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「USBオーディオ」最新記事一覧

破損に備えて予めデータの複製を行います!:
故郷の両親に5TB(1TB+4TBクラウド)のHDDを! ASUSTORで作るプライベートクラウド
更新料金が不要なプライベートクラウドストレージを構築しよう。(2016/8/29)

USBバスパワーで動作する3980円のデスクトップ用アンプ、NFJ「UPA-D152J」
ノースフラットジャパンは、デスクトップ用のデジタルアンプ「UPA-D152J」を7月28日に発売する。(2016/7/26)

The BIT、スマホにぴったりのスリムポータブルアンプ「OPUS#11」を発表
「AUDIO-OPUS」からスリムポータブルアンプ「OPUS#11」が登場。手持ちのスマートフォンと組み合わせ、ハイレゾ音楽を楽しめるDAC内蔵スリムなポタアンだ。(2016/7/14)

ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

Astell&Kern、バランス出力対応のエントリープレーヤー「AK70」と進化したハイレゾ対応イヤフォン「AK T8iE MK II」を発表
アユートは、韓国iriverが展開する「Astell&Kern」ブランドの新製品を発表した。ハイレゾ対応プレーヤー「AK70」は、イヤフォンのバランス出力に対応したエントリーモデル。また独beyerdynamicとのコラボレーションによるカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」も登場した。(2016/6/21)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(60):
コルタナ(Cortana)さんと遊ぼう――Cortanaを乗っ取る“いけない”遊びとは
Windows 10にはパーソナルアシスタント「Cortana(コルタナ)」が標準搭載されています。さまざまな理由でこの機能をオフにしている人もいるでしょう。筆者もそんな一人ですが、オフにする前にちょっと遊んでみました。遊んでくれる機能はCortanaに標準で組み込まれているのですが、ちょっとイケナイ遊びにも誘ってみました。(2016/6/21)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

ボタン一つで歓声や拍手 “生主”向けオーディオインタフェース、ティアックとドワンゴが共同開発
ネット生放送向けのUSBオーディオインタフェース「MiNiSTUDIOシリーズ」を、ティアックとドワンゴが共同開発。「TASCAM」ブランドで6月上旬に発売する。(2016/4/28)

絵を描きたい!動画編集したい!DTMしたい!:
“創る”ためのPC――ドスパラがクリエイター向けPCブランド「raytrek」にかける想い
サードウェーブデジノス(ドスパラ)の展開するブランドと言えば、ゲーミングPCの「GALLERIA」が有名だが、そのゲームを“クリエイト”するためのPCも負けていない。クリエイター向けPCブランド「raytrek」の担当者に話を聞いた。(2016/4/28)

パイオニア、Diracブランドの代理店契約を締結――音響補正技術を連携を強化
パイオニアは、スウェーデンのDirac Researchと国内総代理店契約を締結。総代理店としてDiracの音響補正技術に関するライセンス提供を手がける。(2016/4/21)

クリエイティブメディア、96kHz再生対応のポータブルUSBオーディオアダプタ「Sound BlasterX G1」
クリエイティブメディアは、USBバスパワー駆動に対応したコンパクト設計のUSBオーディオアダプタ「Sound BlasterX G1」を発表した。(2016/4/13)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

Synologyで始めるNAS生活:
NASを使ったほうがいい人、使わないほうがいい人
「最近NAS(ナス)ってよく聞くけど、そんなにイイモノなの?」と考えているNAS初心者に向けて、導入するメリットや、類似サービスとの比較、製品選びのポイントを紹介。(2016/3/18)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

これから重要度を増す音響技術、補聴支援スピーカー「コミューン」のアプローチ
ユニバーサル・サウンドデザインから補聴支援スピーカー「comuoon」(コミューン)の新製品が登場した。独自の技術で高齢者や難聴に悩む人たちの音声コミュニケーションをサポートする。(2016/3/3)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

トライアル・モニター募集中!:
PR:遠隔会議がこんなに快適に!? 世界品質スピーカーフォン「FLX UC 500」でWeb会議をグレードアップしませんか?
(2016/2/12)

日本TI OPA1622:
歪率特性、低ノイズ特性のオーディオ用オペアンプ
日本テキサス・インスツルメンツは、高性能オーディオ用オペアンプ「OPA1622」を発表した。10mW出力時のTHD特性が−135dBと低く、2.8nV/√Hzの低ノイズ特性を提供するという。(2016/1/6)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

サードウェーブデジノス、DTM向けデスクトップ「raytrek-DTM」にNUC採用のコンパクトモデル
サードウェーブデジノスは、NUC準拠のコンパクト筐体を採用したDTM作業向けデスクトップPC「raytrek-DTM NUC」を発表した。(2015/12/11)

