トイデジカメの予約受付を開始した。その感触は“もっちり”だ。(2013/2/13)

シャッターボタンがないカメラ、「PowerShot N」の面白さを探ってみよう
シャッターボタンがないカメラ、キヤノン「PowerShot N」は老舗メーカーが作ったとは思えない思い切りがたくさん詰まってる。ならではの面白さを探ってみたのだ。(2013/2/12)

旅行や日常に、スマホ連携搭載の厚さ17.5ミリ 10倍ズーム機「DSC-WX200」
ソニーのコンパクトデジカメ「DSC-WX200」を試用した。最薄部17.5ミリのボディに10倍ズームレンズとスマホ連携機能を搭載し、旅行や日常の記録に最適な1台だ。(2013/2/6)

カジュアルに超高速連写を楽しめる軽快ミラーレス ニコン「Nikon 1 J3」
ぱっと見は変化に乏しいが、中身はぐっと進化してキビキビ使える。カジュアルに超高速連写を楽しめて、1インチセンサーなので画質も結構イケル。「Nikon 1 J3」はそんな楽しいカメラなのである。(2013/2/6)

CP+ 2013:
ペンタックス、CP+にQマウントレンズ「MOUNT CAP LENS」など参考展示
ペンタックスは31日より開幕する「CP+ 2013」の同社ブースに、開発中のストロボとQマウントレンズを参考展示する。(2013/1/30)

長期試用リポート:
「NEX-5R」第3回――「タイムラプス」で遊ぼう
NEX-5Rの特徴のひとつでもある、アプリによる機能追加。今回はアプリ「タイムラプス」で遊んでみた。(2013/1/18)

2013 International CES:
CESで見かけた、とっても気になるカメラたち
CES 2013の取材中、キヤノン、ポラロイド、富士フイルムのブースで見かけた面白い&新しいカメラたち。本記事では3機種まとめて紹介したい。(2013/1/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。