ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  U

  • 関連の記事

「UUUM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「UUUM」に関する情報が集まったページです。

UUUM、カプコンから著作物の利用許諾を受ける 「ゲーム実況」健全に
YouTuberのマネジメント事業を行うUUUMが、カプコンの著作物について包括的許諾を受けた。「健全なゲーム実況動画を作り出す」としている。(2018/6/1)

広告事業が好調:
UUUM、今期予想を上方修正 営業益が従来予想比1.5倍に
UUUMが、2018年5月期(17年6月〜18年5月)の通期業績予想を上方修正。広告事業が好調に推移したためという。今後は海外事業をさらに強化する方針だ。(2018/4/13)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

YouTuberがポテチになった カード付き「ユーチューバーチップス」がローソンなどで先行発売
まさかのポテチ。(2018/2/26)

「ユーチューバーチップス」登場 人気YouTuberのカード付き
人気YouTuberのオリジナルカードが付いたポテトチップ「ユーチューバーチップス」(税別171円)が登場。HIKAKINやはじめしゃちょーなどのカードが付く。(2018/2/26)

YouTuber所属事務所「UUUM」が増収増益 売上高48億円
YouTuberマネジメントを手掛けるUUUMの2017年6〜11月の連結業績は、売上高が48億7300万円、営業利益が2億5800万円だった。(2018/1/11)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
YouTuberヒカル氏らが所属する「VAZ」、純損失5700万円
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/19)

“いま”が分かるビジネス塾:
ネットの広告ビジネスは消耗戦に入っている
動画広告は今後の伸びが期待できる分野である一方、広告単価は下落が続いているともいわれる。市場の注目は、単価の下落をPV数がカバーするという図式がいつまで続くのかという部分である。(2017/9/20)

母で、学生で、YouTuber――「別人になれるメイク動画」で人気のマリリンさんに話を聞いてみた
YouTuber、一児の母、学生とさまざまな顔を持つマリリンさんに取材しました。(2017/8/28)

HIKAKINら人気YouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMが東証マザーズ上場へ
上場予定日は8月30日。(2017/7/27)

ヒカキンさんら所属:
YouTuberプロダクション「UUUM」、マザーズ上場へ
YouTuberのヒカキンさんらが所属するマネジメントプロダクション「UUUM」がマザーズ上場へ。(2017/7/27)

YouTuberマネジメントの「UUUM」がマザーズ上場 HIKAKINなど所属
「HIKAKIN」などが所属するUUUMがマザーズ上場。(2017/7/27)

YouTuberの生活ってどんな感じなの? 小学生と父、親子で投稿を続ける「まえちゃんねる」に聞いてみた
YouTuberを見る側の親子が、作る側の親子に疑問をぶつけてみました。(2017/7/10)

ゲーム動画配信のOPENREC.tvが任天堂と著作物利用で合意 任天堂作品のライブ配信を収益化できる初の例に
任天堂はヒカキンらが所属するUUUMとも合意したばかり。動画配信に意欲的な動きを見せています。(2017/6/7)

ヒカキン、はじめしゃちょーら所属のUUUM、任天堂と著作物利用について包括許諾へ 「健全なゲーム実況動画創出したい」
任天堂タイトルの実況動画が盛り上がっていきそう。(2017/6/1)

任天堂、YouTuber所属事務所「UUUM」に著作物利用許諾 ヒカキン、はじめしゃちょーなど所属
人気YouTuberのHIKAKINなどが所属するUUUMが、任天堂の著作物取り扱いについて包括的許諾合意を受けた。健全なゲーム実況動画を作っていく。(2017/5/31)

「健全なゲーム実況動画を」:
ヒカキン所属のUUUM、任天堂から著作物利用許諾を取得
HIKAKINやはじめしゃちょーが所属するYouTuberマネジメント会社UUUMが、任天堂と著作物利用について包括的許諾を受けることで合意した。ゲーム実況で健全な動画づくりを目指すという。(2017/5/31)

YouTube&Twitterがカウントフリーになる「DTI 見放題 SIM」提供開始
DTIは「YouTube」と「Twitter」のデータ通信量を月間の基本データ容量から除外する「DTI 見放題 SIM」と「DTI 見放題 SIM + ルーターセット」を提供開始した。(2017/5/26)

ねっと部:
上場企業社長が突然「YouTuber目指す」 「サトケンTV」オープン
GMOペパボの佐藤健太郎社長が、YouTuberを目指し始めた。(2017/5/25)

インフルエンサー起用プロモーションの増加受け:
HIKAKIN所属のUUUM、インフルエンサーのキャスティングサービスを開始
HIKAKINなど人気YouTuberのマネジメントとインフルエンサーマーケティング事業を手掛けるUUUMは2017年4月20日、インフルエンサーキャスティングサービス「BUUUM」をリリースした。(2017/4/21)

オンラインタレント育成へ:
HIKAKINなどYouTuber所属のUUUMが松竹芸能と業務提携
HIKAKINやはじめしゃちょーなどトップYouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMは松竹芸能とオンラインタレント育成を目的に業務提携した。(2017/3/7)

子どもがまねしてあわや火事 人気YouTuber、「ノートをレンジでチン」動画削除 「注意が足りなかった」と謝罪
「電子レンジでノートをチンしたら文字が消えた」という動画を子どもがまねし、ノートが黒焦げになった――こんなブログが話題に。動画を投稿した人気YouTuberは、「注意が足りなかった」として動画を削除した。(2016/10/31)

「好きなことで、生きていく」の現在:
YouTuberの未来は? “日本で最初の動画レビュアー”ジェットダイスケさんの考える、動画配信のこれから
「好きなことで、生きていく」――ネットで発表した作品がコンテンツが人気を集め、生計を立てるまでに至る人はもはや珍しくない。数年前まで存在しなかった新たな職業を切り開く人のリアルな「好きなことで、生きていく」の現状は。第1弾はYouTuber/ビデオブロガーのジェットダイスケさんだ。(2016/2/16)

校長先生になって朝礼で長話をするアプリ「俺の校長3D」 生徒が貧血で倒れないようにおもしろい話題を考える
生徒のみなさん、本日はねとらぼの話をしたいと思います(8時間)。(2015/10/21)

「ボンボン」復活!? YouTubeで「ボンボンTV」、講談社とUUUMがスタート
伝説のコミック誌の名を冠した「ボンボンTV」で、キッズ向けの動画を配信する。(2015/7/31)

伝説のコミック誌がYouTubeで“復活” 「ボンボンTV」、講談社がスタート
講談社が子ども向けYouTubeチャンネル「ボンボンTV」をスタート。UUUMと協働し、人気YouTuberが出演する。(2015/7/31)

HIKAKINらユーチューバー所属事務所 タイアップ時の「提供」表示義務付け ステマ防止で
タイアップやコラボ動画には明確に提供を表示するなどのガイドラインを策定しました。(2015/7/15)

YouTuberがどれだけ稼いでいるのかまとめてみた
動画投稿で生活の収益を得る人たちは”YouTuber”と呼ばれ、最近、関心を集めています。今回は、YouTuberらの収益に焦点を当てて、分布の特徴と今後の動向を推測してみます。(2015/2/9)

泣く子も黙る鬼畜ゲーム「上原の冒険」が「HIKAKIN」「はじめしゃちょー」など人気YouTuberとまさかのコラボ
「上」はどこ行ったん。(2014/12/19)

YouTuberあつまれー! ヒカキンの所属会社が1000人のYouTuberを募集
好きなことで生きていく?(2014/12/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。