クリエイティブ、ハイレゾ再生にも対応したゲーミングUSBオーディオ「Sound BlasterX G5」
クリエイティブメディアは、コンパクト設計の外付け型USBオーディオアダプタ「Sound BlasterX G5」を発表した。(2015/12/9)

ハイレゾスタートガイド(1):
とりあえずハイレゾを体験してみたい――手持ちのスマートフォンを活用しよう!
ハイレゾをカジュアルに楽しむための入門編として、まず手持ちのスマートフォンを活用する方法を提案したい。機器の追加でiPhoneも立派なハイレゾプレイヤーになるのだ。あわせてオススメのイヤフォンもピックアップ。(2015/10/28)

クリエイティブ、新ブランド「Sound BlasterX」シリーズを発表
クリエイティブメディアは、ゲーミングオーディオ用の新ブランド「Sound BlasterX」シリーズを発表、順次新モデルの販売を開始する。(2015/9/30)

薄型テレビに:
HDMI入力を獲得した“卵型”スピーカー、オラソニック「TW-D9HDM」
東和電子が、テレビ用スピーカーの新製品「TW-D9HDM」を発表した。シリーズ初のHDMI接続モデルだ。(2015/9/17)

ついにハイレゾ再生に対応した卵形USBスピーカー、オラソニック「TW-S9」登場
東和電子は、USBパワードスピーカーの新製品「TW-S9」を10月下旬に発売する。新たに96kHz/24bit対応のDACとツィーターを搭載。PCとつないで手軽にハイレゾ再生が楽しめる。(2015/9/10)

PR:「話す」も「聞く」もワンランクアップ Web会議を快適にするスピーカーフォン「FLX UC 500」 ヤマハから
ヤマハが発売した中規模Web会議向けUSBスピーカーフォン「FLX UC 500」は、複数人でもコミュニケーションしやすい音へのこだわりが特長だ。クリアな音声で、Web会議をストレスなく快適に。(2015/8/18)

zionote、USBオーディオデバイス用の“音質向上”ノイズ除去USBハブ「SOtM tX-USBhubEx」
zionoteは、USBオーディオ音質向上ユニット「tX-USB」シリーズのラインアップにUSB外付けモデル「SOtM tX-USBhubEx」を追加した。(2015/8/10)

PCレス:
iPhone/iPadでCDのリッピングやHDDへのデータ転送が可能に パイオニアの「BDR-WFS05J」と「APS-WF01J」がアップデート
パイオニアの「BDR-WFS05J」と「APS-WF01J」がファームウェアアップデートを開始。iPhone/iPad用音楽アプリ「Wireless Hi-Res Player 〜Stellanova〜」に対応した。(2015/7/7)

クリエイティブ、モバイルバッテリー機能も備えたBluetoothワイヤレススピーカー「Sound Blaster Roar 2」
クリエイティブメディアは、Bluetooth接続対応のワイヤレススピーカー「Sound Blaster Roar 2」を発表。従来モデルから小型軽量化を実現している。(2015/5/20)

ヘッドフォン祭でお披露目!:
MQAの再生にも対応したポータブルUSB-DAC「Meridian Explorer2」登場
ハイレス・ミュージックは、英MERIDIANのポータブルDAC「Meridian Explorer2」を発売した。同社が提案するロスレスフォーマット「MQA」の再生を初めてサポートした。(2015/5/8)

zionote、“USBオーディオ向け”のノイズ対策済み内蔵型USBハブ
zionoteは、USBオーディオ用をうたった内蔵型USBハブ「SOtM tX-USBhubIn」を発表。各種ノイズ対策のほか外部電源の利用にも対応した。(2015/4/10)

国内でも注目度が急上昇:
PR:“初めてのNAS”にSynologyを選ぶ3つの理由
海外製NASキットの中でも、豊富な機能と使いやすさで国内ユーザーの注目を集めているのがSynologyだ。その魅力を徹底解説。(2015/3/16)

ヤマハ、初音ミク仕様のWebキャスト向けミキサー発売 体験版ソフト同梱
ヤマハのネット配信向け小型ミキサーに初音ミクコラボモデル。初音ミクV3など体験版ソフトも同梱される。(2015/3/9)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
ハイレゾ対応、超多機能な“リアルモバイル”ポタアン「SoundBlaster E3」をしゃぶり尽くす
「Sound Blaster」シリーズを擁するクリエイティブからポタアンが登場した。今回はハイレゾ対応のエントリーモデル「SoundBlaster E3」を取り上げ、オーディオメーカーにはあまり見られない機能を含めて紹介していこう。(2015/3/2)

2万9800円:
MJTS、ハイレゾ対応USB-DAC搭載の真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort Q9」
MJTSは、ハイレゾ対応USB-DAC機能を搭載した真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort Q9」を発売した。価格は2万9800円。(2015/2/24)

動画で360度チェック:
クリエイティブのハイレゾ対応多機能ポタアン/USB DAC「Sound Blaster E5」を動画でチェック
クリエイティブメディアのハイレゾ音源に対応した、USB DAC/ポータブルヘッドフォンアンプの最上位モデル「Sound Blaster E5」を試してみた。(2015/2/20)

Android版「HF Player」はどこまで“使える”か?――6台のスマホと4台のポタアンでハイレゾ再生を徹底チェック
オンキヨー「HF Player」のAndroid版が正式版になった。Android端末でハイレゾを楽しみたいユーザーには注目のリリースといえるが、多彩なハードウェアが存在するAndroid版は、iOS版ほど簡単な状況ではない。手持ちのスマホとポタアンを総動員してチェックした。(2015/2/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
高いけどカッコイイ! 超高級デザインケース「S-Frame GOLD」がアキバで話題
デザイン性と価格が飛び抜けたPCケース「S-Frame GOLD」がIN WINから登場した。過去の名品と同じく「高いけれど売れそう」と期待されている。(2015/2/16)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
サウンド・ハンドリングともに高い次元でバランスの取れたポタアン――オーテク「AT-PHA100」
「AT-PHA100」は、オーディオテクニカが“満を持して送り出した、ハイレゾ対応DAC内蔵の本格的なポタアン。サウンドや使い勝手の面でオーディオテクニカらしさを打ち出しているモデルなのか、じっくりと検証してみたい。(2015/2/9)

サンワ、USB 3.0接続型の汎用ドッキングステーション
サンワサプライは、USB 3.0接続に対応したドッキングステーション「USB-CVDK1」を発表。HDMI/DVI映像出力のほか有線LAN/USBオーディオ機能などを利用できる。(2015/1/21)

DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン――2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く
昨年秋の「ヘッドフォン祭」で注目を集めたティアックのハイレゾ対応プレイヤー「HA-P90SD」。本格的なポタアンにDSD 5.6MHzまで対応するプレイヤー機能を搭載したユニークな製品だ。発売を前に音質と使いこなしをリポートしていこう。(2015/1/16)

先着300人:
TASCAM製品を買ってTASCAM製品をゲット!? ティアックが「Get One Freeキャンペーン」をスタート
ティアックは、リニアPCMレコーダーやUSBオーディオインタフェースの購入者を対象に、TASCAM取り扱い製品をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2014/12/10)

色違いでおしゃれ:
iPhoneからワイヤレスでハイレゾ音源再生! パイオニア「ステラノヴァ」登場
パイオニアは、iPhoneやiPadからハイレゾ音源のワイヤレス再生が楽しめるスタイリッシュなオーディオシステム「Stellanova」(ステラノヴァ)を発売する。(2014/12/9)

パイオニア、PC用スピーカー/光学ドライブなどを取り扱うオンラインストア「Pioneer IT Store」をオープン
パイオニアは、同社製のIT関連商品を専門に取り扱うオンラインストア「Pioneer IT Store」を開設した。(2014/12/9)

DACもアンプも“全部入り”:
ハイレゾを最も手軽に楽しめる一体型ヘッドフォン(前編)――ソニー「MDR-1ADAC」を聴く
今回はハイレゾ再生がとても手軽に楽める、本体にDACとアンプを内蔵した「一体型ヘッドフォン」に注目、ソニー「MDR-1ADAC」を取り上げよう。気軽にハイレゾのリスニング環境を整えたいという方にオススメだ。(2014/12/3)

ティアック、ハイレゾ音源のUSB入力に対応したマイクロコンポ「HR-S101」
ティアックは、ハイレゾ音源対応のUSB入力を備えたマイクロコンポ「HR-S101」を12月に発売する。テレビとの組み合わせも容易だ。(2014/11/12)

エミライ、韓国TVLogicのUSBオーディオトランスポート「X100L」を発売
エミライは“Aurender”ブランドの新製品「X100L」の取り扱いを開始する。手持ちのUSB-DACをHi-Fiオーディオ機器として活用するためのUSBオーディオトランスポートだ。(2014/11/7)

秋のヘッドフォン祭2014:
いろいろつながるハイレゾ対応プレイヤー、ティアック「HA-P90SD」が2色で登場
ティアックは、「秋のヘッドフォン祭2014」会場でハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」を発表した。シルバーとレッドの2色を12月に発売する。(2014/10/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。